JPH0678026A - アラーム情報収集方式 - Google Patents
アラーム情報収集方式Info
- Publication number
- JPH0678026A JPH0678026A JP4228387A JP22838792A JPH0678026A JP H0678026 A JPH0678026 A JP H0678026A JP 4228387 A JP4228387 A JP 4228387A JP 22838792 A JP22838792 A JP 22838792A JP H0678026 A JPH0678026 A JP H0678026A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm information
- package
- monitored
- failure
- monitoring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数の被監視パッケージで発生するアラーム
情報を収集して監視分析するシステムにおいて、パッケ
ージ間を結ぶ信号線の数を少なくし、且つ、各アラーム
情報収集の時間的短縮を図る。 【構成】 被監視パッケージ20、30、40、…、n
では、アラーム情報制御部200でパッケージ内アラー
ム情報をシリアルに多重化し、予め定められた時間帯に
信号線11に送出する。多重化された情報は、メモリ書
込部130にサイクリックに書き込まれ、更に所定のフ
ォーマットで多重化されてメモリ部120に書込収集さ
れる。故障箇所特定部110では必要に応じて読出制御
部140を制御し、メモリ120から特定のアラーム情
報を取り込む。
情報を収集して監視分析するシステムにおいて、パッケ
ージ間を結ぶ信号線の数を少なくし、且つ、各アラーム
情報収集の時間的短縮を図る。 【構成】 被監視パッケージ20、30、40、…、n
では、アラーム情報制御部200でパッケージ内アラー
ム情報をシリアルに多重化し、予め定められた時間帯に
信号線11に送出する。多重化された情報は、メモリ書
込部130にサイクリックに書き込まれ、更に所定のフ
ォーマットで多重化されてメモリ部120に書込収集さ
れる。故障箇所特定部110では必要に応じて読出制御
部140を制御し、メモリ120から特定のアラーム情
報を取り込む。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の被監視パッケー
ジを有する装置の故障箇所および故障の種類を特定する
ために、各パッケージからの数種類のアラーム情報を故
障箇所特定部を有する監視パッケージに収集する方式に
関する。
ジを有する装置の故障箇所および故障の種類を特定する
ために、各パッケージからの数種類のアラーム情報を故
障箇所特定部を有する監視パッケージに収集する方式に
関する。
【0002】
【従来の技術】複数パッケージからなる装置において、
故障箇所に対応して数種類のアラーム情報を発生し得る
複数の被監視パッケージと、故障箇所特定部を有する一
つの監視パッケージとを割り当てるとともに、各被監視
パッケージで発生したアラーム情報を監視パッケージに
収集し、これらを故障箇所特定部で分析することで故障
パッケージおよびその故障の種類を特定することが広く
行われている。
故障箇所に対応して数種類のアラーム情報を発生し得る
複数の被監視パッケージと、故障箇所特定部を有する一
つの監視パッケージとを割り当てるとともに、各被監視
パッケージで発生したアラーム情報を監視パッケージに
収集し、これらを故障箇所特定部で分析することで故障
パッケージおよびその故障の種類を特定することが広く
行われている。
【0003】図2および図3に従来のアラーム情報収集
方式の概念図を示す。これらの図において、10は監視
パッケージ、20、30、40、…、nは被監視パッケ
ージである。
方式の概念図を示す。これらの図において、10は監視
パッケージ、20、30、40、…、nは被監視パッケ
ージである。
【0004】図2はいわゆるパラレル方式のアラーム収
集方式で、各被監視パッケージ20、30、40、…、
nは、複数の監視点1、2、3、…、mを有しており、
個々の監視点で故障と判断したときはアラーム情報を発
生させ、これを信号線21を介して監視パッケージ10
のアラーム選択回路160に送出している。アラーム選
択回路160では、制御信号101により各被監視パッ
ケージ20、30、40、…、nのいずれかのアラーム
情報を選択し、これを故障箇所特定部110に送出して
いる。この方式では、アラーム情報は、制御信号101
を制御することにより収集できる。
集方式で、各被監視パッケージ20、30、40、…、
nは、複数の監視点1、2、3、…、mを有しており、
個々の監視点で故障と判断したときはアラーム情報を発
生させ、これを信号線21を介して監視パッケージ10
のアラーム選択回路160に送出している。アラーム選
択回路160では、制御信号101により各被監視パッ
ケージ20、30、40、…、nのいずれかのアラーム
情報を選択し、これを故障箇所特定部110に送出して
いる。この方式では、アラーム情報は、制御信号101
を制御することにより収集できる。
【0005】一方、図3はいわゆるシリアル方式のアラ
ーム情報収集方式であり、監視パッケージ10はアラー
ム情報を収集すべき被監視パッケージの判別コード(以
下、IDコードと称する)を信号線12により送出す
る。各被監視パッケージ、例えば第一の被監視パッケー
ジ20では、信号線12より送出されたIDコードが自
己のものか否かをアラーム出力制御部220で判別し、
自己のものでないときは、アラーム多重部210に対し
て出力停止制御を行う。また、自己のものであるとき
は、アラーム多重部210の出力を許容する。この出力
は監視パッケージ10の故障箇所特定部110に導かれ
る。この方式では、監視パッケージ10が特定の被監視
パッケージ20、30、40、…、nのIDコードを送
出することによりアラーム情報の収集ができる。
ーム情報収集方式であり、監視パッケージ10はアラー
ム情報を収集すべき被監視パッケージの判別コード(以
下、IDコードと称する)を信号線12により送出す
る。各被監視パッケージ、例えば第一の被監視パッケー
ジ20では、信号線12より送出されたIDコードが自
己のものか否かをアラーム出力制御部220で判別し、
自己のものでないときは、アラーム多重部210に対し
て出力停止制御を行う。また、自己のものであるとき
は、アラーム多重部210の出力を許容する。この出力
は監視パッケージ10の故障箇所特定部110に導かれ
る。この方式では、監視パッケージ10が特定の被監視
パッケージ20、30、40、…、nのIDコードを送
出することによりアラーム情報の収集ができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来のパ
ッケージアラーム収集方式には二通りあるが、パラレル
方式では監視点毎に1本の信号線21を必要とする欠点
があり、シリアル方式では信号線12は少ないが、個々
の被監視パッケージ20、30、40、…、nにIDコ
ードを送出しなければならないので、時間がかかる欠点
があった。
ッケージアラーム収集方式には二通りあるが、パラレル
方式では監視点毎に1本の信号線21を必要とする欠点
があり、シリアル方式では信号線12は少ないが、個々
の被監視パッケージ20、30、40、…、nにIDコ
ードを送出しなければならないので、時間がかかる欠点
があった。
【0007】本発明はこれら欠点を解決し得るアラーム
情報収集方式を提供することを目的とする。
情報収集方式を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明では、故障箇所に
対応して数種類のアラーム情報を発生し得る複数の被監
視パッケージと、故障箇所特定部を有する一つの監視パ
ッケージとを備え、各被監視パッケージで発生したアラ
ーム情報を監視パッケージで収集し、これらアラーム情
報を故障箇所特定部で分析することで故障パッケージお
よびその故障の種類を特定する方式において、前記複数
の被監視パッケージと一つの監視パッケージとを一本の
信号線を介して接続するとともに、各被監視パッケージ
に、夫々、数種類のアラーム情報をシリアルに多重化し
てこれを予め自己に割り当てられた時間帯に前記信号線
に送出するアラーム情報制御手段を設け、これらアラー
ム情報制御手段の出力をサイクリックに前記監視パッケ
ージに導くようにした。
対応して数種類のアラーム情報を発生し得る複数の被監
視パッケージと、故障箇所特定部を有する一つの監視パ
ッケージとを備え、各被監視パッケージで発生したアラ
ーム情報を監視パッケージで収集し、これらアラーム情
報を故障箇所特定部で分析することで故障パッケージお
よびその故障の種類を特定する方式において、前記複数
の被監視パッケージと一つの監視パッケージとを一本の
信号線を介して接続するとともに、各被監視パッケージ
に、夫々、数種類のアラーム情報をシリアルに多重化し
てこれを予め自己に割り当てられた時間帯に前記信号線
に送出するアラーム情報制御手段を設け、これらアラー
ム情報制御手段の出力をサイクリックに前記監視パッケ
ージに導くようにした。
【0009】また、前記監視パッケージに、収集したア
ラーム情報を記録保持するメモリ手段と、各被監視パッ
ケージに対応するアラーム情報をこのメモリ手段から個
別に前記故障箇所特定部に出力するメモリ制御手段とを
設けた。
ラーム情報を記録保持するメモリ手段と、各被監視パッ
ケージに対応するアラーム情報をこのメモリ手段から個
別に前記故障箇所特定部に出力するメモリ制御手段とを
設けた。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。なお、本発明は従来のパッケージアラーム収集方
式を改良したものなので、従来と同一機能を有するパッ
ケージ、回路等については同一符号を付してその説明を
省略する。
する。なお、本発明は従来のパッケージアラーム収集方
式を改良したものなので、従来と同一機能を有するパッ
ケージ、回路等については同一符号を付してその説明を
省略する。
【0011】図1は本発明の一実施例に係るアラーム情
報収集方式のブロック図である。図1を参照すると、本
実施例では、複数の被監視パッケージ20、30、4
0、…、nと一つの監視パッケージ10とを一本の信号
線11を介して接続するとともに、各被監視パッケージ
20、30、40、…、nに、夫々、アラーム情報制御
部200を設けている。
報収集方式のブロック図である。図1を参照すると、本
実施例では、複数の被監視パッケージ20、30、4
0、…、nと一つの監視パッケージ10とを一本の信号
線11を介して接続するとともに、各被監視パッケージ
20、30、40、…、nに、夫々、アラーム情報制御
部200を設けている。
【0012】このアラーム制御部200は、数種類のア
ラーム情報a、b,c、…、mをシリアルに多重化して
これを予め自己に割り当てられた時間帯に信号線11に
送出するもので、これにより、各被監視パッケージ2
0、30、40、…、nで多重化されたアラーム情報が
サイクリックに監視パッケージ10に導かれる。
ラーム情報a、b,c、…、mをシリアルに多重化して
これを予め自己に割り当てられた時間帯に信号線11に
送出するもので、これにより、各被監視パッケージ2
0、30、40、…、nで多重化されたアラーム情報が
サイクリックに監視パッケージ10に導かれる。
【0013】本実施例ではまた、故障箇所特定部を有す
る監視パッケージ10に、更に、メモリ120とメモリ
書込部130と、読出制御部140と、書込制御部15
0とを設けている。
る監視パッケージ10に、更に、メモリ120とメモリ
書込部130と、読出制御部140と、書込制御部15
0とを設けている。
【0014】メモリ書込部130は、信号線11からサ
イクリックに送られた各被監視パッケージ20、30、
40、…、nからのアラーム情報を順次書き込むととも
に、書込制御部150からの制御信号に基づいて、故障
箇所特定部110が理解し易いように更に多重化し、こ
れをメモリ130に書込収集する。
イクリックに送られた各被監視パッケージ20、30、
40、…、nからのアラーム情報を順次書き込むととも
に、書込制御部150からの制御信号に基づいて、故障
箇所特定部110が理解し易いように更に多重化し、こ
れをメモリ130に書込収集する。
【0015】故障箇所特定部110では、読出制御部1
40を制御することで、メモリ120から所望のアラー
ム情報を個別に取り込み、これを分析する。
40を制御することで、メモリ120から所望のアラー
ム情報を個別に取り込み、これを分析する。
【0016】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明のアラ
ーム情報収集方式では、各被監視パッケージで発生する
数種類のアラーム情報をアラーム情報制御部でシリアル
に多重化し、これを自己に割り当てられた時間帯に送出
するようにしたので、アラーム情報を監視パッケージに
送出するための信号線の本数が少なくなる効果がある。
ーム情報収集方式では、各被監視パッケージで発生する
数種類のアラーム情報をアラーム情報制御部でシリアル
に多重化し、これを自己に割り当てられた時間帯に送出
するようにしたので、アラーム情報を監視パッケージに
送出するための信号線の本数が少なくなる効果がある。
【0017】また、複数の被監視パッケージから出力さ
れるアラーム情報を監視パッケージのメモリ手段に常時
書き込んでおくとともに、これらアラーム情報をメモリ
制御手段により必要に応じて故障箇所特定部に導くよう
にしたので、アラーム情報の収集に要する時間が格段に
短縮される効果がある。
れるアラーム情報を監視パッケージのメモリ手段に常時
書き込んでおくとともに、これらアラーム情報をメモリ
制御手段により必要に応じて故障箇所特定部に導くよう
にしたので、アラーム情報の収集に要する時間が格段に
短縮される効果がある。
【図1】本発明の一実施例に係るアラーム情報収集方式
のブロック図である。
のブロック図である。
【図2】従来のアラーム情報収集方式のブロック図であ
り、パラレル方式の場合の例を示す図である。
り、パラレル方式の場合の例を示す図である。
【図3】従来のアラーム情報収集方式のブロック図であ
り、シリアル方式の場合の例を示す図である。
り、シリアル方式の場合の例を示す図である。
10 監視パッケージ 11、12、21 信号線 20,30、40、…、n 被監視パッケージ 110 故障箇所特定部 120 メモリ 130 メモリ書込部 140 読出制御部 150 書込制御部 160 アラーム選択回路 200 アラーム情報制御部 210 アラーム多重部 220 アラーム出力制御部
Claims (2)
- 【請求項1】 故障箇所に対応して数種類のアラーム情
報を発生し得る複数の被監視パッケージと、故障箇所特
定部を有する一つの監視パッケージとを備え、各被監視
パッケージで発生したアラーム情報を監視パッケージで
収集し、これらアラーム情報を故障箇所特定部で分析す
ることで故障パッケージおよびその故障の種類を特定す
る方式において、 前記複数の被監視パッケージと一つの監視パッケージと
を一本の信号線を介して接続するとともに、各被監視パ
ッケージに、夫々、数種類のアラーム情報をシリアルに
多重化してこれを予め自己に割り当てられた時間帯に前
記信号線に送出するアラーム情報制御部を設け、これら
アラーム情報制御部の出力をサイクリックに前記監視パ
ッケージに導くようにしたことを特徴とするアラーム情
報収集方式。 - 【請求項2】 故障箇所に対応して数種類のアラーム情
報を発生し得る複数の被監視パッケージと、故障箇所特
定部を有する一つの監視パッケージとを備え、各被監視
パッケージで発生したアラーム情報を監視パッケージに
収集し、これらアラーム情報を故障箇所特定部で分析す
ることで故障パッケージおよびその故障の種類を特定す
る方式において、 前記監視パッケージに、収集したアラーム情報を記録保
持するメモリ手段と、各被監視パッケージに対応するア
