JPH067550Y2 - パッケ−ジング装置 - Google Patents

パッケ−ジング装置

Info

Publication number
JPH067550Y2
JPH067550Y2 JP1985110504U JP11050485U JPH067550Y2 JP H067550 Y2 JPH067550 Y2 JP H067550Y2 JP 1985110504 U JP1985110504 U JP 1985110504U JP 11050485 U JP11050485 U JP 11050485U JP H067550 Y2 JPH067550 Y2 JP H067550Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stay
engaging portion
case
piece
male engaging
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1985110504U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6218943U (ja
Inventor
一幸 石田
Original Assignee
株式会社三ツ葉電機製作所
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社三ツ葉電機製作所 filed Critical 株式会社三ツ葉電機製作所
Priority to JP1985110504U priority Critical patent/JPH067550Y2/ja
Publication of JPS6218943U publication Critical patent/JPS6218943U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH067550Y2 publication Critical patent/JPH067550Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Casings For Electric Apparatus (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、パッケージング装置に関し、特に、ステーの
ケースへの取付構造の改良に係り、例えば、電磁継電器
等のような電気機器を塵や水分等のような異物から保護
するようにパッケージングするのに利用して有効なもの
に関する。
〔従来の技術〕
電磁継電器のパッケージング装置として、電磁継電器本
体を収容するケースと、電磁継電器を所望の設置箇所に
固定的に取り付けるためのステーとを備えており、ステ
ーは取付孔を穿設した横部片と、この横部片から屈曲し
て雌係合部を有する縦部片とから成り、ステーの縦部片
がケースの外面に互いに平行に配設された一対の溝に嵌
入されるとともに、ステーに配設された雌係合部と、ケ
ースに配設された雄係合部とが係合されることにより、
ケースとステーとが固定されているものがある(第1図
参照)。
〔考案が解決しようとする課題〕
このようなパッケージング装置においては、ケースの溝
にステーが嵌入された時に、ステーの側面がケースの雄
係合部に乗り上がるため、ステーによって溝が押し広げ
られて破損や変形が発生するという問題点がある。
また、取付孔が穿設された横部片と、雌係合部を有する
縦部片とがアングル形状に屈曲されたステーにおいて
は、ステーにケースを固定して相手に取り付けると、屈
曲部を支点として縦部片が振動し(首振り状態になり)
易くなるため、電磁継電器等の物品に悪影響を与えた
り、ステーの屈曲部に損傷が発生する危惧がある。この
ため、従来のパッケージング装置においては、ステーの
板厚を厚くする等の対策が講じられている。しかし、ス
テーの板厚が厚くなると、ケースへの圧入が困難にな
り、その結果、溝6の損傷が起こり易くなるという問題
点が発生することになる。
本考案の目的は、ステーのケースへの取付時における溝
の破損や変形を防止することができるとともに、ステー
の板厚を厚くすることなく、ステーの強度を高めるパッ
ケージング装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本考案にかかるパッケージング装置は、物品10を包囲
するケース1と、取り付けのためのステー2とを備えて
おり、ステー2は取付孔11を穿設した横部片2aと、
この横部片2aから屈曲して雌係合部15を有する縦部
片2bとから成り、ステー2の縦部片2bがケース1の
外面に互いに平行に配設された一対の溝6、6に嵌入さ
れるとともに、ステー2に配設された雌係合部15と、
ケース1に配設された雄係合部7とが係合されることに
より、ケース1とステー2とが固定されているパッケー
ジング装置において、 前記ステー2には前記雄係合部7を収容する逃げ凹所1
6が、ステー2の縦部片2bから縦部片2bと横部片2
aとの屈曲部2cにわたって、かつ、一端が開口するよ
うに膨出されて形成されているとともに、 この逃げ凹所16は前記雌係合部15を通る中心線の延
長上で、かつ、雌係合部15から離れた位置であって、
ステー2の溝6、6間への前記嵌合時において雄係合部
7側となる位置に配設されていることを特徴とする。
〔作用〕
ステー2がケース1の溝6に嵌入された時、雄係合部7
が逃げ凹所16に整合するため、ステー2が雄係合部7
に乗り上がる長さは短縮化される。したがって、ステー
2によって溝6が押し広げられる現象は抑制され、その
押し広げにより溝6が破損または変形される等の事故は
防止されることになる。
また、逃げ凹所16がステー2の縦部片2bから縦部片
2bと横部片2aとの屈曲部2にわたって膨出形成され
ているので、この逃げ凹所16がステー2の屈曲部2c
を補強するリブとしての機能を果たすことになる。
〔実施例〕
第1図は本考案の一実施例であるパッケージング装置を
示す分解斜視図、第2図はその組立正面図、第3図その
側面断面図、第4図および第5図はその作用を説明する
ための正面図および側面断面図である。
本実施例において、パッケージング装置は電磁継電器本
体を収容するためのケース1と、電磁継電器を所望の設
置箇所に固定的に取り付けるためのステー2とを備えて
おり、ケース1はカバー3とベース4とにより構成され
ている。
カバー3は適度な弾性を有する樹脂を用いて、一端面が
閉塞し他端面が開放した略長方形の筒形状に一体成形さ
れている。カバー3の一側壁における外面には一対の突
出部5が互いに平行に、かつそれぞれ縦方向に配されて
一体的に突設されており、両突出部5、5の対向面には
一対の溝6が縦方向にそれぞれ形成されている。また、
この側壁における外面には雄係合部7が両突出部5、5
間の略中央に配されて一体的に突設されており、雄係合
部7は長方形に半円形を隣接させた略平板形状に形成さ
れるとともに、開放面側に位置する半円形状部には傾斜
部7aが形成されている。
カバー3の両短辺に位置する側壁における内面には、ベ
ース4を抜け止めするための係止爪8が開口短辺の近傍
においてそれに沿うように配されてそれぞれ一体的に突
設されており、カバー3の4箇所のコーナには、断面略
長方形状の細長い棒状に形成されたリブ9が縦方向に長
く配されて中心方向に突出するように一体的に突設され
ている。
ベース4は比較的硬質の樹脂を用いてカバー3の開口形
状と略等しい長方形の平盤形状に一体成形されており、
このベース4にはパッケージングの対象となる物品とし
ての電磁継電器本体10が搭載されている。
このように搭載されているベース4に前記構成にかかる
カバー3が相対的に被せられると、カバー3のリブ9お
よび係止爪8がベース4の周辺部を内外から挟持するた
め、カバー3とベース4とは一体化してケース1を形成
することになり、電磁継電器本体10はケース1によっ
てパッケージングされることになる。
ステー2は鉄板等を用いてプレス加工等のような適当な
手段により、横部片2aと、この横部片2aから直角に
屈曲された縦部片2bとから成る略アングル形状に一体
成形されており、ステー2の横部片2aには取付孔11
がボルトやリベット等を挿通し得るように穿設されてい
る。
ステー2の縦部片2bにおける横部片2aとは反対側の
半分には、嵌入部12がその幅を前記両溝6、6の開口
よりも若干大きめに設定されることにより形成されてお
り、嵌入部12の両側端辺にはテーパ12aが横部片2
a側に行くにしたがってわずかに狭くなるように付与さ
れている。嵌入部12における横部片2a側の端部には
挿入ガイド部13が、左右両側に配されてそれぞれ大き
く傾斜するように切設されており、嵌入部12における
他端側には一対の係止爪14が左右両側に配されてそれ
ぞれ外向きに張り出すように突設されている。
嵌入部12の略中央には雌係合部としての透孔15が穿
設されており、透孔15は前記雄係合部7と嵌合し得る
ようにそれと略同一2次元形状に形成されている。縦部
片2bにおける横部片2a寄りの半分には雄係合部7を
逃げる逃げ部としての逃げ凹所16が、縦部片2bの一
部を横部片2aの張り出し方向に膨出されることによっ
て雄係合部7を収容し得る大きさに形成されており、こ
の逃げ凹所16は透孔15を通る中心線の延長上であっ
て透孔15から適当距離だけ離れた位置に配されて、縦
部片2bから縦部片2bと横部片2aとの屈曲部2cに
わたって、かつ、一端が開口するように形成されてい
る。
次ぎに、前記構成にかかるステーのケースへの組付作業
およびその作用を説明する。
ステー2の縦部片2bにおける嵌入部12がカバー3の
両溝6、6間にその横部片2a側の端部を先方にして挿
入される。この挿入作業は嵌入部12の先端部両側にガ
イド部13が形成されているため、円滑に行われる。こ
のとき、カバー3の外面に突設されている雄係合部7は
ステー2の逃げ凹所16にその開口端から挿入して行く
ため、ステー2が雄係合部7によって持ち上げられるこ
とはない。
ステー2の嵌入部12にはテーパ12aが付与されてい
るため、嵌入の進行に伴い、嵌入部12は溝6、6間に
圧入されて行く状態になる。このとき、第4図および第
5図に示されているように、ステー2の嵌入部12は溝
6、6間に深く嵌入しているため、圧入抵抗が増加して
も偏向することはなく、ステー2を押すだけで適正に圧
入させることができる。
ステー2の嵌入部12がさらに圧入されて行くと、雄係
合部7が逃げ凹所16から外れるとともに、逃げ凹所1
6と透孔15との間の隔離部17が傾斜面7a側から雄
係合部7に乗り上げ、続いて、透孔15内に雄係合部7
が嵌入することになる。
ステー2の逃げ凹所16と透孔15との間の隔離部17
が雄係合部7に乗り上がることになるが、この間はわず
かであり、しかも、溝6、6間にステー2の嵌入部12
が深く嵌入しているため、その反作用としてカバー3の
雄係合部7周辺が弾性的に内方向に撓む(へこむ)だけ
で溝6が押し広げられて破断されたり変形されたりする
ことはない。
これに対して、従来例のように逃げ凹所16がない場合
には、ステー2は溝6への嵌入当初から雄係合部7に乗
り上がって大きく持ち上げられることになるため、それ
によって溝6が押し広げられて破断されたり変形された
りする事態が発生する。
透孔15と雄係合部7とが嵌合すると、ステー2の係止
爪14が突出部5の端面に係止するため、それ以上の圧
入は阻止される。
かくして、ステー2はケース1のカバー3に、嵌入部1
2を溝6間に挟圧保持され、かつ、透孔15と雄係合部
7とを嵌合されるとともに、係止爪14を突出部5に係
止されることにより、全方向について位置規制されて固
