JPH0680568A - 抗レトロウイルス療法に伴う毒性を減少または阻止する方法 - Google Patents
抗レトロウイルス療法に伴う毒性を減少または阻止する方法Info
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- JPH0680568A JPH0680568A JP5094678A JP9467893A JPH0680568A JP H0680568 A JPH0680568 A JP H0680568A JP 5094678 A JP5094678 A JP 5094678A JP 9467893 A JP9467893 A JP 9467893A JP H0680568 A JPH0680568 A JP H0680568A
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 抗レトロウイルス療法に付随する毒性を減少
または阻止するための方法を提供する。 【構成】 好ましい実施態様において、抗レトロウイル
ス療法はAZTまたはDDIを含む。好ましいのは細胞
内のグルタチオンレベルを刺激するための組成物がL−
2−オキソチアゾリジン−4−カルボキシレートを含ん
で成ることである。また、患者に対し抗レトロウイルス
療法を施す工程と、その患者に対し抗レトロウイルス療
法の毒性を減少させるに足る量において細胞内グルタチ
オン刺激剤を投与する工程とを含んで成る、HIV陽性
である患者またはエイズを有している患者を処置する方
法からなる。
または阻止するための方法を提供する。 【構成】 好ましい実施態様において、抗レトロウイル
ス療法はAZTまたはDDIを含む。好ましいのは細胞
内のグルタチオンレベルを刺激するための組成物がL−
2−オキソチアゾリジン−4−カルボキシレートを含ん
で成ることである。また、患者に対し抗レトロウイルス
療法を施す工程と、その患者に対し抗レトロウイルス療
法の毒性を減少させるに足る量において細胞内グルタチ
オン刺激剤を投与する工程とを含んで成る、HIV陽性
である患者またはエイズを有している患者を処置する方
法からなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は一般に患者の疾病状態に
ついての処置に関する。より詳細に本発明は後天性免疫
不全症候群(エイズ)の治療に関する。
ついての処置に関する。より詳細に本発明は後天性免疫
不全症候群(エイズ)の治療に関する。
【0002】
【従来技術】現在、3’−アジド−3’−デオキシチミ
ジン(AZT)がエイズ処置のための主要な療法であ
る。AZTはヒトの免疫不全ウイルス(HIV)に対し
て活性な抗レトロウイルス性医薬品である。この点でA
ZTはHIVを含む或る種レトロウイルスの生体外複製
についての阻害剤である。AZTはRetrovirTMの名称の
下でBurroughs Wellcome Companyにより市販されてい
る。RetrovirはZidovudine(以前はazidothymidine(A
ZT)と呼ばれていた)のブランド名である。「Physic
ian Desk Reference」第44版、1990年、第799
頁参照。
ジン(AZT)がエイズ処置のための主要な療法であ
る。AZTはヒトの免疫不全ウイルス(HIV)に対し
て活性な抗レトロウイルス性医薬品である。この点でA
ZTはHIVを含む或る種レトロウイルスの生体外複製
についての阻害剤である。AZTはRetrovirTMの名称の
下でBurroughs Wellcome Companyにより市販されてい
る。RetrovirはZidovudine(以前はazidothymidine(A
ZT)と呼ばれていた)のブランド名である。「Physic
ian Desk Reference」第44版、1990年、第799
頁参照。
【0003】最近、DDIを用いるエイズのための他の
可能性ある療法に注意が絞られて来た。DDIもまた、
抗レトロウイルス性医薬品である。残念ながらAZTは
顕著な投与量依存毒性を有している。実際に1990年
代のPDRは以下のステートメントを示している: 警告 Retrovir(Zidovudine)による治療は顆粒球減少症を含
む血液病学上の毒性、また輸血を必要とする激しい貧血
を屡々伴うものである(警告書参照)。
可能性ある療法に注意が絞られて来た。DDIもまた、
抗レトロウイルス性医薬品である。残念ながらAZTは
顕著な投与量依存毒性を有している。実際に1990年
代のPDRは以下のステートメントを示している: 警告 Retrovir(Zidovudine)による治療は顆粒球減少症を含
む血液病学上の毒性、また輸血を必要とする激しい貧血
を屡々伴うものである(警告書参照)。
【0004】AZT関連の骨髄毒性は医薬品の有用性を
制限する。Thompson他の"Hematologic Toxicity of AZT
and ddC Administered as Single Agent and in Combi
nation to Rats and Mice"、「Fundamental and Applie
d Toxicology」、17、第159−176頁(1991
年)参照。毒性の根本原理は完全に理解されていない
が、若干の証拠はAZTの代謝中間体、すなわち3’−
アミノ−3’−デオキシチミジン(AMT)が少なくと
も部分的に原因のある可能性を示唆している。Cretton
の"Catabolism of 3'-Azido-3'-deoxythymidine in Hep
atocytes in LiverMicrosomes, with Evidence of Form
ation of 3'-Amino-3'-deoxythymidine, aHighly Toxic
Catabolite for Human Bone Marrow Cells"、「Molecu
lar Pharmacology」、39:第258−266頁参照。
減少させたグルタチオンを含む或る種のチオール類が生
体内でAZTをAMTに還元し得ることが報告されてい
る。Handlon他の"Thiol Reduction of 3'-Azidothymidi
ne to 3'-Aminothymidine:Kinetics and Biomedical Im
plications"、「Pharmaceutical Research」、Vol.5、
No.5、1988年参照。
制限する。Thompson他の"Hematologic Toxicity of AZT
and ddC Administered as Single Agent and in Combi
nation to Rats and Mice"、「Fundamental and Applie
d Toxicology」、17、第159−176頁(1991
年)参照。毒性の根本原理は完全に理解されていない
が、若干の証拠はAZTの代謝中間体、すなわち3’−
アミノ−3’−デオキシチミジン(AMT)が少なくと
も部分的に原因のある可能性を示唆している。Cretton
の"Catabolism of 3'-Azido-3'-deoxythymidine in Hep
atocytes in LiverMicrosomes, with Evidence of Form
ation of 3'-Amino-3'-deoxythymidine, aHighly Toxic
Catabolite for Human Bone Marrow Cells"、「Molecu
lar Pharmacology」、39:第258−266頁参照。
減少させたグルタチオンを含む或る種のチオール類が生
体内でAZTをAMTに還元し得ることが報告されてい
る。Handlon他の"Thiol Reduction of 3'-Azidothymidi
ne to 3'-Aminothymidine:Kinetics and Biomedical Im
plications"、「Pharmaceutical Research」、Vol.5、
No.5、1988年参照。
【0005】更に、AZTの長期間投与はミトコンドリ
ア筋毒性(mitochondrial myotoxicity)を生ずる可能
性がある。Lamperth他の"Abnormal Skeletal and Cardi
ac Muscle Mitochondria Induced by Zidovudine (AZT)
in Human Muscles In Vitroand in Animal Model"、
「Laboratory Investigation」、1991年、65:7
42参照。これは治療の平均期間12ヶ月後に発現する
筋病をもたらす。同上。その上、AZTに関して逆作用
が報告されている。更に、DDIもまた様々な激しい逆
作用を生ずることが報告されている。AZTおよびDD
Iの投与量依存毒性に起因して、エイズの処置における
療法としてこれら医薬品の有効性は限定されて来た。
ア筋毒性(mitochondrial myotoxicity)を生ずる可能
性がある。Lamperth他の"Abnormal Skeletal and Cardi
ac Muscle Mitochondria Induced by Zidovudine (AZT)
in Human Muscles In Vitroand in Animal Model"、
「Laboratory Investigation」、1991年、65:7
42参照。これは治療の平均期間12ヶ月後に発現する
筋病をもたらす。同上。その上、AZTに関して逆作用
が報告されている。更に、DDIもまた様々な激しい逆
作用を生ずることが報告されている。AZTおよびDD
Iの投与量依存毒性に起因して、エイズの処置における
療法としてこれら医薬品の有効性は限定されて来た。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は抗レトロウイ
ルス療法に付随する毒性を減少または阻止するための方
法を提供するものである。
ルス療法に付随する毒性を減少または阻止するための方
法を提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】この点に関し本発明者等
は、グルタチオン細胞内刺激剤を抗レトロウイルス治療
を受けている患者に対し投与すると、この種の医薬品に
付随する毒性が減少されることを予期せず見出した。本
発明はこれによって、抗レトロウイルス治療を受けてい
る患者に対し治療上有効量の組成物であって、グルタチ
オンの細胞内合成を刺激するものを投与する工程を含ん
で成る、抗レトロウイルス療法に付随する毒性を減少す
るための方法を提供する。好ましい実施態様において、
抗レトロウイルス療法はAZTまたはDDIを含んで成
る。好ましいのは細胞内のグルタチオンレベルを刺激す
るための組成物がL−2−オキソチアゾリジン−4−カ
ルボキシレートを含んで成ることである。本発明はま
た、患者に対し抗レトロウイルス療法を施す工程と、そ
の患者に対し抗レトロウイルス療法の毒性を減少させる
に足る量において細胞内グルタチオン刺激剤を投与する
工程とを含んで成る、HIV陽性である患者またはエイ
ズを有している患者を処置する方法を提供する。
は、グルタチオン細胞内刺激剤を抗レトロウイルス治療
を受けている患者に対し投与すると、この種の医薬品に
付随する毒性が減少されることを予期せず見出した。本
発明はこれによって、抗レトロウイルス治療を受けてい
る患者に対し治療上有効量の組成物であって、グルタチ
オンの細胞内合成を刺激するものを投与する工程を含ん
で成る、抗レトロウイルス療法に付随する毒性を減少す
るための方法を提供する。好ましい実施態様において、
抗レトロウイルス療法はAZTまたはDDIを含んで成
る。好ましいのは細胞内のグルタチオンレベルを刺激す
るための組成物がL−2−オキソチアゾリジン−4−カ
ルボキシレートを含んで成ることである。本発明はま
た、患者に対し抗レトロウイルス療法を施す工程と、そ
の患者に対し抗レトロウイルス療法の毒性を減少させる
に足る量において細胞内グルタチオン刺激剤を投与する
工程とを含んで成る、HIV陽性である患者またはエイ
ズを有している患者を処置する方法を提供する。
【0008】本発明の特徴および効果は現在好ましい実
施態様についての詳細な説明中に記載され、そしてこれ
から明かとなろう。HIVおよび/またはエイズ感染の
抗レトロウイルス療法による治療はこの種の医薬品に付
随する激しい毒性に起因して制限される。たとえば、A
ZTは投与量依存性の血液毒性(hemotoxicity)を生ず
る。DDIもまた、激しく生命を脅かす不利益な副作用
を誘発する。この種の抗レトロウイルス薬剤の毒性は投
与量依存性であり、それによってこの種の化合物によっ
て取り得る治療的アプローチが制限される。
施態様についての詳細な説明中に記載され、そしてこれ
から明かとなろう。HIVおよび/またはエイズ感染の
抗レトロウイルス療法による治療はこの種の医薬品に付
随する激しい毒性に起因して制限される。たとえば、A
ZTは投与量依存性の血液毒性(hemotoxicity)を生ず
る。DDIもまた、激しく生命を脅かす不利益な副作用
を誘発する。この種の抗レトロウイルス薬剤の毒性は投
与量依存性であり、それによってこの種の化合物によっ
て取り得る治療的アプローチが制限される。
【0009】本発明者等は抗レトロウイルス化合物を摂
取している患者に対し細胞内グルタチオン刺激剤を投与
したとき、抗レトロウイルス治療に付随する毒性を減少
または阻止するものであるということを予期せず見出し
た。これは減少させたグルタチオンおよびその他のチオ
ール類がAZTをAMTに還元させる可能性があると報
告された事実に鑑みて驚くべき結果である。Handlon
他、上記参照。AMTがAZTの骨髄毒性に関して少な
くとも部分的には原因を構成する可能性を示唆する証拠
(Cretton、上記参照)に関連づけられたこの考えは、
この種の組合わせから遠ざからせるものであろう。驚く
べきことに本発明者等は細胞内グルタチオン刺激剤がA
ZTの毒性を減少させるものであることを見出だした。
実施例中に記載された実験において以下で詳細に述べる
ように、本発明者等はL−2−オキソチアゾゾリジン−
4−カルボキシレートがAZTの毒性を減少させるもの
であることを特に発見している。L−2−オキソチアゾ
ゾリジン−4−カルボキシレートはアデノシントリホス
フェートの存在下で5−オキソ−L−プロリナーゼの作
用を受けてS−カルボキシルシステインを生成する。次
いでS−カルボキシルシステインは脱炭酸されてシステ
インを生成する。次に、システインは代謝されてグルタ
チオンを生成する。米国特許第4,335,210号、
第4,434,158号、第4,438,124号、第
4,665,082号および第4,647,571号参
照、これらの開示はここに参考として引用するものとす
る。
取している患者に対し細胞内グルタチオン刺激剤を投与
したとき、抗レトロウイルス治療に付随する毒性を減少
または阻止するものであるということを予期せず見出し
た。これは減少させたグルタチオンおよびその他のチオ
ール類がAZTをAMTに還元させる可能性があると報
告された事実に鑑みて驚くべき結果である。Handlon
他、上記参照。AMTがAZTの骨髄毒性に関して少な
くとも部分的には原因を構成する可能性を示唆する証拠
(Cretton、上記参照)に関連づけられたこの考えは、
この種の組合わせから遠ざからせるものであろう。驚く
べきことに本発明者等は細胞内グルタチオン刺激剤がA
ZTの毒性を減少させるものであることを見出だした。
実施例中に記載された実験において以下で詳細に述べる
ように、本発明者等はL−2−オキソチアゾゾリジン−
4−カルボキシレートがAZTの毒性を減少させるもの
であることを特に発見している。L−2−オキソチアゾ
ゾリジン−4−カルボキシレートはアデノシントリホス
フェートの存在下で5−オキソ−L−プロリナーゼの作
用を受けてS−カルボキシルシステインを生成する。次
いでS−カルボキシルシステインは脱炭酸されてシステ
インを生成する。次に、システインは代謝されてグルタ
チオンを生成する。米国特許第4,335,210号、
第4,434,158号、第4,438,124号、第
4,665,082号および第4,647,571号参
照、これらの開示はここに参考として引用するものとす
る。
【0010】本発明者等は更に、細胞内グルタチオン合
成を刺激するその他の基質(substrates)もまた抗レト
ロウイルス医薬品、たとえばAZTおよびDDIの毒性
を減少または排除するために利用し得ることを信じてい
る。この結論のために、本発明者等はグルタチオンエス
テルならびに他のチアゾリジン−4−カルボキシレート
類似体であって、細胞内的にグルタチオンに変換される
ものを利用し得ると考えている。この種のグルタチオン
エステルは、たとえば構造: (式中Rは炭素数1乃至10のアルキル基である。)を
有していればよい。好ましくはメチルおよびエチルグル
タチオンエステルが用いられる。グルタチオンエステル
は米国特許第4,710,489号中に開示されてお
り、その開示はここに参考として引用するものとする。
成を刺激するその他の基質(substrates)もまた抗レト
ロウイルス医薬品、たとえばAZTおよびDDIの毒性
を減少または排除するために利用し得ることを信じてい
る。この結論のために、本発明者等はグルタチオンエス
テルならびに他のチアゾリジン−4−カルボキシレート
類似体であって、細胞内的にグルタチオンに変換される
ものを利用し得ると考えている。この種のグルタチオン
エステルは、たとえば構造: (式中Rは炭素数1乃至10のアルキル基である。)を
有していればよい。好ましくはメチルおよびエチルグル
タチオンエステルが用いられる。グルタチオンエステル
は米国特許第4,710,489号中に開示されてお
り、その開示はここに参考として引用するものとする。
【0011】更に、本発明者等はシステイン中で富化さ
れたタンパク質であって、これもまた細胞内グルタチオ
ンの合成を刺激するであろうものが利用可能であること
を主張するものである。この種のタンパク質は、それら
が充分に高いシステインレベルを有しており、またそれ
らが充分に高い量において投与されれば、必要な細胞内
グルタチオン刺激を提供し得るものと信じられる。たと
えば、下記のタンパク質は高いシステイン含量を示して
いる:乳清(2%)、卵白(2.5%)、血清アルブミ
ン(5.5%)およびラクトアルブミン(5.8%)。
れたタンパク質であって、これもまた細胞内グルタチオ
ンの合成を刺激するであろうものが利用可能であること
を主張するものである。この種のタンパク質は、それら
が充分に高いシステインレベルを有しており、またそれ
らが充分に高い量において投与されれば、必要な細胞内
グルタチオン刺激を提供し得るものと信じられる。たと
えば、下記のタンパク質は高いシステイン含量を示して
いる:乳清(2%)、卵白(2.5%)、血清アルブミ
ン(5.5%)およびラクトアルブミン(5.8%)。
【0012】本発明に従って、本発明の組成物は非経口
的あるいは経腸的に投与することが可能である。経腸的
には、該組成物はピルであって、たとえばL−2−オキ
ソチアゾリジン−4−カルボキシレートを包含するもの
を含んで構成することが可能であり、このカルボキシレ
ートは患者に対し抗レトロウイルス医薬品と同時に、ま
たは同日に投与されるものとする。同様に、組成物は経
腸溶液であって、細胞内グルタチオン刺激剤を含むもの
を包含していてもよい。組成物が患者の食餌の一部であ
ってもよいことすら考えられる。非経口的には、組成物
は、たとえばホスフェート緩衝液のような緩衝液中にL
−2−オキソチアゾリジン−4−カルボキシレート約3
%乃至約6重量%を含んでいればよい。勿論、非経口的
に該組成物を巨丸薬として、あるいは添加物としてIV
溶液に対し投与することが出来る。具体例により、それ
は限定としてではなく、本発明の一実施例を示すものと
する。
的あるいは経腸的に投与することが可能である。経腸的
には、該組成物はピルであって、たとえばL−2−オキ
ソチアゾリジン−4−カルボキシレートを包含するもの
を含んで構成することが可能であり、このカルボキシレ
ートは患者に対し抗レトロウイルス医薬品と同時に、ま
たは同日に投与されるものとする。同様に、組成物は経
腸溶液であって、細胞内グルタチオン刺激剤を含むもの
を包含していてもよい。組成物が患者の食餌の一部であ
ってもよいことすら考えられる。非経口的には、組成物
は、たとえばホスフェート緩衝液のような緩衝液中にL
−2−オキソチアゾリジン−4−カルボキシレート約3
%乃至約6重量%を含んでいればよい。勿論、非経口的
に該組成物を巨丸薬として、あるいは添加物としてIV
溶液に対し投与することが出来る。具体例により、それ
は限定としてではなく、本発明の一実施例を示すものと
する。
【0013】
【実施例】血液病学的応答(末梢血液および骨髄)を評
価するために、経口的に飼料と共にL−2−オキソチア
ゾリジン−4−カルボキシレート(ProcysteineTM)を
投与しながら13.5日間に亘り毎日2回の摂食と共に
3’−アジド−3’−デオキシチミジン(AZT)によ
りマウスを処置した。L−2−オキソチアゾリジン−4
−カルボキシレート(ProcysteineTM)はイリノイ州、
ディアフィールドのClintec Nutrition Companyによっ
て供給された。ProcysteineTM1.0%(wt/wt)
を含有する食餌(MEAL)を処方した。対照の食餌はProc
ysteineTMを含まないMEALから構成した。
価するために、経口的に飼料と共にL−2−オキソチア
ゾリジン−4−カルボキシレート(ProcysteineTM)を
投与しながら13.5日間に亘り毎日2回の摂食と共に
3’−アジド−3’−デオキシチミジン(AZT)によ
りマウスを処置した。L−2−オキソチアゾリジン−4
−カルボキシレート(ProcysteineTM)はイリノイ州、
ディアフィールドのClintec Nutrition Companyによっ
て供給された。ProcysteineTM1.0%(wt/wt)
を含有する食餌(MEAL)を処方した。対照の食餌はProc
ysteineTMを含まないMEALから構成した。
【0014】3’−アジド−3’−デオキシチミジン
(AZT)はミズーリ州、セントルイスのSigma Chemic
al Companyにより提供された。AZTはメチルセルロー
ス0.5%(wt/vol)を含有する滅菌水中2.5
および25mg/mLにおける懸濁液として処方した。AZ
T処方物をアンバーガラス瓶内に分配した。滅菌水中の
メチルセルロース0.5%(wt/vol)をビヒクル
対照物として使用した。ビヒクル対照物はポジティブな
対照物と同様な態様において分配し、かつ取り扱った。
対照食餌およびProcysteineTMを含有する食餌は研究室
内のシールした容器内に室温で貯蔵した。ドラフトチャ
ンバー内にある間にProcysteineTMを含有する食餌を秤
量し、かつ分配した。ドラフトチャンバー内でAZTを
秤量し、懸濁液中に配合し、そして瓶内に分配した。ビ
ヒクル対照物およびAZT処方物は5±3℃に冷却して
貯蔵した。それぞれの摂食投薬期間において、各処方物
の1瓶を冷蔵庫から投薬約30−60分前に取り出し、
そして投与の完了まで磁気撹拌バーを用いて連続的に撹
拌しながら保持した。ドラフトチャンバー内にある間、
研究3日について開始し、1日2回の摂食よってマウス
を処理した。
(AZT)はミズーリ州、セントルイスのSigma Chemic
al Companyにより提供された。AZTはメチルセルロー
ス0.5%(wt/vol)を含有する滅菌水中2.5
および25mg/mLにおける懸濁液として処方した。AZ
T処方物をアンバーガラス瓶内に分配した。滅菌水中の
メチルセルロース0.5%(wt/vol)をビヒクル
対照物として使用した。ビヒクル対照物はポジティブな
対照物と同様な態様において分配し、かつ取り扱った。
対照食餌およびProcysteineTMを含有する食餌は研究室
内のシールした容器内に室温で貯蔵した。ドラフトチャ
ンバー内にある間にProcysteineTMを含有する食餌を秤
量し、かつ分配した。ドラフトチャンバー内でAZTを
秤量し、懸濁液中に配合し、そして瓶内に分配した。ビ
ヒクル対照物およびAZT処方物は5±3℃に冷却して
貯蔵した。それぞれの摂食投薬期間において、各処方物
の1瓶を冷蔵庫から投薬約30−60分前に取り出し、
そして投与の完了まで磁気撹拌バーを用いて連続的に撹
拌しながら保持した。ドラフトチャンバー内にある間、
研究3日について開始し、1日2回の摂食よってマウス
を処理した。
【0015】ミシガン州、ポーテイジのCharles River
Laboratoriesからの60匹の雄マウスおよび60匹の雌
マウスを検討した。マウスはAZT投与開始時には約7
−8週齢であった。研究0日にマウスの体重は次の通り
であった。雄:17−30g、そして雌:14−25
g。この検討に際しては、臨床的疾患の兆候を全く示さ
ないマウスのみを用いた。受領に際して示されたよう
に、これらのマウスは外来の病原菌を伴っていないとい
う売り主によって飼育され、かつ保証された集落からの
ものであった。動物を処理するための実験デザインは第
1表中に示すようなものであった。AZT処置開始の3
日間前(すなわち、研究0、1および2日)に、グルー
プ2、5および6内のマウスはProcysteineTM1.0%
(wt/wt)を含有する食餌を給餌された。グループ
1、3および4中のマウスは対照食餌を給餌された。こ
れらの食餌による処理を研究3−16日について継続し
た。研究3日の開始に際して、グループ1および2内の
マウスはビヒクル対照物(蒸留水中メチルセルロース
0.5%)をもって、あるいはグループ3、4、5およ
び6内のマウスはポジティブな対照物(50または50
0mg/体重Kg/日におけるAZT)をもって適切である
ように経口摂食により処理した。マウスは最初の処置の
前に毎日秤量して投薬量を計算した。マウスは毎日大体
午前9時および午後3時に開始する2回の摂食により処
置して、各処理において日用量の1/2を受けるものと
する。各時点において、略10mL/体重Kgの容量を用い
てマウスを処理した。動物は(確り捕捉することなく)
秤量し、そして研究17日で屠った。このとき血液病学
上の評価のため、血液を収集し、そして骨髄および造血
前駆細胞アッセイのために骨髄を収集した。
Laboratoriesからの60匹の雄マウスおよび60匹の雌
マウスを検討した。マウスはAZT投与開始時には約7
−8週齢であった。研究0日にマウスの体重は次の通り
であった。雄:17−30g、そして雌:14−25
g。この検討に際しては、臨床的疾患の兆候を全く示さ
ないマウスのみを用いた。受領に際して示されたよう
に、これらのマウスは外来の病原菌を伴っていないとい
う売り主によって飼育され、かつ保証された集落からの
ものであった。動物を処理するための実験デザインは第
1表中に示すようなものであった。AZT処置開始の3
日間前(すなわち、研究0、1および2日)に、グルー
プ2、5および6内のマウスはProcysteineTM1.0%
(wt/wt)を含有する食餌を給餌された。グループ
1、3および4中のマウスは対照食餌を給餌された。こ
れらの食餌による処理を研究3−16日について継続し
た。研究3日の開始に際して、グループ1および2内の
マウスはビヒクル対照物(蒸留水中メチルセルロース
0.5%)をもって、あるいはグループ3、4、5およ
び6内のマウスはポジティブな対照物(50または50
0mg/体重Kg/日におけるAZT)をもって適切である
ように経口摂食により処理した。マウスは最初の処置の
前に毎日秤量して投薬量を計算した。マウスは毎日大体
午前9時および午後3時に開始する2回の摂食により処
置して、各処理において日用量の1/2を受けるものと
する。各時点において、略10mL/体重Kgの容量を用い
てマウスを処理した。動物は(確り捕捉することなく)
秤量し、そして研究17日で屠った。このとき血液病学
上の評価のため、血液を収集し、そして骨髄および造血
前駆細胞アッセイのために骨髄を収集した。
【0016】 表1 AZTおよびProcysteineTMをもってマウスを処理するための概要 ク゛ルーフ゜No. AZT日用量1 ProcysteineTM No. マウス/ク゛ルーフ゜ (mg/Kg) (食餌の%) (雄/雌) (開始日3) (開始日0) 1 0 0 10/10 2 0 1.0 10/10 3 50 0 10/10 4 500 0 10/10 5 50 1.0 10/10 6 500 1.0 10/10 1 AZTは日用量の1/2をもって14日間に亘り1日
2回の摂食により容量10mL/体重Kgにおいて与えた。
AZTはそれぞれ50および500mg/体重Kg処理に関
して2.5および25mg/mLをもって処方した。
2回の摂食により容量10mL/体重Kgにおいて与えた。
AZTはそれぞれ50および500mg/体重Kg処理に関
して2.5および25mg/mLをもって処方した。
【0017】マウスはCertified Rodent Diet - MEAL
(Ralston Purina Co. ミズリー州、セントルイス)を
受けた。AZTの開始前3日間、グループ2、5および
6中のマウスにはProcysteineTM1.0%を含む食餌が
与えられた。食餌は各ケージ内に配置した皿中に入れ
た。ブロック内の動物に対するProcysteineTMの供給開
始後、そのブロック内の動物全部について日基準で食物
消費量をモニターした。脱イオン飲料水は各ケージ内の
要求−制御弁(demand-controlled valves)を経由して
任意に供した。
(Ralston Purina Co. ミズリー州、セントルイス)を
受けた。AZTの開始前3日間、グループ2、5および
6中のマウスにはProcysteineTM1.0%を含む食餌が
与えられた。食餌は各ケージ内に配置した皿中に入れ
た。ブロック内の動物に対するProcysteineTMの供給開
始後、そのブロック内の動物全部について日基準で食物
消費量をモニターした。脱イオン飲料水は各ケージ内の
要求−制御弁(demand-controlled valves)を経由して
任意に供した。
【0018】剖検手順に適合させるために、5日間連続
して行う(すなわち、ブロック2についての研究0日
は、ブロック1についての研究0日より1日後である等
々)処置の開始に伴って動物は5個のブロックの1個
(マウス24匹/ブロック)に割り当てた(第2表参
照)。ブロック1について研究0日の体重に従って雄の
マウスには1乃至60のナンバーを、雌マウスには61
乃至120のナンバーを付した。動物の既知の性に関し
動物の体重が重くなるに従ってより小さなナンバーを割
り当てた。この割当ては既知の性に関するブロックの各
グループ内の2匹の動物に亘るナンバー(ランク)の合
計を一定に保持した。それらの合計はブロックからブロ
ックへと増分4をもって異なるものとする。ブロックに
起因するこのように小さな差異は統計解析において制御
した。この系統的な割当ての主要目的はグループ間に等
しい体重を維持するためであった。処置グループ(5個
のブロック)に対する動物の割当ては第2表中に示され
る。
して行う(すなわち、ブロック2についての研究0日
は、ブロック1についての研究0日より1日後である等
々)処置の開始に伴って動物は5個のブロックの1個
(マウス24匹/ブロック)に割り当てた(第2表参
照)。ブロック1について研究0日の体重に従って雄の
マウスには1乃至60のナンバーを、雌マウスには61
乃至120のナンバーを付した。動物の既知の性に関し
動物の体重が重くなるに従ってより小さなナンバーを割
り当てた。この割当ては既知の性に関するブロックの各
グループ内の2匹の動物に亘るナンバー(ランク)の合
計を一定に保持した。それらの合計はブロックからブロ
ックへと増分4をもって異なるものとする。ブロックに
起因するこのように小さな差異は統計解析において制御
した。この系統的な割当ての主要目的はグループ間に等
しい体重を維持するためであった。処置グループ(5個
のブロック)に対する動物の割当ては第2表中に示され
る。
【0019】上昇グループ順においてブロックに従いマ
ウスを処理し、そして剖検したが、ブロック毎に雄を最
初に処理し、続いて雌を処理した。たとえば、Procyste
ineT M処置は研究0日にブロック1について開始し、翌
日はブロック1について研究1日であり、そしてブロッ
ク2ついて研究0日等々であった。全ての一定摂食期間
(午前または午後)において、一定ブロックの雄および
雌の全部は、次のブロックからのマウスについて開始さ
れる前に、処置された。
ウスを処理し、そして剖検したが、ブロック毎に雄を最
初に処理し、続いて雌を処理した。たとえば、Procyste
ineT M処置は研究0日にブロック1について開始し、翌
日はブロック1について研究1日であり、そしてブロッ
ク2ついて研究0日等々であった。全ての一定摂食期間
(午前または午後)において、一定ブロックの雄および
雌の全部は、次のブロックからのマウスについて開始さ
れる前に、処置された。
【0020】 表2 動物の系統的割当て グループ 性 1 2 3 4 5 1 M 01, 52 13, 44 25, 36 07, 58 19, 50 F 61, 112 73, 104 85, 96 67, 118 79, 110 2 M 12, 41 24, 33 06, 55 18, 47 30, 39 F 72, 101 84, 93 66, 115 78, 107 90, 99 3 M 21, 32 03, 54 15, 46 27, 38 09, 60 F 81, 92 63, 114 75, 106 87, 98 69, 120 4 M 02, 51 14, 43 26, 35 08, 57 20, 49 F 62, 111 84, 103 86, 95 68, 117 80, 109 5 M 11, 42 23, 34 05, 56 17, 48 29, 40 F 71, 102 83, 94 65, 116 77, 108 89, 100 6 M 22, 31 04, 53 16, 45 28, 37 10, 59 F 82, 91 64, 113 76, 105 88, 97 70, 119 Mの合計 53 57 61 65 65 ランク F 173 177 181 185 189 研究0日の午後3時頃、ProcysteineTM0%または1%
を含有する測定した量の食餌(少なくとも約11g/
日)を適切であるように動物に配した。飼料は各ケージ
内に配置したステレンス鋼の皿中に投与された。各翌日
の午前7時頃、飼料容器を取り出し、秤量し、清掃し、
そして新しい食餌を添加した。容器は研究17日を除
き、毎日午後3時頃ケージに戻した。研究3−16日に
は各動物は午前9時頃および午後3時頃開始される1日
2回の、ビヒクル対照物約10mL/体重Kgあるいは50
または500mg/体重Kgにおけるポジティブ対照物(A
ZT)を伴う摂食によって処置した。研究0日に開始し
て、体重を毎日記録した。各動物を摂食による処置約1
時間後に観察した。
を含有する測定した量の食餌(少なくとも約11g/
日)を適切であるように動物に配した。飼料は各ケージ
内に配置したステレンス鋼の皿中に投与された。各翌日
の午前7時頃、飼料容器を取り出し、秤量し、清掃し、
そして新しい食餌を添加した。容器は研究17日を除
き、毎日午後3時頃ケージに戻した。研究3−16日に
は各動物は午前9時頃および午後3時頃開始される1日
2回の、ビヒクル対照物約10mL/体重Kgあるいは50
または500mg/体重Kgにおけるポジティブ対照物(A
ZT)を伴う摂食によって処置した。研究0日に開始し
て、体重を毎日記録した。各動物を摂食による処置約1
時間後に観察した。
【0021】研究17日に、(顕微鏡用ガラス鐘内で)
メトキシフルランをもって動物を麻酔した。深く麻酔さ
れたときに、心臓の穿刺によって血液を得、そして血液
病学的分析のためにEDTA溶液を含むチューブ内に移
した。予めマウスの血清に浸漬した小さなブラシを用い
て大腿骨から少量の骨髄を抽出し、次いでスライド上に
骨髄をブラッシングすることによって骨髄塗抹スライド
を調製した。これらの骨髄スライドを(各回約1秒間で
5回)Diff-Quick固定液中に浸漬し、そして風乾させ
た。固定したスライドは染色し、そして顕微鏡的に評価
した。
メトキシフルランをもって動物を麻酔した。深く麻酔さ
れたときに、心臓の穿刺によって血液を得、そして血液
病学的分析のためにEDTA溶液を含むチューブ内に移
した。予めマウスの血清に浸漬した小さなブラシを用い
て大腿骨から少量の骨髄を抽出し、次いでスライド上に
骨髄をブラッシングすることによって骨髄塗抹スライド
を調製した。これらの骨髄スライドを(各回約1秒間で
5回)Diff-Quick固定液中に浸漬し、そして風乾させ
た。固定したスライドは染色し、そして顕微鏡的に評価
した。
【0022】以下の血液学上のアッセイを行った。
【0023】白血球カウント 赤血球カウント 全ヘモグロビン濃度 ヘマトクリット 平均血球容量(MCV) 平均血球ヘモグロビン(MCH) 平均血球ヘモグロビン濃度(MCHC) 血小板カウント 網状赤血球カウント 鑑別白血球カウント 細胞を形成する骨髄コロニーの母集団を評価した。骨髄
を収集し、そして幹細胞アッセイを以下のように行っ
た。すなわち、マウス当たり1本の大腿骨を末梢および
基部端において切断した。注射器および25ゲージの針
を用いて、IMDM媒質5mLを大腿骨を介して収集用チ
ューブ内にフラッシした(一端に2.5mLをフラッシ
し、次いで他端に2.5mlをフラッシした)。このチュ
ーブを胎児のウシ血清20%を含有するIscove's Modif
ied Dulbeco's Mediaを用いて洗浄し、そして細胞濃度
をコロニーアッセイに関する所望計算値に調整した。三
つ組において、骨髄細胞をメチルセルロースの混合物中
に入れ、そして直径35mmの皿内でプレート(plated)
とした。これらの皿を約2週間(37℃、CO25%、
相対湿度100%)培養し、次いで顕微鏡下で骨髄、赤
血球および混合コロニーに関して手動で勘定した。
を収集し、そして幹細胞アッセイを以下のように行っ
た。すなわち、マウス当たり1本の大腿骨を末梢および
基部端において切断した。注射器および25ゲージの針
を用いて、IMDM媒質5mLを大腿骨を介して収集用チ
ューブ内にフラッシした(一端に2.5mLをフラッシ
し、次いで他端に2.5mlをフラッシした)。このチュ
ーブを胎児のウシ血清20%を含有するIscove's Modif
ied Dulbeco's Mediaを用いて洗浄し、そして細胞濃度
をコロニーアッセイに関する所望計算値に調整した。三
つ組において、骨髄細胞をメチルセルロースの混合物中
に入れ、そして直径35mmの皿内でプレート(plated)
とした。これらの皿を約2週間(37℃、CO25%、
相対湿度100%)培養し、次いで顕微鏡下で骨髄、赤
血球および混合コロニーに関して手動で勘定した。
【0024】得られたデータは下記を包含していた。
【0025】体重: 初日および毎日 血液学的事項:剖検に先立って収集された血液 骨髄: 骨髄カウント数、骨髄/赤血球比率、造
血前駆細胞母集団 食物消費量: 毎日 統計的試験はαレベル0.01において行われた。個別
のデータおよび概括統計学(平均値、標準誤差および試
料寸法)についての表の作成を行った。平均体重は研究
3日から研究4−10日および11−17日間に亘って
変化し、また研究4−10日および11−17日間の平
均食物消費量を分析した。グループはAZTおよびProc
ysteineTMの様々な投薬量から構成されていたので、適
切な投与量応答モデルが確立された。特にAZTとProc
ysteineTMとの相互作用を評価した。
血前駆細胞母集団 食物消費量: 毎日 統計的試験はαレベル0.01において行われた。個別
のデータおよび概括統計学(平均値、標準誤差および試
料寸法)についての表の作成を行った。平均体重は研究
3日から研究4−10日および11−17日間に亘って
変化し、また研究4−10日および11−17日間の平
均食物消費量を分析した。グループはAZTおよびProc
ysteineTMの様々な投薬量から構成されていたので、適
切な投与量応答モデルが確立された。特にAZTとProc
ysteineTMとの相互作用を評価した。
【0026】第3表:体重変化 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す。
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す。
【0027】 @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
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に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
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グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
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異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
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性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
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異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
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に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
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ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
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越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
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って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
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グループ1または2に対する比較についてのブランクは
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って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
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異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
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ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
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グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
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異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5表:骨髄−骨髄球様シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5表:骨髄−骨髄球様シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5表:骨髄−骨髄球様シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5表:骨髄−骨髄球様シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5表:骨髄−骨髄球様シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5a表:骨髄−骨髄球様シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5a表:骨髄−骨髄球様シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5a表:骨髄−骨髄球様シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5a表:骨髄−骨髄球様シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5a表:骨髄−骨髄球様シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6表:骨髄−赤血球シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6表:骨髄−赤血球シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6表:骨髄−赤血球シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6a表:骨髄−赤血球シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6a表:骨髄−赤血球シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6a表:骨髄−赤血球シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第7表:骨髄−巨核球シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第7表:骨髄−巨核球シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第7a表:骨髄−巨核球シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8表:骨髄−雑細胞% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8表:骨髄−雑細胞% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8表:骨髄−雑細胞% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8a表:骨髄−雑細胞/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8a表:骨髄−雑細胞/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8a表:骨髄−雑細胞/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す 第9表:骨髄−骨髄球様細胞:赤血球比 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第10表:プレーティング前の骨髄細胞 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第11表:コロニー生成ユニット/10**4プレート化
細胞 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第11表:コロニー生成ユニット/10**4プレート化
細胞 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第11a表:コロニー生成ユニット/大腿骨 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第11a表:コロニー生成ユニット/大腿骨 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第12表:粗大肝の調査結果 ブロック2−5中の動物についてカウント数の作表;グ
ループ1および2のカウント数に対するカウント数の比
較;投薬量応答効果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第4表:血液アッセイ 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5表:骨髄−骨髄球様シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5表:骨髄−骨髄球様シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5表:骨髄−骨髄球様シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5表:骨髄−骨髄球様シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5表:骨髄−骨髄球様シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5a表:骨髄−骨髄球様シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5a表:骨髄−骨髄球様シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5a表:骨髄−骨髄球様シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5a表:骨髄−骨髄球様シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第5a表:骨髄−骨髄球様シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6表:骨髄−赤血球シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6表:骨髄−赤血球シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6表:骨髄−赤血球シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6a表:骨髄−赤血球シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6a表:骨髄−赤血球シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第6a表:骨髄−赤血球シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第7表:骨髄−巨核球シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第7表:骨髄−巨核球シリーズ% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第7a表:骨髄−巨核球シリーズ/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8表:骨髄−雑細胞% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8表:骨髄−雑細胞% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8表:骨髄−雑細胞% 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8a表:骨髄−雑細胞/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8a表:骨髄−雑細胞/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第8a表:骨髄−雑細胞/大腿骨x10**6 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す 第9表:骨髄−骨髄球様細胞:赤血球比 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第10表:プレーティング前の骨髄細胞 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第11表:コロニー生成ユニット/10**4プレート化
細胞 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第11表:コロニー生成ユニット/10**4プレート化
細胞 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第11a表:コロニー生成ユニット/大腿骨 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第11a表:コロニー生成ユニット/大腿骨 平均値および標準誤差についての表の作成;グループ1
および2の平均値に対する平均値の比較;投薬量応答効
果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである 第12表:粗大肝の調査結果 ブロック2−5中の動物についてカウント数の作表;グ
ループ1および2のカウント数に対するカウント数の比
較;投薬量応答効果の記述および比較 DRは投薬量応答、すなわち勾配の検定を示す;DIF
はDR効果間の差異を示す @はグループ1との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 0.0% #はグループ2との差異を示す:AZT 0mg/Kg、Pr
ocysteine 1.0% −は重要ではないDR、DIFまたはグループ1また2
に対する比較を示す Dは減少するDRを示す Iは増加するDRを示す *はα=0.01における重要なDIFを示す 組み合わされた性に関して、DRおよびDIFあるいは
グループ1または2に対する比較についてのブランクは
性が異なっていることを示しているので、試験は性に従
って行われるものである それぞれの性に関して、DRおよびDIFあるいはグル
ープ1または2に対する比較についてのブランクは性が
異なっていなかったことを示しているので、試験は性を
越えて行われるものである
【0028】
【結果および分析】血液病学的結果について末端血液
(terminal blood)を評価し、そして骨髄塗抹標本およ
び吸引物(aspirates)カウントし、また吸引物の104
個の有核細胞を14日間に亘り培養して造血前駆細胞を
査定した。全ヘモグロビン濃度における顕著な減少(p
<0.01)、ヘマトクリット法および赤血球のカウン
ト数ならびに平均赤血球体積、平均赤血球血色素量にお
ける増加ならびに多染性、不同細胞症、大赤血球および
ハウエル・ジョリー小体の発生率における増加によって
立証される貧血がAZTおよびAZT/ProcysteineTM
−処置グループに関して両性に亘って同様に観察され
た。
(terminal blood)を評価し、そして骨髄塗抹標本およ
び吸引物(aspirates)カウントし、また吸引物の104
個の有核細胞を14日間に亘り培養して造血前駆細胞を
査定した。全ヘモグロビン濃度における顕著な減少(p
<0.01)、ヘマトクリット法および赤血球のカウン
ト数ならびに平均赤血球体積、平均赤血球血色素量にお
ける増加ならびに多染性、不同細胞症、大赤血球および
ハウエル・ジョリー小体の発生率における増加によって
立証される貧血がAZTおよびAZT/ProcysteineTM
−処置グループに関して両性に亘って同様に観察され
た。
【0029】骨髄吸引物は、対照と比較してAZTおよ
び高投与量のAZT/ProcysteineT M−処置グループに
ついて有核細胞における顕著な減少を示した。骨髄培養
体についてバースト生成ユニット−赤血球(burst form
ing units-erythroid)における顕著なグループ差異は
認められなかったが、AZTおよびAZT/Procystein
eTMグループついて全コロニーおよびコロニー生成ユニ
ット−顆粒球/マクロファージ細胞において顕著な誘発
が観察された。
び高投与量のAZT/ProcysteineT M−処置グループに
ついて有核細胞における顕著な減少を示した。骨髄培養
体についてバースト生成ユニット−赤血球(burst form
ing units-erythroid)における顕著なグループ差異は
認められなかったが、AZTおよびAZT/Procystein
eTMグループついて全コロニーおよびコロニー生成ユニ
ット−顆粒球/マクロファージ細胞において顕著な誘発
が観察された。
【0030】骨髄塗抹標本の顕微鏡的分析は層別解析で
500個の細胞を、そして骨髄球様細胞:赤血球比率で
500個の細胞を評価することによって行った。AZT
−処置マウスの骨髄塗抹標本は、後赤血球(非増殖)の
顕著な減少および原始赤芽球の中程度の減少に起因して
赤血球シリーズ細胞の減少した合計カウント数を有して
いた。AZT/ProcysteineTM−処置マウスは、AZT
−処置のみによる動物より遥かに低い赤血球カウント数
の顕著な減少を示し、対照値に対する原始赤芽球、前赤
血球および後赤血球(雌)カウント数も同様であった。
AZTは骨髄球様細胞シリーズの増殖コンパートメント
(compartment)を著しく増加させ、また非増殖コンパ
ートメントにおける減少をもたらした。AZT/Procys
teineTM−処置マウスは、AZT−処置のみによるマウ
スに比較して増殖骨髄球様細胞コンパートメントにおけ
るより低い顕著な増加を示した。AZTグループに関す
る骨髄球様細胞:赤血球比率が著しく増加したのに対し
てAZT/ProcysteineTMグループのそれらは対照レベ
ルであった。結論すれば、これらの結果は、AZTとPr
ocysteineTMとの同時投与(coadministration)がAZ
T−誘発血液毒性の少なくとも或る率を減少させるもの
であることを示している。
500個の細胞を、そして骨髄球様細胞:赤血球比率で
500個の細胞を評価することによって行った。AZT
−処置マウスの骨髄塗抹標本は、後赤血球(非増殖)の
顕著な減少および原始赤芽球の中程度の減少に起因して
赤血球シリーズ細胞の減少した合計カウント数を有して
いた。AZT/ProcysteineTM−処置マウスは、AZT
−処置のみによる動物より遥かに低い赤血球カウント数
の顕著な減少を示し、対照値に対する原始赤芽球、前赤
血球および後赤血球(雌)カウント数も同様であった。
AZTは骨髄球様細胞シリーズの増殖コンパートメント
(compartment)を著しく増加させ、また非増殖コンパ
ートメントにおける減少をもたらした。AZT/Procys
teineTM−処置マウスは、AZT−処置のみによるマウ
スに比較して増殖骨髄球様細胞コンパートメントにおけ
るより低い顕著な増加を示した。AZTグループに関す
る骨髄球様細胞:赤血球比率が著しく増加したのに対し
てAZT/ProcysteineTMグループのそれらは対照レベ
ルであった。結論すれば、これらの結果は、AZTとPr
ocysteineTMとの同時投与(coadministration)がAZ
T−誘発血液毒性の少なくとも或る率を減少させるもの
であることを示している。
【0031】ここに記載された現在好ましい実施態様に
対する様々な変化および変更は当業者には明かであろう
ことが理解されるべきである。この種の変化および変更
は本発明の精神および範囲から逸脱すること無く、また
付随する効果を減少させること無く行うことが出来る。
従って、この種の変化および変更は添付の請求の範囲に
よってカバーされることが意図されるものである。
対する様々な変化および変更は当業者には明かであろう
ことが理解されるべきである。この種の変化および変更
は本発明の精神および範囲から逸脱すること無く、また
付随する効果を減少させること無く行うことが出来る。
従って、この種の変化および変更は添付の請求の範囲に
よってカバーされることが意図されるものである。
【0032】
【発明の効果】本発明の効果は、それが抗レトロウイル
ス療法に付随する毒性を減少し、または阻止することで
ある。これはAZTのような化合物をエイズの治療にお
いてー層有効に利用せしめるものである。本発明の付加
的な効果はHIVが陽性であるが、エイズまたはARC
の症状を表していない患者に対し、従来治療によって惹
き起こされた少なくとも若干の激しい副作用、たとえば
血液病学的な毒性を伴うこと無く予防的に抗レトロウイ
ルス療法を施せしめることである。
ス療法に付随する毒性を減少し、または阻止することで
ある。これはAZTのような化合物をエイズの治療にお
いてー層有効に利用せしめるものである。本発明の付加
的な効果はHIVが陽性であるが、エイズまたはARC
の症状を表していない患者に対し、従来治療によって惹
き起こされた少なくとも若干の激しい副作用、たとえば
血液病学的な毒性を伴うこと無く予防的に抗レトロウイ
ルス療法を施せしめることである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ランディー ディー.ホワイト アメリカ合衆国、イリノイ州 60012、ク リスタル レイク、テコマ ドライブ、 3810 (72)発明者 ダニエル エム.ウィルソン アメリカ合衆国、イリノイ州 60098、ウ ッドストック、キャロル アベニュー、 868
Claims (20)
- 【請求項1】 抗レトロウイルス療法を受けている患者
に対し治療上有効量の組成物であって、グルタチオンの
細胞内合成を刺激するものを投与する工程を含んで成る
ことを特徴とする抗レトロウイルス療法に付随する毒性
を減少させるための方法。 - 【請求項2】 組成物が非経口的に投与される請求項1
記載の方法。 - 【請求項3】 組成物が経腸的に投与される請求項1記
載の方法。 - 【請求項4】 組成物がL−2−オキソチアゾリジン−
4−カルボキシレートを含む請求項1記載の方法。 - 【請求項5】 組成物がグルタチオンエステルを含む請
求項1記載の方法。 - 【請求項6】 組成物がチアゾリジン−4−カルボキシ
レート類似体を含む請求項1記載の方法。 - 【請求項7】 組成物がグルタチオンのメチルエステ
ル、グルタチオンのエチルエステル、グルタチオンの短
鎖アセチルエステルおよびグルタチオンイソプロピルエ
ステルから成る群から選択されたエステルを含む請求項
1記載の方法。 - 【請求項8】 抗レトロウイルス化合物がAZTである
請求項1記載の方法。 - 【請求項9】 抗レトロウイルス化合物がDDIである
請求項1記載の方法。 - 【請求項10】 組成物がシステイン中で豊富なタンパ
ク質を含む請求項1記載の方法。 - 【請求項11】 システイン中で豊富なタンパク質が乳
清、卵白、血清アルブミンおよびラクトアルブミンから
成る群から選択されるものである請求項10記載の方
法。 - 【請求項12】 治療上有効量の抗レトロウイルス化合
物を投与する工程と、グルタチオンの細胞内合成を刺激
する組成物を、抗レトロウイルス化合物に付随する毒性
の少なくとも若干を減少させるに足る量をもって投与す
る工程とを含んで成ることを特徴とするエイズの治療
法。 - 【請求項13】 グルタチオンの細胞内合成を刺激する
組成物を非経口的に投与する請求項12記載の方法。 - 【請求項14】 グルタチオンの細胞内合成を刺激する
組成物を経腸的に投与する請求項12記載の方法。 - 【請求項15】 グルタチオンの細胞内合成を刺激する
組成物がL−2−オキソチアゾリジン−4−カルボキシ
レート、グルタチオンエステルおよびシステイン中で豊
富なタンパク質から成る群から選択される請求項12記
載の方法。 - 【請求項16】 抗レトロウイルス化合物がAZTであ
る請求項12記載の方法。 - 【請求項17】 抗レトロウイルス化合物がDDIであ
る請求項12記載の方法。 - 【請求項18】 AZTを受けている患者に対し治療上
有効量のL−2−オキソチアゾリジン−4−カルボキシ
レートを投与する工程を含んで成ることを特徴とするA
ZTの毒性を減少させるための方法。 - 【請求項19】 HIV陽性である患者に対し治療上有
効量のAZTおよび治療上有効量のL−2−オキソチア
ゾリジン−4−カルボキシレートを投与する工程を含ん
で成ることを特徴とするHIV陽性である患者の治療
法。 - 【請求項20】 AZTおよびL−2−オキソチアゾリ
ジン−4−カルボキシレートが経腸的に投与される請求
項19記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US87254992A | 1992-04-23 | 1992-04-23 | |
| US07/872,549 | 1992-04-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0680568A true JPH0680568A (ja) | 1994-03-22 |
Family
ID=25359811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5094678A Pending JPH0680568A (ja) | 1992-04-23 | 1993-04-21 | 抗レトロウイルス療法に伴う毒性を減少または阻止する方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0572110A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0680568A (ja) |
| AU (1) | AU661379B2 (ja) |
| CA (1) | CA2094311A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001511770A (ja) * | 1997-01-13 | 2001-08-14 | エモリー ユニバーシティー | インフルエンザ感染の治療用化合物及びそれらの組み合わせ |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0535390B1 (en) * | 1991-09-30 | 1996-05-15 | Transcend Therapeutics, Inc. | The use of L-2-oxothiazolidine-4-carboxylate for the preparation of a medicament for treating latent HIV infection |
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