JPH0673676U - 製氷機 - Google Patents

製氷機

Info

Publication number
JPH0673676U
JPH0673676U JP1978593U JP1978593U JPH0673676U JP H0673676 U JPH0673676 U JP H0673676U JP 1978593 U JP1978593 U JP 1978593U JP 1978593 U JP1978593 U JP 1978593U JP H0673676 U JPH0673676 U JP H0673676U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
opening
ice
door
slide door
opened
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1978593U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2584352Y2 (ja
Inventor
邦彦 石富
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hoshizaki Electric Co Ltd
Original Assignee
Hoshizaki Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hoshizaki Electric Co Ltd filed Critical Hoshizaki Electric Co Ltd
Priority to JP1993019785U priority Critical patent/JP2584352Y2/ja
Priority to DE69400324T priority patent/DE69400324T2/de
Publication of JPH0673676U publication Critical patent/JPH0673676U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2584352Y2 publication Critical patent/JP2584352Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62MRIDER PROPULSION OF WHEELED VEHICLES OR SLEDGES; POWERED PROPULSION OF SLEDGES OR SINGLE-TRACK CYCLES; TRANSMISSIONS SPECIALLY ADAPTED FOR SUCH VEHICLES
    • B62M25/00Actuators for gearing speed-change mechanisms specially adapted for cycles
    • B62M25/02Actuators for gearing speed-change mechanisms specially adapted for cycles with mechanical transmitting systems, e.g. cables, levers
    • B62M25/04Actuators for gearing speed-change mechanisms specially adapted for cycles with mechanical transmitting systems, e.g. cables, levers hand actuated
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62KCYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDECARS, FORECARS, OR THE LIKE
    • B62K23/00Rider-operated controls specially adapted for cycles, i.e. means for initiating control operations, e.g. levers, grips
    • B62K23/02Rider-operated controls specially adapted for cycles, i.e. means for initiating control operations, e.g. levers, grips hand actuated
    • B62K23/06Levers
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62MRIDER PROPULSION OF WHEELED VEHICLES OR SLEDGES; POWERED PROPULSION OF SLEDGES OR SINGLE-TRACK CYCLES; TRANSMISSIONS SPECIALLY ADAPTED FOR SUCH VEHICLES
    • B62M25/00Actuators for gearing speed-change mechanisms specially adapted for cycles
    • B62M2025/003Actuators for gearing speed-change mechanisms specially adapted for cycles with gear indicating means, e.g. a display
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T74/00Machine element or mechanism
    • Y10T74/20Control lever and linkage systems
    • Y10T74/20207Multiple controlling elements for single controlled element
    • Y10T74/20256Steering and controls assemblies
    • Y10T74/20268Reciprocating control elements
    • Y10T74/2028Handle bar type
    • Y10T74/20287Flexible control element
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T74/00Machine element or mechanism
    • Y10T74/20Control lever and linkage systems
    • Y10T74/20396Hand operated
    • Y10T74/20402Flexible transmitter [e.g., Bowden cable]
    • Y10T74/2042Flexible transmitter [e.g., Bowden cable] and hand operator
    • Y10T74/20438Single rotatable lever [e.g., for bicycle brake or derailleur]

