JPH0676682A - キートップ及びその製造方法 - Google Patents
キートップ及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH0676682A JPH0676682A JP23213292A JP23213292A JPH0676682A JP H0676682 A JPH0676682 A JP H0676682A JP 23213292 A JP23213292 A JP 23213292A JP 23213292 A JP23213292 A JP 23213292A JP H0676682 A JPH0676682 A JP H0676682A
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- Japan
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- transparent sheet
- shell member
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- Pending
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- Manufacture Of Switches (AREA)
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】成型材料の制約が少なく,また,表示文字の構
成や色などの制約がなく,しかも塗装部分の長寿命化が
図れ,さらに,キートップの裏面形状を自由にすること
のできるキートップを提供すること。 【構成】エンボス加工または真空成型により形成された
外殻部材1の裏面側に印字部2が設けられている。該外
殻部材に形成された凹部に充填された内核部材3とから
構成する。
成や色などの制約がなく,しかも塗装部分の長寿命化が
図れ,さらに,キートップの裏面形状を自由にすること
のできるキートップを提供すること。 【構成】エンボス加工または真空成型により形成された
外殻部材1の裏面側に印字部2が設けられている。該外
殻部材に形成された凹部に充填された内核部材3とから
構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,キートップに関し,特
にパネルスイッチや単体スイッチ等に用いられるキート
ップとその製造方法に関するものである。
にパネルスイッチや単体スイッチ等に用いられるキート
ップとその製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のキートップとしては,図5に示す
ように,異なる色の構成部材50,51を夫々別個に成
型しておき,これらをキートップ上面側において共に露
出するように組み付けておくものがあった。すなわち,
第1の構成部材50を外殻部材とし,かつ,その上面側
に文字などを透かし彫りした透通部50aを形成してお
く。そして,第1の構成部材50の内側から,上面に前
記透通部50aに嵌め込み可能な形状に構成された突出
部51aを有する第2の構成部材51を嵌め込むものが
あった。
ように,異なる色の構成部材50,51を夫々別個に成
型しておき,これらをキートップ上面側において共に露
出するように組み付けておくものがあった。すなわち,
第1の構成部材50を外殻部材とし,かつ,その上面側
に文字などを透かし彫りした透通部50aを形成してお
く。そして,第1の構成部材50の内側から,上面に前
記透通部50aに嵌め込み可能な形状に構成された突出
部51aを有する第2の構成部材51を嵌め込むものが
あった。
【0003】また,別の種のキートップとしては,図6
に示すように,所定の形状に成型されたキートップ60
の上面に,スイッチの機能を表示する着色や文字など6
1を印刷したものがある。
に示すように,所定の形状に成型されたキートップ60
の上面に,スイッチの機能を表示する着色や文字など6
1を印刷したものがある。
【0004】また,別の種のキートップとしては,図7
に示すように,キートップ70の側面から上面の全面に
わたって塗装71を施しておき,この塗装71をレーザ
ー加工によって剥がし取り,抜き文字71aを構成する
ものもある。
に示すように,キートップ70の側面から上面の全面に
わたって塗装71を施しておき,この塗装71をレーザ
ー加工によって剥がし取り,抜き文字71aを構成する
ものもある。
【0005】さらに,図8に示すように,キートップ8
0の裏面側に文字81を印刷したものもある。
0の裏面側に文字81を印刷したものもある。
【0006】なお,図9は,上記図5〜図8に示した各
キートップの平面図であり,図5〜図8は,図9におけ
るA―A線断面図である。
キートップの平面図であり,図5〜図8は,図9におけ
るA―A線断面図である。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで,上記図5に
示したような形式のキートップにおいては,外殻部材た
る第1の構成部材50の透通部50aの透し彫りをした
り,第2の構成部材51の上面に突出部51aを形成を
せねばならない。このため,これらの構成部材50,5
1の使用樹脂材料や文字形状などに制約があるばかりで
なく,加工コストが極めて高いものとなっていた。
示したような形式のキートップにおいては,外殻部材た
る第1の構成部材50の透通部50aの透し彫りをした
り,第2の構成部材51の上面に突出部51aを形成を
せねばならない。このため,これらの構成部材50,5
1の使用樹脂材料や文字形状などに制約があるばかりで
なく,加工コストが極めて高いものとなっていた。
【0008】また,図6に示したキートップのように,
表面に色や文字を施すものにあっては,これらが剥がれ
易いといった欠点がある。
表面に色や文字を施すものにあっては,これらが剥がれ
易いといった欠点がある。
【0009】また,図7に示したキートップの場合にあ
っても,塗装部が剥がれ易いものである。
っても,塗装部が剥がれ易いものである。
【0010】さらに,スイッチの種類によっては,スイ
ッチ押圧用のプッシャがキートップ本体の裏面側に設け
られていなければならないものがある。しかし,図7に
示したキートップの場合には,塗装印字を行う裏面を平
面状またはそれに近い形状としておかなければならず,
プッシャをキートップ本体に一体成型としておくことが
できない。このため,プッシャを設ける場合には,別個
に成型されたプッシャを文字印刷部を挟むようにして取
り付ける必要がある。このように,図7のキートップで
は,裏面形状を自由に構成することができなかったり,
プッシャなどを別個に成型しなければならないといった
欠点があった。
ッチ押圧用のプッシャがキートップ本体の裏面側に設け
られていなければならないものがある。しかし,図7に
示したキートップの場合には,塗装印字を行う裏面を平
面状またはそれに近い形状としておかなければならず,
プッシャをキートップ本体に一体成型としておくことが
できない。このため,プッシャを設ける場合には,別個
に成型されたプッシャを文字印刷部を挟むようにして取
り付ける必要がある。このように,図7のキートップで
は,裏面形状を自由に構成することができなかったり,
プッシャなどを別個に成型しなければならないといった
欠点があった。
【0011】そこで,本発明の技術的課題は,成型材料
の制約が少なく,また,表示文字の構成や色などの制約
がなく,しかも塗装部分の長寿命化が図れ,さらに,キ
ートップの裏面形状を自由にすることのできるキートッ
プを提供することにある。
の制約が少なく,また,表示文字の構成や色などの制約
がなく,しかも塗装部分の長寿命化が図れ,さらに,キ
ートップの裏面形状を自由にすることのできるキートッ
プを提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は,キートップの
少なくとも上面に,文字または着色などが裏面に施され
た透明シート体を被覆することを特徴とする。
少なくとも上面に,文字または着色などが裏面に施され
た透明シート体を被覆することを特徴とする。
【0013】また,本発明は,上記の裏面に文字などが
施された透明シート体がエンボス加工により形成されて
いることを特徴とする。
施された透明シート体がエンボス加工により形成されて
いることを特徴とする。
【0014】また,本発明は,上記の裏面に文字などが
施された透明シート体が真空成型法により所定のキート
ップ形状に形成されており,該透明シート体内にキート
ップ本体成型品を装填することを特徴とする。
施された透明シート体が真空成型法により所定のキート
ップ形状に形成されており,該透明シート体内にキート
ップ本体成型品を装填することを特徴とする。
【0015】また,本発明は,エンボス加工または真空
成型法により所定のキートップ形状に形成された透明シ
ート体内に,ゴムまたは樹脂などのキートップ本体成型
材料を充填して所定のキートップ本体形状に成型するこ
とを特徴とする。
成型法により所定のキートップ形状に形成された透明シ
ート体内に,ゴムまたは樹脂などのキートップ本体成型
材料を充填して所定のキートップ本体形状に成型するこ
とを特徴とする。
【0016】
【実施例】以下,本発明の実施例を添付の図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0017】図1は本発明のキートップの一実施例を示
す横断面図,図2は本発明の応用例を示す横断面図,図
3は,本発明のキートップの製造方法の工程説明図であ
る。
す横断面図,図2は本発明の応用例を示す横断面図,図
3は,本発明のキートップの製造方法の工程説明図であ
る。
【0018】なお,本発明の実施例におけるキートップ
の断面部分も前記図9におけるA―A線部分である。
の断面部分も前記図9におけるA―A線部分である。
【0019】図1に示すように,本発明のキートップ
は,外殻部材1,内核部材3,および外殻部材1の裏面
側に形成された印字部2とから構成される。この外殻部
材1は透明シート体をエンボス加工または真空成型法に
よって形成したものである。
は,外殻部材1,内核部材3,および外殻部材1の裏面
側に形成された印字部2とから構成される。この外殻部
材1は透明シート体をエンボス加工または真空成型法に
よって形成したものである。
【0020】すなわち,外殻部材1は,エンボス加工ま
たは真空成型法によって所定のキートップの形状(凹
状)に形成された透明シート体であって,キートップ面
(上面)の裏面側には塗装によって印字部2が形成され
ている。
たは真空成型法によって所定のキートップの形状(凹
状)に形成された透明シート体であって,キートップ面
(上面)の裏面側には塗装によって印字部2が形成され
ている。
【0021】外殻部材1の内側の凹部内には,樹脂また
はゴムなどからなるキートップ本体3が装填されてい
る。このキートップ本体3の下端側中央部に突出してい
る部分は,スイッチ押圧用のプッシャ31である。な
お,図1に示したキートップ本体3の形状は,一例であ
って,スイッチの種類によって異なるものであることは
いうまでもない。
はゴムなどからなるキートップ本体3が装填されてい
る。このキートップ本体3の下端側中央部に突出してい
る部分は,スイッチ押圧用のプッシャ31である。な
お,図1に示したキートップ本体3の形状は,一例であ
って,スイッチの種類によって異なるものであることは
いうまでもない。
【0022】図2は,ハウジング4に上記本発明のキー
トップを組み込んだ状態を示したもので,キートップ本
体3のプッシャ31がスイッチ5の上端面に接触するよ
うに配置されている。
トップを組み込んだ状態を示したもので,キートップ本
体3のプッシャ31がスイッチ5の上端面に接触するよ
うに配置されている。
【0023】次に,上記本発明のキートップの製造方法
について説明する。
について説明する。
【0024】先ず,第1工程においては,図3(a)に
示すように,外殻部材となる平板状の透明シート体1の
一方の面側(裏面側)に塗装によって印字部2を形成す
る。
示すように,外殻部材となる平板状の透明シート体1の
一方の面側(裏面側)に塗装によって印字部2を形成す
る。
【0025】次に,第2工程においては,図3(b)に
示すように,透明シート体1を印字部2を内側にするよ
うにして,所望のキートップの外周形状となるような凹
状に形成する。この透明シート体1の凹状形成は,例え
ば,エンボス加工法または真空成型法によって行う。
示すように,透明シート体1を印字部2を内側にするよ
うにして,所望のキートップの外周形状となるような凹
状に形成する。この透明シート体1の凹状形成は,例え
ば,エンボス加工法または真空成型法によって行う。
【0026】なお,この第1工程と第2工程とは順序を
逆にしてもよい。すなわち,透明シート体1を凹状に形
成した後に,印字部2を形成してもよい。
逆にしてもよい。すなわち,透明シート体1を凹状に形
成した後に,印字部2を形成してもよい。
【0027】次に,第3工程においては,図3(c)に
示すように,上記工程によって裏面部に印刷部2が形成
された透明シート体1の凹部内に,内核部材となるゴム
または樹脂からなるキートップ本体3成型材料を充填し
て,キートップ本体3を所望の形状に成型する。この場
合には,凹状の透明シート体1がキートップ本体3成型
用の外側型枠として機能することになる。もっとも,本
発明においては,このキートップ本体3を所定の形状に
予め成型しておいたものを透明シート体1内に装填する
ようにしても良い。
示すように,上記工程によって裏面部に印刷部2が形成
された透明シート体1の凹部内に,内核部材となるゴム
または樹脂からなるキートップ本体3成型材料を充填し
て,キートップ本体3を所望の形状に成型する。この場
合には,凹状の透明シート体1がキートップ本体3成型
用の外側型枠として機能することになる。もっとも,本
発明においては,このキートップ本体3を所定の形状に
予め成型しておいたものを透明シート体1内に装填する
ようにしても良い。
【0028】図4は,パネルスイッチの様なキートップ
が多数個配列されたものに本発明のキートップを応用し
た例を示すもので,キートップはヒンジ部によって相互
に連結されている。このような複数のキートップが相互
に一体連結されたものにあっても,図3(a),(b)
に示した方法によって各キートップの透明シート体1を
一体成型することが可能である。そして,一体成型され
た透明シート体1の各キートップに対応する凹部内にキ
ートップ本体3成型用材料を充填して,各キートップ本
体3を成型する。
が多数個配列されたものに本発明のキートップを応用し
た例を示すもので,キートップはヒンジ部によって相互
に連結されている。このような複数のキートップが相互
に一体連結されたものにあっても,図3(a),(b)
に示した方法によって各キートップの透明シート体1を
一体成型することが可能である。そして,一体成型され
た透明シート体1の各キートップに対応する凹部内にキ
ートップ本体3成型用材料を充填して,各キートップ本
体3を成型する。
【0029】
【発明の効果】上記したように,本発明によれば,キー
トップを外殻部材と内核部材との2重構造とし,しかも
外殻部材を透明シート体をエンボス加工または真空成型
法により成型し,かつ,該外殻部材のキートップ面裏面
側に印字部(着色部)を設け,該外殻部材の凹部に樹脂
やゴムからなる内核部材を設けているので,成型材料の
制約が少なく,また,表示文字の構成や色などの制約が
ない。しかも表示文字部(塗装部)が透明シート体の裏
面側に形成されているので,着色が剥がれることがな
く,その長寿命化が図れる。さらに,キートップの形状
を自由にすることができる。
トップを外殻部材と内核部材との2重構造とし,しかも
外殻部材を透明シート体をエンボス加工または真空成型
法により成型し,かつ,該外殻部材のキートップ面裏面
側に印字部(着色部)を設け,該外殻部材の凹部に樹脂
やゴムからなる内核部材を設けているので,成型材料の
制約が少なく,また,表示文字の構成や色などの制約が
ない。しかも表示文字部(塗装部)が透明シート体の裏
面側に形成されているので,着色が剥がれることがな
く,その長寿命化が図れる。さらに,キートップの形状
を自由にすることができる。
【0030】更に,本発明において,各キートップの外
殻部材たる透明シート体を相互に連結した状態で塗装印
字し,樹脂成型すれば,大幅なコストダウンとなる。
殻部材たる透明シート体を相互に連結した状態で塗装印
字し,樹脂成型すれば,大幅なコストダウンとなる。
【図1】本発明のキートップの一実施例を示す横断面図
である。
である。
【図2】本発明の応用例を示す横断面図である。
【図3】本発明のキートップの製造方法の工程説明図で
ある。
ある。
【図4】本発明のキートップの他の実施例を示す説明図
であって,(a)は平面図である。(b)は図4(a)
のB―B線断面図である。
であって,(a)は平面図である。(b)は図4(a)
のB―B線断面図である。
【図5】第1従来例のキートップの断面図である。
【図6】第2従来例のキートップの断面図である。
【図7】第3従来例のキートップの断面図である。
【図8】第4従来例のキートップの断面図である。
【図9】図5乃至図8のキートップの平面図である。
1 外殻部材(透明シート体) 2 印字部(着色部) 3 内核部材(樹脂またはゴム)
Claims (3)
- 【請求項1】 キートップ面の裏面に印字部を有し,内
核部材を収容する凹部が形成された透明材料からなる外
殻部材と,該外殻部材に形成された凹部に充填された内
核部材とからなることを特徴とするキートップ。 - 【請求項2】 上記外殻部材は,透明シート体をエンボ
ス加工または真空成型によって成型したものであること
を特徴とする請求項1に記載のキートップ。 - 【請求項3】 透明シート体の一方の面の所定の位置に
塗装印字をし,該印字部を裏面側として,エンボス加工
または真空成型により外殻部材を形成し,該外殻部材内
に樹脂またはゴムを充填成型することを特徴とするキー
トップの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23213292A JPH0676682A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | キートップ及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23213292A JPH0676682A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | キートップ及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0676682A true JPH0676682A (ja) | 1994-03-18 |
Family
ID=16934503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23213292A Pending JPH0676682A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | キートップ及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0676682A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4851718A (ja) * | 1971-10-29 | 1973-07-20 | ||
| JPS5868813A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-23 | 三菱レイヨン株式会社 | フラツトキ−ボ−ド用表面シ−トおよびその製造方法 |
| JPS6020415A (ja) * | 1983-06-22 | 1985-02-01 | バイエル・アクチエンゲゼルシヤフト | キ−の製造法 |
-
1992
- 1992-08-31 JP JP23213292A patent/JPH0676682A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4851718A (ja) * | 1971-10-29 | 1973-07-20 | ||
| JPS5868813A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-23 | 三菱レイヨン株式会社 | フラツトキ−ボ−ド用表面シ−トおよびその製造方法 |
| JPS6020415A (ja) * | 1983-06-22 | 1985-02-01 | バイエル・アクチエンゲゼルシヤフト | キ−の製造法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970722 |