JPH0679320B2 - イメ−ジ処理装置 - Google Patents

イメ−ジ処理装置

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JPH0679320B2
JPH0679320B2 JP4293086A JP4293086A JPH0679320B2 JP H0679320 B2 JPH0679320 B2 JP H0679320B2 JP 4293086 A JP4293086 A JP 4293086A JP 4293086 A JP4293086 A JP 4293086A JP H0679320 B2 JPH0679320 B2 JP H0679320B2
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image
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memory
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宏人 勝又
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Toshiba Corp
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、イメージ情報の入出力機能をもつ情報処理機
器に用いられるイメージ処理装置に関する。
(従来の技術) 近年、各種のオフィスオートメーションシステムに於い
ては、文書処理機能に加えてイメージ処理機能をもつこ
とが必須となっている。特に最近のこの種システムに於
いてはイメージ処理の高速化、高機能化が要求されてお
り、従来のこの種イメージ処理システムに於いてはこれ
らの要求に応えることができなくなってきた。即ち、従
来では、システム中央にイメージプロセッサが一台あれ
ば事足りたものが、近年では高速イメージ入力、高速イ
メージ出力の要求がワークステーションを始めとする各
種の機器に於いて要求され、従来のデバイス制御機能を
もたないイメージプロセッサではこの要求に応えること
ができないという問題が生じてきた。
この具体例を挙げると、圧縮符号化された入力イメージ
データを或るエリアをもって切出し、拡大、及び白黒反
転処理する場合、従来では、イメージメモリにつながる
イメージバス上に、復合化ロジック、切出しロジック、
拡大・縮小ロジック、白黒変換ロジック等をそれぞれ別
個に設けたハードウエア構成とし、その動作は、先ず圧
縮されたイメージデータを上記復合化ロジックにより伸
長し、イメージメモリ上にパターン展開した後、そのイ
メージメモリ上のイメージデータを読出し、上記切出し
ロジックにより切出して再びイメージメモリ上に展開す
る。次に、再びイメージメモリ上のイメージデータを読
出して上記拡大・縮小ロジックにより拡大処理した後、
イメージメモリ上に展開し、更に再びイメージメモリ上
のイメージデータを読出して上記白黒反転ロジックによ
り反転処理しイメージメモリに展開する。このように従
来では、イメージデータの1変換処理毎にそのイメージ
データをイメージメモリ上に展開して処理を実行してゆ
かなければならず、従って所望のイメージデータを得る
までに多くの処理時間を要し、イメージ処理速度の面で
問題が生じていた。又、イメージバス上に複数種のロジ
ックがバス接続される構成であることから、構成の繁雑
化を招いていた。
(発明が解決しようとする問題点) 上述したように従来のイメージ処理装置に於いては、特
に圧縮,伸長を含めた複数種の変換処理が伴う際に、イ
メージ処理に多くの時間が費やされ、処理速度、処理機
能等の面で問題があった。
本発明は、複数種のイメージ処理を一連のハードウエア
シーケンスで高速に実行でき、イメージ処理の高速化、
高機能化が実現できるイメージ処理装置を提供する。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本発明は、イメージメモリに接続されるイメージバスと
イメージ入力インターフェース部との間に、圧縮符号化
された入力イメージデータを伸長復元する復合化部と、
この復元されたイメージデータの切出部、拡大・縮小処
理部、回転処理部、鏡映処理部、白黒反転処理部等を縦
列配置したイメージ変換処理部とを設け、上記イメージ
メモリとイメージ出力インターフェース部との間にはイ
メージメモリより読出したイメージデータを符号化する
符号化部を設けて、上記変換処理部により、必要とする
処理を一連のハードウエアシーケンスで終了する構成と
したものである。
(作用) イメージ入力インターフェース部より入力された圧縮符
号化イメージデータは復合化部により伸長復元された
後、イメージ変換処理部に入力され、切出し、拡大・縮
小、回転、鏡映、白黒反転等、任意の処理が選択的に一
連のハードウエアシーケンスで実行され、その処理を終
了したイメージデータがイメージメモリに上に展開され
る。又、イメージメモリ上に展開されたイメージデータ
を外部へ転送する際は、イメージメモリより読出された
イメージデータが符号化部により圧縮符号化された後に
出力される。このようなイメージ処理動作により、複数
種のイメージ処理を一連のハードウエアシーケンスで高
速に実行でき、イメージ処理の高速化、高機能化が実現
できる。
(実施例) 以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。図
中、10は本装置全体の制御を司どるメインプロセッサ、
11はメインプロセッサ10のメインバスである。20は二次
元形式の(X,Y座標でアクセスされる)イメージメモリ
であり、21はイメージメモリ20の書込み/読み出しイメ
ージデータが転送されるイメージメモリバスである。30
は入力イメージデータ変換部であり、イメージ入力ポー
ト31、イメージデータ復号部32、及びイメージ変換処理
部33等を有してなる。上記イメージ入力ポート31には、
メインバス10を経由した(上位システムからの)入力イ
メージと、イメージスキャナ63からのイメージとが入力
される。又、イメージデータ復号部32は、イメージ属性
が圧縮イメージならば非圧縮イメージに伸長する。変換
制御部33ではイメージの切出し、及び非圧縮イメージの
拡大・縮小処理による画素数の変換(密度変換も含
む)、更には90゜単位のイメージの回転,鏡映変換,デ
ータ極性の反転等を任意選択的に行ない、イメージメモ
リ20への書込み制御を行なう。イメージ切出しとは、全
体のイメージから、指定範囲のイメージのみをとり出
し、その外側の部分を切捨てるイメージ処理制御を行な
うことである。このイメージ変換処理部33の構成は第2
図を参照して後述する。
40は出力イメージデータ変換部であり、イメージ変換処
理部43、イメージデータ符号部42、イメージ出力ポート
41等を有してなる。イメージ変換処理部43はイメージメ
モリ20から読出したイメージデータを任意選択的に密度
変換し、所望の解像度のイメージを得るとともに、拡大
・縮小イメージを得るための属性イメージ処理制御を行
なう。更に90゜単位のイメージの回転、鏡映変換,デー
タ極性の反転等の各種制御を行なう。イメージデータ符
号部42はイメージ変換処理部43で生成されたデータを所
望イメージ属性が圧縮形式ならば該当する圧縮形式で符
号化する。又、イメージ出力ポート41はイメージデータ
符号部42で得られたイメージをメインバス11経由で上位
システムへ、又はプリンタ側へ出力するイメージ出力制
御を行なう。
50は上位システムインターフェース部であり、上記シス
テムからの指令及びデータを受け取り、かつ上位システ
ムへステータス及びデータを送るための制御を行なう。
51は上位システムにつながる上位システムインターフェ
ースラインである。60はイメージスキャナインターフェ
ース部であり、イメージプロセッサに於いて直結デバイ
スをもつ場合のインターフェース部である。61はイメー
ジスキャナインターフェース部60→イメージ入力ポート
31の間のスキャナイメージデータパス、62はスキャナ装
置63から入力されるイメージデータパス(コントロール
含む)である。63はイメージスキャナインターフェース
部60の制御のもとにイメージ読取り走査を行なうスキャ
ナ装置である。
70はイメージプリンタインターフェース部であり、イメ
ージメモリ20上に作成されたイメージをプリンタ装置73
に出力する際のイメージプリンタインターフェース部で
ある。71はイメージ出力ポート41→イメージプリンタイ
ンターフェース部70の間のイメージ出力データパス、72
はイメージ出力パス(コントロールを含む)である。73
はイメージプリンタインターフェース部70の制御のもと
に、印刷処理を実行するプリンタ装置である。80は文字
発生部であり、メインプロセッサ10より文字コードを受
取り、文字イメージを発生してイメージメモリ20上に展
開する。文字の処理形態としては、拡大・縮小,回転等
がある。90は図形発生部であり、メインプロセッサ10よ
り図形コードを受取り、図形イメージを発生してイメー
ジメモリ20に展開する。尚、イメージメモリ20へのイメ
ージ展開形成としては、リードモード/オア重ね合わせ
モード等がある。
第2図は上記イメージ変換処理部33の機能構成を示すブ
ロック図である。331乃至337は、切出し、拡大・縮小,
回転,鏡映,白黒反転等の各種イメージ変換処理をメイ
ンプロセッサ10より与えられる変換制御情報,パラメー
タ等に従い一連のハードウエアシーケンスで任意選択的
に実行する処理機能部であり、それぞれ非変換指定時は
データスルーモードとなる。ここで、331は前段のイメ
ージデータ復号部32により伸長されたイメージデータを
白黒反転する白黒反転処理部である。332は白黒反転処
理部331を経たイメージを切出す切出し処理部である。3
33は切出し処理部332を経たイメージを拡大・縮小処理
する拡大・縮小処理部である。334は拡大・縮小処理部3
33を経たイメージを90゜単位をもって回転処理する回転
処理部である。335は回転処理時のアドレス切換制御、
更には鏡映処理指定時のアドレス切換制御を行なうアド
レスコントロール部である。337はイメージメモリバス2
1の制御を行なうバスコントロール部である。
尚、出力イメージデータ変換部40に設けられるイメージ
変換処理部43は上記したイメージ変換処理部33の切出し
処理部332を除いた構成であり、従ってここでは詳細な
説明を省略する。
ここで上記第1図及び第2図を参照して一実施例の動作
を説明する。
1) 上位システムからイメージを受け取り、イメージ
メモリ20上に展開する場合 この際のイメージデータの流れは、〔上位システムイン
ターフェースライン51→上位システムインターフェース
部50→メインバス11→入力イメージデータ変換部30(イ
メージ入力ポート31→イメージデータ復号部32→イメー
ジ変換処理部33)→イメージメモリバス21→イメージメ
モリ20〕となり、上位システムより入力されたイメージ
データがイメージメモリ20上に展開される。この際のイ
メージ属性としては、イメージ圧縮形式(MH,MR,M
2R)、イメージ解像度、イメージ展開位置、イメージサ
イズ、及び密度変換、拡大・縮小変換とその倍率、回転
角度,鏡映,極性反転の指定更には、イメージ切出制御
のための入力イメージの切出位置、サイズ、及びイメー
ジメモリ20上への展開位置等があり、メインプロセッサ
10が入力イメージデータ変換部30の各部に予めセットし
ておく。上記イメージデータの転送時に於いては、イメ
ージ変換処理部33内のイメージ切出し処理部332に於い
て、上記イメージ切出制御のための各パラメータにもと
づき、指定範囲のみのイメージが取出され、イメージメ
モリ20に書込まれる。この際、指定範囲外の入力イメー
ジデータは捨てられ、イメージメモリ20には書込まれな
い。
2) イメージメモリ20に展開されたイメージを上位シ
ステムに送る場合 この際のイメージデータの流れは、〔イメージメモリ20
→イメージメモリバス21→出力イメージデータ変換部40
(イメージ変換処理部43→イメージデータ符号部42→イ
メージ出力ポート41)→メインバス11→上位システムイ
ンターフェース部50→上位システムインターフェースラ
イン51→上位システム〕となり、イメージメモリ20より
読出されたイメージデータが上位システムに転送され
る。この際のイメージ属性も上記1)の場合と同様に、
メインプロセッサ10が出力イメージデータ変換部40の各
部に予めセットアップしておく。このイメージデータの
転送時に於いては、イメージメモリ20より読出されたイ
メージデータがデータ符号部42により圧縮符号化され、
上位システムに転送される。
3) イメージメモリ20上のイメージをプリンタ装置73
に出力する場合 この際のイメージデータの流れは、〔イメージメモリ20
→イメージメモリバス21→出力イメージデータ変換部40
(イメージ変換処理部43→イメージデータ符号部42→イ
メージ出力ポート41、又はイメージ変換処理部43→イメ
ージ出力ポート41)→データパス71→イメージプリンタ
インターフェース部70→データパス72→プリンタ装置7
3〕となり、イメージメモリ20より読出されたイメージ
データがプリンタ装置73に転送される。この際のイメー
ジ属性も上記2)の場合と同様に、メインプロセッサ10
が出力イメージデータ変換部40の各部に予めセットアッ
プしておく。この際のパラメータにはプリンタのイメー
ジ展開位置が含まれる。更に、イメージプリンタのプリ
ント範囲は、一般に用紙サイズによって固定のものが多
いことから、上記パラメータとして、余分な部分はパデ
ィングするための位置情報が与えられる場合もある。
又、上記転送時に於いて、一般にはプリンタ側に非圧縮
データのままで送られるのでイメージデータ符号部42は
バイパスする。
4) スキャナ装置63からのイメージをイメージメモリ
20上に展開する場合 この際のイメージデータの流れは、〔スキャナ装置63→
イメージパス62→イメージスキャナインターフェース部
60→データパス61→入力イメージデータ変換部30(イメ
ージ入力ポート31→イメージデータ復号部32→イメージ
変換処理部33)→イメージメモリバス21→イメージメモ
リ20〕となり、スキャナ装置63で読取られたイメージが
イメージメモリ20上に展開される。この際のイメージ属
性も上記各データ転送の場合と同様に、メインプロセッ
サ10が入力イメージデータ変換部30の各部にセットアッ
プしておく。
尚、上記転送時に於いて、一般には、スキャナからのイ
メージデータは非圧縮イメージなのでイメージデータ復
号部32はバイパスする。
5) 並列動作 上記1)〜4)のデータ転送は並列動作が可能であり、
これにより次のようなイメージデータ転送が行なえる。
(イ) 上位システム→プリンタ装置73 この場合は上記1)と3)のデータ転送が並列的に行な
われる。
(ロ) スキャナ装置63→上位システム この場合は上記4)と2)のデータ転送が並列的に行な
われる。
(ハ) 上位システムイメージメモリ20 この場合は、上記1)と2)のデータ転送が並列的に行
なわれる。
(ニ) スキャナ装置63→イメージメモリ20→プリンタ
装置73 この場合は、上記4)と3)のデータ転送が並列的に行
なわれる。
上述したようなイメージデータ処理装置を用いて各イメ
ージデバイスとのイメージ入出力を行なうことにより、
複数種のイメージ処理を一連のハードウエアシーケンス
で任意選択的に実行することから、各種の複合イメージ
処理が高速に実行できる。又、ファクシミリ装置のよう
な物理用紙幅より大きいイメージでも上記イメージ処理
手段で行なうと非常に高速に処理できる。又、逆に、フ
ァクシミリ装置側へ送り出すイメージとして、物理用紙
幅より大きいイメージを作成する(イメージの両端に耳
をつける)際に、該処理が高速に行なえる。更に、シス
テム全体として無駄なイメージ転送がなくなり、システ
ム効率の向上が図れる。又、上述したような本発明に係
るイメージ処理装置をイメージ入出力デバイス間に設け
ることにより、各入出力デバイス端末側でのコストアッ
プが避けられ、システム全体として大きなコストメリッ
トがある。又、イメージプロセッサに直接接続されるデ
バイスがスキャナとプリンタで異なる解像度であって
も、内部の密度変換により同一イメージ化が成されるた
め、全く問題とならず、デバイス選択の柔軟性があり、
この面でのコストパーフォマンスでのメリットは大き
い。又、イメージ入力系と出力系のパラレル動作が可能
であるのでスピード性能の面でも優れる。
〔発明の効果〕
以上詳記したように本発明のイメージ処理装置によれ
ば、イメージメモリに接続されるイメージバスとイメー
ジ入力インターフェース部との間に、圧縮符号化された
入力イメージデータを伸長復元する復合化部と、この復
元されたイメージデータの切出部、拡大・縮小処理部、
回転処理部、鏡映処理部、白黒反転処理部等を縦列配置
したイメージ変換処理部とを設け、上記イメージメモリ
とイメージ出力インターフェース部との間にはイメージ
メモリより読出したイメージデータを符号化する符号化
部を設けて、上記変換処理部により、必要とする処理を
一連のハードウエアシーケンスで終了する構成としたこ
とにより、複数種のイメージ処理を一連のハードウエア
シーケンスにより高速に実行でき、イメージ処理の高速
化、高機能化が実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
上記実施例に於けるイメージ変換処理部の内部構成要素
を示すブロック図である。 10……メインプロセッサ、11……メインバス、20……イ
メージメモリ、21……イメージメモリバス、30……入力
イメージデータ変換部、31……イメージ入力ポート、32
……イメージデータ復合部、33……イメージ変換処理
部、40……出力イメージデータ変換部、41……イメージ
出力ポート、42……イメージデータ符号部、43……イメ
ージ変換処理部、50……上位システムインターフェース
部、51……上位システムインターフェースライン、60…
…イメージスキャナインターフェース部、63……スキャ
ナ装置、70……イメージプリンタインターフェース部、
73……プリンタ装置、80……文字発生部、90……図形発
生部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】イメージメモリと、イメージ入力インター
    フェース部及びイメージ出力インターフェース部と、文
    字及び図形の発生部とを有してなる装置であって、上記
    イメージ入力インターフェース部とイメージメモリとの
    間には、圧縮符号化された入力イメージデータを伸長復
    元する復合化部と、この復元されたイメージデータを選
    択的に切出し、選択的に拡大・縮小処理、又は回転処
    理、又は鏡映処理、又は白黒反転処理を施すイメージ変
    換処理部とを設け、上記イメージメモリとイメージ出力
    インターフェース部との間にはイメージメモリより読出
    したイメージデータを符号化する符号化部を設けてなる
    ことを特徴としたイメージ処理装置。
JP4293086A 1986-02-28 1986-02-28 イメ−ジ処理装置 Expired - Lifetime JPH0679320B2 (ja)

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JP4293086A JPH0679320B2 (ja) 1986-02-28 1986-02-28 イメ−ジ処理装置

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JP4293086A JPH0679320B2 (ja) 1986-02-28 1986-02-28 イメ−ジ処理装置

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Publication Number Publication Date
JPS62200468A JPS62200468A (ja) 1987-09-04
JPH0679320B2 true JPH0679320B2 (ja) 1994-10-05

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ID=12649731

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DE69216881T2 (de) * 1991-03-18 1997-05-22 Canon Kk Blattnachbearbeitungsvorrichtung
US5634850A (en) * 1993-05-21 1997-06-03 Sega Enterprises, Ltd. Image processing device and method

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JPS62200468A (ja) 1987-09-04

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