JPH0683523U - 洗浄装置 - Google Patents

洗浄装置

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JPH0683523U
JPH0683523U JP3249393U JP3249393U JPH0683523U JP H0683523 U JPH0683523 U JP H0683523U JP 3249393 U JP3249393 U JP 3249393U JP 3249393 U JP3249393 U JP 3249393U JP H0683523 U JPH0683523 U JP H0683523U
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water
cleaning
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pipe
brush
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JP3249393U
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Inventor
行雄 上野
Original Assignee
みよし機械株式会社
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】主としてトラック、バス等、各種大型車両、或
いはコンテナ等を自動的に洗浄し、拭き取りできる上、
寒冷地等における凍結を防止することができる装置に関
するものである。 【構成】搬送可能な基体1上に洗浄水タンク5と、回転
洗浄ブラシ9を配設し、該洗浄ブラシの洗浄面を残して
水飛沫防止用カバー21を取付けると共に、洗浄水噴射
ノズル24とエアー噴出ノズル29を併設し、洗浄ブラ
シの回転と洗浄水噴射とで被洗浄物を洗浄し、エアー噴
出で被洗浄物の洗浄水を拭き取ると共に、上記洗浄水噴
射ノズルの送水流路とエアーの送風流路との間に切換弁
を設けて送風流路のエアーを送水流路に供給して送水流
路内の残留洗浄水を排水するものである。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、主としてトラック、バス等、各種大型車両、或いはコンテナ等を 自動的に洗浄し得る装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種の大型車両等を洗浄するには、作業員が長い柄の先端にブラシを 取付けたモップを持ち脚立等に登り、或いは車両の屋根に上がって手作業で洗浄 するものであった。そのため非常に危険を伴なうばかりでなく、重労働であって 作業能率が悪いものである。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記大型車両の洗浄手段は、洗浄するのみでも危険で重労働で ある上、拭取り作業まで行うことは極めて作業能率が悪いものであった。 これとは別に、普通自動車を洗浄する手段として、自動洗車装置が知られてい る。この洗車装置は、洗浄ブラシを取付けた門型の洗浄枠体内に配置して、該洗 浄枠体を移動して洗浄する装置であるが、サイズの異なる各種大型車両等を洗浄 するには、大きさに制限があって、自由に大きさを変更することができないもの である。 そこで、この考案は上記従来の問題点に鑑み、これを解決すべくなされたもの であって、大きさの異なる各種大型車両であっても容易且つ迅速に洗浄、拭取り ができる洗浄装置である上、冬期或いは寒冷地での洗浄に際して、洗浄水の凍結 から機器の損壊を未然に防止し得る操作容易にして安価な装置を得ることを目的 としたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
これを達成するための手段として、搬送可能な基体上に洗浄水タンクと、回転 洗浄ブラシを配設し、該洗浄ブラシの洗浄面を残して水飛沫防止用カバーを取付 けると共に、洗浄水噴射ノズルとエアー噴出ノズルを併設し、洗浄ブラシの回転 と洗浄水噴射とで被洗浄物を洗浄し、エアー噴出で被洗浄物の洗浄水を拭き取る と共に、上記洗浄水噴射ノズルの送水流路とエアーの送風流路との間に切換弁を 設けて送風流路のエアーを送水流路に供給して送水流路内の残留洗浄水を排水す るものである。
【0005】
【実施例】
この考案の構成を図面に示す実施例について以下詳細に説明する。 図1乃至図3はこの考案の第1実施例であって、基体1は、固定枠体2と、そ の一端に取付けた蝶番4に可動可能に連結した可動枠体3とより構成され、フオ ークリフトトラックA等に搭載して搬送可能に枠組みされており、固定枠体2上 に洗浄水タンク5、可動枠体3上に洗浄ブラシ体9が配設されている。 洗浄水タンク5は、ステンレス製、強化プラスチック製等よりなる角型に形成 されていて内部に洗浄水を貯溜するタンクであって、上面部には大きく開口した 注水口が設けられており、これを覆う蓋体6を蝶番で開閉しラッチ金具7で密閉 被蓋し得るように取付けられている。また下端は漏斗状に形成されていて、その 中央部分にはタンク内の水抜き又は送水流路の通水管27への通水或いは停止を 選択的にできる切換弁8が取付けられている。 洗浄ブラシ体9は、基体1の可動枠体3の一側に上部材11と下部材12と竪 部材13とでコ字状に形成し立設した取付枠10に取付けるが、その取付けは洗 浄ブラシ体9の回転軸14を取付枠10の上部材11と下部材12に回転可能に 枢着する。この回転軸14には下方向に向かって螺旋状となるように洗浄ブラシ 15が取付けられ、上部材11より突出する回転軸14に洗浄ブラシ15を回転 する油圧モーター16が連結されている。また上部材11と基体1との間に油圧 シリンダー17が取付けられ、この油圧シリンダー17に配管した油圧パイプ1 8先端のジョイント19を基体1の一側に配設し、該ジョイント19を、フオー クリフトトラックA側の油圧ポンプおよび作動切換弁を介してに配設したジョイ ントと接続して、該作動切換弁の操作によって、上記油圧シリンダー17を伸縮 作動し、洗浄ブラシ体9を垂直状態と水平状態との間で起伏自在に回動して任意 位置に設定し得るものである。さらに取付枠10の竪部材13には、図2に示す ように洗浄面20を残して且つ洗浄ブラシ15の外周部との間に間隙を設けて円 弧状に形成された水飛沫防止用カバーパネル21を取付ける。そしてこの先端部 分には送水流路に設けた送水ポンプ25によって供給される洗浄水を噴射する噴 射管22と、送風流路に設けたエアーポンプ30によって供給されるエアーを噴 出するエアー噴出管28が併設されている。噴射管22には下端に水抜きコック 23が取付けられ、また全長に亘って間隔を置き噴射ノズル24が配設され、こ の噴射ノズル24によって洗浄水を斜め下方に且つ洗浄ブラシ15に向かって噴 射するように構成されている。一方噴出管28はガイドパネルを有し間隔を置い て噴出ノズル29が設けられ、各噴出ノズル29は斜め下方に向い上下左右に拡 散し全長に亘ってエアーを噴出し得るように取付けられている。 上記噴射管22に洗浄水を送水する送水流路は、図3に示すように送水ポンプ 25との間を通水管26で連結し、送水ポンプ25には前記洗浄水タンク5の通 水管27が連結されている。 エアー噴出管28にエアーを送風する送風流路は、エアーポンプ30に取付け た電磁切換弁31とを送風管32で連結すると共に、電磁切換弁31に連結した 別の送風管33を通水管27に連結して、電磁切換弁31の切換操作によってエ アーポンプ30とエアー噴出管28とのエアーの送風流路を開閉し、或いはエア ーポンプ30と送風管33とを開閉して通水管27との間にエアーの送風流路を 開閉する。 さらに送水ポンプ25およびエアーポンプ30には夫々これを駆動する油圧モ ーター34、35が連結されている。これらに圧油を供給するため油圧流路は、 フオークリフトトラックA側のジョイントと連結される先端にジョイント41を 有する圧油パイプ39、40の一方の圧油パイプ39を電磁切換弁36に連結し 、該電磁切換弁36から圧油パイプ37により油圧モーター16と油圧モーター 34を直列に連結する。また他方の圧油パイプ40は油圧モーター35と油圧モ ーター16を並列に連結して、油圧モーター35と電磁切換弁36とを圧油パイ プ38で連結する。そして電磁切換弁36の切換操作で油圧モーター16および 油圧モーター34或いは油圧モーター35を選択的に駆動する。
【0006】 このように構成されているので、この洗浄装置で大型車両のトラックを洗浄す るには、まず洗浄水タンク5に洗浄水を貯溜した基体1をフオークリフトトラッ クA上に載せ、各ジョイント19、41をフオークリフトトラックA側のジョイ ントに連結して油圧流路を形成すると共に、洗浄水タンク5下端の切換弁8によ って通水管27を開いて送水流路を通水状態とした後、フオークリフトトラック A側の油圧ポンプから圧油を油圧流路に供給する。これによって、圧油パイプ3 9−電磁切換弁36−圧油パイプ37−油圧モーター34−油圧モーター16− 圧油パイプ40の油圧流路が形成されて、油圧モーター16により洗浄ブラシ体 9の回転軸14を駆動して洗浄ブラシ15を回転する。これと同時に油圧モータ ー34の駆動によって送水ポンプ25が回転し、通水管26を介して噴射管22 の噴射ノズル24より洗浄水を噴射する。この洗浄水は斜め下方に且つ洗浄ブラ シ15方向に勢い良く噴射されるので、回転している洗浄ブラシ15とトラック 表面に満遍なく洗浄水が吹き付けられ、この状態で洗浄ブラシ15の洗浄面20 でトラックの外表面を回転摺擦するため、汚染されたトラックは迅速に洗浄され る。その際、洗浄ブラシ15の洗浄面20以外の外周面は円弧状に形成された水 飛沫防止用カバーパネル21で覆われてるので、洗浄水の飛散を確実に防止する ことができる。一方洗浄ブラシ15は回転軸14に下方向に向かって螺旋状に取 付けられているのため、洗浄水によって洗浄された汚染水は洗浄ブラシ15の回 転に誘導されて下方に向って洗い落される。そしてこの状態でフオークリフトト ラックAを移動することで、トラックの外表面は回転摺擦しつつ移動する洗浄ブ ラシ15でトラック全体を迅速確実に洗浄する。ついで、電磁切換弁36を切換 えて圧油パイプ39−電磁切換弁36−圧油パイプ38−油圧モーター35−圧 油パイプ40の油圧流路を形成するので、油圧モーター35は駆動してエアーポ ンプ30を回転する。これによって電磁切換弁31、送風管32を介してエアー 噴出管28にエアーを送風する送風流路が形成され、該エアー噴出管28の噴出 ノズル29よりエアーが噴出される。その際、噴出ノズル29は斜め下方に向い 上下左右に拡散し全長に亘ってエアーを勢い良く噴出するので、洗浄面20側に 位置しているトラックの外表面に残っている汚染水は強圧的に下方に向って吹き 飛ばされ、この状態でフオークリフトトラックAを移動することで、トラックの 外表面の汚染水を次々と吹き飛ばして、トラック全体を迅速且つ美麗に拭き取る ことができる。 さらに、この洗浄装置を使用しない時、特に冬期或いは寒冷地においては、送 水流路内に洗浄水が残留していると、凍結して通水管、切換弁、送水ポンプ、噴 射管、噴射ノズルを損壊する虞がある。そこで、電磁切換弁31を切換えて、エ アーポンプ30−電磁切換弁31−送風管33−−送水ポンプ25−通水管26 −噴射管22−噴射ノズル24の送水流路にエアーポンプ30からのエアーを送 風して、この送水流路内の残留水を噴射ノズル24より排出する。これと共に洗 浄水タンク5下端の切換弁8に連結されている通水管27を水抜き開口側に切換 えて、該通水管27内の残留水を排出する。また噴射管22下端の水抜きコック 23を開いて該管22内の残留水を排出する。 なお、この洗浄装置を使用しない時は、上記操作と共に、洗浄水タンク5下端 の切換弁8を操作してタンク内の洗浄水を水抜きする。その際、タンクの下端が 漏斗状に形成されているので、タンク内の洗浄水に含まれている洗浄剤の沈殿物 は排出され、送水流路の目詰りを防止することができるものである。
【0007】 また、トラックの外表面の形状によって洗浄ブラシ体9を傾斜し、或いは水平 にして洗浄する時は、フオークリフトトラックA側の作動切換弁を操作して、油 圧シリンダー17を伸縮作動し、洗浄ブラシ体9を垂直状態から水平状態方向に 回動して任意位置に設定して、洗浄ブラシ体9と噴射ノズル24による洗浄作業 および噴出ノズル29によるエアーの噴出で拭取り作業を行うものである。
【0008】 図4はこの考案の第2実施例で、自走クレーントラックBを改造して洗浄装置 を搭載して搬送可能としたものである。この実施例の場合は、トラックBの荷台 を洗浄装置の基体1とし、その上に洗浄水タンク5を取付けると共に、基体1上 にブームポスト50を立設し、該ブームポスト50に起伏可能に第1ブーム51 を取付け、これに第2ブーム52を伸縮可能に嵌合して、その先端に洗浄ブラシ 体9を取付ける。そして洗浄ブラシ体9には第1実施例と同様に水飛沫防止用カ バーパネル21を取付け、洗浄水を噴射する噴射管22と、エアーを噴出するエ アー噴出管28を併設し、その他これらを駆動する油圧ポンプ等の駆動部材、送 水流路、送風流路、油圧流路、各種切換弁を備えている。 これによって、この実施例では、第1実施例よりも大型の車両は勿論、トンネ ル等の建造物の壁面の洗浄も可能となる。 なお、この実施例の洗浄装置は、この実施例に示した構造の自走クレーントラ ックに搭載するものに限定されるものではない。
【0009】
【考案の効果】
以上、各種実施例について詳述したように、この考案の洗浄装置は、フオーク リフトトラック等に搭載できるものであるから、各種形状の大型車両等に対応し て自由に移動、昇降して洗浄できるものであり、その洗浄に当たり回転する洗浄 ブラシの洗浄面に洗浄水を噴射して被洗浄物を自動的に洗浄するであるから、従 来の手作業と比べて軽労働で極めて能率良く洗浄することができると共に、洗浄 ブラシは螺旋状に巻回されているので、洗浄した汚染水はブラシの回転に誘導さ れて下方に向って洗い落され、洗浄後のエアーでの拭取り操作で被洗浄物に汚染 水の染みを残すことなく完全に拭取り迅速且つ美麗に仕上げることができる。ま たその洗浄、拭取りの際、洗浄ブラシには洗浄面を残して水飛沫防止用カバーパ ネルが取付けてあるので汚染水の飛び散りを防止することができる。その上、こ の洗浄装置を使用しない時、拭取操作用のエアーの送風流路を送水流路に連通す るように切換弁を切換える簡単な操作のみで、送水流路内にエアーを吹き込まれ て残留している洗浄水を排出することができるため、特に冬期或いは寒冷地にお ける通水管、切換弁、送水ポンプ、噴射管、噴射ノズル等内の残留水による凍結 からこれら機器の損壊を未然に防止することができるものであり、特別に送水流 路内の残留水を排出する装置を取付ける必要がなく、拭取操作用のエアーを巧み に利用することによって多大な効果を奏することができる等、安価にして操作容 易な洗浄装置を提供することができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の第1実施例の一部切欠せる側面図
【図2】同じく第1実施例の平面図
【図3】同じく第1実施例の送水流路、エアー流路、油
圧流路の概略図
【図4】この考案の第2実施例の概略側面図
【符号の説明】
1 基体 2 固定枠体 3 可動枠体 5 洗浄水タンク 8 切換弁 9 洗浄ブラシ体 10 取付枠 14 回転軸 15 洗浄ブラシ 16 油圧モーター 20 洗浄面 21 水飛沫防止用カバーパネル 22 噴射管 23 水抜きコック 24 噴射ノズル 25 送水ポンプ 28 エアー噴出管 29 噴出ノズル 30 エアーポンプ 31 電磁切換弁 34 油圧モーター 35 油圧モーター 36 電磁切換弁

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 搬送可能な基体上に洗浄水タンクと、回
    転洗浄ブラシを配設し、該洗浄ブラシの洗浄面を残して
    水飛沫防止用カバーを取付けると共に、洗浄水噴射ノズ
    ルとエアー噴出ノズルを併設し、洗浄ブラシの回転と洗
    浄水噴射とで被洗浄物を洗浄し、エアー噴出で被洗浄物
    の洗浄水を拭き取ると共に、上記洗浄水噴射ノズルの送
    水流路とエアーの送風流路との間に切換弁を設けて送風
    流路のエアーを送水流路に供給して送水流路内の残留洗
    浄水を排水することを特徴とする洗浄装置。
JP3249393U 1993-05-13 1993-05-13 洗浄装置 Pending JPH0683523U (ja)

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JP3249393U JPH0683523U (ja) 1993-05-13 1993-05-13 洗浄装置

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6277265A (ja) * 1986-09-11 1987-04-09 Mk Seiko Co Ltd 洗車機における凍結防止方法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6277265A (ja) * 1986-09-11 1987-04-09 Mk Seiko Co Ltd 洗車機における凍結防止方法

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