JPH0677300U - 回路基板支持装置 - Google Patents
回路基板支持装置Info
- Publication number
- JPH0677300U JPH0677300U JP2015293U JP2015293U JPH0677300U JP H0677300 U JPH0677300 U JP H0677300U JP 2015293 U JP2015293 U JP 2015293U JP 2015293 U JP2015293 U JP 2015293U JP H0677300 U JPH0677300 U JP H0677300U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- main surface
- supporting
- circuit
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 8
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229910001873 dinitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 回路基板の印刷パターンに接触することな
く、その両側の下面両縁部を支承して保持する。 【構成】 回路基板100を支持するテーブル10は、
同基板100の下側主面中央部に接触することなく対向
する主面11と、主面の両側から上方へ突出した水平な
支持面12、12…とを備えている。このテーブル10
の主面11の略中央部に設けた貫通孔15を通して空気
供給源から空気と送り出し、回路基板100の下側側に
気流を形成する。この気流によりベルヌーイの定理によ
る差圧を生じさせ、この差圧を利用して回路基板100
の下面両縁部を支持面12、12…上に押圧し、回路基
板100を浮き上がることなく安定して支持する。
く、その両側の下面両縁部を支承して保持する。 【構成】 回路基板100を支持するテーブル10は、
同基板100の下側主面中央部に接触することなく対向
する主面11と、主面の両側から上方へ突出した水平な
支持面12、12…とを備えている。このテーブル10
の主面11の略中央部に設けた貫通孔15を通して空気
供給源から空気と送り出し、回路基板100の下側側に
気流を形成する。この気流によりベルヌーイの定理によ
る差圧を生じさせ、この差圧を利用して回路基板100
の下面両縁部を支持面12、12…上に押圧し、回路基
板100を浮き上がることなく安定して支持する。
Description
【0001】
本考案は回路基板の製造工程において使用される回路基板支持装置に関し、特 に、回路基板の下面に接触しないよう、基板の縁部で保持する非接触型の回路基 板支持装置に関する。
【0002】
回路基板の製造工程においては、例えば画像処理による検査を行う場合など、 検査テーブル上に回路基板を載せ、主面の回路形成面に傷を付けずに、位置合わ せを行うと共に、回路基板を平行に固定して浮き上がらないようにする必要があ る。これは、回路基板がテーブル上で浮き上がると、検査装置の光学系の焦点位 置が外れてしまい、検出された回路基板表面の画像が歪み、正確な検査が出来な くなるためである。ところで、従来、かかる検査テーブルは、例えばテーブル面 に吸着用孔を形成し、この吸着用穴を負圧としながら、テーブル上面に配置され た回路基板を吸着、固定することが行われていた。また、このような回路基板支 持装置は、その構造から、一面だけに回路パターンを印刷した回路基板の固定に のみ適用することが可能であった。
【0003】 しかしながら、近年の電子回路の高密度化に伴い、回路基板も一面だけでなく 、その両面に回路パターンを印刷した、いわゆる両面印刷基板が用いられるよう になっている。この両面印刷基板については、その下側主面の回路形成部に接触 して傷を付けることなく、如何にして支持するかが問題となっていた。
【0004】 かかる従来技術の問題点を解決するため、両面印刷基板の回路パターンを形成 した部分の両側の両端縁部を利用して保持し、その両面に形成された回路パター ンに接触せずに支持する回路基板支持装置が知られている。例えば、図3に示す ように、テーブル1の両端部に突出した平行な支持面2、2…を形成し、この支 持面2、2…上に真空吸着用孔3、3…を形成している。そして、このテーブル 1の支持面上に上記両面印刷基板のデッドスペースを載せ、真空により吸着固定 するものである。 また、これとは別の回路基板支持装置として、図4及び図5に示すようなもの も用いられている。この装置では、テーブル1の両端部に突出した平行な支持面 2、2を形成し、上記テーブル1の主面上と、上記支持面2、2上に、それぞれ 突き当て板4、4とチャック板5、5とが設けられている。これら突き当て板4 とチャック板5の先端面に傾斜を付け、チャック板5、5を移動しながら両面印 刷基板を下方に押し付けながら、その下面両側部分を支持面2、2上に支持固定 する。
【0005】
しかしながら、上記の従来技術のうち、図3に示した前者の回路基板支持装置 においては、真空吸着用孔3、3…の径を大きくとれないために、吸引力が不足 し、吸着のための大きな真空源が必要となる。また、真空吸着用孔3、3…に埃 などが詰まって吸引力が減少し易いという問題点がある。他方、図4及び図5に 示した後者の従来技術では、その突き当て板やチャック板が基板のエッジ部分を 損傷し易いといった問題点などがあった。
【0006】 そこで、本考案では、上述の従来技術の問題点に鑑み、両面に回路パターンを 形成した両面印刷基板の回路パターンの無い両端縁部を利用し、基板の下側に形 成した回路形成面に接触して傷を付けることなく、確実に保持し、基板が浮き上 がることなく安定に支持することが可能な回路基板支持装置を提供することを目 的とする。
【0007】
上記の目的を達成するため、本考案により提案された回路基板支持装置は、回 路基板の下面の回路形成部分に接触せず、その両側の下面縁部で同回路基板を支 承する回路基板支持装置であって、回路基板の下面両側の下面縁部に当接して同 回路基板を支承する水平な支持面を備えたテーブルを有し、このテーブルの主面 から離れた回路基板の下面に沿って空気の流れを形成する気流発生手段を備えた ことを特徴とするものである。
【0008】
すなわち、上記の本考案の回路基板支持装置によれば、前記テーブルの主面か ら離れて支持された回路基板の下面に沿って気流を形成すると、ベルヌーイの定 理によって回路基板の下側の圧力が大気圧より低下し、大気圧との差圧が生じる 。従って、この生じた差圧により回路基板を下方に押し付けながら、その両端縁 部をテーブルの支持面上に支承し、回路基板が浮き上がらないように回路基板を 安定して支持することができる。
【0009】
以下、本考案の実施例について、添付の図面を参照しながら詳細に説明する。 図1に本考案の実施例である回路基板支持装置が示されており、この装置は、 例えば画像処理により回路基板100の表面に形成された回路パターンを検査す るための検査装置の検査テーブルとして利用されたものである。
【0010】 そして、この回路基板支持装置は、その上に検査対象である回路基板100を 保持するためのテーブル10と、保持した回路基板100を位置決めするための 突き当てローラ20、20…と、クランプ装置30、30とから構成されている 。
【0011】 まず、回路基板100を保持するためのテーブル10は、検査テーブルのベー ス40上に載置されており、その表面の全体に方形状に広がる水平な主面11を 有しており、その両側に上記主面11から僅かに上方に上がった位置に水平に広 がった支持面12、12を有している。また、このテーブル10の三つの辺にそ れぞれ切欠部13、13’、13”が形成されている。そして、隣接する二つの 辺に形成された切欠部13、13’に上記のクランプ装置30、30の移動シリ ンダー31、31の先端に取り付けられて矢印方向に移動するローラ32、32 が配置されている。さらに、他の切欠部13”が形成されたテーブル10の辺に 2個の突き当てローラ20、20が、そして、テーブル10の残りの辺に1個の 突き当てローラ20が近接して設けられている。
【0012】 本考案では、上記テーブル10の主面11の中央部に貫通孔15が形成されて おり、この貫通孔15に後に説明する気流発生手段が連結されている。また、こ の図において、回路基板100は破線によって示されており、この回路基板10 0は、下側の回路形成面が上記テーブル10の主面に接触することなく対向した 状態で、その下面縁部が支持面12、12の表面上に接触して支持されている。
【0013】 次に、この回路基板支持装置の動作について説明する。 まず、検査テーブル上に配置された回路基板100は、クランプ装置30、3 0の移動シリンダー31、31の先端に取り付けられて矢印方向に移動するロー ラ32、32を矢印方向に移動することにより、対向配置された突き当てローラ 20、20…との間に挟み込んで位置決めする。
【0014】 図2にこの位置決めした回路基板100が示されており、この回路基板100 は、その下面縁部を支持面12、12の表面上に載せられている。そして、本考 案によれば、この状態で、上記テーブル10の主面11の中央部に形成した貫通 孔15から、それに連結された空気供給源50から導びかれた空気が送り出され る。これにより、送り出された空気は、図中に矢印で示すように、回路基板10 0の下側主面の回路形成面とテーブル10の主面11との間に形成された空間内 を流れる。
【0015】 この空気が、回路基板100の回路形成面とテーブル10の主面11との間の 空間を流れると、いわゆるベルヌーイの定理によって、回路基板100の下側の 圧力が低下して大気圧との差圧が生じる。この差圧により、回路基板100を下 方に押し付ける力を発生し(図中の破線の矢印)、この押付力により回路基板1 00の両端縁部をテーブル10の支持面12、12…上に押圧して、浮き上がる ことのないように安定に支持する。
【0016】 なお、上記実施例では、上記テーブル10の主面11の中央部に形成した貫通 孔15に連結された気流発生手段として、例えばポンプなどから構成される空気 供給源50を説明したが、これに代えて、空気以外の窒素ガスなどを使用するこ とも出来る。さらに、真空ポンプなどで構成した真空機構を上記テーブル10の 主面11の貫通孔15に連結してもよく、その場合、回路基板100の回路形成 面とテーブル10の主面11との間の空間を流れる空気の流れの方向は図の矢印 とは反対になる。さらに、回路基板100の側方からその下側に空気を送り込ん で回路基板100の下側に空気の流れを形成することができる。その場合は、空 気供給源としてブロアから回路基板100の下側にのみ空気を水平の送り込む。
【0017】 これらの場合もやはりベルヌーイの定理によって、回路基板100の下側の圧 力が低下して大気圧との差圧が生じ、押付力を発生して回路基板100を、テー ブル10の支持面12、12…上に、浮き上がることのないように安定に支持す ることは同様である。
【0017】 また、上記テーブル10の主面11の中央部に形成した貫通孔15についても 、上記の実施例のように、断面円形の貫通孔を上方に垂直に形成するだけでなく 、これを断面方形や多角形にしたり、あるいは、主面11に対して傾斜させて形 成することも可能である。
【0018】 この本実施例の回路基板支持装置では、比較的簡単な構成により、回路基板1 00を、その下面縁部のデッドスペースを支承しながら浮き上がることのないよ う、安定に支持することが出来ると共に、その保守に手間がかからず簡単であり 、得られる押し付け力も十分で安定している。また、このベルヌーイの定理によ る差圧を利用する方式によれば、上記従来技術のような回路基板100の破損、 突当て、チャック板の摩耗の問題も解消される。
【0019】 以下、本実施例の回路基板支持装置の具体例について説明すると、テーブル1 0の主面11と支持面12との間は、1.0mmであり、また、管通孔15の径 は10.0mmであると共に、空気供給源50から貫通孔15に連結される空気 の供給路の径は、最小3.0mmとなっている。空気供給源50から空気(4〜 6kg/cm2を)貫通孔15から、テーブル10の主面11と回路基板10と の間の空隙に送り出したところ、約10〜30グラム重の吸引力が得られた。
【0020】 なお、上記実施例では、支持する回路基板として、両面に回路パターンを印刷 した、いわゆる両面印刷基板を例示したが、本考案は両面に回路パターンを形成 した両面印刷基板だけでなく、片面印刷基板の支持にも使用できることは、明か であろう。
【0021】
上記の本考案の詳細な説明からも明かな様に、本考案の回路基板支持装置によ れば、回路基板の下側に気流を形成し、ベルヌーイの定理による差圧を発生して テーブルの支持面上に押し付けて固定支持することから、十分な押圧力で回路基 板を浮き上がることなく安定して支持することが出来ると共に、基板の破損の心 配もなく、その保守も簡単である。
【図1】本考案の実施例である回路基板支持装置の構成
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図2】上記回路基板支持装置の基板支持原理を説明す
る拡大断面図である。
る拡大断面図である。
【図3】従来技術の回路基板支持装置の一例を示す斜視
図である。
図である。
【図4】従来技術の回路基板支持装置の他の一例を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図5】上記図4に示した回路基板支持装置のA−A断
面図である。
面図である。
10 テーブル 11 主面 12 支持面 15 貫通孔 100 回路基板
Claims (1)
- 【請求項1】 回路基板の下面の回路形成部分に接触せ
ず、その両側の下面縁部で同回路基板を支承する回路基
板支持装置であって、回路基板の下面両側の下面縁部に
当接して同回路基板を支承する水平な支持面を備えたテ
ーブルを有し、このテーブルの主面から離れた回路基板
の下面に沿って空気の流れを形成する気流発生手段を備
えたことを特徴とする回路基板支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993020152U JP2575580Y2 (ja) | 1993-03-27 | 1993-03-27 | 回路基板支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993020152U JP2575580Y2 (ja) | 1993-03-27 | 1993-03-27 | 回路基板支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0677300U true JPH0677300U (ja) | 1994-10-28 |
| JP2575580Y2 JP2575580Y2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=12019188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993020152U Expired - Lifetime JP2575580Y2 (ja) | 1993-03-27 | 1993-03-27 | 回路基板支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575580Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011249477A (ja) * | 2010-05-25 | 2011-12-08 | Fujitsu Ltd | プリント基板の支持装置 |
| JP2012103161A (ja) * | 2010-11-11 | 2012-05-31 | Shindengen Electric Mfg Co Ltd | 位置決め装置および位置決め方法 |
| JP2013134248A (ja) * | 2011-12-22 | 2013-07-08 | Samsung Electro-Mechanics Co Ltd | 基板固定モジュール及びこれを有する基板検査装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51134861A (en) * | 1975-05-19 | 1976-11-22 | Sony Corp | Device for determining position of circular members |
| JPS631647A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-06 | Taiyo Tekko Kk | 無接触吸着装置 |
| JPS63147238U (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-28 |
-
1993
- 1993-03-27 JP JP1993020152U patent/JP2575580Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51134861A (en) * | 1975-05-19 | 1976-11-22 | Sony Corp | Device for determining position of circular members |
| JPS631647A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-06 | Taiyo Tekko Kk | 無接触吸着装置 |
| JPS63147238U (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-28 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011249477A (ja) * | 2010-05-25 | 2011-12-08 | Fujitsu Ltd | プリント基板の支持装置 |
| JP2012103161A (ja) * | 2010-11-11 | 2012-05-31 | Shindengen Electric Mfg Co Ltd | 位置決め装置および位置決め方法 |
| JP2013134248A (ja) * | 2011-12-22 | 2013-07-08 | Samsung Electro-Mechanics Co Ltd | 基板固定モジュール及びこれを有する基板検査装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2575580Y2 (ja) | 1998-07-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100553805B1 (ko) | 영상장치와 함께 사용하기 위한 판재 운반 및 평탄 장치 및 그 방법 | |
| JP6023440B2 (ja) | 塗布装置 | |
| JP4789399B2 (ja) | 浮上ユニット | |
| JP2000009661A (ja) | フラットパネル検査装置 | |
| CN101799631A (zh) | 工作台清扫器、描绘装置以及基板处理装置 | |
| WO2013084387A1 (ja) | 下受けピン配置判定装置および下受けピン配置判定方法 | |
| JP2010195592A (ja) | 浮上ユニット及び基板検査装置 | |
| JP2577140B2 (ja) | 基板の位置合わせ装置 | |
| JPH0677300U (ja) | 回路基板支持装置 | |
| CN106647188B (zh) | 一种双面对准的曝光系统 | |
| JP5190034B2 (ja) | 露光装置 | |
| CN101410761A (zh) | 曝光装置 | |
| TW202018904A (zh) | 用於安裝導電球的設備 | |
| JPH11785A (ja) | レーザー加工機の被加工物位置決め装置 | |
| JP5776940B2 (ja) | ガラス板の端部検査装置 | |
| JP2000097670A (ja) | プリント基板の外観検査装置 | |
| JP3101485U (ja) | プリント基板クリーニング装置 | |
| JPH0779098A (ja) | プリント基板支持装置 | |
| JPH0846017A (ja) | 基板の位置決め装置および位置決め方法 | |
| JP2009279666A (ja) | 平面板状体の位置決め装置 | |
| JP2007287943A (ja) | 位置合わせ方法および装置 | |
| JP2020170059A (ja) | 露光装置および露光方法 | |
| JP3330447B2 (ja) | 基板位置決め方法および基板位置決め装置 | |
| CN215898347U (zh) | 保持薄型pcb基板平整度的吸附定位装置 | |
| JP2006179653A (ja) | 枚葉搬送用トレイおよび搬送システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980324 |