JPH067920Y2 - 連続用紙の切断装置 - Google Patents
連続用紙の切断装置Info
- Publication number
- JPH067920Y2 JPH067920Y2 JP3969388U JP3969388U JPH067920Y2 JP H067920 Y2 JPH067920 Y2 JP H067920Y2 JP 3969388 U JP3969388 U JP 3969388U JP 3969388 U JP3969388 U JP 3969388U JP H067920 Y2 JPH067920 Y2 JP H067920Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- continuous paper
- blade
- cutting
- perforation
- rollers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、連続帳票などの一定間隔にミシン目が入れら
れた連続用紙の切断装置に関する。
れた連続用紙の切断装置に関する。
[従来の技術] 従来、この種の連続用紙の切断装置は、送り出し機構及
び引張り機構として対のローラを使用し、これら対のロ
ーラ間に切断のきっかけを与える機構としてブレードを
配設し、送出側のローラと引張側のローラの相対的な搬
送速度を1:2程度の比率に設定したもので構成されて
いる。切断の方法としては、例えば第3図に示すよう
に、ミシン目加工を施した連続用紙1をピントラクタ2
で両側縁の穴をガイドとして搬送して送出側ローラ3,
3間に送り込み、引張り側のローラ4,4′とブレード
5の距離を切断サイズDに設定して、連続用紙1がこれ
らローラ対1,2に挟持され、引張られた瞬間に用紙搬
送ラインに対して10mm程度上方或は下方に突出したブ
レード5にミシン目6が当り、ここから切断される方式
や、送出側のローラ3,3′および引張側のローラ4,
4′の少なくとも1対のローラを接離可能な構造とし、
上下動するブレード5の下にミシン目が来た瞬間に連続
用紙1を挟持して連続用紙を切断する方式等が知られて
いる。
び引張り機構として対のローラを使用し、これら対のロ
ーラ間に切断のきっかけを与える機構としてブレードを
配設し、送出側のローラと引張側のローラの相対的な搬
送速度を1:2程度の比率に設定したもので構成されて
いる。切断の方法としては、例えば第3図に示すよう
に、ミシン目加工を施した連続用紙1をピントラクタ2
で両側縁の穴をガイドとして搬送して送出側ローラ3,
3間に送り込み、引張り側のローラ4,4′とブレード
5の距離を切断サイズDに設定して、連続用紙1がこれ
らローラ対1,2に挟持され、引張られた瞬間に用紙搬
送ラインに対して10mm程度上方或は下方に突出したブ
レード5にミシン目6が当り、ここから切断される方式
や、送出側のローラ3,3′および引張側のローラ4,
4′の少なくとも1対のローラを接離可能な構造とし、
上下動するブレード5の下にミシン目が来た瞬間に連続
用紙1を挟持して連続用紙を切断する方式等が知られて
いる。
[考案が解決しようとする課題] 前記第3図に示すような従来技術において、引張り側の
ローラ4,4′とブレード5の距離を切断サイズDに設
定するか、或は、ともかくブレード5がミシン目6に一
致するか、少なくともその近辺に作用するようタイミン
グを合わせる必要がある。このため、切断作業を行うに
当たり、前以て切断長さ、即ちミシン目間隔を測定して
おき、ブレードが常にミシン目に合致するよう切断装置
を調整する必要があり、手間がかかる。
ローラ4,4′とブレード5の距離を切断サイズDに設
定するか、或は、ともかくブレード5がミシン目6に一
致するか、少なくともその近辺に作用するようタイミン
グを合わせる必要がある。このため、切断作業を行うに
当たり、前以て切断長さ、即ちミシン目間隔を測定して
おき、ブレードが常にミシン目に合致するよう切断装置
を調整する必要があり、手間がかかる。
このため、何等操作することなく連続用紙を切断装置に
掛けることができるような装置が望まれていた。
掛けることができるような装置が望まれていた。
[課題を解決するための手段] 本考案の連続用紙の切断装置は、従来技術の前記課題を
解決するために考案されたもので、一定間隔にミシン目
加工を施した連続用紙を送り出す送出側ローラと、この
送り出し速度よりも早い速度で前記連続用紙を引張る引
張側ローラと、この両ローラの間にあって連続用紙にミ
シン目に沿って切断のきっかけを与えるブレードとより
なる連続用紙の切断装置において、引張側ローラとブレ
ードの距離を切断対象連続用紙のミシン目最小間隔以下
とするとともに、連続用紙先端が引張側ローラに達した
ときより切断対象連続用紙の共通最大モジュール(基本
寸法)毎に上記両ローラ間で引っ張り張力を発生させる
と同時に切断のきっかけを与えるブレードを該連続用紙
に作用せしめ、ブレードがミシン目に加圧力を及ぼした
時にミシン目よりの切断が行われるよう構成し、そのあ
とは、最初にブレードによるによる切断が行われるまで
に加えた張力周期毎に、次回よりのブレードによる連続
用紙の切断操作を行うよう構成したものである。
