JPH0675588B2 - 引き裂き開封可能な血液バッグ - Google Patents

引き裂き開封可能な血液バッグ

Info

Publication number
JPH0675588B2
JPH0675588B2 JP1182327A JP18232789A JPH0675588B2 JP H0675588 B2 JPH0675588 B2 JP H0675588B2 JP 1182327 A JP1182327 A JP 1182327A JP 18232789 A JP18232789 A JP 18232789A JP H0675588 B2 JPH0675588 B2 JP H0675588B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bag
plasma
sheet
tear line
blood
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1182327A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0347260A (ja
Inventor
準 二川
憲和 田中
Original Assignee
株式会社ニッショー
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社ニッショー filed Critical 株式会社ニッショー
Priority to JP1182327A priority Critical patent/JPH0675588B2/ja
Publication of JPH0347260A publication Critical patent/JPH0347260A/ja
Publication of JPH0675588B2 publication Critical patent/JPH0675588B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C59/00Surface shaping of articles, e.g. embossing; Apparatus therefor
    • B29C59/007Forming single grooves or ribs, e.g. tear lines, weak spots
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C2791/00Shaping characteristics in general
    • B29C2791/004Shaping under special conditions
    • B29C2791/009Using laser
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29LINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
    • B29L2031/00Other particular articles
    • B29L2031/712Containers; Packaging elements or accessories, Packages
    • B29L2031/7148Blood bags, medical bags

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Medical Preparation Storing Or Oral Administration Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は引き裂き開封可能な血液バッグに関し更に詳し
くは冷凍凍結した血漿等を収容した血液バッグから該血
漿等を容易に取り出すことができる引き裂き開封可能な
血液バッグに関する。
〔従来の技術〕
アルブミン製剤、グロブリン製剤、凝固因子製剤等の分
画製剤はヒト血液から遠心分離による分取やメンブレン
フィルターの濾過等によって採取した血漿を原料として
いる。この血漿の採取、使用に際しては、血漿を加熱滅
菌することは血漿の変質を生じるため、通常は血漿の凍
結保存、解凍洗浄操作等を行って使用している。
例えば供給者から採取した血液をダブルバックの親バッ
グに採取し、このバッグを遠心分離して上澄液である血
漿を子バッグに移行した後、必要ならば血漿を凍結保存
する。次に温水中で解凍した子バッグ中の血漿をプール
バッグやプラスチックボトルに集めた後、それを再度凍
結し血漿分画工場へ輸送し、そこで血漿の入ったプール
バッグ等を微温水中に浸漬しバッグ表面を洗う。更に、
バッグ表面をアルコール、水、それらの混合液等で殺菌
消毒した後、血漿が満ちていないバッグ部分を鋏等の刃
物で切断し、バッグの切断箇所を下にして氷状の血漿を
原料タンクに落としこんで血漿分画製剤の原料として使
用したりしている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら鋏等の刃物は十分に滅菌しておかないと、
バッグを切断する際内容物である血漿を汚染する危険が
ある。また刃物等に付着した血漿は十分に洗浄しない
と、作業者が病原菌に感染したりする恐れがある。その
ために作業者が血漿に接触しないで開封することのでき
る容器の開発が業界で広く望まれていた。
〔課題を解決するための手段〕
本発明者等はこれらの課題を解決するために、未延伸シ
ートにヒートカッターで引き裂き線を設けたバッグを作
成して検討したが、このバッグは第5図のシート断面図
に示すように引き裂線32の両縁33がヒートカッターの熱
により肉盛りされ、シートがその箇所で収縮しシートが
変形するために、切り込み部からバッグを手で外方に開
いた際、必ずしもバッグは引き裂き線に沿って開封せ
ず、そのためにバッグ内部の血漿が周囲に飛び散り、作
業者が血漿に接触して汚染する欠点をもっていた。
本発明者等はこれらの欠点を解決するために、種々検討
した結果本発明に到達した。すなわち、本発明は可撓性
樹脂からなる血液バッグに取りつけらられたポートとポ
ートの間または該ポートの端辺の反対側の端辺に設けら
れた切り込み部と、該切り込み部から反対側の端辺に向
けて、超音波カッターによってシート断面の一部が切断
されたほぼ直線状の引き裂き線が設けられてなる引き裂
き開封可能な血液バッグである。
また本発明は前記血液バッグにおいて、可撓性樹脂がポ
リオレフィンである引き裂き開封可能な血液バッグであ
る。
〔作用〕
本発明はかかる構成からなっているので、凍結した血漿
を収容した血液バッグの切り裂き部を外方に開くと、バ
ッグはシートの引き裂き線に沿って容易に開封すること
ができ、バッグ内部の血漿を簡単に原料タンク等に落と
し込むことができる。
〔実施例〕
以下実施例により本発明の一例を説明する。第1図はダ
ブル血液バッグの説明図であり、第2図および第3図は
本発明の血液バッグの平面図であり、第4図は本発明の
血液バッグを構成するシートの引き裂き線付近の断面図
であり、第5図はヒートカッターで断面を一部切断した
シートの断面図である。
図中1は親バッグ、2は子バッグ、3、13および23は切
り込み部、4は注射針、5、6、16および26はチュー
ブ、7、17および27は血漿注入口、8、18および28は引
き裂き線、9、19および29は混注部、10、20および30は
TPケース、31および32は引き裂き線の切断部、33は両縁
の肉盛部を示す。
第1図で供血者から注射針4を経て採血された血液はチ
ューブ5を経て親バッグ1に収容される。親バッグ1に
収容された血液は遠心分離器で血球成分と血漿成分とに
分離される。親バッグ1の上澄液として分離した血漿は
チューブ6を経て血漿注入口7から子バッグ2に移行さ
れる。次いでチューブ6を切断して親バッグ1と離し、
血漿を収容した子バッグ2を−20℃〜−80℃の温度で凍
結し保存する。凍結血漿を収容したバッグ2は微温水中
で浸漬されてバッグ表面を洗浄し、更にアルコールで消
毒滅菌した後、切り込み部3を引き裂き治具(図示せ
ず)で外方に開くことによって、バッグ2は切り込み部
3から引き裂き線8に沿って開封され、バッグ内部の氷
状の血漿をタンクに落とし込むことができる。
なお子バッグ2中の凍結した血漿を解凍して、0.5〜
5の容積のプールバッグに移行した後、該プールバッ
グを−20℃〜−80℃の温度で血漿を凍結し、解凍しない
で血漿分画工場へ輸送し、そこで前記子バッグの解凍と
同じ手段でバッグを引き裂き、プールバッグ内の氷状の
血漿を原料タンクに落とし込むこともできる。
バッグ材料としてはポリ塩化ビニル、ポリプロピレン、
ホリエチレン、エチレン・プロピレン共重合体、ポリ
(エチレンブチレン)ポリスチレンブロック共重合体、
ポリエチレンテレフタレートまたはその共重合体、およ
びこれらの混合物が挙げられ、特に高周波カッターで切
断しにくいポリプロピレン、ポリエチレン等のポリオレ
フィンが好ましい。バッグ材料には可塑剤等の添加剤が
含まれていてもよい。
第2図は血漿注入口17のある端辺の反対側の端辺にある
切り込み部13から血漿注入口17のある端辺に向けてほぼ
直線状に超音波カッターで形成された引き裂き線18を有
する血液バッグである。第2図では引き裂き線18は切り
込み部13から血漿注出口17のある端辺までの途中で終わ
っているが、引き裂き線18は該端辺まで延びていてもよ
い。
第3図は混注部29とTPケース30との間に切り込み部23を
設け、そこから反対側の端辺に向けてほぼ直線状に形成
した引き裂き線28を有する血液バッグである。この血液
バッグの引き裂き線28も第2図と同様に血漿注入口27の
反対側の端辺までハーフカットが延びていてもよい。
バッグの成形は可撓性樹脂を押出成形して厚さ20〜500
μmの未延伸シートを成形し、次いでこのシートをバッ
グ金型に配置し、シートを熱溶断してバッグ形にし、そ
の後切り込み部から超音波カッターによって引き裂き線
を形成するか、またはロールに巻かれた未延伸シート
を、シート送り機構間に設置したロール表面上で調音波
カッターをスイング方式で移動させて引き裂き線を形成
し、その後バッグ形に切断する。
引き裂き線は第4図のシートの断面図に示すように、切
断部31がシート表面の両縁に肉盛りを形成しないで、ほ
ぼ同じ幅Wで、シート厚さdまでハーフカットされる。
シートの切断厚さdはシートの厚さDに対して20〜80
%、好ましくは35〜700である。20%未満であると、バ
ッグの引き裂きが困難で引き裂き線に沿って引き裂かれ
にくい傾向があり、80%を超えると、シートの破断強度
が弱くなる傾向があり、落下によりバッグが壊れ、バッ
