JPH0682386U - オーバーヘッドドアの連結装置 - Google Patents
オーバーヘッドドアの連結装置Info
- Publication number
- JPH0682386U JPH0682386U JP3018393U JP3018393U JPH0682386U JP H0682386 U JPH0682386 U JP H0682386U JP 3018393 U JP3018393 U JP 3018393U JP 3018393 U JP3018393 U JP 3018393U JP H0682386 U JPH0682386 U JP H0682386U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch plate
- trolley
- slider
- holding
- control arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 title description 10
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 title description 10
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 title description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 オーバーヘッドドアと電動開閉機との連結装
置を天井近くの高所に配置しても、簡単に操作できて確
実に電動と手動とを切り換えられるようにする。 【構成】 クラッチ板105をトロリー連結部内にある
摺動子15の連結凹部に係合させてトロリー10とエン
ドレスチェーン14の摺動子とを連結可能となし、クラ
ッチ板を係合方向に常時付勢する一方、クラッチ板のコ
ントロールアーム114とそのガイド部を設け、クラッ
チ板の引張によってクラッチ板と摺動子との係合位置か
らその解除位置に、その解放によって解除位置からコン
トロールアームがクラッチ板を解除状態に保持する保持
位置に、クラッチ板の次の同一の引張によって保持位置
からその保持が解除される位置に、その解放によって保
持解除位置から元の係合位置にコントロールアームを各
々案内するようにした。
置を天井近くの高所に配置しても、簡単に操作できて確
実に電動と手動とを切り換えられるようにする。 【構成】 クラッチ板105をトロリー連結部内にある
摺動子15の連結凹部に係合させてトロリー10とエン
ドレスチェーン14の摺動子とを連結可能となし、クラ
ッチ板を係合方向に常時付勢する一方、クラッチ板のコ
ントロールアーム114とそのガイド部を設け、クラッ
チ板の引張によってクラッチ板と摺動子との係合位置か
らその解除位置に、その解放によって解除位置からコン
トロールアームがクラッチ板を解除状態に保持する保持
位置に、クラッチ板の次の同一の引張によって保持位置
からその保持が解除される位置に、その解放によって保
持解除位置から元の係合位置にコントロールアームを各
々案内するようにした。
Description
【0001】
この考案は、オーバーヘッドドアの連結装置に関し、特にドアの電動と手動と を確実かつ簡単に切り換えられるようにした連結装置に関する。
【0002】
トロリー型のオーバーヘッドドア開閉機においては、電動機を正転又は逆転さ せ、それを減速してチェーンスプロケットに伝達してエンドレスチェーンを周回 させ、これに連結されたトロリーを天井に沿って往復走行させてシャッターカー テン等のドアを開閉する方式が広く採用されるが、かかる方式では電動開閉機の 故障時や停電時等に手動でドアを開閉できることが要請される。
【0003】 そこで従来の電動開閉機では図6や図7に示す構造の連結装置を採用し、必要 に応じてローラーチェーンとトロリーとの連結を解除できるようにしていた。
【0004】 即ち、図6において、エンドレスチェーン1の途中には摺動子2が連結され、 トロリー3にはクラッチ板4が上下方向にスライド自在に支承されてばね部材5 によって上方に付勢されている。操作ロープ7を引張操作してクラッチ板4下端 のカム6を連結ピン6a回りに回転させると、クラッチ板4の先端係合突起4a がトロリー連結溝部3a内に入り込んだ摺動子2の連結凹部2aに係合して摺動 子2とトロリー3とが連結される一方、カム6を逆方向に回転させると、クラッ チ板4が下方にスライドして摺動子2とトロリー3との連結が解除されるように なっている。
【0005】 他方、図7において、クラッチ板4にはほぼT字状のガイド溝4bが形成され 、トロリー3には固定ピン3cが固定され、該固定ピン3cがクラッチ板4のガ イド溝4b内に収容されている。クラッチ板4を横方向に引張ってガイド溝4b の膨出部分をピン3cから外すと、クラッチ板4がばね部材5によって上方に付 勢されて摺動子2とトロリー3とが連結される一方、クラッチ板4を下方に引張 った後、横方向に引張ると、ガイド溝4bの膨出部分がピン3cと係合し、摺動 子2とトロリー3との連結が解除されるようになっている。なお、図6及び図7 において、8はトロリー3の走行を案内するトロリーレールである。
【0006】
しかし、図6に示す連結装置は摺動子2とトロリー3とを連結する場合とそれ を解除する場合とでカム6の回転方向が異なる結果、連結装置が天井近くの高所 に配置されている場合には操作がし難く、確実な操作ができないという問題があ った。また、図7に示す連結装置は摺動子2とトロリー3とを連結し解除するい ずれの場合も縦横の二方向への連続操作が必要で、操作が煩雑であるので、上記 と同様の問題があった。
【0007】 この考案は、かかる問題点に鑑み、天井近くの高所に配置されても簡単に操作 できて確実に電動と手動とを切り換えられるようにしたオーバーヘッドドアの連 結装置を提供することを課題とする。
【0008】
そこで本考案に係るオーバーヘッドドアの連結装置は、トロリーの連結部を挿 通しうる摺動子をエンドレスチェーンの途中に設け、トロリーにはクラッチ板を スライド自在に取付け、これをトロリー連結部内にある摺動子の連結凹部に係合 させてトロリーと摺動子とを連結可能となす一方、クラッチ板はこれをばね部材 にてその係合方向に付勢し、又クラッチ板にはコントロールアームを取付け、さ らにトロリーにはガイド部を設け、クラッチ板の引張操作によってクラッチ板と 摺動子とが係合される係合位置からその係合が解除される解除位置に、その解放 操作によって解除位置からコントロールアームを制御してクラッチ板を解除状態 に保持せしめる保持位置にコントロールアームを各々案内し、クラッチ板の次の 同一の引張操作によって保持位置からその保持状態が解除される保持解除位置に 、その解放操作によって保持解除位置から最初の係合位置にコントロールアーム を各々案内するようにしたことを特徴とする。
【0009】 トロリー連結部の形状は摺動子を収容できれば特に限定されず、例えば長溝状 や筒状となすことができる。ガイド部はコントロールアームを案内しかつ各位置 で所定の機能を付与するものであればよく、例えばガイド溝やガイド突条とする ことができるが、いずれの場合にもコントロールアームが4つの各位置を所定方 向に案内されるようにする必要がある。例えば、ガイド溝を採用する場合、ガイ ド溝を相互に重ねられ底辺が同一で頂角の異なる2つの三角形の4つの斜辺がな す形状となし、その底面を係合位置、解除位置、保持位置及び保持解除位置の各 位置から次の位置に向けて浅くなるように傾斜させかつ次の各位置で深くなった 段差を形成する一方、コントロールアームはばね材を用いて製作し、先端を折曲 げてガイド溝底面に付勢力をもって摺接させるのがよく、これによってコントロ ールアームがばね部材の付勢力によって係合位置及び保持位置に保持されるから である。
【0010】
ドアを手動に切り換える場合、クラッチ板を付勢力に抗して引張ると、コント ロールアームがガイド部の係合位置から解除位置に案内されてクラッチ板と摺動 子との係合が外れ、その引張操作を解放すると、クラッチ板は係合方向に付勢さ れるが、コントロールアームがガイド部によって解除位置から保持位置に案内さ れる結果、コントロールアームがクラッチ板の係合方向へのスライドを阻止し、 摺動子とトロリーとの連結は解除された状態となる。
【0012】 ドアを電動に切り換える場合、クラッチ板を同様に付勢力に抗して引張ると、 コントロールアームがガイド部の保持位置から保持解除位置に案内されてコント ロールアームの保持が解除される結果、クラッチ板の引張操作を解放すると、コ ントロールアームがばね部材の付勢力によって係合位置に移動し、クラッチ板が トロリー連結部内にある摺動子の連結凹部に係合してトロリーと摺動子とが連結 される。
【0013】 このように、クラッチ板の同一方向の引張・解放操作を繰り返すことよってコ ントロールアームが係合位置、解除位置、保持位置及び保持解除位置の各位置を 順次案内されてオーバーヘッドドアの電動と手動とが切り換えられる結果、電動 開閉機が天井近くの高所に配設されている場合にも操作を非常に簡単にでき、し かも切り換えを確実に行うことができる。
【0014】
以下、本考案を添付図面に示す具体例に基づき詳細に説明する。図1ないし図 5は本考案の実施例によるオーバーヘッドドアの連結装置を示す。図において、 天井にはこれと平行にトロリーレールTRが配置され、該トロリーレールTRに はトロリー10が走行可能に支承され、該トロリー10にはトロリーアーム11 によってシャッターカーテン(オーバーヘッドドア)の後端が連結されている。
【0015】 トロリーレールTRの一端側には電動開閉機12が設けられ、トロリーレール TRの他端側にはチェーンガイドCGが取付けられ、電動開閉機12の駆動スプ ロケット13とチェーンガイドCGとの間にはローラチェーン14が張架され、 該ローラチェーン14はその両端間を摺動子15でエンドレス状に連結され、該 摺動子15はトロリーTに解除可能に連結されており、ローラチェーン14が電 動開閉機12によって周回駆動されることによってトロリー10が天井に沿って 往復走行し、シャッターカーテンが天井に沿って格納された格納状態と、出入口 を閉じた閉鎖状態との間で開閉されるようになっている。
【0016】 ここで、トロリー10と電動開閉機12とは次のような構造で連結される。即 ち、トロリー10のハウジング101は略四角形状の一側面が下方に延びた断面 形状を有し、該トロリー10のハウジング101内には上下一対のスライドガイ ド102が内装され、該スライドガイド102間には断面略四角形のパイプ製ト ロリーレールTRが相互にスライド自在に挟持され、又ハウジング101の一側 面には取付板103が固定され、該取付板103の上端部には上記摺動子15が 挿通可能なほぼ矩形の連結筒部(連結部)104が形成されている。
【0017】 上記取付板103にはクラッチ板105が上下にスライド自在に取付けられて いる。即ち、取付板103には上下に所定の間隔をあけて長孔106が上下方向 に延びて形成され、該長孔106にはその裏側からクラッチ板105に連結ピン 107が挿通されワシッャを外嵌させることによってクラッチ板105に抜止め され、こうしてクラッチ板105はガイド板103に取付けられている。なお、 連結ピン107の取付けに際してハウジング101には連結ピン107が挿通さ れるスリット又は長孔を形成しておく。
【0018】 クラッチ板105の上端部には係合突起108が形成され、トロリー10の連 結筒部104には挿通溝109が形成され、上記係合突起108は挿通溝109 を挿通して摺動子15に形成された連結凹部150と係合されてトロリー10と 摺動子15とが連結されるようになっている。また、クラッチ板105の左右両 側にはその上部に取付片110、111が折り曲げ形成され、取付板103には 下部に取付片112が起立して形成され、取付片110、112間にはばね部材 113が縮装されてクラッチ板105はその係合方向に付勢されている。
【0019】 また、クラッチ板105の取付片111にはコントロールアーム114の上端 部がボルト・ナットによって固定され、該コントロールアーム114は線ばねを 用いて形成され、又コントロールアーム114の下端部は取付板103側に折り 曲げられてガイド片が形成されている。
【0020】 他方、取付板103にはクラッチ板105の側方にてカム板115が連結ねじ にて固定され、該カム板115には図5に示すように、相互に重ねられた底辺が 同一で頂角の異なる2つの三角形の4つの斜辺のなす形状のカム溝(ガイド溝) 116が形成され、該カム溝116内にはコントロールアーム114のガイド片 が挿入され、又カム溝116の4つの頂点はクラッチ板105と摺動子103と が係合される係合位置A、その係合が解除される解除位置B、コントロールアー ム114を制御してクラッチ板105を解除状態に保持せしめる保持位置C、そ の保持状態が解除される保持解除位置Dとなっている。ここに、カム溝116が 上述の機能を円滑に発揮する為に、図5に各部の断面形状で示すように、カム溝 115の底面は係合位置A、解除位置B、保持位置C及び保持解除位置Dの各位 置から次の位置に向けて浅くなるように傾斜されかつ次の各位置で深くなった段 差が形成されている。
【0021】 次に、動作について説明する。シャッターカーテンが電動状態の場合には、コ ントロールアーム114のガイド片はばね部材113の付勢力によってカム溝1 16の係合位置Aに保持され、クラッチ板105の先端突起108はトロリー連 結筒部104内にある摺動子15の連結凹部150に係合され、トロリー10と 摺動子15とが連結されている。この状態では、電動開閉機12が作動され、駆 動スプロケット13が回転又は逆転されると、それに伴ってローラチェーン14 が周回され、摺動子15に連結されたトロリー10が走行してシャッターカーテ ンが開閉される。
【0022】 シャッターカーテンを手動に切り換える場合、クラッチ板105に結ばれた操 作ロープWを下方に引張ると、クラッチ板105はばね部材113の付勢力に抗 して下方にスライドされ、同時にコントロールアーム114のガイド片はカム溝 116に係合位置Aから解除位置Bに向け、その底面に摺接して弾性変形されつ つ案内され、コントロールアーム114のガイド片が解除位置Bに来ると、深く なった段差部分に嵌まり込んで係合位置Aへの復帰を阻止され、又クラッチ板1 05の先端突起108と摺動子15の連結凹部150との係合が外れる。そこで 操作ロープWを弛めてその引張操作を解放すると、クラッチ板105はばね部材 113によって係合方向に付勢されていることから、コントロールアーム114 のガイド片がカム溝116の解除位置Bから保持位置Cに向け、その底面に摺接 して弾性変形されつつ案内され、保持位置Cに来ると、深くなった段差部分に嵌 まり込むとともにその部分のカム溝116の三角形状に起因してコントロールア ーム114は保持位置Cに保持され、クラッチ板105はその係合方向へのスラ イドを阻止される結果、摺動子15とトロリー10との連結は解除された状態と なり、シャッターカーテンを手で開閉できる。
【0023】 シャッターカーテンを電動に戻す場合、手動への切換え時と同様に、操作ロー プWを下方に引張ると、今度はコントロールアーム114のガイド片がカム溝1 16の保持位置Cから保持解除位置Dに向けて移動し、保持解除位置でコントロ ールアーム114の保持が解除されるので、操作ロープWを弛めて解放すると、 コントロールアーム114のガイド片がばね部材113の付勢力によって係合位 置Aに移動し、クラッチ板105の先端突起108がトロリー連結筒部104内 にある摺動子15の連結凹部150に係合してトロリー10と摺動子15とが連 結される。
【図1】 本考案の一実施例によるオーバーヘッドの連
結装置を示す概略平面構成図である。
結装置を示す概略平面構成図である。
【図2】 上記連結装置を示す要部側面構成図である。
【図3】 図2のE−E線断面構成図である。
【図4】 図2のF−F線断面構成図である。
【図5】 上記連結装置におけるカム板及びそのa−a
線、b−b線、c−c線、d−d線の断面を示す図であ
る。
線、b−b線、c−c線、d−d線の断面を示す図であ
る。
【図6】 従来のオーバーヘッドの連結装置を示す概略
側面図である。
側面図である。
【図7】 従来の他の連結装置を示す概略側面図であ
る。
る。
10 トロリー 12 電動開閉機 14 チェーン 15 摺動子 150 連結凹部 105 クラッチ板 113 ばね部材 114 コントロールアーム 116 カム溝(ガイド溝)
Claims (2)
- 【請求項1】 電動機の駆動力によってエンドレスチェ
ーンを走行させ、該チェーンに連結されたトロリーを天
井に沿って往復走行させることにより、オーバーヘッド
ドアを開閉するようにした電動開閉機において、 上記エンドレスチェーンに設けられ、上記トロリーの連
結部を挿通しうる摺動子と、 上記トロリーにスライド自在に取付けられ、上記トロリ
ー連結部内にある摺動子の連結凹部に係合してトロリー
と摺動子とを連結しうるクラッチ板と、 該クラッチ板をその係合方向に常時付勢するばね部材
と、 上記クラッチ板に取付けられたコントロールアームと、 上記トロリーに設けられ、上記クラッチ板の引張操作に
よって上記クラッチ板と摺動子とが係合される係合位置
からその係合が解除される解除位置に、その解放操作に
よって上記解除位置から上記コントロールアームを制御
して上記クラッチ板を解除状態に保持せしめる保持位置
に上記コントロールアームを各々案内し、上記クラッチ
板の次の同一の引張操作によって上記保持位置からその
保持状態が解除される保持解除位置に、その解放操作に
よって上記保持解除位置から係合位置に上記コントロー
ルアームを各々案内するガイド部とを備えたことを特徴
とするオーバーヘッドドアの連結装置。 - 【請求項2】 上記ガイド部は、相互に重ねられ底辺が
同一で頂角の異なる2つの三角形の4つの斜辺がなす形
状を有し、その底面が係合位置、解除位置、保持位置及
び保持解除位置の各位置から次の位置に向けて浅くなる
ように傾斜されかつ次の各位置で深くなった段差が形成
されたガイド溝であり、 上記コントロールアームは、ばね材を用いて製作され、
先端が折曲げられて上記ガイド溝底面に付勢力をもって
摺接されている請求項1記載のオーバーヘッドドアの連
結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993030183U JP2536314Y2 (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | オーバーヘッドドアの連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993030183U JP2536314Y2 (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | オーバーヘッドドアの連結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0682386U true JPH0682386U (ja) | 1994-11-25 |
| JP2536314Y2 JP2536314Y2 (ja) | 1997-05-21 |
Family
ID=12296652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993030183U Expired - Lifetime JP2536314Y2 (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | オーバーヘッドドアの連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2536314Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH057893U (ja) * | 1991-07-18 | 1993-02-02 | 文化シヤツター株式会社 | オーバドアの連結装置 |
-
1993
- 1993-05-11 JP JP1993030183U patent/JP2536314Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH057893U (ja) * | 1991-07-18 | 1993-02-02 | 文化シヤツター株式会社 | オーバドアの連結装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2536314Y2 (ja) | 1997-05-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100570121C (zh) | 卷轴式隔帘装置 | |
| KR100483215B1 (ko) | 간단하게 작동하는 롤 커버 | |
| KR101731775B1 (ko) | 미닫이 창호의 수평밀착장치 | |
| US5222403A (en) | Drive mechanism engaging means for garage door operator | |
| US6050029A (en) | Cable-controlled window winder with a guiding track | |
| CN110344705B (zh) | 开门装置及其开门家电 | |
| JPH0238745B2 (ja) | ||
| KR101070954B1 (ko) | 창호 시스템 및 창호 시스템용 창문개폐모듈 | |
| JPH0911145A (ja) | テープ状ねじマガジンの移送装置 | |
| JPH0559869A (ja) | 駆動装置 | |
| JPH01316556A (ja) | 窓締め装置 | |
| JPH0682386U (ja) | オーバーヘッドドアの連結装置 | |
| KR200200376Y1 (ko) | 라체트식 미닫이창문 | |
| JPH02186087A (ja) | 窓と窓上昇アームとの間の連結装置 | |
| JPS63112217A (ja) | 車両のキヤンバストツプ構造 | |
| CN114016222A (zh) | 一种绣花机上的双色珠绣装置 | |
| JPH0810649Y2 (ja) | 巻取式スクリーン装置 | |
| JPH0752955Y2 (ja) | 連結式の引戸装置 | |
| JP3205515U (ja) | 引戸連動装置 | |
| CN219932035U (zh) | 一种按压式卷网门窗 | |
| JP2592079Y2 (ja) | オーバードアトロリー連結装置 | |
| KR100952986B1 (ko) | 자동 닫힘 기능을 갖는 미닫이문 | |
| CN222466635U (zh) | 一种滑动件以及垂直帘 | |
| CN222478577U (zh) | 一种垂直帘 | |
| JP3913607B2 (ja) | 多重引き式引戸装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |