JPH067746Y2 - ぬいぐるみ玩具 - Google Patents
ぬいぐるみ玩具Info
- Publication number
- JPH067746Y2 JPH067746Y2 JP1987041424U JP4142487U JPH067746Y2 JP H067746 Y2 JPH067746 Y2 JP H067746Y2 JP 1987041424 U JP1987041424 U JP 1987041424U JP 4142487 U JP4142487 U JP 4142487U JP H067746 Y2 JPH067746 Y2 JP H067746Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- input key
- key
- input
- control unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、本物の動物に近い応答を行なう動物等のぬい
ぐるみ玩具に関する。
ぐるみ玩具に関する。
[従来の技術及びその解決すべき問題点] 従来のこの種のぬいぐるみ玩具としては、犬又は猫等を
模したむいぐるみ本体内に、口や尾等を動かす機構と鳴
き声と発する音響発生装置を備え、スイッチを入れると
連続的又は間欠的に口や尾等を動かしながら鳴き声を発
する動作を繰り返すように構成されたものがある。
模したむいぐるみ本体内に、口や尾等を動かす機構と鳴
き声と発する音響発生装置を備え、スイッチを入れると
連続的又は間欠的に口や尾等を動かしながら鳴き声を発
する動作を繰り返すように構成されたものがある。
しかし、これら従来の玩具では、同じ鳴き声を繰り返し
発するという単純なものであるため、本物の動物に程遠
く面白味に欠けるという欠点があった。
発するという単純なものであるため、本物の動物に程遠
く面白味に欠けるという欠点があった。
[問題点の解決手段] 上記従来の問題点を解決する本考案のぬいぐるみ玩具
は、ぬいぐるみ本体内に、入力キー群と、制御部と、音
響発生装置と、動作機構とをそれぞれ連係させて設けて
なり、上記入力キー群は、始動入力キー及び音声により
作動する音声入力キー及び上記ぬいぐるみ本体への加圧
又は接触により作動する加圧・接触入力キー及び上記ぬ
いぐるみ本体の状態変化を検知して作動する変位入力キ
ー等にてなり、上記音声入力キーは、音声が入力される
マイクと上記音声のうち所定の音声のみを識別する音声
識別回路とからなり、上記音響発生装置は、上記入力キ
ー群の各入力キーの種類に応じて複数種の音声を制御部
を介して出力してなり、上記動作機構は、上記入力キー
群の入力により上記制御部を介して上記音響発生装置の
音声に連係した動作をしてなり、上記音声入力キーの音
声識別回路が所定の音声のみを識別することによって、
上記音響発生装置が複数種の音声のうち特定の音声を上
記制御部を介して任意に出力すると共に、上記動作機構
が上記特定の音声に連係した動作を上記制御部を介して
任意に行なう構成としてなる。
は、ぬいぐるみ本体内に、入力キー群と、制御部と、音
響発生装置と、動作機構とをそれぞれ連係させて設けて
なり、上記入力キー群は、始動入力キー及び音声により
作動する音声入力キー及び上記ぬいぐるみ本体への加圧
又は接触により作動する加圧・接触入力キー及び上記ぬ
いぐるみ本体の状態変化を検知して作動する変位入力キ
ー等にてなり、上記音声入力キーは、音声が入力される
マイクと上記音声のうち所定の音声のみを識別する音声
識別回路とからなり、上記音響発生装置は、上記入力キ
ー群の各入力キーの種類に応じて複数種の音声を制御部
を介して出力してなり、上記動作機構は、上記入力キー
群の入力により上記制御部を介して上記音響発生装置の
音声に連係した動作をしてなり、上記音声入力キーの音
声識別回路が所定の音声のみを識別することによって、
上記音響発生装置が複数種の音声のうち特定の音声を上
記制御部を介して任意に出力すると共に、上記動作機構
が上記特定の音声に連係した動作を上記制御部を介して
任意に行なう構成としてなる。
[実施例] 以下、本考案の一実施例について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図から第4図に本考案の一実施例に係るむいぐるみ
玩具を示す。図において、本実施例のぬいぐるみ玩具
は、犬の形を模して形成したぬいぐるみ本体1内に、複
数の入力キー群2と、鳴き声を発する音響発生装置3
と、ぬいぐるみ本体1の口1aと尾1bを動かす動作機
構4,5と、制御部6を設けて構成されている。
玩具を示す。図において、本実施例のぬいぐるみ玩具
は、犬の形を模して形成したぬいぐるみ本体1内に、複
数の入力キー群2と、鳴き声を発する音響発生装置3
と、ぬいぐるみ本体1の口1aと尾1bを動かす動作機
構4,5と、制御部6を設けて構成されている。
上記入力キー群2は、始動入力キー7(以下、単に始動
キー7という)、音声入力キー8、加圧・接触入力キー
(以下、単に入力キーという)、変位入力キー11(以
下、単に変位キー11という)からなり、上記入力キー
はヒットキー9とストロークキー10からなる。始動キ
ー7は、ぬいぐるみ玩具のオン・オフを行なうスイッチ
であり、ぬいぐるみ本体1の背中部分に設置されてい
る。この始動キー7としては、例えば押ボタンスイッチ
等が用いられ、ぬいぐるみ本体1の背中部分を押すこと
によって作動する。
キー7という)、音声入力キー8、加圧・接触入力キー
(以下、単に入力キーという)、変位入力キー11(以
下、単に変位キー11という)からなり、上記入力キー
はヒットキー9とストロークキー10からなる。始動キ
ー7は、ぬいぐるみ玩具のオン・オフを行なうスイッチ
であり、ぬいぐるみ本体1の背中部分に設置されてい
る。この始動キー7としては、例えば押ボタンスイッチ
等が用いられ、ぬいぐるみ本体1の背中部分を押すこと
によって作動する。
音声入力キー8は、持主の呼ぶ声を検知して動作するキ
ーであり、ぬいぐるみ本体1の胸部分に設置され第3図
に示す如くマイク8aと音声認識回路8bからなる。音
声入力キー8は、マイク8aから犬の名前又は犬に対す
る話し言葉等の所定の音声が入力され、それを音声認識
回路8bで識別することによって作動し、入力信号を制
御部6に対して出力する。
ーであり、ぬいぐるみ本体1の胸部分に設置され第3図
に示す如くマイク8aと音声認識回路8bからなる。音
声入力キー8は、マイク8aから犬の名前又は犬に対す
る話し言葉等の所定の音声が入力され、それを音声認識
回路8bで識別することによって作動し、入力信号を制
御部6に対して出力する。
ヒットキー9は、ぬいぐるむ本体1の頭部分に設置され
ており、持主が頭を叩くことによって作動する。このヒ
ットキー9としては、押ボタンスイッチ等の一定の加圧
動作によって作動するスイッチが用いられる。
ており、持主が頭を叩くことによって作動する。このヒ
ットキー9としては、押ボタンスイッチ等の一定の加圧
動作によって作動するスイッチが用いられる。
ストロークキー10は、ヒットキー9と同様ぬいぐつみ
本体1の頭部分に設置されており、持主が頭を撫でるこ
とによって作動するものである。このストロークキー1
0としては、頭を撫でる際の軽い接触で作動するような
マイクロスイッチ等が用いられる。
本体1の頭部分に設置されており、持主が頭を撫でるこ
とによって作動するものである。このストロークキー1
0としては、頭を撫でる際の軽い接触で作動するような
マイクロスイッチ等が用いられる。
変位キー11は、ぬいぐるみ本体1を逆さにしたり又は
転ばせたりすることによって作動するキーであり、ぬい
ぐるみ本体1の腹部分に設置されている。この変位キー
11としては、角度の変位によって作動する水銀スイッ
チ等を用いることができる。また、上記始動キー7、音
声入力キー8、ヒットキー9、ストロークキー10、変
位キー11は、それぞれ制御部6に接続されている。
転ばせたりすることによって作動するキーであり、ぬい
ぐるみ本体1の腹部分に設置されている。この変位キー
11としては、角度の変位によって作動する水銀スイッ
チ等を用いることができる。また、上記始動キー7、音
声入力キー8、ヒットキー9、ストロークキー10、変
位キー11は、それぞれ制御部6に接続されている。
上記音響発生装置3は、音声を記憶することのできる音
声IC等によって構成され、「ワンワンワン」、「クゥ
ーンクゥーン」、「ウーウー」、「キャンキャン」等複
数種類の犬の声を記憶しており上記入力キー群2の入力
に応じて上記鳴き声の1つをスピーカを通じて外部に入
力する。本実施例では、始動キー7と音声入力キー8を
入力したときに「ワンワンワン」という吠え声、頭を叩
いてヒットキー9を入力したときに「キャンキャン」と
いう鳴き声、頭を撫でてストロークキー10を入力した
ときに「クゥーンクゥーン」という甘え声、逆さにした
りして変位キー11を入力したときに「ウーウー」とい
う唸り声が出力されるように構成してある。また、上記
音響発生装置3の動作制御は、制御部6によって行なわ
れる。制御部6は入力されたキーの種類に応じて決めら
れた声を発するように上記音響発生装置3を制御する。
声IC等によって構成され、「ワンワンワン」、「クゥ
ーンクゥーン」、「ウーウー」、「キャンキャン」等複
数種類の犬の声を記憶しており上記入力キー群2の入力
に応じて上記鳴き声の1つをスピーカを通じて外部に入
力する。本実施例では、始動キー7と音声入力キー8を
入力したときに「ワンワンワン」という吠え声、頭を叩
いてヒットキー9を入力したときに「キャンキャン」と
いう鳴き声、頭を撫でてストロークキー10を入力した
ときに「クゥーンクゥーン」という甘え声、逆さにした
りして変位キー11を入力したときに「ウーウー」とい
う唸り声が出力されるように構成してある。また、上記
音響発生装置3の動作制御は、制御部6によって行なわ
れる。制御部6は入力されたキーの種類に応じて決めら
れた声を発するように上記音響発生装置3を制御する。
また、動作機構4,5は、それぞれモータ4a,5aの
駆動をカム等の図示せぬ伝達機構にて口1a及び尾1b
に伝達して動かす構成となっている。この動作機構4,
5は、各々制御部6によって制御され、上記入力キー群
2のキーに応じて個別に又は同時に動作する。また、入
力されるキーに応じて口1a又尾1bを動かす速度が変
わるようにすることも可能である。
駆動をカム等の図示せぬ伝達機構にて口1a及び尾1b
に伝達して動かす構成となっている。この動作機構4,
5は、各々制御部6によって制御され、上記入力キー群
2のキーに応じて個別に又は同時に動作する。また、入
力されるキーに応じて口1a又尾1bを動かす速度が変
わるようにすることも可能である。
次に、上記の如く構成される本実施例のぬいぐるみ玩具
の動作について、第4図のフローチャートを用いて説明
する。まず、始動キー7が入力されると、音響発生装置
3から「ワンワンワ」という吠声が出力されると共に動
作機構4,5によって口1aと尾1bが動いて初期動作
がなされる。次に、キー群2のうち音声入力キー8、ヒ
ットキー9、ストロークキー10、変位キー11のキー
入力待ちの状態となる。犬の名前又は予め決められた話
し言葉で呼びかけることにより音声入力キー8を入力す
ると、「ワンワンワン」の吠声が出力され、かつ口1a
と尾1bが動く。頭を叩いてヒットキー9を入力する
と、「キャンキャン」の鳴き声が出力され、かつ口1a
が動く。また、頭を撫でたりブラッシングしたりしてス
トロークキー10を入力すると、「クゥーンクゥーン」
という甘え声が出力され、かつ尾1bが動く。さらに、
逆さにしたり転がせたりして変位キー11を入力する
と、「ウーウー」という唸り声が出力される。
の動作について、第4図のフローチャートを用いて説明
する。まず、始動キー7が入力されると、音響発生装置
3から「ワンワンワ」という吠声が出力されると共に動
作機構4,5によって口1aと尾1bが動いて初期動作
がなされる。次に、キー群2のうち音声入力キー8、ヒ
ットキー9、ストロークキー10、変位キー11のキー
入力待ちの状態となる。犬の名前又は予め決められた話
し言葉で呼びかけることにより音声入力キー8を入力す
ると、「ワンワンワン」の吠声が出力され、かつ口1a
と尾1bが動く。頭を叩いてヒットキー9を入力する
と、「キャンキャン」の鳴き声が出力され、かつ口1a
が動く。また、頭を撫でたりブラッシングしたりしてス
トロークキー10を入力すると、「クゥーンクゥーン」
という甘え声が出力され、かつ尾1bが動く。さらに、
逆さにしたり転がせたりして変位キー11を入力する
と、「ウーウー」という唸り声が出力される。
キー入力がないまま設定時間(例えば、数分間)が経過
すると、初期動作と同様の動作がなされ、一定時間ごと
に入力チェックがなされる。
すると、初期動作と同様の動作がなされ、一定時間ごと
に入力チェックがなされる。
なお、本実施例では、入力キー群2として始動キー7を
除いて4個のキーをぬいぐるみ本体1の頭と胸と腹に設
けた場合を示したが、入力キーの数及びその設定箇所は
限定されない。音響発生装置3についても音声ICの他
テープレコーダ等を用いることもできる。また、本実施
例では、犬の形を模した例を示したが、猫その他の動物
及び人形等であってもかまわない。その場合、それに合
わせて音響発生装置3から出力する音声等を変えること
は言うまでもない。
除いて4個のキーをぬいぐるみ本体1の頭と胸と腹に設
けた場合を示したが、入力キーの数及びその設定箇所は
限定されない。音響発生装置3についても音声ICの他
テープレコーダ等を用いることもできる。また、本実施
例では、犬の形を模した例を示したが、猫その他の動物
及び人形等であってもかまわない。その場合、それに合
わせて音響発生装置3から出力する音声等を変えること
は言うまでもない。
[考案の効果] 以上説明したように本考案によれば、ぬいぐるみ本体内
に音声入力キーあるいは加圧又接触により作動する入力
キー又は状態変化を検知して作動する入力キー等を複数
設け、かつこの入力キー群により音声を発する音響発生
装置を設けると共に、この音声に連係した動作機構を備
えることにより、例えば叩く撫でる等の遊戯者の扱いに
対して異なる音声を出力すると共に、連動して任意の動
作をすることから、現実の動物等に近い応答を行なうと
いう効果が得られる。
に音声入力キーあるいは加圧又接触により作動する入力
キー又は状態変化を検知して作動する入力キー等を複数
設け、かつこの入力キー群により音声を発する音響発生
装置を設けると共に、この音声に連係した動作機構を備
えることにより、例えば叩く撫でる等の遊戯者の扱いに
対して異なる音声を出力すると共に、連動して任意の動
作をすることから、現実の動物等に近い応答を行なうと
いう効果が得られる。
しかも、上記入力キー群のうち、得に音声により作動す
る音声入力キーを設けたことから、遊戯者が声で呼びか
けることに対応してぬいぐるみ玩具が音声を発すると共
に、連動して任意の動作をすることとなり、ぬいぐるみ
玩具として一層の愛くるしさくるしさを生じさせること
ができる。
る音声入力キーを設けたことから、遊戯者が声で呼びか
けることに対応してぬいぐるみ玩具が音声を発すると共
に、連動して任意の動作をすることとなり、ぬいぐるみ
玩具として一層の愛くるしさくるしさを生じさせること
ができる。
さらに、上記音声入力キーは所定の音声のみを識別する
音声識別回路を備え、この識別信号により音響発生装置
が音声を任意に出力し、動作機構がこの音声に連係した
動作を任意に行なうことから、ぬいぐみ玩具が不適合な
呼びかけでなく遊戯者の予め決めた言葉等での呼びかけ
にのみ反応して、遊戯者にとってより愛着感のある動作
をさせることができるという効果がある。
音声識別回路を備え、この識別信号により音響発生装置
が音声を任意に出力し、動作機構がこの音声に連係した
動作を任意に行なうことから、ぬいぐみ玩具が不適合な
呼びかけでなく遊戯者の予め決めた言葉等での呼びかけ
にのみ反応して、遊戯者にとってより愛着感のある動作
をさせることができるという効果がある。
また、上記入力キー群のうち、特にぬいぐるみ玩具の状
態変化を検知して作動する変位キーを設けたことから、
ぬいぐるみ玩具が頭を叩かれたりした際だけでなく逆さ
にされたり転ばされたりした際にも反応して、多様な方
法で遊戯を楽しむことができるという効果がある。
態変化を検知して作動する変位キーを設けたことから、
ぬいぐるみ玩具が頭を叩かれたりした際だけでなく逆さ
にされたり転ばされたりした際にも反応して、多様な方
法で遊戯を楽しむことができるという効果がある。
第1図は本考案の一実施例の外観図、第2図は第1図の
透視図、第3図は第1図に示すぬいぐるみ玩具の構成ブ
ロック図、第4図はそのフローチャートである。 1:ぬいぐるみ本体、2:入力キー群 3:音響発生装置、4,5……動作機構 6:制御部、7:始動キー 8:音声入力キー、9:ヒットキー 10:ストロークキー 11:変位キー
透視図、第3図は第1図に示すぬいぐるみ玩具の構成ブ
ロック図、第4図はそのフローチャートである。 1:ぬいぐるみ本体、2:入力キー群 3:音響発生装置、4,5……動作機構 6:制御部、7:始動キー 8:音声入力キー、9:ヒットキー 10:ストロークキー 11:変位キー
Claims (1)
- 【請求項1】下記要件を備えたことを特徴とするぬいぐ
るみ玩具。 (イ)ぬいぐるみ本体内に、入力キー群と、制御部と、音
響発生装置と、動作機構とをそれぞれ連係させて設けて
なる。 (ロ)上記入力キー群は、始動入力キー及び音声により作
動する音声入力キー及び上記ぬいぐるみ本体への加圧又
は接触により作動する加圧・接触入力キー及び上記ぬい
ぐるみ本体の状態変化を検知して作動する変位入力キー
等にてなる。 (ハ)上記音声入力キーは、音声が入力されるマイクと上
記音声のうち所定の音声のみを識別する音声識別回路と
からなる。 (ニ)上記音響発生装置は、上記入力キー群の各入力キー
の種類に応じて複数種の音声を上記制御部を介して出力
してなる。 (ホ)上記動作機構は、上記入力キー群の入力により上記
制御部を介して上記音響発生装置の音声に連係した動作
をしてなる。 (ヘ)上記音声入力キーの音声識別回路が所定の音声のみ
を識別することによって、上記音響発生装置が複数種の
音声のうち特定の音声を上記制御部を介して任意に出力
すると共に、上記動作機構が上記特定の音声に連係した
動作を上記制御部を介して任意に行なってなる。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987041424U JPH067746Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | ぬいぐるみ玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987041424U JPH067746Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | ぬいぐるみ玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63148395U JPS63148395U (ja) | 1988-09-29 |
| JPH067746Y2 true JPH067746Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=30856413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987041424U Expired - Lifetime JPH067746Y2 (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | ぬいぐるみ玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067746Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6772121B1 (en) | 1999-03-05 | 2004-08-03 | Namco, Ltd. | Virtual pet device and control program recording medium therefor |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2657246B2 (ja) * | 1991-01-24 | 1997-09-24 | 株式会社タカラ | 動作玩具 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5089482U (ja) * | 1973-12-17 | 1975-07-29 | ||
| JPS5543080U (ja) * | 1978-09-18 | 1980-03-19 | ||
| JPS5993591U (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-25 | 株式会社増田屋コ−ポレ−シヨン | 遊戯動作反応音発生人形 |
| JPS59177489U (ja) * | 1983-05-17 | 1984-11-27 | 株式会社 バンダイ | 人形玩具 |
| JPS60203287A (ja) * | 1984-03-27 | 1985-10-14 | 株式会社タカラ | 人形 |
| JPS6156684A (ja) * | 1984-08-25 | 1986-03-22 | 株式会社タカラ | ト−キング玩具 |
| JPS6247387A (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-02 | 株式会社 ヨネザワ | 人形 |
-
1987
- 1987-03-20 JP JP1987041424U patent/JPH067746Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6772121B1 (en) | 1999-03-05 | 2004-08-03 | Namco, Ltd. | Virtual pet device and control program recording medium therefor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63148395U (ja) | 1988-09-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8715031B2 (en) | Interactive device with sound-based action synchronization | |
| US7068941B2 (en) | Interactive talking dolls | |
| US5324225A (en) | Interactive toy figure with sound-activated and pressure-activated switches | |
| US8821209B2 (en) | Interactive device with sound-based action synchronization | |
| CN105214317B (zh) | 一种互动玩具及其互动操作方法 | |
| US7637794B2 (en) | Breath-sensitive toy | |
| US6780076B2 (en) | Talking stick horse | |
| WO2000053281A1 (en) | Virtual pet device and medium on which its control program is recorded | |
| US20110195632A1 (en) | Toy | |
| JPH067746Y2 (ja) | ぬいぐるみ玩具 | |
| JPH0313355Y2 (ja) | ||
| JPH03114487A (ja) | 音声ゲーム機 | |
| JP6481090B1 (ja) | 言葉を真似る鳥の訓練装置 | |
| RU2218202C2 (ru) | Устройство для звукового управления игрушкой | |
| JP2001246174A (ja) | 音声駆動型複数身体引き込みシステム | |
| JP2004024867A (ja) | 音声対話玩具 | |
| JP2000350870A (ja) | 多質音声発生玩具 | |
| JPS6118953Y2 (ja) | ||
| JPH0733830Y2 (ja) | 音声応動型面上移動玩具装置 | |
| JP3065346U (ja) | 音声発生動作玩具 | |
| JPH0582485U (ja) | 動作玩具 | |
| JPH03114486A (ja) | 音声ゲーム機 |