JPH0676930B2 - 膜体における張力測定装置 - Google Patents

膜体における張力測定装置

Info

Publication number
JPH0676930B2
JPH0676930B2 JP1233575A JP23357589A JPH0676930B2 JP H0676930 B2 JPH0676930 B2 JP H0676930B2 JP 1233575 A JP1233575 A JP 1233575A JP 23357589 A JP23357589 A JP 23357589A JP H0676930 B2 JPH0676930 B2 JP H0676930B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pressure contact
film body
film
tension
press
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1233575A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0395424A (ja
Inventor
フォード ジム
進 柚場
信彦 石津
正 多賀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Taiyo Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Taiyo Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Taiyo Kogyo Co Ltd filed Critical Taiyo Kogyo Co Ltd
Priority to JP1233575A priority Critical patent/JPH0676930B2/ja
Publication of JPH0395424A publication Critical patent/JPH0395424A/ja
Publication of JPH0676930B2 publication Critical patent/JPH0676930B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、繊維製の膜体に対し、空気圧により張力を
付与することにより構成した構造物などにおいて、上記
膜体に付与された張力を実測するための測定装置に関す
る。
(従来の技術) 膜体製の構造物では、その膜体に付与された張力が構造
物の形態、耐風性能(フラッタリング等)、耐雪性能等
に大きな影響を与える。
このため、構造物を築いた後には、膜体に所定の張力が
付与されているかを実測することが重要となる。
(発明が解決しようとする問題点) ところで、膜体が例えば繊維製の場合には、この膜体の
縦糸方向たるx方向と、この方向に直交する横糸方向た
るy方向の張力とが互いに異なるため、これらを個別に
測定したいことがある。しかし、従来の測定装置では、
一方向の張力を測定しようとすると、これに他の方向の
張力が影響して、その測定が高精度にはできないという
問題がある。
(発明の目的) この発明は、上記のような事情に注目してなされたもの
で、膜体の平面に沿った方向におけるあるx方向と、こ
の方向に直交するy方向との各張力をそれぞれ正確に測
定できるようにすることを目的とする。
(発明の構成) 上記目的を達成するための第1の発明は、膜体に対し圧
接可能で、その圧接面の寸法が互いに異なる複数の圧接
体と;これら各圧接体によりそれぞれ膜体をその厚さ方
向に向って所定寸法加圧したとき、この加圧された膜体
から各圧接体に与えられるそれぞれの反力を検出する検
出手段と;この検出手段の各検出信号により膜体の張力
を算出する演算手段とを備えた点であり、 第2の発明は、膜体に圧接可能な圧接体と;この圧接体
を同上膜体に沿った平面上で90゜変位させて、それぞれ
の姿勢で膜体をその厚さ方向に向って所定寸法加圧した
とき、この加圧された膜体から各姿勢の圧接体に与えら
れるそれぞれの反力を検出する検出手段と;この検出手
段の各検出信号により膜体の張力を算出する演算手段と
を備えた点にある。
(作 用) 上記第1の発明による作用は次の如くである。
膜体1におけるx方向と、y方向の各張力T,Tを測
定しようとするときには、膜体1への圧接面の寸法が互
いに異なる複数の圧接体7,7′により、それぞれ膜体1
をその厚さ方向に向って所定寸法d加圧し、この膜体1
から各圧接体7,7′に与えられる反力R1,R2をロードセル
(検出手段)9により検出する。そして、このロードセ
ル(検出手段)9の検出信号と、各圧接体7,7′の寸法
とを演算手段11により比較演算して、膜体1のx方向
と、y方向の各張力T,Tを算出する。
また、第2の発明による作用は次の如くである。
各張力T,Tを測定しようとするときには、膜体1に
沿った平面上で圧接体7を90゜変位させて、それぞれの
姿勢で膜体1をその厚さ方向に向って所定寸法d加圧
し、この膜体1から各姿勢の圧接体7に与えられる反力
R1,R2をロードセル(検出手段)9により検出する。そ
して、このロードセル(検出手段)9の検出信号同士を
演算手段11により比較演算して、膜体1のx方向と、y
方向の各張力T,Tを算出する。
(実施例) 以下、この発明の実施例を図面により説明する。
第1図から第6図は、第1の発明の第1実施例を示して
いる。
即ち、図中、1は膜体で、この膜体1は繊維材を主体と
し、この主体は互いに直交する縦糸と横糸とを織ること
により成形されている。また、この主体には樹脂コーテ
ィングが施され、この膜体1には気密性が保持されてい
る。
なお、第2図、第4図中矢印xの方向は上記縦糸に沿っ
た方向であり、矢印yの方向は上記横糸に沿った方向で
ある。
上記膜体1はその内面側に空気圧による内圧Pが負荷さ
れており、つまり、膜体1には所定の張力(単位長さ当
りの力をいう。以下同じ)が付与されている。
図中2は、上記張力を実測するための測定装置である。
上記測定装置2は膜体1上に載置可能な平面視長方形の
基台3を有し、この基台3の各隅部にはそれぞれ接触ス
イッチ4が設けられている。また、これら接触スイッチ
4で囲まれた中央に上下摺動自在に支持棒6が設けら
れ、この支持棒6はこの支持棒6の軸心回りに回動でき
ないようになっている。
上記支持棒6の下端には、上記y方向に長い寸法l1の圧
接体7が着脱自在に取り付けられている。また、この場
合、x方向では上記圧接体7と同じ寸法l0であるが、y
方向ではより長い寸法l2の他の圧接体7′が、上記圧接
体7に代えて、同上支持棒6の下端に着脱自在に取り付
け可能となっている。つまり、膜体1への圧接面の寸法
が互いに異なる二つの圧接体7,7′が備えられている。
また、上記基台3上にはケーシング8が取り付けられ、
上記支持棒6の上端はこのケーシング8内に延びてい
る。そして、この支持棒6の上端はケーシング8内に設
けられた検出手段たるロードセル9に係合している。更
に、上記各接触スイッチ4やロードセル9は、上記ケー
シング8内に設けられた演算手段11に接続されている。
その他、12はデジタル式の表示部、13は把手である。
各図中実線で示すように、支持棒6に圧接体7を取り付
けて、この圧接体7を膜体1の厚さ方向に向って所定寸
法d押し込んだとき、各接触スイッチ4が、丁度、膜体
1の外面に接触して、これが表示部12に表示されるよう
になっている。つまり、圧接体7を膜体1に押し込むと
きには、各接触スイッチ4が膜体1の外面に、丁度、接
触するまで押し込めばよい。そして、このとき、膜体1
から圧接体7を介し支持棒6に与えられる反力R1がロー
ドセル9により検出され、その検出信号が演算手段11に
入力される。
次に、上記圧接体7に代えて、他の圧接体7′を支持棒
6に取り付け、上記と同じ作業を繰り返す。すると、支
持棒6に与えられる反力R2が、上記と同じ作用によって
ロードセル9により検出され、その検出信号が同一演算
手段11に入力される。
すると、上記両反力R1,R2に基づき、上記演算手段11に
より膜体1のx方向の張力Tが算出される。この場
合、y方向の張力をTとすれば、圧接体7を用いた場
合では、 R1=Tl1+Tl0 R2=Tl2+Tl0 であり、これら両式から T=(R1−R2)/(l1−l2)が導かれ、その数値が適
宜、校正されて表示部12に表示されるようになってい
る。
また、上記と同じようにして、圧接体7や、他の圧接体
7′の長手方向をx方向に沿わせて、これらを膜体1の
厚さ方向に向って押し込めば、Tの値が算出されるこ
ととなる。
なお、この実施例では、Tの値は張力そのものの数値
としたが、この値は張力そのものの数値に変換可能なも
のであってもよい。また、前記接触スイッチ4の数は四
つに限定されることはなく、圧接体7を平面視で挟むよ
うに二つ、もしくは三つとしてもよい。更に、上記圧接
体7と、他の圧接体7′とは長尺体に限定されるもので
はなく、互いに直径の異なる円形や、寸法の異なる二等
辺三角形などであってもよい。
また、膜体1には内圧Pが負荷されていなくてもよく、
かつ、樹脂コーティングが施されていない網のような通
気性のあるものであってもよい。更に、この膜体1は繊
維製のものに限られるものではなく、樹脂製やゴム製、
もしくは金属製のフィルム等であってもよい。
以下の各実施例の基本構成や作用は、上記実施例と同様
である。よって、異なる点についてのみ説明する。
第7図は、同上第1の発明の第2実施例を示している。
これによれば、基台3は平面視が正方形の枠状とされ、
圧接体7は一列に等間隔で並べられた四本のフックで構
成されている。そして、図中実線で示すように、この圧
接体7を膜体1に掛止して、所定寸法d分、膜体1を引
き上げることによりこの膜体1を加圧し、このとき、支
持棒6に与えられる反力R1を検出するようにしている。
また、上記圧接体7に代えて、他の圧接体7′を支持棒
6に取り付け可能としてあり、この他の圧接体7′は圧
接体7と同じく設けられたフックで構成されているが、
この他の圧接体7′を構成しているフックの数は圧接体
7の二倍の八本となっている。そして、この他の圧接体
7′によって上記と同じ作業を繰り返して反力R2を検出
するようになっている。
以下、各張力T,Tの演算は、前記第1の発明の第1
実施例と同じである。
第8図と第9図は、第2の発明の第1実施例を示してい
る。
これによれば、圧接体7は寸法lの長尺体で単一だけ備
えられている。そして、この圧接体7は、平面視で、90
゜変位させて、それぞれ支持棒6に着脱自在に取り付け
可能となっている。
第8図では、圧接体7がx方向に沿うように支持棒6に
取り付けられ、第9図では、y方向に沿うように支持棒
6に取り付けられている。
そして、上記各第8図と第9図とで示した各姿勢で、こ
れらを膜体1に向ってそれぞれ押し込んだときの反力を
R1,R2とすることにより、演算手段11によって、次のよ
うな二つの回帰式が仮定される。
そして、同上演算手段11により、上記両式に基づき、回
帰分析によりα,β,γの三つの係数が求められる。こ
のようにして、各張力T,Tがそれぞれ校正されて、
精度よい値が得られることとなっている。
第10図と第11図は、第2の発明の第2実施例を示してい
る。
これによれば、基台3は平面視が正方形の枠状とされ、
圧接体7は一列に等間隔に並べられた四本のフックで構
成されている。
第10図では、上記圧接体7がx方向に沿うように支持棒
6に取り付けられ、この圧接体7を所定寸法d分、膜体
1を引き上げることによりこの膜体1を加圧し、このと
きの反力R1を検出するようにしている。
第11図では、同上圧接体7がy方向に沿うように支持棒
6に取り付けられ、この圧接体7を所定寸法d分、膜体
1を引き上げることによりこの膜体1を加圧し、このと
きの反力R2を検出するようにしている。
以下、各張力T,Tの演算は、前記第2の発明の第1
実施例と同じである。
(発明の効果) 第1の発明によれば、膜体に対し圧接可能で、その圧接
面の寸法が互いに異なる複数の圧接体と;これら各圧接
体によりそれぞれ膜体をその厚さ方向に向って所定寸法
加圧したとき、この加圧された膜体から各圧接体に与え
られるそれぞれの反力を検出する検出手段と;この検出
手段の各検出信号により膜体の張力を算出する演算手段
とを備えたため、また、第2の発明によれば、膜体に圧
接可能な圧接体と;この圧接体を同上膜体に沿った平面
上で90゜変位させて、それぞれの姿勢で膜体をその厚さ
方向に向って所定寸法加圧したとき、この加圧された膜
体から各姿勢の圧接体に与えられるそれぞれの反力を検
出する検出手段と;この検出手段の各検出信号により膜
体の張力を算出する演算手段とを備えたため、いずれに
しても、x方向と、y方向のうちいずれか一方向の張力
の測定が、他方向の張力に影響されずに行われることと
なる。
よって、各方向の張力がそれぞれ正確に測定できること
となる。
また、特に、第1の発明によれば、複数の圧接体の形状
の選択によっては、演算がし易くなり、つまり、演算手
段の構成が簡単になるという利点がある。
また、特に、第2の発明によれば、圧接体は一種類で足
り、部品管理が容易であるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図から第6図は第1の発明の第1実施例を示し、第
1図は全体側面部分断面図、第2図は平面図、第3図は
正面部分断面図、第4図は部分斜視図、第5図は圧接体
を用いたときの作用説明用部分平面図、第6図は他の圧
接体を用いたときの作用説明用部分平面図、 第7図は第1の発明の第2実施例を示し、第1図に相当
する図、 第8図と第9図は第2の発明の第1実施例を示し、いず
れも作用説明用部分平面図、 第10図と第11図は第2の発明の第2実施例を示し、第10
図は正面部分断面図、第11図は側面部分断面図である。 1……膜体、2……測定装置、7……圧接体、7′……
他の圧接体、9……ロードセル(検出手段)、11……演
算手段、d……所定寸法。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 柚場 進 大阪府大阪市淀川区木川東4丁目8番4号 太陽工業株式会社内 (72)発明者 石津 信彦 大阪府大阪市淀川区木川東4丁目8番4号 太陽工業株式会社内 (72)発明者 多賀 正 大阪府大阪市淀川区木川東4丁目8番4号 太陽工業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭63−233341(JP,A) 実開 昭62−81034(JP,U)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】膜体に対し圧接可能で、その圧接面の寸法
    が互いに異なる複数の圧接体と;これら各圧接体により
    それぞれ膜体をその厚さ方向に向って所定寸法加圧した
    とき、この加圧された膜体から各圧接体に与えられるそ
    れぞれの反力を検出する検出手段と;この検出手段の各
    検出信号により膜体の張力を算出する演算手段とを備え
    た膜体における張力測定装置。
  2. 【請求項2】膜体に圧接可能な圧接体と;この圧接体を
    同上膜体に沿った平面上で90゜変位させて、それぞれの
    姿勢で膜体をその厚さ方向に向って所定寸法加圧したと
    き、この加圧された膜体から各姿勢の圧接体に与えられ
    るそれぞれの反力を検出する検出手段と;この検出手段
    の各検出信号により膜体の張力を算出する演算手段とを
    備えた膜体における張力測定装置。
JP1233575A 1989-09-07 1989-09-07 膜体における張力測定装置 Expired - Lifetime JPH0676930B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1233575A JPH0676930B2 (ja) 1989-09-07 1989-09-07 膜体における張力測定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1233575A JPH0676930B2 (ja) 1989-09-07 1989-09-07 膜体における張力測定装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0395424A JPH0395424A (ja) 1991-04-19
JPH0676930B2 true JPH0676930B2 (ja) 1994-09-28

Family

ID=16957220

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1233575A Expired - Lifetime JPH0676930B2 (ja) 1989-09-07 1989-09-07 膜体における張力測定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0676930B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20190017002A (ko) * 2017-01-25 2019-02-19 조병욱 장력측정지점 기반의 막 장력측정 시스템

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05196522A (ja) * 1992-01-22 1993-08-06 Kajima Corp 簡易膜張力測定装置
JPH07111386B2 (ja) * 1992-04-28 1995-11-29 小川テント株式会社 膜張力の測定方法
CN102301215B (zh) * 2009-01-27 2014-03-26 国立大学法人名古屋大学 膜张力测定装置
JP7117468B1 (ja) * 2022-04-19 2022-08-12 鹿島建設株式会社 膜屋根の管理方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20190017002A (ko) * 2017-01-25 2019-02-19 조병욱 장력측정지점 기반의 막 장력측정 시스템

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0395424A (ja) 1991-04-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2699096B2 (ja) 測定装置
JPH0395424A (ja) 膜体における張力測定装置
JPH07117468B2 (ja) タッチパネルを支持し、かつタッチパネルにかかる力を測定するための装置
EP0287149A3 (en) Angle measuring device
CN111999166B (zh) 柔性显示面板弯折后测回弹力的方法以及测试装置
JPH03113333A (ja) 膜体における張力測定装置
US3995476A (en) Miniature biaxial strain transducer
US5016479A (en) Tension gauge for thin materials
JPH061224B2 (ja) 面圧力分布検出装置
JPS6037401B2 (ja) 面圧力の重心位置検出方法
JP3489317B2 (ja) 面圧分布検出装置
Compton et al. Evaluation of Textile-Based Wearable Force Sensors for Functional Clothing Applications
CN215985530U (zh) 一种用于拉伸载荷测试的应变片定位装置
JPH0580979B2 (ja)
JPH09329513A (ja) 圧力測定方法および装置
JPS59180403A (ja) ゴム状弾性体およびその構造物の歪計
JPH06137980A (ja) 圧力検出センサー
JPH05248855A (ja) 厚み変化の測定装置
JP2003322514A (ja) 面形状計測方法及びターゲットシート
KR0134203Y1 (ko) 엔진힘의 차체전달력 측정장치
JP3053456U (ja) 軟弱測定対象の寸法計測装置
CN121612156A (zh) 一种兼容多应变方向的高响应频率电阻应变计
US4635025A (en) Constant bending moment device for strain gauge transducers
JPH076861B2 (ja) 緊張させた膜体の張力測定方法
JP3925645B2 (ja) ロードセル

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070928

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080928

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090928

Year of fee payment: 15

EXPY Cancellation because of completion of term