JPH0673185B2 - 光ディスク装置 - Google Patents
光ディスク装置Info
- Publication number
- JPH0673185B2 JPH0673185B2 JP15913987A JP15913987A JPH0673185B2 JP H0673185 B2 JPH0673185 B2 JP H0673185B2 JP 15913987 A JP15913987 A JP 15913987A JP 15913987 A JP15913987 A JP 15913987A JP H0673185 B2 JPH0673185 B2 JP H0673185B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical
- slider
- optical pickup
- pickups
- recording medium
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
- Optical Head (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、スライダ上に複数個の光ピックアップを固
定した光ディスク装置、光磁気ディスク装置(以下、単
に光ディスク装置と称す)に関する。
定した光ディスク装置、光磁気ディスク装置(以下、単
に光ディスク装置と称す)に関する。
一般に、動画の記録・再生の場合にはデータの転送レー
トが高速であるため、4つのトラックが必要となり、こ
れに応じて2つのディスクに対して1つのスライダ上に
固定した2つの光ピックアップでアクセスしていた。
トが高速であるため、4つのトラックが必要となり、こ
れに応じて2つのディスクに対して1つのスライダ上に
固定した2つの光ピックアップでアクセスしていた。
従来のこの種の光ディスク装置としては、例えば第3図
および第4図に示すようなものがある。ここで第3図は
光ディスク装置を斜め上方から見た図、第4図はスライ
ダ部分の平面図である。
および第4図に示すようなものがある。ここで第3図は
光ディスク装置を斜め上方から見た図、第4図はスライ
ダ部分の平面図である。
第3図、第4図において、1は円盤状の記録媒体となる
ディスクであり、例えば書込み読み出し可能な光ディス
ク(DRAW)が用いられる。この光ディスク1は図外のス
ピンドルモータに着脱自在に挿入され、スピンドルモー
タにより回転、駆動される。2a、2bはスライダ3上に固
定された一対の光ピックアップ本体であり、これらの光
ピックアップ本体2a、2bには集光レンズ7a、7bと、フォ
ーカシングアクチュエータ6a、6bと、がそれぞれ取り付
けられている。フォーカシングアクチュエータ6a、6bは
オートフォーカスコントロール機能を有し、対物レンズ
7a、7bからの光ビームが光ディスク1の記録面に所定の
スポットを形成するよう制御する。こうして、2つの光
ピックアップ本体2a、2bは光ディスク1に対して情報を
書き込み、またはディスク1から情報を読み出す。スラ
イダ3にはその両側にコイル4がそれぞれ取り付けられ
ており、コイル4はヨーク5に形成され溝内で移動でき
るようになっている。すなわち、ヨーク5と磁石5Aが磁
気回路を構成しており、この磁気回路はコイル4に対し
て磁場を与える。したがって、コイル4に電流を流す
と、発生した電磁力によりスライダ3は光ディスク1の
半径方向に移動する。なお、8はスライダ3を支持する
支持部材、矢印Tは光ディスクの半径方向でスライダ3
の移動方向である。
ディスクであり、例えば書込み読み出し可能な光ディス
ク(DRAW)が用いられる。この光ディスク1は図外のス
ピンドルモータに着脱自在に挿入され、スピンドルモー
タにより回転、駆動される。2a、2bはスライダ3上に固
定された一対の光ピックアップ本体であり、これらの光
ピックアップ本体2a、2bには集光レンズ7a、7bと、フォ
ーカシングアクチュエータ6a、6bと、がそれぞれ取り付
けられている。フォーカシングアクチュエータ6a、6bは
オートフォーカスコントロール機能を有し、対物レンズ
7a、7bからの光ビームが光ディスク1の記録面に所定の
スポットを形成するよう制御する。こうして、2つの光
ピックアップ本体2a、2bは光ディスク1に対して情報を
書き込み、またはディスク1から情報を読み出す。スラ
イダ3にはその両側にコイル4がそれぞれ取り付けられ
ており、コイル4はヨーク5に形成され溝内で移動でき
るようになっている。すなわち、ヨーク5と磁石5Aが磁
気回路を構成しており、この磁気回路はコイル4に対し
て磁場を与える。したがって、コイル4に電流を流す
と、発生した電磁力によりスライダ3は光ディスク1の
半径方向に移動する。なお、8はスライダ3を支持する
支持部材、矢印Tは光ディスクの半径方向でスライダ3
の移動方向である。
上述の如き光ディスク装置に於いて、ある光ディスク装
置で記録した媒体(光ディスク)を別の光ディスク装置
で再生する場合や、1つの光ディスク装置に光ピックア
ップが2つ取り付けられたスライダが2つ以上あって、
あるスライダの光ピックアップで記録した情報を別のス
ライダの光ピックアップで再生する場合には媒体上の2
つの光スポットの間隔が光ピックアップの位置決め誤差
に起因する誤差があり、その誤差分だけ、光ピックアッ
プ内に設けたトラックアクチュエーターでトラックジャ
ンプしなければならない。しかしここでトラックアクチ
ュエーターはガルバノミラー等が使用され、その可動範
囲は狭いため、予めこの光スポット間隔の誤差を少なく
する必要がある。
置で記録した媒体(光ディスク)を別の光ディスク装置
で再生する場合や、1つの光ディスク装置に光ピックア
ップが2つ取り付けられたスライダが2つ以上あって、
あるスライダの光ピックアップで記録した情報を別のス
ライダの光ピックアップで再生する場合には媒体上の2
つの光スポットの間隔が光ピックアップの位置決め誤差
に起因する誤差があり、その誤差分だけ、光ピックアッ
プ内に設けたトラックアクチュエーターでトラックジャ
ンプしなければならない。しかしここでトラックアクチ
ュエーターはガルバノミラー等が使用され、その可動範
囲は狭いため、予めこの光スポット間隔の誤差を少なく
する必要がある。
そこで、従来のこの種の装置は、第5図に示す様な構成
であった。第5図において光ディスク1は、モーターM
により回転駆動される。スライダ3は光ディスク1と半
径方向(矢印T方向)に駆動される。このスライダ3に
は、2つの光ピックアップ本体2aと、2bが取り付けられ
ており、この光ピックアップ本体2aと2bの取り付け位置
は、スライダ3に圧入された平行ピン15aと15b及び光ピ
ックアップ本体に設けられた平行ピン穴により位置決め
されている。また、各光ピックアップ本体2a、2bから光
ディスク1に集光する光ビームの出射位置は、各光ピッ
クアップ本体毎に平行ピン穴より所定の距離になるよう
にフォーカスアクチュエータ6a、6bを取り付けることに
より組み立て調整されている。
であった。第5図において光ディスク1は、モーターM
により回転駆動される。スライダ3は光ディスク1と半
径方向(矢印T方向)に駆動される。このスライダ3に
は、2つの光ピックアップ本体2aと、2bが取り付けられ
ており、この光ピックアップ本体2aと2bの取り付け位置
は、スライダ3に圧入された平行ピン15aと15b及び光ピ
ックアップ本体に設けられた平行ピン穴により位置決め
されている。また、各光ピックアップ本体2a、2bから光
ディスク1に集光する光ビームの出射位置は、各光ピッ
クアップ本体毎に平行ピン穴より所定の距離になるよう
にフォーカスアクチュエータ6a、6bを取り付けることに
より組み立て調整されている。
しかしながら従来のこの構造においては、2つの光ピッ
クアップにより光ディスク面に集光される光ビームスポ
ットの間隔誤差を生ずる要因として、各光ピックアッ
プ毎の平行ピン穴に対する光ビーム集光位置の調整誤
差、各平行ピン穴と平行ピンとのガタ、スライダに
圧入された2本の平行ピンの間隔誤差、が考えられ、間
隔の誤差が大きくなると、光ピックアップ内に設けたト
ラックアクチューエーターによるシーク時間が長くかか
ったり、特に悪い場合には、トラックアクチュエーター
の可動範囲を超えてしまう。従って製造段階で前記3つ
の要因の管理即ち各誤差を一定値内に抑える必要があり
繁雑であった。
クアップにより光ディスク面に集光される光ビームスポ
ットの間隔誤差を生ずる要因として、各光ピックアッ
プ毎の平行ピン穴に対する光ビーム集光位置の調整誤
差、各平行ピン穴と平行ピンとのガタ、スライダに
圧入された2本の平行ピンの間隔誤差、が考えられ、間
隔の誤差が大きくなると、光ピックアップ内に設けたト
ラックアクチューエーターによるシーク時間が長くかか
ったり、特に悪い場合には、トラックアクチュエーター
の可動範囲を超えてしまう。従って製造段階で前記3つ
の要因の管理即ち各誤差を一定値内に抑える必要があり
繁雑であった。
そこで、これらの要因を避ける方法として第6図の様な
構造も考えられる。第6図において、第5図と同符号は
同効物を表わす。第6図にて、光ピックアップ本体2bに
は、長穴があいていて平行ピン15bに対し矢印T方向に
移動できるようになっている。そして、光ピックアップ
本体2bをスライダ3に取り付ける際に公知の方法にて、
2つの光ピックアップの発する光ビームスポット間隔が
所定の精度になるように調節することが出来る。このよ
うな方法にすれば、第5図で生ずる〜の様な誤差は
無視できる。しかし、第6図の方法では、光ピックアッ
プを交換しなければならなくなった際、再度、光ビーム
スポット間隔を調節しなければならず、保守性が悪い。
そこで、本発明は、簡単な構成で光ビームスポット間隔
が高精度であり、しかも保守性も良い事を目的とする。
構造も考えられる。第6図において、第5図と同符号は
同効物を表わす。第6図にて、光ピックアップ本体2bに
は、長穴があいていて平行ピン15bに対し矢印T方向に
移動できるようになっている。そして、光ピックアップ
本体2bをスライダ3に取り付ける際に公知の方法にて、
2つの光ピックアップの発する光ビームスポット間隔が
所定の精度になるように調節することが出来る。このよ
うな方法にすれば、第5図で生ずる〜の様な誤差は
無視できる。しかし、第6図の方法では、光ピックアッ
プを交換しなければならなくなった際、再度、光ビーム
スポット間隔を調節しなければならず、保守性が悪い。
そこで、本発明は、簡単な構成で光ビームスポット間隔
が高精度であり、しかも保守性も良い事を目的とする。
上記問題点の解決の為に本発明では、第一に、個々の光
ピックアップの発っする光ビームスポットの位置が光ピ
ックアップの基準面から所望の位置になる様に公知の手
段で対物レンズが搭載されているフォーカシングアクチ
ュエーターの位置を調節して光ピックアップ本体に取り
付け、第二に、これらの光ピックアップの基準面同士を
密着させてスライダに固定することとした。
ピックアップの発っする光ビームスポットの位置が光ピ
ックアップの基準面から所望の位置になる様に公知の手
段で対物レンズが搭載されているフォーカシングアクチ
ュエーターの位置を調節して光ピックアップ本体に取り
付け、第二に、これらの光ピックアップの基準面同士を
密着させてスライダに固定することとした。
上記の如き構成に於いては、光ビームスポット間隔の誤
差要因は、個々の光ピックアップ本体に公知の手段でフ
ォーカスアクチュエーターを取り付ける際に生ずる誤差
の2倍だけとなるので、寸法精度を高めることができ
る。しかも、互いに光ピックアップ同士を密着してスラ
イダに固定しているので、片方の光ピックアップを交換
しても精度を保てるため保守性が良い。
差要因は、個々の光ピックアップ本体に公知の手段でフ
ォーカスアクチュエーターを取り付ける際に生ずる誤差
の2倍だけとなるので、寸法精度を高めることができ
る。しかも、互いに光ピックアップ同士を密着してスラ
イダに固定しているので、片方の光ピックアップを交換
しても精度を保てるため保守性が良い。
尚、実施例では2つのピックアップが1つのスライダに
配置されたものを説明したが、2つに限定される事は無
い。
配置されたものを説明したが、2つに限定される事は無
い。
又、この実施例においては円盤形状の記録媒体として書
き込み読み出し可能な光ディスク1を用いたが、これに
代えて光磁気ディスクを用いた光磁気ディスク装置に於
いても同様の効果が得られることは勿論である。
き込み読み出し可能な光ディスク1を用いたが、これに
代えて光磁気ディスクを用いた光磁気ディスク装置に於
いても同様の効果が得られることは勿論である。
更に、記録専用装置或いは再生専用装置に本発明を適用
して効果が得られることは勿論である。
して効果が得られることは勿論である。
第1図は本発明の実施例であって、第5図と同符号は同
効物を表わすもので説明は省略する。
効物を表わすもので説明は省略する。
第1図において、フォーカシングアクチュエーター6a、
6bには、各々対物レンズ7a、7bが組み込まれている。個
々の光ピックアップは、光ピックアップ本体2a、2bにフ
ォーカシングアクチュエーター6a、6bを取り付ける際
に、光ピックアップの発する光ビームスポットの位置が
光ピックアップの基準面16からd/2(dは、目標とする
光ビームスポット間隔)の位置になるように公知の方法
にて、予め調節して固定してある。これらの光ピックア
ップを基準面16同士を密着させてスライダ3に固定す
る。従って光ビームスポット間隔誤差は、各光ピックア
ップ本体2a、2bにフォーカシングアクチュエーター6a、
6bを取り付ける際に生ずる誤差の2倍だけである。
6bには、各々対物レンズ7a、7bが組み込まれている。個
々の光ピックアップは、光ピックアップ本体2a、2bにフ
ォーカシングアクチュエーター6a、6bを取り付ける際
に、光ピックアップの発する光ビームスポットの位置が
光ピックアップの基準面16からd/2(dは、目標とする
光ビームスポット間隔)の位置になるように公知の方法
にて、予め調節して固定してある。これらの光ピックア
ップを基準面16同士を密着させてスライダ3に固定す
る。従って光ビームスポット間隔誤差は、各光ピックア
ップ本体2a、2bにフォーカシングアクチュエーター6a、
6bを取り付ける際に生ずる誤差の2倍だけである。
第1図において、一方の光ピックアップを交換する際に
は、予め光ビームスポット位置が光ピックアップの基準
面からd/2の位置に調節された新しい光ピックアップを
用意し、交換しない光ピックアップの基準面に新しい光
ピックアップの基準面を密着させてスライダ3に固定す
るだけで良い。
は、予め光ビームスポット位置が光ピックアップの基準
面からd/2の位置に調節された新しい光ピックアップを
用意し、交換しない光ピックアップの基準面に新しい光
ピックアップの基準面を密着させてスライダ3に固定す
るだけで良い。
第2図は本発明の他の実施例を示すスライダ3の部分の
平面図である。本実施例では2つの光ピックアップ本体
2a、2bは、相互の対向面16が密着し、かつスライダ3の
重心に対して点対称に配置されている。従ってパランス
が良く、スライダ3を高速で駆動する際に有利である。
平面図である。本実施例では2つの光ピックアップ本体
2a、2bは、相互の対向面16が密着し、かつスライダ3の
重心に対して点対称に配置されている。従ってパランス
が良く、スライダ3を高速で駆動する際に有利である。
以上の様に本発明によれば複数のピックアップの相互に
対向する対向面を密着させるという極めて簡単な構成に
より、媒体面に集光照射される複数の光ビームスポット
の間隔の寸法精度を高める事ができ、保守性も良い。
対向する対向面を密着させるという極めて簡単な構成に
より、媒体面に集光照射される複数の光ビームスポット
の間隔の寸法精度を高める事ができ、保守性も良い。
又、第2の実施例によれば上記に加え、光ピックアップ
をスライダの重心に対して点対称となるように配置した
ため、スライダ上に発生する重量によるアンバランスを
防止することができ、スライダの動特性を悪化させるこ
とがない。その結果、スライダ移動時、アンバランスに
よる機械的共振の発生を制御することができるので、ス
ライダのアクセス性能を向上させることができる。
をスライダの重心に対して点対称となるように配置した
ため、スライダ上に発生する重量によるアンバランスを
防止することができ、スライダの動特性を悪化させるこ
とがない。その結果、スライダ移動時、アンバランスに
よる機械的共振の発生を制御することができるので、ス
ライダのアクセス性能を向上させることができる。
第1図は本発明による装置の実施例を示す図、第2図は
本発明による装置の第2の実施例を示す図、第3図乃至
第6図は従来例を示す図である。 〔主要部分の符号の説明〕 1……光ディスク 2a、2b……光ピックアップ 3……スライダ 4……コイル 5……ヨーク 5A……磁石 6a、6b……フォーカシングアクチュエーター 7a、7b……集光レンズ 8……支持部材 16……対向面(基準面)
本発明による装置の第2の実施例を示す図、第3図乃至
第6図は従来例を示す図である。 〔主要部分の符号の説明〕 1……光ディスク 2a、2b……光ピックアップ 3……スライダ 4……コイル 5……ヨーク 5A……磁石 6a、6b……フォーカシングアクチュエーター 7a、7b……集光レンズ 8……支持部材 16……対向面(基準面)
Claims (2)
- 【請求項1】モータにより回転駆動される円盤状の記録
媒体と、該記録媒体に光ビームを集光し、記録媒体から
情報を読み出し、及びまたは記録媒体に情報を書き込む
複数個の光ピックアップと、これらの光ピックアップが
固定されるとともに前記記録媒体の半径方向に移動する
スライダと、を有する光ディスク装置において、前記複
数個の光ピックアップを相互に密着して前記半径方向に
並ぶ如く前記スライダ上に配置したことを特徴とする光
ディスク装置。 - 【請求項2】前記、複数の光ピックアップは前記スライ
ダの重心に対して点対称となるように配置したことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の光ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15913987A JPH0673185B2 (ja) | 1987-06-26 | 1987-06-26 | 光ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15913987A JPH0673185B2 (ja) | 1987-06-26 | 1987-06-26 | 光ディスク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS644925A JPS644925A (en) | 1989-01-10 |
| JPH0673185B2 true JPH0673185B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=15687103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15913987A Expired - Fee Related JPH0673185B2 (ja) | 1987-06-26 | 1987-06-26 | 光ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0673185B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013065387A (ja) * | 2011-08-31 | 2013-04-11 | Panasonic Corp | 記録再生装置 |
-
1987
- 1987-06-26 JP JP15913987A patent/JPH0673185B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS644925A (en) | 1989-01-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |