JPH0678092A - G4ファクシミリ端末を使用したコマンド処理方式 - Google Patents
G4ファクシミリ端末を使用したコマンド処理方式Info
- Publication number
- JPH0678092A JPH0678092A JP4247275A JP24727592A JPH0678092A JP H0678092 A JPH0678092 A JP H0678092A JP 4247275 A JP4247275 A JP 4247275A JP 24727592 A JP24727592 A JP 24727592A JP H0678092 A JPH0678092 A JP H0678092A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- command
- facsimile terminal
- mark
- command signal
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 title claims abstract description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 6
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims description 2
- 230000011218 segmentation Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012550 audit Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 G4ファクシミリ端末を収容することができ
る蓄積交換機システムにおいて、コマンドの入力をG4
ファクシミリ端末から行うことにより、遠隔地からのコ
マンド入力を容易にする。 【構成】 コマンド入力制御装置4を有し、OMRシー
トでかつ、コマンド入力であることを判断し、OMRシ
ートに書かれた情報をG4ファクシミリ端末1によりコ
マンド信号としてG4ファクシミリ端末1により蓄積交
換機2に送出する。G4ファクシミリ端末1から受信し
たデータをコマンド信号として解釈し、コマンドの処理
を行い、またコマンド実行結果をG4ファクシミリ端末
1に出力可能な画情報にしてファクシミリ端末対応コマ
ンド送受信装置8で送出する。
る蓄積交換機システムにおいて、コマンドの入力をG4
ファクシミリ端末から行うことにより、遠隔地からのコ
マンド入力を容易にする。 【構成】 コマンド入力制御装置4を有し、OMRシー
トでかつ、コマンド入力であることを判断し、OMRシ
ートに書かれた情報をG4ファクシミリ端末1によりコ
マンド信号としてG4ファクシミリ端末1により蓄積交
換機2に送出する。G4ファクシミリ端末1から受信し
たデータをコマンド信号として解釈し、コマンドの処理
を行い、またコマンド実行結果をG4ファクシミリ端末
1に出力可能な画情報にしてファクシミリ端末対応コマ
ンド送受信装置8で送出する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、G4ファクシミリ端末
を収容できる蓄積交換システムに関し、特にG4ファク
シミリ端末を使用したコマンド処理方式に関する。
を収容できる蓄積交換システムに関し、特にG4ファク
シミリ端末を使用したコマンド処理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の入力装置としては、主に
ワークステーション(WS)が用いられていた。WS
は、大容量のメモリや高性能のCPUを搭載し、また高
解像度のディスプレイや、高度なネットワーク機能を有
しており、複数の信号のやりとりが必要なコマンドの入
出力や、システム内の各装置から上がってくるアラーム
の処理をするには適していた。
ワークステーション(WS)が用いられていた。WS
は、大容量のメモリや高性能のCPUを搭載し、また高
解像度のディスプレイや、高度なネットワーク機能を有
しており、複数の信号のやりとりが必要なコマンドの入
出力や、システム内の各装置から上がってくるアラーム
の処理をするには適していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の蓄積交
換システムのように高性能,高機能のWSのみをコマン
ド入出力装置として持っていたのでは、コストからいっ
てもシステム内に数多く設置することは難しい。また専
らコマンド入出力あるいはシステム監査にしか使われな
い端末では、使用頻度の点からもセンターにしか設置さ
れない。そのため、複数の局を有する大規模なシステム
において、コマンド入出力装置のあるセンターから遠く
離れた局で直接コマンド入出力を行うことができないと
いう欠点がある。
換システムのように高性能,高機能のWSのみをコマン
ド入出力装置として持っていたのでは、コストからいっ
てもシステム内に数多く設置することは難しい。また専
らコマンド入出力あるいはシステム監査にしか使われな
い端末では、使用頻度の点からもセンターにしか設置さ
れない。そのため、複数の局を有する大規模なシステム
において、コマンド入出力装置のあるセンターから遠く
離れた局で直接コマンド入出力を行うことができないと
いう欠点がある。
【0004】本発明の目的は、遠隔地からのコマンド入
力を容易にしたコマンド処理方式を提供することにあ
る。
力を容易にしたコマンド処理方式を提供することにあ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明に係るG4ファクシミリ端末を使用したコマ
ンド処理方式は、G4ファクシミリ端末と、蓄積交換機
とを組合せた、G4ファクシミリ端末を使用したコマン
ド処理方式であって、G4ファクシミリ端末は、読み込
んだ電文がOMRシートかどうかを判断し、OMRシー
トの場合に画情報からOMRシート上の全マーク位置分
のマークを読みだし、マークの有無を表すデータを作成
する機能をもつOMRシート読みとり部と、OMRシー
ト上の複数あるマーク位置のうち、コマンド信号か通常
電文かの区別をするマーク位置のマーク有無を調べ、コ
マンド信号と判断した時に、Q931プロトコルの制御
を行う通信制御部へ、ユーザ・ユーザデータによって、
送信するデータ部の情報がコマンド信号であることを通
知する機能を持つコマンド信号/通常電文切り分け部
と、シート上の全マーク位置分のマーク有無を示すデー
タからコマンド信号を構成し、データ部にのせて通信制
御部へ蓄積交換機への送出を要求する機能を持つコマン
ド信号構成及び送出部とを有するものであり、蓄積交換
機は、G4ファクシミリ端末から送られてくるデータを
コマンド入力信号として解釈する機能を持つG4ファク
シミリ端末からのコマンド入力信号解釈部と、コマンド
入力信号解釈部からのコマンド信号を保守運用端末から
のコマンド信号と同等に処理し、コマンド実行結果を、
G4ファクシミリ端末に出力可能な画情報として構成し
なおす機能を持つ画情報構成部と、コマンド実行結果を
画情報としてG4ファクシミリ端末に送出する機能を持
つ画情報送出部とを有するものである。
め、本発明に係るG4ファクシミリ端末を使用したコマ
ンド処理方式は、G4ファクシミリ端末と、蓄積交換機
とを組合せた、G4ファクシミリ端末を使用したコマン
ド処理方式であって、G4ファクシミリ端末は、読み込
んだ電文がOMRシートかどうかを判断し、OMRシー
トの場合に画情報からOMRシート上の全マーク位置分
のマークを読みだし、マークの有無を表すデータを作成
する機能をもつOMRシート読みとり部と、OMRシー
ト上の複数あるマーク位置のうち、コマンド信号か通常
電文かの区別をするマーク位置のマーク有無を調べ、コ
マンド信号と判断した時に、Q931プロトコルの制御
を行う通信制御部へ、ユーザ・ユーザデータによって、
送信するデータ部の情報がコマンド信号であることを通
知する機能を持つコマンド信号/通常電文切り分け部
と、シート上の全マーク位置分のマーク有無を示すデー
タからコマンド信号を構成し、データ部にのせて通信制
御部へ蓄積交換機への送出を要求する機能を持つコマン
ド信号構成及び送出部とを有するものであり、蓄積交換
機は、G4ファクシミリ端末から送られてくるデータを
コマンド入力信号として解釈する機能を持つG4ファク
シミリ端末からのコマンド入力信号解釈部と、コマンド
入力信号解釈部からのコマンド信号を保守運用端末から
のコマンド信号と同等に処理し、コマンド実行結果を、
G4ファクシミリ端末に出力可能な画情報として構成し
なおす機能を持つ画情報構成部と、コマンド実行結果を
画情報としてG4ファクシミリ端末に送出する機能を持
つ画情報送出部とを有するものである。
【0006】
【作用】コマンド入出力装置として、OMRシート読み
とり機能をもち、OMRシート上の情報をコマンド入力
信号として送出できるようなG4ファクシミリ端末を使
用し、地方の局のコマンド入出力装置として設置する。
G4ファクシミリ端末の通常電文送受信機能はそのまま
使用できる。
とり機能をもち、OMRシート上の情報をコマンド入力
信号として送出できるようなG4ファクシミリ端末を使
用し、地方の局のコマンド入出力装置として設置する。
G4ファクシミリ端末の通常電文送受信機能はそのまま
使用できる。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は、本発明の一実施例を示すブロック構成図で
ある。
る。図1は、本発明の一実施例を示すブロック構成図で
ある。
【0008】図において、G4ファクシミリ端末1は、
蓄積交換システム網3に含まれる蓄積交換機2に接続さ
れる。G4ファクシミリ端末1には、OMRシート読み
とり部5と、コマンド信号/通常電文切り分け部6と、
コマンド信号構成及び送出部7とを有するコマンド入力
制御装置4がある。また、蓄積交換機2には、コマンド
入力信号解釈部9と、画情報構成部10と、画情報送出
部11とを有するファクシミリ端末対応コマンド送受信
装置8がある。
蓄積交換システム網3に含まれる蓄積交換機2に接続さ
れる。G4ファクシミリ端末1には、OMRシート読み
とり部5と、コマンド信号/通常電文切り分け部6と、
コマンド信号構成及び送出部7とを有するコマンド入力
制御装置4がある。また、蓄積交換機2には、コマンド
入力信号解釈部9と、画情報構成部10と、画情報送出
部11とを有するファクシミリ端末対応コマンド送受信
装置8がある。
【0009】本実施例では、G4ファクシミリ端末と網
間の呼接続手順としてQ.931を使って説明する。
間の呼接続手順としてQ.931を使って説明する。
【0010】G4ファクシミリ端末1から、図2に示す
ような、コマンド入力信号を書き入れたOMRシートを
入力する。G4ファクシミリ端末1のコマンド入力制御
装置4内のOMRシート読みとり部5では、読み込まれ
たシートがOMRシートであることを判断し、OMRシ
ート上の画情報から、マークされるべき位置のマークの
有無を読みとり、マーク有りを1,マーク無しを0とし
て、0/1の情報に置き換える。
ような、コマンド入力信号を書き入れたOMRシートを
入力する。G4ファクシミリ端末1のコマンド入力制御
装置4内のOMRシート読みとり部5では、読み込まれ
たシートがOMRシートであることを判断し、OMRシ
ート上の画情報から、マークされるべき位置のマークの
有無を読みとり、マーク有りを1,マーク無しを0とし
て、0/1の情報に置き換える。
【0011】コマンド入力制御装置4内のコマンド信号
/通常電文切り分け部6では、コマンド信号か通常電文
かを判定するためのマーク位置の情報をマークの有無を
あらわす0/1の情報から判定し、コマンド信号の時
は、Q.931プロトコル制御を行う通信制御部へ、ユ
ーザ・ユーザデータ部にコマンド信号であるという情報
をのせて蓄積交換機2に送出するように通知する。
/通常電文切り分け部6では、コマンド信号か通常電文
かを判定するためのマーク位置の情報をマークの有無を
あらわす0/1の情報から判定し、コマンド信号の時
は、Q.931プロトコル制御を行う通信制御部へ、ユ
ーザ・ユーザデータ部にコマンド信号であるという情報
をのせて蓄積交換機2に送出するように通知する。
【0012】この信号を受けた蓄積交換機2では、以後
呼の終了までの受信情報をコマンド信号として扱う。呼
接続の完了後、コマンド入力制御装置4内のコマンド信
号構成及び送出部7では、マークの有無をあらわす0/
1の情報から、コマンド信号を構成し、画情報のかわり
にコマンド信号をデータ部に設定して蓄積交換機2に送
出するように通信制御部に通知する。
呼の終了までの受信情報をコマンド信号として扱う。呼
接続の完了後、コマンド入力制御装置4内のコマンド信
号構成及び送出部7では、マークの有無をあらわす0/
1の情報から、コマンド信号を構成し、画情報のかわり
にコマンド信号をデータ部に設定して蓄積交換機2に送
出するように通信制御部に通知する。
【0013】コマンド信号を受信した蓄積交換機2は、
ファクシミリ端末対応コマンド送受信装置8内のG4フ
ァクシミリ端末からのコマンド入力信号解釈部9におい
て入力コマンドを解釈し、ファクシミリ端末対応コマン
ド送受信装置8内の画情報構成部10へ渡す。
ファクシミリ端末対応コマンド送受信装置8内のG4フ
ァクシミリ端末からのコマンド入力信号解釈部9におい
て入力コマンドを解釈し、ファクシミリ端末対応コマン
ド送受信装置8内の画情報構成部10へ渡す。
【0014】画情報構成部10ではコマンドの処理を
し、コマンド実行結果をG4ファクシミリで受信可能な
画情報に直す。ファクシミリ端末対応コマンド送受信装
置8内のG4ファクシミリ端末への画情報送出部11で
は、G4ファクシミリ端末にコマンド実行結果を画情報
として送出する。コマンド実行結果のG4ファクシミリ
端末からの出力イメージを図3に示す。
し、コマンド実行結果をG4ファクシミリで受信可能な
画情報に直す。ファクシミリ端末対応コマンド送受信装
置8内のG4ファクシミリ端末への画情報送出部11で
は、G4ファクシミリ端末にコマンド実行結果を画情報
として送出する。コマンド実行結果のG4ファクシミリ
端末からの出力イメージを図3に示す。
【0015】図2は、コマンド入力に使用するOMRシ
ートの一例である。図の12は、OMRシートであるこ
とを示すマーク列であり、この列12を読みとってG4
ファクシミリ端末がOMRシートであることを判断す
る。13は、OMRシートが通常電文を入力するための
ものか、コマンドを入力するためのものかを示すマーク
であり、G4ファクシミリ端末がこのマークを読みとっ
てコマンド信号であることを判断する。14は、コマン
ド種別を示すマーク列であり、実行したいコマンド種別
をマークする。G4ファクシミリ端末は、この列のマー
クを読みとってコマンド種別を判断する。15は、各コ
マンド種別で必要な設定情報をそれぞれのコマンドに応
じてマークするマーク列群である。
ートの一例である。図の12は、OMRシートであるこ
とを示すマーク列であり、この列12を読みとってG4
ファクシミリ端末がOMRシートであることを判断す
る。13は、OMRシートが通常電文を入力するための
ものか、コマンドを入力するためのものかを示すマーク
であり、G4ファクシミリ端末がこのマークを読みとっ
てコマンド信号であることを判断する。14は、コマン
ド種別を示すマーク列であり、実行したいコマンド種別
をマークする。G4ファクシミリ端末は、この列のマー
クを読みとってコマンド種別を判断する。15は、各コ
マンド種別で必要な設定情報をそれぞれのコマンドに応
じてマークするマーク列群である。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、G4ファ
クシミリ端末をコマンド入出力装置として用いることに
より、大規模な蓄積交換システムでも、遠隔の局からの
コマンド入出力が比較的容易にできるようになる。ま
た、設置するコマンド入出力装置は、コマンド入出力や
システム監視専用の端末では無く、通常電文も送受信可
能なG4ファクシミリ端末であるため、利用用途が多い
という効果がある。
クシミリ端末をコマンド入出力装置として用いることに
より、大規模な蓄積交換システムでも、遠隔の局からの
コマンド入出力が比較的容易にできるようになる。ま
た、設置するコマンド入出力装置は、コマンド入出力や
システム監視専用の端末では無く、通常電文も送受信可
能なG4ファクシミリ端末であるため、利用用途が多い
という効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】本発明のコマンド入力で用いるOMRシートの
一例を示す図である。
一例を示す図である。
【図3】本発明のコマンド実行結果としてG4ファクシ
ミリ端末から出力されるコマンド実行結果イメージを示
す図である。
ミリ端末から出力されるコマンド実行結果イメージを示
す図である。
1 G4ファクシミリ端末 2 蓄積交換機 3 蓄積交換システム網 4 コマンド入力制御装置 5 OMRシート読みとり部 6 コマンド信号/通常電文切り分け部 7 コマンド信号構成及び送出部 8 ファクシミリ端末対応コマンド送受信装置 9 コマンド入力信号解釈部 10 画情報構成部 11 画情報送出部
Claims (1)
- 【請求項1】 G4ファクシミリ端末と、蓄積交換機と
を組合せた、G4ファクシミリ端末を使用したコマンド
処理方式であって、 G4ファクシミリ端末は、読み込んだ電文がOMRシー
トかどうかを判断し、OMRシートの場合に画情報から
OMRシート上の全マーク位置分のマークを読みだし、
マークの有無を表すデータを作成する機能をもつOMR
シート読みとり部と、OMRシート上の複数あるマーク
位置のうち、コマンド信号か通常電文かの区別をするマ
ーク位置のマーク有無を調べ、コマンド信号と判断した
時に、Q931プロトコルの制御を行う通信制御部へ、
ユーザ・ユーザデータによって、送信するデータ部の情
報がコマンド信号であることを通知する機能を持つコマ
ンド信号/通常電文切り分け部と、シート上の全マーク
位置分のマーク有無を示すデータからコマンド信号を構
成し、データ部にのせて通信制御部へ蓄積交換機への送
出を要求する機能を持つコマンド信号構成及び送出部と
を有するものであり、 蓄積交換機は、G4ファクシミリ端末から送られてくる
データをコマンド入力信号として解釈する機能を持つG
4ファクシミリ端末からのコマンド入力信号解釈部と、
コマンド入力信号解釈部からのコマンド信号を保守運用
端末からのコマンド信号と同等に処理し、コマンド実行
結果を、G4ファクシミリ端末に出力可能な画情報とし
て構成しなおす機能を持つ画情報構成部と、コマンド実
行結果を画情報としてG4ファクシミリ端末に送出する
機能を持つ画情報送出部とを有するものであることを特
徴とするG4ファクシミリ端末を使用したコマンド処理
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4247275A JPH0678092A (ja) | 1992-08-24 | 1992-08-24 | G4ファクシミリ端末を使用したコマンド処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4247275A JPH0678092A (ja) | 1992-08-24 | 1992-08-24 | G4ファクシミリ端末を使用したコマンド処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0678092A true JPH0678092A (ja) | 1994-03-18 |
Family
ID=17161045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4247275A Pending JPH0678092A (ja) | 1992-08-24 | 1992-08-24 | G4ファクシミリ端末を使用したコマンド処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0678092A (ja) |
-
1992
- 1992-08-24 JP JP4247275A patent/JPH0678092A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0678092A (ja) | G4ファクシミリ端末を使用したコマンド処理方式 | |
| JPS6359296B2 (ja) | ||
| KR100328961B1 (ko) | 팩시밀리장치및팩시밀리교신방법 | |
| JPH02246647A (ja) | ファクシミリ装置及びファクシミリ蓄積交換装置 | |
| JP2749311B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| KR100275031B1 (ko) | 팩시밀리와컴퓨터간의무선통신에의한데이터송/수신장치및방법 | |
| JPS61182370A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPS60153657A (ja) | デ−タ端末装置属性通知方式 | |
| JPH0614175A (ja) | 情報伝送装置 | |
| JPS63268330A (ja) | ネットワーク端末装置 | |
| KR100260909B1 (ko) | 팩시밀리 작업정보의 관리방법 | |
| KR100229022B1 (ko) | 원격 팩스자동송신방법 | |
| JPS61251255A (ja) | 薄膜トランジスタの製造方法 | |
| JPS633541A (ja) | プリンタ装置の通信制御方式 | |
| JPH07254957A (ja) | データ通信機器 | |
| JPS6278655A (ja) | パ−ソナルコンピユ−タ | |
| JPH04165754A (ja) | ファクシミリ装置及び該フアクシミリ装置のデータ送信方法 | |
| JPS63129748A (ja) | デジタルデ−タ通信方式 | |
| JPH0347618B2 (ja) | ||
| JPS6388952A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPS63269646A (ja) | 送信リスト編集制御方式 | |
| JPS63292739A (ja) | 通信システム | |
| JPS63287262A (ja) | 画像通信装置 | |
| JPS6221348A (ja) | デ−タ通信装置 | |
| JPH02209042A (ja) | ファクシミリ端末 |