解決するために考案されたもので、一定間隔にミシン目
加工を施した連続用紙を送り出す送出側ローラと、この
送り出し速度よりも早い速度で前記連続用紙を引張る引
張側ローラと、この両ローラの間にあって連続用紙にミ
シン目に沿って切断のきっかけを与えるブレードとより
なる連続用紙の切断装置において、引張側ローラとブレ
ードの距離を切断対象連続用紙のミシン目最小間隔以下
とするとともに、連続用紙先端が引張側ローラに達した
ときより切断対象連続用紙の共通最大モジュール(基本
寸法)毎に上記両ローラ間で引っ張り張力を発生させる
と同時に切断のきっかけを与えるブレードを該連続用紙
に作用せしめ、ブレードがミシン目に加圧力を及ぼした
時にミシン目よりの切断が行われるよう構成し、そのあ
とは、最初にブレードによるによる切断が行われるまで
に加えた張力周期毎に、次回よりのブレードによる連続
用紙の切断操作を行うよう構成したものである。
[作用] 本考案は、以上のような構成を有しているので、例えば
通常用いられているミシン目間隔即ち、1/2吋の倍数
又は1/3吋の倍数となっている連続用紙を切断する場
合では、その最大共通モジュール(共通基本寸法)であ
る1/6吋分用紙が送られるごとに、連続用紙1に張力
を加えてブレードが連続用紙に接触するようにすれば、
引張側ロール4,4′より最小の切断長さLより短い距
離だけ送出側ローラ3,3′側にあるブレード5は、い
かなる連続用紙におけるミシン目間隔の場合でも、必ず
ミシン目6と合致するか、その近傍に接触する事態が生
じる。
通常用いられているミシン目間隔即ち、1/2吋の倍数
又は1/3吋の倍数となっている連続用紙を切断する場
合では、その最大共通モジュール(共通基本寸法)であ
る1/6吋分用紙が送られるごとに、連続用紙1に張力
を加えてブレードが連続用紙に接触するようにすれば、
引張側ロール4,4′より最小の切断長さLより短い距
離だけ送出側ローラ3,3′側にあるブレード5は、い
かなる連続用紙におけるミシン目間隔の場合でも、必ず
ミシン目6と合致するか、その近傍に接触する事態が生
じる。
連続用紙1に張力が加えられた状態でミシン目6とブレ
ード5とが直接またはその近傍で接触すれば、ミシン目
における用紙の強度が弱いため、ミシン目6で切断され
ることになる。
ード5とが直接またはその近傍で接触すれば、ミシン目
における用紙の強度が弱いため、ミシン目6で切断され
ることになる。
従って、引張側ローラ4,4′に連続用紙の先端が到着
したときから何度張力が加えられてから切断したかを検
知し、次回からはその周期毎に張力を加えブレード5を
作用させれば、常にブレードがミシン目またはその近傍
に作用し、必要とする切断が行われることになる。
したときから何度張力が加えられてから切断したかを検
知し、次回からはその周期毎に張力を加えブレード5を
作用させれば、常にブレードがミシン目またはその近傍
に作用し、必要とする切断が行われることになる。
[実施例] 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本考案の一実施例の説明側面図で、ミシン目加
工を施した連続用紙1をピントラクタ2で両側縁の穴を
ガイドとして搬送して送出側ローラ3,3間に送り込
み、引張り側のローラ4,4′とブレード5の距離を通
常使用される最小切断サイズLに設定して、第2図に示
すような連続用紙1がこれらローラ対3,4に挟持され
る構成とし、送出側のローラ3,3′および引張側のロ
ーラ4,4′の少なくとも1対のローラを接離可能な構
造とし、上下動するブレード5の下にミシン目6が来た
瞬間に連続用紙1を挟持して連続用紙を切断するよう構
成されてある。
工を施した連続用紙1をピントラクタ2で両側縁の穴を
ガイドとして搬送して送出側ローラ3,3間に送り込
み、引張り側のローラ4,4′とブレード5の距離を通
常使用される最小切断サイズLに設定して、第2図に示
すような連続用紙1がこれらローラ対3,4に挟持され
る構成とし、送出側のローラ3,3′および引張側のロ
ーラ4,4′の少なくとも1対のローラを接離可能な構
造とし、上下動するブレード5の下にミシン目6が来た
瞬間に連続用紙1を挟持して連続用紙を切断するよう構
成されてある。
この引張られた瞬間に用紙搬送ラインに対して上下する
ブレード5の動きを、第2図(a)(b)に示すような
異なるミシン目間隔lやmの連続用紙1に共通して使用
できるようにするために、その最大公約数に相当する距
離だけ送られるごとに2組のローラ間で張力を掛けるよ
うにするとともに、その度ごとにブレード5を連続用紙
に接触させるようにする。
ブレード5の動きを、第2図(a)(b)に示すような
異なるミシン目間隔lやmの連続用紙1に共通して使用
できるようにするために、その最大公約数に相当する距
離だけ送られるごとに2組のローラ間で張力を掛けるよ
うにするとともに、その度ごとにブレード5を連続用紙
に接触させるようにする。
例えば、通常用いられている連続用紙のミシン目間隔は
1/2吋の倍数又は1/3吋の倍数となっているが、そ
の最大公約数に相当する最大共通モジュール(共通基本
寸法)である1/6吋分用紙が送られるごとに、連続用
紙1に張力を加えるようにすれば、引張側ロール4,
4′より最小の切断長さLだけ送出側ローラ3,3′側
にあるブレード5は、いかなる連続用紙におけるミシン
目間隔の場合でも、必ずミシン目6と合致する事態が起
こることになる。
1/2吋の倍数又は1/3吋の倍数となっているが、そ
の最大公約数に相当する最大共通モジュール(共通基本
寸法)である1/6吋分用紙が送られるごとに、連続用
紙1に張力を加えるようにすれば、引張側ロール4,
4′より最小の切断長さLだけ送出側ローラ3,3′側
にあるブレード5は、いかなる連続用紙におけるミシン
目間隔の場合でも、必ずミシン目6と合致する事態が起
こることになる。
そこで、上記のようにしてブレード5とミシン目6とが
合致した場合にミシン目6において切断が行われること
になるので、何回送られたかを検知し、その後はその周
期に相当するだけ連続用紙1を送ってから張力が掛けら
れ、同時にブレードが作用するようにすれば、常にブレ
ード5とミシン目6とが合致することになり、用紙切断
が確実に行われることになる。
合致した場合にミシン目6において切断が行われること
になるので、何回送られたかを検知し、その後はその周
期に相当するだけ連続用紙1を送ってから張力が掛けら
れ、同時にブレードが作用するようにすれば、常にブレ
ード5とミシン目6とが合致することになり、用紙切断
が確実に行われることになる。
なお、ブレードと引張側ローラの間が、切断する連続用
紙のミシン目間長さの最小のものより小さくなっている
場合では、連続用紙に張力を加えて送る周期を短くする
ことにより、ミシン目近傍にブレードを接触させてミシ
ン目に沿っての切断をすることができるので、必ずしも
ブレードと引張側ローラ間の距離を切断最小単位に一致
させなくてもよい。
紙のミシン目間長さの最小のものより小さくなっている
場合では、連続用紙に張力を加えて送る周期を短くする
ことにより、ミシン目近傍にブレードを接触させてミシ
ン目に沿っての切断をすることができるので、必ずしも
ブレードと引張側ローラ間の距離を切断最小単位に一致
させなくてもよい。
また、上述した用紙切断が行われたことを検知する検出
機構としては、ブレード及び連続用紙を挟んで対面する
位置に、それぞれ発光素子7、受光素子8を設けて切断
時を検出するようにすればよい。なお、用紙切断検知機
構として設けられている発光素子7、受光素子8より構
成された光学センサの代わりに、紙切断による用紙とブ
レード間の圧力消滅を感知する圧力センサ、用紙切断に
際して生ずる衝撃を感知する衝撃感知センサなどを用い
てもよい。
機構としては、ブレード及び連続用紙を挟んで対面する
位置に、それぞれ発光素子7、受光素子8を設けて切断
時を検出するようにすればよい。なお、用紙切断検知機
構として設けられている発光素子7、受光素子8より構
成された光学センサの代わりに、紙切断による用紙とブ
レード間の圧力消滅を感知する圧力センサ、用紙切断に
際して生ずる衝撃を感知する衝撃感知センサなどを用い
てもよい。
[考案の効果] 本考案によれば、ミシン目間隔の異なる連続用紙を切断
装置に掛けても最初にどのような長さだけ送ってから張
力が掛かるようにすればよいかが自動的に検知され、そ
のあとはその長さを基準として張力付与とブレード接触
を行わせればよいので、操作が単純化でき作業効率の向
上が図れる。
装置に掛けても最初にどのような長さだけ送ってから張
力が掛かるようにすればよいかが自動的に検知され、そ
のあとはその長さを基準として張力付与とブレード接触
を行わせればよいので、操作が単純化でき作業効率の向
上が図れる。
第1図は本考案の一実施例の説明側面図、第2図は連続
用紙の斜視図、第3図は従来例の説明側面図である。 1……連続用紙、2……ピントラクタ、 3,3′……送出側ローラ、 4,4′……引張側ローラ、 5……ブレード、6……ミシン目、 7……発光素子、8……受光素子、 L……最小切断寸法、 l,m……ミシン目間隔。
用紙の斜視図、第3図は従来例の説明側面図である。 1……連続用紙、2……ピントラクタ、 3,3′……送出側ローラ、 4,4′……引張側ローラ、 5……ブレード、6……ミシン目、 7……発光素子、8……受光素子、 L……最小切断寸法、 l,m……ミシン目間隔。
Claims (2)
- 【請求項1】一定間隔でミシン目加工を施した連続用紙
を送り出す送出側ローラと、この送り出し速度よりも速
い速度て前記連続用紙を引張る引張側ローラと、この両
ローラの間にあって連続用紙にミシン目に沿って切断の
きっかけを与えるブレードとよりなる連続用紙切断装置
において、引張側ローラとブレードの距離を切断対象連
続用紙のミシン目最小間隔以下とするとともに、連続用
紙先端が引張側ローラに達したときより切断対象連続用
紙の共通最大モジュール毎に上記ローラ間で引っ張り張
力を発生させると同時に切断のきっかけを与えるブレー
ドを該連続用紙に作用せしめ、ブレードがミシン目に加
圧力を及ぼした時にミシン目よりの切断が行われるよう
構成し、その後は、最初にブレードによる切断が行われ
るまでに加えた張力周期毎に、次回よりのブレードによ
る連続用紙の切断操作を行うよう構成したことを特徴と
する連続用紙の切断装置。 - 【請求項2】ブレードには連続用紙切断が行われたこと
を検知する検出機構を設けたことを特徴とする請求項
(1)記載の連続用紙の切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3969388U JPH067920Y2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 連続用紙の切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3969388U JPH067920Y2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 連続用紙の切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01143396U JPH01143396U (ja) | 1989-10-02 |
| JPH067920Y2 true JPH067920Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=31266189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3969388U Expired - Lifetime JPH067920Y2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | 連続用紙の切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067920Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH081840Y2 (ja) * | 1990-04-27 | 1996-01-24 | トッパン・ムーア株式会社 | 連続用紙切断装置 |
-
1988
- 1988-03-28 JP JP3969388U patent/JPH067920Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01143396U (ja) | 1989-10-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000016417A (ja) | バッグ製造装置及びフォイルバッグ製造方法 | |
| JP3326119B2 (ja) | 製本装置 | |
| SE466055B (sv) | Saett och anordning foer skarvning av minst tvaa av en- eller flerskiktsmaterial bestaaende luftgenomslaeppliga mjukpappersbanor | |
| JPH067920Y2 (ja) | 連続用紙の切断装置 | |
| JPS6194764A (ja) | 輪転印刷機の共切れ防止方法 | |
| ATE252044T1 (de) | Vorrichtung zum verbinden von materialbahnen | |
| US5275673A (en) | Method of and apparatus for connecting a paper web threading member with a paper web | |
| US4224777A (en) | Packaging paper near end detecting device in coin packaging machine | |
| GB1275724A (en) | Improvements in or relating to a method of and machine for applying web to an article | |
| JPH065119Y2 (ja) | 連続用紙の切断装置 | |
| JP3758864B2 (ja) | 枚葉印刷機の横針装置 | |
| JPH01264800A (ja) | 連続用紙切り離し方法及び装置 | |
| JP3435307B2 (ja) | チョッパ折機の安全装置 | |
| JP2593755Y2 (ja) | オートペースタ | |
| JPH065118Y2 (ja) | 連続用紙の切断装置 | |
| JPS646095B2 (ja) | ||
| JPS59194961A (ja) | シ−ト材供給装置 | |
| JP2758675B2 (ja) | 帳票の搬送装置および搬送制御方法 | |
| JP4175359B2 (ja) | 印刷機用シータの紙詰まり防止方法及び装置 | |
| JPH0723194Y2 (ja) | 平断裁機における突揃え曲がり検知装置 | |
| JP6442698B2 (ja) | 連続用紙処理装置及び連続用紙処理方法 | |
| JPH0427886Y2 (ja) | ||
| JPH02231343A (ja) | 単票給紙装置における斜行単票処理方法 | |
| JP2527799B2 (ja) | 給紙装置 | |
| KR100398092B1 (ko) | 재단기용 계수기 |