JPH0679641A - ナットランナ - Google Patents
ナットランナInfo
- Publication number
- JPH0679641A JPH0679641A JP22851792A JP22851792A JPH0679641A JP H0679641 A JPH0679641 A JP H0679641A JP 22851792 A JP22851792 A JP 22851792A JP 22851792 A JP22851792 A JP 22851792A JP H0679641 A JPH0679641 A JP H0679641A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- servomotor
- tightening torque
- servo motor
- nut runner
- controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 締付トルクの確保と高速化を簡単な構成で両
立させることができるとともに、締付トルク等の管理を
高精度に行なうことができるナットランナを提供するこ
と。 【構成】 駆動源としてのACサーボモータ2と、該A
Cサーボモータ2の出力軸端に結着されたネジ係合部材
であるビット8と、ACサーボモータ2への供給電流を
制御するコントローラ10を含んでナットランナ1を構
成する。本発明によれば、駆動源としてACサーボモー
タ2が用いられるため、該ACサーボモータ2への供給
電流をコントローラ10によって制御すれば、低速から
高速まで対応でき、ギヤやクラッチ等を要することな
く、所要の締付トルクを確保することができ、締付トル
クの確保と高速化を簡単な構成で両立されることができ
る。又、ギヤやクラッチ等を用いないため、回転部分の
慣性が小さく抑えられ、締付トルク等の管理を高精度に
行なうことができる。
立させることができるとともに、締付トルク等の管理を
高精度に行なうことができるナットランナを提供するこ
と。 【構成】 駆動源としてのACサーボモータ2と、該A
Cサーボモータ2の出力軸端に結着されたネジ係合部材
であるビット8と、ACサーボモータ2への供給電流を
制御するコントローラ10を含んでナットランナ1を構
成する。本発明によれば、駆動源としてACサーボモー
タ2が用いられるため、該ACサーボモータ2への供給
電流をコントローラ10によって制御すれば、低速から
高速まで対応でき、ギヤやクラッチ等を要することな
く、所要の締付トルクを確保することができ、締付トル
クの確保と高速化を簡単な構成で両立されることができ
る。又、ギヤやクラッチ等を用いないため、回転部分の
慣性が小さく抑えられ、締付トルク等の管理を高精度に
行なうことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ACサーボモータを用
いたダイレクトドライブ方式を採用するナットランナに
関する。
いたダイレクトドライブ方式を採用するナットランナに
関する。
【0002】
【従来の技術】従来のナットランナにおいては、締付ト
ルクの確保と、締込み初期における効率向上を狙った高
速化との両立を図る手法として、ギヤ等の減速比可変手
段を設けたり、クラッチ等を用いて高速用と低速用の2
つのモータを切り替える等の方法が採られていた。
ルクの確保と、締込み初期における効率向上を狙った高
速化との両立を図る手法として、ギヤ等の減速比可変手
段を設けたり、クラッチ等を用いて高速用と低速用の2
つのモータを切り替える等の方法が採られていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ようにナットランナにギヤやクラッチ等を組み込むと、
構造が複雑化する他、回転部分の慣性が大きくなって締
付トルク等の管理を高精度に行なうことができないとい
う問題がある。
ようにナットランナにギヤやクラッチ等を組み込むと、
構造が複雑化する他、回転部分の慣性が大きくなって締
付トルク等の管理を高精度に行なうことができないとい
う問題がある。
【0004】本発明は上記問題に鑑みてなされたもの
で、その目的とする処は、締付トルクの確保と高速化を
簡単な構成で両立させることができるとともに、締付ト
ルク等の管理を高精度に行なうことができるナットラン
ナを提供することにある。
で、その目的とする処は、締付トルクの確保と高速化を
簡単な構成で両立させることができるとともに、締付ト
ルク等の管理を高精度に行なうことができるナットラン
ナを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく本
発明は、駆動源としてのACサーボモータと、該ACサ
ーボモータの出力軸端に結着されたネジ係合部材と、同
ACサーボモータへの供給電流を制御するコントローラ
を含んでナットランナを構成したことをその特徴とす
る。
発明は、駆動源としてのACサーボモータと、該ACサ
ーボモータの出力軸端に結着されたネジ係合部材と、同
ACサーボモータへの供給電流を制御するコントローラ
を含んでナットランナを構成したことをその特徴とす
る。
【0006】
【作用】本発明によれば、駆動源としてACサーボモー
タが用いられるため、該ACサーボモータへの供給電流
をコントローラによって制御すれば、低速から高速まで
対応でき、ギヤやクラッチ等を要することなく、所要の
締付トルクを確保することができ、締付トルクの確保と
高速化を簡単な構成で両立させることができる。
タが用いられるため、該ACサーボモータへの供給電流
をコントローラによって制御すれば、低速から高速まで
対応でき、ギヤやクラッチ等を要することなく、所要の
締付トルクを確保することができ、締付トルクの確保と
高速化を簡単な構成で両立させることができる。
【0007】又、ギヤやクラッチ等を用いないため、回
転部分の慣性が小さく抑えられ、締付トルク等の管理を
高精度に行なうことができる。
転部分の慣性が小さく抑えられ、締付トルク等の管理を
高精度に行なうことができる。
【0008】
【実施例】以下に本発明の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。
て説明する。
【0009】図1は本発明に係るナットランナの構成
図、図2はACサーボモータの垂下特性図、図3はAC
サーボモータの回転速度と供給電流の時間的変化を示す
図である。
図、図2はACサーボモータの垂下特性図、図3はAC
サーボモータの回転速度と供給電流の時間的変化を示す
図である。
【0010】図1に示すナットランナ1は、その本体1
a内に駆動源であるACサーボモータ2が組み込まれて
いる。
a内に駆動源であるACサーボモータ2が組み込まれて
いる。
【0011】上記ACサーボモータ2のロータ3の外周
部には高磁束密度を有する希土類永久磁石4が設けられ
ており、ロータ3の一端にはトルクセンサ5が取り付け
られている。トルクセンサ5は、ACサーボモータ2の
トルクを非接触で検出するものであって、これは鋼製の
軸6を不図示のベアリングで支承して構成されている。
そして、軸6のナットランナ本体1aから外方へ延出す
る端部には、ビットホルダー7を介してネジ係合部材で
ある六角柱状のビット8が結着されている。尚、本実施
例においては、トルクセンサ5はモニタ用としてのみ使
用されている。
部には高磁束密度を有する希土類永久磁石4が設けられ
ており、ロータ3の一端にはトルクセンサ5が取り付け
られている。トルクセンサ5は、ACサーボモータ2の
トルクを非接触で検出するものであって、これは鋼製の
軸6を不図示のベアリングで支承して構成されている。
そして、軸6のナットランナ本体1aから外方へ延出す
る端部には、ビットホルダー7を介してネジ係合部材で
ある六角柱状のビット8が結着されている。尚、本実施
例においては、トルクセンサ5はモニタ用としてのみ使
用されている。
【0012】又、ナットランナ本体1aの前記トルクセ
ンサ5が設けられる側とは反対側の端部にはエンコーダ
9が設けられており、該エンコーダ9は制御手段である
コントローラ10に電気的に接続されている。
ンサ5が設けられる側とは反対側の端部にはエンコーダ
9が設けられており、該エンコーダ9は制御手段である
コントローラ10に電気的に接続されている。
【0013】上記コントローラ10は、交流電源11か
ら前記ACサーボモータ2に供給される電流を制御する
ものであって、これには電流計12によって検出された
供給電流がフィードバックされる。
ら前記ACサーボモータ2に供給される電流を制御する
ものであって、これには電流計12によって検出された
供給電流がフィードバックされる。
【0014】次に、本ナットランナ1の作用を説明す
る。
る。
【0015】ナットランナ1の駆動源である前記ACサ
ーボモータ2は図2に示す垂下特性を有している。尚、
図2において、直線AはトルクT(Kg・cm)と供給
電流(モータ電流)I(A)との関係を示し、直線a〜
iはトルクT(Kg・cm)と回転速度N(rpm)と
の関係を示す。
ーボモータ2は図2に示す垂下特性を有している。尚、
図2において、直線AはトルクT(Kg・cm)と供給
電流(モータ電流)I(A)との関係を示し、直線a〜
iはトルクT(Kg・cm)と回転速度N(rpm)と
の関係を示す。
【0016】而して、当該ナットランナ1を用いたネジ
締め作業においては、ビット8を不図示のネジ頭部に形
成された六角穴に係合せしめ、ACサーボモータ2を駆
動してビット8を回転させれば、ネジはネジ孔に沿って
ネジ込まれていく。
締め作業においては、ビット8を不図示のネジ頭部に形
成された六角穴に係合せしめ、ACサーボモータ2を駆
動してビット8を回転させれば、ネジはネジ孔に沿って
ネジ込まれていく。
【0017】ところで、コントローラ10によってAC
サーボモータ2への供給電流を制御することによって、
ネジが着座するまでの間におけるビット8(サーボモー
タ2)の回転速度Nは低速から高速まで任意の値に設定
され得る(本実施例では、500rpm(低速)、75
0rpm(中速)、1000rpm(高速)の中から任
意に選択し得る)。
サーボモータ2への供給電流を制御することによって、
ネジが着座するまでの間におけるビット8(サーボモー
タ2)の回転速度Nは低速から高速まで任意の値に設定
され得る(本実施例では、500rpm(低速)、75
0rpm(中速)、1000rpm(高速)の中から任
意に選択し得る)。
【0018】本実施例では、所期の締付トルクT* を例
えばT* =31Kg・cmに設定し、ネジが着座するま
での時間を短縮して高効率化を図るために、ビット8
(ACサーボモータ2)の回転速度NをN=1000r
pmに設定したものとすれば、図3に示すようにこの回
転速度N=1000rpmはネジが着座するまで一定に
保たれる。
えばT* =31Kg・cmに設定し、ネジが着座するま
での時間を短縮して高効率化を図るために、ビット8
(ACサーボモータ2)の回転速度NをN=1000r
pmに設定したものとすれば、図3に示すようにこの回
転速度N=1000rpmはネジが着座するまで一定に
保たれる。
【0019】その後、ネジが着座すると、回転数Nは図
2の直線c(図3の直線B)に沿って下がる一方、トル
クTが増加するため、ACサーボモータ2への供給電流
Iが図2の直線A(図3の直線C)に沿って増加し、ネ
ジは徐々に締め込まれていく。
2の直線c(図3の直線B)に沿って下がる一方、トル
クTが増加するため、ACサーボモータ2への供給電流
Iが図2の直線A(図3の直線C)に沿って増加し、ネ
ジは徐々に締め込まれていく。
【0020】そして、ビット8(ACサーボモータ2)
が停止(回転速度N=0)したことがエンコーダ9によ
って検知されると、コントローラ10は設定トルクT*
(=31kg・cm)に対応する供給電流Iのリミット
値I* (=4.1A:図2参照)を所定時間(締込み時
間)Δt(図3参照)だけACサーボモータ2に供給す
る。すると、ネジは増し締めされて所定の設定トルクT
* (=31kg・cm)で最終的に締め込まれることと
なる。
が停止(回転速度N=0)したことがエンコーダ9によ
って検知されると、コントローラ10は設定トルクT*
(=31kg・cm)に対応する供給電流Iのリミット
値I* (=4.1A:図2参照)を所定時間(締込み時
間)Δt(図3参照)だけACサーボモータ2に供給す
る。すると、ネジは増し締めされて所定の設定トルクT
* (=31kg・cm)で最終的に締め込まれることと
なる。
【0021】尚、本実施例では、締付けトルクの管理を
リミット電流の供給時間Δtで行なったが、エンコーダ
9を利用した角度管理とすることも可能である。
リミット電流の供給時間Δtで行なったが、エンコーダ
9を利用した角度管理とすることも可能である。
【0022】以上のように、本実施例においては、駆動
源としてACサーボモータ2が用いられるため、該AC
サーボモータ2への供給電流をコントローラ10によっ
て制御すれば、低速から高速まで対応でき、ギヤやクラ
ッチ等を要することなく、所要の締付トルクを確保する
ことができ、締付トルクの確保と高速化を簡単な構成で
両立させることができる。
源としてACサーボモータ2が用いられるため、該AC
サーボモータ2への供給電流をコントローラ10によっ
て制御すれば、低速から高速まで対応でき、ギヤやクラ
ッチ等を要することなく、所要の締付トルクを確保する
ことができ、締付トルクの確保と高速化を簡単な構成で
両立させることができる。
【0023】又、ACサーボモータ2の電機子巻線はス
テータ側に巻かれているため、ロータ側に電機子巻線を
有するDCモータに比べ、ACサーボモータ2のロータ
慣性モーメントが小さく抑えられ、ネジ着座時の運動エ
ネルギが小さく、締付トルクへの悪影響が軽微であると
ともに、電機子巻線部の放熱性も良く、ネジ着座時に大
きな電流を流すことが可能となる。
テータ側に巻かれているため、ロータ側に電機子巻線を
有するDCモータに比べ、ACサーボモータ2のロータ
慣性モーメントが小さく抑えられ、ネジ着座時の運動エ
ネルギが小さく、締付トルクへの悪影響が軽微であると
ともに、電機子巻線部の放熱性も良く、ネジ着座時に大
きな電流を流すことが可能となる。
【0024】更に、ギヤやクラッチ等を用いないため、
回転部分の慣性が小さく抑えられ、締付トルク等の管理
を高精度に行なうことができる他、ギヤによる騒音、動
力損失等の問題が発生しない。
回転部分の慣性が小さく抑えられ、締付トルク等の管理
を高精度に行なうことができる他、ギヤによる騒音、動
力損失等の問題が発生しない。
【0025】
【発明の効果】以上の説明で明らかな如く、本発明によ
れば、駆動源としてのACサーボモータと、該ACサー
ボモータの出力軸端に結着されたネジ係合部材と、同A
Cサーボモータへの供給電流を制御するコントローラを
含んでナットランナを構成したため、締付トルクの確保
と高速化を簡単な構成で両立させることができるととも
に、締付トルク等の管理を高精度に行なうことができる
という効果が得られる。
れば、駆動源としてのACサーボモータと、該ACサー
ボモータの出力軸端に結着されたネジ係合部材と、同A
Cサーボモータへの供給電流を制御するコントローラを
含んでナットランナを構成したため、締付トルクの確保
と高速化を簡単な構成で両立させることができるととも
に、締付トルク等の管理を高精度に行なうことができる
という効果が得られる。
【図1】本発明に係るナットランナの構成図である。
【図2】ACサーボモータの垂下特性図である。
【図3】ACサーボモータの回転速度と供給電流の時間
的変化を示す図である。
的変化を示す図である。
1 ナットランナ 2 ACサーボモータ 8 ビット(ネジ係合部材) 9 エンコーダ 10 コントローラ
Claims (1)
- 【請求項1】 駆動源としてのACサーボモータと、該
ACサーボモータの出力軸端に結着されたネジ係合部材
と、同ACサーボモータへの供給電流を制御するコント
ローラを含んで構成されることを特徴とするナットラン
ナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22851792A JPH0679641A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | ナットランナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22851792A JPH0679641A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | ナットランナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0679641A true JPH0679641A (ja) | 1994-03-22 |
Family
ID=16877669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22851792A Pending JPH0679641A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | ナットランナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0679641A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017052017A1 (ko) * | 2015-09-22 | 2017-03-30 | 계양전기 주식회사 | 전동 공구의 제어 방법 |
-
1992
- 1992-08-27 JP JP22851792A patent/JPH0679641A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017052017A1 (ko) * | 2015-09-22 | 2017-03-30 | 계양전기 주식회사 | 전동 공구의 제어 방법 |
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