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Refrigerator Housings (AREA)
  • Mechanical Control Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 小型製氷機前面のスライド扉を操作すること
によって、その貯氷庫内の広い範囲から容易に氷片を取
り出すことができるようにする。 【構成】 小型製氷機の前壁面開口7において、製氷機
構部の排水皿18の右側前面19と貯氷庫3とに面して
2枚の横方向スライド扉32、33が嵌め込まれると共
に、排水皿18の左側前面20に面して横方向スライド
扉41が嵌め込まれ、スライド扉32、33が左方に開
かれることにより前壁面開口7の右側が大きく開かれ
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、製氷機、とくに小型製氷機のスライド扉の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来の小型製氷機は、図10及び図11に概略示されているように、製氷機本 体1の内部が上方の製氷機構部2、中央の貯氷庫3及び下方の機械室4に区画さ れ、製氷機構部2及び中央貯氷庫3の前方が壁部5により覆われると共に、機械 室4の前方が下部フロントカバー6により覆われ、壁部5のほぼ中央部には横長 の四角形開口7が形成され、開口7の上下にはそれぞれ樹脂成形されたレール8 が図示しないビスで固定されると同時に、開口7の左右にはそれぞれ樹脂成形さ れたレール9が図示しないビスで固定され、各レール8、9内に樹脂製の2枚の 透明または色付き扉10、10が前後に重なるように嵌め込まれていて、レール 8に沿った扉10の横方向スライドにより、上記開口7が閉鎖または開放される ようになっている。11は右側のスライド扉10に形成された把手、12は本体 1の天板である。 壁部5の左右上部にはそれぞれ図示しないフックが取り付けられており、この フックが本体1前面のねじカラー13に引っかけられると共に、壁部5の左右下 端がそれぞれボルト14により本体1前面に固定され、また、壁部5の裏側にビ ス15により取り付けられたブラケット16に、ビス17により製氷機構部2の 排水皿18が固定されている。
【0003】 この場合、壁部開口7の左半分には排水皿18の前面が近接配置され、排水皿 18の右側前面19は内方へ傾斜しているが、排水皿18の左側には内部にポン プモータ等が設置されている関係上、左側前面20は全体的に壁部開口7に接近 しており、このため、左側のスライド扉10を開いても、貯氷庫3内の氷片を壁 部開口7の左半分から取り出すことは事実上困難であって、左側のスライド扉1 0は貯氷庫3内からの氷片の取り出しには役に立たたず、また、右側のスライド 扉10を開いて貯氷庫3内から氷片を取り出すときには、貯氷庫3内の左側が排 水皿18の前面19、20により見にくいため、貯氷庫3内左側の氷片は手探り で取り出すことになり、従って、その作業性が必ずしも良くない不具合があった 。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は、製氷機前面のスライド扉を操作することによって、その貯氷庫内の 広い範囲から容易に氷片を取り出すことができるようにしようとするものである 。
【0005】
【課題を解決するための手段】
このため、本考案にかかる製氷機は、内部の貯氷庫と一側方に配置された製氷 機構部とに面するように前壁面に形成された開口、及び同開口の他側方にそれぞ れ嵌め込まれて横方向にスライドし上記開口の他側方を開閉する複数の扉を有し ている。
【0006】 また、本考案にかかる製氷機は、内部の貯氷庫と一側方に配置された製氷機構 部とに面するように前壁面に形成された開口、及び同開口の他側方に嵌め込まれ て横方向にスライドし上記開口の他側方を開閉する複数の扉を有し、上記他側方 端の扉の左右端部にそれぞれ内方突起が形成されて、上記他側方端の扉の開閉に 応じて上記他側方端の扉に隣接する扉の他側部に上記突起がそれぞれ係合し、同 隣接扉も共に開閉されるように構成されている。
【0007】
【作用】
従って、製氷機構部と反対側の前壁面開口にそれぞれ嵌め込まれた複数の扉を 横方向にスライドさせることにより、製氷機構部と反対側において前壁面開口を 大きく開くことができるため、製氷機構部に邪魔されることなく貯氷庫内の広い 範囲から容易に氷片を取り出すことができ、また、他側方端の扉を開閉すると、 他側方端の扉の左右端部にそれぞれ形成された内方突起が隣接する扉の他側部に 係合してその隣接扉をも同時に開閉することができ、従ってまた、製氷機構部と 反対側の前壁面開口に複数のスライド扉を有していても、開閉の際それらの間が 開くことは確実に抑止される。
【0008】
【実施例】
以下、本考案の実施例について、前記従来装置と同等部分には同一符号を付け て説明する。 図1〜図4において、製氷機本体1の内部が上方の製氷機構部2、中央の貯氷 庫3及び下方の機械室4に区画され、製氷機構部2及び中央貯氷庫3の前方が壁 部5により覆われると共に、機械室4の前方が下部フロントカバー6により覆わ れ、壁部5のほぼ中央部に形成された横長の四角形開口7には、それぞれ樹脂成 形された上下のレール8及び左右のレール9が図示しないビスで固定され、下方 レール8の2本の溝内にはそれぞれ断面四角形のスペーサ30が接着されており 、内側スペーサ30の右側上面にはストッパ31が設けられている。
【0009】 上下のレール8の各溝内に嵌め込まれた透明または色付きの樹脂板からなる右 側端スライド扉32及び中央スライド扉33は、それぞれスペーサ30上を横方 向にスライドすることができ、図3及び図5に示されているように、右側端スラ イド扉32は右端外面に把手11が取り付けられていると共に、右端内面及び左 下端内面にそれぞれフック34、35が取り付けられ、また、中央スライド扉3 3はその右端部に切欠き36が形成されていると共に、右下端外面にフック37 が取り付けられて、ストッパ31により右方への変位が適宜抑制されている。