定化される。
ところで、取付孔11が穿設された横部片2aと、雌係
合部15を有する縦部片2bとがアングル形状に屈曲さ
れたステー2においては、ステー2にケース1を固定し
て相手に取り付けると、屈曲部2cを支点として縦部片
2bが振動し(首振り状態になり)易くなるため、電磁
継電器等の物品10に悪影響を与えたり、ステー2の屈
曲部2cに損傷が発生する危惧がある。このため、従来
のパッケージング装置においては、ステー2の板厚を厚
くする等の対策が講じられている。しかし、ステー2の
板厚が厚くなると、ケース1への圧入が困難になり、そ
の結果、溝6の損傷が起こり易くなるという問題点が発
生する。
しかし、本実施例おいては、逃げ凹所16がステー2の
縦部片2bから縦部片2bと横部片2aとの屈曲部2c
にわたって膨出形成されているので、この逃げ凹所16
がステー2の屈曲部2cを補強するリブとしての機能を
果たす。その結果、物品10を包囲するケース1の振動
を防止することができる。したがって、板厚を厚くする
必要がなく、逃げ凹所16の圧入時における作用とあい
まってケース1への圧入性の低下を回避することができ
る。
なお、本考案は前記実施例に限定されるものではなく、
その要旨を逸脱しない範囲において、種々変更可能であ
ることはいうまでもない。
雌係合部は透孔15に限らず、雄係合部7と係合する凹
部等であってもよい。
前記実施例では電磁継電器本体をパッケージングする場
合につき説明したが、これに限らず、本考案は他の電気
機器や電気部品等のパッケージング装置にも適用するこ
とができる。また、ケースがカバーとベースとの組合せ
により構成されているパッケージング装置に限らない
し、ステーがカバーに取り付けられるパッケージング装
置に限らず、その他のパッケージング装置にも適用する
ことができる。
〔考案の効果〕 (1)ステー2にステー2の溝6への嵌入時にケース1の
雄係合部7を逃げる凹所16を設けることにより、ステ
ー2が溝6に嵌入された時に雄係合部7を逃げ凹所16
に逃がすことができるため、ステー2が雄係合部7に乗
り上がることによって溝6が押し広げられる現象を抑制
することができる。溝6が破損または変形される等の事
故を防止することができる。
(2)ステー2が溝6に嵌入された時に雄係合部7を逃げ
凹所16に逃がすことにより、嵌入初期にステー2を溝
6に小さい抵抗で深く挿入させることができるため、ス
テー2の溝6への圧入作業を行い易くすることができ
る。
(3)逃げ凹所16がステー2の縦部片2bから縦部片2
bと横部片2aとの屈曲部2cにわたって膨出形成され
ているので、この逃げ凹所16がステー2の屈曲部2c
を補強するリブとして機能する。その結果、ステー2の
板厚を増加させなくて済み、前記(1)の効果を相乗的に
高めることができる。また、物品10を包囲するケース
1の振動を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例であるパッケージング装置を
示す分解斜視図、第2図はその組立正面図、第3図その
側面断面図、第4図および第5図はその作用を説明する
ための正面図および側面断面図である。 1……ケース、2……ステー、2a……横部片、2b…
…縦部片、2c……屈曲部、3……カバー、4……ベー
ス、5……突出部、6……溝、7……雄係合部、7a…
…傾斜部、8……係止爪、9……リブ、10……電磁継
電器本体(被パッケージング物)、11……取付孔、1
2……嵌入部、12a……テーパ、13……ガイド部、
14……係止爪、15……透孔(雌係合部)、16……
逃げ凹所、17……隔離部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】物品10を包囲するケース1と、取り付け
    のためのステー2とを備えており、ステー2は取付孔1
    1を穿設した横部片2aと、この横部片2aから屈曲し
    て雌係合部15を有する縦部片2bとから成り、ステー
    2の縦部片2bがケース1の外面に互いに平行に配設さ
    れた一対の溝6、6に嵌入されるとともに、ステー2に
    配設された雌係合部15と、ケース1に配設された雄係
    合部7とが係合されることにより、ケース1とステー2
    とが固定されているパッケージング装置において、 前記ステー2には前記雄係合部7を収容する逃げ凹所1
    6が、ステー2の縦部片2bから縦部片2bと横部片2
    aとの屈曲部2cにわたって、かつ、一端が開口するよ
    うに膨出されて形成されているとともに、 この逃げ凹所16は前記雌係合部15を通る中心線の延
    長上で、かつ、雌係合部15から離れた位置であって、
    ステー2の溝6、6間への前記嵌入時において雄係合部
    7側となる位置に配設されていることを特徴とするパッ
    ケージング装置。
JP1985110504U 1985-07-19 1985-07-19 パッケ−ジング装置 Expired - Lifetime JPH067550Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985110504U JPH067550Y2 (ja) 1985-07-19 1985-07-19 パッケ−ジング装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985110504U JPH067550Y2 (ja) 1985-07-19 1985-07-19 パッケ−ジング装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6218943U JPS6218943U (ja) 1987-02-04
JPH067550Y2 true JPH067550Y2 (ja) 1994-02-23

Family

ID=30989565

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985110504U Expired - Lifetime JPH067550Y2 (ja) 1985-07-19 1985-07-19 パッケ−ジング装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH067550Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP7640295B2 (ja) * 2021-03-10 2025-03-05 新電元工業株式会社 電子装置

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58193701U (ja) * 1982-06-09 1983-12-23 株式会社ケ−・シ−・シ−・商会 カツトフリ−型モザイクパネル用化粧枠
JPS5929308U (ja) * 1982-08-20 1984-02-23 北澤 康秀 自動車

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6218943U (ja) 1987-02-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0727237U (ja) 電気接続箱の嵌合構造
JPH0670175U (ja) パネル取付コネクタ用保護キャップ
US5739739A (en) Fuse structure
JPH0670174U (ja) パネル取付コネクタ用保護キャップ
JP4037205B2 (ja) 防水ボックス
JPH0757608A (ja) 電気機器の端子カバー装置
JPH067550Y2 (ja) パッケ−ジング装置
JP3018901B2 (ja) 電気接続箱のロック構造
CN109873263B (zh) 基板用连接器
JP6914823B2 (ja) 電気接続箱
JPH0241881Y2 (ja)
JPH08107615A (ja) 電気接続箱の固定構造
JPH077077U (ja) 防水コネクタ
JPH10172642A (ja) 電気プラグコネクタ
JP2024033438A (ja) 端子
JP3416338B2 (ja) コネクタ
JP2528388Y2 (ja) ワイヤハーネス等のプロテクタ
JP2571483Y2 (ja) カバー
JPH07312159A (ja) 電磁接触器
JP3212247B2 (ja) 筐体構造
JP2536883Y2 (ja) コネクタシール係止構造
JPH0651020Y2 (ja) 部品の取付け構造
JPS593501Y2 (ja) 端子板取付構造
JP2593669Y2 (ja) ハーネスカバー
JP7248494B2 (ja) ボックス