JPH0676007A - 図形作成方法および装置 - Google Patents
図形作成方法および装置Info
- Publication number
- JPH0676007A JPH0676007A JP4196344A JP19634492A JPH0676007A JP H0676007 A JPH0676007 A JP H0676007A JP 4196344 A JP4196344 A JP 4196344A JP 19634492 A JP19634492 A JP 19634492A JP H0676007 A JPH0676007 A JP H0676007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line segment
- wall
- creating
- created
- point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
Abstract
構成する線分を位置指示することにより、図形を作成で
きるようにする。 【構成】 処理対象である第1および第2の点を通る線
分を作成し(図5のステップS44)、第1の線分と、
処理対象である第3の点との距離を求め(図5のステッ
プS45)、第1の線分、第3の点および上記距離に基
づいて第2の線分を作成し(図5のステップS46)、
第1および第2の線分を含む図形を作成する(図5のス
テップS47乃至S50)。
Description
用した建築図等の作成に係わり、特に、柱、壁および梁
等の躯体図形の作成方法および装置に関する。
をトレース(なぞる)することにより図面中の図をCA
D図面化する場合、(1)芯線の描いていない壁および
梁、ならびに(2)水平以外および垂直以外の壁および
梁については、それぞれ、連続一般壁および連続一般梁
というコマンドを使用している。連続一般壁コマンドお
よび連続一般梁コマンドは、それぞれ、芯を基準とせず
に、任意の位置に連続して、壁および梁を作成できるコ
マンドである。
応した処理を示す。まず、ステップS101において、
オペレータは、例えば、図13に示されているようなウ
インドゥに対して、壁幅、壁の高さの上限および下限と
いったパラメータを入力する。次に、オペレータは、作
成すべき壁の端点を指示する(ステップS102)。図
14は、ステップS102において指示された点P1、
P2およびP3を、デジタイザ上にセットされた図面に
描かれた線TL1およびTL2に関連づけて示す。端点
の指示が終了すると(ステップS103のYES)、C
PUが、ステップS101において入力されたパラメー
タおよびステップS102において指示された点に基づ
いて、連続一般壁を作成する。連続一般壁とは、芯を基
準とせずに、任意の位置に連続して作成可能な壁をい
う。
成方法では、作成すべき壁の端点を指示しているが、実
際には、トレースする図面には、壁の端点(または、端
点位置がわかるもの)が無いことが多く、指示する際に
非常に不便であり、また誤差を大きくする原因となって
いた。
すべくなされたものであり、トレースする図面に必ず存
在する躯体図形を構成する線分を位置指示することによ
り、図形を作成することができる図形作成方法および装
置を提供することを目的とする。
成方法は、図形を計算機を使用して作成する図形作成方
法であって、処理対象である点を通る線分を作成し(例
えば、図5のステップS44)、この線分に基づく図形
を作成する(例えば、図5のステップS45乃至S5
0)ことを特徴とする。
計算機を使用して作成する図形作成方法であって、処理
対象である第1および第2の点を通る第1の線分を作成
し(例えば、図5のステップS44)、第1の線分と、
処理対象である第3の点との距離を求め(例えば、図5
のステップS45)、第1の線分、第3の点および上記
距離に基づいて第2の線分を作成し(例えば、図5のス
テップS46)、第1および第2の線分に基づく図形を
作成する(例えば、図5のステップS47乃至S50)
ことを特徴とする。
計算機を使用して作成する図形作成方法であって、パラ
メータ設定コマンドに従って設定されたパラメータを読
み取り(例えば、図5のステップS43)、処理対象で
ある点を通る線分を作成し(例えば、図5のステップS
44)、読み取ったパラメータを使用して、上記作成さ
れた線分に基づく図形を作成することを特徴とする。
象である点を通る線分を作成する線分作成手段(例え
ば、図1のCPU7および図5のステップS44に対応
するプロクラムを記憶する図1のROM8)と、作成さ
れた線分に基づく図形を作成する図形作成手段(例え
ば、図1のCPU7および図5のステップS45乃至S
50に対応するプロクラムを記憶する図1のROM8)
とを備えることを特徴とする。
象である点を通る線分を作成し、この線分に基づく図形
を作成する処理手段(例えば、図1のCPU7およびR
OM8)と、この処理手段によって作成された躯体図形
を出力する出力手段(例えば、図1のディスプレイ5お
よびプロッタ6)とを備えることを特徴とする。
理対象である点を通る線分が作成され、この線分に基づ
く図形が作成される。処理対象である点は、トレースす
る図面に必ず存在するから、指示が容易であり、入力誤
差を小さくできる。
は、処理対象である第1および第2の点を通る第1の線
分が作成され、この第1の線分と処理対象である第3の
点との距離が求められ、第1の線分、第3の点および上
記距離に基づいて第2の線分が作成され、第1および第
2の線分に基づく図形が作成される。処理対象である第
1、第2および第3点は、トレースする図面に必ず存在
するから、指示が容易であり、入力誤差を小さくでき
る。また、上記距離を図面から読み取って(図面に明記
されていない場合には、スケールで測って)入力する必
要がなくなるから、入力効率が向上する。
は、パラメータ設定コマンドに従って設定されたパラメ
ータが読み取られ、処理対象である点を通る線分がを作
成され、読み取られたパラメータを使用して、上記作成
された線分に基づく図形が作成される。パラメータは、
設定コマンドに従って設定すればよいから、図面のトレ
ース中にキーボードを操作する必要がなくなるので、操
作性が向上するとともに、処理対象である点は、トレー
スする図面に必ず存在するから、指示が容易であり、入
力誤差を小さくできる。
は、線分作成手段によって、処理対象である点を通る線
分が作成され、図形作成手段によって、上記作成された
線分に基づく図形が作成される。処理対象である点は、
トレースする図面に必ず存在するから、指示が容易であ
り、入力誤差を小さくできる。
は、処理手段が、処理対象である点を通る線分を作成す
るとともに、この線分に基づく図形を作成し、出力手段
が、処理手段によって作成された図形を出力する。処理
対象である点は、トレースする図面に必ず存在するか
ら、指示が容易であり、入力誤差を小さくできる。
構成を示す。この実施例は、本発明をCADシステムに
適用した例である。図1に示された実施例すなわちCA
Dシステムは、建築図等の躯体図形データ等を予め記憶
したハ−ドディスク1と、建築図作成のための種々のコ
マンド例えば壁設定コマンドおよび壁作成コマンド等を
入力でき、躯体図形を指示でき、また躯体図形のパラメ
ータ等を入力できるキ−ボ−ド2およびマウス3と、セ
ットされた図面をオペレータがトレースしたりあるいは
図面上の点を指示したときに、トレースされた線または
指示された点を示す座標を出力するデジタイザ3Dと、
キーボード2、マウス3およびデジタイザ3Dから入力
されたコマンド、パラメータおよび座標等を取り込ん
で、壁設定コマンドに従って設定されたパラメータを読
み取って記憶し、壁作成コマンドの入力により壁作成モ
ードになっているときに、デジタィザ3Dを介して指示
された点を通る線分を作成し、記憶しておいたパラメー
タを使用し、上記作成した線分に基づく壁を作成するC
AD本体4と、このCAD本体4で作成された図形を表
示するディスプレイ5と、同図形を記録紙上に建築図と
して出力するプロッタ6とから構成されている。
設定されたパラメータを読み取って後述のRAM9に記
憶し、壁作成コマンドの入力により壁作成モードになっ
ているときに、デジタィザ3Dを介して指示された点を
通る線分を作成し、記憶しておいたパラメータを使用し
て、上記作成した線分に基づく壁を作成するCPU7
と、CPU7がこのような処理を行うためのCADプロ
グラムを格納するROM8と、上記線分および壁作成の
作業領域となるRAM9と、CAD本体4と上記入出力
装置(ハードディスク1、キーボード2、マウス3、デ
ジタイザ3D、ディスプレイ5およびプロッタ6)との
間でデ−タ等を受け渡すインタフェ−ス10からなって
いる。
ド2またはマウス3を介して壁設定コマンドが入力され
ると、壁設定フラグがセットされる壁設定フラグ記憶領
域9aと、オペレータから、キ−ボ−ド2またはマウス
3を介して壁作成コマンドが入力されると、壁作成フラ
グがセットされる壁作成フラグ記憶領域9bと、オペレ
ータから、キーボードを介して入力される壁に関するパ
ラメータすなわち壁の高さの上限値および下限値を記憶
するパラメータ記憶領域9cと、デジタイザ3Dから指
示された点の座標を記憶する指示点記憶領域9dが設け
られている。また、RAM9には、ビデオRAM9eの
領域が設けられており、このビデオRAM9eに図形デ
−タを書き込むことによりディスプレイ5に建築図等の
図形が表示される。
いる。ボタン1は、図形の指示を行うものであり、ボタ
ン2は、YES/NOのYESの命令かまたは指示の区
切りを入力するものであり、ボタン3は、キャンセルを
入力するものであり、ボタン4は、YES/NOのNO
の命令を入力するものである。
ロ−チャ−トである。以下、この図2を参照して図1の
実施例の動作を説明する。まず、オペレータは、壁作成
コマンドをキーボード2から入力する。CPU7は、こ
れに応じて、RAM9の壁作成フラグ記憶領域9bに壁
作成フラグをセットする。そして、オペレータは、ステ
ップS1において、セットされた図面の壁の2つの線分
(図3の破線TL1およびTL3)をトレースしなが
ら、これらの線分の端点P1、P2およびP3をデジタ
イザ3Dによって指示することにより、壁の配置位置を
指示する。CPU7は、指示された点P1、P2および
P3の座標を、RAM9の指示点記憶領域9dに記憶す
る。なお、図3中、破線TL2は、セットされている図
面に描かれている壁の別の線分であり、E1、E2およ
びE3は、セットされている図面中の壁の端点を示し、
これらの端点は、通常、図面には示されていない。
ウス3のボタン2(B2)を操作し(ステップS2のY
ES)、セットされた図面の壁の別の線分(図3の破線
TL2)をトレースしながら、その線分中の点W1をデ
ジタイザ3Dによって指示することにより(図4参
照)、壁の幅を指示する(ステップS3)。この指示さ
れた点W1の座標は、CPU7によってRAM9の指示
点記憶領域9dに記憶される。そして、CPU7は、R
AM9の指示点記憶領域9dに記憶された点P1、P2
およびP3ならびにW1に基づいて、連続一般壁を作成
する(ステップS4)。
作成のための具体的処理の一例を示す。ここでは、予
め、オペレータが、壁についてのパラメータ設定を行っ
てあるものとする。このパラメータ設定の処理について
説明しておくと、まず、オペレータは、キーボード2を
介して、壁設定コマンドを入力する。これに応じて、C
PU7は、RAM9の領域9aに、壁設定フラグをセッ
トし、図形作成装置を壁設定モードにし、ディスプレイ
5に、図6に示された壁設定ウィンドゥ60を表示す
る。オペレータは、壁設定ウィンドゥ60の所定領域
に、壁の高さの上限値および下限値をキーボード2から
入力する(ステップS41)。これに応じて、CPU7
は、入力された壁の高さの上限値および下限値をRAM
9のパラメータ記憶領域9cに記憶する(ステップS4
2)。
ず、CPU7は、RAM9のパラメータ記憶領域9cに
壁の高さの上限値および下限値を読み取る(ステップS
43)。次に、CPU7は、RAM9の指示点記憶領域
9dに記憶されている指示点P1およびP2の座標を読
み取って、これらの点P1およびP2を結ぶ壁線分L1
を作成し、RAM9のビデオRAM領域9eに記憶する
(ステップS44)。次に、CPU7は、RAM9の指
示点記憶領域9dに記憶されている壁幅指示点W1と壁
線分L1との距離(壁幅)を求め、求めた距離をRAM
9の所定領域に記憶する(ステップS45)。図8は、
図7のように設定されているパラメータ(指示点P1、
P2およびP3、ならびに壁幅指示点W1)に基づい
て、壁線分L1を作成し、距離(壁幅)を求めた状態を
示す。
び壁幅指示点W1の位置より、残りの壁線分L2、すな
わち壁線分L1に平行な壁線分L2を作成し、RAM9
のビデオRAM領域9eに記憶する(ステップS4
6)。図9は、壁線分L2が作成された状態を示す。
(ステップS47のYES)、CPU7は、RAM9の
指示点記憶領域9dに記憶されている次の指示点P3お
よび前の指示点P2の座標を読み取って、これらの点P
3およびP2を結ぶ壁線分L3を作成し、RAM9のビ
デオRAM領域9eに記憶する(ステップS48)。次
に、CPU7は、壁線分L3に平行な残りの壁線分L4
を作成し、RAM9のビデオRAM領域9eに記憶する
(ステップS49)。図10は、壁線分L3およびL4
が作成された状態を示す。
2との交点X(図10参照)を求め、トリム処理を行っ
て、その結果得られた図形をRAM9のビデオRAM領
域9eに記憶する(ステップS50)。CPU7は、未
処理の指示点が残っている間、ステップS47乃至S5
0の処理を繰り返し行い、未処理の指示点が無くなると
(ステップS47のNO)、処理を終了し、最終的にR
AM9のビデオRAM領域9eに記憶された図形を、デ
ィスプレイ5に表示し、オペレータからキーボード2を
介して印刷コマンドが入力されると、プロッタ6により
印刷させる。
よびROM8が、処理対象である点を通る線分を作成
し、この線分を含む図形を作成しているが、CPUおよ
びROMの代わりに、専用のハードウェアを設けても良
い。また、処理対象である点を通る線分を作成する線分
作成手段と、作成された線分に基づく躯体図形を作成す
る図形作成手段とを別個に設けるようにしてもよい。
であるが、本発明は、壁に限らず、梁等、種々の躯体図
形の作成に適用できる。
等各種の図面に適用することができる。
対象である点を通る線分を作成し、この線分に基づく図
形を作成するようにしたので、処理対象である点は、ト
レースする図面に必ず存在するから、指示が容易であ
り、入力誤差を小さくできる。
象である第1および第2の点を通る第1の線分を作成
し、この第1の線分と処理対象である第3の点との距離
を求め、第1の線分、第3の点および上記距離に基づい
て第2の線分を作成し、第1および第2の線分に基づく
図形を作成するようにしたので、処理対象である第1、
第2および第3点は、トレースする図面に必ず存在する
から、指示が容易であり、入力誤差を小さくできる。ま
た、上記距離を図面から読み取って(図面に明記されて
いない場合には、スケールで測って)入力する必要がな
くなるから、入力効率が向上する。
ータ設定コマンドに従って設定されたパラメータを読み
取り、処理対象である点を通る線分をを作成し、読み取
ったパラメータを使用して、上記作成された線分に基づ
く図形を作成するようにしたので、パラメータは、設定
コマンドに従って設定すればよいから、図面のトレース
中にキーボードを操作する必要がなくなるので、操作性
が向上する。また、処理対象である点は、トレースする
図面に必ず存在するから、指示が容易であり、入力誤差
を小さくできる。
象である点を通る線分作成する線分作成手段と、上記作
成された線分に基づく図形を作成する図形作成手段とを
備えるので、処理対象である点は、トレースする図面に
必ず存在するから、指示が容易であり、入力誤差を小さ
くできる。
象である点を通る線分を作成するとともに、この線分に
基づく図形を作成する処理手段を備えるので、処理対象
である点は、トレースする図面に必ず存在するから、指
示が容易であり、入力誤差を小さくできる。
ブロック図である。
ある。
置位置指示点の例を、デジタイザ上にセットされた図面
中の線に関連づけて示す図である。
指示点の例を、デジタイザ上にセットされた図面中の線
に関連づけて示す図である。
体的処理例を示すフローチャートである。
されるトレース専用の壁作成用パラメータ設定ウインド
ゥの一例を示す図である。
示点および壁幅の指示点の例を示す図である。
線分およびステップS45の処理により求められる壁幅
を示す図である。
線分を示す図である。
より作成される線分を示す図である。
られる図形を示す図である。
示すフローチャートである。
の一例を示す図である。
る壁の配置位置指示点の例を、デジタイザ上にセットさ
れた図面中の線に関連づけて示す図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 図形を計算機を使用して作成する図形作
成方法であって、 処理対象である点を通る線分を作成し、 前記線分に基づく図形を作成することを特徴とする図形
作成方法。 - 【請求項2】 図形を計算機を使用して作成する図形作
成方法であって、 処理対象である第1および第2の点を通る第1の線分を
作成し、 前記第1の線分と、処理対象である第3の点との距離を
求め、 前記第1の線分、前記第3の点および前記距離に基づい
て第2の線分を作成し、 前記第1および第2の線分に基づく図形を作成すること
を特徴とする図形作成方法。 - 【請求項3】 図形を計算機を使用して作成する図形作
成方法であって、 パラメータ設定コマンドに従って設定されたパラメータ
を読み取り、 処理対象である点を通る線分を作成し、 前記パラメータを使用して、前記線分に基づく図形を作
成することを特徴とする図形作成方法。 - 【請求項4】 処理対象である点を通る線分を作成する
線分作成手段と、 前記線分に基づく図形を作成する図形作成手段とを備え
ることを特徴とする図形作成装置。 - 【請求項5】 処理対象である点を通る線分を作成し、
この線分に基づく図形を作成する処理手段と、 前記処理手段によって作成された前記図形を出力する出
力手段とを備えることを特徴とする図形作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19634492A JP3470974B2 (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 図形作成方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19634492A JP3470974B2 (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 図形作成方法および装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0676007A true JPH0676007A (ja) | 1994-03-18 |
| JP3470974B2 JP3470974B2 (ja) | 2003-11-25 |
Family
ID=16356278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19634492A Expired - Fee Related JP3470974B2 (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 図形作成方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3470974B2 (ja) |
-
1992
- 1992-06-30 JP JP19634492A patent/JP3470974B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3470974B2 (ja) | 2003-11-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02293904A (ja) | Cad/cam装置 | |
| JP7262296B2 (ja) | 3次元cad装置、及び3次元cadプログラム | |
| JP3470974B2 (ja) | 図形作成方法および装置 | |
| JPH0620021A (ja) | 図形処理方法および装置 | |
| JPH0950358A (ja) | 文書処理装置及びその文書編集方法 | |
| JP2643617B2 (ja) | 建築図等における壁または梁の作図方法およびその装置 | |
| JP2616328B2 (ja) | 図形処理方法および装置 | |
| JPH05314269A (ja) | グラフ作成装置 | |
| JP3425771B2 (ja) | 図形作成方法および装置 | |
| JP2721348B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2800435B2 (ja) | 3次元コンピュータグラフィックスにおける図形の回転方法及びその装置 | |
| JP2622658B2 (ja) | グラフィックデータ作成装置 | |
| JPH0113581B2 (ja) | ||
| JPH0546707A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP2001046768A (ja) | 縫製データ作成装置 | |
| JPH07282118A (ja) | タイムチャート作成装置 | |
| JPH0620024A (ja) | 図形処理方法および装置 | |
| JPH05165928A (ja) | 図形処理方法および装置 | |
| JPH06131435A (ja) | 図形編集装置 | |
| JPH06149944A (ja) | 3次元cad装置 | |
| JPH0973468A (ja) | Crt画面設計支援方法 | |
| JPH0696142A (ja) | 図面作図方法 | |
| JPH10171795A (ja) | 数式および関数グラフをディスプレイ画面上に描画する方法 | |
| JPH0488573A (ja) | 相対座標の入力方法およびその装置 | |
| JPH06208598A (ja) | 寸法線作成方法および装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010918 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070912 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080912 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090912 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100912 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100912 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110912 Year of fee payment: 8 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |