JPH0677127B2 - 原稿台ロツク制御装置 - Google Patents

原稿台ロツク制御装置

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JPH0677127B2
JPH0677127B2 JP16626086A JP16626086A JPH0677127B2 JP H0677127 B2 JPH0677127 B2 JP H0677127B2 JP 16626086 A JP16626086 A JP 16626086A JP 16626086 A JP16626086 A JP 16626086A JP H0677127 B2 JPH0677127 B2 JP H0677127B2
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JP
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platen
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lock mechanism
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JP16626086A
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徹 仲丸
一弘 水出
正弘 渡士
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三田工業株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、原稿台が機器本体の上面に往復動自在に設け
られた複写機等の原稿台ロック制御装置に関する。
(従来技術) 従来から原稿台移動タイプの複写機において、原稿台の
移動係止機構と、その解除機構を設けることにより、原
稿台の往復動停止を確実にし、原稿台が自重で移動した
り、不要に移動させられたりしないようにしたものが知
られている(例えば特開昭56-164352号公報、特開昭57-
138662号公報参照)。そして、上記公報に示されるごと
く、複写機本体が上下の筐体に分割され、上部筐体が保
守点検あるいはジャム処理のために回動できるようにな
ったものでは、上部筐体を開いた時、原稿台が傾斜方向
へ急激に移動して原稿台および本体に衝撃が生じるとい
ったことを防止するために上記のごとき原稿台をロック
する機構は特に必要となる。
また、原稿台に載置された原稿サイズを自動的に複写機
本体の原稿サイズ検知手段により検知するようにしたも
のにおいては、正確なサイズ検知のために原稿台を所定
の位置で固定しなければならず、原稿台移動タイプの場
合には原稿台のロック機構を備える必要がある。
ところで、上記のごときロック機構を備えた複写機にお
いて、ユーザがジャム処理のために上部筐体を開けた
り、あるいは原稿台に移動力が加えられた場合に原稿台
が移動し、そのためにロック機構が拘束され、コピー動
作時に原稿台が移動するために上記ロック機構を解除す
るとしても、その解除が困難になる場合がある。特に原
稿台移動タイプの複写機における原稿台はそれ自身の重
量が比較的大きいために、ロック機構が拘束された状態
からロックを解除することは、その解除機構にとって大
きな負担となっていた。
(発明の目的) 本発明は、上記技術課題に対処するもので、原稿台のロ
ック機構が拘束されても、原稿台の移動動作開始時にそ
のロック機構の拘束を緩めるように原稿台を移動させる
ことにより、原稿台のロックを確実に解除することがで
きる原稿台ロック制御装置を提供することを目的とす
る。
(発明の構成) 本発明は、往復動駆動手段により機器本体の上面に移動
自在に設けられ、かつ、ロック機構により所定位置に固
定される原稿台のロック制御装置であって、上記ロック
機構は、原稿台の係合部に遊嵌状態で係合し、離脱し
て、その移動を規制、解除する出没自在なロックレバー
およびその駆動手段からなり、原稿台の移動動作開始時
に、上記ロック機構を解除するとともに、上記往復動駆
動手段により上記原稿台を一旦僅かに正規の移動方向と
は逆方向へ移動させるようにしたものである。
この構成により、原稿台がロック状態で自重によりある
いは移動力が加えられることによって、ロック機構が正
規の移動方向とは逆の側で拘束されていても、原稿台が
一旦僅かに正規の移動方向とは逆方向へ移動すること
で、拘束が緩められてロックレバーが係合部に対しフリ
ーの状態となり得る。なお、ロック機構が正規の移動方
向側で拘束されていたときは、原稿台の上記僅かな逆方
向への移動の後における正規の移動方向への移動直後に
拘束が緩められる僅かな時間があり、この間、ロックレ
バーが係合部に対しフリーの状態となり得る。
(実施例) 以下、本発明の実施例について図面とともに説明する。
第1図〜第3図は本発明が適用される複写機の全体構成
を示し、複写機本体1は上部筐体2と下部筐体3とから
なり、これら上部筐体2と下部筐体3とは図示しないヒ
ンジを介して互いの一端部が枢支され開閉自在となって
いる。上部筐体2側にはドラム状に形成された回転自在
な感光体4が設けられている。この感光体4の周囲には
帯電装置5、露光装置6、現像装置7、転写装置8、分
離装置9およびクリーニング装置10が配置される。ま
た、上部筐体2の上面部には原稿台11がレール12によっ
て往復動自在に設けられている。下部筐体3の一側部に
は複写紙を収容した給紙カセット13,14が着脱自在に配
設され、また手差しによる給紙を行なう手差し給紙部15
が設けられている。これらの給紙装置から上記感光体4
と転写装置8との転写部に複写紙を搬送する搬送路16が
設けられ、さらにこの搬送路16は分離装置9を経て他側
部方向へ延長され、その途中には定着装置17が配置さ
れ、端部には排紙トレイ18が設けられている。
かかる構成の複写機において、複写機本体1内の各装置
を保守点検する場合あるいは複写紙のジャム処理の場合
に、第3図に示すごとく、上部筐体2を上方へ回動す
る。この時、原稿台11が傾斜方向へ移動し、滑り落ちよ
うとするのを後述するロック機構27によって規制してい
る。
上記原稿台11に対向して複写機本体1の上部内面には原
稿台11に載置された原稿のサイズを検知するための発光
および受光素子でなる検知センサ19a〜19dおよび20a〜2
0dが設けられている。
第4図は上記複写機の本体上面を示し、原稿台11は、原
稿台枠21と、この原稿台枠21に固定され原稿が載置され
るコンタクトガラス22と、原稿台枠21の後方両端部にヒ
ンジ部24,24を介して開閉自在に設けられた原稿押え23
などからなり、第4図は原稿押え23を開いた状態を示
し、上記検知センサ19a〜19dおよび20a〜20dはコンタク
トガラス22の下方で本体1側に所定の原稿サイズに対応
して横方向および縦方向に配列されている。
第5図は上記複写機の原稿台11を側方から見た図で、原
稿押え23をヒンジ部24を支点に閉じていき、所定の角度
になったとき、コンタクトガラス22上に載置された原稿
Dのサイズを後述する開閉検知機構39の作動タイミング
でもって検知するように構成している。
第6図は原稿台11の往復動駆動手段60の構成を示す。こ
の往復動駆動手段60としては、モータ61およびこの出力
軸に設けられたプーリと原稿台11との間に張設されたワ
イヤロープ62等からなる。
第7図は複写機本体を背面から見た時の原稿台11の移動
作用の説明図で、原稿台11の(A)の状態は原稿台11が
ホームポジションにある時を示し、(B)の状態は上記
(A)の状態から原稿の先端と露光光学系の位置とが合
う位置まで原稿台11がバックし正転をスタートする位置
に来た時を示し、(C)の状態は上記(B)の状態から
原稿台11が往動作し次に復動作に切換わる逆転位置に来
た時を示す。そして、原稿台11が(A)に示す状態にあ
る時、ロック機構を作動させてロック状態とし得るよう
になっている。
第8図〜第12図は、原稿台11とロック機構27の構成およ
び作用を説明する図で、以下、これらに基づいて説明す
る。
まず、第8図に示すごとくロック機構27がロック状態す
なわちロックレバー26が押し上げられ原稿台11の受け部
25,25間に挿入されている時、複写機が複写動作に入る
際にロック解除ソレノイド31をオンしてロック機構27を
解除する訳であるが、いま原稿台11が自重により一方向
へ移動し、あるいは移動力が加えられ、ロックレバー26
が一方の受け部25に圧接された状態を考える。
ここに、本発明では原稿台が第7図の(A)の状態から
(B)の状態への移動すなわち逆転動作(これが正規の
移動方向に相当)の前に一旦僅かに(例えば100mse
c)、往復動駆動手段60により正転動作(正規の移動方
向とは逆方向)させるようにしている。従って、第8図
に示すごとくロックレバー26と一方の受け部25とが圧接
され拘束されていたとしても、この拘束は一瞬解除され
る。したがってこのタイミングでもってロック解除ソレ
ノイド31によりロックレバー26を第9図の二点鎖線で示
すように確実に押し下げることができ、ロックを解除す
ることができる。
これに続いて直ちに第9図に示すごとく原稿台11は逆転
動作を始める。つまり、第7図に示す原稿台11の(A)
の状態から(B)の状態への逆転動作に移行する。
なお、上記とは逆に、原稿台11が自重により、あるいは
移動力が加えられて、ロックレバー26が第8図とは逆側
の受け部25に圧接された状態の場合には、通常の移動動
作の中でロック解除が行われることとなる。すなわち、
原稿台11が一旦僅かに正転動作される一瞬間は、ロック
レバー26と受け部25との圧接力は増大するが、その直後
には、第9図に示すように原稿台11は逆転動作されるの
で、この逆転動作直後の一瞬に拘束力が無くなる拘束解
除(ロックレバー26が両側の受け部25,25間の係合部の
ほぼ中間に位置する)期間が存在するので、このタイミ
ングでロック解除ソレノイド31はロックレバー26を、第
9図の二点鎖線で示すように確実に押し下げることとな
るのである。
その後、原稿台11は本来の複写動作すなわち正転移動の
スタート点に達して第10図に示すごとく正転動作に移行
し、その後、逆転位置に達すると、今度は第7図の
(C)の状態から(B)の状態への逆転動作に移行し、
第11図に示すごとく逆転動作の終了直前で原稿台11には
往復動駆動手段60によりブレーキが掛かり、第12図に示
すごとく再び原稿台11がホームポジションに戻ってきた
時、ロック解除ソレノイド31はオフされ、スプリング33
の伸長力によりロックレバー26は押上げられロック状態
となる。
上記ソレノイド31および往復動駆動手段60の作動タイミ
ングは原稿台11に設けられたカム40,41,42,43とスイッ
チ44a,44bにより検知した信号を用いている。
なお、原稿台11に設けられた開閉自在な原稿押え23のヒ
ンジ部付近に設けられたレバー等(図示せず)により原
稿押え23の開状態から閉状態への動作時にロックレバー
26を僅かに下降させ、その変位でもって原稿押え23の開
閉を検知する開閉検知機構39を作動させるようにしてい
る。すなわち、スイッチ38のオンからオフ状態(あるい
は、その逆)への切換信号に基づき原稿サイズを検知す
るための手段を駆動するタイミングを得ている。
第13図は上記のごとき往復動駆動手段60による動作を制
御する制御手段63のブロック図を示し、この制御手段63
はマイクロコンピュータ64、I/O装置64′およびホーム
ポジション信号65、原稿台正転スタート位置信号66、原
稿台逆転位置信号67、ブレーキタイミング位置信号68、
レジストスイッチ69等の信号入力手段等からなり、その
出力としては原稿台の正転逆転信号70、原稿台ストップ
ドライブ信号71および原稿台の移動速度を決定するクロ
ックパルス72がドライバ73に出力され、このドライバ73
により往復動駆動手段60におけるモータ61が駆動される
ようになっている。また原稿台のロック解除ソレノイド
31の駆動信号も出力されている。そして、上記各入力信
号65〜68は上記カム40,41,42,43およびスイッチ44a,44b
により得ている。
第14図は複写動作開始時における上記制御手段63による
往復動駆動手段60等の制御動作を示すフローチャートで
ある。
以下、このフローチャートに基づいて説明すると、ステ
ップS1で、原稿台ロック解除ソレノイドをオンし、ステ
ップS2で原稿台がホームポジションか否かを調べ、YES
の場合ステップS3で僅かな時間、例え100msecだけ原稿
台を正転させる。これは上述の第8図に示す状態に相当
する。ステップS2でNOの場合はステップS4で原稿台が正
転スタート位置か否かを調べ、これがYESの場合、ステ
ップS8に移行する。上記ステップS3での正転後および上
記ステップS4での判定がNOの場合、ステップS5にて原稿
台を逆転させる。これが上述の第9図に示す状態に相当
する。その後、ステップS6で原稿台が正転スタート位置
か否かを調べ、YESになるとステップS7でブレーキをオ
ンする。このブレーキはドライバ73により信号70でもっ
てモータ61に対して電気的に制動を掛けるものである。
次にステップS8で原稿台がスタートOKか否か、すなわち
複写紙がレジストローラに搬入されレジストスイッチが
ONになっているか否かを調べ、YESになると、ステップS
9で原稿台を正転させる。これは上述した第10図に示す
状態に相当する。
続いてステップS10で原稿台が逆転位置か否かを調べ、Y
ESの場合、ステップS12に移り原稿台を逆転させ、NOの
場合はステップS11でレジストスイッチがオフになった
か否かを調べ、これがNOの場合にはステップS10に戻
り、YESになるとステップS12に移行する。このステップ
S12での逆転動作を行ないつつ、ステップS13でブレーキ
タイミング位置か否かを調べ、これがYESになると、ス
テップS14でブレーキを100msecオンする。これが上述し
た第11図に示す状態に相当する。
続いてステップS15で原稿台11を低速にて逆転、即ち復
動動作を続け、ステップS16でホームポジションにある
か否かを調べ、YESの場合、ステップS17で原稿台を停止
させる。これが上述した第12図に示す状態に相当する。
そしてステップS18で原稿台のロック解除ソレノイドを
オフし、原稿台はロック状態となり、動作を終了する。
なお、上記実施例では本来の複写動作である原稿台の正
転動作(ステップS9)に入る前に原稿台を逆転動作(ス
テップS5)をさせている。すなわち第7図で原稿台11が
(A)に示す状態から(B)に示す状態へ逆転させてい
るが、このように本来の複写動作の正転移動の前に逆転
移動の行程を備えていない複写機においては、ステップ
S3における僅かな時間の正転動作は、これに代えて逆転
動作に変更すればよい。すなわち、このステップS3での
動作は最初の正規に移動する方向とは逆方向へ僅かに移
動すればよいものである。これによってロック機構が拘
束されていても確実にその拘束を解除することができ
る。
(発明の効果) 以上のように本発明によれば、原稿台の移動動作開始時
に原稿台のロック機構を解除するとともに、原稿台の往
復動駆動手段により原稿台を一旦僅かに正規の移動方向
とは逆方向へ移動させるようにしたことにより、原稿台
が自重により移動し、あるいは移動力が不要に加えられ
たことにより、原稿台のロック機構が拘束されている場
合であっても確実にその拘束を解除し、ロック機構を自
由にすることができ、確実に正常な原稿台の移動動作に
移行することができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原稿台ロック装置を搭載した複写機の
一例を示す斜視図、第2図は同複写機の断面図、第3図
は同複写機の上部筐体を回動した状態での断面図、第4
図は同複写機の原稿台部分の上面図、第5図は同原稿台
部分の側面図、第6図は本装置における往復動駆動手段
の概略斜視図、第7図は複写機本体の背面から見た原稿
台の移動動作を説明する図、第8図〜第12図はそれぞれ
原稿台の移動動作およびロック機構の動作についての説
明図、第13図は上記往復動駆動手段の制御手段のブロッ
ク図、第14図は上記制御手段による制御のフローチャー
トである。 1……複写機本体、11……原稿台、25……受け部、26…
…ロックレバー、27……ロック機構、31……ロック解除
ソレノイド(駆動手段)、33……スプリング、60……往
復動駆動手段、63……制御手段。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭59−188630(JP,A) 特開 昭57−138662(JP,A) 特開 昭56−164352(JP,A) 実開 昭55−8914(JP,U)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】往復動駆動手段により機器本体の上面に移
    動自在に設けられ、かつ、ロック機構により所定位置に
    固定される原稿台のロック制御装置であって、上記ロッ
    ク機構は、原稿台の係合部に遊嵌状態で係合し、離脱し
    て、その移動を規制、解除する出没自在なロックレバー
    およびその駆動手段からなり、原稿台の移動動作開始時
    に、上記ロック機構を解除するとともに、上記往復動駆
    動手段により上記原稿台を一旦僅かに正規の移動方向と
    は逆方向へ移動させるようにしたことを特徴とする原稿
    台ロック制御装置。
JP16626086A 1986-07-15 1986-07-15 原稿台ロツク制御装置 Expired - Lifetime JPH0677127B2 (ja)

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JPS6321639A JPS6321639A (ja) 1988-01-29
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