JPH0676726A - 回路遮断器 - Google Patents

回路遮断器

Info

Publication number
JPH0676726A
JPH0676726A JP23121992A JP23121992A JPH0676726A JP H0676726 A JPH0676726 A JP H0676726A JP 23121992 A JP23121992 A JP 23121992A JP 23121992 A JP23121992 A JP 23121992A JP H0676726 A JPH0676726 A JP H0676726A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cradle
mounting frame
hole
bimetal
cover
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23121992A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichi Aoyama
洋一 青山
Akihiko Hirao
昭彦 平尾
Tomoyuki Sawada
知行 澤田
Tatsuo Hiroshima
達男 広島
Yukihiro Matsuoka
幸弘 松岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP23121992A priority Critical patent/JPH0676726A/ja
Publication of JPH0676726A publication Critical patent/JPH0676726A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Breakers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】分路の形成を防止した回路遮断器を提供する。 【構成】固定接触子9を装備した器体1と、バイメタル
22を取着した取付フレーム2と、可動接触子30を保
持して取付フレーム2に枢着された操作ハンドル3と、
バイメタル22に応動する引外し板4と、取付フレーム
2に軸支され引外し板4に係止したクレドル5と、この
クレドル5と可動接触子30との間に介在された反転ば
ね6とを備え、取付フレーム2に位置決め孔24を形成
するとともに、クレドル5に回転孔42を形成し、位置
決め孔24に嵌入する大径部18と回転孔42を嵌入す
る小径部19からなる保持突起17をカバー7に設け、
さらに小径部19に嵌合する受け孔21をカバー8に設
けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、回路遮断器に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】一対のカバーを結合して箱状に形成し内
部に固定接触子を装備した器体と、バイメタルを取着し
て前記器体の前記カバーの一方の内面に並設して取着さ
れた取付フレームと、前記固定接触子と接離可能な可動
接触子の基端を回動自在に保持して前記取付フレームに
枢着された操作ハンドルと、前記バイメタルに応動する
引外し板と、この引外し板に離脱可能に係止する係止部
を有して基端が前記取付フレームに直交する方向で軸支
されたクレドルと、このクレドルと前記可動接触子との
間に介在された反転ばねとを備えた回路遮断器がある。
【0003】この回路遮断器は、操作ハンドルを操作し
て可動接触子を固定接触子に開閉し、可動接触子が固定
接触子に閉じた状態で過電流が流れるとバイメタルの動
作により引外し板によりクレドルが引外し板より外れ、
反転ばねにより可動接触子がトリップ開極する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この回路遮断
器は、クレドルが取付フレームに形成した軸部により支
えられているため、バイメタル−可撓電線−可動接触子
−固定接触子の本来の電路とは別に、バイメタル−取付
フレーム−クレドル−反転ばね−可動接触子の分路がで
きるため、バイメタルの電流が減少し安定した電流動作
特性の確保が困難となっていた。また、大電流が流れた
場合に、取付フレームからクレドル−反転ばね−可動接
触子の別の電流通路に流れる電流も増加するが、クレド
ルの取付フレームへの軸支部が溶着し動作不能となるお
それもあった。また取付フレームの軸部による支えであ
るので、クレドルが大きく振れやすく、確実な開閉や遮
断動作を望むことが困難であった。
【0005】したがって、この発明の目的は、分路の形
成を防止した回路遮断器を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明の回路遮断器
は、一対のカバーを結合して箱状に形成し内部に固定接
触子を装備した器体と、バイメタルを取着して前記器体
の前記カバーの一方の内面に並設して取着された取付フ
レームと、前記固定接触子と接離可能な可動接触子の基
端を回動自在に保持して前記取付フレームに枢着された
操作ハンドルと、前記バイメタルに応動する引外し板
と、この引外し板に離脱可能に係止する係止部を有して
基端が前記取付フレームに直交する方向で軸支されたク
レドルと、このクレドルと前記可動接触子との間に介在
された反転ばねとを備えた回路遮断器において、前記取
付フレームに位置決め孔を形成するとともに、この位置
決め孔より小さい回転孔を前記クレドルの前記基端に形
成し、前記取付フレームの位置決め孔に嵌入する大径部
を有するとともに前記クレドルの回転孔を嵌入する小径
部を前記大径部の先端に有する保持突起を、前記取付フ
レーム側の前記カバーに設け、さらに前記保持突起の前
記小径部に嵌合する受け孔を前記取付フレーム側と反対
側の前記カバーに設けたことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】この発明の構成によれば、操作ハンドルを回転
すると、反転ばねの反転により可動接触子が固定接触子
に開閉する。過電流によりバイメタルが加熱されてわん
曲すると引外し板が連動してクレドルから外れ、反転ば
ねの作用で可動接触子がトリップ開極する。この場合、
器体に対する取付フレームの位置とクレドルの位置を保
持突起により決定するため、取付フレームに位置決めさ
れた操作ハンドル,可動接触子およびバイメタルとクレ
ドルとの相互の位置も安定して決定されることとなり、
寸法ばらつきの少ない開閉機構とすることが可能とな
る。しかも、取付フレームは保持突起の大径部の付け根
側に位置決めされ、クレドルは保持突起の先端の小径部
に回動自在に位置決めされるので、取付フレームとクレ
ドルが分離絶縁する。このため、バイメタル−取付フレ
ーム−クレドル−反転ばね−可動接触子の分路が形成で
きず、分路電流が流れないので、バイメタルの安定した
電流動作特性を確保することが可能となる。さらに、ク
レドルを支える保持突起の小径部は受け孔により支えら
れるとともに、保持突起の大径部の先端面と受け孔の縁
部によりクレドルの側面が支えられるので、クレドルの
振れの少ない回転を確保することが可能となり、確実な
開閉や遮断動作を得ることができる。
【0008】
【実施例】この発明の一実施例を図1ないし図9により
説明する。すなわち、この回路遮断器は、器体1と、取
付フレーム2と、操作ハンドル3と、引外し板4と、ク
レドル5と、反転ばね6とを有する。器体1は、一対の
カバー7,8を結合して箱状に形成し内部に固定接触子
9を装備している。実施例のカバー7,8は図5および
図6に示すように略同じ大きさであり、連結孔10に連
結ピン11(たとえば図4)を通して一体に連結してい
る。また、器体1は上面にハンドル孔12を形成し、両
側部に端子装置13,14を装着し、端子装置13,1
4の下側に排気孔16を形成し、さらにその下側に取付
凹部50を形成している。また端子装置13に固定接触
子9を一体に形成し、固定接触子9に固定接点15を形
成している。51はアークから固定接触子9を保護する
ための鉄製の保護板である。
【0009】また、カバー7の端子装置13の近傍に保
持突起17を突設しており、この保持突起17は大径部
18と、大径部18の先端に突設した小径部19からな
る。一方カバー8に小径部19に嵌合する受け孔21を
有する受け突起20を形成している。27,28はクレ
ドルの傾き防止突起である。取付フレーム2は、バイメ
タル22を取着して、器体1のカバー7の内面に並設し
て取着されている。実施例では複数の打ち込み鋲23に
よりカバー7に固定され、このとき位置決め孔24を保
持突起17の大径部18に嵌合している。また取付フレ
ーム2の位置決め孔24と反対側の端子装置14側にバ
イメタル取付部66を設け、これにバイメタル22を固
定し、バイメタル22と端子装置14とを可撓電線40
により接続している。29はクレドルの傾き防止突起を
通す孔、31はハンドル取付孔である。
【0010】操作ハンドル3は、固定接触子9と接離可
能な可動接触子30の基端を回動自在に保持して取付フ
レーム2に枢着されている。実施例では取付フレーム2
のハンドル取付孔31と操作ハンドル3の軸支孔32と
を整合し、ハンドル軸33により連結し、操作部34が
ハンドル孔12から突出している。また可動接触子30
は上端部の軸受け孔35と、操作ハンドル3の軸支孔3
2と操作部34との中間部に形成した軸支孔36とを整
合し、接触子軸37により連結している。また可動接触
子30の下端部に固定接点15に接離する可動接点38
を有し、中間部にばね受け部39を有し、さらに下端部
とバイメタル22とを可撓電線52により接続してい
る。
【0011】引外し板4は、バイメタル22に応動する
もので、実施例は磁性体の可動鉄片により形成し、中央
部にクレドル2の係止孔41を有し、Z字形の板ばね5
3により連結されてバイメタル22に対向配置してい
る。クレドル5は、引外し板4に離脱可能に係止する係
止部43を先端に有して基端が取付フレーム2に直交す
る方向で軸支されている。実施例ではクレドル5は保持
突起17の小径部19に嵌合する回転孔42を一端部に
有し、先端部に引外し板4の係止孔41に係止する係止
部43を有し、さらに中間部にばね受け部44を有し、
さらに回転孔42の近傍に強制開極部45を有する。ク
レドル5はカバー7,8を閉じることにより、図3に示
すように、保持突起17の小径部19の付け根部と受け
突起20の先端とで挟持状態に支持され、かつ傾き防止
突起27,28により傾きなく回転可能に支持されてい
る。46はストッパである。
【0012】反転ばね6は、クレドル5と可動接触子3
0との間に介在されている。実施例はコイルばねであ
り、ばね受け部39,44に圧縮架設されこのばね作用
により係止部43が係止孔41に係止している。動作に
ついて説明すると、図4はオフ状態、図8はオン状態、
図9はトリップ状態である。クレドル5の係止部43が
係止孔41に係止した状態でオフ状態からオン状態へ操
作ハンドル3の操作部34を回動すると、接触子軸37
と可動接触子30のばね受け部39とを結ぶ線がクレド
ル5のばね受け部44を越えたとき反転ばね6が反転し
て可動接触子30を閉極駆動し、可動接点38が固定接
点15に接触しかつ反転ばね6により接点圧を付与す
る。操作ハンドル3を反対向きに操作すると図8から図
4のようにオン状態からオフ状態に動作する。
【0013】図8のオン状態では、端子装置14,可撓
電線40,バイメタル22,可撓電線52,可動接触子
30,可動接点38,固定接点15,端子装置13の経
路で器体1内に電路が形成されるが、取付フレーム2と
クレドル5とは分離絶縁されているので、従来のような
バイメタル22,取付フレーム2,クレドル5,反転ば
ね6,可動接触子30のような分路は形成されない。
【0014】このオン状態で電路に過電流が流れると、
バイメタル22が発熱し、わん曲を始め引外し板4をク
レドル5から引き係止孔41が係止部43から外れる。
このため反転ばね6が伸長しクレドル5を回転孔42を
中心に回動し、ストッパ46が器体1の上壁に当たって
停止する。このとき、強制開極部45で可動接触子30
を強制的に開極するとともに、クレドル5の回動により
ばね受け部44が接触子軸37と可動接触子30のばね
受け部39とを結ぶ線を越えるので、反転ばね6が反転
し、可動接触子30が開極動作する。同時に操作ハンド
ル3がオフ側に移動し、図9のように中立位置で停止す
る。この操作部34の中立姿勢によりトリップ状態を表
示する。
【0015】一方オン状態で電路に短絡電流が流れた場
合には、バイメタル22が動作するよりも早く引外し板
4がバイメタル22の回りに発生する磁束により吸引さ
れ、係止部43が係止孔41から外れてクレドル5が回
動し、前記と同じトリップ動作が行われる。開極により
バイメタル22が冷却しあるいは磁束がなくなって引外
し板4が板ばね53により復帰すると、操作ハンドル3
を中立位置からオフ側に回動することにより、クレドル
5の係止部43が係止孔41に係止され、同時に図4の
オフ状態となりリセットされたこととなる。
【0016】この実施例によれば、器体1に対する取付
フレーム2の位置とクレドル5の位置を保持突起17に
より決定するため、取付フレーム2に位置決めされた操
作ハンドル3,可動接触子30およびバイメタル22と
クレドル5との相互の位置も安定して決定されることと
なり、寸法ばらつきの少ない開閉機構とすることが可能
となる。しかも、取付フレーム2は保持突起17の大径
部18の付け根側に位置決めされ、クレドル5は保持突
起17の先端の小径部19に回動自在に位置決めされる
ので、取付フレーム2とクレドル5が分離絶縁する。こ
のため、バイメタル22−取付フレーム2−クレドル5
−反転ばね6−可動接触子30の分路が形成できず、分
路電流が流れないので、バイメタル22の安定した電流
動作特性を確保することが可能となる。さらに、クレド
ル5を支える保持突起17の小径部19は受け孔21に
より支えられるとともに、保持突起17の大径部18の
先端面と受け孔21の縁部によりクレドル5の側面が支
えられるので、クレドル5の振れの少ない回転を確保す
ることが可能となり、確実な開閉や遮断動作を得ること
ができる。
【0017】なお、実施例のバイメタル22は直熱式で
あったが、傍熱型または傍直熱型であってもよい。
【0018】
【発明の効果】この発明の回路遮断器は、器体に対する
取付フレームの位置とクレドルの位置を保持突起により
決定するため、取付フレームに位置決めされた操作ハン
ドル,可動接触子およびバイメタルとクレドルとの相互
の位置も安定して決定されることとなり、寸法ばらつき
の少ない開閉機構とすることが可能となる。しかも、取
付フレームは保持突起の大径部の付け根側に位置決めさ
れ、クレドルは保持突起の先端の小径部に回動自在に位
置決めされるので、取付フレームとクレドルが分離絶縁
する。このため、バイメタル−取付フレーム−クレドル
−反転ばね−可動接触子の分路が形成できず、分路電流
が流れないので、バイメタルの安定した電流動作特性を
確保することが可能となる。さらに、クレドルを支える
保持突起の小径部は受け孔により支えられるとともに、
保持突起の大径部の先端面と受け孔の縁部によりクレド
ルの側面が支えられるので、クレドルの振れの少ない回
転を確保することが可能となり、確実な開閉や遮断動作
を得ることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例の分解斜視図である。
【図2】カバーを外した状態の斜視図である。
【図3】保持突起を示す部分断面図である。
【図4】オフ状態のカバーを外した状態の正面図であ
る。
【図5】右側面図である。
【図6】左側面図である。
【図7】底面図である。
【図8】オン状態のカバーを外した状態の正面図であ
る。
【図9】トリップ状態のカバーを外した状態の正面図で
ある。
【符号の説明】
1 器体 2 取付フレーム 3 操作ハンドル 4 引外し板 5 クレドル 6 反転ばね 7,8 カバー 9 固定接触子 17 保持突起 18 大径部 19 小径部 21 受け孔 22 バイメタル 24 位置決め孔 30 可動接触子 42 回転孔 43 係止部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 広島 達男 大阪府門真市大字門真1048番地 松下電工 株式会社内 (72)発明者 松岡 幸弘 大阪府門真市大字門真1048番地 松下電工 株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一対のカバーを結合して箱状に形成し内
    部に固定接触子を装備した器体と、バイメタルを取着し
    て前記器体の前記カバーの一方の内面に並設して取着さ
    れた取付フレームと、前記固定接触子と接離可能な可動
    接触子の基端を回動自在に保持して前記取付フレームに
    枢着された操作ハンドルと、前記バイメタルに応動する
    引外し板と、この引外し板に離脱可能に係止する係止部
    を有して基端が前記取付フレームに直交する方向で軸支
    されたクレドルと、このクレドルと前記可動接触子との
    間に介在された反転ばねとを備えた回路遮断器におい
    て、 前記取付フレームに位置決め孔を形成するとともに、こ
    の位置決め孔より小さい回転孔を前記クレドルの前記基
    端に形成し、前記取付フレームの位置決め孔に嵌入する
    大径部を有するとともに前記クレドルの回転孔を嵌入す
    る小径部を前記大径部の先端に有する保持突起を、前記
    取付フレーム側の前記カバーに設け、さらに前記保持突
    起の前記小径部に嵌合する受け孔を前記取付フレーム側
    と反対側の前記カバーに設けたことを特徴とする回路遮
    断器。
JP23121992A 1992-08-31 1992-08-31 回路遮断器 Pending JPH0676726A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23121992A JPH0676726A (ja) 1992-08-31 1992-08-31 回路遮断器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23121992A JPH0676726A (ja) 1992-08-31 1992-08-31 回路遮断器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0676726A true JPH0676726A (ja) 1994-03-18

Family

ID=16920192

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23121992A Pending JPH0676726A (ja) 1992-08-31 1992-08-31 回路遮断器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0676726A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008059959A (ja) * 2006-09-01 2008-03-13 Nitto Electric Works Ltd 配線用遮断器
JP2011003419A (ja) * 2009-06-19 2011-01-06 Nitto Electric Works Ltd 過電流引き外し機構

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008059959A (ja) * 2006-09-01 2008-03-13 Nitto Electric Works Ltd 配線用遮断器
JP2011003419A (ja) * 2009-06-19 2011-01-06 Nitto Electric Works Ltd 過電流引き外し機構

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH05182577A (ja) 接点が閉位置で溶着した状態に応答できる回路遮断器
JPH026183B2 (ja)
JPH0676726A (ja) 回路遮断器
JP2000082375A (ja) 回路遮断器
JP2505007B2 (ja) リモコンブレ―カ
JP3166908B2 (ja) 回路遮断器の開閉機構
US5015977A (en) Circuit breaker positive trip indication spring
JP4871051B2 (ja) 回路遮断器の電磁引き外し装置
JP2505011B2 (ja) 回路遮断器の電磁装置
JP3374472B2 (ja) 回路遮断器
JPH0676724A (ja) 回路遮断器
JP2738773B2 (ja) 回路遮断器
JP3794200B2 (ja) 回路遮断器
JPS6340228A (ja) 回路しや断器
JP2004355827A (ja) 回路遮断器
JPS5999636A (ja) リモ−トコントロ−ル式回路しや断器
JP4778377B2 (ja) 回路遮断器
JP2988090B2 (ja) 回路遮断器の開閉機構
JP3090405B2 (ja) 回路遮断器
JPH06338250A (ja) 回路遮断器
JP2024149029A (ja) 回路遮断器のハンドルロック装置
JP3328996B2 (ja) 回路遮断器
JP2588477Y2 (ja) リモートコントロール式回路遮断器
JP2814698B2 (ja) 電気機器の器体装置
JPH1167047A (ja) 回路遮断器