JPH0678938U - 差込み式光学フィルタホルダ - Google Patents

差込み式光学フィルタホルダ

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JPH0678938U
JPH0678938U JP2681293U JP2681293U JPH0678938U JP H0678938 U JPH0678938 U JP H0678938U JP 2681293 U JP2681293 U JP 2681293U JP 2681293 U JP2681293 U JP 2681293U JP H0678938 U JPH0678938 U JP H0678938U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 構成が簡単で、かつ組み立てが容易であり、
一般のフィルタも取り付けることができる差込み式光学
フィルタホルダを得る。 【構成】 偏光フィルタ50が回転自在に支持されるホ
ルダ本体10の円弧状板部13に、操作ダイヤル40を
回転自在に取り付ける。操作ダイヤル40の外周に、ゴ
ム等により成形された摩擦部材を設ける。操作ダイヤル
40の支持軸45は、取付け板42に形成された長穴4
3に挿入され、長穴43の長さの範囲内において変位可
能である。操作ダイヤル40を偏光フィルタ50側に付
勢するためのトーションバネ46を設ける。これにより
操作ダイヤル40は常時偏光フィルタ50に摩擦係合
し、操作ダイヤル40を回転させることにより偏光フィ
ルタ50が回転する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、レンズ鏡筒の途中に取り付けられる差込み式光学フィルタホルダに 関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、例えば長焦点レンズを備えたレンズ鏡筒の途中に、差し込んで取り付け られるように構成された偏光フィルタが知られている(実開昭60−18643 0号公報)。この差込み式偏光フィルタはホルダ本体に、光軸周りに回転自在に 支持されており、必要に応じて回転位置が調整できるように構成されている。こ の回転位置の調整のため、ホルダ本体には操作歯車が設けられ、操作歯車は偏光 フィルタの保持枠外周に形成された外歯に噛合している。すなわち、この操作歯 車を回転させることにより偏光フィルタの回転位置が変化し、所望の偏光調整が 可能である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところがホルダ本体に操作歯車を設ける構成によると、組み立て時、この操作 歯車を偏光フィルタの保持枠の外歯に噛合させるように、操作歯車と外歯の相対 的な回転位置を調整する必要があるため、組み立て作業が面倒であり、またこの ようなホルダ本体には、フィルタ外周部に歯車が形成されておらずレンズ鏡筒先 端に装着される一般の偏光フィルタを取り付けることができないという問題があ る。
【0004】 本考案は、以上のような問題点に鑑み、組み立てが容易で、かつ構成が簡単で あり、また一般の偏光フィルタにも共通に使用することができる差込み式光学フ ィルタホルダを提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】 本考案に係る差込み式光学フィルタホルダは、光学フィルタを光軸周りに回転 自在に支持するホルダ本体と、このホルダ本体に回転自在に取り付けられ、光学 フィルタに摩擦係合する操作部材とを備えたことを特徴としている。
【0006】
【実施例】
以下図示実施例により本考案を説明する。 図1および図2は本考案の一実施例に係る差込み式偏光フィルタホルダを示し 、また図3はこの差込み式偏光フィルタホルダに偏光フィルタ50を取り付けた 状態を示している。
【0007】 ホルダ本体10は、偏光フィルタ50を取り付けるための環状保持部11と、 このホルダ本体10が取り付けられるレンズ鏡筒60(図7参照)の外周面に合 致した形状を有する湾曲部12と、環状保持部11と湾曲部12を連結する円弧 状板部13とを備えている。環状保持部11の内周面には、偏光フィルタ50を 螺着するための雌ねじ14が形成されている。湾曲部12には、ホルダ本体10 をレンズ鏡筒60に固定するための操作摘み20が設けられ、また円弧状板部1 3には、偏光フィルタ50を回転変位させるための操作ダイヤル(操作部材)4 0が設けられている。操作ダイヤル40の一部は湾曲部12に形成された開口1 8から露出している。
【0008】 操作摘み20は、上方に突出する第1円筒部21と、下方に突出する第2円筒 部22と、これら第1および第2円筒部21、22の間に形成されるフランジ部 23とを有し、フランジ部23は、ビス24によって湾曲部12の上面に連結さ れる。第1円筒部21には有底筒状の摘み部材25が回転自在に嵌合されている 。この摘み部材25の中央に形成された穴26には、固定軸31の上端部が螺合 され、この固定軸31の緩み止めのため、摘み部材25には止めビス27が設け られている。固定軸31の下端部には係合爪32が設けられ、この係合爪32は 第2円筒部22から下方に突出している。第1円筒部21と固定軸31の間には 、コイルバネ33が設けられており、このコイルバネ33は、摘み部材25、固 定軸31および係合爪32を常時上方に付勢している。
【0009】 摘み部材25の上部には穴26を隠すための円板部材34が設けられており、 この円板部材34の上面と湾曲部12の上面にはそれぞれ、係合爪32がホルダ 本体10をレンズ鏡筒60に固定するための方向を向いているか否かを示す指標 35、36が形成されている。もし指標35が摘み部材25に直接形成されてい ると、摘み部材25と固定軸31がネジにより組み立てられているために指標3 5と係合爪32の相対的な角度位置にばらつきが生じる。そこで本実施例では、 円板部材34に指標35を設け、この指標35が所定の角度位置に定められるよ うにして円板部材34を摘み部材25に固定している。なお、図1、図2、図3 および図4において、係合爪32は横を向いており、この状態では係合爪32は レンズ鏡筒60に干渉しない。指標35、36が対向している時、係合爪32は レンズ鏡筒60に干渉する方向を向いており、この状態においてホルダ本体10 はレンズ鏡筒60に固定される。
【0010】 操作ダイヤル40は、円弧状板部13にビス41によって固定された取付け板 42に回転自在に支持されている。取付け板42と円弧状板部13にはそれぞれ 、環状保持部11の径方向に延びる長穴43、44(図5参照)が形成されてお り、これらの長穴43、44には、操作ダイヤル40の軸心方向に延びる支持軸 45が挿入されている。すなわち操作ダイヤル40は長穴43、44によって回 転自在に支持されており、また長穴43、44の長さの範囲内において変位可能 である。また、操作ダイヤル40を常時環状保持部11すなわち偏光フィルタ5 0側に付勢するトーションバネ46が設けられている。
【0011】 すなわち、偏光フィルタ50が環状保持部11に取り付けられていない状態で は、図1に示すように支持軸45は長穴43の内周端に当接し、また操作ダイヤ ル40の一部は環状保持部11の外周面11aよりも内周側に位置している。一 方、偏光フィルタ50が環状保持部11に取り付けられた状態では、偏光フィル タ50が操作ダイヤル40をトーションバネ46に抗して外方に押圧するため、 図3に示すように操作ダイヤル40は偏光フィルタ50の外周面に摩擦係合し、 また支持軸45は長穴43の中央部に位置している。
【0012】 図4は操作摘み20が設けられた部分の縦断面図である。この図を参照して偏 光フィルタ50のホルダ本体10への取付け構造を説明する。
【0013】 偏光フィルタ50において、円板状のフィルタ本体51の外周縁部には、外周 面に雄ねじが形成されたフィルタ押え環52が嵌着されている。フィルタ押え環 52の雄ねじは、フィルタ本体51よりも幅広のフィルタ枠53に形成された雌 ねじに螺着され、これによりフィルタ本体51、フィルタ押え環52およびフィ ルタ枠53は一体的に連結される。フィルタ枠53の外周面には、取付環54が 周方向に摺動自在に嵌合されており、この取付環54の外周面に形成された雄ね じは、環状保持部11の雌ねじ14に螺着され、これにより偏光フィルタ50は ホルダ本体10に取り付けられる。すなわち、偏光フィルタ50はホルダ本体1 0によって光軸周りに回転自在に支持されている。
【0014】 フィルタ枠53は大径部53aと中径部53bと小径部53cとを有している 。大径部53aの外周面は操作ダイヤル40に摩擦係合し(図5参照)、また大 径部53aの内周面にはフィルタ押え環52が螺着されている。中径部53bの 内周面にはフィルタ本体51が嵌合されている。小径部53cは大径部53aと は反対方向に突出しており、小径部53cの先端には外方に突出するかしめ部5 3dが形成されている。小径部53cの外周面には、取付環54が摺動自在に嵌 合されており、取付環54はかしめ部53dによってフィルタ枠53に保持され ている。
【0015】 図5は操作ダイヤル40が設けられた部分の縦断面図であり、また図6は操作 ダイヤル40を上方から見た図である。これらの図に示すように、操作ダイヤル 40の外周部には例えばゴム等、摩擦係数の大きい部材によって成形された環状 の摩擦部材47が設けられており、この摩擦部材47を介して操作ダイヤル40 は偏光フィルタ50のフィルタ枠53に摩擦係合している。トーションバネ46 は、操作ダイヤル40から軸心方向に突出する円柱状支持部48に巻回されてお り、またトーションバネ46の端部は取付け板42の下端に形成された切欠49 に係止されている。このトーションバネ46の作用により操作ダイヤル40は偏 光フィルタ50の外周面側に付勢され、これにより操作ダイヤル40と偏光フィ ルタ50の摩擦係合が保持される。なお操作ダイヤル40は、フィルタ本体51 の外周側に位置し、大径部53aの外周面であって最も中径部53bに近接した 位置に係合している。
【0016】 図7は、偏光フィルタ50が取り付けられた差込み式偏光フィルタホルダをレ ンズ鏡筒60に固定した状態を示している。この図に示すように、ホルダ本体1 0はレンズ鏡筒60に形成された開口61から挿入され、レンズ鏡筒60内にお いて遮光環62の前方に位置している。またこの状態において、係合爪32の先 端はコイルバネ33の圧縮力によって開口61の下端部63に係合しており、こ れによりホルダ本体10はレンズ鏡筒60に固定されている。
【0017】 次に本実施例の作用を説明する。 ホルダ本体10がレンズ鏡筒60から外された状態において、偏光フィルタ5 0が環状保持部11に取り付けられる。これにより、操作ダイヤル40は偏光フ ィルタ50に押圧されて外方に変位し、開口18から突出する(図3参照)。ま たこの時、摘み部材25は図2に示すように、指標35が操作ダイヤル40側を 向く位置に定められており、また係合爪32は、図3に示すように操作ダイヤル 40とは反対側を向いている。
【0018】 この状態でホルダ本体10は開口61からレンズ鏡筒60内に差し込まれる。 次いで、摘み部材25がコイルバネ33に抗して押下されるとともに回転させら れ、係合爪32はレンズ鏡筒60の内壁部(開口61の下端部63)に係止する 。これにより偏光フィルタ50はレンズ鏡筒60内に固定される。なお、この状 態において円板部材34の指標35は湾曲部12の指標36に対向している。
【0019】 ここで、操作ダイヤル40を回転させることにより、偏光フィルタ50は所望 の位置に定められる。操作ダイヤル40にはゴム等から成る摩擦部材47が嵌着 されているため、操作ダイヤル40と偏光フィルタ50の間に滑りが発生するこ とはなく、偏光フィルタ50はスムーズに回転する。
【0020】 以上のように本実施例は、操作ダイヤル40として、従来のように歯車を用い るのではなく、外周面に摩擦部材47が設けられた円板部材を用いており、構成 は簡単である。また、偏光フィルタホルダの組み立て時に、偏光フィルタの保持 枠の外歯に操作歯車を噛合させるために、操作歯車と外歯の相対的な回転位置を 調整するという面倒な作業が不要となる。
【0021】 なお、本考案は直線偏光フィルタ50に限定されるものではなく、円偏光フィ ルタにも適用可能である。さらに本考案のフィルタホルダには、回転させる必要 のない他のフィルタ(スカイライトフィルタ等)、すなわち外周部に歯車が形成 されておらずレンズ鏡筒先端に装着される一般の偏光フィルタを取り付けること が可能である。
【0022】 また、操作ダイヤル40自体を摩擦係数が比較的大きい部材から成形した場合 においては、摩擦部材47は省略することができる。
【0023】
【考案の効果】
以上のように本考案の差込み式光学フィルタホルダによれば、歯車間の回転位 置の調整が不要であるので組み立てが容易となるとともに、また構成が簡単であ るという効果が得られる。また本考案の差込み式光学フィルタホルダは、フィル タ外周部に歯車が形成されておらずレンズ鏡筒先端に装着される一般の偏光フィ ルタを取り付けることが可能である。
【提出日】平成6年4月12日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0008
【補正方法】変更
【補正内容】
【0008】 操作摘み20は、情報に突出する第1円筒部21と、下方に突出する第2円筒 部22と、これら第1および第2円筒部21、22の間に形成されるフランジ部 23とを有し、フランジ部23は、ビス24によって湾曲部12の上面に連結さ れる。第1円筒部21には有底筒上の摘み部材25が回転自在に嵌合されている 。この摘み部材25の中央に形成された穴26には、固定軸31の上端部が螺合 され、この固定軸31の緩み止めのため、摘み部材25には止めビス27が設け られている。固定軸31の下端部には係合爪32が設けられ、この係合爪32は 第2円筒部22から下方に突出している。第1円筒部21と固定軸31の間には 、圧縮バネ(コイルバネ)33が設けられており、この圧縮バネ33は、摘み部 材25、固定軸31および係合爪32を常時上方に付勢している。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0016
【補正方法】変更
【補正内容】
【0016】 図7は、偏光フィルタ50が取り付けられた差込み式偏光フィルタホルダをレ ンズ鏡筒60に固定した状態を示している。この図に示すように、ホルダ本体1 0はレンズ鏡筒60に形成された開口61から挿入され、レンズ鏡筒60内にお いて遮光環62の前方に位置している。またこの状態において、係合爪32の先 端は圧縮バネ33の圧縮力によって開口61の下端部63に係合しており、これ によりホルダ本体10はレンズ鏡筒60に固定されている。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0018
【補正方法】変更
【補正内容】
【0018】 この状態でホルダ本体10は開口61からレンズ鏡筒60内に差し込まれる。 次いで、摘み部材25が圧縮バネ33に抗して押下されるとともに回転させられ 、係合爪32はレンズ鏡筒60の内壁部(開口61の下端部63)に係止する。 これにより偏光フィルタ50はレンズ鏡筒60内に固定される。なお、この状態 において円板部材34の指標35は湾曲部12の指標36に対向している。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に係る差込み式偏光フィルタ
ホルダを示し、偏光フィルタが取り付けられていない状
態を示す部分断面正面図である。
【図2】差込み式偏光フィルタホルダを上方から見た状
態を示す平面図である。
【図3】図1の差込み式偏光フィルタホルダにおいて偏
光フィルタが取り付けられた状態を示す部分断面正面図
ある。
【図4】操作摘みが設けられた部分を示す縦断面図であ
る。
【図5】操作ダイヤルが設けられた部分を示す縦断面図
である。
【図6】操作ダイヤルを示す平面図である。
【図7】偏光フィルタが取り付けられた差込み式偏光フ
ィルタホルダをレンズ鏡筒に取り付けた状態を示す断面
図である。
【符号の説明】
10 ホルダ本体 40 操作ダイヤル 46 トーションバネ 47 摩擦部材 50 偏光フィルタ

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光学フィルタを光軸周りに回転自在に支
    持するホルダ本体と、このホルダ本体に回転自在に取り
    付けられ、光学フィルタに摩擦係合する操作部材とを備
    えたことを特徴とする差込み式光学フィルタホルダ。
  2. 【請求項2】 操作部材を光学フィルタの外周面側に付
    勢して、操作部材と光学フィルタとの摩擦係合を保持す
    る付勢手段を備えたことを特徴とする請求項1の差込み
    式光学フィルタホルダ。
JP1993026812U 1993-04-23 1993-04-23 差込み式光学フィルタホルダ Expired - Fee Related JP2599287Y2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000275492A (ja) * 1999-03-24 2000-10-06 Asahi Optical Co Ltd レンズ鏡筒
JP2020154264A (ja) * 2019-03-22 2020-09-24 エスゼット ディージェイアイ テクノロジー カンパニー リミテッドSz Dji Technology Co.,Ltd 撮像装置、及び移動体
USD975167S1 (en) 2020-01-31 2023-01-10 Fujifilm Corporation Frame body for use in an optical member of a lens for a camera

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