JPH0674411A - エキスパンションボ−ド - Google Patents
エキスパンションボ−ドInfo
- Publication number
- JPH0674411A JPH0674411A JP22906392A JP22906392A JPH0674411A JP H0674411 A JPH0674411 A JP H0674411A JP 22906392 A JP22906392 A JP 22906392A JP 22906392 A JP22906392 A JP 22906392A JP H0674411 A JPH0674411 A JP H0674411A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ridge
- ridge line
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- expansion
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- Pending
Links
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- 230000010485 coping Effects 0.000 claims abstract description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 9
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 102100025490 Slit homolog 1 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710123186 Slit homolog 1 protein Proteins 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 温度変化時の平面上のあらゆる方向の熱膨張
および熱収縮に対処して、熱歪を吸収することができ
て、可撓部の割れの発生がないようにしたエキスパンシ
ョンボ−ドを提供することにある。 【構成】 熱膨張および熱収縮に対処して熱歪を吸収す
る可撓性部分3が隆起状2に形成されているエキスパン
ションボ−ドにおいて、その隆起状部分の尾根線4が、
各コ−ナ部5で離れている概ね矩形になっていて、か
つ、前記各コ−ナ部5では該矩形の外側で楕円状6に結
ばれている。
および熱収縮に対処して、熱歪を吸収することができ
て、可撓部の割れの発生がないようにしたエキスパンシ
ョンボ−ドを提供することにある。 【構成】 熱膨張および熱収縮に対処して熱歪を吸収す
る可撓性部分3が隆起状2に形成されているエキスパン
ションボ−ドにおいて、その隆起状部分の尾根線4が、
各コ−ナ部5で離れている概ね矩形になっていて、か
つ、前記各コ−ナ部5では該矩形の外側で楕円状6に結
ばれている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エキスパンションボ−
ドに関するもので、詳しくは、ボイラの天井囲いとか、
バ−ナ囲いとかの、圧力容器のインナ−ケ−シングなど
のように、高温気体が接触するエキスパンションボ−ド
に関するものである。
ドに関するもので、詳しくは、ボイラの天井囲いとか、
バ−ナ囲いとかの、圧力容器のインナ−ケ−シングなど
のように、高温気体が接触するエキスパンションボ−ド
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のボイラ等の高温で使用される圧力
容器のインナ−ケ−シング等において、熱膨張および熱
収縮用に使用されているエキスパンションボ−ドとして
は、たとえば、図5および図6に示すようなものが知ら
れている。図5および図6において、21は鋼製の平
板、22は該平板21に設けられた直線状のスリット、
23は隆起状部分を有して該スリットを塞いでいる可撓
性部材、24は該平板21に可撓性部材23を溶接して
いる一方の溶接部、25は同じく他方の溶接部、26は
該可撓性部材23に形成された直線状の尾根線である。
容器のインナ−ケ−シング等において、熱膨張および熱
収縮用に使用されているエキスパンションボ−ドとして
は、たとえば、図5および図6に示すようなものが知ら
れている。図5および図6において、21は鋼製の平
板、22は該平板21に設けられた直線状のスリット、
23は隆起状部分を有して該スリットを塞いでいる可撓
性部材、24は該平板21に可撓性部材23を溶接して
いる一方の溶接部、25は同じく他方の溶接部、26は
該可撓性部材23に形成された直線状の尾根線である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図5に
示した従来のエキスパンションボ−ドにおいては、直線
状のスリット22を有する平板21と、これと同じ方向
の直線状の尾根線26を有してそのスリット22を塞い
でいる可撓性部材23とからなっているので、そのスリ
ット22に対して直角方向、つまり、図5でD−D方向
の熱膨張や熱収縮に対しては、それに対処して熱歪を吸
収することができて、支障はないが、そのスリット22
に対して長手方向、つまり、図5でE−E方向の熱膨張
や熱収縮に対しては、それに対処することができなく、
スリット22や可撓性部材23の長手方向端等で割れが
多く発生するという問題点があった。
示した従来のエキスパンションボ−ドにおいては、直線
状のスリット22を有する平板21と、これと同じ方向
の直線状の尾根線26を有してそのスリット22を塞い
でいる可撓性部材23とからなっているので、そのスリ
ット22に対して直角方向、つまり、図5でD−D方向
の熱膨張や熱収縮に対しては、それに対処して熱歪を吸
収することができて、支障はないが、そのスリット22
に対して長手方向、つまり、図5でE−E方向の熱膨張
や熱収縮に対しては、それに対処することができなく、
スリット22や可撓性部材23の長手方向端等で割れが
多く発生するという問題点があった。
【0004】本発明は、上記のような問題点を解決しよ
うとするものである。すなわち、本発明は、温度変化時
の平面上のあらゆる方向の熱膨張および熱収縮に対処し
て、熱歪を吸収することができて、可撓部の割れの発生
がないようにしたエキスパンションボ−ドを提供するこ
とを目的とするものである。
うとするものである。すなわち、本発明は、温度変化時
の平面上のあらゆる方向の熱膨張および熱収縮に対処し
て、熱歪を吸収することができて、可撓部の割れの発生
がないようにしたエキスパンションボ−ドを提供するこ
とを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、熱膨張および熱収縮に対処して熱歪を吸
収する可撓性部分が隆起状に形成されているエキスパン
ションボ−ドにおいて、その隆起状部分の尾根線が、各
コ−ナ部で離れている概ね矩形になっていて、かつ、前
記各コ−ナ部では該矩形の外側で楕円状に結ばれている
ものとした。
に、本発明は、熱膨張および熱収縮に対処して熱歪を吸
収する可撓性部分が隆起状に形成されているエキスパン
ションボ−ドにおいて、その隆起状部分の尾根線が、各
コ−ナ部で離れている概ね矩形になっていて、かつ、前
記各コ−ナ部では該矩形の外側で楕円状に結ばれている
ものとした。
【0006】
【作用】本発明によれば、熱膨張および熱収縮に対処し
て熱歪を吸収する可撓性部分が隆起状に形成されている
エキスパンションボ−ドにおいて、その隆起状部分の尾
根線が、概ね矩形になっているので、その平面では、あ
らゆる方向の熱膨張および熱収縮に対処して熱歪を吸収
することができ、かつ、前記尾根線が各コ−ナ部では離
れていて該矩形の外側で楕円状に結ばれているので、該
矩形の各コ−ナ部での熱歪を、ほどよく円滑に吸収する
ことができる。
て熱歪を吸収する可撓性部分が隆起状に形成されている
エキスパンションボ−ドにおいて、その隆起状部分の尾
根線が、概ね矩形になっているので、その平面では、あ
らゆる方向の熱膨張および熱収縮に対処して熱歪を吸収
することができ、かつ、前記尾根線が各コ−ナ部では離
れていて該矩形の外側で楕円状に結ばれているので、該
矩形の各コ−ナ部での熱歪を、ほどよく円滑に吸収する
ことができる。
【0007】
【実施例】図1は本発明のエキスパンションボ−ドの第
1実施例を示した正面図であり、図2はその断面図であ
る。図1および図2において、1は母材となる鋼製の平
板、2は該平板1をプレス加工して該平板1に形成され
た隆起状部分、3は該隆起状部分2を含む可撓性部分、
4は該隆起状部分2によって概ね矩形に形成された尾根
線、5は該尾根線4の離れているコ−ナ部、6は前記矩
形から離れている該コ−ナ部5の尾根線をその矩形の外
側で楕円状に結んでいる楕円状部分である。
1実施例を示した正面図であり、図2はその断面図であ
る。図1および図2において、1は母材となる鋼製の平
板、2は該平板1をプレス加工して該平板1に形成され
た隆起状部分、3は該隆起状部分2を含む可撓性部分、
4は該隆起状部分2によって概ね矩形に形成された尾根
線、5は該尾根線4の離れているコ−ナ部、6は前記矩
形から離れている該コ−ナ部5の尾根線をその矩形の外
側で楕円状に結んでいる楕円状部分である。
【0008】7は前記概ね矩形に形成された尾根線4の
内側に設けられた内側隆起状部分、8はその隆起状部分
7によって形成された内側尾根線で、この内側尾根線8
は前記尾根線4と相似形になっている。9は前記内側尾
根線8の内側に設けられた最内側隆起状部分、10はそ
の隆起状部分9によって形成された最内側尾根線で、こ
の最内側尾根線10は各コ−ナ部を円弧で結んだ矩形状
になっている。
内側に設けられた内側隆起状部分、8はその隆起状部分
7によって形成された内側尾根線で、この内側尾根線8
は前記尾根線4と相似形になっている。9は前記内側尾
根線8の内側に設けられた最内側隆起状部分、10はそ
の隆起状部分9によって形成された最内側尾根線で、こ
の最内側尾根線10は各コ−ナ部を円弧で結んだ矩形状
になっている。
【0009】11は前記尾根線4の外側に設けられた外
側直線状隆起状部分、12はその隆起状部分11によっ
て形成された外側直線状尾根線である。
側直線状隆起状部分、12はその隆起状部分11によっ
て形成された外側直線状尾根線である。
【0010】図1および図2に示すように構成されたエ
キスパンションボ−ドにおいては、隆起状部分2の尾根
線4が、各コ−ナ部5で離れている概ね矩形になってい
るので、その平面では、あらゆる方向の熱膨張および熱
収縮に対処して熱歪を吸収することができ、かつ、前記
尾根線4が各コ−ナ部5では該矩形の外側で楕円状に結
ばれているので、該矩形の各コ−ナ部5での熱歪を、ほ
どよく円滑に吸収することができる。
キスパンションボ−ドにおいては、隆起状部分2の尾根
線4が、各コ−ナ部5で離れている概ね矩形になってい
るので、その平面では、あらゆる方向の熱膨張および熱
収縮に対処して熱歪を吸収することができ、かつ、前記
尾根線4が各コ−ナ部5では該矩形の外側で楕円状に結
ばれているので、該矩形の各コ−ナ部5での熱歪を、ほ
どよく円滑に吸収することができる。
【0011】しかも、前記尾根線4の内側に内側隆起状
部分7と内側尾根線8が該尾根線4に対して相似形に設
けられ、さらに、前記内側尾根線8の内側に最内側隆起
状部分9と各コ−ナ部を円弧状にした最内側尾根線10
とを有するので、前述の熱歪の吸収が確実に行なわれ、
割れが発生しなくなる。
部分7と内側尾根線8が該尾根線4に対して相似形に設
けられ、さらに、前記内側尾根線8の内側に最内側隆起
状部分9と各コ−ナ部を円弧状にした最内側尾根線10
とを有するので、前述の熱歪の吸収が確実に行なわれ、
割れが発生しなくなる。
【0012】図3は本発明のエキスパンションボ−ドの
第2実施例を示した正面図であり、図4はその一部を拡
大した断面図である。この第2実施例では、図4に拡大
して示すように、隆起状部分2が鋼製の平板(鋼板)1
とは別体の可撓性部材13からなっており、つまり、可
撓性部材13は隆起状部分2の反対側の一方端と他方端
を該平板1に溶接(一方端の溶接部14、他方端の溶接
部15)されている。
第2実施例を示した正面図であり、図4はその一部を拡
大した断面図である。この第2実施例では、図4に拡大
して示すように、隆起状部分2が鋼製の平板(鋼板)1
とは別体の可撓性部材13からなっており、つまり、可
撓性部材13は隆起状部分2の反対側の一方端と他方端
を該平板1に溶接(一方端の溶接部14、他方端の溶接
部15)されている。
【0013】また図3にみられる可撓性部材13の尾根
線4は、前述の図1に示した尾根線4と全く同形であ
り、すなわち、各コ−ナ部5で離れている概ね矩形にな
っていて、かつ、各コ−ナ部5では該矩形の外側で楕円
状に結ばれている。そして、鋼製の平板1には、後述す
るスリット16が設けられている。すなわち、スリット
16は、可撓性部材13の一方端の溶接部14と他方端
の溶接部15との間で、かつ、尾根線4の形状に倣らう
ように設けられている。
線4は、前述の図1に示した尾根線4と全く同形であ
り、すなわち、各コ−ナ部5で離れている概ね矩形にな
っていて、かつ、各コ−ナ部5では該矩形の外側で楕円
状に結ばれている。そして、鋼製の平板1には、後述す
るスリット16が設けられている。すなわち、スリット
16は、可撓性部材13の一方端の溶接部14と他方端
の溶接部15との間で、かつ、尾根線4の形状に倣らう
ように設けられている。
【0014】図3および図4に示すように構成されたエ
キスパンションボ−ドにおいては、鋼製の平板1にスリ
ット16が設けられているが、気密的には可撓性部材1
3で塞がれているので、気密性が保たれる。そして、可
撓性部材13の尾根線4および平板1のスリット16
が、各コ−ナ部5で離れている概ね矩形になっているの
で、その平面では、あらゆる方向の熱膨張および熱収縮
に対処して可撓性部材13の隆起状部分2とスリット1
6とで熱歪を吸収することができ、かつ、前記尾根線4
およびスリット16が各コ−ナ部5では該矩形の外側で
楕円状に結ばれているので、該矩形の各コ−ナ部5での
熱歪を、ほどよく円滑に吸収することができる。
キスパンションボ−ドにおいては、鋼製の平板1にスリ
ット16が設けられているが、気密的には可撓性部材1
3で塞がれているので、気密性が保たれる。そして、可
撓性部材13の尾根線4および平板1のスリット16
が、各コ−ナ部5で離れている概ね矩形になっているの
で、その平面では、あらゆる方向の熱膨張および熱収縮
に対処して可撓性部材13の隆起状部分2とスリット1
6とで熱歪を吸収することができ、かつ、前記尾根線4
およびスリット16が各コ−ナ部5では該矩形の外側で
楕円状に結ばれているので、該矩形の各コ−ナ部5での
熱歪を、ほどよく円滑に吸収することができる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
熱膨張および熱収縮に対処して熱歪を吸収する可撓性部
分が隆起状に形成されているエキスパンションボ−ドに
おいて、その隆起状部分の尾根線が、概ね矩形になって
いるので、その平面では、あらゆる方向の熱膨張および
熱収縮に対処して熱歪を吸収することができ、かつ、前
記尾根線が各コ−ナ部では離れていて該矩形の外側で楕
円状に結ばれているので、該矩形の各コ−ナ部での熱歪
を、ほどよく円滑に吸収することができ、割れの発生が
防止される。
熱膨張および熱収縮に対処して熱歪を吸収する可撓性部
分が隆起状に形成されているエキスパンションボ−ドに
おいて、その隆起状部分の尾根線が、概ね矩形になって
いるので、その平面では、あらゆる方向の熱膨張および
熱収縮に対処して熱歪を吸収することができ、かつ、前
記尾根線が各コ−ナ部では離れていて該矩形の外側で楕
円状に結ばれているので、該矩形の各コ−ナ部での熱歪
を、ほどよく円滑に吸収することができ、割れの発生が
防止される。
【図1】本発明の第1実施例を示した正面図である。
【図2】図1の切断線A−Aに沿う断面図である。
【図3】本発明の第2実施例を示した正面図である。
【図4】図3の切断線B−Bに沿う一部拡大断面図であ
る。
る。
【図5】従来の技術の一例を示した正面図である。
【図6】図5の切断線C−Cに沿う一部拡大断面図であ
る。
る。
1 鋼製の平板(鋼板) 2 隆起状部分 3 可撓性部分 4 尾根線 5 コ−ナ部 6 楕円状部分 7 内側隆起状部分 8 内側尾根線 9 最内側隆起状部分 10 最内側尾根線 13 可撓性部材 14 一方端の溶接部 15 他方端の溶接部 16 スリット
Claims (5)
- 【請求項1】 熱膨張および熱収縮に対処して熱歪を吸
収する可撓性部分が隆起状に形成されているエキスパン
ションボ−ドにおいて、その隆起状部分の尾根線が、各
コ−ナ部で離れている概ね矩形になっていて、かつ、前
記各コ−ナ部では該矩形の外側で楕円状に結ばれている
ことを特徴とする、エキスパンションボ−ド。 - 【請求項2】 金属製の平板にプレス加工によって可撓
性部分の尾根線が形成されている請求項1記載のエキス
パンションボ−ド。 - 【請求項3】 隆起状に形成された可撓性部分が隆起状
部分の反対側の一方端と他方端とを鋼板に溶接している
可撓性部材からなり、しかも、該鋼板には、前記可撓性
部材の該一方端の溶接部と他方端の溶接部との間で、か
つ、尾根線の形状に倣らうように設けられているスリッ
トを有している請求項1記載のエキスパンションボ−
ド。 - 【請求項4】 隆起状部分の尾根線の内側に、該尾根線
と相似形に形成された内側隆起状部分と内側尾根線とを
有している請求項1記載のエキスパンションボ−ド。 - 【請求項5】 内側隆起状部分の内側尾根線の内側に、
各コ−ナ部を弧状にした概ね矩形の最内側隆起状部分と
最内側尾根線とを有しているエキスパンションボ−ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22906392A JPH0674411A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | エキスパンションボ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22906392A JPH0674411A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | エキスパンションボ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0674411A true JPH0674411A (ja) | 1994-03-15 |
Family
ID=16886161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22906392A Pending JPH0674411A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | エキスパンションボ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0674411A (ja) |
-
1992
- 1992-08-28 JP JP22906392A patent/JPH0674411A/ja active Pending
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