JPH068032Y2 - 壜キャップ - Google Patents
壜キャップInfo
- Publication number
- JPH068032Y2 JPH068032Y2 JP1987109944U JP10994487U JPH068032Y2 JP H068032 Y2 JPH068032 Y2 JP H068032Y2 JP 1987109944 U JP1987109944 U JP 1987109944U JP 10994487 U JP10994487 U JP 10994487U JP H068032 Y2 JPH068032 Y2 JP H068032Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- slit
- bridge
- bottle
- upper side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、飲料水等の壜を封印するキャップに関する。
従来、飲料水等の壜の封印に用いられるアルミニウム製
ピルファー・プルーフ・キャップとして知られるもの
に、例えば第4図(a)、(b)に示すワンスコアー型があ
る。即ち、キャップ1の周壁部に断続したスリット2に
よる切断線Cが形成されており、強い力でキャップ1を
一方向に回動させると切断線Cにせん断力が作用し、キ
ャップ1が本体1Aと帯部1Bとに分断されて壜口3か
ら除去されて開封するようになっている。
ピルファー・プルーフ・キャップとして知られるもの
に、例えば第4図(a)、(b)に示すワンスコアー型があ
る。即ち、キャップ1の周壁部に断続したスリット2に
よる切断線Cが形成されており、強い力でキャップ1を
一方向に回動させると切断線Cにせん断力が作用し、キ
ャップ1が本体1Aと帯部1Bとに分断されて壜口3か
ら除去されて開封するようになっている。
この種のキャップの具体例としては、例えば第5図
(a)、(b)に示す実開昭59−121352号公報に記載
の壜蓋がある。この図の各部に先の第4図に対応する各
部材と同一の符号を付して説明を省略する。
(a)、(b)に示す実開昭59−121352号公報に記載
の壜蓋がある。この図の各部に先の第4図に対応する各
部材と同一の符号を付して説明を省略する。
しかしながら、これら従来の壜蓋にあっては、スリット
2の形状が第6図(a)のように拡大図視して平行四辺形
であり、かかるスリット形状の場合、分断された一方の
帯部1B側に、もしくは第6図(b)のようにキャップ本
体1A側の切り離し面に鋭利な刃物状突起(符号4で示
される部分)が生成される。
2の形状が第6図(a)のように拡大図視して平行四辺形
であり、かかるスリット形状の場合、分断された一方の
帯部1B側に、もしくは第6図(b)のようにキャップ本
体1A側の切り離し面に鋭利な刃物状突起(符号4で示
される部分)が生成される。
即ち、スリット2の形状が平行四辺形の場合、このスリ
ット2とスリット2との間の残存部(以下、これを便宜
的にブリッジと呼ぶ)4としては、水平方向の上辺およ
び下辺の長さl1、l2が等しく、これら上下辺をそれ
ぞれ径とする断面積も等しい。したがって、開封時のキ
ャップ1に加えられる回転力Pによって、ブリッジ4の
上下辺部に作用するせん断力F1、F2はほぼ等しいと
見なされるから、分断されたブリッジ4としてはキャッ
プ本体1A側または帯部1B側のいずれか一方に残存す
ることになる。
ット2とスリット2との間の残存部(以下、これを便宜
的にブリッジと呼ぶ)4としては、水平方向の上辺およ
び下辺の長さl1、l2が等しく、これら上下辺をそれ
ぞれ径とする断面積も等しい。したがって、開封時のキ
ャップ1に加えられる回転力Pによって、ブリッジ4の
上下辺部に作用するせん断力F1、F2はほぼ等しいと
見なされるから、分断されたブリッジ4としてはキャッ
プ本体1A側または帯部1B側のいずれか一方に残存す
ることになる。
ところが、分断されたブリッジ4が先の第6図(b)のよ
うにキャップ本体1A側の切り離し面に鋭利な突起とし
て残った場合、特にこのキャップ本体1Aが反復使用す
るものであれば安全性の点で問題点がある。
うにキャップ本体1A側の切り離し面に鋭利な突起とし
て残った場合、特にこのキャップ本体1Aが反復使用す
るものであれば安全性の点で問題点がある。
本考案は、この種の金属製の壜キャップの問題点に鑑み
てなされたものであり、分断された一方のキャップ本体
側に鋭利なブリッジが残存しないように改良して、開封
時の安全性を高めた壜キャップの提供を目的としてい
る。
てなされたものであり、分断された一方のキャップ本体
側に鋭利なブリッジが残存しないように改良して、開封
時の安全性を高めた壜キャップの提供を目的としてい
る。
この目的を達成するために、本考案による壜キャップは
次なる構成とした。
次なる構成とした。
即ち、この壜キャップとしては、壜口3を封印する金属
製のキャップ1の周にブリッジ4(残存部)を介して多
数のスリット2が断続して連なる切断線Cが設けられ、
この切断線Cを境として上分側のキャップ本体1Aが下
部側の帯部1Bから分断するよう形成されたものであ
る。
製のキャップ1の周にブリッジ4(残存部)を介して多
数のスリット2が断続して連なる切断線Cが設けられ、
この切断線Cを境として上分側のキャップ本体1Aが下
部側の帯部1Bから分断するよう形成されたものであ
る。
こうした壜キャップにおいて、前記スリット2がキャッ
プ本体1A側の上辺2aを帯部1B側の下辺2bよりも
長くした逆台形状に形成されている。
プ本体1A側の上辺2aを帯部1B側の下辺2bよりも
長くした逆台形状に形成されている。
ここで、スリット2を逆台形状にすると、スリット2と
スリット2との間のブリッジ4は、キャップ本体1A側
の上辺l1の長さが帯部1B側の下辺l2よりも短い台
形状となり、上下辺l1、l2のそれぞれを径とする断
面積は、上辺側が下辺側よりも狭くなる。
スリット2との間のブリッジ4は、キャップ本体1A側
の上辺l1の長さが帯部1B側の下辺l2よりも短い台
形状となり、上下辺l1、l2のそれぞれを径とする断
面積は、上辺側が下辺側よりも狭くなる。
開封に際して、キャップ1を一方向に回転せしめると、
スリット2による切断線Cに沿ってほぼ水平方向にせん
断力が作用する。この場合、ブリッジ4における上辺側
断面積は下辺側断面積よりも小さいから、上辺側がせん
断されることになる。これによって、帯部1B側にブリ
ッジ4が残存し、帯部1Bから分断されたキャップ本体
1A側の切り離し線はほぼ滑らかとなる。
スリット2による切断線Cに沿ってほぼ水平方向にせん
断力が作用する。この場合、ブリッジ4における上辺側
断面積は下辺側断面積よりも小さいから、上辺側がせん
断されることになる。これによって、帯部1B側にブリ
ッジ4が残存し、帯部1Bから分断されたキャップ本体
1A側の切り離し線はほぼ滑らかとなる。
以下、本考案による壜キャップの実施例について図面を
参照しつつ説明する。
参照しつつ説明する。
第1図および第2図(a)、(b)は本考案の第1実施例を示
す。
す。
飲料水壜等の壜口3を封印する通常アルミニウム製(金
属製)のキャップ1の周壁部に、多数のスリット2がブ
リッジ4(残存分)を介して断続して連なって切断線C
を形成し、本実施例および後述する他の実施例では、ワ
ンスコア型キャップとして切断線Cから分断される下側
の帯部1Bが上側のキャップ本体1Aに繋ったままで壜
口3から除去されるものを示している。ここに言う分断
とは、従来例の第4(b)のごとくにキャップ本体1Aに
帯部1Bの端部がつながった状態をも含む。即ち、第1
図のように、帯部1B側にはスリット2の1つから下方
向に垂直にーチカルスコアと呼ばれるスリット状切れ目
5が設けられ、この切れ目5によって帯部1Bの壜口3
からの切り離しが可能となる。但し、本考案は、このよ
うなワンスコア型に対して、キャップ本体1Aを分断し
て帯部1Bのみを壜口3に残存するようにしたNoスコ
ア型と呼ばれるキャップにおいても適用可能である。
属製)のキャップ1の周壁部に、多数のスリット2がブ
リッジ4(残存分)を介して断続して連なって切断線C
を形成し、本実施例および後述する他の実施例では、ワ
ンスコア型キャップとして切断線Cから分断される下側
の帯部1Bが上側のキャップ本体1Aに繋ったままで壜
口3から除去されるものを示している。ここに言う分断
とは、従来例の第4(b)のごとくにキャップ本体1Aに
帯部1Bの端部がつながった状態をも含む。即ち、第1
図のように、帯部1B側にはスリット2の1つから下方
向に垂直にーチカルスコアと呼ばれるスリット状切れ目
5が設けられ、この切れ目5によって帯部1Bの壜口3
からの切り離しが可能となる。但し、本考案は、このよ
うなワンスコア型に対して、キャップ本体1Aを分断し
て帯部1Bのみを壜口3に残存するようにしたNoスコ
ア型と呼ばれるキャップにおいても適用可能である。
切断線Cを形成するスリット2は、第2図(a)、(b)に示
すように、キャップ本体1A側の上辺2aが帯部1B側
の下辺2bよりも長い逆台形状に形成されている。スリ
ット2を逆台形状にすることによって、スリット2とス
リット2との間の肉の残存部であるブリッジ4は、この
水平方向でキャップ本体1A側の上辺l1の長さが帯部
1B側の下辺l2よりも短い台形状となる。即ち、上下
辺l1、l2のそれぞれを径とする水平断面積は、上辺
側が下辺側よりも小さくなる。
すように、キャップ本体1A側の上辺2aが帯部1B側
の下辺2bよりも長い逆台形状に形成されている。スリ
ット2を逆台形状にすることによって、スリット2とス
リット2との間の肉の残存部であるブリッジ4は、この
水平方向でキャップ本体1A側の上辺l1の長さが帯部
1B側の下辺l2よりも短い台形状となる。即ち、上下
辺l1、l2のそれぞれを径とする水平断面積は、上辺
側が下辺側よりも小さくなる。
次に、この第1実施例の作用は、開封に際して、キャッ
プ1を一方向に回転せしめると、スリット2による切断
線Cに沿ってほぼ水平方向にせん断力が作用する。この
場合、ブリッジ4における上辺側断面積は下辺側断面積
よりも小さいから、上辺側がせん断されることになる。
これによって、帯部1B側にブリッジ4が残存し、帯部
1Bから分断されたキャップ本体1A側の切り離し線は
ほぼ滑らかとなり、従来のような鋭利な刃物状突起が生
成しない。したがって、特にキャップ本体1をその後反
復使用するような場合でも、安全性は保障される。
プ1を一方向に回転せしめると、スリット2による切断
線Cに沿ってほぼ水平方向にせん断力が作用する。この
場合、ブリッジ4における上辺側断面積は下辺側断面積
よりも小さいから、上辺側がせん断されることになる。
これによって、帯部1B側にブリッジ4が残存し、帯部
1Bから分断されたキャップ本体1A側の切り離し線は
ほぼ滑らかとなり、従来のような鋭利な刃物状突起が生
成しない。したがって、特にキャップ本体1をその後反
復使用するような場合でも、安全性は保障される。
一方、第3図(a)、(b)は本考案の第2実施例を示し、こ
れは第1実施例におけるスリット2に形状に若干の変更
を加えたものである。即ち、開封に際して定められたキ
ャップ1の矢印のごとき回転方向にあって、スリット2
の個々の回転下手側の上辺側角部2cを所定の曲率で彎
曲成形した構造である。
れは第1実施例におけるスリット2に形状に若干の変更
を加えたものである。即ち、開封に際して定められたキ
ャップ1の矢印のごとき回転方向にあって、スリット2
の個々の回転下手側の上辺側角部2cを所定の曲率で彎
曲成形した構造である。
こうしたスリット2の形状によって、分断されたキャッ
プ本体1A側の切り離し面は、第3図(b)に示すよう
に、第1実施例の場合よりもブリッジ4の残存が目立つ
が、全体的に台形状となっていて鋭利な突起として残ら
ず、キャップ本体1のその後の反復使用における安全性
でも殆ど問題はない。
プ本体1A側の切り離し面は、第3図(b)に示すよう
に、第1実施例の場合よりもブリッジ4の残存が目立つ
が、全体的に台形状となっていて鋭利な突起として残ら
ず、キャップ本体1のその後の反復使用における安全性
でも殆ど問題はない。
〔考案の効果〕 以上説明したように、本考案による金属製の壜キャップ
は、切断線を形成するスリットを逆台形状とすることに
よって、このスリットとスリットとの間のブリッジはせ
ん断面積が分断される一方のキャップ本体側で他方の帯
部側よりも小さくなり、開封時のキャップの回転せん断
力によってブリッジのキャップ本体側上辺がせん断され
るために、このキャップ本体側の切り離し面には鋭利な
刃物状突起が残らず、安全で滑らかな面を得ることがで
きる。
は、切断線を形成するスリットを逆台形状とすることに
よって、このスリットとスリットとの間のブリッジはせ
ん断面積が分断される一方のキャップ本体側で他方の帯
部側よりも小さくなり、開封時のキャップの回転せん断
力によってブリッジのキャップ本体側上辺がせん断され
るために、このキャップ本体側の切り離し面には鋭利な
刃物状突起が残らず、安全で滑らかな面を得ることがで
きる。
したがって、特に開封分断後のキャップ本体を壜口蓋用
として反復使用するような場合に、とりわけその安全性
で効果的である。
として反復使用するような場合に、とりわけその安全性
で効果的である。
第1図〜第3図は本考案による壜キャップの実施例を示
し、第1図は適用例のワンスコア型キャップの正面図、
第2図(a)、(b)は第1実施例の要部拡大正面図および分
断状況の説明図、第3図(a)、(b)は第2実施例の要部拡
大正面図および分断状況の説明図である。また、第4図
(a)、(b)は従来の一般的なワンスコア型キャップの正面
図および分断後の斜視図、第5図(a)、(b)は実開昭59
−121352号公報による従来例の正面断面図および
一部拡大図、そして第6図(a)、(b)は従来例のスリット
の拡大正面図および分断状況の説明図をそれぞれ示す。 1……キャップ、1A……キャップ本体、1B……帯
部、2……スリット、2a……スリットの上辺、2b…
…スリットの下辺、3……壜口、4……ブリッジ、C…
…切断線。
し、第1図は適用例のワンスコア型キャップの正面図、
第2図(a)、(b)は第1実施例の要部拡大正面図および分
断状況の説明図、第3図(a)、(b)は第2実施例の要部拡
大正面図および分断状況の説明図である。また、第4図
(a)、(b)は従来の一般的なワンスコア型キャップの正面
図および分断後の斜視図、第5図(a)、(b)は実開昭59
−121352号公報による従来例の正面断面図および
一部拡大図、そして第6図(a)、(b)は従来例のスリット
の拡大正面図および分断状況の説明図をそれぞれ示す。 1……キャップ、1A……キャップ本体、1B……帯
部、2……スリット、2a……スリットの上辺、2b…
…スリットの下辺、3……壜口、4……ブリッジ、C…
…切断線。
Claims (1)
- 【請求項1】壜口3を封印する金属製のキャップ1の周
壁部にブリッジ4を介して多数のスリット2が断続して
連なる切断線Cが設けられ、この切断線Cを境として上
部側のキャップ本体1Aを下部側の帯部1Bから分断す
るよう形成された壜キャップにおいて、前記スリット2
のキャップ本体1A側の上辺2aが帯部1B側の下辺2
bよりも長くした逆台形状に形成され、前記ブリッジ4
が上辺l1よりも下辺l2の長い台形状に形成されたこ
とを特徴とする壜キャップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987109944U JPH068032Y2 (ja) | 1987-07-17 | 1987-07-17 | 壜キャップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987109944U JPH068032Y2 (ja) | 1987-07-17 | 1987-07-17 | 壜キャップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6414658U JPS6414658U (ja) | 1989-01-25 |
| JPH068032Y2 true JPH068032Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=31346649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987109944U Expired - Lifetime JPH068032Y2 (ja) | 1987-07-17 | 1987-07-17 | 壜キャップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068032Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5527517B2 (ja) * | 2009-11-02 | 2014-06-18 | 東洋製罐株式会社 | 樹脂製注出用中栓 |
| JP6005247B1 (ja) * | 2015-11-16 | 2016-10-12 | ミツエイ株式会社 | スパウト組立体およびスパウトキャップ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5960151U (ja) * | 1982-10-13 | 1984-04-19 | 日本クラウンコルク株式会社 | プラスチツクキヤツプ |
-
1987
- 1987-07-17 JP JP1987109944U patent/JPH068032Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6414658U (ja) | 1989-01-25 |
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