JPH068076B2 - 精神作業テスト用紙及び学習・玩具用カード - Google Patents

精神作業テスト用紙及び学習・玩具用カード

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JPH068076B2
JPH068076B2 JP15717487A JP15717487A JPH068076B2 JP H068076 B2 JPH068076 B2 JP H068076B2 JP 15717487 A JP15717487 A JP 15717487A JP 15717487 A JP15717487 A JP 15717487A JP H068076 B2 JPH068076 B2 JP H068076B2
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武弘 藤原
健 三松
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、図形要素を用いた精神作業テスト用紙及び学
習・玩具用カードに関する。本精神作業テスト用紙は人
間の知能のうち、特に情報処理速度等を判断するための
一つの手段として利用される。
[従来の技術] 従来用いられている精神作業テスト用紙としては、いわ
ゆるクレペリンテスト用紙が知られている。このクレペ
リンテスト用紙とは、所定の用紙上に所定の数字を横方
向に配列し、さらにこの列と同様な数字の配列が縦方向
に所定列なされたものである。そしてこの用紙を用いる
テスト方法としては、お互いに隣り合う2つの数字を加
算してその合計数の下一桁の数字を、この2つの数字の
下側中間部に表記するものである。
[発明が解決しようとする問題点] 従来の上記クレペリンテスト用紙には数字が配列されて
おり、この隣り合う2つの数字を加算する必要があるの
で、この用紙を利用する者は、この加算能力を有するこ
とが必要となり、幼児等の低年齢層を対象とすることが
できない場合がある。また数字の配列は、審美的効果が
少なく味気ないものであり、さらに見易いとは必ずしも
いえない。さらにこの加算した下一桁の数字の正誤を判
断するのに、その数字自体を正答とあわせる必要がある
ので、その作業が大変で、しかも機械的に処理するのも
大変である。
本発明は、上記点に鑑みてなされたものであり、見易
く、興味深く、低年齢層でも利用でき、かつ正誤等の判
定が極めて容易な精神作業テスト用紙を提供することを
目的とする。
[問題点を解決するための手段] 本発明の精神作業テスト用紙は、用紙と、該用紙上に配
置され3種類以上であってかつ一定方向に配列された2
以上の図形要素と、を有し、隣り合う該図形要素は、横
方向に10〜150個配列され、更に縦方向に、該横方
向に配列された図形要素の組合わせと同一又は異なった
組合わせをもつ列が5〜50配列されており、該図形要
素をお互いに比較した場合一方に優位的又は識別的結果
が生じることを特徴とする。
上記用紙の材質、大きさ、厚さ、形状、色彩等は特に限
定されない。この用紙は、これによる精神作業テストを
受けようとする者が利用でき、この用紙上に配置される
図形要素をこの用紙を利用するものが識別できるもので
あれば良い。この用紙としては、通常用いられる紙用紙
を用いることができ、またテスト結果を機械的に判定し
集計する場合には機械検索が可能な精密な比較的厚手の
用紙を用いることもできる。
本発明の特徴は、上記用紙に所定の図形要素を配置する
ことである。
この図形要素は、これをお互いに比較した場合、一方に
優位的又は識別的結果が生じうるものであれば何でもよ
い。ここで優位的結果とは、例えば勝ち負け等である。
この場合の例としては、じゃんけんで用いられるいわゆ
るグー、チョキおよびパーの3種類の場合、へびとかえ
るとなめくじの3種類の場合等がある。本発明ではこれ
らを簡潔明瞭に表わす図形要素が用いられるのが好まし
い。グーとは握りこぶしの図形要素を意味し、へび等と
はへび等を表わす図形要素を意味する。また識別的結果
とは多少(又は3種類とする場合、多、中、小でもよ
い)、大小(又は大、中、小)、高低(又は高、中、
低)、長短(又は長、中、短)、強弱(又は強、中、
弱)、硬軟(又は硬、中、軟)等のうちの一つの要素を
区別できるような場合を言う。これらの場合の例として
は、さいころの目の数の多少、富士山その他の山の高
低、ライオン、犬、うさぎの動物の強弱等がある。
この図形要素は3種類以上である。この種類の数は、目
的、用途により種々選択される。通常、3〜4種類とす
る。3〜4種類とするのは、5種類以上となると各図形
要素間の関係が複雑となりテストを受ける者にとって煩
雑となるからである。しかしこの煩雑さを評価したい場
合にには、もちろん適用可能である。このうち特に3種
類が好ましい。簡硬さと複雑さのバランスが良いためで
ある。
このうち3以上の種類の場合には、お互いに優位的又は
識別的効果が出るようなものが好ましい。どのように配
列しても優位的結果等が生じるからである。即ち3種類
ならば3角関係、4種類ならば各々のお互いの相互関係
となる図形要素を選択するのが好ましい。この三角関係
といえば、上記図形要素の例示のうち、例えば(イ)グ
ー、チョキ、パーの場合、(ロ)へび、かえる、なめく
じの場合、(ハ)ねずみ、土蔵、風の場合、(ニ)きつ
ね、猟師のおかみさん、猟師の場合がある。(ロ)では
へび>かえる>なめくじ>へび(ここで>は左側のもの
が右側のものよりも優位であることを示す。)(ハ)で
は、ねずみ>土蔵>風>ねずみ、(ニ)では、きつね>
猟師のおかみさん>猟師>きつね、の優位的関係があ
る。
また一列中の図形要素の数は、テストを受ける者の適度
な思考力と疲労度を評価し易くかつ適切な用紙の大きさ
を考慮して決められる。その数は20〜30個が好まし
い。その評価等を適切にできるからである。なお目的に
よっては、もちろん20個未満又は30個を超えてもよ
いが一般には100個以下である。150個を超える
と、あまりにも横に長くなり過ぎ、大きな若しくは横長
な用紙が必要となるとともに、1枚の通常用いる大きさ
の用紙上に表現しようとすると、この図形が小さくなっ
てしまう。また、10個未満では少な過ぎて、十分に本
願目的を達成できない。更に、50列を超えると、縦に
長くなり過ぎ、大きな若しくは縦長な用紙が必要となる
とともに、1枚の通常用いる大きさの用紙上に表現しよ
うとすると、この図形が小さくなってしまう。また、5
個未満では少な過ぎて、十分に本願目的を達成できな
い。
更に、学習・玩具用カードにおいて、図形要素の横方向
の数を10〜30個とし、且つ縦方向の列を3〜10列
とするのは、この範囲においては、適度な大きさのカー
ドとすることができるとともに、ある程度数の解答作業
をすることにより遊び感覚的をもって学習効果を上げる
ことができるからである。尚、第4図に示すように、1
列当たりの図形要素数が12個程度、縦列数5列程度が
好ましい。
本精神作業テスト用紙は、隣り合う2つの図形要素の下
側中間部に、合体した2つの桝目から成る解答欄と、該
解答欄と上記各図形要素とを結ぶ各線と、をもつ構成と
することができる。これらの図形要素、各桝目および各
線との全体の結合配置状態によって各図形要素と各桝目
が対応するものである。
また本精神作業テスト用紙には各列毎の正答結果を表示
するための正答結果表示欄を設けることもできる。これ
を設ける欄はこのテスト用紙のどこの位置でもよいが、
機能上又は美感上から右端側又は下端側に設けるのが好
ましく、通常、前者の場合は縦配列、後者の場合は横配
列となる。
[実施例] 以下、具体的実施例により本発明を説明する。
本実施例の精神作業テスト用紙の一部平面図を第1図に
示す。この精神作業テスト用紙は、用紙1と、該用紙1
上に配置された所定の複数の図形要素2と、解答欄3
と、線4と、正答結果表示欄5と、解答開始場所指示マ
ーク6と、説明文7と、例示8と、から成る。
上記用紙はA3の大きさの白色の一般紙である。上記図
形要素2は同図に示すように、じゃんけんで用いられる
いわゆるグー2a、チョキ2bおよびパー2cの3種類
のものである。この各図形をお互いに比較すると一方が
勝ち、他方が負けるものとなる。この各図形要素を、同
一の図形要素が隣り合わないようにしてしかも無作為に
横方向に25個配列した。隣り同志を同一の図形要素と
すると勝ち負けがなくなるが、上記配列とすれば必ず一
方が勝ち他方が負けることとなる。またこの配列と異な
った25個の配列の列を縦方向に12列配置した。
上記解答欄3は、隣り合う2つの図形要素の下側中間部
に、合体した2つの桝目から成り、各図形要素の列の間
に配置されている。そしてこの左側の桝目は左側の図形
要素に、右側の桝目は右側の図形要素に対応しており、
対応する図形要素のうち勝った方のものに対応する桝目
に〇印を記入するためのものである。この場合〇印でな
くとも√印等の意思表示できる印であればよい。さらに
負ける方の図形要素に対応する桝目に×印等を記入する
こともできる。
上記線4は上記解答欄と上記各図形要素とを結び、隣り
合う2つの図形要素を一組と考えれば、各々1本ずつの
計2本から成る。そしてこの2本の線を合わせると
『V』形状をなし『V』の下点が上記解答欄3の上線中
間部と結合している。上記正答結果表示欄5は用紙1の
右端側に位置し、各列の正答数およびその最下位欄には
総合正答数が表記される構成となつている。
また上記解答開始場所指示マーク6は、「ここからはじ
める」の文が矢印上に表記されて、第一列の左端側図形
要素の左側に配置されている。さらに第1列の上部左側
には「じゃんけんに勝っている方に〇をつけて下さ
い。」という説明文7が、その右側には例示8が配置さ
れている。
上記精神作業テスト用紙の使用方法を以下に述べる。こ
の精神作業テスト用紙は、これに表示されている全体図
形からいえば、グー、チョキ、パーのじゃんけんで横に
隣り合った2つの図形要素のうちのどちらが勝っている
かを答えてゆく課題を提供しているといえる。そしてこ
の方法は、図形要素を用いて、一定時間内に所定の課題
を実行させて、課題の処理量、正確度および疲労度等を
評価して、その人の情報処理能力、適性等を検査するも
のである。まずテストの実施に先立って、「できるだけ
速く、できるだけ間違わないように、勝った方に〇をつ
け、『やめ』といわれるまで続ける」という内容の教示
を行なう。そしてテストの前に例題を3問程度実施す
る。
まず配布されたこの精神作業テスト用紙のうち、『始
め』の合図とともに第1列目の左端から解答を始める。
そして隣り合っている2つの図形要素のうちの勝ってい
るものと対応する解答欄の桝目に〇印を表記し、次々と
右方向に移行しつつ解答してゆく。この一行に要する時
間を20秒とし、『はい、行をかえて』との合図で次の
行に移行し、10行すべてをやり終えた時点でテストは
終了する。又必要に応じて複数のテスト用紙を実行する
こともできる。またこの用紙を2〜3枚用意して、ま
ず、12行を実施し、それで終了する。
このテスト結果を、いわゆる正誤識別表により一度に正
誤を判定しその正答数を右端の正答結果表示欄にその数
を記入し、それらの総合計を最下位欄に記入する。この
正誤識別表とは、各解答欄の正答の位置のみがくり抜か
れており、このくり抜かれた位置と〇印が一致すると正
答となりそれが一致しない場合は誤答となり、この一致
した数を直ちに数えることができるものである。
本実施例の精神作業テスト用紙はグー、チョキ、パーの
各図形要素を有している。従ってこれは誰でも大変見易
く、興味深く感じ、また加算できない低年齢層の幼児で
も、このじゃんけんテストは実施できる。
なお、本発明においては、上記具体的実施例に示すもの
に限られず、目的、用途に応じて本発明の範囲内で種々
変更した実施例とすることができる。
即ち本精神作業テスト用紙においては、各図形要素と対
応する解答欄は該図形要素の上側に位置してもよいし、
各線は第2図に示するように各桝目の上線の中間部と結
合してもよいし、また第3図に示すように、各桝目は分
離して2つの四角形状(丸、楕円形状等でもない)であ
ってもよい。またこの解答欄は、隣り合う2つの図形要
素の上側又は下側に交互に2つの桝目が合体したものを
配置し、勝った方の図形要素に対応する桝目に〇印等を
表記する構成とすることもできる。またこれらの解答欄
を特別に設けなくてもよく、勝った等の図形を〇印で囲
んだり、その図形の下側に〇を表記することもでき、こ
の場合、両側の図形要素に勝つ等の場合は二重囲み又は
2重丸となる。また上記実施例のような説明文および例
示を省略することもできる。
また上記実施例のように、時間制限を行なわずに1行毎
の課題処理に要した時間を記録するといった作業制限法
等の方法で実施することもできる。
また一列あたりの図形要素の数、縦列の数、図形要素の
大きさ、一列あたりの制限時間、図形要素の種類の選択
等は、対象とする年齢層、能力の差、目的とする疲労
度、頭を使う程度等を考慮して、種々選択される。
また第4図に示すように、上記図形要素をカード上に配
置した学習用カード、おもちゃ用カード又は学習用絵
本、さらには上記図形要素をあしらった種々のおもちゃ
等とすることもできる。この図形要素としては上記のも
のすべてを用いることができるが、例えばグー、チョ
キ、パーの場合には精神作業テスト的効果をねらったも
のとすることができるし、サイコロの目の数字の多少を
判別するものの場合には数の概念の教育的効果をねらっ
たものとすることができる。また山の高さ、動植物の天
敵の関係を応用した図形要素を用いれば、社会又は理科
の学習的効果をねらうこともできる。さらにこの図形要
素を数多く配置するとくり返し実行でき、その教育的効
果を確保でき、また多種類の図形要素を一つのカード等
に併せて配置すれば1つのカード等で同時に種々の効果
を得ることもできる。
また例えば上記実施例に示し第1図に示す各図形要素の
組合せパターン等をフロッピーディスク等に記憶させて
必要に応じてディスプレイ装置上に表示してこれをキー
を操作して実行することもできる。この場合には多くの
端末機を用いれば多人数が同時に同じパターンを実行す
ることもできる。これらの場合には正答率が直ちに判別
できるように機械処理が容易である。
[発明の目的] 本発明の精神作業テスト用紙は、用紙と、該用紙上に配
置され3種類以上であつてかつ一定方向に配置された2
以上の図形要素と、を有し、該図形要素をお互いに比較
した場合一方に優位的又は識別的結果が生じることを特
徴とする。
従って本精神作業テスト用紙は、従来用いられている数
字の加算を利用した場合と比べて、大変見易く、また各
々意味(形象)のある図形要素を用いているので、興味
深く感じ、加算ができない低年齢層の幼児でも利用でき
る。
また本精神作業テスト用紙の正誤は〇印等で良く、数字
を判別する必要がないので、人手作業であっても正誤が
極めて短時間かつ高精度に実行できるし、また機械処理
しようとする場合も〇印等の単純な印を読みとることで
足りるので、機械的処理が極めて容易である。即ち本精
神作業テスト用紙は高精度で単時間でかつ大量機械処理
にも適した極めて有用なものでもある。
さらに本精神作業テスト用紙を用いた知能テスト方法よ
れば、低年齢層から大人層まで、使用する図形要素等を
目的に応じて選択することにより、簡便かつ精度よく、
各人の知能を評価できる。
また、本発明の学習・玩具用カードによれば、上記と同
様に、低年齢層の幼児でも、興味深く実施できるととも
に、学習効果及び玩具としての遊び効果をも有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は実施例に係わる精神作業テスト用紙の平面図で
ある。第2図は各桝目の上線中間部と各図形要素を結ぶ
線をもつ場合の説明図である。第3図は各桝目が分離し
た場合の説明図である。第4図はグー、チョキ、パーの
各図形要素を用いた学習用カードの平面図である。 1…用紙 2…図形要素 2a…グーの図形要素 2b…チョキの図形要素 2c…パーの図形要素 3…解答欄 4…線 5…正答結果表示欄 6…解答開始場所指示マーク 7…説明文 8…例示

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】用紙と、該用紙上に配置され3種類以上で
    あってかつ一定方向に配列された図形要素と、を有し、
    該図形要素は、横方向に10〜150個配列され、更に
    縦方向に、該横方向に配列された図形要素の組合わせと
    同一又は異なった組合わせをもつ列が5〜50配列され
    ており、隣り合う該図形要素をお互いに比較した場合一
    方に優位的又は識別的結果が生じることを特徴とする精
    神作業テスト用紙。
  2. 【請求項2】図形要素は、じゃんけんで用いられるいわ
    ゆるグー、チョキおよびパーの3種類である特許請求の
    範囲第1項記載の精神作業テスト用紙。
  3. 【請求項3】隣り合う2つの図形要素の下側中間部に、
    合体した2つの枡目から成る解答欄と、該解答欄と上記
    各図形要素とを結ぶ各線と、をもつ構成とした特許請求
    の範囲第2項記載の精神作業テスト用紙。
  4. 【請求項4】用紙と、該用紙上に配置され3種類以上で
    あってかつ一定方向に配列された図形要素と、を有し、
    該図形要素は、横方向に10〜30個配列され、更に縦
    方向に、該横方向に配列された図形要素の組合わせと同
    一又は異なった組合わせをもつ列が3〜10配列されて
    おり、隣り合う該図形要素をお互いに比較した場合一方
    に優位的又は識別的結果が生じることを特徴とする学習
    ・玩具用カード。
  5. 【請求項5】図形要素は、じゃんけんで用いられるいわ
    ゆるグー、チョキおよびパーの3種類である特許請求の
    範囲第4項記載の学習・玩具用カード。
JP15717487A 1987-06-24 1987-06-24 精神作業テスト用紙及び学習・玩具用カード Expired - Lifetime JPH068076B2 (ja)

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JP2506023B2 (ja) * 1992-04-08 1996-06-12 株式会社フクト 進路適性検査装置
JPH08101636A (ja) * 1995-09-18 1996-04-16 Fukuto:Kk 進路適性の検査方法

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