JPH0677175B2 - 電子地図表示装置 - Google Patents
電子地図表示装置Info
- Publication number
- JPH0677175B2 JPH0677175B2 JP60125650A JP12565085A JPH0677175B2 JP H0677175 B2 JPH0677175 B2 JP H0677175B2 JP 60125650 A JP60125650 A JP 60125650A JP 12565085 A JP12565085 A JP 12565085A JP H0677175 B2 JPH0677175 B2 JP H0677175B2
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- Instructional Devices (AREA)
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Description
【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] この発明は電子地図表示装置に関するものである。
[従来技術] 従来、住所、氏名や電話番号、また自身に必要なその他
メモ類をキーなどで入力し、また必要に応じてそれらを
呼び出して表示するようにした、所謂、データバンク機
能をもった小型電子計算機や電子腕時計が実用化されて
いる。
メモ類をキーなどで入力し、また必要に応じてそれらを
呼び出して表示するようにした、所謂、データバンク機
能をもった小型電子計算機や電子腕時計が実用化されて
いる。
[従来技術の問題点] 然るに上述した従来のものでは、地図などの図形的表現
によるデータバンク機能をもったものはない。
によるデータバンク機能をもったものはない。
勿論、このような図形のデータバンクは、パーソナルコ
ンピュータなどの大型の電子機器であれば実現は容易で
あるが、このようなものはコスト高になるほか、普通の
地図帳のように手軽に持ち歩いて利用するわけにはゆか
ない。
ンピュータなどの大型の電子機器であれば実現は容易で
あるが、このようなものはコスト高になるほか、普通の
地図帳のように手軽に持ち歩いて利用するわけにはゆか
ない。
[発明の目的] ハンディタイプで、所望の地域の地図をいつでも簡単に
呼び出して表示することができる便利な電子地図表示装
置を提供することを目的とする。
呼び出して表示することができる便利な電子地図表示装
置を提供することを目的とする。
[発明の要点] 上記の目的を達成するため、本発明の電子地図表示装置
は、(16、21)とを有するものとして構成した。
は、(16、21)とを有するものとして構成した。
[実施例] 以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。
第1図はこの実施例による電子地図表示装置1の外観図
である。ケース本体2上の上方部には表示装置3とタッ
チパネル部4とが積層して設けられており、また下方部
にはキー入力部5が設けられている。そしてケース本体
2の低部(図中、下方側)には所定地域の地図を記憶し
ているROM(リードオンリメモリ)パック6が着脱自在
に装着されている。
第1図はこの実施例による電子地図表示装置1の外観図
である。ケース本体2上の上方部には表示装置3とタッ
チパネル部4とが積層して設けられており、また下方部
にはキー入力部5が設けられている。そしてケース本体
2の低部(図中、下方側)には所定地域の地図を記憶し
ているROM(リードオンリメモリ)パック6が着脱自在
に装着されている。
このROMは例えば16Mbitの容量を有する場合、拡大表示
で1Km四方、縮小表示で40Km四方の地図の表示が可能で
ある。
で1Km四方、縮小表示で40Km四方の地図の表示が可能で
ある。
表示装置3は第2図中に7で示す通常のドットマトリク
ス駆動のLC(液晶)パネルから成る液晶表示装置であ
り、周知であるからその詳細な構造の説明は省略する。
そして表示装置3、即ち、LCパネルの上面側には、下か
ら順に、何れも透明な下部電極8(抵抗成分を有しな
い)、異方導電性シート9、上部電極10(抵抗成分をも
つ)を積層して成るタッチパネル部4が配置してある。
ス駆動のLC(液晶)パネルから成る液晶表示装置であ
り、周知であるからその詳細な構造の説明は省略する。
そして表示装置3、即ち、LCパネルの上面側には、下か
ら順に、何れも透明な下部電極8(抵抗成分を有しな
い)、異方導電性シート9、上部電極10(抵抗成分をも
つ)を積層して成るタッチパネル部4が配置してある。
このタッチパネル部4の概要を第3図(1)及び(2)
により示す。即ち、第3図(1)では上部電極のY軸方
向から一定電圧を印加してその出力電圧をA/D変換部11
を介して下部電極8のX軸方向から取り出すもので、こ
のようにすると上部電極は抵抗成分があるので図中、左
側から右側に向って電圧の勾配を生じ出力電圧は次第に
低下してゆき、したがってそのディジタル出力も次第に
低下する。その結果、X座標による座標データが得ら
れ、ケース本体2内の後述するCPU(中央処理装置)に
供給され、指でタッチパネル部の上を押すとその位置の
X座標が検出される。
により示す。即ち、第3図(1)では上部電極のY軸方
向から一定電圧を印加してその出力電圧をA/D変換部11
を介して下部電極8のX軸方向から取り出すもので、こ
のようにすると上部電極は抵抗成分があるので図中、左
側から右側に向って電圧の勾配を生じ出力電圧は次第に
低下してゆき、したがってそのディジタル出力も次第に
低下する。その結果、X座標による座標データが得ら
れ、ケース本体2内の後述するCPU(中央処理装置)に
供給され、指でタッチパネル部の上を押すとその位置の
X座標が検出される。
次に、第3図(2)に示すように、上部電極10のX軸方
向から一定電圧Vを印加し、その出力電圧をA/D変換部1
1を介して下部電極8のY軸方向から取り出し、Y座標
を得るものである。このようにして、タッチパネル部4
を指で押した場合、X、Y座標が得られ、その位置がCP
U21により判別される。
向から一定電圧Vを印加し、その出力電圧をA/D変換部1
1を介して下部電極8のY軸方向から取り出し、Y座標
を得るものである。このようにして、タッチパネル部4
を指で押した場合、X、Y座標が得られ、その位置がCP
U21により判別される。
なお、タッチパネル3を指で押すと後述する理由により
その部分が点滅する。
その部分が点滅する。
キー入力部5には、上下左右の四方向の何れの方向に
も、そのとき表示中の地図の地域を移動させる画面移動
キー12、表示中の地図のその地域を中心に、所定倍率づ
つ拡大、縮小する拡大キー13、縮小キー14、後述するRA
M(ランダムアクセスメモリ)にそのとき表示中の地図
の特定地域をタッチパネル部4を指で押して指定し、次
に指でタッチパネル部4上にその地名を仮名やキーワー
ドで書いてプリセットするときに用いるメモリキー15、
上記RAMからこのプリセットした地域を呼出すときに使
用するサーチキー16、表示キー17、表示中の地図の2点
間の距離を算出させ、それを表示装置3上の図示位置19
に表示させるための距離キー18が設けられている。な
お、図中20は、電源スイッチである。
も、そのとき表示中の地図の地域を移動させる画面移動
キー12、表示中の地図のその地域を中心に、所定倍率づ
つ拡大、縮小する拡大キー13、縮小キー14、後述するRA
M(ランダムアクセスメモリ)にそのとき表示中の地図
の特定地域をタッチパネル部4を指で押して指定し、次
に指でタッチパネル部4上にその地名を仮名やキーワー
ドで書いてプリセットするときに用いるメモリキー15、
上記RAMからこのプリセットした地域を呼出すときに使
用するサーチキー16、表示キー17、表示中の地図の2点
間の距離を算出させ、それを表示装置3上の図示位置19
に表示させるための距離キー18が設けられている。な
お、図中20は、電源スイッチである。
次に第4図により回路構成を説明する。図中、21が上述
したCPUであり、このCPU21は周知のとおり、この電子地
図表示装置1のすべての動作を制御する。そして内部に
はROMアドレスポインタ22を有し、ROMパック6をアドレ
スし、地図情報を読出して表示装置3の表示動作を制御
するドライバ23に供給する。なお、ドライバ23内のRAM2
4はキャラクタジェネレータを構成している。
したCPUであり、このCPU21は周知のとおり、この電子地
図表示装置1のすべての動作を制御する。そして内部に
はROMアドレスポインタ22を有し、ROMパック6をアドレ
スし、地図情報を読出して表示装置3の表示動作を制御
するドライバ23に供給する。なお、ドライバ23内のRAM2
4はキャラクタジェネレータを構成している。
またタッチパネル部4の出力をA/D変換したA/D変換部11
の出力はCPU21に入力し、座標の解析や入力文字の判断
が行われる。
の出力はCPU21に入力し、座標の解析や入力文字の判断
が行われる。
更にキー入力部5の各キーの出力もCPU21に入力して処
理される。またRAM25は上述した指定地域の地名をプリ
セットされるメモリであり、その場合、地図上のアドレ
ス、即ち、ROMパック6におけるアドレスと、仮名やキ
ーワードで入力した地名とが対データとしてセットされ
る。
理される。またRAM25は上述した指定地域の地名をプリ
セットされるメモリであり、その場合、地図上のアドレ
ス、即ち、ROMパック6におけるアドレスと、仮名やキ
ーワードで入力した地名とが対データとしてセットされ
る。
次に第5図の動作フローを参照して使用法とその動作を
説明する。先ず、必要な地域の地図の入っているROMパ
ック6をケース本体2の図示位置にセットする。そして
電源スイッチ20をオンすると、そのときROMアドレスポ
インタ22によってアドレスされている地域の地図情報が
読出されてドライバ23に与えられ、表示装置3上に表示
される。
説明する。先ず、必要な地域の地図の入っているROMパ
ック6をケース本体2の図示位置にセットする。そして
電源スイッチ20をオンすると、そのときROMアドレスポ
インタ22によってアドレスされている地域の地図情報が
読出されてドライバ23に与えられ、表示装置3上に表示
される。
そこで、必要な地域を捜すには画面移動キー12の必要な
ものを順次操作すれば、地図上の地域はROMアドレスポ
インタ22のアドレスの変化によって、上下左右に自由に
変化する。即ち、第5図の(イ)、(ロ)、(ハ)、
(ニ)の各動作がCPU21によって行われる。
ものを順次操作すれば、地図上の地域はROMアドレスポ
インタ22のアドレスの変化によって、上下左右に自由に
変化する。即ち、第5図の(イ)、(ロ)、(ハ)、
(ニ)の各動作がCPU21によって行われる。
次に地図の拡大または縮小を行うときには、拡大キー13
または縮小キー14を操作すれば、CPU21はそれぞれの操
作回数に応じて距離定数(倍率)の変更を行って拡大あ
るいは縮小した地図を表示させる。即ち、第5図の
(ホ)、(ヘ)、(ト)、(ハ)、(ニ)の各動作であ
る。
または縮小キー14を操作すれば、CPU21はそれぞれの操
作回数に応じて距離定数(倍率)の変更を行って拡大あ
るいは縮小した地図を表示させる。即ち、第5図の
(ホ)、(ヘ)、(ト)、(ハ)、(ニ)の各動作であ
る。
次にある地域をRAM25にプリセットしたいときには、ま
ず、画面移動キー12を操作して表示地図を移動させなが
ら表示装置3の表示画面に必要な地図を捕え、しかる後
に表示中の地図の所望地域をタッチパネル部4の上から
指でタッチすると、CPU21はタッチパネル部4からの出
力を読込んで座標解析を行い、同時に押した部分の表示
装置3を点滅させる。そこでメモリー15を押すとそのア
ドレスがRAM25に書込まれ、次いでその地名を仮名やキ
ーワードなどによって指でタッチパネル部4に書くと、
CPU21はその文字認識を行ってRAM25へ対データとして書
込むと同時に認識された文字は表示装置3上の番号19エ
リアに表示され、確認できる。即ち、第5図の(チ)、
(リ)、(ヌ)、(ル)、(チ)、(リ)、(オ)、
(ワ)、(カ)、(ヨ)、(ニ)の動作である。
ず、画面移動キー12を操作して表示地図を移動させなが
ら表示装置3の表示画面に必要な地図を捕え、しかる後
に表示中の地図の所望地域をタッチパネル部4の上から
指でタッチすると、CPU21はタッチパネル部4からの出
力を読込んで座標解析を行い、同時に押した部分の表示
装置3を点滅させる。そこでメモリー15を押すとそのア
ドレスがRAM25に書込まれ、次いでその地名を仮名やキ
ーワードなどによって指でタッチパネル部4に書くと、
CPU21はその文字認識を行ってRAM25へ対データとして書
込むと同時に認識された文字は表示装置3上の番号19エ
リアに表示され、確認できる。即ち、第5図の(チ)、
(リ)、(ヌ)、(ル)、(チ)、(リ)、(オ)、
(ワ)、(カ)、(ヨ)、(ニ)の動作である。
そしてこのようにしてRAM25にセットした地域をサーチ
するときには、サーチキー16を操作し、次いでタッチパ
ネル部4上にその地域の地名のキーワードなどを指で書
くとそれぞれが文字認識されてRAM25からその地域のア
ドレスが読出され、ROMパック6に送られる。そのため
その地域の地図情報が読出されて表示される。即ち、第
5図の(タ)、(チ)、(リ)、(オ)、(ワ)、
(ヨ)、(レ)、(ヘ)、(ト)、(ハ)、(ニ)の動
作である。
するときには、サーチキー16を操作し、次いでタッチパ
ネル部4上にその地域の地名のキーワードなどを指で書
くとそれぞれが文字認識されてRAM25からその地域のア
ドレスが読出され、ROMパック6に送られる。そのため
その地域の地図情報が読出されて表示される。即ち、第
5図の(タ)、(チ)、(リ)、(オ)、(ワ)、
(ヨ)、(レ)、(ヘ)、(ト)、(ハ)、(ニ)の動
作である。
次に地図上の距離を測るときには、距離キー18を操作し
たのちタッチパネル部4上の2点間を指でなぞればCPU2
1によってその距離が算出され、表示される。即ち、第
5図の(タ)、(チ)、(リ)、(オ)、(ソ)、
(ヨ)、(ニ)、の動作である。
たのちタッチパネル部4上の2点間を指でなぞればCPU2
1によってその距離が算出され、表示される。即ち、第
5図の(タ)、(チ)、(リ)、(オ)、(ソ)、
(ヨ)、(ニ)、の動作である。
また他の地図がみたいときにはROMパック6を交換すれ
ばよい。
ばよい。
尚、上記実施例では多数のROMパックを用意したが、1
地域だけを本体に内容させたものでもよい。そしてこの
ROMパックはレーザーカードなど、他のものを使用して
もよい。またタッチパネルとしては上記例に限らず他の
素子を用いたものあるいはスペーサー等を用いたもので
もよい。
地域だけを本体に内容させたものでもよい。そしてこの
ROMパックはレーザーカードなど、他のものを使用して
もよい。またタッチパネルとしては上記例に限らず他の
素子を用いたものあるいはスペーサー等を用いたもので
もよい。
[発明の効果] 本発明によれば、ハンディタイプの電子地図表示装置と
して、どんな所にも簡単に持ち運びができ、予め指定し
た所望地域の地図をいつでも簡単に呼び出して表示する
ことができるので、通常の地図帳以上に便利に使用する
ことができる。
して、どんな所にも簡単に持ち運びができ、予め指定し
た所望地域の地図をいつでも簡単に呼び出して表示する
ことができるので、通常の地図帳以上に便利に使用する
ことができる。
第1図はこの発明の一実施例の電子地図表示装置1の外
観図、第2図は表示装置3、タッチパネル部4の構成
図、第3図はタッチパネル部4の原理を2つ示す図、第
4図は回路図、第5図は動作フローである。 1……電子地図表示装置、3……表示装置、4……タッ
チパネル部、5……キー入力部、6……ROMパック、7
……LCD、8……下部電極、9……異方導電性シート、1
0……上部電極、11……A/D変換部、12……画面移動キ
ー、13……拡大キー、14……縮小キー、15……メモリキ
ー、16……サーチキー、17……表示キー、18……距離キ
ー、21……CPU、22……ROMアドレスポインタ、23……ド
ライバ、24……キャラクタジェネレータ、25……RAM。
観図、第2図は表示装置3、タッチパネル部4の構成
図、第3図はタッチパネル部4の原理を2つ示す図、第
4図は回路図、第5図は動作フローである。 1……電子地図表示装置、3……表示装置、4……タッ
チパネル部、5……キー入力部、6……ROMパック、7
……LCD、8……下部電極、9……異方導電性シート、1
0……上部電極、11……A/D変換部、12……画面移動キ
ー、13……拡大キー、14……縮小キー、15……メモリキ
ー、16……サーチキー、17……表示キー、18……距離キ
ー、21……CPU、22……ROMアドレスポインタ、23……ド
ライバ、24……キャラクタジェネレータ、25……RAM。
Claims (1)
- 【請求項1】地図データを記憶すると共にアドレス指定
されることによって指定された地図データが読み出され
る地図記憶手段と、この地図記憶手段から読み出された
前記地図データを表示する表示手段と、前記地図記憶手
段のアドレス指定を連続的に変更して前記表示手段に表
示される地図データを任意の地図データに変更する第1
の表示地図データ変更手段と、前記表示手段に重ねて設
けられ上面をタツチされたときのタッチ点の座標データ
を発生する透明な位置検出手段と、この位置検出手段の
上面をトレースすることによって発生される連続した座
標データからトレースされた内容を認識する認識手段
と、この認識手段で認識された前記トレースの内容を記
憶する第1の記憶手段と、この第1の記憶手段に対応し
て設けられ前記位置検出手段の上面がタッチされたとき
に発生される座標データに基づいて前記表示手段に表示
されている前記地図記憶手段の地図データのアドレスデ
ータを記憶する第2の記憶手段と、前記第1の表示地図
データ変更手段によって前記表示手段に任意の地図デー
タが表示されているときに前記位置検出手段からトレー
スして再入力された内容が前記第1の記憶手段に記憶さ
れた内容と一致した際に前記第1の記憶手段に対応して
設けられた前記第2の記憶手段に記憶された前記アドレ
スデータで前記地図記憶手段をアドレス指定して前記地
図データを読み出し前記表示手段で表示させる第2の表
示地図データ変更手段とを有することを特徴とする電子
地図表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125650A JPH0677175B2 (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 電子地図表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125650A JPH0677175B2 (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 電子地図表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61284792A JPS61284792A (ja) | 1986-12-15 |
| JPH0677175B2 true JPH0677175B2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=14915265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60125650A Expired - Fee Related JPH0677175B2 (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 電子地図表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0677175B2 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01298390A (ja) * | 1988-05-27 | 1989-12-01 | Shimu:Kk | 携帯用地図情報表示装置 |
| JPH03243392A (ja) * | 1989-04-19 | 1991-10-30 | Toyo Shigyo Kk | 表面処理方法及び平版印刷用版 |
| JPH0715005Y2 (ja) * | 1989-05-16 | 1995-04-10 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | 電子地図手帳 |
| JPH0749506Y2 (ja) * | 1989-08-31 | 1995-11-13 | キヤノン株式会社 | 地図検索装置 |
| JPH0498287A (ja) * | 1990-08-17 | 1992-03-30 | Dainippon Printing Co Ltd | 携帯用画面表示式地図 |
| JPH04184474A (ja) * | 1990-11-20 | 1992-07-01 | Koobetsuku:Kk | 地図情報検索装置 |
| JPH04129176U (ja) * | 1991-05-17 | 1992-11-25 | 楓右造 坂本 | 電子地図帳 |
| JPH06162111A (ja) * | 1991-08-31 | 1994-06-10 | Kokuyo Co Ltd | イメージデータ管理装置 |
| JPH05249889A (ja) * | 1992-03-09 | 1993-09-28 | Shiro Sugimoto | 地図表示装置 |
| JPH0581867U (ja) * | 1992-04-02 | 1993-11-05 | 志朗 杉本 | 地図表示装置 |
| JPH07192195A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Aisin Aw Co Ltd | ナビゲーション装置 |
| JPH0844751A (ja) * | 1994-07-29 | 1996-02-16 | Daisei Tec:Kk | 携帯型住宅地図表示装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57206817A (en) * | 1981-06-15 | 1982-12-18 | Nippon Denso Co Ltd | Navigator loaded on car |
-
1985
- 1985-06-10 JP JP60125650A patent/JPH0677175B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61284792A (ja) | 1986-12-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |