JPH0677414B2 - 極細被覆電線用の電子線照射装置 - Google Patents

極細被覆電線用の電子線照射装置

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JPH0677414B2
JPH0677414B2 JP61135500A JP13550086A JPH0677414B2 JP H0677414 B2 JPH0677414 B2 JP H0677414B2 JP 61135500 A JP61135500 A JP 61135500A JP 13550086 A JP13550086 A JP 13550086A JP H0677414 B2 JPH0677414 B2 JP H0677414B2
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、被覆電線がキャプスタン間を繰返し往復走行
する間に該被覆電線を電子線により照射し架橋させる極
細被覆電線用の電子線照射装置に関するものである。
〔従来技術〕
第6図により第1の従来例を説明する。この従来例では
外周面に溝を有するシーブ100を2列に配置し、第6図
のa-a線断面図である第6a図に示すように軸102に軸受10
3を介して軸支している。また、シーブ100は第6a図に示
すように多数配列されている。シーブ100,100の列の間
には電子線照射用のスキャナー104を設け、矢印の方向
に導入、導出され、シーブ100,100の列の間を繰返し往
復走行する被覆電線106にスキャナー104から電子線を照
射するようになされている。また、シーブ100,100間を
繰返し往復走行する被覆電線106に加わる張力を小さく
するために、第6a図にすように、軸102を軸駆動モータ1
08で強制駆動しシーブ100と軸102を同一角速度で回転さ
せる場合もある。
次に第7図により第2の従来例を説明する。この従来例
では溝なし円筒状のキャプスタン110を用い、該キャプ
スタン110,110間を被覆電線が繰返し往復走行する間に
スキャナー104から電子線を被覆電線に照射する。この
とき被覆電線106はピン114により案内され、また、第7
図のa-a線断面図である第7a図に示すようにキャプスタ
ン110をキャプスタン駆動モータ112で強制駆動してい
る。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記の第1の従来例においては、溝付きのシーブ100で
被覆電線106を案内しているので、照射される被覆電線
の径が小さいときは、被覆電線106間の間隙が広くな
り、電子線の照射効率が大幅に低下する。従って、被覆
電線の径が小さいときは、シーブ100の幅寸法、溝幅寸
法を小さくし、シーブ数を増やすことが必要になるが、
導体断面積が3mm2(外径1.95mm)以下の細線、例えば0.
85mm2(外径1.04mm)、A.W.G30(外径0.254mm)等の極
細導体に厚さ0.8mmの絶縁体を被覆したような極細被覆
電線の寸法に合わせてシーブ100を製作し、かつシーブ
設置数を増やすことは実際上困難であり、実現し得たと
しても極めて高価につく。
また、被覆電線の架橋度を所定の値にするには、被覆電
線に対し、所定時間の照射を行う必要があるが、上記の
第1実施例の装置により極細被覆電線を照射する場合
は、上記のように照射効率が低く、シーブ数すなわち被
覆電線のターン線をあまり多く増やせないので、被覆電
線のラインスピードを上げ、高速化することができな
い。
なお、シーブ100を軸102に軸支する代りに、外周に多数
の溝を設けたキャプスタンを用いてキャプスタンを強制
駆動することも考えられるが、この場合においても、上
記した照射効率が低い、高速化できない、装置製作が高
価につくという問題は、基本的に解決されないまま残存
する。
前記第2の従来例においては、ピン114に細いピンを使
用し、ピン114,114の間隙を小さくすれば、円筒状のキ
ャプスタン110に被覆電線106を多数回巻付けることがで
き、照射効率を高めかつ被覆電線のラインスピードも上
げ高速化できるように、一見、考えられるが、実際は、
