JPH0680155A - 半導体装置用エンボスキャリアテープ - Google Patents
半導体装置用エンボスキャリアテープInfo
- Publication number
- JPH0680155A JPH0680155A JP4252307A JP25230792A JPH0680155A JP H0680155 A JPH0680155 A JP H0680155A JP 4252307 A JP4252307 A JP 4252307A JP 25230792 A JP25230792 A JP 25230792A JP H0680155 A JPH0680155 A JP H0680155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- embossed carrier
- carrier tape
- tape
- top cover
- embossed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 12
- 238000004049 embossing Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000032798 delamination Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012966 insertion method Methods 0.000 description 1
- 238000010409 ironing Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Packages (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 エンボスキャリア型テ−ピングにおけるトッ
プカバ−テ−プの剥離強度が輸送中等で高温にさらされ
ても増大することがない半導体装置用エンボスキャリア
テ−プを提供すること。 【構成】 エンボスキャリアテ−プ11のリブ部11b
を接合部13より一段低く形成し、リブ部11bとトッ
プカバ−テ−プ12とを接触しないように構成する。 【効果】 リ−ルに巻かれた状態でもリブ部11bとト
ップカバ−テ−プ12とが接合せず、エンボスキャリア
型テ−ピングに要求される均一で適度な剥離強度を保持
することができ、実装作業性の優れたエンボスキャリア
型テ−ピングを提供することができる。
プカバ−テ−プの剥離強度が輸送中等で高温にさらされ
ても増大することがない半導体装置用エンボスキャリア
テ−プを提供すること。 【構成】 エンボスキャリアテ−プ11のリブ部11b
を接合部13より一段低く形成し、リブ部11bとトッ
プカバ−テ−プ12とを接触しないように構成する。 【効果】 リ−ルに巻かれた状態でもリブ部11bとト
ップカバ−テ−プ12とが接合せず、エンボスキャリア
型テ−ピングに要求される均一で適度な剥離強度を保持
することができ、実装作業性の優れたエンボスキャリア
型テ−ピングを提供することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、表面実装型半導体装置
のテ−ピングに係る半導体装置用エンボスキャリアテ−
プに関する。特に本発明は、エンボスキャリア型テ−ピ
ングにおけるトップカバ−テ−プの剥離強度が輸送中等
で高温にさらされても増大することがない半導体装置用
エンボスキャリアテ−プに関する。
のテ−ピングに係る半導体装置用エンボスキャリアテ−
プに関する。特に本発明は、エンボスキャリア型テ−ピ
ングにおけるトップカバ−テ−プの剥離強度が輸送中等
で高温にさらされても増大することがない半導体装置用
エンボスキャリアテ−プに関する。
【0002】
【従来の技術】半導体デバイスの実装方式としては、近
年、プリント基板への穴挿入方式から表面実装方式へと
その主流が変化してきている。この表面実装方式のうち
でも、エンボスキャリアテ−プ型テ−ピングは、その代
表的な例である。
年、プリント基板への穴挿入方式から表面実装方式へと
その主流が変化してきている。この表面実装方式のうち
でも、エンボスキャリアテ−プ型テ−ピングは、その代
表的な例である。
【0003】以下、従来のエンボスキャリア型テ−ピン
グの具体例を図2(A)、(B)に基づいて説明する。
なお、図2(A)は、従来のエンボスキャリアテ−プの
斜視図であり、図2(B)は、同(A)のY−Y線断面
図である。
グの具体例を図2(A)、(B)に基づいて説明する。
なお、図2(A)は、従来のエンボスキャリアテ−プの
斜視図であり、図2(B)は、同(A)のY−Y線断面
図である。
【0004】従来のエンボスキャリア型テ−ピングは、
図2(A)、(B)に示すように、エンボスキャリアテ
−プ21のキャビティ部21a中に半導体パッケ−ジ
(図示せず)が収納され、エンボスキャリアテ−プ21
とトップカバ−テ−プ22とが接合部23で接合されて
いる。そして、従来例では、エンボスキャリアテ−プ2
1のリブ部21b(くぼみの上面でエンボス装着穴と隣
のエンボス装着穴との間の部分)が図2(B)に示すよ
うに上記接合部23と同一平面になるよう形成されてい
る。
図2(A)、(B)に示すように、エンボスキャリアテ
−プ21のキャビティ部21a中に半導体パッケ−ジ
(図示せず)が収納され、エンボスキャリアテ−プ21
とトップカバ−テ−プ22とが接合部23で接合されて
いる。そして、従来例では、エンボスキャリアテ−プ2
1のリブ部21b(くぼみの上面でエンボス装着穴と隣
のエンボス装着穴との間の部分)が図2(B)に示すよ
うに上記接合部23と同一平面になるよう形成されてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、エンボスキ
ャリア型テ−ピングに要求される特性のひとつとして、
実装時にトップカバ−テ−プを剥離する際、このトップ
カバ−テ−プが均一な適度の強度でスム−ズに剥離でき
ることが挙げられる。この剥離強度が均一でない場合に
は、トップカバ−テ−プを剥離するとき、収納された半
導体パッケ−ジがキャピティ−内で踊ったり等するため
好ましくなく、また、剥離強度が適度な強度以上に大き
過ぎる場合、トップカバ−テ−プが切れたり、デラミネ
−ション(層間剥離)が生じたりして実装作業の妨げと
なり、いずれも好ましくない。
ャリア型テ−ピングに要求される特性のひとつとして、
実装時にトップカバ−テ−プを剥離する際、このトップ
カバ−テ−プが均一な適度の強度でスム−ズに剥離でき
ることが挙げられる。この剥離強度が均一でない場合に
は、トップカバ−テ−プを剥離するとき、収納された半
導体パッケ−ジがキャピティ−内で踊ったり等するため
好ましくなく、また、剥離強度が適度な強度以上に大き
過ぎる場合、トップカバ−テ−プが切れたり、デラミネ
−ション(層間剥離)が生じたりして実装作業の妨げと
なり、いずれも好ましくない。
【0006】しかしながら、従来の上記エンボスキャリ
ア型テ−ピングでは、前記したとおり、エンボスキャリ
アテ−プ21のリブ部21bが接合部23(エンボスキ
ャリアテ−プ21とトップカバ−テ−プ22との接合部
23)と同一平面になるよう形成されている[図2
(B)参照]。そのため、従来の上記エンボスキャリア
型テ−ピングでは、輸送中又は保管中に50〜60℃の高温
にさらされると、トップカバ−テ−プ22の剥離強度が
過度に大きくなるという問題点があった。
ア型テ−ピングでは、前記したとおり、エンボスキャリ
アテ−プ21のリブ部21bが接合部23(エンボスキ
ャリアテ−プ21とトップカバ−テ−プ22との接合部
23)と同一平面になるよう形成されている[図2
(B)参照]。そのため、従来の上記エンボスキャリア
型テ−ピングでは、輸送中又は保管中に50〜60℃の高温
にさらされると、トップカバ−テ−プ22の剥離強度が
過度に大きくなるという問題点があった。
【0007】この剥離強度増大の原因としては、エンボ
スキャリア型テ−ピングがリ−ルに巻かれており、キャ
リアテ−プのリブ部が外側に巻かれたキャリアテ−プの
キャピティ部により押され、この時高温(50〜60℃)に
さらされると、トップカバ−テ−プとキャリアテ−プの
リブ部とが接合してしまうことによる。このことは、剥
離強度の脈うち幅(剥離強度の最大値と剥離強度の最小
値との差)が大となり、均一な剥離強度が得られないと
いう不具合にもなる。
スキャリア型テ−ピングがリ−ルに巻かれており、キャ
リアテ−プのリブ部が外側に巻かれたキャリアテ−プの
キャピティ部により押され、この時高温(50〜60℃)に
さらされると、トップカバ−テ−プとキャリアテ−プの
リブ部とが接合してしまうことによる。このことは、剥
離強度の脈うち幅(剥離強度の最大値と剥離強度の最小
値との差)が大となり、均一な剥離強度が得られないと
いう不具合にもなる。
【0008】そこで、本発明は、上記問題点、不具合点
を解消する半導体装置用エンボスキャリアテ−プを提供
することを目的とする。特に本発明は、エンボスキャリ
ア型テ−ピングに要求される均一で適度な剥離強度を保
持することができ、実装作業性の優れたエンボスキャリ
ア型テ−ピングに係る半導体装置用エンボスキャリアテ
−プを提供することを目的とする。
を解消する半導体装置用エンボスキャリアテ−プを提供
することを目的とする。特に本発明は、エンボスキャリ
ア型テ−ピングに要求される均一で適度な剥離強度を保
持することができ、実装作業性の優れたエンボスキャリ
ア型テ−ピングに係る半導体装置用エンボスキャリアテ
−プを提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】そして、本発明のエンボ
スキャリア型テ−ピングのキャリアテ−プは、リブ部
(くぼみの上面でエンボス装着穴と隣のエンボス装着穴
との間の部分)と接合部とが異なる平面上に位置するよ
うに形成し、即ち、キャリアテ−プの上記リブ部を接合
面に対して一段低くなるように形成し、リ−ルに巻かれ
た状態においてもこのリブ部がトップカバ−テ−プと接
触しないようにすることを特徴とし、これによって上記
目的とする半導体装置用エンボスキャリアテ−プを提供
するものである。
スキャリア型テ−ピングのキャリアテ−プは、リブ部
(くぼみの上面でエンボス装着穴と隣のエンボス装着穴
との間の部分)と接合部とが異なる平面上に位置するよ
うに形成し、即ち、キャリアテ−プの上記リブ部を接合
面に対して一段低くなるように形成し、リ−ルに巻かれ
た状態においてもこのリブ部がトップカバ−テ−プと接
触しないようにすることを特徴とし、これによって上記
目的とする半導体装置用エンボスキャリアテ−プを提供
するものである。
【0010】即ち、本発明は、「半導体装置を収納する
くぼみを設けたエンボスキャリアテ−プにトップカバ−
テ−プが貼り付けられたエンボスキャリア型テ−ピング
において、エンボスキャリアテ−プのリブ部がトップカ
バ−テ−プとの接合部よりも低く形成してなることを特
徴とする半導体装置用エンボスキャリアテ−プ。」を要
旨とする。
くぼみを設けたエンボスキャリアテ−プにトップカバ−
テ−プが貼り付けられたエンボスキャリア型テ−ピング
において、エンボスキャリアテ−プのリブ部がトップカ
バ−テ−プとの接合部よりも低く形成してなることを特
徴とする半導体装置用エンボスキャリアテ−プ。」を要
旨とする。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1(A)、(B)
に基づいて説明する。なお、図1(A)は、本発明の一
実施例であるエンボスキャリアテ−プの斜視図であり、
図1(B)は、同(A)のX−X線断面図である。
に基づいて説明する。なお、図1(A)は、本発明の一
実施例であるエンボスキャリアテ−プの斜視図であり、
図1(B)は、同(A)のX−X線断面図である。
【0012】本実施例では、半導体パッケ−ジ(図示せ
ず)をエンボスキャリアテ−プ11のキャビティ部11
aに収納した後、エンボスキャリアテ−プ11のくぼみ
の上面をカバ−するためのトップカバ−テ−プ12がコ
テ方式あるいはアイロン方式等の手段で接合される。エ
ンボスキャリアテ−プ11のリブ部11b(くぼみの上
面でエンボス装着穴と隣のエンボス装着穴との間の部
分)は、図1(B)に示すように、接合部13より一段
低く形成されており、このリブ部11bとトップカバ−
テ−プ12とが接触しないように構成されている。
ず)をエンボスキャリアテ−プ11のキャビティ部11
aに収納した後、エンボスキャリアテ−プ11のくぼみ
の上面をカバ−するためのトップカバ−テ−プ12がコ
テ方式あるいはアイロン方式等の手段で接合される。エ
ンボスキャリアテ−プ11のリブ部11b(くぼみの上
面でエンボス装着穴と隣のエンボス装着穴との間の部
分)は、図1(B)に示すように、接合部13より一段
低く形成されており、このリブ部11bとトップカバ−
テ−プ12とが接触しないように構成されている。
【0013】この構成により、リ−ルに巻かれた状態に
おいてもこのリブ部11bがトップカバ−テ−プ12と
接触しないので、輸送中又は保管中に高温(50〜60℃)
にさらされてもトップカバ−テ−プ12の剥離強度が増
大しない利点を有する。本実施例によるエンボスキャリ
アテ−プの剥離強度を測定した。その測定結果を表1に
示す。また、比較のため、従来のエンボスキャリアテ−
プについて、同様の試験を行った。その結果を同じく表
1に示す。
おいてもこのリブ部11bがトップカバ−テ−プ12と
接触しないので、輸送中又は保管中に高温(50〜60℃)
にさらされてもトップカバ−テ−プ12の剥離強度が増
大しない利点を有する。本実施例によるエンボスキャリ
アテ−プの剥離強度を測定した。その測定結果を表1に
示す。また、比較のため、従来のエンボスキャリアテ−
プについて、同様の試験を行った。その結果を同じく表
1に示す。
【0014】
【表1】
【0015】上記表1から明らかなように、従来のエン
ボスキャリアテ−プでは、55℃で168時間保管後の剥離
強度が23〜90gであるのに対し、本実施例のそれが24〜
50gであった。この剥離強度の対比からみて、本実施例
のエンボスキャリアテ−プでは、剥離強度の増大が従来
例のそれよりも低く、その結果、エンボスキャリア型テ
−ピングに要求される均一で適度な剥離強度が保持し得
ることが理解できる。
ボスキャリアテ−プでは、55℃で168時間保管後の剥離
強度が23〜90gであるのに対し、本実施例のそれが24〜
50gであった。この剥離強度の対比からみて、本実施例
のエンボスキャリアテ−プでは、剥離強度の増大が従来
例のそれよりも低く、その結果、エンボスキャリア型テ
−ピングに要求される均一で適度な剥離強度が保持し得
ることが理解できる。
【0016】
【発明の効果】本発明のエンボスキャリアテ−プは、以
上詳記したとおり、リブ部と接合部とが異なる平面上に
位置するように形成し、即ち、キャリアテ−プのリブ部
を接合面に対して一段低くなるように形成する点を特徴
とし、これによりリ−ルに巻かれた状態で輸送中又は保
管中に温度上昇があっても、エンボスキャリアテ−プの
リブ部とトップカバ−テ−プとは接合することがなく、
剥離強度の増大が生じない効果が生ずる。その結果とし
て、エンボスキャリア型テ−ピングに要求される均一で
適度な剥離強度を保持することができ、実装作業性の優
れたエンボスキャリア型テ−ピングを提供することがで
きる。
上詳記したとおり、リブ部と接合部とが異なる平面上に
位置するように形成し、即ち、キャリアテ−プのリブ部
を接合面に対して一段低くなるように形成する点を特徴
とし、これによりリ−ルに巻かれた状態で輸送中又は保
管中に温度上昇があっても、エンボスキャリアテ−プの
リブ部とトップカバ−テ−プとは接合することがなく、
剥離強度の増大が生じない効果が生ずる。その結果とし
て、エンボスキャリア型テ−ピングに要求される均一で
適度な剥離強度を保持することができ、実装作業性の優
れたエンボスキャリア型テ−ピングを提供することがで
きる。
【図1】本発明の一実施例であるエンボスキャリアテ−
プを示す図であって、(A)はその斜視図であり、
(B)は(A)のX−X線断面図である。
プを示す図であって、(A)はその斜視図であり、
(B)は(A)のX−X線断面図である。
【図2】従来のエンボスキャリアテ−プを示す図であっ
て、(A)はその斜視図であり、(B)は(A)のY−
Y線断面図である。
て、(A)はその斜視図であり、(B)は(A)のY−
Y線断面図である。
11、21 エンボスキャリアテ−プ 11a、21a エンボスキャリアテ−プのキャビテイ
部 11b、21b エンボスキャリアテ−プのリブ部 12、22 トップカバ−テ−プ 13、23 エンボスキャリアテ−プとトップカバ−テ
−プとの接合部
部 11b、21b エンボスキャリアテ−プのリブ部 12、22 トップカバ−テ−プ 13、23 エンボスキャリアテ−プとトップカバ−テ
−プとの接合部
Claims (1)
- 【請求項1】 半導体装置を収納するくぼみを設けたエ
ンボスキャリアテ−プにトップカバ−テ−プが貼り付け
られたエンボスキャリア型テ−ピングにおいて、エンボ
スキャリアテ−プのリブ部がトップカバ−テ−プとの接
合部よりも低く形成してなることを特徴とする半導体装
置用エンボスキャリアテ−プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4252307A JPH0680155A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | 半導体装置用エンボスキャリアテープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4252307A JPH0680155A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | 半導体装置用エンボスキャリアテープ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0680155A true JPH0680155A (ja) | 1994-03-22 |
Family
ID=17235435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4252307A Pending JPH0680155A (ja) | 1992-08-27 | 1992-08-27 | 半導体装置用エンボスキャリアテープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0680155A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6671653B2 (en) | 2000-06-13 | 2003-12-30 | Advantest Corp. | Semiconductor test system and monitor apparatus thereof |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0259170B2 (ja) * | 1984-06-22 | 1990-12-11 | Ube Industries |
-
1992
- 1992-08-27 JP JP4252307A patent/JPH0680155A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0259170B2 (ja) * | 1984-06-22 | 1990-12-11 | Ube Industries |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6671653B2 (en) | 2000-06-13 | 2003-12-30 | Advantest Corp. | Semiconductor test system and monitor apparatus thereof |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0440694B1 (en) | Tape for storage of electronic components | |
| US4373655A (en) | Component mask for printed circuit boards and method of use thereof | |
| JPH0680155A (ja) | 半導体装置用エンボスキャリアテープ | |
| US5950968A (en) | Wire holder and wire holder assembly | |
| JPS59149007A (ja) | 高周波コイル | |
| US5299941A (en) | Connecting terminal and a connecting terminal assembly | |
| JPH052566B2 (ja) | ||
| JPH07297507A (ja) | プリント基板 | |
| JPH05213364A (ja) | 部品収納テープ | |
| JP2522153B2 (ja) | 樹脂封止型半導体装置 | |
| JPS6244554Y2 (ja) | ||
| JPH0225245Y2 (ja) | ||
| JPS5943714Y2 (ja) | 磁器コンデンサ回路装置 | |
| JPS61263193A (ja) | 両面印刷配線板の製造方法 | |
| JPH10242627A (ja) | プリント配線基板のはんだランド | |
| JPH0419775Y2 (ja) | ||
| JPH0514494Y2 (ja) | ||
| JPS58216493A (ja) | プリント回路用積層基板およびこの積層基板を使用したフレキシブル電気回路板の製造方法 | |
| JPH0152915B2 (ja) | ||
| JPH04173582A (ja) | 表面実装部品のキャリヤ形テーピング | |
| JPS6014519B2 (ja) | 印刷配線基板用ケ−ス | |
| JPS6063995A (ja) | チツプ形電子部品収納帯 | |
| JPS58106898A (ja) | プリント基板の取付装置 | |
| JPH08321699A (ja) | チップマウンタ用プリント配線基板矯正治具 | |
| JPH07336029A (ja) | プリント基板 |