JPH0677689A - 回路基板の位置認識方法 - Google Patents
回路基板の位置認識方法Info
- Publication number
- JPH0677689A JPH0677689A JP4230463A JP23046392A JPH0677689A JP H0677689 A JPH0677689 A JP H0677689A JP 4230463 A JP4230463 A JP 4230463A JP 23046392 A JP23046392 A JP 23046392A JP H0677689 A JPH0677689 A JP H0677689A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- recognition
- position data
- circuit substrate
- laser displacement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 17
- 239000000758 substrate Substances 0.000 title abstract description 10
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract description 23
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 16
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 4
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 回路基板の基材及び認識パターン等の材質に
拘らず、前記回路基板の位置データを高精度で得ること
ができる回路基板の位置認識方法を提供することを目的
とする。 【構成】 レーザー式変位計6により、回路基板2の基
材4と回路パターン3及び認識マーク5a等との段差を
検出し、その位置データに基づいて回路基板2の位置デ
ータを算出する。
拘らず、前記回路基板の位置データを高精度で得ること
ができる回路基板の位置認識方法を提供することを目的
とする。 【構成】 レーザー式変位計6により、回路基板2の基
材4と回路パターン3及び認識マーク5a等との段差を
検出し、その位置データに基づいて回路基板2の位置デ
ータを算出する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回路基板への部品実装
工程及びワイヤボンディング工程等において使用される
位置データを得るための回路基板の位置認識方法に関す
る。
工程及びワイヤボンディング工程等において使用される
位置データを得るための回路基板の位置認識方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の回路基板の位置認識装置を
示す斜視図である。この位置認識装置は、回路基板2を
載置するためのテーブル1と、このテーブル1上に載置
された回路基板2を撮影するテレビカメラ9と、このテ
レビカメラ9を水平方向(X方向及びY方向)に移動可
能に支持するテレビカメラ支持手段と、テレビカメラ9
により撮影した映像を処理して所定のパターンの位置デ
ータを検出するデータ処理手段とを備えている。一方、
回路基板2は、絶縁性の基材4上に設けられた回路パタ
ーン3と特定の形状の複数個の認識マーク5とを備えて
いる。
示す斜視図である。この位置認識装置は、回路基板2を
載置するためのテーブル1と、このテーブル1上に載置
された回路基板2を撮影するテレビカメラ9と、このテ
レビカメラ9を水平方向(X方向及びY方向)に移動可
能に支持するテレビカメラ支持手段と、テレビカメラ9
により撮影した映像を処理して所定のパターンの位置デ
ータを検出するデータ処理手段とを備えている。一方、
回路基板2は、絶縁性の基材4上に設けられた回路パタ
ーン3と特定の形状の複数個の認識マーク5とを備えて
いる。
【0003】この位置認識装置においては、テーブル1
上に回路基板2を載置し、テレビカメラ9により回路基
板2を撮影する。このときのテレビカメラ9の位置はデ
ータ処理手段に与えられており、データ処理手段はテレ
ビカメラ9から与えられた映像を処理し各認識マーク5
を認識して、その位置データに基づき、位置認識装置内
における回路基板2の位置データを算出する(特開昭62
-2691 号)。
上に回路基板2を載置し、テレビカメラ9により回路基
板2を撮影する。このときのテレビカメラ9の位置はデ
ータ処理手段に与えられており、データ処理手段はテレ
ビカメラ9から与えられた映像を処理し各認識マーク5
を認識して、その位置データに基づき、位置認識装置内
における回路基板2の位置データを算出する(特開昭62
-2691 号)。
【0004】この位置データは、その直後の部品搭載工
程及びワイヤボンディング工程等において、高い位置精
度を確保するために使用される。
程及びワイヤボンディング工程等において、高い位置精
度を確保するために使用される。
【0005】なお、通常、認識マーク5は、回路パター
ン3との位置関係を正確にするために、回路パターン3
と同時に導体薄膜により形成されている。
ン3との位置関係を正確にするために、回路パターン3
と同時に導体薄膜により形成されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の回路基板の位置認識方法においては、基材4と
認識マーク5との光の反射率の差を利用して認識マーク