グ内の血液が床にこぼれ不衛生になる危険がある。シー
トの切断厚さdの位置決めは超音波カッターの刃先とロ
ール表面間の相対寸法を変えずにカッターをスイング式
に移動させるか、超音波カッターの刃先とシート置台間
の相対寸法を一定にして超音波カッターをシート置台に
対して水平に移動させるかして、1μまで測定可能なレ
ーザー計測計で寸法を調節しながら行う。これによって
任意にシート切断厚さdを決めることができる。
引き裂き線は超音波カッターの刃先の微振動によって発
生する摩擦熱によって切断箇所のみ局部的に融解固化す
ることができる。切断部31の幅Wは目的に応じて任意に
定めることができるが、通常は0.01〜1.5mm、好ましく
は0.01〜0.7mmである。切断部31の幅Wが0.2mm以下なら
ば外見上引き裂き線の位置が分からない程であり、血液
バッグの美観を損なわなくて好ましい。
次いで、2枚のバッグ形をしたシートを重ね合わせバッ
グ周辺部の3端辺を熱溶着してバッグを形成する。その
後チューブ、混注口およびTPケースを一端が開放してい
るバッグ端部と溶着して取付けバッグが製造される。そ
して氷状の血漿が収容された血液バッグを引き裂き治具
に取付け、外方に開くと、切り込み部からバッグは引き
裂き線に沿って破られバッグ内部の血漿が取り出され
る。
実施例1 ポリ(エチレンブチレン)ポリスチレンブロック共重合
体(シェル化学製クレイトンG−1650)54重量%、ポリ
プロピレン(住友化学製FL−6711N)23重量%、エチレ
ンエチルアクリレート共重合体(エチルアクリレート量
15モル%、日本ユニカー製DPDJ−6182)23重量%をミキ
サーで混合し200℃で溶融してシート状に押し出し、厚
さ250μの未延伸シートを製造した。このシートをバッ
グ金型内に設置し、溶融切断してバッグ形状のシートを
作った。第2図において、このシートの切り込み部13か
ら血漿注入口17のある端部に向けて超音波カッター(日
本サーモニクス株式会社製、T−02)で第2図のように
引き裂き線18を形成した。引き裂き線の幅を0.06mmに固
定し、断面方向の切断部分の深さを第1表のように変更
してバッグ形のシートを製造した。
2枚のこのシートを重ね合わせバッグ周辺部の3方を熱
溶着してバッグを形成し、次いで一方が開いたバッグ端
部に血漿注入口17、混注口19およびTPケース20を取付け
てバッグを製造した。
このバッグの切り込み部13を引き裂き治具で掴み外方に
開くと、バッグは口部の方向に向けて一直線に破れた。
このバッグの切り込み部13からの引裂強度および縦方向
の破断強度を第1表に示す。引裂強度は島津製作所製引
張試験機を用い、チャック間距離50mm、クロスヘッドス
ピード200mm/分で180度方向に開いて測定した。また破
断強度はショッパー型引張試験器により引張速度200mm/
分で測定した。いずれも20℃、65%RH雰囲気中で測定し
た。
第1表から明らかなように、引き裂き線の切断部分の深
さdがシートの厚さDに対する割合が大きくなるにつれ
て、切り込み部からの引裂強度および縦方向の破断強度
が小さくなっている。
実施例7 2−エチルヘキシルトリメリテートを30重量%混合した
ポリ塩化ビニルの未延伸シート(厚さ250μ)を用い、
実施例1と同様の方法で第3図に示すバッグ形状のシー
トを形成した。このシートの切り込み部23から実施例1
で使用した超音波カッターを用いて第3図のように引き
裂き線28(幅0.25mm、切断方向の切断部分の深さ120
μ)を形成し、2枚のバッグを重ね合わせ周辺部を熱溶
着してバッグを製造した。このバッグの切り込み部23か
らの引裂強度およびバッグの開封ミスを第2表に示す。
バッグの開封ミスはバッグの切り込み部から両手で180
度方向に開封した時、バッグが引き裂き線に沿って開封
しなかった割合を50点試料で実験した。
比較例1 実施例7で得た未延伸シートを用い、同様にバッグ形状
のシートを形成し、シートの切り込み部からヒートカッ
ターを用いて引き裂き線を形成し、実施例7と同様にバ
ッグを製造した。このバッグの切り込み部からの引裂強
度およびバッグの開封ミスを第2表に示す。
第2表から明らかなように、ヒートカッターを使用した
比較例1は超音波カッターを使用した実施例7と比較し
て、引裂強度が大きく開封ミスも多い。
〔効果〕
本発明バッグを用いることによって、凍結した血漿はバ
ッグから簡単に原料タンク等に落としこむことができ
る。また血液バッグの切り裂き部を外方に開くだけとい
う簡単な操作でバッグ内部の血漿をとりだすことができ
るので、作業中に作業者が血漿に接触して病原菌に汚染
されることも少ないし、血漿が汚染されて使用できなく
なるという危険も少ない。
更にバッグの引き裂き線は超音波カッターによって、狭
い幅で所望の切断深さに切断でき、シート表面との両縁
にヒートカッターで切断した時に起こる肉盛りもなく、
切り裂き部から外方に開くと、バッグは引き裂き線に沿
って円滑に開封されることができる。そのため、開封方
向が乱れてバッグ内の血漿が飛び散る危険も少ない。
【図面の簡単な説明】
第1図はダブル血液バッグの説明図であり、第2図およ
び第3図は本発明の血液バッグの平面図であり、第4図
は本発明の血液バッグを構成するシートの引き裂き線付
近の断面図であり、第5図はヒートカッターで一部切断
したシートの断面図である。 図中1は親バッグ、2は子バッグ、3、13および23は切
り込み部、4は注射針、5、6、16および26はチュー
ブ、7、17および27は血漿注入口、8、18および28は引
き裂き線、9、19および29は混注部、10、20および30は
TPケース、31および32は引き裂き線の切断部、33は両縁
の肉盛部を示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】可撓性樹脂からなる血液バッグに取りつけ
    られたポートとポートの間または該ポートのある端辺の
    反対側の端辺に設けられた切り込み部と、該切り込み部
    から反対側の端辺に向けて、超音波カッターによってシ
    ート断面の一部が切断されたほぼ直線状の引き裂き線が
    設けられてなる引き裂き開封可能な血液バッグ。
  2. 【請求項2】可撓性樹脂がポリオレフィンである請求項
    1記載の引き裂き開封可能な血液バッグ。
JP1182327A 1989-07-14 1989-07-14 引き裂き開封可能な血液バッグ Expired - Lifetime JPH0675588B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1182327A JPH0675588B2 (ja) 1989-07-14 1989-07-14 引き裂き開封可能な血液バッグ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1182327A JPH0675588B2 (ja) 1989-07-14 1989-07-14 引き裂き開封可能な血液バッグ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0347260A JPH0347260A (ja) 1991-02-28
JPH0675588B2 true JPH0675588B2 (ja) 1994-09-28

Family

ID=16116370

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1182327A Expired - Lifetime JPH0675588B2 (ja) 1989-07-14 1989-07-14 引き裂き開封可能な血液バッグ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0675588B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20160100776A (ko) * 2014-02-18 2016-08-24 테크노플렉스 플라스틱 재료로 된 적어도 하나 이상의 가요성 용기의 제조 방법

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0610992Y2 (ja) * 1988-06-14 1994-03-23 川澄化学工業株式会社 冷凍血液成分保存用容器

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20160100776A (ko) * 2014-02-18 2016-08-24 테크노플렉스 플라스틱 재료로 된 적어도 하나 이상의 가요성 용기의 제조 방법

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0347260A (ja) 1991-02-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0238947B1 (en) A packing container provided with a reclosable opening arrangement
US4480751A (en) Apparatus for collecting, storing and dispensing frozen blood plasma
EP0167955B1 (en) Plasma bags
CA2175139C (en) Disposable sterile bag for blenders
WO1995032900A1 (en) Closure device for membrane-sealed container
KR20170031705A (ko) 피트먼트를 갖는 가요성 용기 및 그 제조방법
JPWO2003055761A1 (ja) 易開封性包装袋
JPH0675588B2 (ja) 引き裂き開封可能な血液バッグ
US7169102B2 (en) Process for manufacturing a pouch-type form of packaging
JP4220052B2 (ja) 半開口ガゼット包装袋
US5156330A (en) Packaging container provided with an indication for opening
JPH02252459A (ja) 引き裂き開封可能な血液バッグ
JP2002029548A (ja) 軟包装容器
JPH02252458A (ja) 引き裂き開封可能な血液バッグ
KR20190089252A (ko) 무잔량 튜브용기
EP0076062B2 (en) Blood product storage bag
JPH0610992Y2 (ja) 冷凍血液成分保存用容器
US20090297070A1 (en) Zip sealed flexible pouch
JPH0640099Y2 (ja) 樋状排出口付カートン
JP2004292011A (ja) 易開封性包装袋
JPH0357238Y2 (ja)
JP2766517B2 (ja) 血液バッグの血液出入り口用チューブを密封保護するプロテクター
CN223831587U (zh) 一种止血材料包
JP4517918B2 (ja) ピペット包装体
JP2006198295A (ja) 透析用剤収納容器