JPH0674200A - ポンプ吐出水の消音,消水力構造 - Google Patents
ポンプ吐出水の消音,消水力構造Info
- Publication number
- JPH0674200A JPH0674200A JP22566692A JP22566692A JPH0674200A JP H0674200 A JPH0674200 A JP H0674200A JP 22566692 A JP22566692 A JP 22566692A JP 22566692 A JP22566692 A JP 22566692A JP H0674200 A JPH0674200 A JP H0674200A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- pump
- noise
- discharged
- pump discharge
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構造によりポンプ吐出水の騒音および
落下部位の浸蝕を防止する。 【構成】 ポンプ1の吐出口2の内部に円錐状のスペ−
サ4を設けて、吐出水を環状膜に変換して吐出させるよ
うにしてある。
落下部位の浸蝕を防止する。 【構成】 ポンプ1の吐出口2の内部に円錐状のスペ−
サ4を設けて、吐出水を環状膜に変換して吐出させるよ
うにしてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ポンプの吐出水による
騒音や吐出水力によって生じるコンクリ−ト壁等の落下
部位の浸蝕を防止するポンプ吐出水の消音,消水力構造
に関する。
騒音や吐出水力によって生じるコンクリ−ト壁等の落下
部位の浸蝕を防止するポンプ吐出水の消音,消水力構造
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、たとえば中型以上(口径300
mmφ以上)のポンプを運転した場合、ポンプの吐出水
の落下により騒音を生じたり、落下水力によってコンク
リ−ト壁等の落下部位を浸蝕させる問題が発生すること
はよく知られている。しかし、これら騒音やコンクリ−
ト壁等の落下部位の浸蝕を有効に防ぐ対策は講じられて
いない現状であり、騒音および落下部位の浸蝕を防止す
ることのできるポンプ吐出水の消音,消水力構造の提案
が要望されている。そこで、本発明者は、鋭意研究の結
果、吐出水が略中実棒状の断面形状を有し、かつ殆どが
軸方向の速度成分のみで大きい水力を有して落下した場
合に騒音や落下部位の浸蝕が生じることを確認し、この
確認に基づいて騒音および落下部位の浸蝕を防止するこ
とのできるポンプ吐出水の消音,消水力構造の発明を完
成した。
mmφ以上)のポンプを運転した場合、ポンプの吐出水
の落下により騒音を生じたり、落下水力によってコンク
リ−ト壁等の落下部位を浸蝕させる問題が発生すること
はよく知られている。しかし、これら騒音やコンクリ−
ト壁等の落下部位の浸蝕を有効に防ぐ対策は講じられて
いない現状であり、騒音および落下部位の浸蝕を防止す
ることのできるポンプ吐出水の消音,消水力構造の提案
が要望されている。そこで、本発明者は、鋭意研究の結
果、吐出水が略中実棒状の断面形状を有し、かつ殆どが
軸方向の速度成分のみで大きい水力を有して落下した場
合に騒音や落下部位の浸蝕が生じることを確認し、この
確認に基づいて騒音および落下部位の浸蝕を防止するこ
とのできるポンプ吐出水の消音,消水力構造の発明を完
成した。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、ポンプの吐出水による騒音やコンクリ−ト壁等の
落下部位の浸蝕を有効に防ぐ対策は講じられていない点
である。
点は、ポンプの吐出水による騒音やコンクリ−ト壁等の
落下部位の浸蝕を有効に防ぐ対策は講じられていない点
である。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、ポン
プ吐出口の内部に吐出水を環状膜に変換して吐出させる
スペ−サが設けられていることを特徴とし、騒音および
落下部位の浸蝕を防止する目的を達成した。請求項2の
発明は、ポンプ吐出口の内部に吐出水を旋回流に変換し
て吐出させる旋回付与羽根が設けられていることを特徴
とし、騒音および落下部位の浸蝕を防止する目的を達成
した。請求項3の発明は、ポンプ吐出口に対向して吐出
水を通過させる多数の透孔を有する多孔部材が配置され
ていることを特徴とし、騒音および落下部位の浸蝕を防
止する目的を達成した。
プ吐出口の内部に吐出水を環状膜に変換して吐出させる
スペ−サが設けられていることを特徴とし、騒音および
落下部位の浸蝕を防止する目的を達成した。請求項2の
発明は、ポンプ吐出口の内部に吐出水を旋回流に変換し
て吐出させる旋回付与羽根が設けられていることを特徴
とし、騒音および落下部位の浸蝕を防止する目的を達成
した。請求項3の発明は、ポンプ吐出口に対向して吐出
水を通過させる多数の透孔を有する多孔部材が配置され
ていることを特徴とし、騒音および落下部位の浸蝕を防
止する目的を達成した。
【0005】
【作用】請求項1の発明によれば、吐出水はスペ−サに
より旋回成分を付与されて環状膜に変換して吐出され落
下することになる。したがって、吐出水の軸方向の速度
成分が小さくなり、その分、落下水力を小さくできる。
また、環状膜に変換して吐出することで、略中実棒状の
断面形の吐出水と比較してコンクリ−ト壁等の落下部位
に対する衝撃荷重を分散できる。請求項2の発明によれ
ば、吐出水は旋回付与羽根により旋回成分を付与されて
吐出され落下することになる。したがって、吐出水の軸
方向の速度成分が小さくなり、その分、落下水力を小さ
くできる。また、旋回流に変換して吐出することで、略
中実棒状の断面形の吐出水と比較してコンクリ−ト壁等
の落下部位に対する衝撃荷重を分散できる。請求項3の
発明によれば、吐出水が多孔部材に向かって流動するの
に伴って周辺の空気を吸引し、空気を吸引したのちに多
孔部材の多数の透孔を通過する。これにより、吐出水
は、一旦、シャワ−状の複数流群に変換される。この場
合、多孔部材の上流側で吸引された空気がシャワ−状の
複数流群に気泡として混入する。気泡を混入したシャワ
−状の複数流群が吐出されるのに伴って、該気泡を混入
したシャワ−状の複数流群に周辺の空気が吸引されて気
泡として混入し、気泡の混入密度を高めた状態で落下す
る。つまり、気泡の浮力作用により吐出水の落下速度を
小さくすることができる。しかも、気泡混入水として落
下させることで、略中実棒状の断面形の吐出水と比較し
てコンクリ−ト壁等の落下部位に対する衝撃荷重を小さ
くできる。
より旋回成分を付与されて環状膜に変換して吐出され落
下することになる。したがって、吐出水の軸方向の速度
成分が小さくなり、その分、落下水力を小さくできる。
また、環状膜に変換して吐出することで、略中実棒状の
断面形の吐出水と比較してコンクリ−ト壁等の落下部位
に対する衝撃荷重を分散できる。請求項2の発明によれ
ば、吐出水は旋回付与羽根により旋回成分を付与されて
吐出され落下することになる。したがって、吐出水の軸
方向の速度成分が小さくなり、その分、落下水力を小さ
くできる。また、旋回流に変換して吐出することで、略
中実棒状の断面形の吐出水と比較してコンクリ−ト壁等
の落下部位に対する衝撃荷重を分散できる。請求項3の
発明によれば、吐出水が多孔部材に向かって流動するの
に伴って周辺の空気を吸引し、空気を吸引したのちに多
孔部材の多数の透孔を通過する。これにより、吐出水
は、一旦、シャワ−状の複数流群に変換される。この場
合、多孔部材の上流側で吸引された空気がシャワ−状の
複数流群に気泡として混入する。気泡を混入したシャワ
−状の複数流群が吐出されるのに伴って、該気泡を混入
したシャワ−状の複数流群に周辺の空気が吸引されて気
泡として混入し、気泡の混入密度を高めた状態で落下す
る。つまり、気泡の浮力作用により吐出水の落下速度を
小さくすることができる。しかも、気泡混入水として落
下させることで、略中実棒状の断面形の吐出水と比較し
てコンクリ−ト壁等の落下部位に対する衝撃荷重を小さ
くできる。
【0006】
【実施例】以下、第1発明の実施例を図面に基づいて説
明する。図1は一実施例を示す概略構成図、図2は図1
におけるア−ア線断面図であり、これらの図において、
ポンプ1の吐出口2の内部には、たとえば、水に予旋回
成分を与えるような形状のの3枚の支持板3,3…によ
って支持した円錐状のスペ−サ4を設けた構造になって
いる。このような構成であれば、ポンプ1の運転により
吐出口2から吐出される吐出水は、円錐状のスペ−サ4
により、図3に示す環状膜W1に変換して旋回成分を付
与された状態で落下することになる。そのために、吐出
水の軸方向の速度成分が小さくなるので、その分、落下
水力が小さくなるから、吐出水による騒音を防止するこ
とができる。一方、吐出水が環状膜W1に変換して吐出
されるので、従来のような略中実棒状の断面形の吐出水
の落下と比較して、コンクリ−ト壁等の落下部位に対す
る衝撃荷重が分散されることになる。したがって、落下
部位の浸蝕を防止することもできる。なお、支持板3,
3…は、前述のような水に旋回成分を与えることのでき
る形状でなく、真っすぐに取付けて水に旋回成分を与え
ないようにしても、環状膜W1により衝撃荷重を分散さ
せることができる。
明する。図1は一実施例を示す概略構成図、図2は図1
におけるア−ア線断面図であり、これらの図において、
ポンプ1の吐出口2の内部には、たとえば、水に予旋回
成分を与えるような形状のの3枚の支持板3,3…によ
って支持した円錐状のスペ−サ4を設けた構造になって
いる。このような構成であれば、ポンプ1の運転により
吐出口2から吐出される吐出水は、円錐状のスペ−サ4
により、図3に示す環状膜W1に変換して旋回成分を付
与された状態で落下することになる。そのために、吐出
水の軸方向の速度成分が小さくなるので、その分、落下
水力が小さくなるから、吐出水による騒音を防止するこ
とができる。一方、吐出水が環状膜W1に変換して吐出
されるので、従来のような略中実棒状の断面形の吐出水
の落下と比較して、コンクリ−ト壁等の落下部位に対す
る衝撃荷重が分散されることになる。したがって、落下
部位の浸蝕を防止することもできる。なお、支持板3,
3…は、前述のような水に旋回成分を与えることのでき
る形状でなく、真っすぐに取付けて水に旋回成分を与え
ないようにしても、環状膜W1により衝撃荷重を分散さ
せることができる。
【0007】図4は第2発明の一実施例を示す概略構成
図、図5は図1におけるイ−イ線断面図であり、これら
の図において、ポンプ1の吐出口2の内部には、たとえ
ば4枚の旋回付与羽根5,5…を設けた構造になってい
る。このような構成であれば、ポンプ1の運転により吐
出口2から吐出される吐出水は、4枚の旋回付与羽根
5,5…により旋回成分を付与された状態で落下するこ
とになる。そのために、吐出水の軸方向の速度成分が小
さくなるので、その分、落下水力が小さくなるから、吐
出水による騒音を防止することができる。一方、吐出水
が旋回流に変換して吐出されるので、従来のような略中
実棒状の断面形の吐出水の落下と比較して、コンクリ−
ト壁等の落下部位に対する衝撃荷重が分散されることに
なる。したがって、落下部位の浸蝕を防止することもで
きる。
図、図5は図1におけるイ−イ線断面図であり、これら
の図において、ポンプ1の吐出口2の内部には、たとえ
ば4枚の旋回付与羽根5,5…を設けた構造になってい
る。このような構成であれば、ポンプ1の運転により吐
出口2から吐出される吐出水は、4枚の旋回付与羽根
5,5…により旋回成分を付与された状態で落下するこ
とになる。そのために、吐出水の軸方向の速度成分が小
さくなるので、その分、落下水力が小さくなるから、吐
出水による騒音を防止することができる。一方、吐出水
が旋回流に変換して吐出されるので、従来のような略中
実棒状の断面形の吐出水の落下と比較して、コンクリ−
ト壁等の落下部位に対する衝撃荷重が分散されることに
なる。したがって、落下部位の浸蝕を防止することもで
きる。
【0008】図6は第3発明の一実施例を示す概略構成
図、図7は要部の拡大断面図であり、これらの図におい
て、ポンプ1の吐出口2に対向して多孔部材6が配置さ
れている。多孔部材6は、多数の透孔6a,6a……を
有する金網6Aと、この金網6Aの外周部を保持した環
状の保持部材6Bおよび環状の保持部材6Bの下方に連
設された複数の脚部6C,6Cを備えており、脚部6
C,6Cの上端部を吐出口2の下端部外周に取付けるこ
とで、金網4Aを吐出口2の付近に対向して配置した構
造になっている。このような構成であれば、ポンプ1の
運転により吐出口2から吐出される略中実棒状の断面形
状を有する吐出水W2が多孔部材6に向かって流動する
のに伴って、周辺の空気が吸引されて第1吸引気流7を
生じる。この第1吸引気流7は、略中実棒状の断面形状
を有する吐出水W2とともに多孔部材6を構成している
金網6Aの多数の透孔6a,6a……を通過する。吐出
水W2は多数の透孔6a,6a……を通過することによ
って、一旦、シャワ−状の複数流群W3に変換されて落
下する。この場合、吐出水W2とともに金網6Aの多数
の透孔6a,6a……を通過した第1吸引気流7がシャ
ワ−状の複数流群W3に気泡として混入する。第1吸引
気流7を気泡として混入したシャワ−状の複数流群W3
が落下するのに伴って、その周辺の空気が吸引されて第
2吸引気流8を生じ、この第2吸引気流8が気泡を混入
したシャワ−状の複数流群W3に気泡として混入し、気
泡の混入密度を高めたのちシャワ−状の複数流群が互い
に合流した状態で落下することになる。すなわち、気泡
の浮力作用により吐出水の落下速度が小さくなるから、
吐出水による騒音を防止することができる。しかも、気
泡混入水として落下させることで、略中実棒状の断面形
の吐出水と比較してコンクリ−ト壁等の落下部位に対す
る衝撃荷重を小さくできる。したがって、落下部位の浸
蝕を防止することもできる。
図、図7は要部の拡大断面図であり、これらの図におい
て、ポンプ1の吐出口2に対向して多孔部材6が配置さ
れている。多孔部材6は、多数の透孔6a,6a……を
有する金網6Aと、この金網6Aの外周部を保持した環
状の保持部材6Bおよび環状の保持部材6Bの下方に連
設された複数の脚部6C,6Cを備えており、脚部6
C,6Cの上端部を吐出口2の下端部外周に取付けるこ
とで、金網4Aを吐出口2の付近に対向して配置した構
造になっている。このような構成であれば、ポンプ1の
運転により吐出口2から吐出される略中実棒状の断面形
状を有する吐出水W2が多孔部材6に向かって流動する
のに伴って、周辺の空気が吸引されて第1吸引気流7を
生じる。この第1吸引気流7は、略中実棒状の断面形状
を有する吐出水W2とともに多孔部材6を構成している
金網6Aの多数の透孔6a,6a……を通過する。吐出
水W2は多数の透孔6a,6a……を通過することによ
って、一旦、シャワ−状の複数流群W3に変換されて落
下する。この場合、吐出水W2とともに金網6Aの多数
の透孔6a,6a……を通過した第1吸引気流7がシャ
ワ−状の複数流群W3に気泡として混入する。第1吸引
気流7を気泡として混入したシャワ−状の複数流群W3
が落下するのに伴って、その周辺の空気が吸引されて第
2吸引気流8を生じ、この第2吸引気流8が気泡を混入
したシャワ−状の複数流群W3に気泡として混入し、気
泡の混入密度を高めたのちシャワ−状の複数流群が互い
に合流した状態で落下することになる。すなわち、気泡
の浮力作用により吐出水の落下速度が小さくなるから、
吐出水による騒音を防止することができる。しかも、気
泡混入水として落下させることで、略中実棒状の断面形
の吐出水と比較してコンクリ−ト壁等の落下部位に対す
る衝撃荷重を小さくできる。したがって、落下部位の浸
蝕を防止することもできる。
【0009】なお、前記第3発明の実施例では、金網6
Aを備えた多孔部材6を使用して説明しているが、金網
6Aに代えて多数の透孔を形成した多孔板を使用しても
よい。
Aを備えた多孔部材6を使用して説明しているが、金網
6Aに代えて多数の透孔を形成した多孔板を使用しても
よい。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、簡単な
構造によってポンプ吐出水の落下水力を小さくし、吐出
水による騒音を防止することができるとともに、コンク
リ−ト壁等の落下部位に対する衝撃荷重を分散または小
さくして、コンクリ−ト壁等の落下部位の浸蝕を防止す
ることもできる。
構造によってポンプ吐出水の落下水力を小さくし、吐出
水による騒音を防止することができるとともに、コンク
リ−ト壁等の落下部位に対する衝撃荷重を分散または小
さくして、コンクリ−ト壁等の落下部位の浸蝕を防止す
ることもできる。
【図1】第1発明の一実施例を示す概略構成図である。
【図2】図1におけるア−ア線断面図である。
【図3】落下水の断面図である。
【図4】第2発明の一実施例を示す概略構成図である。
【図5】図4におけるイ−イ線断面図である。
【図6】第3発明の一実施例を示す概略構成図である。
【図7】第3発明の要部を示す拡大断面図である。
1 ポンプ 2 吐出口 4 スペ−サ 5 旋回付与羽根 6 多孔部材 6a 多数の透孔環状膜W1 W1 吐出水の環状膜
Claims (3)
- 【請求項1】 ポンプ吐出口の内部に吐出水を環状膜に
変換して吐出させるスペ−サが設けられていることを特
徴とするポンプ吐出水の消音,消水力構造。 - 【請求項2】 ポンプ吐出口の内部に吐出水を旋回流に
変換して吐出させる旋回付与羽根が設けられていること
を特徴とするポンプ吐出水の消音,消水力構造。 - 【請求項3】 ポンプ吐出口に対向して吐出水を通過さ
せる多数の透孔を有する多孔部材が配置されていること
を特徴とするポンプ吐出水の消音,消水力構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22566692A JPH0674200A (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | ポンプ吐出水の消音,消水力構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22566692A JPH0674200A (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | ポンプ吐出水の消音,消水力構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0674200A true JPH0674200A (ja) | 1994-03-15 |
Family
ID=16832882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22566692A Pending JPH0674200A (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | ポンプ吐出水の消音,消水力構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0674200A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606639U (ja) * | 1983-06-23 | 1985-01-18 | 東京シ−ト株式会社 | 車輌用ドアにおけるプルポケツトの取付け構造 |
| JPH02196197A (ja) * | 1989-01-25 | 1990-08-02 | Daikin Ind Ltd | 軸流型送風機 |
| JPH03233323A (ja) * | 1990-11-29 | 1991-10-17 | Kanebo Ltd | 糊液の計量装置 |
-
1992
- 1992-08-25 JP JP22566692A patent/JPH0674200A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606639U (ja) * | 1983-06-23 | 1985-01-18 | 東京シ−ト株式会社 | 車輌用ドアにおけるプルポケツトの取付け構造 |
| JPH02196197A (ja) * | 1989-01-25 | 1990-08-02 | Daikin Ind Ltd | 軸流型送風機 |
| JPH03233323A (ja) * | 1990-11-29 | 1991-10-17 | Kanebo Ltd | 糊液の計量装置 |
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