JPH0676074A - 画像表示装置および方法 - Google Patents
画像表示装置および方法Info
- Publication number
- JPH0676074A JPH0676074A JP21819392A JP21819392A JPH0676074A JP H0676074 A JPH0676074 A JP H0676074A JP 21819392 A JP21819392 A JP 21819392A JP 21819392 A JP21819392 A JP 21819392A JP H0676074 A JPH0676074 A JP H0676074A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンピュータグラフィックシステムにおい
て、建物に投影される他の建物の影を表現できるように
する。 【構成】 建物の面3に投影された他の建物の影ポリゴ
ン3のうち、面3の範囲(j,k,m,nで囲まれる範
囲)を越える範囲については、これをクリップし、表示
しないようにする。
て、建物に投影される他の建物の影を表現できるように
する。 【構成】 建物の面3に投影された他の建物の影ポリゴ
ン3のうち、面3の範囲(j,k,m,nで囲まれる範
囲)を越える範囲については、これをクリップし、表示
しないようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば建築プレゼンテ
ーションシステムにおいて、パース図を作成する場合に
用いて好適な画像表示装置および方法に関する。
ーションシステムにおいて、パース図を作成する場合に
用いて好適な画像表示装置および方法に関する。
【0002】
【従来の技術】コンピュータグラフィック(CG)シス
テムを応用した建築プレゼンテーションシステムにおい
ては、パース図を作成することができる。このパース図
によれば、建築物が俯瞰的に表現されるため、全体の様
子を把握するのに便利である。
テムを応用した建築プレゼンテーションシステムにおい
ては、パース図を作成することができる。このパース図
によれば、建築物が俯瞰的に表現されるため、全体の様
子を把握するのに便利である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来のCG
システムにおいては、建築物が他の建築物に落す影を表
現するようなことが困難であった。
システムにおいては、建築物が他の建築物に落す影を表
現するようなことが困難であった。
【0004】本発明はこのような状況に鑑みてなされた
ものであり、他の建築物に投影される影をも表現できる
ようにするものである。
ものであり、他の建築物に投影される影をも表現できる
ようにするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の画像表
示装置は、光を発生する光源Pの位置、光源Pからの光
により影を発生する第1の面の位置、および第1の面に
より発生する影が投影される第2の面の位置を入力する
入力手段としての入力装置2と、第2の面に投影された
第1の面の影のうち、クリップする範囲を求める演算手
段としての演算装置1と、第1の面と第2の面、並びに
演算装置1により所定の範囲がクリップされ、第2の面
に投影された影を表示する表示手段としての表示装置5
とを備えることを特徴とする。
示装置は、光を発生する光源Pの位置、光源Pからの光
により影を発生する第1の面の位置、および第1の面に
より発生する影が投影される第2の面の位置を入力する
入力手段としての入力装置2と、第2の面に投影された
第1の面の影のうち、クリップする範囲を求める演算手
段としての演算装置1と、第1の面と第2の面、並びに
演算装置1により所定の範囲がクリップされ、第2の面
に投影された影を表示する表示手段としての表示装置5
とを備えることを特徴とする。
【0006】演算装置1は、複数の第2の面のそれぞれ
に対してクリップする範囲を演算するようにすることが
できる。
に対してクリップする範囲を演算するようにすることが
できる。
【0007】請求項3に記載の画像表示方法は、光源P
より発生する光により影を発生する第1の面の頂点座標
を求め、第1の面により発生する影が投影される第2の
面の頂点座標を求め、第2の面に第1の面の影を投影
し、第2の面に投影された影のうち、不要な部分をクリ
ップし、クリップした影を第2の面上に表示することを
特徴とする。
より発生する光により影を発生する第1の面の頂点座標
を求め、第1の面により発生する影が投影される第2の
面の頂点座標を求め、第2の面に第1の面の影を投影
し、第2の面に投影された影のうち、不要な部分をクリ
ップし、クリップした影を第2の面上に表示することを
特徴とする。
【0008】
【作用】請求項1に記載の画像表示装置においては、入
力装置2から手動入力により、あるいは記録媒体から読
み出すことにより、光源、第1の面および第2の面の位
置が入力される。演算装置1は、第2の面に投影された
第1の面の影のうち、クリップする範囲を演算する。そ
して、クリップされた影が第2の面に投影される。従っ
て、建物(第1の面)の影を他の建物(第2の面)に投
影することが可能になる。
力装置2から手動入力により、あるいは記録媒体から読
み出すことにより、光源、第1の面および第2の面の位
置が入力される。演算装置1は、第2の面に投影された
第1の面の影のうち、クリップする範囲を演算する。そ
して、クリップされた影が第2の面に投影される。従っ
て、建物(第1の面)の影を他の建物(第2の面)に投
影することが可能になる。
【0009】請求項3に記載の画像表示方法において
は、第1の面や第2の面の頂点座標が求められ、第2の
面に投影された影のうち、不要な部分がクリップされ
る。従って、他の建物に投影される影を表現することが
可能になる。
は、第1の面や第2の面の頂点座標が求められ、第2の
面に投影された影のうち、不要な部分がクリップされ
る。従って、他の建物に投影される影を表現することが
可能になる。
【0010】
【実施例】図1は、本発明の画像表示装置の一実施例の
構成を示すブロック図である。入力装置2は、ペン3を
有し、表示装置5の所定の領域をペン3でタッチするこ
とにより所定の指令を演算装置1に入力することができ
るようになされている。入力装置2はまた、キーボー
ド、マウス、ハードディスクドライブなどを具備してお
り、キーボードやマウスを操作したり、ハードディスク
に記録されているファイルを読み出すことにより、演算
装置1に所定の指令やデータを供給することができるよ
うになされている。グラフィックメモリ4は、セグメン
トバッファ4aを有し、表示装置5に表示する画像デー
タを記憶している。CPUメモリ6は、CPUなどより
なる演算装置1の処理に必要なデータなどを記憶する。
構成を示すブロック図である。入力装置2は、ペン3を
有し、表示装置5の所定の領域をペン3でタッチするこ
とにより所定の指令を演算装置1に入力することができ
るようになされている。入力装置2はまた、キーボー
ド、マウス、ハードディスクドライブなどを具備してお
り、キーボードやマウスを操作したり、ハードディスク
に記録されているファイルを読み出すことにより、演算
装置1に所定の指令やデータを供給することができるよ
うになされている。グラフィックメモリ4は、セグメン
トバッファ4aを有し、表示装置5に表示する画像デー
タを記憶している。CPUメモリ6は、CPUなどより
なる演算装置1の処理に必要なデータなどを記憶する。
【0011】次に、図2乃至図4を参照して、その動作
を説明する。いま表示装置5に、図2に示すような画像
を表示するものとする。この画像データは、入力装置2
から入力することができる。また、既に入力が完了して
おり、ハードディスクなどに記憶されている場合におい
ては、これを入力装置2において読み出すことができ
る。読み出されたデータは、グラフィックメモリ4に供
給され、記憶され、そこから読み出されて表示装置5に
表示される。
を説明する。いま表示装置5に、図2に示すような画像
を表示するものとする。この画像データは、入力装置2
から入力することができる。また、既に入力が完了して
おり、ハードディスクなどに記憶されている場合におい
ては、これを入力装置2において読み出すことができ
る。読み出されたデータは、グラフィックメモリ4に供
給され、記憶され、そこから読み出されて表示装置5に
表示される。
【0012】図2の実施例においては、建物B1とB2
が地面E上に建っている状態が表されている。いま光源
Pから光が発生されているものとすると、建物B1の図
中左側の面(面1)が影を発生する。このとき発生する
影としては、地面(面2)E上に投影される影ポリゴン
2と、建物B2の図中右側の面3に投影される影ポリゴ
ン3とがある。
が地面E上に建っている状態が表されている。いま光源
Pから光が発生されているものとすると、建物B1の図
中左側の面(面1)が影を発生する。このとき発生する
影としては、地面(面2)E上に投影される影ポリゴン
2と、建物B2の図中右側の面3に投影される影ポリゴ
ン3とがある。
【0013】演算装置1は、グラフィックメモリ4に記
憶されているデータから、光源P、建物B1,B2、地
面Eの各座標を読み取り、CPUメモリ6に供給し、記
憶させる。そして、必要に応じてこれらの座標を演算
し、影ポリゴン2および影ポリコン3の座標を求める。
憶されているデータから、光源P、建物B1,B2、地
面Eの各座標を読み取り、CPUメモリ6に供給し、記
憶させる。そして、必要に応じてこれらの座標を演算
し、影ポリゴン2および影ポリコン3の座標を求める。
【0014】即ち、影ポリゴン2の座標は、光源Pと面
1の頂点を結んで得られる直線が、地面E(面2)上に
おいて交差する位置から求めることができる。しかしな
がら、この影ポリゴン2は面2を越える範囲にも形成さ
れる。
1の頂点を結んで得られる直線が、地面E(面2)上に
おいて交差する位置から求めることができる。しかしな
がら、この影ポリゴン2は面2を越える範囲にも形成さ
れる。
【0015】そこで、図3に示すように、面2と同一平
面上の地面Eに形成される影ポリゴン2(図3におい
て、a,b,e,fで囲まれる範囲)のうち、面2を越
える範囲(図においてa,b,c,dで囲まれる範囲)
をクリップするように、演算装置1において演算が行な
われる。その結果、演算装置1は、c,e,f,dで示
される範囲のみを影ポリゴン2のデータとしてグラフィ
ックメモリ4に書き込む。
面上の地面Eに形成される影ポリゴン2(図3におい
て、a,b,e,fで囲まれる範囲)のうち、面2を越
える範囲(図においてa,b,c,dで囲まれる範囲)
をクリップするように、演算装置1において演算が行な
われる。その結果、演算装置1は、c,e,f,dで示
される範囲のみを影ポリゴン2のデータとしてグラフィ
ックメモリ4に書き込む。
【0016】一方、面1の影は、面3においては図4に
示すように投影される。即ち、光源Pと面1の各頂点を
結ぶ直線が、面3を含む面3を拡大した平面と交差する
点から影ポリゴン3の座標を求めることができる。即
ち、影ポリゴン3は、図4に示すように、o,p,q,
rで示す範囲の影となる。このうち、建物B2の面3を
構成する点j,k,m,nで囲まれる範囲外の影は実際
には面3には投影されないことになる。そこで、演算装
置1は影ポリゴン3のうち、j,k,m,nで囲まれる
範囲のみを残し、その他の範囲の影ポリゴン3をクリッ
プする。
示すように投影される。即ち、光源Pと面1の各頂点を
結ぶ直線が、面3を含む面3を拡大した平面と交差する
点から影ポリゴン3の座標を求めることができる。即
ち、影ポリゴン3は、図4に示すように、o,p,q,
rで示す範囲の影となる。このうち、建物B2の面3を
構成する点j,k,m,nで囲まれる範囲外の影は実際
には面3には投影されないことになる。そこで、演算装
置1は影ポリゴン3のうち、j,k,m,nで囲まれる
範囲のみを残し、その他の範囲の影ポリゴン3をクリッ
プする。
【0017】以上のようにして、面2には、c,e,
f,dで囲まれる範囲の影ポリゴン2が表示装置5に表
示され、また面3上においては、j,k,m,nで示さ
れる範囲についてのみ影ポリゴン3が表示されることに
なる。
f,dで囲まれる範囲の影ポリゴン2が表示装置5に表
示され、また面3上においては、j,k,m,nで示さ
れる範囲についてのみ影ポリゴン3が表示されることに
なる。
【0018】図5は、本発明の画像表示方法の一実施例
の処理ステップを示すフローチャートである。最初にス
テップS1において、光源Pの座標と、光源Pからの光
により影を発生する面1の頂点座標が求められる。次に
ステップS2に進み、面1の影が投影される面2(いま
の場合、地面E)の頂点座標が求められる。次にステッ
プS3に進み、ステップS1とS2で得た光源P、面1
の座標より、ステップS2で得た面2の上に投影される
影ポリゴン(影ポリゴン2)の座標を生成する。
の処理ステップを示すフローチャートである。最初にス
テップS1において、光源Pの座標と、光源Pからの光
により影を発生する面1の頂点座標が求められる。次に
ステップS2に進み、面1の影が投影される面2(いま
の場合、地面E)の頂点座標が求められる。次にステッ
プS3に進み、ステップS1とS2で得た光源P、面1
の座標より、ステップS2で得た面2の上に投影される
影ポリゴン(影ポリゴン2)の座標を生成する。
【0019】さらにステップS4に進み、ステップS3
で生成した影ポリゴンを面2上においてクリップする。
即ち、地面Eのうち、面2を越える範囲に投影されてい
る影ポリゴンを削除する。さらにステップS5に進み、
ステップS4でクリップした影ポリゴンを表示装置5の
面2上に表示する。
で生成した影ポリゴンを面2上においてクリップする。
即ち、地面Eのうち、面2を越える範囲に投影されてい
る影ポリゴンを削除する。さらにステップS5に進み、
ステップS4でクリップした影ポリゴンを表示装置5の
面2上に表示する。
【0020】次にステップS6に進み、面1の影が投影
される他の面2(図2の実施例においては面3)がある
か否かが判定される。面1の影が投影される面が他にも
ある場合においては、ステップS2に戻り、それ以降の
処理が繰り返される。即ち、図2の実施例においては、
面3における影ポリゴン(影ポリゴン3)が生成され、
不要な部分がクリップされる。
される他の面2(図2の実施例においては面3)がある
か否かが判定される。面1の影が投影される面が他にも
ある場合においては、ステップS2に戻り、それ以降の
処理が繰り返される。即ち、図2の実施例においては、
面3における影ポリゴン(影ポリゴン3)が生成され、
不要な部分がクリップされる。
【0021】ステップS6において、面1の影が投影さ
れる面が他に存在しないと判定された場合においては、
ステップS7に進み、面1(影を発生する面)が他にも
あるか否か判定される。他にも影を発生する面が存在す
る場合においては、ステップS1に戻り、それ以降の処
理が繰り返される。ステップS7において、影を発生す
る面が他に存在しないと判定された場合においては、処
理が終了される。
れる面が他に存在しないと判定された場合においては、
ステップS7に進み、面1(影を発生する面)が他にも
あるか否か判定される。他にも影を発生する面が存在す
る場合においては、ステップS1に戻り、それ以降の処
理が繰り返される。ステップS7において、影を発生す
る面が他に存在しないと判定された場合においては、処
理が終了される。
【0022】
【発明の効果】以上の如く本発明によれば、第1の面の
影を第2の面に投影し、第2の面に投影された影のう
ち、不要な部分をクリップするようにしたので、地面
(水平面)はもとより、他の建物に投影される影をも容
易に表現することが可能になる。
影を第2の面に投影し、第2の面に投影された影のう
ち、不要な部分をクリップするようにしたので、地面
(水平面)はもとより、他の建物に投影される影をも容
易に表現することが可能になる。
【図1】本発明の画像表示装置の一実施例の構成を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】影が発生する面と影が投影される面とを説明す
る図である。
る図である。
【図3】図2において地面Eに投影された影をクリップ
する動作を説明する図である。
する動作を説明する図である。
【図4】図2において面3に投影された影をクリップす
る動作を説明する図である。
る動作を説明する図である。
【図5】本発明の画像表示方法の一実施例の処理ステッ
プを示すフローチャートである。
プを示すフローチャートである。
1 演算装置 2 入力装置 3 ペン 4 グラフィックメモリ 4a セグメントバッファ 5 表示装置 6 CPUメモリ
Claims (3)
- 【請求項1】 光を発生する光源の位置、前記光源から
の光により影を発生する第1の面の位置、および前記第
1の面により発生する影が投影される第2の面の位置を
入力する入力手段と、 前記第2の面に投影された前記第1の面の影のうち、ク
リップする範囲を求める演算手段と、 前記第1の面と第2の面、並びに前記演算手段により所
定の範囲がクリップされ、前記第2の面に投影された影
を表示する表示手段とを備えることを特徴とする画像表
示装置。 - 【請求項2】 前記演算手段は、複数の前記第2の面の
それぞれに対してクリップする範囲を演算することを特
徴とする請求項1に記載の画像表示装置。 - 【請求項3】 光源より発生する光により影を発生する
第1の面の頂点座標を求め、 前記第1の面により発生する影が投影される第2の面の
頂点座標を求め、 前記第2の面に前記第1の面の影を投影し、 前記第2の面に投影された影のうち、不要な部分をクリ
ップし、 クリップした影を前記第2の面上に表示することを特徴
とする画像表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21819392A JPH0676074A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 画像表示装置および方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21819392A JPH0676074A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 画像表示装置および方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0676074A true JPH0676074A (ja) | 1994-03-18 |
Family
ID=16716079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21819392A Withdrawn JPH0676074A (ja) | 1992-07-24 | 1992-07-24 | 画像表示装置および方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0676074A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001084400A (ja) * | 1999-09-10 | 2001-03-30 | Namco Ltd | 3次元コンピュータグラフィックを処理する画像処理装置、画像処理方法および記録媒体 |
| JP2002042162A (ja) * | 2000-07-27 | 2002-02-08 | Namco Ltd | ゲームシステム及び情報記憶媒体 |
| JP2005346417A (ja) * | 2004-06-03 | 2005-12-15 | Sega Corp | 仮想三次元座標ポリゴンによるオブジェクト画像の表示制御方法及びこれを用いた画像表示装置 |
-
1992
- 1992-07-24 JP JP21819392A patent/JPH0676074A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001084400A (ja) * | 1999-09-10 | 2001-03-30 | Namco Ltd | 3次元コンピュータグラフィックを処理する画像処理装置、画像処理方法および記録媒体 |
| JP2002042162A (ja) * | 2000-07-27 | 2002-02-08 | Namco Ltd | ゲームシステム及び情報記憶媒体 |
| JP2005346417A (ja) * | 2004-06-03 | 2005-12-15 | Sega Corp | 仮想三次元座標ポリゴンによるオブジェクト画像の表示制御方法及びこれを用いた画像表示装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |