JPH0218680Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0218680Y2 JPH0218680Y2 JP1983058077U JP5807783U JPH0218680Y2 JP H0218680 Y2 JPH0218680 Y2 JP H0218680Y2 JP 1983058077 U JP1983058077 U JP 1983058077U JP 5807783 U JP5807783 U JP 5807783U JP H0218680 Y2 JPH0218680 Y2 JP H0218680Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- muffler
- generator
- cooling
- engine
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の技術分野]
本考案は、発動発電機において、発電機の冷却
排気を利用して発動機並びにマフラーの冷却を行
う冷却装置に関するものである。
排気を利用して発動機並びにマフラーの冷却を行
う冷却装置に関するものである。
[考案の技術的背景]
発動発電機は、発動機と発電機から成り立ち、
発動機の動力で発電機を駆動するものである。発
動発電機の運転中には、熱源である発動機からの
自然対流・輻射の影響を受けるため、機器全体が
加熱され高温になる。従つて、発動発電機及びそ
のマフラーの冷却の必要性が生ずる。主な冷却手
段としては、液冷によるものと空冷によるものが
あるが、液冷の場合には漏れが起ると危険を伴つ
たり支障をきたしたりするため、安全性の高い空
冷によるものを用いることが多く、大低の場合、
発電機または発動機の出力軸に付設されたフアン
による強制空冷方式が採用されている。
発動機の動力で発電機を駆動するものである。発
動発電機の運転中には、熱源である発動機からの
自然対流・輻射の影響を受けるため、機器全体が
加熱され高温になる。従つて、発動発電機及びそ
のマフラーの冷却の必要性が生ずる。主な冷却手
段としては、液冷によるものと空冷によるものが
あるが、液冷の場合には漏れが起ると危険を伴つ
たり支障をきたしたりするため、安全性の高い空
冷によるものを用いることが多く、大低の場合、
発電機または発動機の出力軸に付設されたフアン
による強制空冷方式が採用されている。
第1図は従来型の強制空冷方式の発動発電機の
一例を示す。発動発電機1は、発動機2と発電機
3とから成り立ち、夫々フレーム4に固定されて
いる。発動機2と発電機3は、その出力軸に固定
された冷却フアン5a,5bを有する。また、発
動機2の上方には、燃焼用の燃料タンク6がフレ
ームに取付けられており、また、任意の位置には
発動機2運転時に生ずる排気音を消音するマフラ
ー7が設けられている。そして、発動機2とこの
マフラー7とは排気パイプ8により結ばれてい
る。
一例を示す。発動発電機1は、発動機2と発電機
3とから成り立ち、夫々フレーム4に固定されて
いる。発動機2と発電機3は、その出力軸に固定
された冷却フアン5a,5bを有する。また、発
動機2の上方には、燃焼用の燃料タンク6がフレ
ームに取付けられており、また、任意の位置には
発動機2運転時に生ずる排気音を消音するマフラ
ー7が設けられている。そして、発動機2とこの
マフラー7とは排気パイプ8により結ばれてい
る。
第1図に示す従来型の発動発電機の冷却装置に
おいて、発動発電機1の運転と共にフアン5a,
5bが回転し、これによつて吸引された冷却空気
gは、夫々独立して発動機2並びに発電機3を冷
却する。冷却後、発動機2の冷却空気Gは直接、
発電機の冷却空気gは、排気口9a,9b,9c
より大気中へ排出される。また、発動機運転時に
生ずる排気音はマフラー7を用いて消音される。
おいて、発動発電機1の運転と共にフアン5a,
5bが回転し、これによつて吸引された冷却空気
gは、夫々独立して発動機2並びに発電機3を冷
却する。冷却後、発動機2の冷却空気Gは直接、
発電機の冷却空気gは、排気口9a,9b,9c
より大気中へ排出される。また、発動機運転時に
生ずる排気音はマフラー7を用いて消音される。
[背景技術の問題点]
以上の様な従来型の冷却装置は、発動機2と発
電機3とが夫々別個に冷却されているため、より
高熱になる発動機2の冷却に消費される動力が大
きくなり、発動機2の動力損失が増加してしまう
欠点があつた。特に、発電機3の冷却空気は発動
機2からの冷却排気より格段に低温であるが、こ
れをそのまま大気中へ排出してしまうことも冷却
効率の点からは好ましくなかつた。また、発動機
2にはマフラーが不可欠であるが、従来の冷却装
置は専ら発動機本体と発電機の冷却のみを行つて
おり、マフラーは大気による自然冷却だけがなさ
れてきた。そのため、マフラーの冷却効果が不十
分となり、マフラーが加熱してその耐久性が低下
する等の問題点があつた。
電機3とが夫々別個に冷却されているため、より
高熱になる発動機2の冷却に消費される動力が大
きくなり、発動機2の動力損失が増加してしまう
欠点があつた。特に、発電機3の冷却空気は発動
機2からの冷却排気より格段に低温であるが、こ
れをそのまま大気中へ排出してしまうことも冷却
効率の点からは好ましくなかつた。また、発動機
2にはマフラーが不可欠であるが、従来の冷却装
置は専ら発動機本体と発電機の冷却のみを行つて
おり、マフラーは大気による自然冷却だけがなさ
れてきた。そのため、マフラーの冷却効果が不十
分となり、マフラーが加熱してその耐久性が低下
する等の問題点があつた。
[考案の目的]
本考案の目的は、上記の従来型の欠点を排除
し、発電機の排気を利用して発電機本体及びマフ
ラーを効果的に冷却できる発動発電機の冷却装置
を提供することにある。
し、発電機の排気を利用して発電機本体及びマフ
ラーを効果的に冷却できる発動発電機の冷却装置
を提供することにある。
[考案の概要]
本考案の発動発電機の冷却装置は、冷却フアン
を有する発電機のマフラー側と発動機側に夫々排
気口を設け、これらの排気口をマフラー本体およ
び発動機本体に対向して開口させると共に、マフ
ラーをマフラーカバーで覆うことにより、マフラ
ー側の排気口から排出された発電機の冷却排気を
直接マフラー本体に吹付けて積極的にマフラー本
体を冷却すると同時に、この冷却排気をマフラー
カバー内に流し、マフラー外周全体に導くこと
で、マフラーの強制冷却を可能にし、また発動機
側の排気口からの冷却排気を用いて発動機本体の
冷却を行う様にしたものである。
を有する発電機のマフラー側と発動機側に夫々排
気口を設け、これらの排気口をマフラー本体およ
び発動機本体に対向して開口させると共に、マフ
ラーをマフラーカバーで覆うことにより、マフラ
ー側の排気口から排出された発電機の冷却排気を
直接マフラー本体に吹付けて積極的にマフラー本
体を冷却すると同時に、この冷却排気をマフラー
カバー内に流し、マフラー外周全体に導くこと
で、マフラーの強制冷却を可能にし、また発動機
側の排気口からの冷却排気を用いて発動機本体の
冷却を行う様にしたものである。
[考案の実施例]
以下、本考案の一実施例を第2図に基づき説明
する。なお、従来の冷却装置と同一部材について
は同一符号を付し説明を省略する。
する。なお、従来の冷却装置と同一部材について
は同一符号を付し説明を省略する。
本実施例において発動機2、発電機3は、フレ
ーム4内の左右に近接配置され、それぞれ冷却フ
アン5a,5bを有している。発電機3の上方に
は、発動機2から延びるマフラー7が近接配置さ
れており、取付け台11により一例として発電機
本体へ固定されている。発電機3の上面および上
部側面にはマフラー側の排気口10a,10bが
設けられ、特に排気口10aはマフラー7に対向
して開口されている。また、発電機3の下部側面
には発動機側の排気口10cが設けられ、発動機
2に対向して開口されている。さらに、マフラー
7の本体を覆う様に、マフラーカバー12が設け
られている。このマフラーカバー12は、フレー
ム4に設けられた隔壁13によつて発電機3とは
区画された状態で取付けられており、このカバー
の側面をマフラー7に設けられた排気パイプ8が
貫通している。このマフラーカバー12には発電
機3のマフラー側排気口10a,10bに臨んで
吸気口14aが形成され、またその反対側には大
気中に開放された排気口14cが設けられてい
る。
ーム4内の左右に近接配置され、それぞれ冷却フ
アン5a,5bを有している。発電機3の上方に
は、発動機2から延びるマフラー7が近接配置さ
れており、取付け台11により一例として発電機
本体へ固定されている。発電機3の上面および上
部側面にはマフラー側の排気口10a,10bが
設けられ、特に排気口10aはマフラー7に対向
して開口されている。また、発電機3の下部側面
には発動機側の排気口10cが設けられ、発動機
2に対向して開口されている。さらに、マフラー
7の本体を覆う様に、マフラーカバー12が設け
られている。このマフラーカバー12は、フレー
ム4に設けられた隔壁13によつて発電機3とは
区画された状態で取付けられており、このカバー
の側面をマフラー7に設けられた排気パイプ8が
貫通している。このマフラーカバー12には発電
機3のマフラー側排気口10a,10bに臨んで
吸気口14aが形成され、またその反対側には大
気中に開放された排気口14cが設けられてい
る。
以上の様な構成を有する本実施例の冷却装置に
おいて、発動発電機1が起動すると、発動機2お
よび発電機3のフアン5a,5bが回転し、大気
中から冷却空気を吸引する。発動機2のフアン5
aにより吸引された冷却空気Gは、発動機2を冷
却した後、そのまま大気中へ排出される。一方、
発電機3のフアン5bにより吸引された冷却空気
gは発電機3を冷却した後、その排気口10a,
10b,10cへ向かう。そして、マフラー側の
排気口10a,10bから排出された冷却排気
g1,g2は、吸気口14aからマフラーカバー12
内に流入し、マフラー7の本体周囲に導びかれ、
マフラー7を強制冷却した後、マフラーカバー1
2の排気口14bから大気中へ排出される。この
場合、特に、発電機3の上部に設けられた排気口
10aからの冷却排気g1は、直接マフラー7の本
体に積極的に吹付けられるため、高い冷却効果が
得られる。また、発動機側の排気口10cから排
出された発電機の冷却排気g3は、発動機2の底部
を冷却した後、そのまま大気中へ排出される。即
ち、本考案の冷却装置においては、比較的低温で
ある発電機の冷却空気のみを、マフラー7の本体
に直接吹付け、且つマフラーカバー12内へ流入
させることで、マフラー7の強制冷却を可能にし
ている。なお、本実施例でマフラー7は発電機3
の上方にあるが、フレームに設けられた隔壁13
が、マフラー7側の熱が発電機3に伝わることの
ない様にしや断している。
おいて、発動発電機1が起動すると、発動機2お
よび発電機3のフアン5a,5bが回転し、大気
中から冷却空気を吸引する。発動機2のフアン5
aにより吸引された冷却空気Gは、発動機2を冷
却した後、そのまま大気中へ排出される。一方、
発電機3のフアン5bにより吸引された冷却空気
gは発電機3を冷却した後、その排気口10a,
10b,10cへ向かう。そして、マフラー側の
排気口10a,10bから排出された冷却排気
g1,g2は、吸気口14aからマフラーカバー12
内に流入し、マフラー7の本体周囲に導びかれ、
マフラー7を強制冷却した後、マフラーカバー1
2の排気口14bから大気中へ排出される。この
場合、特に、発電機3の上部に設けられた排気口
10aからの冷却排気g1は、直接マフラー7の本
体に積極的に吹付けられるため、高い冷却効果が
得られる。また、発動機側の排気口10cから排
出された発電機の冷却排気g3は、発動機2の底部
を冷却した後、そのまま大気中へ排出される。即
ち、本考案の冷却装置においては、比較的低温で
ある発電機の冷却空気のみを、マフラー7の本体
に直接吹付け、且つマフラーカバー12内へ流入
させることで、マフラー7の強制冷却を可能にし
ている。なお、本実施例でマフラー7は発電機3
の上方にあるが、フレームに設けられた隔壁13
が、マフラー7側の熱が発電機3に伝わることの
ない様にしや断している。
本考案は、上記の実施例に限定されるものでは
なく、発電機3の排気部分に夫々ダクトを設けて
2つの排気口を形成し、冷却排気がダクトを介し
てマフラー側と発動機側へ分かれて流れる様にし
てもよい。
なく、発電機3の排気部分に夫々ダクトを設けて
2つの排気口を形成し、冷却排気がダクトを介し
てマフラー側と発動機側へ分かれて流れる様にし
てもよい。
[考案の効果]
以上の通り本考案によれば、今まで大気中に直
接排出されていた発電機の冷却空気を、発動機及
びマフラーの冷却用として充分活用できる。特
に、発動機・発電機・マフラーと別々に講じてい
た冷却手段を組合せ使用することにより、発動機
の冷却の負担を軽減し、冷却に費やされる動力の
無駄を押えるので、発動発電機の効率がよくな
り、小型軽量化を計ることができる。また、従来
自然冷却されていたマフラー部分に、発電機のフ
アンを利用することで空気の流れを生じさせ、マ
フラー本体を強制冷却するため、マフラーの冷却
効率が良くなり、高熱化を防ぐことができ、マフ
ラーの耐久性並びに低騒音化を達成できる利点も
ある。
接排出されていた発電機の冷却空気を、発動機及
びマフラーの冷却用として充分活用できる。特
に、発動機・発電機・マフラーと別々に講じてい
た冷却手段を組合せ使用することにより、発動機
の冷却の負担を軽減し、冷却に費やされる動力の
無駄を押えるので、発動発電機の効率がよくな
り、小型軽量化を計ることができる。また、従来
自然冷却されていたマフラー部分に、発電機のフ
アンを利用することで空気の流れを生じさせ、マ
フラー本体を強制冷却するため、マフラーの冷却
効率が良くなり、高熱化を防ぐことができ、マフ
ラーの耐久性並びに低騒音化を達成できる利点も
ある。
第1図は従来型の冷却装置の一部断面図、第2
図は本考案の発動発電機の冷却装置の一実施例を
示す一部断面図である。 1……発動発電機、2……発動機、3……発電
機、4……フレーム、5a,5b……フアン、6
……燃料タンク、7……マフラー、8……排気パ
イプ、10a,10b……マフラー側の排気口、
10c……発動機側の排気口、11……取付け
台、12……マフラーカバー、13……隔壁、1
4a……吸気口、14b……排気口、G,g……
冷却空気、g1,g2……マフラー側の排気口から排
出された冷却空気、g3……発動機側の排気口から
排出された冷却空気。
図は本考案の発動発電機の冷却装置の一実施例を
示す一部断面図である。 1……発動発電機、2……発動機、3……発電
機、4……フレーム、5a,5b……フアン、6
……燃料タンク、7……マフラー、8……排気パ
イプ、10a,10b……マフラー側の排気口、
10c……発動機側の排気口、11……取付け
台、12……マフラーカバー、13……隔壁、1
4a……吸気口、14b……排気口、G,g……
冷却空気、g1,g2……マフラー側の排気口から排
出された冷却空気、g3……発動機側の排気口から
排出された冷却空気。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 発電機と、発電機を駆動する発動機と、発動機
運転時に生ずる排気音を消音するマフラーと、発
電機を冷却する冷却用のフアンとを有する発動発
電機の冷却装置において、 前記マフラーを覆うマフラーカバーを設けると
共に、発電機の排気側に、マフラー側と発動機側
の排気口を設け、マフラー側の排気口は、冷却す
べきマフラー本体に対向して開口させ且つマフラ
ーカバー内に連通させ、発動機側の排気口は、冷
却すべき発動機本体に対向して開口させたことを
特徴とする発動発電機の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983058077U JPS59164475U (ja) | 1983-04-20 | 1983-04-20 | 発動発電機の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983058077U JPS59164475U (ja) | 1983-04-20 | 1983-04-20 | 発動発電機の冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59164475U JPS59164475U (ja) | 1984-11-05 |
| JPH0218680Y2 true JPH0218680Y2 (ja) | 1990-05-24 |
Family
ID=30188363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983058077U Granted JPS59164475U (ja) | 1983-04-20 | 1983-04-20 | 発動発電機の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59164475U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0311368Y2 (ja) * | 1985-12-10 | 1991-03-19 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5679612U (ja) * | 1979-11-22 | 1981-06-27 |
-
1983
- 1983-04-20 JP JP1983058077U patent/JPS59164475U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59164475U (ja) | 1984-11-05 |
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