5を検出する方式であるため、基材4の光の反射率と認
識マーク5の光の反射率との差が小さい場合、又は基材
4若しくは認識マーク5での光の反射が不均一である場
合に、認識マーク5を正確に認識することができないこ
とがあるという問題点がある。回路基板の下側に光源を
配置して、基材を透過した光により認識マークを識別す
ることも考えられるが、この場合は光の透過率が低い基
材に適用することができないという難点がある。
た従来の回路基板の位置認識方法においては、基材4と
認識マーク5との光の反射率の差を利用して認識マーク
5を検出する方式であるため、基材4の光の反射率と認
識マーク5の光の反射率との差が小さい場合、又は基材
4若しくは認識マーク5での光の反射が不均一である場
合に、認識マーク5を正確に認識することができないこ
とがあるという問題点がある。回路基板の下側に光源を
配置して、基材を透過した光により認識マークを識別す
ることも考えられるが、この場合は光の透過率が低い基
材に適用することができないという難点がある。
【0007】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
のであって、回路基板の基材及び認識パターン等の材質
に拘らず、回路基板の位置データをより確実に得ること
ができる回路基板の位置認識方法を提供することを目的
とする。
のであって、回路基板の基材及び認識パターン等の材質
に拘らず、回路基板の位置データをより確実に得ること
ができる回路基板の位置認識方法を提供することを目的
とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係る回路基板の
位置認識方法は、回路基板に設けられた所定の凹凸を検
出し、その凹凸の位置データに基づいて前記回路基板の
位置認識を行なうことを特徴とする。
位置認識方法は、回路基板に設けられた所定の凹凸を検
出し、その凹凸の位置データに基づいて前記回路基板の
位置認識を行なうことを特徴とする。
【0009】
【作用】本発明においては、回路基板に設けられた所定
の凹凸を例えばレーザー光による変位計測により検出
し、その凹凸の位置データに基づいて前記回路基板の位
置を認識する。前記所定の凹凸としては、回路基板の表
面に回路パターンと共に導体薄膜で形成された認識マー
クであってもよいし、ドリル等で形成された穴であって
もよい。
の凹凸を例えばレーザー光による変位計測により検出
し、その凹凸の位置データに基づいて前記回路基板の位
置を認識する。前記所定の凹凸としては、回路基板の表
面に回路パターンと共に導体薄膜で形成された認識マー
クであってもよいし、ドリル等で形成された穴であって
もよい。
【0010】本発明においては、光の反射又は透過を利
用して基準パターンを検出するのではなく、基板表面に
選択的に設けられた凹凸を検出して回路基板を認識する
方式であるため、回路基板の基材及び認識マーク等の材
質等に拘らず、前記所定の凹凸を確実に検出することが
できる。
用して基準パターンを検出するのではなく、基板表面に
選択的に設けられた凹凸を検出して回路基板を認識する
方式であるため、回路基板の基材及び認識マーク等の材
質等に拘らず、前記所定の凹凸を確実に検出することが
できる。
【0011】
【実施例】次に、本発明の実施例について添付の図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0012】図1は本発明の第1の実施例に係る回路基
板の位置認識方法において使用する位置認識装置を示す
斜視図である。この位置認識装置は、回路基板2を載置
するためのテーブル1と、このテーブル1の上方に配設
され回路基板2の表面の変位(凹凸)を走査計測するレ
ーザー式変位計6と、このレーザー式変位計6を水平方
向(X方向及びY方向)に移動可能に支持する変位計支
持手段と、レーザー式変位計6から出力された信号を処
理して所定の凹凸の位置データを検出するデータ処理手
段とを備えている。一方、回路基板2は、絶縁性の基材
2上に設けられた回路パターン3と特定の形状の複数の
認識マーク5aとを備えている。この回路パターン3及
び認識マーク5aは、いずれも導体薄膜により形成され
てものである。
板の位置認識方法において使用する位置認識装置を示す
斜視図である。この位置認識装置は、回路基板2を載置
するためのテーブル1と、このテーブル1の上方に配設
され回路基板2の表面の変位(凹凸)を走査計測するレ
ーザー式変位計6と、このレーザー式変位計6を水平方
向(X方向及びY方向)に移動可能に支持する変位計支
持手段と、レーザー式変位計6から出力された信号を処
理して所定の凹凸の位置データを検出するデータ処理手
段とを備えている。一方、回路基板2は、絶縁性の基材
2上に設けられた回路パターン3と特定の形状の複数の
認識マーク5aとを備えている。この回路パターン3及
び認識マーク5aは、いずれも導体薄膜により形成され
てものである。
【0013】この位置認識装置においては、テーブル1
上に回路基板2をある程度位置決めして載置し、レーザ
ー式変位計6により回路基板2の表面の変位を走査計測
する。データ処理手段は、このレーザー式変位計6の出
力を処理して、回路パターン3及び認識マーク5a等を
認識する。また、このデータ処理手段にはレーザー式変
位計6の位置データが与えられており、データ処理手段
はこのレーザー式変位計6の位置データに基づいて回路
パターン3及び認識マーク5aの位置を算出する。これ
により、回路基板2の位置データを高精度で得ることが
できる。
上に回路基板2をある程度位置決めして載置し、レーザ
