JPH0681613B2 - 焼成調理器 - Google Patents
焼成調理器Info
- Publication number
- JPH0681613B2 JPH0681613B2 JP23393488A JP23393488A JPH0681613B2 JP H0681613 B2 JPH0681613 B2 JP H0681613B2 JP 23393488 A JP23393488 A JP 23393488A JP 23393488 A JP23393488 A JP 23393488A JP H0681613 B2 JPH0681613 B2 JP H0681613B2
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- JP
- Japan
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- infrared burner
- plate
- combustion
- gas
- grill
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- Expired - Fee Related
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 23
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 16
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 15
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Supply (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、多数の燃焼孔を備えるガス赤外線バーナの熱
輻射面を調理物に対向させて設ける焼成調理器に関する
ものである。
輻射面を調理物に対向させて設ける焼成調理器に関する
ものである。
従来の技術 従来例のこの種の焼成調理器を第2図に示す。
焼成調理器1は庫内2の上部にガス赤外線バーナ3を設
け、ガス赤外線バーナ3を構成する複数枚からなる熱輻
射板4を庫内2の調理物を載せる焼き網5に対向して臨
ませて構成させ、ガス赤外線バーナ3が燃焼するために
必要な2次空気を前面下部開口部6と後部下部開口部25
より取り入れ熱輻射板4に供給し、その燃焼排気ガスを
排気口7から排出する構成となっている。
け、ガス赤外線バーナ3を構成する複数枚からなる熱輻
射板4を庫内2の調理物を載せる焼き網5に対向して臨
ませて構成させ、ガス赤外線バーナ3が燃焼するために
必要な2次空気を前面下部開口部6と後部下部開口部25
より取り入れ熱輻射板4に供給し、その燃焼排気ガスを
排気口7から排出する構成となっている。
ガス赤外線バーナ3に供給されたガスが熱輻射板4に設
けた多数の燃焼孔8の表面で燃焼し、その燃焼熱によっ
て熱輻射板4が加熱赤熱され輻射熱を出す。放出された
輻射熱は焼き網5の上に載置された調理物を加熱調理す
る焼成調理器1として構成されている。
けた多数の燃焼孔8の表面で燃焼し、その燃焼熱によっ
て熱輻射板4が加熱赤熱され輻射熱を出す。放出された
輻射熱は焼き網5の上に載置された調理物を加熱調理す
る焼成調理器1として構成されている。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記の従来の焼成調理器の構成では、ガ
ス赤外線バーナ3を燃焼させると、自然対流により、新
鮮な2次空気は前面下部開口部6と後部下部開口部25よ
り庫内2へ流入するが、後部開口部下部25は排気口7の
下部に位置しているため排気口7からの排出速度が速
く、後部開口部下部25よりの2次空気の流入速度も速く
なる。
ス赤外線バーナ3を燃焼させると、自然対流により、新
鮮な2次空気は前面下部開口部6と後部下部開口部25よ
り庫内2へ流入するが、後部開口部下部25は排気口7の
下部に位置しているため排気口7からの排出速度が速
く、後部開口部下部25よりの2次空気の流入速度も速く
なる。
従って、前面開口部6よりの新鮮な2次空気は熱輻射板
4の後部周辺で乱流現象となり、自然対流が充分行なわ
れず、良好な燃焼性能が得られないという課題を有して
いた。又、焼成調理器1の調理物を載置する焼き網5の
外周は自然対流の空気の流れによる冷却、庫内2の壁面
の熱吸収によって冷却され、さらに後部下部開口部25よ
りの2次空気の流れによって冷却されるが、焼き網5の
中央部は冷やされにくい構成となっているため、ガス赤
外線バーナ3の熱輻射板4が加熱赤熱すると調理物が均
一に加熱されず、焼き網の中央部が焦げ調理むらが発生
し、良好な調理性能が得られないという課題を有してい
た。本発明はかかる従来の課題を解消するもので、焼成
調理器の燃焼性能及び調理性能を向上することを目的と
する。
4の後部周辺で乱流現象となり、自然対流が充分行なわ
れず、良好な燃焼性能が得られないという課題を有して
いた。又、焼成調理器1の調理物を載置する焼き網5の
外周は自然対流の空気の流れによる冷却、庫内2の壁面
の熱吸収によって冷却され、さらに後部下部開口部25よ
りの2次空気の流れによって冷却されるが、焼き網5の
中央部は冷やされにくい構成となっているため、ガス赤
外線バーナ3の熱輻射板4が加熱赤熱すると調理物が均
一に加熱されず、焼き網の中央部が焦げ調理むらが発生
し、良好な調理性能が得られないという課題を有してい
た。本発明はかかる従来の課題を解消するもので、焼成
調理器の燃焼性能及び調理性能を向上することを目的と
する。
課題を解決するための手段 上記課題を解消するために本発明の焼成調理器は、多数
の燃焼孔を備えたセラミック製プレートを用いた熱輻射
板を有するガス赤外線バーナを調理物に対向させて調理
室上面に設け、前記ガス赤外線バーナの燃焼排気ガスを
前記調理室後部に設けられた排気口より排出するよう構
成され、前記ガス赤外線バーナの後部の前記排気口下部
に、前記調理室後方下部より取り入れられる燃焼用空気
を前記赤外線バーナへ供給する整流板を設けた構成とす
るものである。
の燃焼孔を備えたセラミック製プレートを用いた熱輻射
板を有するガス赤外線バーナを調理物に対向させて調理
室上面に設け、前記ガス赤外線バーナの燃焼排気ガスを
前記調理室後部に設けられた排気口より排出するよう構
成され、前記ガス赤外線バーナの後部の前記排気口下部
に、前記調理室後方下部より取り入れられる燃焼用空気
を前記赤外線バーナへ供給する整流板を設けた構成とす
るものである。
作用 本発明は上記した構成によって、後部下部開口部から入
る2次空気を直接排気口より排出することなく、赤外線
バーナの熱輻射板へ供給できるよう構成され、前面下部
開口部より取り入れる2次空気も熱輻射板へ充分供給さ
れ、熱輻射板後部周辺での乱流現象の発生もなく、前面
下部開口部,後部下部開口部から入る2次空気は整流板
で整流されるため、良好な燃焼性能が得られるものであ
る。さらに、熱輻射板後部へ2次空気の供給も充分でき
るため、赤熱温度が高くなり、焼き網に載置された調理
物の後部も加熱されるため良好な調理性能も得られるも
のである。
る2次空気を直接排気口より排出することなく、赤外線
バーナの熱輻射板へ供給できるよう構成され、前面下部
開口部より取り入れる2次空気も熱輻射板へ充分供給さ
れ、熱輻射板後部周辺での乱流現象の発生もなく、前面
下部開口部,後部下部開口部から入る2次空気は整流板
で整流されるため、良好な燃焼性能が得られるものであ
る。さらに、熱輻射板後部へ2次空気の供給も充分でき
るため、赤熱温度が高くなり、焼き網に載置された調理
物の後部も加熱されるため良好な調理性能も得られるも
のである。
実施例 以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
なお、従来と同一機能を有する部分には同一番号をつけ
て説明は省略する。
なお、従来と同一機能を有する部分には同一番号をつけ
て説明は省略する。
第1図に於いて、焼成調理器1は14の保持枠で保持した
熱輻射板4を有するガス赤外線バーナ3を所定幅Wの傾
斜を設けて調理物に対向させて庫内2の上面に設けて構
成がなされ、赤外線バーナ3はプレス成型品15と熱輻射
板4の嵌合孔16を有し、嵌合孔の16の周縁に熱輻射板4
の挿入用に先端18を開いたプレス成形品17と圧接挾持
し、嵌合孔16にセラミックプレート製の2枚の同一形状
の熱輻射板4の側面にガスシールパッキン19を巻き付け
圧入している。上記構成において焼成調理器1の前面下
部開口部6より庫内2に入った新鮮な2次空気が、赤外
線バーナ3を傾斜させ、グリルカバー23に設置している
ため、自然対流が充分に行なわれ傾斜された熱輻射板4
の赤熱部に充分に供給され、さらに、焼成調理器1の後
部下部開口部25より入った新鮮な2次空気は整流板26を
介在して庫内2に入り赤外線バーナ3の熱輻射板4に供
給され、燃焼された排気ガスは排気口7より排出され
る。すなわち、後部下部開口部25より入った新鮮な2次
空気は、整流板26を介在させないと流入速度が速いた
め、前面開口部6より入った新鮮な2次空気が熱輻射板
4後部で乱流現象となり、自然対流が充分出来ず燃焼不
良が発生する。従って、整流板26は前面下部開口部6と
後部下部開口部25より入る新鮮な2次空気を整流させる
効果がある。又、整流板26をさらに長くするという構成
も考えられるが長くするの熱輻射板4の下部に張り出し
焼き網5の面上への輻射面積が減小する。さらに整流板
24を短かくすると整流効果がなくなり燃焼不良が発生す
る。従って、整流板26は赤外線バーナ3の熱輻射板4と
一定空間を保持し設置された構成とし、燃焼性能の改善
に有効な手段であることを示す。
熱輻射板4を有するガス赤外線バーナ3を所定幅Wの傾
斜を設けて調理物に対向させて庫内2の上面に設けて構
成がなされ、赤外線バーナ3はプレス成型品15と熱輻射
板4の嵌合孔16を有し、嵌合孔の16の周縁に熱輻射板4
の挿入用に先端18を開いたプレス成形品17と圧接挾持
し、嵌合孔16にセラミックプレート製の2枚の同一形状
の熱輻射板4の側面にガスシールパッキン19を巻き付け
圧入している。上記構成において焼成調理器1の前面下
部開口部6より庫内2に入った新鮮な2次空気が、赤外
線バーナ3を傾斜させ、グリルカバー23に設置している
ため、自然対流が充分に行なわれ傾斜された熱輻射板4
の赤熱部に充分に供給され、さらに、焼成調理器1の後
部下部開口部25より入った新鮮な2次空気は整流板26を
介在して庫内2に入り赤外線バーナ3の熱輻射板4に供
給され、燃焼された排気ガスは排気口7より排出され
る。すなわち、後部下部開口部25より入った新鮮な2次
空気は、整流板26を介在させないと流入速度が速いた
め、前面開口部6より入った新鮮な2次空気が熱輻射板
4後部で乱流現象となり、自然対流が充分出来ず燃焼不
良が発生する。従って、整流板26は前面下部開口部6と
後部下部開口部25より入る新鮮な2次空気を整流させる
効果がある。又、整流板26をさらに長くするという構成
も考えられるが長くするの熱輻射板4の下部に張り出し
焼き網5の面上への輻射面積が減小する。さらに整流板
24を短かくすると整流効果がなくなり燃焼不良が発生す
る。従って、整流板26は赤外線バーナ3の熱輻射板4と
一定空間を保持し設置された構成とし、燃焼性能の改善
に有効な手段であることを示す。
また、赤外線バーナ3の傾斜幅Wをさらに傾斜させる構
成も考えられるが、傾斜幅Wが大きくなると焼き網5に
載置された調理物に均一に加熱されず、後部が焦げ調理
むらが発生する。さらに、傾斜幅Wを小さくすると前面
下部開口部6より流入する新鮮な2次空気の流速が減速
し、熱輻射板4の後部で乱流現象が発生し、整流板26を
設置した効果が減小し燃焼不良が発生する。従って、赤
外線バーナ3は所定の傾斜幅Wを保持し設置された構成
とし、燃焼性能,調理性能の改善に有効な手段であるこ
とを示す。
成も考えられるが、傾斜幅Wが大きくなると焼き網5に
載置された調理物に均一に加熱されず、後部が焦げ調理
むらが発生する。さらに、傾斜幅Wを小さくすると前面
下部開口部6より流入する新鮮な2次空気の流速が減速
し、熱輻射板4の後部で乱流現象が発生し、整流板26を
設置した効果が減小し燃焼不良が発生する。従って、赤
外線バーナ3は所定の傾斜幅Wを保持し設置された構成
とし、燃焼性能,調理性能の改善に有効な手段であるこ
とを示す。
合わせて、整流板26は排気口7の下部にグリルカバー23
とグリルケース24に介在され設置されているためコンロ
使用に於ける調理物の煮こぼれが排気口7より庫内2へ
落下したとき、焼成調理器1の下部へ落下し床面を汚す
ことなく整流板26を介して、グリル皿27へ集められるた
め掃除により容易に落下物を除去でき、焼成調理器1の
下部は常に清潔に保つことが可能である。
とグリルケース24に介在され設置されているためコンロ
使用に於ける調理物の煮こぼれが排気口7より庫内2へ
落下したとき、焼成調理器1の下部へ落下し床面を汚す
ことなく整流板26を介して、グリル皿27へ集められるた
め掃除により容易に落下物を除去でき、焼成調理器1の
下部は常に清潔に保つことが可能である。
さらに、焼き網5に載置された調理物を調理中、誤って
引火させた場合に於いても、後部下部開口部25より流入
する燃焼用空気が整流板26を介在して熱輻射板4へ供給
される構成のため、燃焼排気ガスの排気口7よりの排出
速度を減速し、排気口7より立炎する火炎を減小させる
ことが可能である。
引火させた場合に於いても、後部下部開口部25より流入
