JPH0675428B2 - 加熱装置 - Google Patents
加熱装置Info
- Publication number
- JPH0675428B2 JPH0675428B2 JP61279116A JP27911686A JPH0675428B2 JP H0675428 B2 JPH0675428 B2 JP H0675428B2 JP 61279116 A JP61279116 A JP 61279116A JP 27911686 A JP27911686 A JP 27911686A JP H0675428 B2 JPH0675428 B2 JP H0675428B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling
- heating
- main body
- fan
- cooling fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 83
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 81
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 5
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Constitution Of High-Frequency Heating (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は熱風循環式加熱装置付高周波発振装置の冷却構
成に関するものである。
成に関するものである。
従来の技術 熱風循環式加熱装置付高周波加熱装置の冷却構成で高周
波加熱時専用の冷却ファンと、ヒータ加熱時に運転され
る冷却ファンとを設えているものに於いて、従来より、
ヒータ加熱時に運転される冷却ファンは電気部品が配設
されている本体部の前部上方に配設されているか又は本
体後部上方に配設されていた。
波加熱時専用の冷却ファンと、ヒータ加熱時に運転され
る冷却ファンとを設えているものに於いて、従来より、
ヒータ加熱時に運転される冷却ファンは電気部品が配設
されている本体部の前部上方に配設されているか又は本
体後部上方に配設されていた。
本体部の前部上方に冷却ファン12が配設されている場合
を第3図(従来例1)に示すが、冷却風は加熱室側面中
央に配設された高周波発振器の後方で下降風となり本体
前方に回り込んで再び冷却ファン12に吸気されるという
循環サイクルを形成してしまい冷却効果を著しく低下さ
せていた。またこの下降風によって加熱室底面後部より
の熱自然対流上昇流がおさえ込まれてしまい、加熱室底
部や本体下部が冷却されず高温雰囲気となり、そこに配
設された電気部品等に対し製品安全性からも好しいもの
でなかった。
を第3図(従来例1)に示すが、冷却風は加熱室側面中
央に配設された高周波発振器の後方で下降風となり本体
前方に回り込んで再び冷却ファン12に吸気されるという
循環サイクルを形成してしまい冷却効果を著しく低下さ
せていた。またこの下降風によって加熱室底面後部より
の熱自然対流上昇流がおさえ込まれてしまい、加熱室底
部や本体下部が冷却されず高温雰囲気となり、そこに配
設された電気部品等に対し製品安全性からも好しいもの
でなかった。
発明が解決しようとする問題点 一方、本体部の後方上方に冷却ファン13が配設された場
合を第4図(従来例2)に示すが、冷却風は加熱室側面
中央に配設された高周波発振器の前方で下降風となり本
体後方へ回り込んで再び冷却ファンに吸気されるという
循環サイクルを形成してしまい冷却効果を著しく低下さ
せるという前記従来例と同様の欠点をもってした。
合を第4図(従来例2)に示すが、冷却風は加熱室側面
中央に配設された高周波発振器の前方で下降風となり本
体後方へ回り込んで再び冷却ファンに吸気されるという
循環サイクルを形成してしまい冷却効果を著しく低下さ
せるという前記従来例と同様の欠点をもってした。
また熱風循環式加熱装置付高周波発振装置に於いては高
周波加熱とヒータ加熱を交互に動作させるコンビネーシ
ョン加熱モードをもっているが、従来例であればこのモ
ードでの運転の場合、第2の冷却ファン13は高周波発振
装置を十分冷却しないため、高周波加熱装置を冷却する
第1の冷却ファン14にて冷却しなければならなかった。
当然第1の冷却ファン14は高周波加熱時の加熱室換気用
ファンを兼用しているため、コンビネーションモード時
のヒータ加熱の加熱効率を著しく低下させてしまうとい
う欠点ももっていた。
周波加熱とヒータ加熱を交互に動作させるコンビネーシ
ョン加熱モードをもっているが、従来例であればこのモ
ードでの運転の場合、第2の冷却ファン13は高周波発振
装置を十分冷却しないため、高周波加熱装置を冷却する
第1の冷却ファン14にて冷却しなければならなかった。
当然第1の冷却ファン14は高周波加熱時の加熱室換気用
ファンを兼用しているため、コンビネーションモード時
のヒータ加熱の加熱効率を著しく低下させてしまうとい
う欠点ももっていた。
本発明は、このような従来例の欠点を解消するものであ
り、ヒータ加熱時、冷却ファンによる冷却風の本体内で
の循環をおさえ、下降風による熱自然対流への妨害なく
し、逆に熱自然対流を促進し飛躍的に冷却効果を上げよ
うとするものである。
り、ヒータ加熱時、冷却ファンによる冷却風の本体内で
の循環をおさえ、下降風による熱自然対流への妨害なく
し、逆に熱自然対流を促進し飛躍的に冷却効果を上げよ
うとするものである。
また、高周波加熱とヒータ加熱を交互に動作させるコン
ビネーション加熱モード時に高周波加熱時専用の冷却フ
ァンの動作なしで冷却を行なう事で冷却風の加熱室内へ
の流入を妨ぎ、コンビネーション加熱時に於いても効率
的なヒータ加熱を行なおうとするものである。
ビネーション加熱モード時に高周波加熱時専用の冷却フ
ァンの動作なしで冷却を行なう事で冷却風の加熱室内へ
の流入を妨ぎ、コンビネーション加熱時に於いても効率
的なヒータ加熱を行なおうとするものである。
問題点を解決するための手段 本発明は、ヒータ加熱時に冷却が必要な電気部品及び構
造部品を冷却する冷却ファンを加熱室側壁略中央に配設
された高周波加熱装置の上部に近接して配設させたもの
である。
造部品を冷却する冷却ファンを加熱室側壁略中央に配設
された高周波加熱装置の上部に近接して配設させたもの
である。
また高周波加熱とヒータ加熱を交互に動作させるコンビ
ネーション加熱モード時には高周波加熱専用の冷却ファ
ンを停止させ、高周波加熱装置の上部に近接して配設さ
れた第2の冷却ファンを動作させる様にしたものであ
る。
ネーション加熱モード時には高周波加熱専用の冷却ファ
ンを停止させ、高周波加熱装置の上部に近接して配設さ
れた第2の冷却ファンを動作させる様にしたものであ
る。
作 用 ヒータ加熱時に冷却を必要とする電気部品及び構造部品
を冷却する冷却ファンは、高周波加熱装置の上部に近接
し、本体内中央上部に配設されている。従ってヒータ加
熱時の冷却風はこの冷却ファンによって本体内の高周波
加熱装置の前方及び後方より均等に吸気され上方へ均等
に吹出される。吸気風圧バランスが保たれているため吹
出し風が本体内で下降風とならず冷却風は循環サイクル
を形成しない。また本体内は上昇風流のみとなるため、
熱自然対流も促進される事となり本体内の冷却効果が著
しく高まる。
を冷却する冷却ファンは、高周波加熱装置の上部に近接
し、本体内中央上部に配設されている。従ってヒータ加
熱時の冷却風はこの冷却ファンによって本体内の高周波
加熱装置の前方及び後方より均等に吸気され上方へ均等
に吹出される。吸気風圧バランスが保たれているため吹
出し風が本体内で下降風とならず冷却風は循環サイクル
を形成しない。また本体内は上昇風流のみとなるため、
熱自然対流も促進される事となり本体内の冷却効果が著
しく高まる。
また、高周波加熱とヒータ加熱を交互に動作させるコン
ビネーション加熱モードに於いても第2の冷却ファンは
高周波加熱装置の上部に近接し高周波加熱装置の全面を
冷却するため短時間の交互動作をする高周波加熱装置を
冷却する事が出来る。
ビネーション加熱モードに於いても第2の冷却ファンは
高周波加熱装置の上部に近接し高周波加熱装置の全面を
冷却するため短時間の交互動作をする高周波加熱装置を
冷却する事が出来る。
従って高周波加熱時専用の冷却ファンは停止したままで
よく、高周波加熱時専用の冷却ファン運転による冷却風
の加熱室への流入を妨ぐ事が出来、コンビネーションモ
ード加熱時のヒータ加熱効率を良好なものとする事が出
来る。
よく、高周波加熱時専用の冷却ファン運転による冷却風
の加熱室への流入を妨ぐ事が出来、コンビネーションモ
ード加熱時のヒータ加熱効率を良好なものとする事が出
来る。
実施例 以下、本発明の一実施例を構成図を示し参照して説明す
る。第1図に示す様に、加熱室1の側面の略中央に高周
波発振装置2が取付けられており、機器本体内に配設さ
れた高圧トランス3等により電源供給され、加熱室内に
高周波発振出来る様になっている。また加熱室上部に
は、ヒータ4と循環ファン5が配設されており、循環フ
ァン5はベルト6を介してモータ7によって駆動され加
熱室内をヒータ加熱出来る様になっている。本体後部に
は、高周波加熱装置2に対向して高周波加熱装置を冷却
する第1の冷却ファン8が設けられており取付け金具で
本体に固定されたモータ9で高周波発振時に駆動される
様になっている。また第1の冷却ファン8による冷却風
は高周波発振装置内の冷却路をへて加熱室の吸気口10よ
り加熱室内に導入され、加熱室内の換気を行なってい
る。
る。第1図に示す様に、加熱室1の側面の略中央に高周
波発振装置2が取付けられており、機器本体内に配設さ
れた高圧トランス3等により電源供給され、加熱室内に
高周波発振出来る様になっている。また加熱室上部に
は、ヒータ4と循環ファン5が配設されており、循環フ
ァン5はベルト6を介してモータ7によって駆動され加
熱室内をヒータ加熱出来る様になっている。本体後部に
は、高周波加熱装置2に対向して高周波加熱装置を冷却
する第1の冷却ファン8が設けられており取付け金具で
本体に固定されたモータ9で高周波発振時に駆動される
様になっている。また第1の冷却ファン8による冷却風
は高周波発振装置内の冷却路をへて加熱室の吸気口10よ
り加熱室内に導入され、加熱室内の換気を行なってい
る。
また、ヒータ加熱時に冷却が必要な電気部品及び構造部
品を冷却する第2の冷却ファン11が高周波発振装置2の
上方に近接し本体中央上部に配設されており、取付け金
具にて本体に固定されたモータ7によって前記循環ファ
ン5とともにヒータ加熱時に駆動される様になってい
る。第2図にヒータ加熱時の冷却風の通風経路を示す。
第2の冷却ファンが高周波加熱装置2の上部に近接して
本体略中央上部に配設されているため本体前部と後部よ
りバランスを保ち吸気と排気を行なっており、風圧バラ
ンスが保たれているために本体内には下降風流が発生し
ない。従って第2の冷却ファン11より吹出された冷却風
は本体内で循環サイクルを形成する事がない。また本体
内の冷却風はすべて上昇流となるため、加熱室底面部よ
りの熱自然対流が一層促進され飛躍的に冷却効果を高め
ている。
品を冷却する第2の冷却ファン11が高周波発振装置2の
上方に近接し本体中央上部に配設されており、取付け金
具にて本体に固定されたモータ7によって前記循環ファ
ン5とともにヒータ加熱時に駆動される様になってい
る。第2図にヒータ加熱時の冷却風の通風経路を示す。
第2の冷却ファンが高周波加熱装置2の上部に近接して
本体略中央上部に配設されているため本体前部と後部よ
りバランスを保ち吸気と排気を行なっており、風圧バラ
ンスが保たれているために本体内には下降風流が発生し
ない。従って第2の冷却ファン11より吹出された冷却風
は本体内で循環サイクルを形成する事がない。また本体
内の冷却風はすべて上昇流となるため、加熱室底面部よ
りの熱自然対流が一層促進され飛躍的に冷却効果を高め
ている。
また、高周波加熱とヒータ加熱を交互に短時間づつ連続
させて動作させるコンビネーション加熱モード運転に於
いては、高周波加熱装置2を冷却する第1の冷却ファン
8は停止させておき、第2の冷却ファン11を駆動し冷却
を行なう様になっている。コンビネーション加熱モード
運転では高周波発振は短時間の断続動作となるため高周
波発振装置2と高圧トランス3は連続発振時に比較して
その発熱量が小さく、また第二の冷却ファン11は高周波
発振装置2の真上に近接して配置しているため第2の冷
却ファン11に吸引される冷却風が高周波発振装置2及び
高圧トランス3に集中した全面を冷却するため、第2の
冷却ファン11単独での冷却が出来様なっている。この様
にコンビネーション加熱モードに於いて高周波発振装置
2を冷却する第1の冷却ファン8を停止させたままの冷
却を可能としたため、第1の冷却ファン8の冷却風の加
熱室内流入に伴うヒータ加熱効率の著しい低下を妨いで
いる。
させて動作させるコンビネーション加熱モード運転に於
いては、高周波加熱装置2を冷却する第1の冷却ファン
8は停止させておき、第2の冷却ファン11を駆動し冷却
を行なう様になっている。コンビネーション加熱モード
運転では高周波発振は短時間の断続動作となるため高周
波発振装置2と高圧トランス3は連続発振時に比較して
その発熱量が小さく、また第二の冷却ファン11は高周波
発振装置2の真上に近接して配置しているため第2の冷
却ファン11に吸引される冷却風が高周波発振装置2及び
高圧トランス3に集中した全面を冷却するため、第2の
冷却ファン11単独での冷却が出来様なっている。この様
にコンビネーション加熱モードに於いて高周波発振装置
2を冷却する第1の冷却ファン8を停止させたままの冷
却を可能としたため、第1の冷却ファン8の冷却風の加
熱室内流入に伴うヒータ加熱効率の著しい低下を妨いで
いる。
発明の効果 以上の様に本発明によって、ヒータ加熱時の冷却風をす
べて上昇流とする事が出来るため熱自然対流も飛躍的に
促進され著しい冷却効果を得る事が出来る。またコンビ
ネーション加熱モードに於いて従来より一段と高いヒー
タ加熱効率を得る事が出来、製品性能の向上ひいては製
品安全性の向上にも非常に貢献するものである。
べて上昇流とする事が出来るため熱自然対流も飛躍的に
促進され著しい冷却効果を得る事が出来る。またコンビ
ネーション加熱モードに於いて従来より一段と高いヒー
タ加熱効率を得る事が出来、製品性能の向上ひいては製
品安全性の向上にも非常に貢献するものである。
第1図は本発明の一実施例における加熱装置の内部斜視
図、第2図は同ヒータ加熱時の冷却風通風経路の説明
図、第3図は従来例の冷却風風流経路の説明図、第4図
は他の従来例冷却風流経路の説明図である。 1……加熱室、2……高周波発振装置、3……高圧トラ
ンス、4……ヒータ、5……循環ファン、6……ベル
ト、7……循環ファンと第2の冷却ファンを駆動するモ
ータ、8……第1の冷却ファン、9……第1の冷却ファ
ンを駆動するモータ、10……加熱室内の吸気口、11……
第2の冷却ファン。
図、第2図は同ヒータ加熱時の冷却風通風経路の説明
図、第3図は従来例の冷却風風流経路の説明図、第4図
は他の従来例冷却風流経路の説明図である。 1……加熱室、2……高周波発振装置、3……高圧トラ
ンス、4……ヒータ、5……循環ファン、6……ベル
ト、7……循環ファンと第2の冷却ファンを駆動するモ
ータ、8……第1の冷却ファン、9……第1の冷却ファ
ンを駆動するモータ、10……加熱室内の吸気口、11……
第2の冷却ファン。
Claims (1)
- 【請求項1】本体内に食品を収納して加熱調理する加熱
室と、前記加熱室内に高周波を放射する高周波加熱装置
と、高周波加熱装置を冷却する第1の冷却ファンと、第
1の冷却ファンを回転駆動させるモータと、前記加熱室
内の雰囲気温度を上昇させるヒータと、加熱室内の雰囲
気を循環させる循環ファンと、前記循環ファンをベルト
で駆動させるモータと、ヒータ加熱時に上流風を発生し
て冷却が必要な電気部品および構造部品を冷却する第2
の冷却ファンと、本体底部の前部と後部に設けられた吸
気部と、本体上部の前部と後部に設けられた排気部とを
備え、前記高周波発振装置を、前記加熱室側壁略中央に
配設し、前記第2の冷却ファンをその上部に近接して配
設する構成とした加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61279116A JPH0675428B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61279116A JPH0675428B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63133489A JPS63133489A (ja) | 1988-06-06 |
| JPH0675428B2 true JPH0675428B2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=17606643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61279116A Expired - Lifetime JPH0675428B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0675428B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4393970B2 (ja) * | 2004-11-15 | 2010-01-06 | 株式会社リコー | 冷却装置を備えた画像形成装置 |
| JP5012448B2 (ja) * | 2007-11-21 | 2012-08-29 | パナソニック株式会社 | グリルヒータ付きオーブンレンジ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5821996U (ja) * | 1981-08-06 | 1983-02-10 | 株式会社東芝 | 加熱調理装置 |
| JPS61153994A (ja) * | 1984-12-26 | 1986-07-12 | 松下電器産業株式会社 | 加熱装置 |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP61279116A patent/JPH0675428B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63133489A (ja) | 1988-06-06 |
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