キャプスタンに巻付けられた被覆電線の巻回数が多くな
ると、被覆電線に弛みが生じる等により巻付け回数を多
くとることができない。キャプスタンへの被覆電線の巻
付幅長(被覆電線の入口A1と出口A2との間の水平方向間
隙)が500mmを越えると、被覆電線に弛み等が生じ、利
用できなくなる。かく弛み等が生じる理由は、被覆電線
がその入口側と出口側とだけで張力制御されることによ
るものと思われる。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、極細被覆電線
に対する電子線照射を照射効率よく行い、照射される極
細電線の走行速度を上げ高速化することができ、しかも
安価に製造することができる極細被覆電線用の電子線照
射装置を提供するものである。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題を解決する本発明の極細被覆電線用の電子線照
射装置は、互いに等速に強制駆動される溝無しの極小テ
ーパ付きテーパキャプスタンを大径部と大径部とが互い
に対向して回転するように2列平行に配置し、これらテ
ーパキャプスタンの間を繰返し往復走行する被覆電線が
テーパキャプスタンに入る入口近傍に被覆電線を案内す
るガイドピンの列を設け、テーパキャプスタンの小径部
側から導入された被覆電線を、該電線がテーパキャプス
タン間を繰返し往復走行する間に、電子線照射装置によ
り照射し、照射架橋された被覆電線をテーパキャプスタ
ンの大径部側から送り出すように形成されていることを
特徴とするものである。
〔作用〕
本発明は上記構成を有するので、テーパキャプスタン間
を繰返し往復走行する極細被覆電線がテーパキャプスタ
ンに入る入口近傍に設けたガイドピンの列におけるガイ
ドピン間の間隔を小さくすることによりテーパキャプス
タンに被覆電線を多数回巻付け、キャプスタン間を繰返
し往復走行する被覆電線間の間隔を小さくすることがで
きる。しかもキャプスタンが微小テーパ付きテーパキャ
プスタンで、大径部と大径部が互いに対向するように配
置され、極細被覆電線は小径部側から導入され、キャプ
スタン間を繰返し往復走行したのちに大径部側から送り
出されるので、テーパキャプスタンのテーパ度分だけ被
覆線に張力が働き、キャプスタン間を繰返し往復走行す
る被覆電線に適度の張力を及ぼす。従って、テーパキャ
プスタンに極細被覆電線を多数回巻付け、キャプスタン
の巻付幅全体長を充分大きくとっても緩み等の障害を生
じることがなく、本発明によれば被覆電線をキャプスタ
ン間を繰返し往復走行させる回数を極めて多くすること
ができる。
従って、本発明によれば、極細被覆電線の電子線照射を
照射効率よくかつ高走行速度で行うことができる。
また、本発明によれば、キャプスタンが溝なしキャプス
タンであるから製作が容易であり、殊に後記するような
数百分の1から数万分の1という程度の微小なテーパ度
のテーパの形成も可能である。
〔実施例〕
本発明の詳細を実施例の図面に基づき以下に説明する。
第1図は本発明の極細電線用の電子線照射装置の正面図
であり、第2図は第1図のII矢視図、第3図は本発明の
装置におけるテーパキャプスタン及びガイドピンを説明
するための説明図(平面図)である。
図において、10はコンクリート製の電子線遮蔽室であ
る。遮蔽室10の床には2本のレール12が設けられてお
り、レール12の上に被覆電線搬送装置14が移動可能に載
置されている。図示の搬送装置14は極細被覆電線用の装
置であり、比較的太い被覆電線に電子線照射する場合に
は、同じくレール12上に移動可能に載置されている大径
用の他の装置、例えば前述の第6図に示す装置を使用す
る。
搬送装置14はベース16、支持フレーム16a、溝無しの微
小テーパ付きテーパキャプスタン18,18、駆動モーター2
0(いずれもステンレス製)等からなり、電子線照射さ
れる極細被覆電線22が入口A1より導入されて矢印方向に
走行してキャプスタン18,18間を繰返し往復走行し、出
口A2から送出されるように形成されている。
そして、テーパキャプスタン18,18間を繰返し往復走行
する極細被覆電線22がテーパキャプスタン18,18に巻き
込まれる直前の位置にガイドピン36が設けられている。
該ガイドピン36は後記の第5図に示すように極細被覆電
線22を挟む所定の間隔Wで列設され、該被覆電線22を短
間隔でテーパキャプスタンに巻付けるように案内してい
る。
テーパキャプスタンを駆動する駆動モーター20の動力は
ベベルギャ24を介してテーパキャプスタン18,18に伝達
され、左右の両テーパキャプスタン18,18は同方向に等
速(等角速度)で強制回転される。
テーパキャプスタン18,18の間にはオゾン隔離箱26が設
けられている。オゾン隔離箱26の上部側には被覆電線22
を通す窓孔28が開口しており、オゾン隔離箱26の上面30
も開口している。このオゾン隔離箱26には図示しない排
気ダクトが繋がっており、オゾン隔離箱26内部に電子線
により生じたオゾンを排気するようになっている。32は
ベース16に固定されたブラケット34に取付けられたガイ
ドローラーである。
オゾン隔離箱26の上面30には電子線発生機38のスキャナ
ー40が配置されており、スキャナー40から極細被覆電線
22に向かって電子線を照射して、該被覆電線22の例えば
ポリエチレン被覆を架橋するようになされている。
テーパキャプスタン18は第2図に示すように、小径部42
と大径部44を有する詳しくは後述する程度の僅かなテー
パ度に設定されている。そして左右の両テーパキャプス
タン18,18は第3図に示すように、互いに小径部42同志
と大径部44同志を対向させた状態に配列されており、ボ
ビン46からの極細被覆電線22を小径部42からテーパキャ
プスタン18,18に導入し、キャプスタンの全長Lにわた
って極細被覆電線22を対向する両テーパキャプスタン1
8,18の間に繰返し往復させて巻付け、大径部44から極細
被覆電線22を送り出しボビン47に巻取るようになってい
る。
前述の通りテーパキャプスタン18,18は駆動モーター20
により等速強制駆動されているので、小径部42から大径
部44に順次に巻付けられている被覆電線22にはテーパキ
ャプスタン18,18のテーパ度に応じた適度の張力が働
き、極細被覆電線22は弛まない状態で走行する。
テーパキャプスタン18,18のテーパ度は、極細被覆電線2
2を高速で走行させた場合でも、被覆電線22が断線せ
ず、かつ極細被覆電線22に弛みが発生しない程度の適当
な張力を及ぼすような微小なテーパ度に設定されてい
る。かかるテーパ度は実験により設定され、電線のサイ
ズにもよるが、数百分の1から数万分の1程度に設定さ
れる。なお、第3図中で48はガイドピン36を固定するピ
ンホルダであり、該ホルダ48を交換することによりガイ
ドピンの間隔を被照射電線のサイズに合わせて変更する
ことも容易にできる。
第1図のIV部拡大図である第4図に示すように、ガイド
ピン36は図の左右方向(電線の進行方向)に幅Bを隔て
て、また第4図の紙面に直角方向(キャプスタンの長さ
方向)に被覆電線22を挟む所定の間隔W(第5図)を隔
てて列設されている。ガイドピン36,36・・・はピンホ
ルダ48に固定されており、ピンホルダ48はピンホルダ48
に連結した軸50でアーム52に軸支されている。アーム52
はベース16上の支持フレーム16a(第1図)に固定され
ている。したがって、ピンホルダ48は軸50を中心として
矢印R方向に回動自在である。
ピンホルダ48の端部にはガイド板54が固定されており、
ガイド板54には軸50を中心とした円弧状のガイド溝56が
形成されている。ガイド溝56の下端部にはピン58が嵌合
しており、ピン58はアーム52に保持されている。ガイド
溝56の上端部にはピン58の先端部が嵌まり込む凹部56a
が形成されている。また軸50は、アーム52に固定された
周知のトルク設定器59(三木プーリー社製、商品名トル
クテンダー)で、所定の回転トルクが軸50に働くまで回
り止めされている。
アーム52の上面にはブラケット60を介して近接スイッチ
62が設けられており、近接スイッチ62はガイド板54の上
端部を検出する位置に固定されている。近接スイッチ62
からの出力信号は、第1図の駆動モーター20を制御する
電気回路へ伝達され、ガイドピン36が矢印R方向に回動
した時に、ガイド板54が一体に回動して近接スイッチ62
の検出範囲から外れる。これを検出し、駆動モーター20
を停止するようになっている。第4図のV矢視図である
第5図に示すように、ピン58はコイルスプリング64でガ
イド溝56に向かって付勢されている。
次に上記実施例の作用を説明する。第1図に示すよう
に、極細被覆電線22は強制駆動される右側のテーパキャ
プスタン18により矢印に沿って案内され、オゾン隔離箱
26の内部でまず極細被覆電線22の上面に電子線をスキャ
ナー40から照射された後に同じく強制駆動される左側の
テーパキャプスタン18で反転して上記と反対面に再び電
子線の照射を受ける。この照射は、極細被覆電線22が両
テーパキャプスタン18,18間に巻付けられている回数だ
け行われて、極細被覆電線22の架橋は完了する。
この架橋作業の間、極細被覆電線22はテーパキャプスタ
ン18,18間を高速で走行するが、被覆電線22には両テー
パキャプスタン18,18間のテーパ度に応じた適度の張力
が働き、極細被覆電線22は断線せず、かつ弛まない状態
で走行する。
ところで、極細被覆電線22の走行中に電線のジョイント
部や絡まり部や絡まり或は線振れによる交叉部がガイド
ピンを押すことがあり、これによりガイドピン36の折損
や極細被覆電線22の断線が起こる虞がある。
そこで、以上の実施例では第4図に示すように、ガイド
ピン36を固定したピンホルダ48の軸50に、上記により所
定のトルク以上のトルクが働いた場合には、軸50の保持
力に抗してピンホルダ48全体が矢印R方向に回動し、近
接スイッチ62の検出範囲から外れることによって極細被
覆電線22の走行を停止し、ガイドピン36の折損や極細被
覆電線22の断線を防止している。なお、トルク設定器59
(トルクテンダー)の代りにトルクモーター、電磁クラ
ッチ等の連続的にトルク調整可能な機器を使用すること
もできる。
〔発明の効果〕 以上、詳細に説明した通り、本発明の装置によれば、極
細被覆電線に対する電子線照射を照射効率よく行うこと
ができ、また照射される電線の走行速度を上げ、高速に
することができる。しかも本発明による装置は安価に製
造することができ、本発明の効果は著大なものがある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の極細被覆電線用の電子線照射装置を示
す正面図、第2図は第1図のII矢視図、第3図は本発明
の装置におけるテーパキャプスタン及びガイドピンを説
明する説明図、第4図は第1図のIV部拡大図、第5図は
第4図のV矢視図、第6図は第1の従来例を示す説明
図、第6a図は第6図のa-a断面図、第7図は第2の従来
例を示す説明図、第7図aは第7図のa-a断面図であ
る。 14…被覆電線搬送装置、18…テーパキャプスタン、20…
駆動モーター、22…極細被覆電線、36…ガイドピン、38
…電子線発生機、40…スキャナー、59…トルク設定器、
62…近接スイッチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】互いに等速に強制駆動される溝無しの微小
    テーパ付きテーパキャプスタンを大径部と大径部とが互
    いに対向して回転するように2列平行に配置し、これら
    テーパキャプスタンの間を繰返し往復走行する被覆電線
    がテーパキャプスタンに入る入口近傍に被覆電線を案内
    するガイドピンの列を設け、テーパキャプスタンの小径
    部側から導入された被覆電線を、該電線がテーパキャプ
    スタン間を繰返し往復走行する間に、電子線照射装置に
    より照射し、照射架橋された被覆電線をテーパキャプス
    タンの大径部側から送り出すように形成されていること
    を特徴とする極細被覆電線用の電子線照射装置。
JP61135500A 1986-06-11 1986-06-11 極細被覆電線用の電子線照射装置 Expired - Fee Related JPH0677414B2 (ja)

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