JPH0676092U - 泡放出用ポンプ容器 - Google Patents
泡放出用ポンプ容器Info
- Publication number
- JPH0676092U JPH0676092U JP2377393U JP2377393U JPH0676092U JP H0676092 U JPH0676092 U JP H0676092U JP 2377393 U JP2377393 U JP 2377393U JP 2377393 U JP2377393 U JP 2377393U JP H0676092 U JPH0676092 U JP H0676092U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diameter
- small
- stem
- cylinder
- cylindrical piston
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000006260 foam Substances 0.000 title claims description 10
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 30
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 21
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 21
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 3
- 230000005587 bubbling Effects 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 8
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
- Nozzles (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 小径部、大径部を有するシリンダ部材を容器
体内へ垂下すると共に、小径、大径の筒状ピストンを有
する作動部材をそのシリンダ部材内から起立して、作動
部材の上下動で、小径シリンダを介して吸上げた液体と
大径シリンダを介して吸上げた空気とを混合、発泡させ
てノズルから放出するよう設けた公知の泡放出用ポンプ
容器において、大径シリンダ内へ液体が入って、発泡用
空気量が減少しないようにした。 【構成】 大径ステム29下端から大径筒状ピストン40を
分離し、小径ステム23に付設したフランジ26と大径ステ
ム29下端との間に大径筒状ピストン40を位置させ、作動
部材20押下げ時には大径ステム29が大径筒状ピストン40
を押下げると共に、上記フランジ26は大径筒状ピストン
40から離れて空気流出路25の流入口が開いて大径シリン
ダ内空気が流出でき、又作動部材上昇時はフランジ26が
大径筒状ピストン下面へ接して上記流入口を閉塞するよ
う設けた。
体内へ垂下すると共に、小径、大径の筒状ピストンを有
する作動部材をそのシリンダ部材内から起立して、作動
部材の上下動で、小径シリンダを介して吸上げた液体と
大径シリンダを介して吸上げた空気とを混合、発泡させ
てノズルから放出するよう設けた公知の泡放出用ポンプ
容器において、大径シリンダ内へ液体が入って、発泡用
空気量が減少しないようにした。 【構成】 大径ステム29下端から大径筒状ピストン40を
分離し、小径ステム23に付設したフランジ26と大径ステ
ム29下端との間に大径筒状ピストン40を位置させ、作動
部材20押下げ時には大径ステム29が大径筒状ピストン40
を押下げると共に、上記フランジ26は大径筒状ピストン
40から離れて空気流出路25の流入口が開いて大径シリン
ダ内空気が流出でき、又作動部材上昇時はフランジ26が
大径筒状ピストン下面へ接して上記流入口を閉塞するよ
う設けた。
Description
【0001】
本案は泡放出用のポンプ容器に係る。
【0002】
例えば国際公開番号WO92/08657号の泡放出用ポンプ容器が知られている。該容 器は、下部を液体用の小径シリンダに、かつ上部を外気用の大径シリンダに、そ れぞれ形成したシリンダ部材を、大径シリンダ上端面を閉塞板で密閉させて容器 体内へ垂設すると共に、それ等両シリンダ内へ嵌合させた小径および大径の筒状 ピストンから小径および大径のステムを、小径ステム上部を大径ステム内へ嵌着 させかつ大径ステムを上記開閉板に貫通させて起立し、該ステム上端にノズル付 き押下げヘッドを付設して上方付勢された作動部材を設け、上記小径シリンダ下 端と大径筒状ピストンの頂板とには液体用および外気用吸入弁を、小径ステム上 端部内には液体吐出弁を、大小両ステム間には空気流出路を、更に小径ステム上 端からノズル孔までの流出路部分には発泡部材を、それぞれ設けて、作動部材の 上下動で大小両シリンダ内へ吸込みした外気と容器体内液体とを発泡部材通過に より混合発泡させてノズルから放出可能としたものである。
【0003】
上記泡放出用のポンプ容器は、大小両ステム間に設けた空気流入路が常時開放 状態にあるため、泡放出操作の後に小径ステム上端よりも上方の吐出路内に残っ た液体が大径シリンダ内へ入り、そのため該大径シリンダの容量が徐々に狭少化 することとなるものであった。従来はその全体を使い棄て容器としていたため、 容器体内液体を使い終わるまでに大径シリンダ内に貯る液体量は僅かであり、そ のためさほどの支障を来すことはなかったが、上記シリンダおよび作動部材が形 成するポンプ部を再使用する場合は、大径シリンダ内に貯った液体量が更に増大 することとなり、すると大径シリンダ内に吸込まれる外気の量が少なくなり、そ のため液体と空気との混合比が変化して適正な発泡が得られなくなる欠点があっ た。
【0004】 本案は大径ステム下端から大径筒状ピストンを切離し、かつ作動部材押下げ時 には大径ステム下端が大径筒状ピストンを押下げると共に作動部材上昇時には小 径ステムに付設したフランジが大径筒状ピストンを押上げるようにすることで、 作動部材下降時にだけ上記空気流出路が開き、該流出路内に貯っていた液体を押 戻して大径シリンダ内の高圧空気が小径シリンダから押出された液体と混合し発 泡放出するよう設けることで、上記欠点を除去するものである。
【0005】
下部を液体用小径シリンダに、かつ上部を外気用大径シリンダに、それぞれ形 成したシンリダ部材を、大径シリンダ上端面を閉塞板で密閉させて容器体内へ垂 設すると共に、それ等両シリンダ内へ嵌合させた小径および大径の筒状ピストン から小径および大径のステムを、小径ステム上部を大径ステム内へ嵌着させかつ 大径ステムを上記開閉板に貫通させて起立し、該ステム上端にノズル付き押し下 げヘッドを付設して上方付勢された作動部材を設け、上記小径シリンダ下端と大 径筒状ピストンの頂板とには液体用および外気用吸入弁を、小径ステム上端部内 には液体吐出弁を、大小両ステム間には空気流入路を、更に小径ステム上端から ノズル孔までの流出路部分には発泡部材を、それぞれ設けて、作動部材の上下動 でノズルから泡を放出可能に設けたポンプ容器において、上記大径ステム29下端 から大径筒状ピストン40を分離して、大径ステムの下部を大内径部33とし、かつ 大径筒状ピストン内周に、小径ステムを上下動可能に貫通させた挿通筒44を付設 して上外方へ拡開する筒上端部を上記大内径部33の内壁面へ摺動可能に圧接させ 、又小径ステム23および大径筒状ピストン40の上限位置で挿通筒44下面に接して 空気流出路25への流入口を遮断するフランジ26を小径ステム23に周設すると共に 、作動部材20押下げによりフランジ26が挿通筒44下面から離れて上記流入口が開 いた後、大径ステム29下端が大径筒状ピストン40へ押下げ可能に当接するよう設 けた。
【0006】
図1の状態で、小径ステム23のフランジ26は、大径筒状ピストン40の挿通筒44 下面へ気密に接し、よって上記フランジ26は、該フランジ上方の小径ステム部分 外面に縦設した空気流出路25下端と大径シリンダ室内とを連通する流入口を気密 に遮断している。該図1の状態から図2のように、作動部材20を押下げると、大 径筒状ピストン40は大径シリンダ5内壁面に圧接したまま停止しているが、小径 ステム23は下降するため、フランジ26は挿通筒44の下端面を離れて大径シリンダ 室内と空気流出路25とが連通する。更に作動部材が下降することで大径ステム29 下端が大径筒状ピストン40上面に接し、該ピストンを下方へ押下げる。該押下げ で大径シリンダ室内は高圧化し、外気用吸入弁46が閉じ、その室内高圧空気は空 気流出路25を通過する。一方小径シリンダ4内液体も吐出弁22を通過し、上記空 気と共に発泡部材32通過により混合し、発泡してノズル30から放出される。作動 部材20が下限に達した後、押下げを解放することで、作動部材は上昇し、上記大 径ステム29は大径筒状ピストン40から離れ、又フランジ26は挿通筒44下面に接し て空気流出路25への流入口を遮断したまま大径筒状ピストン40を押上げることと なり、大径シリンダ室内の負圧化で外気吸入弁46が、又小径シリンダ4内の負圧 化で液体吸入弁10が、それぞれ開いてそれ等内部へ空気および容器体内液体を吸 込む。
【0007】
1は容器体で、口頸部2を起立する。
【0008】 上記容器体内へはシリンダ部材3を垂下している。該部材は下部を液体用の小 径シリンダ4かつ上部を外気用の大径シリンダ5に、それぞれ形成し、大径シリ ンダ上部に穿設した外気吸入孔6を閉塞するための弁筒7の第1外向きフランジ と共に大径シリンダ上端に付設した第2外向きフランジ8を容器体口頸部の上端 面へ載置し、口頸部外面へ螺合させた装着筒9上端の内向きフランジでそれ等両 外向きフランジを挟持している。小径シリンダ下端部内には液体用吸入弁10を設 け、該弁から容器体内へ吸上げパイプ11を垂下する。図示例では大径シリンダ上 端から嵌合筒12を起立する。
【0009】 閉塞板15は大径シリンダ上端面を閉塞し、その外周から垂下する短筒16を上記 嵌合筒12外面へ嵌着させている。閉塞板中央には後述大径ステムの挿通用筒17が 貫通状態に閉塞板と一体に付設してあり、その挿通用筒上部は後述押下げヘッド の周壁を螺合可能としている。
【0010】 20は作動部材で、小径シリンダ4内へ嵌合させた小径筒状ピストン21から上端 部内面に吐出弁22を有する小径ステム23を起立する。その吐出弁上方の筒壁部分 には透孔24を有し、該透孔と連通して小径ステム外面に空気流出路25形成用の溝 を、小径ステム中間部外面に付設したフランジ26部分まで縦設している。尚小径 シリンダ内底部からはガイド棒27を起立して該棒上部に小径筒状ピストン21を上 下動自在に遊嵌させている。28は作動部材を上方付勢するためのコイルスプリン グで、ガイド棒下端に付設した係合片と小径筒状ピストン21との間に装着させて いる。
【0011】 上記小径ステム23上部は大径ステム29内へ嵌着させている。大径ステムは上端 にノズル30付きの押下げヘッド31を有し、該ヘッドの頂壁から大径ステム29を垂 下する。該大径ステム上端部内面には係合突条を縦設し、該突条下端面と小径ス テム上端との間で短筒の上下両端面に発泡ネットを張設した発泡部材32を挟持す る。又大径ステムの下部は大内径部33とする。押下げヘッドの頂壁外周からは、 作動部材押下げ時に既述挿通用筒17の上部外面へ螺合できる周壁34を垂下する。
【0012】 40は大径筒状ピストンで、大径シリンダ5の内壁面へ上下の大外径部を圧接さ せた筒部41の上部内面を、中央部を開口する頂板42で閉塞し、その開口周縁から 短筒43を起立し、該短筒の上部内面に既述フランジ上方の小径ステム部分を挿通 させて挿通筒44を付設している。該大径筒状ピストン40は、頂板42上面が既述挿 通用筒17下端面に接することで上限が定まり、このときフランジ26が挿通筒44下 端面に接することで、既述空気流出路25への流入口が遮断されるよう設ける。又 このとき大径ステム29下端は挿通用筒17内へ挿入され、かつ短筒43のやや上方に あって、作動部材20押下げによりフランジ26が挿通筒44下端面から離れて上記流 入口が開いたとき、大径ステム下端が短筒43上面に接して、以後、図2のように 大径ステム29が大径筒状ピストン40を押下げるように設けている。既述大径ステ ム29下部の大内径部33内壁面へ、上外方へ拡開する挿通筒44の上端部外周面を気 密に、かつ上下動可能に圧接させている。又頂板42の一部は上方への膨出筒部45 とし、該筒部上端を弁孔として開口し、又筒部の下部内に係合突子を付設して、 その筒部内へ玉弁を入れ、外気吸入弁46としている。
【0013】 尚作動部材20を押下げ、押下げヘッド31の周壁34を挿通用筒17の上部外面へ螺 合させたとき、図3が示すように小径筒状ピストン21の外周部下端面は小径シリ ンダ4下部内面に設けた小内径部4aの上端面へ、又このとき小径筒状ピストンの 内周部下面が既述ガイド棒27の下部に設けた上向き段部上面へ、それぞれ水密に 圧接するよう設けることで、容器転倒時における液洩れを防止できる。
【0014】
本案は既述構成とするもので、大径ステム29下端から大径筒状ピストン40を分 離して大径ステム29の下部を大内径部33とすると共に大径筒状ピストン内周に小 径ステム23を上下動可能に貫通させた挿通筒44を付設し、上外方へ拡開する筒上 端部を上記大内径部33の内壁面へ摺動自在に圧接させ、又小径ステム23および大 径筒状ピストン40の上限位置で挿通筒44下面に接して、大径および小径の両ステ ム間に設けた空気流出路25への流入口を遮断するフランジ26を小径ステム23に周 設したから、泡放出操作後に吐出弁22とノズル30との間に残った液体が上記空気 流出路25を通って大径シリンダ室内へ入ることがなく、又作動部材20押下げ時に 、小径ステム23の下降により上記流入口は開くが、このとき直ちに大径筒状ピス トン40が大径ステム29により押下げられて大径シリンダ室内の高圧空気が上記流 入口、および空気流出路25を通って流出するため、その空気流出路内に貯ってい た液体も、吐出弁22を通って流出する液体と共に上記高圧空気と混合し泡となっ て放出されることとなり、よって大径シリンダ室内に入ることはない。
【0015】 従って容器体内液体を使い終わった後、作動部材装着のままシリンダ部材を容 器体から外し、該容器体内へ液体を再充填等してポンプ装置を再使用することが 可能となり、無駄をなくすことが出来る。
【図1】本案容器の半断面図である。
【図2】作動部材を多少押下げた状態で示す容器要部の
拡大断面図である。
拡大断面図である。
【図3】作動部材を押下げかつ押下げヘッドの周壁を閉
塞板の挿通用筒上半へ螺合させた状態で示す容器要部の
拡大断面図である。
塞板の挿通用筒上半へ螺合させた状態で示す容器要部の
拡大断面図である。
3…シリンダ部材 4…小径シリンダ 5…大径シリンダ 20…作動部材 23…小径ステム 29…大径ステム 40…大径筒状ピストン 44…挿通筒
Claims (1)
- 【請求項1】 下部を液体用小径シリンダに、かつ上部
を外気用大径シリンダに、それぞれ形成したシンリダ部
材を、大径シリンダ上端面を閉塞板で密閉させて容器体
内へ垂設すると共に、それ等両シリンダ内へ嵌合させた
小径および大径の筒状ピストンから小径および大径のス
テムを、小径ステム上部を大径ステム内へ嵌着させかつ
大径ステムを上記開閉板に貫通させて起立し、該ステム
上端にノズル付き押し下げヘッドを付設して上方付勢さ
れた作動部材を設け、上記小径シリンダ下端と大径筒状
ピストンの頂板とには液体用および外気用吸入弁を、小
径ステム上端部内には液体吐出弁を、大小両ステム間に
は空気流入路を、更に小径ステム上端からノズル孔まで
の流出路部分には発泡部材を、それぞれ設けて、作動部
材の上下動でノズルから泡を放出可能に設けたポンプ容
器において、上記大径ステム29下端から大径筒状ピスト
ン40を分離して、大径ステムの下部を大内径部33とし、
かつ大径筒状ピストン内周に、小径ステムを上下動可能
に貫通させた挿通筒44を付設して上外方へ拡開する筒上
端部を上記大内径部33の内壁面へ摺動可能に圧接させ、
又小径ステム23および大径筒状ピストン40の上限位置で
挿通筒44下面に接して空気流出路25への流入口を遮断す
るフランジ26を小径ステム23に周設すると共に、作動部
材20押下げによりフランジ26が挿通筒44下面から離れて
上記流入口が開いた後、大径ステム29下端が大径筒状ピ
ストン40へ押下げ可能に当接するよう設けた泡放出用ポ
ンプ容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2377393U JPH0676092U (ja) | 1993-04-09 | 1993-04-09 | 泡放出用ポンプ容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2377393U JPH0676092U (ja) | 1993-04-09 | 1993-04-09 | 泡放出用ポンプ容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0676092U true JPH0676092U (ja) | 1994-10-25 |
Family
ID=12119667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2377393U Pending JPH0676092U (ja) | 1993-04-09 | 1993-04-09 | 泡放出用ポンプ容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0676092U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019119472A (ja) * | 2017-12-28 | 2019-07-22 | 株式会社吉野工業所 | フォーマーディスペンサー |
-
1993
- 1993-04-09 JP JP2377393U patent/JPH0676092U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019119472A (ja) * | 2017-12-28 | 2019-07-22 | 株式会社吉野工業所 | フォーマーディスペンサー |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08230961A (ja) | 泡放出用ポンプ容器 | |
| JP3583164B2 (ja) | 泡放出用ポンプ容器 | |
| JPH11221500A (ja) | 蓄圧式液体噴出容器 | |
| JPH0652943U (ja) | 泡噴出用ポンプ容器 | |
| JPH0676092U (ja) | 泡放出用ポンプ容器 | |
| JP3187743B2 (ja) | 泡放出用ポンプ容器 | |
| JP3213249B2 (ja) | 泡噴出ポンプ容器 | |
| JP2003033686A (ja) | 蓄圧式液体噴出容器 | |
| JPH0958732A (ja) | 容器用ポンプ装置 | |
| JP6879890B2 (ja) | 泡吐出器 | |
| JP3360917B2 (ja) | ポンプ容器 | |
| JP3004811B2 (ja) | クリーム状物吐出容器 | |
| JP3732357B2 (ja) | 液体噴出ポンプ | |
| JP2572384Y2 (ja) | 液体塗布容器 | |
| JP2535556Y2 (ja) | 液体射出器 | |
| JPS632119Y2 (ja) | ||
| JPH07315408A (ja) | 泡放出用ポンプ容器 | |
| JPH0730519Y2 (ja) | 液状体吐出容器 | |
| JPH10278956A (ja) | 液体吐出容器 | |
| JP3916839B2 (ja) | ポンプ式液体注出容器 | |
| CA2533233C (en) | Container with pump for discharging bubbles | |
| TWM581217U (zh) | Level controller | |
| JPH0647577Y2 (ja) | 泡噴出器 | |
| JPS6139111B2 (ja) | ||
| JPS6027471Y2 (ja) | 泡噴出器 |