JPH0679954A - 帳票分散出力方式 - Google Patents

帳票分散出力方式

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JPH0679954A
JPH0679954A JP4233507A JP23350792A JPH0679954A JP H0679954 A JPH0679954 A JP H0679954A JP 4233507 A JP4233507 A JP 4233507A JP 23350792 A JP23350792 A JP 23350792A JP H0679954 A JPH0679954 A JP H0679954A
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JP4233507A
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Inventor
Hiroshi Ochi
博志 越智
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Hitachi Software Engineering Co Ltd
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Hitachi Software Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ホストコンピュータ上のアプリケーションプ
ログラムを変更することなく、ホストコンピュータのレ
ーザビームプリンタで帳票を一括出力するとともに、同
じ帳票を端末のページプリンタに分散出力する。 【構成】 分散出力時に、帳票データ変換プログラム1
04を起動し、スプールファイル103から帳票データ
を取り出し、該データ中のプリンタ制御文字、機能キャ
ラクタを、対応情報106と107を参照して中間コー
ドに変換して、端末に転送し、端末のハードディスク2
02に格納する。端末側では、中間コードを端末のペー
ジプリンタ制御コマンドに変換し、帳票データ202と
書式データ205を合成してページプリンタ209に帳
票を出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、帳票の分散出力方式に
関し、特に、ホストコンピュータにおける帳票の一括出
力と、パソコン、ワークステーションの如き端末のペー
ジプリンタにおける分散出力を行う帳票分散出力方式に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、帳票の分散出力を行うには、一般
的にホストコンピュータ上のアプリケーションプログラ
ムが端末のページプリンタを考慮した処理を行い、作成
された帳票データを該端末に転送し、ページプリンタに
出力する方式が採られている。他の方法としては、帳票
をホストコンピュータのレーザビームプリンタに一括出
力し、その出力結果を配送するという方法もある。
【0003】なお、この種の関連する先行技術として
は、例えば特開平2−136918号公報、同3−58
78号公報などが挙げられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の分散出
力方式においては、大量の一括出力をホストコンピュー
タのレーザビームプリンタで出力し、少量の分散出力を
端末のページプリンタで出力する場合、一括出力、分散
出力のそれぞれに対応してアプリケーションプログラム
を作成しなければならず、ホストコンピュータに大きな
負担がかかるという問題がある。また、端末のページプ
リンタに出力するためのアプリケーションプログラム
は、一種類のページプリンタに対応するものであるの
で、他の種類のページプリンタに柔軟に対応することが
難しいという問題があった。
【0005】さらに、後者の方式では、配送中の事故、
交通状況の影響などを直接受けるとともに、コストもか
かるという問題があった。
【0006】本発明の目的は、ホストコンピュータ上の
アプリケーションプログラムを変更することなく、ホス
トコンピュータのレーザビームプリンタで帳票を一括出
力するとともに、同じ帳票を端末のページプリンタに分
散出力することが可能で、かつ端末における複数種類の
ページプリンタに対応可能な帳票分散出力方式を提供す
ることにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明では、ホストコンピュータのレーザビームプ
リンタに一括出力される帳票を、端末に接続されたペー
ジプリンタに分散出力する帳票分散出力方式において、
前記レーザビームプリンタに一括出力される帳票データ
中の制御情報を中間情報に変換して端末に転送し、該端
末において該中間情報をページプリンタ制御情報に変換
する手段と、該帳票データ中の書式を中間情報に変換し
て端末に転送し、該端末において該中間情報を前記ペー
ジプリンタ用の書式に変換する手段と、該帳票データ中
のページ情報を中間情報に変換して端末に転送し、該端
末において該中間情報を基にホストコンピュータのレー
ザビームプリンタと同じようにぺージをシミュレーショ
ンする手段とを備えたことを特徴としている。
【0008】
【作用】アプリケーションプログラムがスプールファイ
ルに出力した帳票データを中間情報に変換して端末に転
送し、端末側では中間情報を端末に接続されているペー
ジプリンタの制御コマンドに変換して、ホストと同じ帳
票を端末のページプリンタに分散出力する。書式も中間
情報に変換して端末に転送し、ページプリンタ用の書式
データに変換し、分散出力時に使用する。また、ホスト
のページ情報も中間情報に変換して端末に転送し、分散
出力時にホストと同じイメージにページのシミュレーシ
ョンを行うときに使用される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を用いて具体
的に説明する。図1は、本発明の実施例に係るシステム
構成図であり、ホストコンピュータ1から端末(パソコ
ン、ワークステーション)2のページプリンタ209に
帳票を出力する、帳票分散出力を説明するための図であ
る。
【0010】図1のホストコンピュータ1において、1
01は、ホストコンピュータ1上で動作するアプリケー
ションプログラム、102は、帳票を一括出力するレー
ザビームプリンタ、103は、分散出力される帳票デー
タが格納されたスプールファイル、104は、スプール
ファイル103から帳票データを取り出し、帳票データ
中の制御文字、機能キャラクタを中間コードに変換する
帳票データ変換プログラム、105は、磁気ディスクで
あり、プリンタ制御文字対応情報106と、機能キャラ
クタ対応情報107が格納されている。108は、中間
コードに変換された帳票データを端末に転送するファイ
ル転送プログラムである。
【0011】なお、この帳票データ(書式名、使用する
ページ情報の名称も含まれる)には、書式は含まれてい
ない。書式は、後述する方法(図2)によってホストか
ら端末に転送される。
【0012】図3(a)は、磁気ディスク105に格納
されたホスト用のプリンタ制御文字対応情報106を示
す図である。この対応情報106は、プリンタ制御文字
とその中間コードとの対応が書き込まれた対応テーブル
と、対応テーブル中の各項番を説明した説明テーブルか
らなっている。
【0013】帳票データ変換プログラム104は、スプ
ールファイル103から取り出した帳票データについ
て、帳票データ中のプリンタ制御文字をキーにしてプリ
ンタ制御文字対応情報106を参照し、プリンタ制御文
字に対応する中間コードに変換する。
【0014】図4(a)は、磁気ディスク105に格納
されたホスト用の機能キャラクタ対応情報107を示す
図である。この対応情報107は、前述した対応情報1
06と同様の構成であり、機能キャラクタとその中間コ
ードとの対応が書き込まれた対応テーブルと、対応テー
ブル中の各項番を説明した説明テーブルからなってい
る。そして、帳票データ変換プログラム104は、スプ
ールファイル103から取り出した帳票データについ
て、対応情報107を参照して、帳票データ中の機能キ
ャラクタを対応する中間コードに変換する。
【0015】図1に戻って、端末側の構成について説明
すると、201は、転送された中間コードを端末のハー
ドディスク202に格納するとともに、文字コード変換
(ホストコンピュータの文字コードを端末の文字コード
に変換する)を行うファイル転送プログラム、202
は、端末の文字コードに変換され、プリンタ制御文字と
機能キャラクタが中間コードに変換された帳票データを
格納するハードディスク、203は、帳票データを帳票
として出力する帳票出力プログラム、204は、ページ
情報を格納したハードディスク、205は、書式データ
を格納したハードディスク、206は、プリンタ制御文
字対応情報207と機能キャラクタ対応情報208が格
納されている磁気ディスク、209は、帳票が分散出力
される端末のページプリンタである。
【0016】図7は、帳票分散出力時に、スプールファ
イル103から取り出され、中間コードに変換された帳
票データの一例を示す図である。ページ情報名称、書式
名、帳票データから構成され、プリンタ制御文字、機能
キャラクタは中間コードになっていて、これにより、ホ
ストとページプリンタの組み合わせを自由に変えること
ができる。
【0017】図3(b)は、磁気ディスク206に格納
された端末用のプリンタ制御文字対応情報207を示す
図である。この対応情報207は、ページプリンタ毎に
設けられ、ページプリンタ制御コマンドとその中間コー
ドとの対応が書き込まれた対応テーブルと対応テーブル
中の各項番を説明した説明テーブルからなっている。
【0018】図4(b)は、磁気ディスク206に格納
された端末用の機能キャラクタ対応情報208を示す図
である。この対応情報208は、ページプリンタ毎に設
けられ、前述した対応情報207と同様の構成であり、
ページプリンタ制御コマンドとその中間コードとの対応
が書き込まれた対応テーブルと、対応テーブル中の各項
番を説明した説明テーブルからなっている。
【0019】帳票出力プログラム203は、磁気ディス
ク206のプリンタ制御文字対応情報207と機能キャ
ラクタ対応情報208を参照して、中間コードをページ
プリンタ制御コマンドに変換する。
【0020】図5は、ハードディスク204に格納され
たページ情報114の一例を示す図であり、ホストのレ
ーザビームプリンタと同じイメージのページをシミュレ
ーションするために使用されるもので、ホストページ情
報より作成され、格納されている。
【0021】使用するページ情報の名称に対応するペー
ジ情報114をハードディスク204から取り出して、
帳票出力プログラム203に入力し、ホストのレーザビ
ームプリンタと同じようにページをシミュレーションす
る。シミュレーションを行うのは1ページの行数、1イ
ンチ当たりの行数、チャネル位置である。
【0022】図6(a)は、書式イメージファイルの一
例を示し、(b)は、書式データファイルの一例を示
す。ホストのレーザビームプリンタと端末のページプリ
ンタとでは、書式を構成する内容が異なる。そこで、本
実施例では、後述するように、ホストのレーザビームプ
リンタ用の書式データを、ホストと端末で共通の書式情
報である書式イメージファイル111に変換する。この
書式イメージファイル111を基に、端末ページプリン
タ毎に書式を出力するための制御コマンドの集まりであ
る書式データファイル205が生成され、図1のハード
ディスク205には、ホストのレーザビームプリンタ用
の書式を端末のページプリンタ用に変換する制御コマン
ド列が格納される。この書式データは帳票分散出力のと
きに使用される。このように、書式を書式イメージに変
換することにより、ホストとページプリンタの組み合わ
せを自由に変えることが可能となる。
【0023】以下に、本実施例の帳票分散出力の処理動
作について説明する。図8は、帳票分散出力の全体の処
理の流れを示すフローチャートであり、準備処理(ステ
ップ3、4)と帳票分散出力処理(ステップ5、6)か
らなる。まず、準備処理を説明し、次いで帳票分散出力
処理を説明する。
【0024】準備処理は、ページ情報をホストから端末
に転送する処理(ステップ3)と、書式をホストから端
末に転送して、書式データを作成する処理(ステップ
4)からなる。図2は、準備処理を説明する図、図10
(a)、(b)は、その詳細なフローチャートである。
【0025】ページ情報をホストから端末に転送する処
理(ステップ3)においては(図2と、図10(b)を
参照)、ホストコンピュータ1のページ情報作成プログ
ラム112を起動して、ホスト1用のページ情報113
を、図5に示す共通なページ情報114に変換する(ス
テップ301)。ホストのファイル転送プログラム10
8と端末のファイル転送プログラム201を起動して、
ページ情報114を端末のハードディスク204に転送
して登録する(ステップ302)。分散出力時には、ハ
ードディスク204上のページ情報を基に、ページをホ
ストと同じイメージにシミュレーションを行う。
【0026】書式をホストから端末に転送して、書式デ
ータを作成する処理(ステップ4)においては(図2
と、図10(a)を参照)、ホストコンピュータ1の書
式変換プログラム109を起動し、レーザビームプリン
タ102に帳票出力するときに使用する書式データ11
0を、図6(a)に示す、ホスト、端末に共通の書式イ
メージ111に変換する(ステップ401)。ホストの
ファイル転送プログラム108と端末のファイル転送プ
ログラム201を起動して、書式イメージ111を端末
のハードディスク210に転送する(ステップ40
2)。転送終了後、端末上でページプリンタ毎に設けら
れた書式生成プログラム211を起動し、書式イメージ
111から図6(b)に示す、ページプリンタ用書式デ
ータ205(前述したようにページプリンタ制御コマン
ドの集まり)をハードディスク205上に生成する(ス
テップ403)。分散出力時には、このハードディスク
上の書式データ205を用いて帳票を印刷する。
【0027】次に、帳票分散出力処理を説明する。帳票
分散出力処理は、帳票データをホストから端末に転送す
る処理(ステップ5)と、帳票データと書式を合成し、
ページプリンタに出力する処理(ステップ6)からな
る。図9は、その詳細なフローチャートである。
【0028】上記したように、ページ情報と必要な書式
データが端末のハードディスクに格納されている状態
で、帳票分散出力が実行される。ホストコンピュータ1
のアプリケーションプログラム101が起動され(ステ
ップ501)、出力先が一括出力のとき、レーザビーム
プリンタ102に出力し(ステップ502、503)、
分散出力のときは、スプールファイル103に出力する
(ステップ504)。
【0029】続いて、帳票データ変換プログラム104
を起動し、スプールファイル103から帳票データを取
り出し、該データ中のプリンタ制御文字、機能キャラク
タを、対応情報106と107を参照して中間コードに
変換する(ステップ505)。ファイル転送プログラム
108と201を起動して、帳票データを端末に転送
し、端末のハードディスク202に格納する。このとき
文字のコード変換が行われる(ステップ506)。
【0030】次いで、帳票出力プログラム203を起動
し、帳票データ202と書式データ205を合成して端
末のページプリンタ209に帳票を出力し、帳票データ
の終わりまでページプリンタ209への出力を行う(ス
テップ601)。このとき中間コードは、対応情報20
7、208を参照して、当該端末のページプリンタ制御
コマンドに変換され、またページ情報204を参照し
て、ホストのレーザビームプリンタと同じイメージにペ
ージをシミュレーションする。
【0031】通常の処理においては、図8の処理5と処
理6を実行するが、書式の変更、追加があるときは処理
4を実行し、ページ情報が変更、追加になれば処理3を
実行する。なお、チャネルを使用した中間プリンタ制御
文字コードについては、端末側でページプリンタ制御コ
マンドの組み合わせ(つまり改行の組み合わせまたは座
標指定)によって同じ動きをシミュレーションし、改頁
を示すページプリンタ制御コマンドをページプリンタに
出力した時点で一つのページの出力が終わり、帳票が印
刷される。また、ページプリンタに書式(フォーマッ
ト)オーバレイ機能がない場合は、ソフトウェア的に書
式名に対応した書式データ205を入力し、新しい書式
名もページプリンタ209に出力することにより対応す
る。
【0032】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明によれ
ば、ホストに特有な情報を中間情報に変換して端末に転
送し、該端末では中間情報をページプリンタ用に変換し
ているので、ホストコンピュータのレーザビームプリン
タで帳票を一括出力する既存のアプリケーションプログ
ラムを使用して、同じ帳票を端末のページプリンタに出
力することができ、一括出力と分散出力の共存が可能と
なる。
【0033】また、ホスト、端末間の情報が中間情報で
あるので、分散出力するページプリンタについても、複
数種類のページプリンタに対応することができ、ホスト
とページプリンタの組み合わせを自由に変えることがで
きる。
【0034】さらに、端末のページプリンタに分散出力
するために、ホストコンピュータ上で動作するアプリケ
ーションプログラムを作成する必要がなくなるととも
に、ホストから帳票データを端末に転送した後、夜間に
パソコン、ワークステーションをスタンドアローンとし
て使用し、帳票の分散出力を行うことも可能となる。こ
れにより、ホストと端末間で行われる作業の時間的な拡
大が可能であり、帳票の分散出力を夜間に行うことによ
りパソコン、ワークステーションなどの端末の稼働率を
向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係るシステム構成図である。
【図2】帳票分散出力準備処理を説明する図である。
【図3】(a)は、ホスト用のプリンタ制御文字対応情
報を示す図、(b)は、端末用のプリンタ制御文字対応
情報を示す図である。
【図4】(a)は、ホスト用の機能キャラクタ対応情報
を示す図、(b)は、端末用の機能キャラクタ対応情報
を示す図である。
【図5】ページ情報の一例を示す図であ
【図6】(a)は、書式イメージファイルの一例を示
し、(b)は、書式データファイルの一例を示す図であ
る。
【図7】中間コードに変換された帳票データの一例を示
す図である。
【図8】帳票分散出力の全体の処理の流れを示すフロー
チャートである。
【図9】帳票分散出力処理の詳細なフローチャートであ
る。
【図10】(a)、(b)は、帳票分散出力準備処理の
詳細なフローチャートである。
【符号の説明】 1 ホストコンピュータ 2 端末 101 アプリケーションプログラム 102 レーザビームプリン 103 スプールファイル 104 帳票データ変換プログラム 105 磁気ディスク 106 ホスト用プリンタ制御文字対応情報 107 ホスト用機能キャラクタ対応情報 108、201 ファイル転送プログラム 202 帳票データ 203 帳票出力プログラム 204 ページ情報 205 書式データ 206 ハードディスク 207 端末用プリンタ制御文字対応情報 208 端末用機能キャラクタ対応情報 209 ページプリンタ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ホストコンピュータのレーザビームプリ
    ンタに一括出力される帳票を、端末に接続されたページ
    プリンタに分散出力する帳票分散出力方式において、前
    記レーザビームプリンタに一括出力される帳票データ中
    の制御情報を中間情報に変換して端末に転送し、該端末
    において該中間情報をページプリンタ制御情報に変換す
    る手段と、該帳票データ中の書式を中間情報に変換して
    端末に転送し、該端末において該中間情報を前記ページ
    プリンタ用の書式に変換する手段と、該帳票データ中の
    ページ情報を中間情報に変換して端末に転送し、該端末
    において該中間情報を基にホストコンピュータのレーザ
    ビームプリンタと同じようにぺージをシミュレーション
    する手段とを備えたことを特徴とする帳票分散出力方
    式。
JP4233507A 1992-09-01 1992-09-01 帳票分散出力方式 Pending JPH0679954A (ja)

Priority Applications (1)

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JP4233507A JPH0679954A (ja) 1992-09-01 1992-09-01 帳票分散出力方式

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JP4233507A JPH0679954A (ja) 1992-09-01 1992-09-01 帳票分散出力方式

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JPH0679954A true JPH0679954A (ja) 1994-03-22

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ID=16956117

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JP4233507A Pending JPH0679954A (ja) 1992-09-01 1992-09-01 帳票分散出力方式

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01233513A (ja) * 1988-03-14 1989-09-19 Fuji Xerox Co Ltd 印刷データの処理方法
JPH02158827A (ja) * 1988-12-12 1990-06-19 Fujitsu Ltd 印刷出力用データストリーム作成処理方式

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