JPH0678120A - フロッピーディスクデータ転送機能付きファクシミリ装置 - Google Patents

フロッピーディスクデータ転送機能付きファクシミリ装置

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JPH0678120A
JPH0678120A JP4224263A JP22426392A JPH0678120A JP H0678120 A JPH0678120 A JP H0678120A JP 4224263 A JP4224263 A JP 4224263A JP 22426392 A JP22426392 A JP 22426392A JP H0678120 A JPH0678120 A JP H0678120A
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Yoshinori Wada
義典 和田
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 比較的に普及率の高いファクシミリ装置にF
D転送機能を持たせ、しかも、確実にデータ転送し得る
ようにしたFD転送機能付きFAX装置を提供する。 【構成】 フロッピーディスク10に格納されていたデ
ータを読み取って、読み取ったフロッピーディスク10
のデータと共に、該フロッピーディスク10の種類、枚
数等のフロッピーディスク管理データを受信側装置に送
信し、一方、受信側装置では着呼により、受信可能状態
かどうかを表す受信能力データを発呼側のファクシミリ
装置に送信し、さらに、受信したフロッピーディスク1
0のデータをRAM(8)で記憶し、そのデータを転写
用フロッピーディスク(10)に書き込むようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はフロッピーディスクに格
納されたデータを読み取り、公衆回線を介して他のファ
クシミリ装置に送信して、該ファクシミリ装置が搭載す
る転写用フロッピーディスクに転写させることが可能な
フロッピーディスクデータ転送機能付きファクシミリ装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】所謂、OA化、FA化の進展に伴って、
設計情報、管理情報、伝達情報等の各種情報が磁気テー
プ(MT)やハードディスク(HD)に格納され、必要
に応じてそれらを読み出して、接続された記録装置によ
り記録紙上に記録させたり、回線を介して他の記憶装置
に転送させたりすることにより、情報を即時に、かつ、
即座に取り出すことが可能になると共に、編集や合成等
の情報加工も容易に行えるようになった。ところで、用
地取得や人材確保の困難性等のために、工場や設計基地
が遠隔地に分散配置されるようになり、例えば、デザイ
ンセンターのCADにより設計された設計情報、工場で
使用されるCAMの操作情報、OA機器に搭載されたパ
ソコンやワープロにより作成されたデータや文書等の情
報が遠隔地にある工場と社屋事務室間で互いに転送され
る機会が増加してきた。各種情報が格納されたMTやH
Dは自動車により運送されたり、専用回線を用いて転送
されていた。一方、パソコンやワープロのフロッピーデ
ィスク(FD)のデータは専用回線を用いて転送する
程、データ量が多くないため、公衆回線を利用する簡易
なFD転送装置が開発され、用いられるようになった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このFD転送
装置は専らFDのデータ転送に用いられる専用機である
ため、高価であり、日常的にデータ転送の機会が多い場
合はともかく、時々、データ転送を行う機会がある場合
は対費用効率が悪く、一般的に普及するまでには至って
いない。多くの操作者がFD転送装置を共有することに
より、対費用効率を向上させることも考えられるが、階
が異なる事務室等、離れた場所で執務する操作者がデー
タ転送のために移動したり、データ転送されたFDを該
当者に届ける手間が煩わしい。本発明は従来技術におけ
るかかる課題を解決しようとするものであり、比較的に
普及率の高いファクシミリ(FAX)装置にFD転送機
能を持たせ、しかも、確実にデータ転送し得るようにし
たFD転送機能付きFAX装置を提供することを目的と
する。さらに、データ転送されたFD情報と通常のFA
X情報がメモリ内に蓄えられた時、それらを容易に選別
し得るようにしたFD転送機能付きFAX装置を提供す
ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、フロッピーディスクに格納されたデータを
読み取るデータ読取手段と、データ読取手段が読み取っ
たフロッピーディスクのデータと共に、該フロッピーデ
ィスクの種類、枚数等のフロッピーディスク管理データ
を送信するデータ送信手段と、着呼により、受信可能状
態かどうかを表す受信能力データを発呼側のファクシミ
リ装置に送信する受信能力データ送信手段と、受信し
た、少なくとも1枚分のフロッピーディスクのデータを
記憶するデータ記憶手段と、該データ記憶手段に記憶さ
れたフロッピーディスクのデータを記憶可能なフロッピ
ーディスクに書き込むデータ書込手段を備えたものであ
る。好ましくは、さらに、発呼側のファクシミリ装置か
ら受信したフロッピーディスク管理データを表示可能な
表示手段、または、記録紙上に記録可能な管理データ記
録手段を備えたものである。
【0005】
【作用】送信側装置では、データ読取手段がフロッピー
ディスクに格納されたデータを読み取り、データ送信手
段がフロッピーディスク管理データを受信側装置に送信
する。受信側装置では、着呼により、受信能力データ送
信手段が受信可能状態かどうかを表す受信能力データを
送信側装置に送信する。受信側装置がフロッピーディス
クデータの受信が可能ならば、送信側装置のデータ送信
手段が読み取ったフロッピーディスクのデータを受信側
装置に送信する。受信側装置のデータ記憶手段は、受信
したフロッピーディスクのデータを記憶し、データ書込
手段はその記憶したデータを記憶可能なフロッピーディ
スクに書き込む。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して詳
細に説明する。図1は本発明の実施例に係るファクシミ
リ(FAX)装置の概略構成を示すブロック図である。
図に示すように、FAX装置は原稿を読み取るスキャナ
ー1、通信情報等を出力するためのプロッター2、読み
取った画像信号を符号化したり復号化する符号圧縮再生
回路3、通信情報等を表示するための表示器4、操作情
報を入力するためのキーボード5、装置全体を制御する
CPU6、固定情報を格納するROM7、画像データを
一時的に格納するRAM8、大容量外部記憶装置として
のハードディスク(HD)9、情報源としての、または
外部FAX装置からの情報を格納するためのフロッピー
ディスク(FD)10、通信回線を介して外部FAX装
置との交信を行う通信ユニット11およびこれらの装置
群を通信接続する内部バスで構成されている。このよう
に、実施例のユニット構成は従来のFAX装置とはHD
9およびFD10を備えた点で異なっているだけであ
る。
【0007】図2は送信側 (a)および受信側 (b)のFA
X装置の操作および動作を示す流れ図である。図に従っ
て、実施例に係るFAX装置の動作を説明する。まず、
FAX装置の据え付け時等に、操作者がキーボード5を
操作して、その上のワンタッチ釦あるいは短縮釦に対応
させて宛名および宛先電話番号を予め登録する。FDの
情報を送信する時は、送信する情報を格納したFD10
を所定の場所にセットし(S−11)、キーボード5の
読取釦を操作することにより、FD10に格納された情
報を読み取って、一旦、HD9に記憶させる(S−1
2)。このFD10の読み取り動作の際に、FD10の
種類(大きさ:3.5 インチ/5.25インチ;密度:2DD
/2HD;枚数)が判定され、このFDの種類情報に引
き続いてFD10に格納された情報がHD9に格納され
る。続いて、操作者がキーボード5上のワンタッチ釦あ
るいは短縮釦を押下すると(S−13)、押下されたワ
ンタッチ釦あるいは短縮釦に対応した宛先電話番号の発
呼が行われる(S−14)。呼び出された宛先のFAX
装置が着呼して回線が接続されると(S−24)、ま
ず、予め発呼側のFAX装置でJISコード等により登
録して置いた宛名および発信者名のコードデータが送信
され(S−15,S−16)、引き続いてFDの種類情
報が送信される。着呼側のFAX装置がFDの種類情報
を受信すると、着呼側のFAX装置からHD(9)を内
蔵していて受信可能であることを示す受信能力情報が返
信される。発呼側のFAX装置が着呼側のFAX装置か
ら返信された受信能力情報を受信すると、FD10に格
納されたFD情報が着呼側のFAX装置に送信される
(S−17)。
【0008】着呼により回線が接続された受信側のFA
X装置は送信側のFAX装置から送信された宛名および
発信者名のコードデータをまず受信し(S−25,S−
26)、次に、FDの種類情報およびFD10に格納さ
れた情報を受信して内蔵されたHD(9)に格納する
(S−27)。送信された全ての情報の受信が終了する
と、受信側のFAX装置はCPU(6)の指令により、
HD(9)に格納された受信した宛名および発信者名を
読み出し、ラスタースキャン画像データに変換して、例
えば、図3に一例を示すFD受信通知レポートをプロッ
ター(2)で記録紙上に記録出力する(S−28)。
【0009】図に示すように、FD受信通知レポートに
は、まず、FAX装置が内蔵する時計からの時刻情報に
従って、FD情報の受信年月日、時刻が記録され、次
に、受信した宛名および発信者名、受信したFD情報に
割り当てられたファイル番号、受信したFD(10)の
種類情報、受信したFD(10)の枚数およびFD(1
0)の取り出し方の説明文が記録されている。なお、キ
ーボード(5)にはFD受信情報をプロッター(2)に
よりFD受信通知レポートとして記録出力するか、表示
器(4)に表示するか選択するための選択スイッチが設
けられており、操作者はいずれかを任意に選択可能にな
っている。受信側のFAX装置の操作者はプロッター
(2)により記録出力されたFD受信通知レポートを見
て、あるいは、表示器(4)の表示を見て、転写用のF
D(10)を所定の場所にセットし(S−29)、キー
ボード(5)上のファイル指定キーを操作して、FD
(10)に転写するFD情報に対応するファイル番号を
入力する。ファイル番号が入力されると、CPU(6)
は指令を発して、送信側のFAX装置から送信され、H
D(9)に格納されているFD情報をFD(10)に転
写させる(S−30)。送信側のFAX装置からFD複
数枚分のFD情報を受信した場合には、そのFD枚数回
だけFD(10)にFD情報の転写を繰り返す。このよ
うに、本実施例ではFAX装置から送信されるFD情報
には、FD情報に対応するファイル番号、宛名および発
信者名の情報が付加されており、プロッター2により記
録出力したり、表示器4により表示出力することができ
るから、HD9にFD情報と共にFAX情報が格納され
ていたり、他の宛先あるいは他の発信者からのFD情報
が混在して格納されていても、それらが混同されたり、
所望の情報の抽出に手間取ることがない。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように請求項1記載の発明
によれば、フロッピーディスクに格納されていたデータ
を読み取って、読み取ったフロッピーディスクのデータ
と共に、該フロッピーディスクの種類、枚数等のフロッ
ピーディスク管理データを送信し、一方、受信側装置で
は着呼により、受信可能状態かどうかを表す受信能力デ
ータを発呼側のファクシミリ装置に送信し、さらに、受
信したフロッピーディスクのデータを記憶し、そのデー
タをフロッピーディスクに書き込むようにしたので、送
信側装置で受信側装置の受信状態を確認してからフロッ
ピーディスクのデータを送信でき、しかも、受信側装置
に書込用フロッピーディスクが装填されていなくても送
信できるから、フロッピーディスクデータ転送用専用機
を用いることなく、確実にフロッピーディスクのデータ
を転送することができる。請求項2記載の発明によれ
ば、発呼側のファクシミリ装置から受信したフロッピー
ディスク管理データを記録紙上に記録できるようにした
ので、受信したフロッピーディスクの管理データを操作
者が記録紙上で視認できるから、受信したフロッピーデ
ィスクのデータの書込用フロッピーディスクへの転写操
作の際、通常のFAX情報等の他の情報との紛らわしさ
を可及的に減少できる。請求項3記載の発明によれば、
発呼側のファクシミリ装置から受信したフロッピーディ
スク管理データを表示できるようにしたので、受信した
フロッピーディスクの管理データを操作者が表示部で視
認できるから、受信したフロッピーディスクのデータの
書込用フロッピーディスクへの転写操作の際、通常のF
AX情報等の他の情報との紛らわしさを可及的に減少で
きる。請求項4記載の発明によれば、フロッピーディス
クの書き込み操作方法を案内する案内データを発生さ
せ、案内データを表示したり、記録紙上に記録したりす
るようにしたので、受信したフロッピーディスクのデー
タの書込用フロッピーディスクへの転写操作の際、操作
方法が不明で操作者が戸惑うことがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係るファクシミリ装置の概略
構成を示すブロック図である。
【図2】送信側および受信側のFAX装置の操作および
動作を示す流れ図である。
【図3】FD受信通知レポートの一例を示す説明図であ
る。
【符号の説明】
2 プロッター 3 符号圧縮再生回路 4 表示器 5 キーボード 6 CPU 8 RAM 9 ハードディスク 10 フロッピーディスク 11 通信ユニット

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フロッピーディスクに格納されたデータ
    を読み取るデータ読取手段と、該データ読取手段が読み
    取ったフロッピーディスクのデータと共に、該フロッピ
    ーディスクの種類、枚数等のフロッピーディスク管理デ
    ータを送信するデータ送信手段と、着呼により、受信可
    能状態かどうかを表す受信能力データを発呼側のファク
    シミリ装置に送信する受信能力データ送信手段と、受信
    した、少なくとも1枚分のフロッピーディスクのデータ
    を記憶するデータ記憶手段と、該データ記憶手段に記憶
    されたフロッピーディスクのデータを記憶可能なフロッ
    ピーディスクに書き込むデータ書込手段を備えたフロッ
    ピーディスクデータ転送機能付きファクシミリ装置。
  2. 【請求項2】 着呼により、発呼側のファクシミリ装置
    から受信したフロッピーディスク管理データを記録紙上
    に記録可能な管理データ記録手段を備えた請求項1記載
    のフロッピーディスクデータ転送機能付きファクシミリ
    装置。
  3. 【請求項3】 着呼により、発呼側のファクシミリ装置
    から受信したフロッピーディスク管理データを表示可能
    な表示手段を備えた請求項1記載のフロッピーディスク
    データ転送機能付きファクシミリ装置。
  4. 【請求項4】 フロッピーディスクの書き込み操作方法
    を案内する案内データを発生する案内データ発生手段
    と、該案内データ発生手段が発生した案内データを管理
    データ記録手段または表示手段に出力する案内データ出
    力手段を備えた請求項2または3記載のフロッピーディ
    スクデータ転送機能付きファクシミリ装置。
JP22426392A 1992-08-24 1992-08-24 フレキシブルディスクデータ転送機能付きファクシミリ装置 Expired - Fee Related JP3589245B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6545768B1 (en) 1997-05-23 2003-04-08 Minolta Co., Ltd. Method and apparatus for transmitting image to external device

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US6545768B1 (en) 1997-05-23 2003-04-08 Minolta Co., Ltd. Method and apparatus for transmitting image to external device

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