ー式変位計6により回路基板2の表面の変位を走査計測
する。データ処理手段は、このレーザー式変位計6の出
力を処理して、回路パターン3及び認識マーク5a等を
認識する。また、このデータ処理手段にはレーザー式変
位計6の位置データが与えられており、データ処理手段
はこのレーザー式変位計6の位置データに基づいて回路
パターン3及び認識マーク5aの位置を算出する。これ
により、回路基板2の位置データを高精度で得ることが
できる。
【0014】図2は、認識マークの近傍におけるレーザ
ー式変位計6の出力の変化を示す図である。レーザー式
変位計6が基板表面をX方向に走査すると、認識マーク
5aに対応してレーザー式変位計6の出力が変化する。
これと同様に、レーザー式変位計6が基板表面をY方向
に走査すると、認識マーク5aに対応してレーザー式変
位計6の出力が変化する。データ処理手段は、このレー
ザー式変位計6の出力変化により凹凸を認識し、その位
置データを算出する。
ー式変位計6の出力の変化を示す図である。レーザー式
変位計6が基板表面をX方向に走査すると、認識マーク
5aに対応してレーザー式変位計6の出力が変化する。
これと同様に、レーザー式変位計6が基板表面をY方向
に走査すると、認識マーク5aに対応してレーザー式変
位計6の出力が変化する。データ処理手段は、このレー
ザー式変位計6の出力変化により凹凸を認識し、その位
置データを算出する。
【0015】本実施例においては、回路基板2に設けら
れた凹凸をレーザー式変位計により検出し、その凹凸の
位置データに基づいて回路基板の位置データを得るか
ら、基材、回路パターン及び認識マークの材質に拘ら
ず、回路基板の位置データを高精度で得ることができ
る。なお、レーザー式変位計による走査計測は、回路基
板上での走査位置がある程度ずれていても回路基板設計
におけるデータとの比較により回路基板の位置が算出で
きる場所を複数箇所行うことが好ましい。
れた凹凸をレーザー式変位計により検出し、その凹凸の
位置データに基づいて回路基板の位置データを得るか
ら、基材、回路パターン及び認識マークの材質に拘ら
ず、回路基板の位置データを高精度で得ることができ
る。なお、レーザー式変位計による走査計測は、回路基
板上での走査位置がある程度ずれていても回路基板設計
におけるデータとの比較により回路基板の位置が算出で
きる場所を複数箇所行うことが好ましい。
【0016】図3は、本発明の第2の実施例に係る回路
基板の位置認識方法を示す斜視図である。
基板の位置認識方法を示す斜視図である。
【0017】本実施例が第1の実施例と異なる点は導体
薄膜により形成された認識マークに替えてドリル等によ
り形成された認識穴7又は部品挿入穴8を位置認識の基
準として使用することにあり、その他の構成は基本的に
は第1の実施例と同様であるので、図3において図1と
同一物には同一符号を付してその詳しい説明は省略す
る。
薄膜により形成された認識マークに替えてドリル等によ
り形成された認識穴7又は部品挿入穴8を位置認識の基
準として使用することにあり、その他の構成は基本的に
は第1の実施例と同様であるので、図3において図1と
同一物には同一符号を付してその詳しい説明は省略す
る。
【0018】本実施例においては、ドリル等で回路基板
2に穿設された認識穴7又は部品挿入穴8による段差を
レーザー式変位計6で検出し、この認識穴7又は部品挿
入穴8の位置データに基づいて回路基板2の位置データ
を算出する。
2に穿設された認識穴7又は部品挿入穴8による段差を
レーザー式変位計6で検出し、この認識穴7又は部品挿
入穴8の位置データに基づいて回路基板2の位置データ
を算出する。
【0019】例えば、電子部品を基材4に設けられた部
品挿入穴8に挿入するための位置データを得る場合に
は、本実施例のように、認識穴7又は部品挿入穴8の位
置データに基づいて回路基板2を位置認識することによ
り、部品実装時の精度をより一層向上させることができ
る。
品挿入穴8に挿入するための位置データを得る場合に
は、本実施例のように、認識穴7又は部品挿入穴8の位
置データに基づいて回路基板2を位置認識することによ
り、部品実装時の精度をより一層向上させることができ
る。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、回
路基板に設けられた所定の凹凸を検出し、その凹凸の位
置データに基づいて前記回路基板の位置認識を行うか
ら、回路基板の基材及び認識パターンの材質等に拘ら
ず、高精度な位置認識が可能である。
路基板に設けられた所定の凹凸を検出し、その凹凸の位
置データに基づいて前記回路基板の位置認識を行うか
ら、回路基板の基材及び認識パターンの材質等に拘ら
ず、高精度な位置認識が可能である。
【図1】本発明の第1の実施例に係る回路基板の位置認
識方法において使用する位置認識装置を示す斜視図であ
る。
識方法において使用する位置認識装置を示す斜視図であ
る。
【図2】認識マークの近傍におけるレーザー式変位計の
出力の変化を示す図である。
出力の変化を示す図である。
【図3】本発明の第2の実施例に係る回路基板の位置認
識方法を示す斜視図である。
識方法を示す斜視図である。
【図4】従来の回路基板の位置認識装置を示す斜視図で
ある。
ある。
1;テーブル 2;回路基板 3;回路パターン 4;基材 5,5a;認識マーク 6;レーザー式変位計 7;認識穴 8;部品挿入穴 9;テレビカメラ
Claims (1)
- 【請求項1】 回路基板に設けられた所定の凹凸を検出
し、その凹凸の位置データに基づいて前記回路基板の位
置認識を行なうことを特徴とする回路基板の位置認識方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4230463A JPH0677689A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 回路基板の位置認識方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4230463A JPH0677689A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 回路基板の位置認識方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0677689A true JPH0677689A (ja) | 1994-03-18 |
Family
ID=16908242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4230463A Pending JPH0677689A (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 回路基板の位置認識方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0677689A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017216867A1 (ja) * | 2016-06-14 | 2017-12-21 | 富士機械製造株式会社 | 部品実装位置演算システム及び部品実装位置演算方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0477000A (ja) * | 1990-07-18 | 1992-03-11 | Fujitsu Ltd | 基板の位置ずれ測定装置 |
-
1992
- 1992-08-28 JP JP4230463A patent/JPH0677689A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0477000A (ja) * | 1990-07-18 | 1992-03-11 | Fujitsu Ltd | 基板の位置ずれ測定装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017216867A1 (ja) * | 2016-06-14 | 2017-12-21 | 富士機械製造株式会社 | 部品実装位置演算システム及び部品実装位置演算方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3026981B2 (ja) | 潜在的歪曲プリント回路板点検のための補償システム | |
| KR100796113B1 (ko) | 범프 형상 계측 장치 및 그 방법 | |
| KR100551756B1 (ko) | 반도체 패키지의 실장 방법 | |
| EP0472041A2 (en) | Method and apparatus for detecting deformations of leads of semiconductor device | |
| US5114229A (en) | Apparatus for measuring leads of electrical component and method of measuring leads of electrical component | |
| KR930005569B1 (ko) | 패턴 인식 방법 | |
| JP2870496B2 (ja) | 回路基板プロービング装置及び方法 | |
| JP2001124700A (ja) | ラインセンサーカメラを備えた検査機のキャリブレーション方法 | |
| JPH0677689A (ja) | 回路基板の位置認識方法 | |
| JP2620992B2 (ja) | 電子部品の半田付け部の検査方法 | |
| KR100287787B1 (ko) | 부품위치정렬장치및이를이용한정렬방법 | |
| JPS59192902A (ja) | 基板取付部品の位置検査装置 | |
| JP3369675B2 (ja) | 電子部品におけるリード端子の位置・姿勢の測定方法 | |
| JP3715489B2 (ja) | プリント基板検査装置 | |
| JP2847351B2 (ja) | 実装済印刷配線板自動検査装置 | |
| JPS59171199A (ja) | 微小部品装着位置検査装置 | |
| JPS59137803A (ja) | 基板取付部品の位置検出装置 | |
| JPH0210102A (ja) | 基板の位置決めマーク検出方法 | |
| JPH0372203A (ja) | 半田付け部の外観検査方法 | |
| JPH11251791A (ja) | 部品認識方法及び部品実装方法 | |
| JP3006075B2 (ja) | リードの長さばらつき検出方法およびリード先端部の半田の外観検査方法 | |
| JP3029723B2 (ja) | 半田付け工程でのリード浮きの検出方法 | |
| JPH0510731A (ja) | 半田付け検査方法 | |
| JP2560645B2 (ja) | 半導体装置のリード曲がり検査方法 | |
| JPH0715365B2 (ja) | パターン位置検出方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980507 |