JPH0676689A - リセットスイッチ - Google Patents
リセットスイッチInfo
- Publication number
- JPH0676689A JPH0676689A JP4231869A JP23186992A JPH0676689A JP H0676689 A JPH0676689 A JP H0676689A JP 4231869 A JP4231869 A JP 4231869A JP 23186992 A JP23186992 A JP 23186992A JP H0676689 A JPH0676689 A JP H0676689A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- reset
- portions
- reset switch
- wiring
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- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡易な構成で、安価に製造しえるマイクロコ
ンピュ−タ−用のリセットスイッチを提供する。 【構成】 基板1上に配置された少なくとも2個の互い
に独立した操作を実行するスイッチ21、22、制御回
路40のリセットスイッチに接続され且つ当該基板上の
当該スイッチの近傍に配線された制御回路のリセット用
配線10とから構成され、該リセット用配線10は、当
該各スイッチ21、22の近傍に於いて断線部11、1
2が形成されており、当該各断線部11、12には、先
端部23に導電性部材24を有する接触部25が、当該
各スイッチ21、22の押圧部26と一体的に移動し
て、当接離反する様に構成されているリセットスイッ
チ。
ンピュ−タ−用のリセットスイッチを提供する。 【構成】 基板1上に配置された少なくとも2個の互い
に独立した操作を実行するスイッチ21、22、制御回
路40のリセットスイッチに接続され且つ当該基板上の
当該スイッチの近傍に配線された制御回路のリセット用
配線10とから構成され、該リセット用配線10は、当
該各スイッチ21、22の近傍に於いて断線部11、1
2が形成されており、当該各断線部11、12には、先
端部23に導電性部材24を有する接触部25が、当該
各スイッチ21、22の押圧部26と一体的に移動し
て、当接離反する様に構成されているリセットスイッ
チ。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リセットスイッチに関
するもので有って、更に詳しくはマイクロコンピュ−タ
−の誤動作、暴走を解舒する為に使用されるリセットス
イッチに関するものである。
するもので有って、更に詳しくはマイクロコンピュ−タ
−の誤動作、暴走を解舒する為に使用されるリセットス
イッチに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、オーディオ機器等は、多機能、多
様化に対応する為、当該オーディオ機器内の各種の回路
を所定の状態に制御する為の高密度集積回路(IC)或
いはマイクロコンピュ−タ−等が多く採用されている。
然しながら、係るマイクロコンピュ−タ−等は、当該回
路内の故障、入力信号の誤り、ノイズの入力等により、
或いは当該マイクロコンピュ−タ−が使用されている環
境等の影響により、正常な機能を発揮出来ずに、誤動
作、或いは通信エラーを生じたり、所定の演算処理を無
限に継続する、所謂マイコンの暴走を来す事が有った。
様化に対応する為、当該オーディオ機器内の各種の回路
を所定の状態に制御する為の高密度集積回路(IC)或
いはマイクロコンピュ−タ−等が多く採用されている。
然しながら、係るマイクロコンピュ−タ−等は、当該回
路内の故障、入力信号の誤り、ノイズの入力等により、
或いは当該マイクロコンピュ−タ−が使用されている環
境等の影響により、正常な機能を発揮出来ずに、誤動
作、或いは通信エラーを生じたり、所定の演算処理を無
限に継続する、所謂マイコンの暴走を来す事が有った。
【0003】かかる自体が発生すると、当該マイクロコ
ンピュ−タ−の動作を解舒停止する必要があり、従来か
ら、当該マイクロコンピュ−タ−をリセットする為のリ
セットスイッチ機構が設けられている。図3に従来に於
けるリセットスイッチの例が示されている。即ち、適宜
の基板1にリセット用の配線10が設けられており、そ
の途中にリセットスイッチ2が設けられている。
ンピュ−タ−の動作を解舒停止する必要があり、従来か
ら、当該マイクロコンピュ−タ−をリセットする為のリ
セットスイッチ機構が設けられている。図3に従来に於
けるリセットスイッチの例が示されている。即ち、適宜
の基板1にリセット用の配線10が設けられており、そ
の途中にリセットスイッチ2が設けられている。
【0004】該リセットスイッチ2は、従来、所定の回
路、部品等のON/OFFに使用される一般的なスイッ
チであり、本来的には、例えばカセットデッキに於ける
操作ボタンの様に、それぞれがPLAY、FF、REW
等の機能を個別に操作出来る様に構成されたものであ
る。該スイッチは、図に示す様に、押圧部3とスイッチ
部6とで構成され、該押圧部3内部に設けた押圧ロッド
4と該スイッチ部6に設けられた接点部5とが互いに接
触する事によって、該リセット配線10が導通する様に
なっているものである。
路、部品等のON/OFFに使用される一般的なスイッ
チであり、本来的には、例えばカセットデッキに於ける
操作ボタンの様に、それぞれがPLAY、FF、REW
等の機能を個別に操作出来る様に構成されたものであ
る。該スイッチは、図に示す様に、押圧部3とスイッチ
部6とで構成され、該押圧部3内部に設けた押圧ロッド
4と該スイッチ部6に設けられた接点部5とが互いに接
触する事によって、該リセット配線10が導通する様に
なっているものである。
【0005】尚、図4は、図3に示す従来のリセットス
イッチの等価回路を示すものである。
イッチの等価回路を示すものである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】然しながら、係るマイ
クロコンピュ−タ−用のリセットスイッチは、その使用
頻度がそれ程高くはなく、その為、上記した様な通常の
回路、機器類を操作する為に使用される多数の部品を組
み立てて構成された、精密なスイッチを係るリセットス
イッチとして使用する事は経済的に不利であり、オーバ
ースペックとなる他、生産コスト上昇に繋がると言う問
題が有った。
クロコンピュ−タ−用のリセットスイッチは、その使用
頻度がそれ程高くはなく、その為、上記した様な通常の
回路、機器類を操作する為に使用される多数の部品を組
み立てて構成された、精密なスイッチを係るリセットス
イッチとして使用する事は経済的に不利であり、オーバ
ースペックとなる他、生産コスト上昇に繋がると言う問
題が有った。
【0007】従って、本発明の目的は、係る従来技術に
於ける問題を解決し、簡易な構成で、安価に製造しえる
マイクロコンピュ−タ−用のリセットスイッチを提供す
るものである。
於ける問題を解決し、簡易な構成で、安価に製造しえる
マイクロコンピュ−タ−用のリセットスイッチを提供す
るものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記した目的を
達成するため、以下に記載されたような技術構成を採用
するものである。即ち、基板上に配置された少なくとも
2個の互いに独立した操作を実行するスイッチ、所定の
電気回路を制御する為の制御回路のリセットスイッチに
接続され且つ当該基板上の当該スイッチの近傍に配線さ
れた制御回路のリセット用配線とから構成され、該リセ
ット用配線は、当該各スイッチの近傍に於いて断線部が
形成されており、当該各断線部には、先端部に導電性部
材を有する接触部が、当該各スイッチの押圧部と一体的
に移動して、当接離反する様に構成されているリセット
スイッチである。
達成するため、以下に記載されたような技術構成を採用
するものである。即ち、基板上に配置された少なくとも
2個の互いに独立した操作を実行するスイッチ、所定の
電気回路を制御する為の制御回路のリセットスイッチに
接続され且つ当該基板上の当該スイッチの近傍に配線さ
れた制御回路のリセット用配線とから構成され、該リセ
ット用配線は、当該各スイッチの近傍に於いて断線部が
形成されており、当該各断線部には、先端部に導電性部
材を有する接触部が、当該各スイッチの押圧部と一体的
に移動して、当接離反する様に構成されているリセット
スイッチである。
【0009】
【作用】本発明に係るリセットスイッチは、上記した様
な技術構成を有しているので、通常は、各スイッチ部
は、それが本来的に有している所定の機能を発揮するの
に使用されているが、2個の当該スイッチを同時に押圧
する事により、所定のマイクロコンピュ−タ−をリセッ
トする事が出来る。
な技術構成を有しているので、通常は、各スイッチ部
は、それが本来的に有している所定の機能を発揮するの
に使用されているが、2個の当該スイッチを同時に押圧
する事により、所定のマイクロコンピュ−タ−をリセッ
トする事が出来る。
【0010】又、本発明に係るリセットスイッチに於い
ては、2個の当該スイッチを同時に押圧する場合に、当
該スイッチ部の本来の機能を発揮させる以前に、当該リ
セット回路を導通する状態を形成する様にしているの
で、当該スイッチ部の動作に基づく本来の動作が実行さ
れる事が効果的に防止される。
ては、2個の当該スイッチを同時に押圧する場合に、当
該スイッチ部の本来の機能を発揮させる以前に、当該リ
セット回路を導通する状態を形成する様にしているの
で、当該スイッチ部の動作に基づく本来の動作が実行さ
れる事が効果的に防止される。
【0011】
【実施例】以下に、本発明に係るリセットスイッチの具
体例を図面を参照しながら詳細に説明する。図1Aは、
本発明に係るリセットスイッチの一具体例を示す図であ
り、図中、基板1上に配置された少なくとも2個の互い
に独立した操作を実行するスイッチ21、22、所定の
電気回路を制御する為の制御回路40のリセットスイッ
チに接続され且つ当該基板上の当該スイッチの近傍に配
線された制御回路のリセット用配線10とから構成さ
れ、該リセット用配線10は、当該各スイッチ21、2
2の近傍に於いて断線部11、12が形成されており、
当該各断線部11、12には、先端部23に導電性部材
24を有する接触部25が、当該各スイッチ21、22
の押圧部26と一体的に移動して、当接離反する様に構
成されているリセットスイッチが示されている。
体例を図面を参照しながら詳細に説明する。図1Aは、
本発明に係るリセットスイッチの一具体例を示す図であ
り、図中、基板1上に配置された少なくとも2個の互い
に独立した操作を実行するスイッチ21、22、所定の
電気回路を制御する為の制御回路40のリセットスイッ
チに接続され且つ当該基板上の当該スイッチの近傍に配
線された制御回路のリセット用配線10とから構成さ
れ、該リセット用配線10は、当該各スイッチ21、2
2の近傍に於いて断線部11、12が形成されており、
当該各断線部11、12には、先端部23に導電性部材
24を有する接触部25が、当該各スイッチ21、22
の押圧部26と一体的に移動して、当接離反する様に構
成されているリセットスイッチが示されている。
【0012】一方、当該スイッチ部21、22の押圧部
26内部には、適宜の長さをゆうする接触ロッド28が
設けられ、当該接触ロッド28がスイッチ部29に設け
られた接点部30と互いに接触する事によって、該スイ
ッチ機能が駆動され、当該スイッチが本来目的としてい
る所定の動作が実行されるものである。即ち、本発明に
係るリセットスイッチは、従来に於いて通常使用されて
いる比較的精密な通常の所定の動作を実行させる為に用
いられるスイッチ21、22とリセット用のスイッチ2
7部とを一体化して構成し、当該リセット用スイッチの
構造を、通常の機能を有するスイッチ21、22の構成
に比べて、簡素化し、生産コストも低減させるものであ
る。
26内部には、適宜の長さをゆうする接触ロッド28が
設けられ、当該接触ロッド28がスイッチ部29に設け
られた接点部30と互いに接触する事によって、該スイ
ッチ機能が駆動され、当該スイッチが本来目的としてい
る所定の動作が実行されるものである。即ち、本発明に
係るリセットスイッチは、従来に於いて通常使用されて
いる比較的精密な通常の所定の動作を実行させる為に用
いられるスイッチ21、22とリセット用のスイッチ2
7部とを一体化して構成し、当該リセット用スイッチの
構造を、通常の機能を有するスイッチ21、22の構成
に比べて、簡素化し、生産コストも低減させるものであ
る。
【0013】具体的には、図1Bに示される図1Aの平
面図により明らかな様に、基板上に通常の操作により所
定の動作を実行させる操作スイッチ21、22が設けら
れており、該通常の操作スイッチ21、22に近接し
て、適宜のマイクロコンピュ−タ−等からなる制御手段
40のリセット端子に接続されるリセット配線10を配
置し、その一部で、当該各スイッチ部21と22のそれ
ぞれに近接する位置に、適宜の間隔を持った断線部1
1、12を形成しておくものである。
面図により明らかな様に、基板上に通常の操作により所
定の動作を実行させる操作スイッチ21、22が設けら
れており、該通常の操作スイッチ21、22に近接し
て、適宜のマイクロコンピュ−タ−等からなる制御手段
40のリセット端子に接続されるリセット配線10を配
置し、その一部で、当該各スイッチ部21と22のそれ
ぞれに近接する位置に、適宜の間隔を持った断線部1
1、12を形成しておくものである。
【0014】一方、該スイッチ部21、22の押圧部2
6の一部には、適度の長さを有する接触部25で構成さ
れるリセットスイッチ部27が、一体的に配置固定され
ており、当該スイッチ部21、22の押圧部26を押圧
操作により移動させるに伴って、当該接触部25も変位
移動する様に構成されている。又、該接触部25の先端
部23には、適宜の導電性材料で構成された導電部材2
4が設けられているので、当該接触部25の先端部が当
該リセット配線10に於ける該断線部11、12に当接
する事により、該断線部11、12と該導電部材24と
が当接して、その結果該断線部11、12が導通される
様に構成されているものである。
6の一部には、適度の長さを有する接触部25で構成さ
れるリセットスイッチ部27が、一体的に配置固定され
ており、当該スイッチ部21、22の押圧部26を押圧
操作により移動させるに伴って、当該接触部25も変位
移動する様に構成されている。又、該接触部25の先端
部23には、適宜の導電性材料で構成された導電部材2
4が設けられているので、当該接触部25の先端部が当
該リセット配線10に於ける該断線部11、12に当接
する事により、該断線部11、12と該導電部材24と
が当接して、その結果該断線部11、12が導通される
様に構成されているものである。
【0015】従って、本発明に於けるリセットスイッチ
に於いては、当該2個のスイッチ21、22が同時に押
圧された場合に、当該リセット配線10の2か所の断線
部11、12が導通して、リセット配線10そのものが
導通することから、当該マイクロコンピュ−タ−にリセ
ットが係る事になる。係る構成を等価回路で示したもの
が、図2のブロックダイアグラムである。
に於いては、当該2個のスイッチ21、22が同時に押
圧された場合に、当該リセット配線10の2か所の断線
部11、12が導通して、リセット配線10そのものが
導通することから、当該マイクロコンピュ−タ−にリセ
ットが係る事になる。係る構成を等価回路で示したもの
が、図2のブロックダイアグラムである。
【0016】つまり、図2におけるスイッチ部SW1と
SW2は、本発明に於ける該断線部11、12とそれぞ
れのスイッチ部21、22の押圧部26に設けられた接
触部25の導電部材24とで構成されるスイッチ機構に
相当するものである。本発明に於いては、当該スイッチ
部21と22の接触ロッド28のストロークと該接触部
25のストロークを異ならせる事が好ましく、例えば当
該接触部25の先端部23は、該スイッチ部21、22
の該接触ロッド28が、スイッチ部29に設けられた接
点部30と接触する事によって、該スイッチ部21、2
2が本来的に有するスイッチ機能が作動する以前に当該
リセット用配線10の該断線部11、12に当接する様
に構成されている事が望ましい。
SW2は、本発明に於ける該断線部11、12とそれぞ
れのスイッチ部21、22の押圧部26に設けられた接
触部25の導電部材24とで構成されるスイッチ機構に
相当するものである。本発明に於いては、当該スイッチ
部21と22の接触ロッド28のストロークと該接触部
25のストロークを異ならせる事が好ましく、例えば当
該接触部25の先端部23は、該スイッチ部21、22
の該接触ロッド28が、スイッチ部29に設けられた接
点部30と接触する事によって、該スイッチ部21、2
2が本来的に有するスイッチ機能が作動する以前に当該
リセット用配線10の該断線部11、12に当接する様
に構成されている事が望ましい。
【0017】
【発明の効果】本発明に係るリセットスイッチは、上記
した様な構成を有しているので、簡易な構成で、安価に
製造しえるマイクロコンピュ−タ−用のリセットスイッ
チを得る事が可能になる。
した様な構成を有しているので、簡易な構成で、安価に
製造しえるマイクロコンピュ−タ−用のリセットスイッ
チを得る事が可能になる。
【図1】図1は、本発明に係るリセットスイッチの一具
体例の構成を示す図である。
体例の構成を示す図である。
【図2】図2は、図1に示されたリセットスイッチの等
価回路である。
価回路である。
【図3】図3は、従来に於けるリセットスイッチの一具
体例の構成を示す図である。
体例の構成を示す図である。
【図4】図4は、図3に示されたリセットスイッチの等
価回路である。
価回路である。
1…基板 2、21、22…リセットスイッチ 3…スイッチ押圧部 4…押圧ロッド 5、30…接点部 6、29…スイッチ部 10…リセット配線 11、12…断線部 23…接触部の先端部 24…導電部材 25…接触部 26…押圧部 27…リセットスイッチ部 28…接触ロッド 40…制御手段、マイクロコンピュ−タ−
Claims (2)
- 【請求項1】 基板上に配置された少なくとも2個の互
いに独立した操作を実行するスイッチ、所定の電気回路
を制御する為の制御回路のリセットスイッチに接続され
且つ当該基板上の当該スイッチの近傍に配線された制御
回路のリセット用配線とから構成され、該リセット用配
線は、当該各スイッチの近傍に於いて断線部が形成され
ており、当該各断線部には、先端部に導電性部材を有す
る接触部が、当該各スイッチの押圧部と一体的に移動し
て、当接離反する様に構成されている事を特徴とするリ
セットスイッチ。 - 【請求項2】 該2個のスイッチが同時に押圧された場
合に当該リセット配線が導通する様に構成されている事
を特徴とする請求項1に記載のリセットスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4231869A JPH0676689A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | リセットスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4231869A JPH0676689A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | リセットスイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0676689A true JPH0676689A (ja) | 1994-03-18 |
Family
ID=16930298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4231869A Withdrawn JPH0676689A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | リセットスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0676689A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6713694B2 (en) | 2001-09-13 | 2004-03-30 | Orion Electric Co., Ltd. | Reset mechanism for use in electric device equipped with microcomputer and resetting method |
| US7614250B2 (en) | 2002-12-16 | 2009-11-10 | Daikin Industries, Ltd. | Centrifugal fan with air guide |
-
1992
- 1992-08-31 JP JP4231869A patent/JPH0676689A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6713694B2 (en) | 2001-09-13 | 2004-03-30 | Orion Electric Co., Ltd. | Reset mechanism for use in electric device equipped with microcomputer and resetting method |
| US7614250B2 (en) | 2002-12-16 | 2009-11-10 | Daikin Industries, Ltd. | Centrifugal fan with air guide |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991102 |