ラーム情報をこのメモリ手段から個別に前記故障箇所特
定部に出力するメモリ制御手段とを設けたことを特徴と
するアラーム情報収集方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4228387A JPH0678026A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | アラーム情報収集方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4228387A JPH0678026A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | アラーム情報収集方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0678026A true JPH0678026A (ja) | 1994-03-18 |
Family
ID=16875674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4228387A Pending JPH0678026A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | アラーム情報収集方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0678026A (ja) |
-
1992
- 1992-08-27 JP JP4228387A patent/JPH0678026A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1266906A (en) | Combined circuit switch and packet switching system | |
| US4553223A (en) | Static disturbance signal recording system having detachable programming terminal & programmable fixed part with selectively powered buffer memory | |
| EP0880768A4 (en) | CONDITION INFORMATION SYSTEM FOR HOSPITAL BEDS | |
| JPH0678026A (ja) | アラーム情報収集方式 | |
| US4220824A (en) | Interface linking synchronous sense and drive matrices of telephone system with a processor of signalization data | |
| JP4191398B2 (ja) | 監視画像記録装置 | |
| JP2730564B2 (ja) | 通信経路制御システム | |
| US6343355B1 (en) | Sequence controller capable of executing different kinds of processing at respective periods | |
| JP3082847B2 (ja) | 音声応答装置の試験方法及びシステム | |
| JPH05157334A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPS6360942B2 (ja) | ||
| JP2678814B2 (ja) | 回線編集装置およびその回線試験方法 | |
| JPS6148186B2 (ja) | ||
| JP3001379B2 (ja) | 加入者線監視回路 | |
| JPH0446426A (ja) | 受信デジタル回線制御信号検出方式 | |
| JPH11284692A (ja) | 伝送装置の警報収集装置 | |
| SU681432A1 (ru) | Устройство дл сигнализации и контрол времени выполнени операций | |
| JPH0514298A (ja) | 信号保持方式 | |
| JPH06168187A (ja) | 動作状態記録方式 | |
| JPH0787429B2 (ja) | 警報表示信号伝送方式 | |
| JPH04265035A (ja) | 非同期転送モード用の多重化装置およびその試験装置 | |
| PT77105A (en) | Method and apparatus for giving identity to and selecting one of a plurality of function units | |
| PL114470B1 (en) | System for controlling information transmission betweenperipheral devices and a computer | |
| JPH05122288A (ja) | 監視方式 | |
| JPH03188723A (ja) | 網同期クロック選択方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010425 |