【0010】 さらに、図2、図4及び図7に示されているように、上下のレール8及び左側 レール9の各内側土手部38と、下方レール8の左内側にビス止めされた押え板 39と、前壁部5の内側に取り付けられたブラケット16の平坦な前面40とに より形成された溝内に、透明または色付きの樹脂板からなる左側端スライド扉4 1が差し込まれ、ブラケット16の前面に形成された突起42にその右端縁が係 止して定置され、右側端スライド扉32、中央スライド扉33及び左側端スライ ド扉41により前壁部5の開口7が閉じられて、中央貯氷庫3内の多数の氷片4 3が良好な保冷状態で貯留されている。 他方、ビス17によりブラケット16の下面に製氷機構部2の排水皿18が固 定されており、その左側前面20は内部に設置されたポンプモータ44等のため 全体的に左側端スライド扉41に接近しているが、中央スライド扉33に近接し た排水皿18の右側前面19は内方へ傾斜した構造となっている。
【0011】 上記装置において、把手11により右側端スライド扉32を左方へ開いていく と、図6のように、フック34が中央スライド扉33の右端切欠き36に嵌入し て、両扉32、33の右端面を一致させながら中央スライド扉33をも共に左方 へ開き、左側のレール9に突き当たるまで開かれると、前壁部開口7のうち、排 水皿18に対面しない部分及び排水皿18の右側前面19に対面した部分をほぼ 一杯に開き、開口7の半分以上が大きく開かれるので、中央貯氷庫3内の氷片4 3、とくに左奥側に貯留されている氷片43の取り出しもきわめて容易となり、 また、排水皿18の傾斜した右側前面19に対しても両スライド扉32、33が 開かれるため、中央貯氷庫3内の全体が外部から見やすくなって、氷片43の取 り出し姿勢も楽になる長所がある。
【0012】 次に、把手11により右側端スライド扉32を右方へ変位させていくと、フッ ク35が中央スライド扉33の右端フック37に係合して中央スライド扉33を も共に右方へ変位させることができ、右側端スライド扉32が右側のレール9に 突き当たるまで閉じられることにより、前壁部開口7を元のように完全に閉じる ことができる。 すなわち、右側端スライド扉32を開閉することにより中央スライド扉33を も同時に開閉することができるため、それらの操作は非常に簡便であり、また、 スペーサ30上のストッパ31により中央スライド扉33が中央位置より右方へ 変位することが抑制されていることと相まって、各スライド扉32、33、41 の間に横方向の隙間が生じることはどのような場合にも確実に防止される。
【0013】 さらに、氷片43の取り出し量がそんなに多くない場合には、把手11により 右側端スライド扉32のみを開くことによって貯氷庫3の開口面積を比較的小さ くし、貯氷庫3内の保冷機能を良好にすることもできるものである。 なお、左側端スライド扉41を取り外す必要があるときには、ブラケット16 を軽く奥へ押して、左側端スライド扉41の右端縁と突起42との係合を外すこ とにより、左側端スライド扉41を右方へ簡単に抜き出すことができる。 また、左側端スライド扉41は、レール8、9の各内側土手部38、押え板3 9及びブラケット前面40の間に収納され、ブラケット16の前面突起42に係 止されることにより開口7の左端に定置されていて、その取り付け構造が簡単で あるため、コスト低減を容易に図ることができる。
【0014】 左側端スライド扉41の取り付け構造としては、上記押え板39に代えて下方 レール8の左内側に図8の押え板50をビス止めし、その右端部に設けられた前 方への折り曲げストッパ51により左側端スライド扉41の右端縁が係止される ようにして、ブラケット16の前記突起42を省略することができ、また、レー ル8、9の溝を3本にして、最も内側の溝に左側端スライド扉41を差し込むよ うにし、あるいは、図9に断面が示されているように、下方レール8の内側上面 に断面L字状部品60を載置し、そのビス孔61を用いてレール8と共締めする ことにより、レール8の内側土手部38との間に形成された溝62内に左側端ス ライド扉41を差し込むようにすることもできるのはもちろんのこと、左側端ス ライド扉の上下にフランジを形成して断面コ字状とし、その上下フランジをそれ ぞれ上下のレールに共締めすることにより、左側端スライド扉を前壁部開口の左 側に固定することもできるものである。
【0015】 また、前壁面開口の横方向長さや、その開口を閉じるスライド扉の横幅等に応 じて、前壁面開口に嵌め込まれるスライド扉の数を前記以上に適宜増加させ、右 方の各スライド扉にそれぞれ前記と同様なフックを取り付けて、右端スライド扉 の開閉に伴い、左側端のスライド扉を除く他のスライド扉も同時に開閉できるよ うに構成することも可能であり、さらにまた、必要に応じて上記スライド扉の全 体配置を左右逆にして、左側からスライド扉を開閉するように構成することもで きるものである。
【0016】
【考案の効果】
本考案にかかる製氷機においては、複数のスライド扉により製氷機構部と反対 側の前壁面開口を大きく開くことができるばかりでなく、外部から貯氷庫内の氷 片を十分に見ることが容易となるため、製氷機構部に邪魔されることなく貯氷庫 内の広い範囲から簡単に氷片を取り出すことができ、また、端部のスライド扉を 開閉することによりそれに隣接するスライド扉をも同時に開閉することができる ので、複数のスライド扉を有していても、その操作はきわめて簡便であると共に 、各スライド扉の間に横方向の隙間が生じることことは確実に抑止されて、貯氷 庫の保冷機能を良好に保つことができる等、実用上の効果が非常に大きい長所が ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例における全体斜視図。
【図2】図1のIIーII線に沿う断面拡大図。
【図3】上記実施例の要部正面図。
【図4】図2のIV矢視拡大図。
【図5】図3のVーV線に沿う断面拡大図。
【図6】上記実施例の作用説明図。
【図7】図2の VIIーVII 線に沿う断面拡大図。
【図8】本考案の他の実施例における一部斜視図。
【図9】本考案のさらに他の実施例における一部縦断面
図。
【図10】従来装置の全体斜視図。
【図11】上記従来装置の分解斜視図。
【符号の説明】
1 製氷機本体 2 製氷機構部 3 貯氷庫 7 開口 16 ブラケット 18 排水皿 19 前面 32 右側端スライド扉 33 中央スライド扉 34 フック 35 フック 37 フック 41 左側端スライド扉 42 突起 43 氷片

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内部の貯氷庫と一側方に配置された製氷
    機構部とに面するように前壁面に形成された開口、及び
    同開口の他側方にそれぞれ嵌め込まれて横方向にスライ
    ドし上記開口の他側方を開閉する複数の扉を有する製氷
    機。
  2. 【請求項2】 内部の貯氷庫と一側方に配置された製氷
    機構部とに面するように前壁面に形成された開口、及び
    同開口の他側方に嵌め込まれて横方向にスライドし上記
    開口の他側方を開閉する複数の扉を有し、上記他側方端
    の扉の左右端部にそれぞれ内方突起が形成されて、上記
    他側方端の扉の開閉に応じて上記他側方端の扉に隣接す
    る扉の他側部に上記突起がそれぞれ係合し、同隣接扉も
    共に開閉されるように構成された製氷機。
JP1993019785U 1993-03-25 1993-03-25 製氷機 Expired - Fee Related JP2584352Y2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993019785U JP2584352Y2 (ja) 1993-03-25 1993-03-25 製氷機
DE69400324T DE69400324T2 (de) 1993-03-25 1994-03-07 Fahrrad-Geschwindigkeitsanzeiger

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993019785U JP2584352Y2 (ja) 1993-03-25 1993-03-25 製氷機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0673676U true JPH0673676U (ja) 1994-10-18
JP2584352Y2 JP2584352Y2 (ja) 1998-10-30

Family

ID=12008993

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1993019785U Expired - Fee Related JP2584352Y2 (ja) 1993-03-25 1993-03-25 製氷機

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JP2584352Y2 (ja)
DE (1) DE69400324T2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS599605A (ja) * 1982-07-08 1984-01-19 Shuichi Sakai 光フアイバ−
JPH0278884A (ja) * 1987-11-06 1990-03-19 Sanyo Electric Co Ltd 断熱箱体の内箱

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS599605A (ja) * 1982-07-08 1984-01-19 Shuichi Sakai 光フアイバ−
JPH0278884A (ja) * 1987-11-06 1990-03-19 Sanyo Electric Co Ltd 断熱箱体の内箱

Also Published As

Publication number Publication date
DE69400324D1 (de) 1996-08-29
DE69400324T2 (de) 1996-12-12
JP2584352Y2 (ja) 1998-10-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9127876B2 (en) Snap off center flipper mullion
CN101052851A (zh) 伸缩式轨道系统以及冷藏单元和/或冷冻单元
BG60976B1 (en) Profile for cold storage thermoinsulated doors
KR20050096342A (ko) 냉장고
US7748797B2 (en) Stackable blow molded cabinet
JPH0673676U (ja) 製氷機
DE102009002802A1 (de) Kältegerät mit einer Kühlgutablage
US8276412B2 (en) Recessed grip
US3257136A (en) Reversible latch unit for a unit lock
US4819463A (en) Stereo cabinet lock
JP4644398B2 (ja) スライド扉の非常開放装置
US4290548A (en) High security tamper-proof mailbox
KR20160099373A (ko) 냉장고
JP4124332B2 (ja) 冷蔵庫
US8215064B2 (en) Shower vanity
US3531172A (en) Insert for locker door
JP7475935B2 (ja) 冷蔵庫用扉および冷蔵庫
JPH0432673A (ja) 自動製氷装置付冷蔵庫
RU2437041C2 (ru) Холодильный аппарат с отделением, закрываемым сдвижными дверцами
JPH0628590U (ja) 貯蔵庫のドアスイッチ装置
JP2523673Y2 (ja) ロッカー用扉
CN219451764U (zh) 便于组装的通用式门窗锁结构
JP3754146B2 (ja) 断熱箱体の仕切構造
JPH0422698Y2 (ja)
JP2534381Y2 (ja) 棚組立体の安全機構

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees