JPH0678840U - ガス漏れ検査用治具 - Google Patents
ガス漏れ検査用治具Info
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- JPH0678840U JPH0678840U JP1931493U JP1931493U JPH0678840U JP H0678840 U JPH0678840 U JP H0678840U JP 1931493 U JP1931493 U JP 1931493U JP 1931493 U JP1931493 U JP 1931493U JP H0678840 U JPH0678840 U JP H0678840U
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ガス漏れ検査に要する手間を大幅に削減する
ことが可能で、検査時間の短縮及びコストの低減を図る
ことができるガス漏れ検査用治具を提供する。 【構成】 一端側がフランジ接続部4を介したうえで第
1のガス配管1と、また、他端側がフランジ接続された
遮断弁5を介したうえで第2のガス配管2と互いに連結
された第3のガス配管3のガス漏れ検査用治具であっ
て、第1のガス配管1及び第3のガス配管3それぞれの
端部に固定されてフランジ接続部4を構成するフランジ
6,7同士の間に介装される遮断板20を備えており、
この遮断板20の第3のガス配管3に向かう表面20a
上には当該ガス配管3の内径と略対応する直径の凹部2
1が形成されるとともに、その周縁部20b内には凹部
21と外部との間を連通接続するガス導入・導出孔22
が半径方向に沿って形成されていることを特徴とするガ
ス漏れ検査用治具である。
ことが可能で、検査時間の短縮及びコストの低減を図る
ことができるガス漏れ検査用治具を提供する。 【構成】 一端側がフランジ接続部4を介したうえで第
1のガス配管1と、また、他端側がフランジ接続された
遮断弁5を介したうえで第2のガス配管2と互いに連結
された第3のガス配管3のガス漏れ検査用治具であっ
て、第1のガス配管1及び第3のガス配管3それぞれの
端部に固定されてフランジ接続部4を構成するフランジ
6,7同士の間に介装される遮断板20を備えており、
この遮断板20の第3のガス配管3に向かう表面20a
上には当該ガス配管3の内径と略対応する直径の凹部2
1が形成されるとともに、その周縁部20b内には凹部
21と外部との間を連通接続するガス導入・導出孔22
が半径方向に沿って形成されていることを特徴とするガ
ス漏れ検査用治具である。
Description
【0001】
本考案は、ガス管路中に介装されたガス配管のガス漏れを検査する際に用いら れるガス漏れ検査用治具に関する。
【0002】
従来から、工場設備や高層住宅設備などで必要とされるガス管路を敷設するに 際しては溶接されて長尺状となったガス配管の複数本を連結して用いることが行 われており、この種のガス管路は、例えば、図3で示すように、地中に埋設され て地表面Gから突出した第1のガス配管1と、所要機器(図示していない)など に接続された第2のガス配管2との両者を、これら間に介装された第3のガス配 管3を介して互いに連結することによって構成されている。そして、このとき、 第1及び第3のガス配管1,3それぞれはフランジ接続部4を介して連結される 一方、第2のガス配管2と第3のガス配管3とはフランジ接続された遮断弁5を 介して互いに連結されるのが一般的となっている。なお、ここで、第3のガス配 管3は、地上建屋(図示していない)に沿って支持されたうえで建屋側壁の内部 などに埋設されるようになっており、施工完了後においては外部から隠蔽されて しまうのが普通である。
【0003】 ところで、上記構成とされたガス管路、特に、第3のガス配管3については、 これが最終的に隠蔽されてしまうものであるため、その施工途中の段階において 溶接箇所からのガス漏れがないことを確認するためのガス漏れ検査を実施してお く必要がある。そして、このガス漏れ検査の実施にあたっては、まず、図4(a )で示すように、第1及び第3のガス配管1,3それぞれの端部に溶接で固定さ れてフランジ接続部4を構成するフランジ6,7同士の間にガスの流れを遮断す るための遮断板、例えば、いわゆる盲フランジ8を介装したうえ、図4(b)で 示すように、第2のガス配管2と第3のガス配管3との間に介装された遮断弁5 を取り外した後、第3のガス配管3の端部に溶接で固定されたフランジ9に対し てガス漏れ検査用治具を構成する検査用フランジ10を組み付けておくことが行 われている。
【0004】 すなわち、この検査用フランジ10は、平面視中央位置にガス導入・導出孔1 1が厚み方向に沿って形成されており、しかも、このガス導入・導出孔11と連 通して外部に突出する短管12が溶接によって固定されたものである。そして、 この短管12の途中部には圧力計13や圧力変化を記録するための記録計(図示 していない)が取り付けられる一方、その外端部には玉形弁14及びガスホース 15を介して検査用ガスである窒素ガスや圧縮空気が充填されたガスボンベ16 が連結されるようになっている。
【0005】 そこで、検査用フランジ10の短管12に取り付けられた玉形弁14を閉→開 操作すれば、ガスボンベ16内に封入されていた窒素ガスなどの検査用ガスはガ ス導入・導出孔11及び短管12を通じて第3のガス配管3内に流れ込んだうえ で充満することになり、検査用ガスが充満した後に玉形弁14を開→閉操作すれ ば、盲フランジ8によって密閉されたガス配管3内の圧力は充満時のままで保た れることになる。そして、このような所定圧力状態のまま所定時間にわたって放 置しておけば、検査用フランジ10に取り付けられた圧力計13や記録計によっ て第3のガス配管3からのガス漏れが有るか否かが検出されることになる。
【0006】 さらに、検査終了後には、検査用フランジ10の短管12からガスボンベ16 を取り外したうえで玉形弁14を閉→開操作することによって検査用ガスを外部 に放出した後、盲フランジ8及び検査用フランジ10を取り外したうえでのフラ ンジ接続部4の再連結及び遮断弁5の再取り付けが行われる。さらにまた、その 後、このガス管路においては、第1ないし第3のガス配管1〜3に実際のガスを 通常圧力で流しながらのガス漏れ検査、すなわち、ガス管路中におけるフランジ 接続部4及び遮断弁5周りからのガス漏れ検査が行われることになり、この際に は、例えば、ガスケット(図示していない)を介して連結されることによってフ ランジ接続部4を構成するフランジ6,7間からのガス漏れの有無などが発泡検 査されることになる。
【0007】
ところで、前記従来手順によるガス漏れ検査の実施に先立っては、フランジ接 続部4を構成するフランジ6,7の間に遮断板としての盲フランジ8を介装し、 かつ、遮断弁5を取り外したうえで第3のガス配管3のフランジ9に検査用フラ ンジ10を組み付ける必要があり、また、ガス漏れ検査終了後には、盲フランジ 8及び検査用フランジ10を取り外したうえでのフランジ6,7同士の再連結及 び遮断弁5の再取り付けを行う必要があるため、これらの作業に多大な手間を要 することになる結果、検査時間の延長及びコストの増大を招くという不都合が生 じることになっていた。さらにまた、実際のガスによる発泡検査を少なくともフ ランジ接続部4及び遮断弁5周りの両箇所において行わなければならず、その分 だけガス漏れ検査の手間が増えることにもなっていた。
【0008】 本考案は、これらの不都合に鑑みて創案されたものであって、ガス漏れ検査に 要する手間を大幅に削減することが可能で、検査時間の短縮及びコストの低減を 図ることができるガス漏れ検査用治具の提供を目的としている。
【0009】
本考案に係るガス漏れ検査用治具は、一端側がフランジ接続部を介したうえで 第1のガス配管と、また、他端側がフランジ接続された遮断弁を介したうえで第 2のガス配管と互いに連結された第3のガス配管のガス漏れを検査する際に用い られるものであって、第1のガス配管及び第3のガス配管それぞれの端部に固定 されてフランジ接続部を構成するフランジ同士の間に介装される遮断板を備えて おり、この遮断板の第3のガス配管に向かう表面上には当該ガス配管の内径と略 対応する直径の凹部が形成されるとともに、その周縁部内には凹部と外部との間 を連通接続するガス導入・導出孔が半径方向に沿って形成されていることを特徴 としている。
【0010】
上記構成とされたガス漏れ検査用治具によれば、これの備える遮断板のみがフ ランジ接続部を構成するフランジ同士の間に介装され、かつ、遮断弁が閉操作さ れることによってガス漏れ検査すべき第3のガス配管内が閉空間となる。そこで 、ガス漏れ検査用治具の遮断板に形成されたガス導入・導出孔及び凹部を通じて 外部からの検査用ガスを第3のガス配管内に導入したうえで放置することによっ てガス漏れ検査が実施されることになる。
【0011】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0012】 図1は本実施例に係るガス漏れ検査用治具を構成する遮断板の構造を示す一部 破断斜視図であり、図2はガス漏れ検査用治具を用いての検査状態における要部 のみを拡大して示す一部破断説明図である。なお、ここで、ガス管路の全体構成 は従来例と異ならないから、ガス管路の全体構成についての説明は図3に基づい て行うこととし、図1及び図2において図3及び図4と互いに同一もしくは相当 する部品,部分には同一符号を付している。
【0013】 本実施例のガス漏れ検査用治具は、図3で示すように、一端側がフランジ接続 部4を介したうえで第1のガス配管1と、また、他端側がフランジ接続された遮 断弁5を介したうえで第2のガス配管2と互いに連結された第3のガス配管3に おけるガス漏れの有無を検査する際に用いられるものであり、これら第1ないし 第3のガス配管1〜3は図3で示すように連結されることによってガス管路を構 成している。
【0014】 そして、このガス漏れ検査用治具は、第1のガス配管1及び第3のガス配管3 それぞれの端部に溶接して固定されたうえでフランジ接続部4を構成するフラン ジ6,7同士の間にガスケット(図示していない)などを介して介装される所定 厚みの円板形状とされた遮断板20を備えており、その第3のガス配管3に向か う表面20a上には当該ガス配管3の内径と略対応する直径とされた所定深さの 凹部21が形成されている。なお、具体的にいえば、この遮断板20はステンレ ス鋼を用いて形成されたものであり、その厚みは9mm、外径は220mm程度 と設定される一方、第3のガス配管3が150Aサイズである場合における凹部 21の直径は167mm、その深さは4.5mm程度と設定されている。
【0015】 また、この遮断板20の凹部21を取り巻く周縁部20b内には直径5mm程 度のガス導入・導出孔22が遮断板20の半径方向に沿って形成されており、こ のガス導入・導出孔22は凹部21にまで到達したうえで開口させられている。 そして、この遮断板20の周縁部20b外面にはガス導入・導出孔22と連通接 続されて外部に突出する短管23が溶接によって固定されており、1/4Bサイ ズのステンレス鋼からなる短管23の途中部には圧力計13や記録計(図示して いない)が、また、その外端部には玉形弁14を介してホース継手24がネジ込 みによって固定されている。なお、この短管23のホース継手24には、検査用 ガスとしての窒素ガスなどが充填されたガスボンベ16がガスホース15を介し て連結されている。
【0016】 つぎに、本実施例に係るガス漏れ検査用治具を用いて行われるガス漏れ検査の 手順について説明する。
【0017】 まず、第1及び第3のガス配管1,3間に介装されたフランジ接続部4を構成 するフランジ6,7同士の連結を解き、これらの間にガス漏れ検査用治具の備え る遮断板20を介装したうえで両フランジ6,7を再び連結した後、第2のガス 配管2と第3のガス配管3との間に介装された遮断弁5の閉操作を行うと、ガス 漏れ検査すべき第3のガス配管3内は閉空間となる。その後、遮断板20に固定 された短管23に取り付けられた玉形弁14を閉→開操作すれば、ガスボンベ1 6内に封入されていた窒素ガスなどの検査用ガスはガスホース15及び短管23 を通ったうえでガス導入・導出孔22に導かれ、さらに、このガス導入・導出孔 22を通じて第3のガス配管3内に流れ込んで所定圧力状態となったうえで充満 する。
【0018】 そこで、検査用ガスが充満した後に玉形弁14を開→閉操作すれば、ガス配管 3内の圧力は充満時のままで保たれることになり、そのまま所定時間にわたって 放置しておけば、遮断板20の短管23に取り付けられた圧力計13や記録計に よって第3のガス配管3からのガス漏れが有るか否かが検出される。そして、こ のとき、遮断弁5が取り付けられたままとなっているのであるから、この遮断弁 5周りにおけるガス漏れも同時に検査されることになる。
【0019】 さらに、検査が終了すると、遮断板20の短管23からガスボンベ16を取り 外したうえで玉形弁14を閉→開操作して検査用ガスを外部に放出した後、フラ ンジ6,7同士の間から遮断板20を取り外したうえで再びフランジ接続部4を 構成する。そして、このフランジ接続部4に対する発泡検査を第1ないし第3の ガス配管1〜3中に実際のガスを通常圧力で流しながら行い、ガスケット(図示 していない)を介して連結されたフランジ6,7間からのガス漏れが有るか否か を検査する。
【0020】
以上説明したように、本考案に係るガス漏れ検査用治具によれば、第1のガス 配管との間に設けられたフランジ接続部を構成するフランジ同士の間に遮断板を 介装し、かつ、第2のガス配管との間に介装された遮断弁を閉操作した後、遮断 板に形成されたガス導入・導出孔及び凹部を通じて検査用ガスを第3のガス配管 内に導入して放置することによって第3のガス配管に対するガス漏れ検査を実施 し得ることになる。したがって、従来例のように、遮断弁の取り外し及び再取り 付けや遮断弁周りの発泡検査を行う必要はないことになる結果、ガス漏れ検査に 要する手間を大幅に削減することが可能となり、検査時間の短縮及びコストの低 減を図ることができるという効果が得られる。
【図1】本実施例に係るガス漏れ検査用治具を構成する
遮断板を示す外観斜視図である。
遮断板を示す外観斜視図である。
【図2】本実施例に係るガス漏れ検査用治具を用いての
検査状態における要部のみを拡大して示す一部破断説明
図である。
検査状態における要部のみを拡大して示す一部破断説明
図である。
【図3】ガス管路全体の構成を簡略化して示す説明図で
ある。
ある。
【図4】従来例に係るガス漏れ検査用治具を用いての検
査状態における要部のみを拡大して示す一部破断説明図
である。
査状態における要部のみを拡大して示す一部破断説明図
である。
1 第1のガス配管 2 第2のガス配管 3 第3のガス配管 4 フランジ接続部 5 遮断弁 6 フランジ 7 フランジ 20 遮断板 20a 表面 20b 周縁部 21 凹部 22 ガス導入・導出孔
Claims (1)
- 【請求項1】 一端側がフランジ接続部(4)を介した
うえで第1のガス配管(1)と、また、他端側がフラン
ジ接続された遮断弁(5)を介したうえで第2のガス配
管(2)と互いに連結された第3のガス配管(3)のガ
ス漏れ検査用治具であって、 第1のガス配管(1)及び第3のガス配管(3)それぞ
れの端部に固定されてフランジ接続部(4)を構成する
フランジ(6,7)同士の間に介装される遮断板(2
0)を備えており、 この遮断板(20)の第3のガス配管(3)に向かう表
面(20a)上には当該ガス配管(3)の内径と略対応
する直径の凹部(21)が形成されるとともに、その周
縁部(20b)内には凹部(21)と外部との間を連通
接続するガス導入・導出孔(22)が半径方向に沿って
形成されていることを特徴とするガス漏れ検査用治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1931493U JPH0678840U (ja) | 1993-04-15 | 1993-04-15 | ガス漏れ検査用治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1931493U JPH0678840U (ja) | 1993-04-15 | 1993-04-15 | ガス漏れ検査用治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0678840U true JPH0678840U (ja) | 1994-11-04 |
Family
ID=11995956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1931493U Pending JPH0678840U (ja) | 1993-04-15 | 1993-04-15 | ガス漏れ検査用治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0678840U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200113207A (ko) * | 2018-01-29 | 2020-10-06 | 바르실라 핀랜드 오이 | 플랜지 어셈블리 |
-
1993
- 1993-04-15 JP JP1931493U patent/JPH0678840U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200113207A (ko) * | 2018-01-29 | 2020-10-06 | 바르실라 핀랜드 오이 | 플랜지 어셈블리 |
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