JPH0674193U - 揺動遊戯装置 - Google Patents
揺動遊戯装置Info
- Publication number
- JPH0674193U JPH0674193U JP020181U JP2018193U JPH0674193U JP H0674193 U JPH0674193 U JP H0674193U JP 020181 U JP020181 U JP 020181U JP 2018193 U JP2018193 U JP 2018193U JP H0674193 U JPH0674193 U JP H0674193U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- swing
- image display
- unit
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 遊戯者が搭乗して遊戯を楽しむドライブ用の
業務用揺動型テレビゲーム機の揺動機構に関し、交流ギ
アードモータを使用することにより、メカユニットを無
くし、制御の簡素化、コストダウンをする。 【構成】 床上に設置された基台2と、映像表示手段と
該映像表示手段の下方に操作手段を設けた揺動部1と、
ヨーイング付与装置を設け、前記揺動部1の後端中央に
水平軸15を設け、前記基台2に設けたモータ17と回
動軸17aを該水平軸に平行に設け、該回動軸17aに
固着した揺動腕部材16の一端に長穴16aを設け、該
長穴16aを前記水平軸15に挿入し、該本体のヨイー
ング運動に応じローリングさせるローリング付与装置1
2を設け、かつゲーム進行制御手段からの入力に応じて
前記モータの作動を制御するモータ制御手段を設けた動
画表示遊戯機である。
業務用揺動型テレビゲーム機の揺動機構に関し、交流ギ
アードモータを使用することにより、メカユニットを無
くし、制御の簡素化、コストダウンをする。 【構成】 床上に設置された基台2と、映像表示手段と
該映像表示手段の下方に操作手段を設けた揺動部1と、
ヨーイング付与装置を設け、前記揺動部1の後端中央に
水平軸15を設け、前記基台2に設けたモータ17と回
動軸17aを該水平軸に平行に設け、該回動軸17aに
固着した揺動腕部材16の一端に長穴16aを設け、該
長穴16aを前記水平軸15に挿入し、該本体のヨイー
ング運動に応じローリングさせるローリング付与装置1
2を設け、かつゲーム進行制御手段からの入力に応じて
前記モータの作動を制御するモータ制御手段を設けた動
画表示遊戯機である。
Description
【0001】
この考案は、遊戯者が搭乗して遊戯を楽しむドライブ用の業務用揺動型テレビ ゲーム機の揺動機構に関する。
【0002】
従来、自動車の操縦席を模し、操縦者の操作に応じて画面が変化すると共に操 縦席が揺動する揺動型テレビゲーム機としては実公平2−39510号があげら れる。
【0003】 上記技術は、本体の前端部分を鉛直軸線のまわりに回動可能に基台に枢すると ともに、該本体後部の座席部分をモータにより左右に移動させるヨーイング付与 装置を設け、さらに前記座席の近傍に、前記基台上に前記本体の前後軸線に関し て対称に設けられ左右方向に互いに反対向きに傾斜した斜面を有する一対の斜面 部材と、前記本体に設けられ該本体のヨーイング運動に応じ前記斜面に沿って移 動して該本体を前記前後軸線のまわりにローリングさせる一対の従動部材とから 成るローリング付与装置を設け、かつ前記ゲーム進行制御手段からの入力に応じ て前記モータの作動を制御するモータ制御手段を設けたことを特徴とする動画表 示遊戯機である。
【0004】 上記動画表示遊戯機においては、遊戯者の操縦操作に応じた画面が逐次画像表 示手段により表示されるとともに、操縦に応じて座席がヨーイングとローリング 運動が成され、実際の乗物に生ずる揺動、振動と同様な動揺、振動が遊戯者の搭 乗した本体に与えられる。特にヨーイングに際して座席が単に向きを変えるだけ でなく左右に大きく振り出され、実際の車のドリフトの旋回時に極めて近い感覚 を体験できる動きが可能であった。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】 上述した画像表示遊戯機では揺動機構の駆動に直流モータとボールネジを用い ていた。直流モータを使用すると、制御がかなり複雑になり、コスト的にも高価 である。そこで本考案では交流ギアードモータを使用することにより、メカユニ ットを無くし、制御の簡素化、コストダウンをすることを目的とする。
【0006】
床上に設置された基台と、該床板の上側に座席と該座席に対向して映像表示手 段と該映像表示手段の下方に操作手段を設けた揺動部と、該揺動部床板の前端部 分をボールジョイント等で鉛直軸線のまわりに回動可能に基台に枢着するととも に、該本体後部の座席部分をモータにより左右に移動させるヨーイング付与装置 を設けてある。
【0007】 さらに前記座席下方の基台の上面に固定された揺動部の前後軸線を対称に中心 から左右両側へ向かって互いに下向きに傾斜した傾斜面を有する左右一対の斜面 部材と、前記揺動部の後端中央に前後に水平な水平軸を設け、前記基台に設けた モータと該モータの回動を減速機により減速して回動する回動軸を該水平軸に平 行に設け、該回動軸に固着した揺動腕部材の一端に長穴を設け、該長穴を前記水 平軸に挿入し、該本体のヨイーング運動に応じ前記斜面部材に沿って移動して該 本体を前記前後軸のまわりにローリングさせる一対のローラである従動部材とか ら成るローリング付与装置を設けてある。 そしてゲーム進行制御手段からの入力に応じて前記モータの作動を制御するモ ータ制御手段を設けた動画表示遊戯機である。
【0008】
上記構成による作用を述べるとゲーム進行手段からの入力に応じて、モータ制 御手段によりモータを駆動すると、モータは減速機を介して揺動腕部材を回動さ せ、該揺動部材の長穴に挿入された揺動部の水平軸が左右に振られ、揺動部は該 揺動部床板の前端部分で鉛直軸線のまわりにヨーイング運動する。 さらに該揺動部のヨイーング運動に応じ座席部下方の基台に設けた斜面部材と 、座席部下方の揺動部下側に設けた一対のローラが該斜面部材に沿って移動し該 揺動部を該基台の前後軸のまわりにローリングさせるのである。
【0009】
本考案の一実施例を図面に基づき詳細に説明すると、図1は自動車運転ゲーム を例にした揺動遊戯装置の側面図である。本揺動遊戯装置は、自動車、列車、ト ロッコ、航空機、船舶、宇宙船等の乗り物運転ゲームに適している。
【0010】 揺動部1は矩形の基台2に支持されている。該揺動部1は床板3の上に座席4 と、該座席4の前方にモニター5が座席4に表示面を向けて取り付けられ、スピ ーカ6が近傍に設けてある。モニター5には運転者の視点から見た道路映像が映 しだされる。モニター5下にはハンドル7が設けられ、該ハンドル7の裏側には シフトレバー8が設けられ、その前方下方にはアクセル9、ブレーキ10が設け てある。操作者は座席4に座って、モニター5に映る映像を見ながら、ハンドル 7、シフトレバー8、アクセル9、ブレーキ10を操作するのである。
【0011】 床板3の前方下方中央に設けたボールジョイント11によって基台2に一点で 連結支持されている。従って揺動部1はボールジョイント11を通る垂直軸線の まわりに水平に揺動することができる。すなわちヨーイング運動を行なうことが できる。さらに揺動部1のヨーイング運動に連動して該揺動部1に横揺れ、すな わちローリングを与えるローリング付与装置12が設けられている。
【0012】 図2は自動車運転ゲームを例にした揺動遊戯装置の後面図である。ローリング 付与装置12は、座席下方の基台2の上面に固定された揺動部1の前後軸線を対 称に中心から左右両側へ向かって互いに下向きに傾斜した傾斜面を有する左右一 対の斜面部材13と、該斜面部材13の両斜面に沿って回動する座席下の左右に それぞれ垂下したローラ14と、床板後端中央に水平に突出した水平軸15と、 該水平軸15を左右に揺動させるために揺動腕部材16が設けてある。
【0013】 該揺動腕部材16は上端に長さ方向に長穴16aを有し、下端はAC(交流) ギアードモータ、つまり交流電源で駆動される減速機付きのモータ17の回動軸 17aに軸着されており、該長穴16aに該水平軸15が挿入されている。ここ では交流式でなくとも直流で駆動されるモータでもよく、さらにモータは通常の モータに別付けで減速機が付いているものでも勿論よい。
【0014】 該モータ17は基台2に回動軸17aを後方に向けて取り付けられ、該モータ 17を正転、逆転駆動し、回動軸17aを左右に中心から最高約30度振らして 該水平軸15を左右に振らし、ボールジョイント11を支点に基台2をローリン グさせる。該回動軸17aには扇状のエンコーダー20が設けてあり、更に揺動 腕部材16の左右の揺動極限位置にはリミットスイッチ21が基台2に取り付け てある。この間の回動軸17aの回動状態はエンコーダ20で検出され常にモー タ制御部で把握される。 該モータ17は正回転、逆回転を行なうことができ、其々床板3を左右方向に 山なりに振るのである。このモータ17の回動制御は遊戯者の運転情報及びゲー ムの進行状況に応じて行なわれる。
【0015】 図3は揺動遊戯装置の床板が右側に極限位置まで揺動した状態の後面図を示す 。 モータ17がモーター駆動部からの駆動信号により、モータ17の回動軸1 7aが時計回りに回動し、揺動腕部材16を右側へ傾動させ、センター位置から 約30度程回転して位置で、右側のリミットスイッチ21が該揺動腕部材17の 揺動極限を検出するのである。この揺動状態はエンコーダー20にて常にモータ 制御部にて把握される。
【0016】 図4には揺動遊戯装置が効果を発するモニターの映像を示す。モニター5には 運転者の視点から見た道路映像がリアルタイムで変化し、(A)は左カーブの道 を表し、(B)は右カーブの道を表わし、(C)は左右デコボコの悪路を表して いる。
【0017】 図5には制御系のブロック図を示す。遊戯者が見るゲーム画像はゲーム制御部 18から映像信号が送られモニター5に映しだされる。遊戯者が操作するハンド ル7、シフトレバー8、アクセル9、ブレーキ10は其々の動きを電気信号に置 き換えて、ゲーム制御部18に入力される。ゲーム制御部18ではROMやビデ オディスク等に貯えられた様々な映像情報を、制御プロクラムに沿って引き出し 映像信号をモニター5に送り映像として映し出すのである。 そして遊戯者の操作情報をゲーム制御部18に送り、該ゲーム制御部18では 映像情報を操作情報より時々刻々と変化させ、映像情報をモニター5に送ると同 時にスピーカ6に音信号を発し、さらにモータ駆動信号をモータ制御部19に発 するのである。
【0018】 該モータ制御部19では、モータ17の回動軸17aあるいは揺動腕部材16 の振れ具合を検出するエンコーダー20とリミットスイッチ21により床板3の 傾き状態を検出し、モータ駆動信号をモータ駆動部22に出力し、該モータ駆動 部22ではモータ17を駆動し床板3をボールジョイント11を支点に該床板3 の後方を左右に山なりに揺動させるのである。
【0019】 モニター5に表示される道路情報が図3(A)の如く左カーブ状態では遊戯者 がハンドルを左に切ると、ハンドルの操作信号がゲーム制御部18に入力され、 ゲーム制御部18では、モータ制御部19に制御信号を発し、モータ制御部19 ではエンコーダー20、あるいはリミットスイッチ21からの信号を読取り、床 板3の位置を読取り、床板3が左方向にまだ振れる余裕があるならば、モータ駆 動部22に駆動信号を発し、モータ駆動部22では駆動信号を受けてギアードモ ータ17を時計方向にリミットスイッチ21が揺動限界を検出する極限まで回転 させるのである。 こうすると図3に示す如く、床板3は右側に傾いて揺動し、遊戯者にとって右 側に外心力を感じるのである。
【0020】 次に、モニター5に表示される道路情報が図4(B)の如く右カーブ状態では 遊戯者がハンドルを右に切り、上記同様の手段により床板3を左側に揺動させる 。すると座席4に乗っている遊戯者は左側に振られ左方向に外心力を得る。 さらに図4(C)の如く道路が左右でこぼこの悪路では映像に合わせ、ゲーム 制御部18で把握し、モータ17を小刻みに反復回動させることにより、床板3 を上下に反復微動させて悪路の感覚を出ことが可能である。これは道を左右に進 路変更しながら進む場合も有効である。
【0021】 図6には、駆動部の概略フローチャートを示す。遊戯者がゲーム中において、 モニター5に映しだされる運転者の視点から見た道路の映像が刻々変化している 。まず最初に、現在の床板の状態をエンコーダ20、リミットスイッチ21で検 出し、通常は床板3を水平位置にしておく(ステップ1)。
【0022】 そして遊戯者がアクセル7を右に切った場合や、あるいはモニター5に映し出 される遊戯者が操縦する自動者がスリップしたりしてテールが左側に流されたか どうかをゲーム制御部18で判断する(ステップ2)。もし右側にハンドルを切 った場合や、モニター5の映像が自動車のテールが左に流された場合、道路悪路 で、自動車の右側が凹部分に落ちたりして自動車の右側を下側に傾けたほうが自 然な場合等に、ゲーム制御部18からモータ制御部19にモータ左回転信号を送 り、モータ制御部19ではこの信号を受けて、左側のリミットスイッチ21が床 板の左側極限位置をモータ制御部19で検出するまで(ステップ3)、モータ1 7を左側に回転させる(ステップ4)。そして左側のリミットスイッチが床板の 左側極限位置までの揺動を検出したならばモータ制御部19ではモータ17の駆 動を停止する(ステップ5)。そしてステップ2に戻るのである。
【0023】 次にハンドルが左に切られた場合やモニターの映像で遊戯者の操縦する自動車 のテールが右に流された、または自動車の左側が下側に傾けたほうが自然な映像 の場合かどうかを判断する(ステップ6)。もしそうであるならば右側のミリッ トスイッチが床板の右側極限位置を検出するまで(ステップ7)、モータ17を 右回転させる(ステップ8)。そして床板が極限位置までくるとモータを停止し (ステップ9)、ステップ2に戻る。
【0024】 次にエンコーダー20からの信号をモータ制御部19で検出し、床板3の位置 がセンターからずれた左側にあり、右側に戻す必要があるかかどうか判断し(ス テップ10)、もしそうであるならばエンコーダー20がセンター位置に戻るま で(ステップ11)、モータ17を遊戯者に気づかれないようにゆっくりと右回 転するのである(ステップ12)。そしてエンコーダ20がセンター位置に戻っ たならば、モータの回転を停止する(ステップ13)。そしてステップ2に戻る 。
【0025】 逆に床板3の位置がセンターから右側にあり、左側に戻す必要があるかどうか 判断し(ステップ14)、そうであるならばエンコーダー20がセンタ位置に戻 るまで(ステップ15)、モータを17をゆっくりと左回転する(ステップ16 )。そしてセンター位置に戻った時点でモータ17の回転を停止し(ステップ1 7)、ステップ2に戻るのである。
【0026】
本考案の効果を述べると、運転ゲームにおいて従来のドリフト又はカーブでの 横方向の加速度の発生構造に対応した動きを与えることができ、遊戯者にとって は視覚の他に座席が動くことで体自体によって操作時の感覚を感じられ、臨場感 に富んだ遊戯を楽しむことができる。 特に左右に揺動する部分の構造が非常に簡単であるので、メンテナンス性にも 勝れており、部品点数も少ない構造であり、従来になく簡略化した構造であるに も拘らず、ヨーイング運動とローリング運動の双方を遊戯者に与えることができ る。
【図1】自動車運転ゲームを例にした揺動遊戯装置の側
面図である。
面図である。
【図2】自動車運転ゲームを例にした揺動遊戯装置の後
面図である。
面図である。
【図3】揺動遊戯装置の床板が右側に極限位置まで揺動
した状態の後面図である。
した状態の後面図である。
【図4】揺動遊戯装置が効果を発するモニターの映像で
ある。
ある。
【図5】制御系のブロック図である。
【図6】駆動部の概略フローチャートである。
1…揺動部 2…基台 3…床板 4…座席 5…モニター 6…スピーカ 7…ハンドル 8…シフトレバー 9…アクセル 10…ブレーキ 11…ボールジョイント 12…ローリング付与装置 13…斜面部材 14…ローラ 15…水平軸 16…揺動腕部材 16a…長穴 17…モータ 17a…回動軸 18…ゲーム制御部 19…モータ制御部 20…エンコーダ 21…リミットスイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 床上に設置された基台と、該床板の上側
に座席と該座席に対向して映像表示手段と該映像表示手
段の下方に操作手段を設けた揺動部と、該揺動部床板の
前端部分を鉛直軸線のまわりに回動可能に基台に枢着す
るとともに、該本体後部の座席部分をモータにより左右
に移動させるヨーイング付与装置を設け、さらに前記座
席下方の基台の上面に固定された揺動部の前後軸線を対
称に中心から左右両側へ向かって互いに下向きに傾斜し
た傾斜面を有する左右一対の斜面部材と、前記揺動部の
後端中央に水平軸を設け、前記基台に設けたモータと該
モータの回動を減速機により減速して回動する回動軸を
該水平軸に平行に設け、該回動軸に固着した揺動腕部材
の一端に長穴を設け、該長穴を前記水平軸に挿入し、該
本体のヨイーング運動に応じ前記斜面部材に沿って移動
して該本体を前記前後軸のまわりにローリングさせる一
対の従動部材とから成るローリング付与装置を設け、か
つゲーム進行制御手段からの入力に応じて前記モータの
作動を制御するモータ制御手段を設けたことを特徴とす
る動画表示遊戯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993020181U JP2585777Y2 (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | 揺動遊戯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993020181U JP2585777Y2 (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | 揺動遊戯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0674193U true JPH0674193U (ja) | 1994-10-21 |
| JP2585777Y2 JP2585777Y2 (ja) | 1998-11-25 |
Family
ID=12020016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993020181U Expired - Lifetime JP2585777Y2 (ja) | 1993-03-26 | 1993-03-26 | 揺動遊戯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2585777Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09220363A (ja) * | 1996-02-20 | 1997-08-26 | Konami Co Ltd | 乗物遊技機 |
-
1993
- 1993-03-26 JP JP1993020181U patent/JP2585777Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09220363A (ja) * | 1996-02-20 | 1997-08-26 | Konami Co Ltd | 乗物遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2585777Y2 (ja) | 1998-11-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2828956B2 (ja) | シミュレーション装置のシート支持装置 | |
| JP2945884B2 (ja) | 体感ドライブ装置 | |
| EP0792668B1 (en) | Riding game machine | |
| JPH10151272A (ja) | ゲーム装置 | |
| WO1997009703A1 (fr) | Dispositif d'actionnement de simulateur de motocyclettes | |
| JP3711300B2 (ja) | ドライビングシュミレータ | |
| JP2585777Y2 (ja) | 揺動遊戯装置 | |
| JP3233797B2 (ja) | シミュレータの搭乗部駆動装置 | |
| JP3048277B2 (ja) | 画像表示遊戯機 | |
| JPH0344223Y2 (ja) | ||
| JP3890575B2 (ja) | 画像処理装置、画像処理方法及びゲーム装置並びに遊戯装置 | |
| KR20040088327A (ko) | 체감형 게임 장치 | |
| JP3561071B2 (ja) | 体重移動型操舵装置及びこれを用いたゲーム装置 | |
| JP3331353B2 (ja) | 模擬ステアリング装置 | |
| JP2920403B2 (ja) | ドライブゲーム機 | |
| JP2589560Y2 (ja) | 揺動遊戯装置 | |
| JPH0658993U (ja) | 揺動遊戯装置 | |
| JP3878426B2 (ja) | ライディングシミュレーション装置 | |
| JPH0463720B2 (ja) | ||
| JP4349537B2 (ja) | シミュレータ | |
| JPH1130950A (ja) | 乗車用シミュレーション装置 | |
| JP2560930Y2 (ja) | 揺動遊戯機 | |
| JP2000035750A (ja) | シミュレータ | |
| JP3331342B2 (ja) | ドライブゲーム装置 | |
| JPH08215429A (ja) | 加速度体感装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980818 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080918 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080918 Year of fee payment: 10 |