する燃焼用空気が整流板26を介在して熱輻射板4へ供給
される構成のため、燃焼排気ガスの排気口7よりの排出
速度を減速し、排気口7より立炎する火炎を減小させる
ことが可能である。
発明の効果 以上のように本発明の焼成調理器によれば次の効果が得
られる。
られる。
(1)熱輻射板へ燃焼用空気が充分供給された熱輻射板
周辺の乱流現象も解消され、良好な燃焼性能が得られる
のである。
周辺の乱流現象も解消され、良好な燃焼性能が得られる
のである。
(2)調理物を載置する焼き網面の均一な熱分布を得る
ことが可能となったため調理物が不均一に焦げることが
なくなり良好な調理性能が得られる。
ことが可能となったため調理物が不均一に焦げることが
なくなり良好な調理性能が得られる。
(3)排気口より落下した調理飛散物を床面へ落下させ
ることなく焼成調理器下部は常に清潔に保持することが
できる。
ることなく焼成調理器下部は常に清潔に保持することが
できる。
(4)焼き網上に載置した調理物が引火した場合に於い
て後部下部開口部より流入する燃焼用空気の流入速度が
減速されるため、排気口から出る火炎を減小させること
ができる。
て後部下部開口部より流入する燃焼用空気の流入速度が
減速されるため、排気口から出る火炎を減小させること
ができる。
第1図は本発明の実施例における焼成調理器の断面図、
第2図は従来の焼成調理器の断面図である。 1……焼成調理器、2……庫内、3……ガス赤外線バー
ナ、4……熱輻射板、5……焼き網、8……燃焼孔、26
……整流板。
第2図は従来の焼成調理器の断面図である。 1……焼成調理器、2……庫内、3……ガス赤外線バー
ナ、4……熱輻射板、5……焼き網、8……燃焼孔、26
……整流板。
Claims (1)
- 【請求項1】多数の燃焼孔を備えたセラミック製プレー
トを用いた熱輻射板を有するガス赤外線バーナを傾斜を
設け調理物に対向させて調理室上面に設け、前記、ガス
赤外線バーナの燃焼排気ガスを前記調理室後部に設けら
れた排気口より排出する様構成し、前記ガス赤外線バー
ナの後部,前記排気口下部に、前記調理室後方下部より
取り入れられる燃焼用空気を前記赤外線バーナへ供給す
べく、整流板を設けた構成からなる焼成調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23393488A JPH0681613B2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 焼成調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23393488A JPH0681613B2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 焼成調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0280016A JPH0280016A (ja) | 1990-03-20 |
| JPH0681613B2 true JPH0681613B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=16962903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23393488A Expired - Fee Related JPH0681613B2 (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 焼成調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0681613B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4649759B2 (ja) * | 2001-03-30 | 2011-03-16 | 旭硝子株式会社 | 枠材付き窓用板材の製造方法 |
| CN111604428B (zh) * | 2020-04-16 | 2022-05-17 | 华帝股份有限公司 | 一种红外线燃烧器的加工方法 |
-
1988
- 1988-09-19 JP JP23393488A patent/JPH0681613B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0280016A (ja) | 1990-03-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |