JPH0683694B2 - 電気コ−ヒ−沸し器 - Google Patents
電気コ−ヒ−沸し器Info
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- JPH0683694B2 JPH0683694B2 JP62104946A JP10494687A JPH0683694B2 JP H0683694 B2 JPH0683694 B2 JP H0683694B2 JP 62104946 A JP62104946 A JP 62104946A JP 10494687 A JP10494687 A JP 10494687A JP H0683694 B2 JPH0683694 B2 JP H0683694B2
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J31/00—Apparatus for making beverages
- A47J31/44—Parts or details or accessories of beverage-making apparatus
- A47J31/52—Alarm-clock-controlled mechanisms for coffee- or tea-making apparatus ; Timers for coffee- or tea-making apparatus; Electronic control devices for coffee- or tea-making apparatus
- A47J31/525—Alarm-clock-controlled mechanisms for coffee- or tea-making apparatus ; Timers for coffee- or tea-making apparatus; Electronic control devices for coffee- or tea-making apparatus the electronic control being based on monitoring of specific process parameters
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
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- A47J31/5253—Alarm-clock-controlled mechanisms for coffee- or tea-making apparatus ; Timers for coffee- or tea-making apparatus; Electronic control devices for coffee- or tea-making apparatus the electronic control being based on monitoring of specific process parameters of temperature
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Apparatus For Making Beverages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はコーヒー豆を粉砕するとともに粉砕されたコー
ヒー粉に熱湯を注いでコーヒー液を抽出することができ
る電気コーヒー沸し器に関する。
ヒー粉に熱湯を注いでコーヒー液を抽出することができ
る電気コーヒー沸し器に関する。
従来の技術 従来、この種の電気コーヒー沸し器は、カッターによる
コーヒー豆の粉砕を終了した後、給湯装置のヒーターに
通電し、そして水タンク内の水を加熱してコーヒー粉が
溜められたバスケット内に滴下するようにしていた。
コーヒー豆の粉砕を終了した後、給湯装置のヒーターに
通電し、そして水タンク内の水を加熱してコーヒー粉が
溜められたバスケット内に滴下するようにしていた。
発明が解決しようとする問題点 上記従来の構成によると、最初に給湯装置から吐出され
る湯の温度は低く、美味なコーヒー液が得られないばか
りか、ヒーター通電後、湯が吐出してくるまで約1分間
を要し、粉砕開始からコーヒー液を得るまで長い時間を
要するという問題点があった。
る湯の温度は低く、美味なコーヒー液が得られないばか
りか、ヒーター通電後、湯が吐出してくるまで約1分間
を要し、粉砕開始からコーヒー液を得るまで長い時間を
要するという問題点があった。
そこで、本発明は上記問題点を解消し得る電気コーヒー
沸し器を提供することを目的とする。
沸し器を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するため、本発明の電気コーヒー沸し
器は、沸し器本体の上部に、コーヒー豆を収容するホッ
パーおよび出力軸がこのホッパー内に突出されたモータ
ーを配置し、このモーターの出力軸先端にホッパー内に
形成された粉砕室内のコーヒー豆を粉砕するカッパーを
設け、この粉砕室に対応するホッパー側壁に振動センサ
ーを設け、上記沸し器本体の下部に、沸し器本体適所に
設けられた水タンク内の水を加熱するヒーターを設け、
このヒーターにより加熱された湯を上記ホッパー内に供
給する給湯管を設け、この給湯管の途中に、給湯管内の
湯を水タンク内に戻す循環管を切換弁を介して接続し、
上記ホッパー下方位置にコーヒー液を抽出するバスケッ
トを配置し、上記モーターの駆動回路、ヒーターの駆動
回路、上記振動センサーからの振動の強弱信号により粉
砕の終了を検知する粉砕終了検知回路、および上記切換
弁を作動させる切換弁駆動回路を設け、上記粉砕終了検
知回路からの信号を入力するとともに、上記モーター駆
動回路、ヒーター駆動回路および切換弁駆動回路に制御
信号を出力する演算処理部を設け、この演算処理部か
ら、粉砕開始時にヒーターを作動させるとともに切換弁
を循環管側に切換える信号を各駆動回路に出力するよう
にしたものである。
器は、沸し器本体の上部に、コーヒー豆を収容するホッ
パーおよび出力軸がこのホッパー内に突出されたモータ
ーを配置し、このモーターの出力軸先端にホッパー内に
形成された粉砕室内のコーヒー豆を粉砕するカッパーを
設け、この粉砕室に対応するホッパー側壁に振動センサ
ーを設け、上記沸し器本体の下部に、沸し器本体適所に
設けられた水タンク内の水を加熱するヒーターを設け、
このヒーターにより加熱された湯を上記ホッパー内に供
給する給湯管を設け、この給湯管の途中に、給湯管内の
湯を水タンク内に戻す循環管を切換弁を介して接続し、
上記ホッパー下方位置にコーヒー液を抽出するバスケッ
トを配置し、上記モーターの駆動回路、ヒーターの駆動
回路、上記振動センサーからの振動の強弱信号により粉
砕の終了を検知する粉砕終了検知回路、および上記切換
弁を作動させる切換弁駆動回路を設け、上記粉砕終了検
知回路からの信号を入力するとともに、上記モーター駆
動回路、ヒーター駆動回路および切換弁駆動回路に制御
信号を出力する演算処理部を設け、この演算処理部か
ら、粉砕開始時にヒーターを作動させるとともに切換弁
を循環管側に切換える信号を各駆動回路に出力するよう
にしたものである。
作用 上記構成において、演算処理部を介して粉砕開始と同時
にヒーターへの通電および切換弁を循環管側に切換える
とともに、たとえば粉砕終了検知回路からの粉砕終了信
号によりカッターの停止および切換弁を給湯管側への切
換信号を出力させることにより、コーヒー豆粉砕開始と
同時にヒーターに通電して水タンク内の水を加熱し、コ
ーヒー豆の粉砕終了後に直ちに湯をバスケット内に吐出
することができる。
にヒーターへの通電および切換弁を循環管側に切換える
とともに、たとえば粉砕終了検知回路からの粉砕終了信
号によりカッターの停止および切換弁を給湯管側への切
換信号を出力させることにより、コーヒー豆粉砕開始と
同時にヒーターに通電して水タンク内の水を加熱し、コ
ーヒー豆の粉砕終了後に直ちに湯をバスケット内に吐出
することができる。
実施例 以下、本発明の一実施例を第1図〜第4図に基づき説明
する。
する。
第1図〜第3図において、1は側面視形状がコの字にさ
れた沸し器本体(以下、本体という)で、受台部2と、
受台部2の一側部から立設された柱状部3と、この柱状
部3の上端から水平方向に突設されたひさし部(本体上
部)4とから構成されている。上記ひさし部4には、コ
ーヒー豆を溜めるための逆円錐形状のホッパー5が設け
られ、またこのひさし部4には出力軸6aがホッパー5の
内部に突出されたモーター6が水平方向に配置されると
ともに出力軸6aの先端にはコーヒー豆粉砕用の羽根状の
カッター7が取付けられている。上記ホッパー5の下端
にはコーヒー粉の吹出口8が形成されるとともに、この
吹出口8にはコーヒー粉通過用の小径穴が多数形成され
た吹出板体9が設けられている。10は上記カッター7を
覆うようにホッパー5の内部に着脱自在に設けられた逆
L字形状のカバー体で、その前壁体にはコーヒー豆案内
用の豆投入口11が形成されている。なお、このカバー体
10の内部が粉砕室12とされている。そして、上記ホッパ
ー5の所定位置には熱湯供給用の給湯ノズル13が貫通し
て設けられるとともに、粉砕室12に対応するホッパー5
の側壁には振動センサー14が取付けられている。15は上
記ホッパー5の上部を開閉するドーム状のホッパー蓋
で、その一端部は本体1のひさし部4にヒンジ16を介し
て取付けられるとともに、その他端部はロックつまり17
によりひさし部4の側に固定できるようにされている。
なお、上記給湯ノズル13は熱湯がホッパー5の内部全体
に拡散するようにホッパー蓋15に向くようにされてい
る。18はロックつまり17に対応するひさし部4の内部に
配置されたホッパー蓋15の確認用の安全スイッチで、ホ
ッパー蓋15に突設された動作ピン19により開閉される。
21は上記ひさし部4の下方にスライド式に着脱自在に設
けられたコーヒー粉受け用の逆円錐形状のバスケット
で、その内側にはフィルター22が配置される。このバス
ケット21の上面には、中央にコーヒー粉の取入口23が形
成されたバスケット蓋24が載置され、またこの取入口23
にはホッパー5の吹出口8の下端から下方に延ばされた
案内筒25との間の部分のシールを行うバスケットパッキ
ン26が装着されている。なお、上記バスケット蓋24の下
面外周部付近には、フィルター22の押さえを兼ねるとと
もに、コーヒー粉飛散防止用の環状のリブ27が設けられ
ている。28はバスケット蓋24の周縁部に対応するひさし
部4の内部に配置されたバスケット蓋24の検出用の検知
スイッチで、スイッチ本体29と動作用昇降ピン30とから
構成されている。31は受台部2の上面に載置される耐熱
性容器で、バスケット21から抽出されたコーヒー液を溜
めるものである。そして、上記本体1には、熱湯をホッ
パー5の内部に供給する給湯装置32およびこの給湯装置
32を含めてコーヒー沸し器全体を制御する制御部33が設
けられている。上記給湯装置32は、受台部2の内部に設
けられたヒーター(第4図にのみ示す)34と、本体1の
側部に設けられた水タンク35と、一端が水タンク35の下
部の給水部36に接続されるとともに、他端がヒーター34
を介してホッパー5の給湯ノズル13に接続された給湯管
37と、この給湯管37の途中に介装された切換弁38を介し
て給湯管37の湯を水タンク35の内部に戻す循環管39とか
ら構成されている。また、後述するが、上記切換弁38は
制御部33からの信号によって切換えられるようにしてい
る。
れた沸し器本体(以下、本体という)で、受台部2と、
受台部2の一側部から立設された柱状部3と、この柱状
部3の上端から水平方向に突設されたひさし部(本体上
部)4とから構成されている。上記ひさし部4には、コ
ーヒー豆を溜めるための逆円錐形状のホッパー5が設け
られ、またこのひさし部4には出力軸6aがホッパー5の
内部に突出されたモーター6が水平方向に配置されると
ともに出力軸6aの先端にはコーヒー豆粉砕用の羽根状の
カッター7が取付けられている。上記ホッパー5の下端
にはコーヒー粉の吹出口8が形成されるとともに、この
吹出口8にはコーヒー粉通過用の小径穴が多数形成され
た吹出板体9が設けられている。10は上記カッター7を
覆うようにホッパー5の内部に着脱自在に設けられた逆
L字形状のカバー体で、その前壁体にはコーヒー豆案内
用の豆投入口11が形成されている。なお、このカバー体
10の内部が粉砕室12とされている。そして、上記ホッパ
ー5の所定位置には熱湯供給用の給湯ノズル13が貫通し
て設けられるとともに、粉砕室12に対応するホッパー5
の側壁には振動センサー14が取付けられている。15は上
記ホッパー5の上部を開閉するドーム状のホッパー蓋
で、その一端部は本体1のひさし部4にヒンジ16を介し
て取付けられるとともに、その他端部はロックつまり17
によりひさし部4の側に固定できるようにされている。
なお、上記給湯ノズル13は熱湯がホッパー5の内部全体
に拡散するようにホッパー蓋15に向くようにされてい
る。18はロックつまり17に対応するひさし部4の内部に
配置されたホッパー蓋15の確認用の安全スイッチで、ホ
ッパー蓋15に突設された動作ピン19により開閉される。
21は上記ひさし部4の下方にスライド式に着脱自在に設
けられたコーヒー粉受け用の逆円錐形状のバスケット
で、その内側にはフィルター22が配置される。このバス
ケット21の上面には、中央にコーヒー粉の取入口23が形
成されたバスケット蓋24が載置され、またこの取入口23
にはホッパー5の吹出口8の下端から下方に延ばされた
案内筒25との間の部分のシールを行うバスケットパッキ
ン26が装着されている。なお、上記バスケット蓋24の下
面外周部付近には、フィルター22の押さえを兼ねるとと
もに、コーヒー粉飛散防止用の環状のリブ27が設けられ
ている。28はバスケット蓋24の周縁部に対応するひさし
部4の内部に配置されたバスケット蓋24の検出用の検知
スイッチで、スイッチ本体29と動作用昇降ピン30とから
構成されている。31は受台部2の上面に載置される耐熱
性容器で、バスケット21から抽出されたコーヒー液を溜
めるものである。そして、上記本体1には、熱湯をホッ
パー5の内部に供給する給湯装置32およびこの給湯装置
32を含めてコーヒー沸し器全体を制御する制御部33が設
けられている。上記給湯装置32は、受台部2の内部に設
けられたヒーター(第4図にのみ示す)34と、本体1の
側部に設けられた水タンク35と、一端が水タンク35の下
部の給水部36に接続されるとともに、他端がヒーター34
を介してホッパー5の給湯ノズル13に接続された給湯管
37と、この給湯管37の途中に介装された切換弁38を介し
て給湯管37の湯を水タンク35の内部に戻す循環管39とか
ら構成されている。また、後述するが、上記切換弁38は
制御部33からの信号によって切換えられるようにしてい
る。
次に、制御部を第4図に基づき説明する。
制御部33は、商用交流電源41をモーター6、ヒーター34
および切換弁38の駆動回路用電源を得るための第1直流
定電圧電源回路42と、この第1直流定電圧電源回路42を
介して各種機器の制御用マイクロコンピュータ(演算処
理部)43の動作用電源を得るための第2直流定電圧電源
回路44と、ヒーター34およびその開閉リレー接点45から
なるヒーター回路46と、このヒーター回路46を駆動する
ヒーター駆動リレー回路(ヒーター駆動回路)47と、モ
ーター6および制御用サイリスタ48並びに安全スイッチ
18からなるモーター回路49と、このモーター回路49を駆
動するモーターサイリスタ駆動回路(モーター駆動回
路)50と、切換弁38を作動させるサイリスタ51,52を有
する切換弁回路53と、この切換弁回路53を駆動する切換
弁サイリスタ駆動回路(切換弁駆動回路)54と、マイク
ロコンピュータ43の駆動用のパルス発生回路55と、電源
投入時にマイクロコンピュータ43を初期状態にするリセ
ット回路56と、ヒーター34に設けられた検温素子57から
なるとともにその温度信号をマイクロコンピュータ43に
入力する温度検知回路58と、バスケット蓋24の検知スイ
ッチ28からなるとともにバスケット蓋24、すなわちバス
ケット21の検知信号をマイクロコンピュータ43に入力す
るバスケット検知回路59と、ホッパー5に設けられた振
動センサー15からなるとともに粉砕室における振動の強
弱信号をマイクロコンピュータ43に入力する粉砕終了検
知回路60と、ホッパー蓋5の安全スイッチ18からなると
ともにホッパー蓋15の開閉信号をマイクロコンピュータ
43に入力する蓋検知回路61と、マイクロコンピュータ43
によって制御されるブザー62と、本体1の柱状部3の側
面に配置された操作表示パネル63とから構成されてい
る。上記操作表示パネル63には、時刻などを表示するLC
D〔液晶表示部〕64と、通電を表示するLED〔発光ダイオ
ード〕65と、現在時刻を上記LCD64に表示設定するため
の時刻設定開始スイッチ66と、所望時刻に通電開始する
時刻を表示設定するためのオート設定開始スイッチ67
と、オート設定された時刻をメモリーさせるメモリース
イッチ68と、時間設定する時間設定スイッチ69と、分設
定する分設定スイッチ70と、スタートスイッチ71と、停
止スイッチ72とが設けられている。また、上記マイクロ
コンピュータ43は、粉砕開始からの経過時間を測定する
機能を有するとともにこの経過時間とあらかじめ設定さ
れた設定時間とを比較する機能を有している。
および切換弁38の駆動回路用電源を得るための第1直流
定電圧電源回路42と、この第1直流定電圧電源回路42を
介して各種機器の制御用マイクロコンピュータ(演算処
理部)43の動作用電源を得るための第2直流定電圧電源
回路44と、ヒーター34およびその開閉リレー接点45から
なるヒーター回路46と、このヒーター回路46を駆動する
ヒーター駆動リレー回路(ヒーター駆動回路)47と、モ
ーター6および制御用サイリスタ48並びに安全スイッチ
18からなるモーター回路49と、このモーター回路49を駆
動するモーターサイリスタ駆動回路(モーター駆動回
路)50と、切換弁38を作動させるサイリスタ51,52を有
する切換弁回路53と、この切換弁回路53を駆動する切換
弁サイリスタ駆動回路(切換弁駆動回路)54と、マイク
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投入時にマイクロコンピュータ43を初期状態にするリセ
ット回路56と、ヒーター34に設けられた検温素子57から
なるとともにその温度信号をマイクロコンピュータ43に
入力する温度検知回路58と、バスケット蓋24の検知スイ
ッチ28からなるとともにバスケット蓋24、すなわちバス
ケット21の検知信号をマイクロコンピュータ43に入力す
るバスケット検知回路59と、ホッパー5に設けられた振
動センサー15からなるとともに粉砕室における振動の強
弱信号をマイクロコンピュータ43に入力する粉砕終了検
知回路60と、ホッパー蓋5の安全スイッチ18からなると
ともにホッパー蓋15の開閉信号をマイクロコンピュータ
43に入力する蓋検知回路61と、マイクロコンピュータ43
によって制御されるブザー62と、本体1の柱状部3の側
面に配置された操作表示パネル63とから構成されてい
る。上記操作表示パネル63には、時刻などを表示するLC
D〔液晶表示部〕64と、通電を表示するLED〔発光ダイオ
ード〕65と、現在時刻を上記LCD64に表示設定するため
の時刻設定開始スイッチ66と、所望時刻に通電開始する
時刻を表示設定するためのオート設定開始スイッチ67
と、オート設定された時刻をメモリーさせるメモリース
イッチ68と、時間設定する時間設定スイッチ69と、分設
定する分設定スイッチ70と、スタートスイッチ71と、停
止スイッチ72とが設けられている。また、上記マイクロ
コンピュータ43は、粉砕開始からの経過時間を測定する
機能を有するとともにこの経過時間とあらかじめ設定さ
れた設定時間とを比較する機能を有している。
次に動作について説明する。
まず、水タンク35の内部内に水を、またホッパー5の内
部内にコーヒー豆を所定量入れてスタートスイッチ71を
押圧する。しかし、ホッパー蓋5が開状態であれば、安
全スイッチ18がオフであり、蓋検知回路61よりマイクロ
コンピュータ43に入力され、LCD64に「Lid」の点滅表示
とブザー62の警報報知がでて、スタートできない。また
同じようにバスケット蓋24を忘れてバスケット21が装着
されたり、バスケット21の装着がされていない場合に
も、検知スイッチ28がオフであり、バスケット検知回路
59によりマイクロコンピュータ43に入力され、LCD64に
「Basket」の点滅表示とブザー62の警報報知がでて、ス
タートできない。スタートさせるためには、ホッパー蓋
15を閉状態とし、安全スイッチ18をオンにし、バスケッ
ト蓋24をバスケット21に正規にセットして、バスケット
21を本体1に装着し、検知スイッチ28をオンにし、再度
スタートスイッチ71を押圧してスタートできる。スター
トすれば、ヒーター駆動リレー回路47により、ヒーター
用リレーを動作させリレー接点45を閉じてヒーター34に
通電する。また、モーターサイリスタ駆動回路50により
モーター用サイリスタ48をオンさせモーター6を回転さ
せる。なお切換弁38は切換弁サイリスタ駆動回路54によ
り、電源投入後ただちに循環管39の側になるようマイク
ロコンピュータ43はプログラムされており、ヒーター34
により加熱された湯は、循環管39から水タンク35に戻
る。ホッパー5の内部のコーヒー豆は、豆投入口11を通
じて粉砕室12に順次入り、カッター7により粉砕され、
吹出口8を通ってバスケット21のフィルター22に入る。
ここでコーヒー豆の粉砕中には、粉砕室12の側壁に設け
られた振動センサー14の振動は強く、粉砕が終了すれ
ば、モーター6の空回転の振動のみとなり振動が弱くな
る。この振動の強弱を粉砕終了検知回路60により所定の
振動より弱くなると粉砕は終了したものとして、マイク
ロコンピュータ43にこのことが入力される。マイクロコ
ンピュータ43はモーターサイリスタ駆動回路50に信号を
出し、モーター用サイリスタ48をオフにし、モーター6
の回転を止める。この粉砕時間は通常約40秒で行なえる
ものである。ここで、通常コーヒー豆粉砕用のモーター
は整流子モーターが使用され、一般に短時間定格である
ことから、ここでは1分間経過すれば、振動の強弱にか
かわらず、モーター6の回転を止めるようマイクロコン
ピュータ43はプログラムされている。
部内にコーヒー豆を所定量入れてスタートスイッチ71を
押圧する。しかし、ホッパー蓋5が開状態であれば、安
全スイッチ18がオフであり、蓋検知回路61よりマイクロ
コンピュータ43に入力され、LCD64に「Lid」の点滅表示
とブザー62の警報報知がでて、スタートできない。また
同じようにバスケット蓋24を忘れてバスケット21が装着
されたり、バスケット21の装着がされていない場合に
も、検知スイッチ28がオフであり、バスケット検知回路
59によりマイクロコンピュータ43に入力され、LCD64に
「Basket」の点滅表示とブザー62の警報報知がでて、ス
タートできない。スタートさせるためには、ホッパー蓋
15を閉状態とし、安全スイッチ18をオンにし、バスケッ
ト蓋24をバスケット21に正規にセットして、バスケット
21を本体1に装着し、検知スイッチ28をオンにし、再度
スタートスイッチ71を押圧してスタートできる。スター
トすれば、ヒーター駆動リレー回路47により、ヒーター
用リレーを動作させリレー接点45を閉じてヒーター34に
通電する。また、モーターサイリスタ駆動回路50により
モーター用サイリスタ48をオンさせモーター6を回転さ
せる。なお切換弁38は切換弁サイリスタ駆動回路54によ
り、電源投入後ただちに循環管39の側になるようマイク
ロコンピュータ43はプログラムされており、ヒーター34
により加熱された湯は、循環管39から水タンク35に戻
る。ホッパー5の内部のコーヒー豆は、豆投入口11を通
じて粉砕室12に順次入り、カッター7により粉砕され、
吹出口8を通ってバスケット21のフィルター22に入る。
ここでコーヒー豆の粉砕中には、粉砕室12の側壁に設け
られた振動センサー14の振動は強く、粉砕が終了すれ
ば、モーター6の空回転の振動のみとなり振動が弱くな
る。この振動の強弱を粉砕終了検知回路60により所定の
振動より弱くなると粉砕は終了したものとして、マイク
ロコンピュータ43にこのことが入力される。マイクロコ
ンピュータ43はモーターサイリスタ駆動回路50に信号を
出し、モーター用サイリスタ48をオフにし、モーター6
の回転を止める。この粉砕時間は通常約40秒で行なえる
ものである。ここで、通常コーヒー豆粉砕用のモーター
は整流子モーターが使用され、一般に短時間定格である
ことから、ここでは1分間経過すれば、振動の強弱にか
かわらず、モーター6の回転を止めるようマイクロコン
ピュータ43はプログラムされている。
粉砕終了後、時間が経過しスタートより1分間が経過す
ると、吐出される湯は充分高温となるため、切換弁38は
循環管39より給湯管37に切換弁サイリスタ駆動回路54に
より切換えられ、またモーター6がモーターサイリスタ
駆動回路50により所定時間(たとえば10秒間)回転する
よう、マイクロコンピュータ43にプログラムされてい
る。このため給湯管37から給湯ノズル13を介してホッパ
ー5の内部に湯が入り、豆投入口11から粉砕室12に湯が
入るが、モーター6の回転によりカッター7が回り、湯
を粉砕室12内に飛び散らす。これにより、粉砕室12内は
洗浄される。さらに、湯は吹出口8を通ってバスケット
21に落下し、コーヒーの抽出を行なう。このようにコー
ヒーの抽出が行なわれ、水タンク35内の水がなくなる
と、ヒーター34は空焼き状態となり急速に温度が上昇す
る。この温度上昇を検温素子57により検知し、温度検知
回路58よりマイクロコンピュータ43に入力し、ヒーター
34をヒーター駆動リレー回路47によりオフさせる。さら
に、ヒーター34のオフ後、所定時間経過後(ここでは30
秒後)、ブザー62により出来上がり報知がされるととも
に、切換弁38は給湯管37より循環管39に再度切換えられ
るようマイクロコンピュータ43にプログラムされてい
る。
ると、吐出される湯は充分高温となるため、切換弁38は
循環管39より給湯管37に切換弁サイリスタ駆動回路54に
より切換えられ、またモーター6がモーターサイリスタ
駆動回路50により所定時間(たとえば10秒間)回転する
よう、マイクロコンピュータ43にプログラムされてい
る。このため給湯管37から給湯ノズル13を介してホッパ
ー5の内部に湯が入り、豆投入口11から粉砕室12に湯が
入るが、モーター6の回転によりカッター7が回り、湯
を粉砕室12内に飛び散らす。これにより、粉砕室12内は
洗浄される。さらに、湯は吹出口8を通ってバスケット
21に落下し、コーヒーの抽出を行なう。このようにコー
ヒーの抽出が行なわれ、水タンク35内の水がなくなる
と、ヒーター34は空焼き状態となり急速に温度が上昇す
る。この温度上昇を検温素子57により検知し、温度検知
回路58よりマイクロコンピュータ43に入力し、ヒーター
34をヒーター駆動リレー回路47によりオフさせる。さら
に、ヒーター34のオフ後、所定時間経過後(ここでは30
秒後)、ブザー62により出来上がり報知がされるととも
に、切換弁38は給湯管37より循環管39に再度切換えられ
るようマイクロコンピュータ43にプログラムされてい
る。
その後は、温度検知回路58とマイクロコンピュータ43と
ヒーター駆動リレー回路47により、ヒーター34をオン−
オフさせて、容器31のコーヒー液を保温する。ここでこ
の保温動作は、出来上り報知がされた後2時間後には、
自動的にヒーター34への通電がオフされるようマイクロ
コンピュータ43にプログラムされている。
ヒーター駆動リレー回路47により、ヒーター34をオン−
オフさせて、容器31のコーヒー液を保温する。ここでこ
の保温動作は、出来上り報知がされた後2時間後には、
自動的にヒーター34への通電がオフされるようマイクロ
コンピュータ43にプログラムされている。
また、使用者がコーヒー粉からコーヒー液を抽出する場
合には、バスケット21に装着されたフィルター22の内部
に直接コーヒー粉を入れる。このとき、スタートスイッ
チ71を押圧してスタートさせた場合、粉砕終了検知に必
要な最小時間(ここでは4秒)だけ、モーター6は回転
するが、粉砕終了を検知してモーター6は止まる。その
後の動作は前述と同様に動作するが、マイクロコンピュ
ータ43にはモーター6の回転した時間をカウントし、最
小時間の場合には、粉砕室12の内部を洗浄する前述の10
秒間のモーター6の回転はしないようプログラムがされ
ている。
合には、バスケット21に装着されたフィルター22の内部
に直接コーヒー粉を入れる。このとき、スタートスイッ
チ71を押圧してスタートさせた場合、粉砕終了検知に必
要な最小時間(ここでは4秒)だけ、モーター6は回転
するが、粉砕終了を検知してモーター6は止まる。その
後の動作は前述と同様に動作するが、マイクロコンピュ
ータ43にはモーター6の回転した時間をカウントし、最
小時間の場合には、粉砕室12の内部を洗浄する前述の10
秒間のモーター6の回転はしないようプログラムがされ
ている。
また、前述の動作中に、ホッパー蓋15が開かれたり、バ
スケット21が引き出された場合には、スタートスイッチ
71を押圧した時として説明したように、LCD64に点滅表
示と、ブザー62の警報報知がでるとともに、ヒーター34
およびモーター6はオフとされ、切換弁38は循環管39の
側になるようマイクロコンピュータ43はプログラムされ
ている。このとき、ホッパー蓋15が閉じられたり、バス
ケット21が元に戻されれば、継続して動作することがで
きる。
スケット21が引き出された場合には、スタートスイッチ
71を押圧した時として説明したように、LCD64に点滅表
示と、ブザー62の警報報知がでるとともに、ヒーター34
およびモーター6はオフとされ、切換弁38は循環管39の
側になるようマイクロコンピュータ43はプログラムされ
ている。このとき、ホッパー蓋15が閉じられたり、バス
ケット21が元に戻されれば、継続して動作することがで
きる。
また、上記実施例では、スタートより1分間が経過して
から切換弁38を循環管39より給湯管37に切換えたが、粉
砕終了検知回路60により粉砕終了を検知した直後に切換
弁38を切換えても良い。
から切換弁38を循環管39より給湯管37に切換えたが、粉
砕終了検知回路60により粉砕終了を検知した直後に切換
弁38を切換えても良い。
発明の効果 上記実施例の説明から明らかなように本発明の構成によ
れば、粉砕開始と同時にヒーターに通電して水タンク内
の水を加熱することができ、したがって粉砕終了後に直
ちに熱湯をバスケット内に吐出できるので、美味なコー
ヒー液が得られるとともに、コーヒー液を得るまでの時
間が短くなる。
れば、粉砕開始と同時にヒーターに通電して水タンク内
の水を加熱することができ、したがって粉砕終了後に直
ちに熱湯をバスケット内に吐出できるので、美味なコー
ヒー液が得られるとともに、コーヒー液を得るまでの時
間が短くなる。
第1図は本発明の一実施例における電気コーヒー沸し器
の断面図、第2図は第1図のII−II断面図、第3図は同
全体斜視図、第4図は制御部の回路構成図である。 1……沸し器本体、5……ホッパー、6……モーター、
6a……出力軸、7……カッター、12……粉砕室、13……
給湯ノズル、14……振動センサー、18……安全スイッ
チ、21……バスケット、32……給湯装置、33……制御
部、34……ヒーター、35……水タンク、37……給湯管、
38……切換弁、39……循環管、43……マイクロコンピュ
ータ、46……ヒーター回路、47……ヒーター駆動リレー
回路、49……モーター回路、50……モーターサイリスタ
駆動回路、53……切換弁回路、54……切換弁サイリスタ
駆動回路、60……粉砕終了検知回路。
の断面図、第2図は第1図のII−II断面図、第3図は同
全体斜視図、第4図は制御部の回路構成図である。 1……沸し器本体、5……ホッパー、6……モーター、
6a……出力軸、7……カッター、12……粉砕室、13……
給湯ノズル、14……振動センサー、18……安全スイッ
チ、21……バスケット、32……給湯装置、33……制御
部、34……ヒーター、35……水タンク、37……給湯管、
38……切換弁、39……循環管、43……マイクロコンピュ
ータ、46……ヒーター回路、47……ヒーター駆動リレー
回路、49……モーター回路、50……モーターサイリスタ
駆動回路、53……切換弁回路、54……切換弁サイリスタ
駆動回路、60……粉砕終了検知回路。
Claims (4)
- 【請求項1】沸し器本体の上部に、コーヒー豆を収容す
るホッパーおよび出力軸がこのホッパー内に突出された
モーターを配置し、このモーターの出力軸先端にホッパ
ー内に形成された粉砕室内のコーヒー豆を粉砕するカッ
ターを設け、この粉砕室に対応するホッパー側壁に振動
センサーを設け、上記沸し器本体の下部に、沸し器本体
適所に設けられた水タンク内の水を加熱するヒーターを
設け、このヒーターにより加熱された湯を上記ホッパー
内に供給する給湯管を設け、の給湯管の途中に、給湯管
内の湯を水タンク内に戻す循環管を切換弁を介し接続
し、上記ホッパーの下方位置にコーヒー液を抽出するバ
スケットを配置し、上記モーターの駆動回路、ヒーター
の駆動回路、上記振動センサーからの振動の強弱信号に
より粉砕の終了を検知する粉砕終了検知回路、および上
記切換弁を作動させる切換弁駆動回路を設け、上記粉砕
終了検知回路からの信号を入力するとともに、上記モー
ター駆動回路、ヒーター駆動回路および切換弁駆動回路
に制御信号を出力する演算処理部を設け、この演算処理
部から、粉砕開始時にヒーターを作動させるとともに切
換弁を循環管側に切換える信号を各駆動回路に出力する
ようにした電気コーヒー沸し器。 - 【請求項2】粉砕終了検知回路からの粉砕終了信号に基
づき、演算処理部からモーター停止信号をモーター駆動
回路に出力するようにした特許請求の範囲第1項記載の
電気コーヒー沸し器。 - 【請求項3】演算処理部に、粉砕開始からの経過時間を
測定する機能を有せしめるとともにこの経過時間とあら
かじめ設定された設定時間とを比較する機能をもたせた
特許請求の範囲第1項記載の電気コーヒー沸し器。 - 【請求項4】粉砕終了検知回路からの粉砕終了信号が入
力されたとき、または粉砕開始からの経過時間が設定時
間に一致したときのいずれかのときに、演算処理部か
ら、モーター停止信号をモーター駆動回路に出力すると
ともに切換弁を給湯管側に切換える切換信号を切換弁駆
動回路に出力するようにした特許請求の範囲第3項記載
の電気コーヒー沸し器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62104946A JPH0683694B2 (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 電気コ−ヒ−沸し器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62104946A JPH0683694B2 (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 電気コ−ヒ−沸し器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63270012A JPS63270012A (ja) | 1988-11-08 |
| JPH0683694B2 true JPH0683694B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=14394258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62104946A Expired - Lifetime JPH0683694B2 (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 電気コ−ヒ−沸し器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683694B2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-28 JP JP62104946A patent/JPH0683694B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63270012A (ja) | 1988-11-08 |
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