JPH0683199B2 - バースト信号伝送方式 - Google Patents
バースト信号伝送方式Info
- Publication number
- JPH0683199B2 JPH0683199B2 JP63161521A JP16152188A JPH0683199B2 JP H0683199 B2 JPH0683199 B2 JP H0683199B2 JP 63161521 A JP63161521 A JP 63161521A JP 16152188 A JP16152188 A JP 16152188A JP H0683199 B2 JPH0683199 B2 JP H0683199B2
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- burst
- signal
- frame
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Links
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 title claims description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000009432 framing Methods 0.000 description 28
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はバースト信号伝送方式に関し、特にディジタル
通信システムにおけるバースト信号伝送方式に関する。
通信システムにおけるバースト信号伝送方式に関する。
音声信号が連続して入力している間に、これをディジタ
ル化しバースト状に送出する。あるいは、伝送すべき一
連のデータ情報をバースト状に送出する場合、送出する
データ信号をフレーム化し、受信側でフレーム同期をと
るために、各フレームの先頭にフレーミングビット(fr
aming bit)と呼ばれるフレーム同期用の特定のパター
ンを配置する。
ル化しバースト状に送出する。あるいは、伝送すべき一
連のデータ情報をバースト状に送出する場合、送出する
データ信号をフレーム化し、受信側でフレーム同期をと
るために、各フレームの先頭にフレーミングビット(fr
aming bit)と呼ばれるフレーム同期用の特定のパター
ンを配置する。
受信局の復調器は、ある送信局から送出された1つのバ
ーストを受信している間そのバーストに同期を固定し、
受信が完了すると同期の固定を開放してこの送信局ある
いは他の送信局からの次のバーストを待受ける初期モー
ドに移る。この動作モードの移行を迅速かつ確実に行な
うために、バーストの最後尾にはエンドオブバースト
(end of burst;EOB)と呼ばれるパターンを配置し、受
信側でバーストの受信完了を検知できるようにする。
ーストを受信している間そのバーストに同期を固定し、
受信が完了すると同期の固定を開放してこの送信局ある
いは他の送信局からの次のバーストを待受ける初期モー
ドに移る。この動作モードの移行を迅速かつ確実に行な
うために、バーストの最後尾にはエンドオブバースト
(end of burst;EOB)と呼ばれるパターンを配置し、受
信側でバーストの受信完了を検知できるようにする。
従来のバースト信号伝送方式は、EOBとしてフレーミン
グビットを1フレーム乃至2フレーム長に亘って繰返す
パターンを用いていた。この繰返し回数をM回とする
と、伝送誤りを考慮して、受信側ではフレーミングビッ
トを連続するM回のうちN(N≦M)回検出するとバー
ストの受信完了と判定する。
グビットを1フレーム乃至2フレーム長に亘って繰返す
パターンを用いていた。この繰返し回数をM回とする
と、伝送誤りを考慮して、受信側ではフレーミングビッ
トを連続するM回のうちN(N≦M)回検出するとバー
ストの受信完了と判定する。
上述した従来のバースト信号伝送方式は、受信側でEOB
を多数決判定で検出するので、送信局がEOBを送出中に
伝送すべき新しい信号がこの送信局に入力しEOBの送出
完了後の次のフレームから次のバーストを送出し始める
と、EOB中のフレーミングビットと次のバーストの先頭
のフレーミングビットとの区別がつかなくなる場合があ
り、この場合、次のバーストの先頭フレームで受信局の
復調器は初期モードになっており同期がとれるまである
時間を要する。従って、復調器の同期がとれるまで受信
ができなくなり、例えば、伝送すべき信号が音声信号で
あれば話題が切れるという欠点がある。
を多数決判定で検出するので、送信局がEOBを送出中に
伝送すべき新しい信号がこの送信局に入力しEOBの送出
完了後の次のフレームから次のバーストを送出し始める
と、EOB中のフレーミングビットと次のバーストの先頭
のフレーミングビットとの区別がつかなくなる場合があ
り、この場合、次のバーストの先頭フレームで受信局の
復調器は初期モードになっており同期がとれるまである
時間を要する。従って、復調器の同期がとれるまで受信
ができなくなり、例えば、伝送すべき信号が音声信号で
あれば話題が切れるという欠点がある。
本発明の目的は、送信局がEOBを送出完了後の次のフレ
ームから次のバーストを送出し始めても受信側で次のバ
ーストをその先頭から確実に受信できるバースト信号伝
送方式を提供することにある。
ームから次のバーストを送出し始めても受信側で次のバ
ーストをその先頭から確実に受信できるバースト信号伝
送方式を提供することにある。
本発明のバースト信号伝送方式は、送信側において伝送
すべき有限長のディジタル信号をフレーム化し各フレー
ムの先頭にあらかじめ定めた第1のパターンを配置し前
記ディジタル信号の最後のビットの後に前記第1のパタ
ーンのあらかじめ定めた複数回の繰返しである第2のパ
ターンを配置してバースト状に送出するバースト信号伝
送方式において、前記第2のパターンの送出中に伝送す
べき新しい信号が前記送信側に入力するとこの新しい信
号に対応して先頭フレームにおける前記第1のパターン
をこの第1のパターンとは異なるあらかじめ定めた第3
のパターンで入替えたバーストを送出し、受信側では前
記第2のパターンを検出した後の最初のフレームの先頭
で前記第3のパターンを検出した場合は継続して復調を
行い、前記第3のパターンを検出しなかった場合は復調
の初期モードに移る。
すべき有限長のディジタル信号をフレーム化し各フレー
ムの先頭にあらかじめ定めた第1のパターンを配置し前
記ディジタル信号の最後のビットの後に前記第1のパタ
ーンのあらかじめ定めた複数回の繰返しである第2のパ
ターンを配置してバースト状に送出するバースト信号伝
送方式において、前記第2のパターンの送出中に伝送す
べき新しい信号が前記送信側に入力するとこの新しい信
号に対応して先頭フレームにおける前記第1のパターン
をこの第1のパターンとは異なるあらかじめ定めた第3
のパターンで入替えたバーストを送出し、受信側では前
記第2のパターンを検出した後の最初のフレームの先頭
で前記第3のパターンを検出した場合は継続して復調を
行い、前記第3のパターンを検出しなかった場合は復調
の初期モードに移る。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例におけるバーストのフレーム
構成を示すタイムチャートである。
構成を示すタイムチャートである。
伝送すべき信号が音声信号であるとして以下説明する。
ある送信局に音声信号が入力すると、ボイスディテクタ
(voice detector)がこの音声信号を検出して検出信号
を出力する。この検出信号が続いている間、音声信号は
符号器でディジタル化され、フレーム化される。各フレ
ームの先頭には、第1図でFと図示したように、フレー
ミングビットFが配置される。フレーミングビットF
は、例えば16ビットからなる、特定のパターンである。
各フレームのフレーミングビットFを除く期間にはディ
ジタル化された音声信号の情報ビットが配置される。
又、音声信号の入力が終り、ボイスディテクタの検出信
号がなくなると、最後の情報ビットの後にフレーミング
ビットFのM回の繰返しであるEOBが配置され、このよ
うにして作られたビット列が第1図に示すようにバース
トとして送出される。EOBの長さが、例えば、1フレー
ム長になるように、繰返し回数Mを設定する。
(voice detector)がこの音声信号を検出して検出信号
を出力する。この検出信号が続いている間、音声信号は
符号器でディジタル化され、フレーム化される。各フレ
ームの先頭には、第1図でFと図示したように、フレー
ミングビットFが配置される。フレーミングビットF
は、例えば16ビットからなる、特定のパターンである。
各フレームのフレーミングビットFを除く期間にはディ
ジタル化された音声信号の情報ビットが配置される。
又、音声信号の入力が終り、ボイスディテクタの検出信
号がなくなると、最後の情報ビットの後にフレーミング
ビットFのM回の繰返しであるEOBが配置され、このよ
うにして作られたビット列が第1図に示すようにバース
トとして送出される。EOBの長さが、例えば、1フレー
ム長になるように、繰返し回数Mを設定する。
このバーストお受信する受信局は、受信信号中にフレー
ミングビットFを検出することにより受信すべきバース
トにフレーム同期し、以降、復調器の同期をこのバース
トに固定してEOBを検出するまで受信を続行する。EOBの
検出は、既に述べたように、フレーミングビットFを連
続するM回のうちN回検出する多数決判定によって行
う。EOBを検出しても、後に説明するように、少くとも
次のフレームのフレーミングビットの位置するタイミン
グまでは、復調器の同期の固定を継続する。
ミングビットFを検出することにより受信すべきバース
トにフレーム同期し、以降、復調器の同期をこのバース
トに固定してEOBを検出するまで受信を続行する。EOBの
検出は、既に述べたように、フレーミングビットFを連
続するM回のうちN回検出する多数決判定によって行
う。EOBを検出しても、後に説明するように、少くとも
次のフレームのフレーミングビットの位置するタイミン
グまでは、復調器の同期の固定を継続する。
さて、送信局がEOBを送出中に新しい音声信号がこの送
信局に入力し再びボイスディテクタが検出信号を出力す
ると、送信局はこの新しい音声信号に対応する次のバー
ストを、先のバーストのEOBを送出し終ったフレームの
次のフレームから送出し始める。ただし、この場合、次
のバーストの先頭のフレームのフレーミングビットを、
フレーミングビットFの各ビットを反転したパターンで
あるフレーミングビットで入替える。第1図はこの場
合を図示している。
信局に入力し再びボイスディテクタが検出信号を出力す
ると、送信局はこの新しい音声信号に対応する次のバー
ストを、先のバーストのEOBを送出し終ったフレームの
次のフレームから送出し始める。ただし、この場合、次
のバーストの先頭のフレームのフレーミングビットを、
フレーミングビットFの各ビットを反転したパターンで
あるフレーミングビットで入替える。第1図はこの場
合を図示している。
一方、受信局は、EOBを検出後も復調器の同期の固定を
継続し、EOBを検出した後の最初のフレームの先頭のタ
イミングでフレーミングビットを待受ける。フレーミ
ングビットを検出すると、同じ送信局から先のバース
トに引続いて次のバーストが送出されたと判断し、復調
器の同期の固定を更に継続し、次のバーストを受信す
る。又、フレーミングビットが検出されないと、復調
器の同期の固定を開放し、同じ送信局あるいは他の送信
局からの次のバーストを待受ける初期モードに移る。
継続し、EOBを検出した後の最初のフレームの先頭のタ
イミングでフレーミングビットを待受ける。フレーミ
ングビットを検出すると、同じ送信局から先のバース
トに引続いて次のバーストが送出されたと判断し、復調
器の同期の固定を更に継続し、次のバーストを受信す
る。又、フレーミングビットが検出されないと、復調
器の同期の固定を開放し、同じ送信局あるいは他の送信
局からの次のバーストを待受ける初期モードに移る。
同一の送信局から先のバーストストに引続いて次のバー
ストを送出する場合に次のバーストの先頭に配置するフ
レーミングビットのパターンを通常のフレーミングビ
ットFの反転のパターンにしてフレーミングビットFと
容易に識別できるようにしているので、先のバーストの
EOB中のフレーミングビットFと次のバーストの先頭の
フレーミングビットとが接近しても、次のバーストの
先頭を確実に検出できる。次のバーストの先頭に配置す
るフレーミングビットのパターンは、先のバーストのEO
B中のフレーミングビットFと識別が容易であり、しか
も、フレーム同期に適したパターンであればよく、フレ
ーミングビットFの反転のパターンであることは必ずし
も必要ではない。
ストを送出する場合に次のバーストの先頭に配置するフ
レーミングビットのパターンを通常のフレーミングビ
ットFの反転のパターンにしてフレーミングビットFと
容易に識別できるようにしているので、先のバーストの
EOB中のフレーミングビットFと次のバーストの先頭の
フレーミングビットとが接近しても、次のバーストの
先頭を確実に検出できる。次のバーストの先頭に配置す
るフレーミングビットのパターンは、先のバーストのEO
B中のフレーミングビットFと識別が容易であり、しか
も、フレーム同期に適したパターンであればよく、フレ
ーミングビットFの反転のパターンであることは必ずし
も必要ではない。
以上説明したように本発明は、送信側がフレーミングビ
ットである第1のパターンの複数回の繰返しであるEOB
を送出完了後の次のフレームから次のバーストを送出し
始める場合次のバーストの先頭に配置するフレーミング
ビットのパターンを第1のパターンとは異なった第3の
パターンとし、受信側ではEOBを検出した後の最初のフ
レームの先頭で第3のパターンを検出しないことを確認
してから初期モードに移るようにすることにより、送信
局が先のバーストに引続いて次のバーストを送出しても
次のバーストの先頭を確実に検出でき、次のバーストの
先頭のフレームが受信できなくなるのを防止できる効果
がある。
ットである第1のパターンの複数回の繰返しであるEOB
を送出完了後の次のフレームから次のバーストを送出し
始める場合次のバーストの先頭に配置するフレーミング
ビットのパターンを第1のパターンとは異なった第3の
パターンとし、受信側ではEOBを検出した後の最初のフ
レームの先頭で第3のパターンを検出しないことを確認
してから初期モードに移るようにすることにより、送信
局が先のバーストに引続いて次のバーストを送出しても
次のバーストの先頭を確実に検出でき、次のバーストの
先頭のフレームが受信できなくなるのを防止できる効果
がある。
第1図は本発明の一実施例におけるバーストのフレーム
構成を示すタイムチャートである。 F,……フレーミングビット。
構成を示すタイムチャートである。 F,……フレーミングビット。
Claims (1)
- 【請求項1】送信側において伝送すべき有限長のディジ
タル信号をフレーム化し各フレームの先頭にあらかじめ
定めた第1のパターンを配置し前記ディジタル信号の最
後のビットの後に前記第1のパターンのあらかじめ定め
た複数回の繰返しである第2のパターンを配置してバー
スト状に送出するバースト信号伝送方式において、前記
第2のパターンの送出中に伝送すべき新しい信号が前記
送信側に入力するとこの新しい信号に対応して先頭フレ
ームにおける前記第1のパターンをこの第1のパターン
とは異るあらかじめ定めた第3のパターンで入替えたバ
ーストを送出し、受信側では前記第2のパターンを検出
した後の最初のフレームの先頭で前記第3のパターンを
検出した場合は継続して復調を行い、前記第3のパター
ンを検出しなかった場合は復調の初期モードに移ること
を特徴とするバースト信号伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63161521A JPH0683199B2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | バースト信号伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63161521A JPH0683199B2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | バースト信号伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0210933A JPH0210933A (ja) | 1990-01-16 |
| JPH0683199B2 true JPH0683199B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=15736661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63161521A Expired - Fee Related JPH0683199B2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | バースト信号伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683199B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07288501A (ja) * | 1994-04-15 | 1995-10-31 | Nec Corp | 移動体衛星通信システムにおける音声伝送方式及び音声伝送装置 |
| CN1312540C (zh) * | 2002-10-01 | 2007-04-25 | 兄弟工业株式会社 | 图象形成装置 |
-
1988
- 1988-06-28 JP JP63161521A patent/JPH0683199B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0210933A (ja) | 1990-01-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |