JPH0681440B2 - ケ−ブルコネクタ付電動機 - Google Patents
ケ−ブルコネクタ付電動機Info
- Publication number
- JPH0681440B2 JPH0681440B2 JP61307229A JP30722986A JPH0681440B2 JP H0681440 B2 JPH0681440 B2 JP H0681440B2 JP 61307229 A JP61307229 A JP 61307229A JP 30722986 A JP30722986 A JP 30722986A JP H0681440 B2 JPH0681440 B2 JP H0681440B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable connector
- protective cover
- signal
- electric motor
- attached
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、外部ケーブルとの接続部にケーブルコネク
タを設けたケーブルコネクタ付電動機に関するものであ
る。
タを設けたケーブルコネクタ付電動機に関するものであ
る。
〔従来の技術〕 第7図は、例えばアイイーイーイー(IEEE)の論文“ク
イック デイスコネクツ”イン ラージ モータ サー
キツト(“QUICK DISCONNECTS"IN LARGE MOTOR CIRCUIT
S)(1977年Vol.PAS-96)に示された従来のケーブルコ
ネクタ付電動機を示す一部を破断した側面図であり、図
において、1は電動機、2は電動機1に取り付けられて
いる後述するケーブルコネクタの取付部材としての接続
箱を示し、L字形の取付部21が設けられている。3はケ
ーブルコネクタを示し、接続箱2の部分に取り付けられ
る固定部31と、この固定部31に螺合等により接続され、
取付部21にねじ等で固定される可動部32とで構成され、
可動部32には着脱を容易に行うための取手321が設けら
れている。4はケーブルコネクタ3の可動部32に取り付
けられている外部ケーブルを示す。
イック デイスコネクツ”イン ラージ モータ サー
キツト(“QUICK DISCONNECTS"IN LARGE MOTOR CIRCUIT
S)(1977年Vol.PAS-96)に示された従来のケーブルコ
ネクタ付電動機を示す一部を破断した側面図であり、図
において、1は電動機、2は電動機1に取り付けられて
いる後述するケーブルコネクタの取付部材としての接続
箱を示し、L字形の取付部21が設けられている。3はケ
ーブルコネクタを示し、接続箱2の部分に取り付けられ
る固定部31と、この固定部31に螺合等により接続され、
取付部21にねじ等で固定される可動部32とで構成され、
可動部32には着脱を容易に行うための取手321が設けら
れている。4はケーブルコネクタ3の可動部32に取り付
けられている外部ケーブルを示す。
次に、動作について説明する。
電動機1はケーブルコネクタ3の固定部31と接続箱2の
内部で電気的に接続され、外部ケーブル4はケーブルコ
ネクタ3の可動部32と電気的に接続されているので、ケ
ーブルコネクタ3の可動部32を固定部31に取手321を把
持し、例えば螺合によつて装着させると、ケーブルコネ
クタ3の外表面が充電部から完全に遮断されるととも
に、ケーブルコネクタ3が水密構造となつているため、
電動機1の外部に露出した形で取り付けられる。したが
つて、電動機1と外部ケーブルととの接続・切り離しは
ケーブルコネクタ3の可動部32を固定部31に対して着脱
するだけで容易に行え、可動部32は固定部31から切り離
した状態は第8図の状態となる。
内部で電気的に接続され、外部ケーブル4はケーブルコ
ネクタ3の可動部32と電気的に接続されているので、ケ
ーブルコネクタ3の可動部32を固定部31に取手321を把
持し、例えば螺合によつて装着させると、ケーブルコネ
クタ3の外表面が充電部から完全に遮断されるととも
に、ケーブルコネクタ3が水密構造となつているため、
電動機1の外部に露出した形で取り付けられる。したが
つて、電動機1と外部ケーブルととの接続・切り離しは
ケーブルコネクタ3の可動部32を固定部31に対して着脱
するだけで容易に行え、可動部32は固定部31から切り離
した状態は第8図の状態となる。
なお、ケーブルコネクタ3には負荷遮断能力がないた
め、固定部31の着脱は主電源回路の遮断の状態で行われ
る。
め、固定部31の着脱は主電源回路の遮断の状態で行われ
る。
従来のケーブルコネクタ付電動機は以上のように構成さ
れているので、可動部32の着脱に際して電動機1の主電
源回路が遮断されていることをその都度確認する必要が
あるとともに、可動部32は容易に着脱できるだけに作業
者に注意を徹底させる等の充分な安全管理が要求される
という問題点があつた。
れているので、可動部32の着脱に際して電動機1の主電
源回路が遮断されていることをその都度確認する必要が
あるとともに、可動部32は容易に着脱できるだけに作業
者に注意を徹底させる等の充分な安全管理が要求される
という問題点があつた。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、ケーブルコネクタの可動部の着脱作業時に
電動機の主電源回路を遮断できるケーブルコネクタ付電
動機を得ることを目的とする。
れたもので、ケーブルコネクタの可動部の着脱作業時に
電動機の主電源回路を遮断できるケーブルコネクタ付電
動機を得ることを目的とする。
この発明に係るケーブルコネクタ付電動機は、ケーブル
コネクタの可動部の取り外しスペースを規制する保護カ
バーを設けるとともに、保護カバーの取付部材への着脱
状態に応じた信号を発生する信号発生装置を設けたもの
である。
コネクタの可動部の取り外しスペースを規制する保護カ
バーを設けるとともに、保護カバーの取付部材への着脱
状態に応じた信号を発生する信号発生装置を設けたもの
である。
この発明におけるケーブルコネクタ付電動機は、ケーブ
ルコネクタの可動部の取り外しスペースが規制されてい
るため、可動部の着脱に際して保護カバーの取り外しが
必要となり、保護カバーを取り外すことによつて信号発
生装置は保護カバーの取り外し状態に対応した信号を発
生する。したがつて、保護カバーの取り外し状態に対応
した信号を用いることにより、ケーブルコネクタの着脱
の際に主電源回路を自動的に遮断させることができる。
ルコネクタの可動部の取り外しスペースが規制されてい
るため、可動部の着脱に際して保護カバーの取り外しが
必要となり、保護カバーを取り外すことによつて信号発
生装置は保護カバーの取り外し状態に対応した信号を発
生する。したがつて、保護カバーの取り外し状態に対応
した信号を用いることにより、ケーブルコネクタの着脱
の際に主電源回路を自動的に遮断させることができる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図から第4図において、第7図と同一部分には同一
符号が付してあり、22は接続箱2に設けられているフラ
ンジを示す。5はケーブルコネクタ3の可動部32の取り
外しスペースを規制する保護カバーを示し、接続箱2へ
ねじ等で取り付けるための取付部51と、フランジ52とが
設けられている。6は接続箱2に取り付けられている信
号発生装置としてのインターロツク信号発生装置を示
し、例えば保護カバー5のフランジ52の接触の有無を検
出して異なる信号を発生するものである。すなわち、イ
ンターロツク信号発生装置6は、フランジ52が接触する
と、保護カバー5が接続箱2に取り付けられた状態と判
断できるので、保護カバー5が取り付けられた状態を表
わす論理値“1"の信号を発生し、フランジ52が離れる
と、保護カバー5が接続箱2から取り外された状態と判
断できるので、保護カバー5が取り外された状態を表わ
す論理値“0"の信号を発生する。
符号が付してあり、22は接続箱2に設けられているフラ
ンジを示す。5はケーブルコネクタ3の可動部32の取り
外しスペースを規制する保護カバーを示し、接続箱2へ
ねじ等で取り付けるための取付部51と、フランジ52とが
設けられている。6は接続箱2に取り付けられている信
号発生装置としてのインターロツク信号発生装置を示
し、例えば保護カバー5のフランジ52の接触の有無を検
出して異なる信号を発生するものである。すなわち、イ
ンターロツク信号発生装置6は、フランジ52が接触する
と、保護カバー5が接続箱2に取り付けられた状態と判
断できるので、保護カバー5が取り付けられた状態を表
わす論理値“1"の信号を発生し、フランジ52が離れる
と、保護カバー5が接続箱2から取り外された状態と判
断できるので、保護カバー5が取り外された状態を表わ
す論理値“0"の信号を発生する。
第2図は保護カバー5を取り外した状態の第1図の右側
からの拡大側面図、第3図は保護カバー5を取り外した
状態の一部を破断した第1図の上方からの拡大平面図、
第4図は保護カバー5を示す斜視図である。
からの拡大側面図、第3図は保護カバー5を取り外した
状態の一部を破断した第1図の上方からの拡大平面図、
第4図は保護カバー5を示す斜視図である。
第5図は操作ブロツク図であり、6はインターロツク信
号発生装置を示し、保護カバー5の着脱状態に応じた信
号SSを出力する。そして、信号SSを信号反転装置INVで
反転させたのが信号SRである。7は電動機1の電源スイ
ツチを示し、“入”にすることによつて投入信号S
ONが、“切”にすることによつて遮断信号SOFFがそれぞ
れ出力される。8は過電流保護リレーを示し、作動した
ときに過電流保護リレー作動信号SCを出力する。9は拘
束保護リレーを示し、作動したときに拘束保護リレー作
動信号SHを出力する。10は電動機1の主電源回路を示
し、各信号SS,SR,SON,SOFF,SC,SHが供給されるラ
インL1,L2からの接続信号SSS,遮断信号SSRによつて電
源の接続,遮断を制御する。
号発生装置を示し、保護カバー5の着脱状態に応じた信
号SSを出力する。そして、信号SSを信号反転装置INVで
反転させたのが信号SRである。7は電動機1の電源スイ
ツチを示し、“入”にすることによつて投入信号S
ONが、“切”にすることによつて遮断信号SOFFがそれぞ
れ出力される。8は過電流保護リレーを示し、作動した
ときに過電流保護リレー作動信号SCを出力する。9は拘
束保護リレーを示し、作動したときに拘束保護リレー作
動信号SHを出力する。10は電動機1の主電源回路を示
し、各信号SS,SR,SON,SOFF,SC,SHが供給されるラ
インL1,L2からの接続信号SSS,遮断信号SSRによつて電
源の接続,遮断を制御する。
次に、動作について説明する。
電動機1と外部ケーブル4の接続・切り離しは、従来例
で説明したように、接続箱2に装着されたケーブルコネ
クタ3の固定部31と可動部32との着脱により行われる。
しかし、可動部32は取り外しスペースが保護カバー5に
よつて規制されているため、ケーブルコネクタ3の着脱
に際して、まず、保護カバー5を取り外すことになる。
そして、保護カバー5を第6図のように取り外すと、イ
ンターロツク信号発生装置6からの保護カバー取り外し
状態を表わす論理値“0"の信号SSが信号反転装置INVで
反転されて論理値“1"の信号SRとなり、電源スイツチ7
の“切”の遮断信号SOFFの有無にかかわらず遮断信号S
RSが発生し、主電源回路10は遮断される。さらに、第6
図に示す可動部32の着脱作業中は保護カバー5の取り外
し状態を表す信号SS(論理値“0")がインターロツク信
号発生装置6から発生し続けるため、誤つて電源スイツ
チ7を投入して投入信号SONを発生させても主電源回路1
0が接続されることはない。そして、ケーブルコネクタ
着脱作業終了後、保護カバー5を取り付けると、インタ
ーロツク信号発生装置6から保護カバー5取り付け状態
を表わす信号SS(論理値“1")が発生して電源スイツチ
10が投入され、電源スイツチ7の“入”の投入信号SON
が発生すれば、接続信号SSSが発生して主電源回路10が
接続できる状態となる。
で説明したように、接続箱2に装着されたケーブルコネ
クタ3の固定部31と可動部32との着脱により行われる。
しかし、可動部32は取り外しスペースが保護カバー5に
よつて規制されているため、ケーブルコネクタ3の着脱
に際して、まず、保護カバー5を取り外すことになる。
そして、保護カバー5を第6図のように取り外すと、イ
ンターロツク信号発生装置6からの保護カバー取り外し
状態を表わす論理値“0"の信号SSが信号反転装置INVで
反転されて論理値“1"の信号SRとなり、電源スイツチ7
の“切”の遮断信号SOFFの有無にかかわらず遮断信号S
RSが発生し、主電源回路10は遮断される。さらに、第6
図に示す可動部32の着脱作業中は保護カバー5の取り外
し状態を表す信号SS(論理値“0")がインターロツク信
号発生装置6から発生し続けるため、誤つて電源スイツ
チ7を投入して投入信号SONを発生させても主電源回路1
0が接続されることはない。そして、ケーブルコネクタ
着脱作業終了後、保護カバー5を取り付けると、インタ
ーロツク信号発生装置6から保護カバー5取り付け状態
を表わす信号SS(論理値“1")が発生して電源スイツチ
10が投入され、電源スイツチ7の“入”の投入信号SON
が発生すれば、接続信号SSSが発生して主電源回路10が
接続できる状態となる。
なお、上記実施例では、接続箱2にインターロツク信号
発生装置6を設けたものを示したが、保護カバー5など
他の部分に設けてもよく、信号発生装置はインターロツ
ク信号発生装置6の他、保護カバー5の着脱が検知でき
る、例えば近接スイツチ等であつてもよい。
発生装置6を設けたものを示したが、保護カバー5など
他の部分に設けてもよく、信号発生装置はインターロツ
ク信号発生装置6の他、保護カバー5の着脱が検知でき
る、例えば近接スイツチ等であつてもよい。
また、保護カバー5の着脱状態を1つの信号SSから信号
反転装置INVを介して信号SRを分岐させたものを示した
が、保護カバー5の着脱に対応した信号を発生する信号
発生装置を設けてもよく、信号発生装置は1つでも複数
でもよいことはいうまでもない。
反転装置INVを介して信号SRを分岐させたものを示した
が、保護カバー5の着脱に対応した信号を発生する信号
発生装置を設けてもよく、信号発生装置は1つでも複数
でもよいことはいうまでもない。
以上のように、この発明によれば、ケーブルコネクタの
可動部の取り外しスペースを規制する保護カバーを設け
るとともに、保護カバーの取付部材への着脱状態に応じ
た信号を発生する信号発生装置を設けたので、可動部の
着脱に際して保護カバーの取り外しが必要となり、保護
カバーを取り外すことによつて信号発生装置は保護カバ
ーの取り外し状態に対応した信号を発生する。
可動部の取り外しスペースを規制する保護カバーを設け
るとともに、保護カバーの取付部材への着脱状態に応じ
た信号を発生する信号発生装置を設けたので、可動部の
着脱に際して保護カバーの取り外しが必要となり、保護
カバーを取り外すことによつて信号発生装置は保護カバ
ーの取り外し状態に対応した信号を発生する。
したがつて、保護カバーの取り外し状態に対応した信号
を用いることにより、ケーブルコネクタの着脱の際に主
電源回路を自動的に遮断させることができ、ケーブルコ
ネクタの着脱が安全な状態で行える効果がある。
を用いることにより、ケーブルコネクタの着脱の際に主
電源回路を自動的に遮断させることができ、ケーブルコ
ネクタの着脱が安全な状態で行える効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるケーブルコネクタ付
電動機を示す側面図、第2図は保護カバーを取り外した
状態を示す側面図、第3図は保護カバーを取り外した状
態を示す平面図、第4図は保護カバーを示す斜視図、第
5図は操作ブロツク図、第6図は保護カバー,可動部を
取り外した状態を示す側面図、第7図は従来のケーブル
コネクタ付電動機を示す側面図、第8図は可動部を取り
外した状態を示す側面図である。 図において、1は電動機、2は接続箱、3はケーブルコ
ネクタ、31は固定部、32は可動部、4は外部ケーブル、
5は保護カバー、6はインターロツク信号発生装置を示
す。
電動機を示す側面図、第2図は保護カバーを取り外した
状態を示す側面図、第3図は保護カバーを取り外した状
態を示す平面図、第4図は保護カバーを示す斜視図、第
5図は操作ブロツク図、第6図は保護カバー,可動部を
取り外した状態を示す側面図、第7図は従来のケーブル
コネクタ付電動機を示す側面図、第8図は可動部を取り
外した状態を示す側面図である。 図において、1は電動機、2は接続箱、3はケーブルコ
ネクタ、31は固定部、32は可動部、4は外部ケーブル、
5は保護カバー、6はインターロツク信号発生装置を示
す。
Claims (1)
- 【請求項1】外部ケーブルとの接続部を構成する取付部
材に、固定部と可動部とから成るケーブルコネクタを取
り付けたケーブルコネクタ付電動機において、前記可動
部の取り外しスペースを規制する保護カバーを設けると
ともに、前記保護カバーの前記取付部材への着脱状態に
応じて当該電動機への電源供給を遮断させる信号を発生
する信号発生装置を設けたことを特徴とするケーブルコ
ネクタ付電動機。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61307229A JPH0681440B2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | ケ−ブルコネクタ付電動機 |
| KR1019870010649A KR880008495A (ko) | 1986-12-23 | 1987-09-25 | 케이블 접속기를 부착한 전동기 |
| US07/133,928 US4782244A (en) | 1986-12-23 | 1987-12-17 | Electric motor equipped with a quick-disconnect cable connector |
| CN87108170A CN1007311B (zh) | 1986-12-23 | 1987-12-18 | 带电缆连接器的电动机 |
| KR2019900019727U KR910000915Y1 (ko) | 1986-12-23 | 1990-12-13 | 케이블접속기를 부착한 전동기 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61307229A JPH0681440B2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | ケ−ブルコネクタ付電動機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63161838A JPS63161838A (ja) | 1988-07-05 |
| JPH0681440B2 true JPH0681440B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=17966595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61307229A Expired - Fee Related JPH0681440B2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | ケ−ブルコネクタ付電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0681440B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2547956Y2 (ja) * | 1991-03-06 | 1997-09-17 | 津田駒工業株式会社 | エルボー型コネクター |
| JP7701072B2 (ja) * | 2023-02-15 | 2025-07-01 | Necプラットフォームズ株式会社 | 電子機器、及び、電源変換アダプタの誤接続防止方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59129363U (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-30 | 株式会社荏原製作所 | 水中モ−タポンプのモ−ルドケ−ブル |
| JPS605079U (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-14 | 株式会社 朝陽製作所 | 電気接続用プラグ装置 |
| US4534607A (en) * | 1984-06-04 | 1985-08-13 | Allied Corporation | Connector assembly and coupling ring |
-
1986
- 1986-12-23 JP JP61307229A patent/JPH0681440B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63161838A (ja) | 1988-07-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |