JPH0683905A - 等価信号検出方式 - Google Patents

等価信号検出方式

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JPH0683905A
JPH0683905A JP4233505A JP23350592A JPH0683905A JP H0683905 A JPH0683905 A JP H0683905A JP 4233505 A JP4233505 A JP 4233505A JP 23350592 A JP23350592 A JP 23350592A JP H0683905 A JPH0683905 A JP H0683905A
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JP
Japan
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signal
equivalent
logic circuit
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registered
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JP4233505A
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English (en)
Inventor
Koichi Unno
康一 海野
Hiroko Shimoda
裕子 霜田
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Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 論理回路情報の変更に応じて等価信号情報も
変更し、実装設計可能な論理回路情報と常に一致した等
価信号情報を検出する。 【構成】 論理回路の設計において、論理回路情報の作
成、更新に応じて、等価信号検出部103は、論理回路
情報格納部101と、部品情報格納部102を参照し
て、等価信号を検出し、同一の等価信号をグループとし
て等価信号情報104を作成する。作成された等価信号
情報は、実装設計段階で参照される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、等価信号を用いた実装
設計において、論理回路の作成、変更に応じて論理回路
から等価信号を検出する等価信号検出方式に関する。
【0002】
【従来の技術】論理回路を有する電子装置は、年々大規
模化、複雑化し、また高速化している。このため、実装
設計に際して各種の条件が要求されていて、例えばその
条件としては、論理回路内の信号遅延時間などが挙げら
れる。
【0003】そして、従来から信号遅延時間を短縮する
ために、論理的に等価な信号を持つ部品の接続を変更す
ることにより、部品間の配線長を短縮するように制御す
る、回路素子の配置接続決定方式(特開昭60−579
92号公報を参照)が提案されている。
【0004】ここで、等価な信号とは、論理回路中で、
実質的に等しい信号を意味し、これは以下のような理由
により発生する。すなわち、ある回路素子から並列に接
続される負荷数は、その素子の電気的な特性によって制
約されるので、制限を越える数の回路素子に同じ信号を
与える必要がある場合には、同じ信号を出力する複数の
回路素子が設けられ、これによって等価な信号が発生す
ることになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の技術に
おいては、予め論理的に等価な信号を格納したデータを
用意し、論理データに基づいて等価な信号を検出し、論
理的に等価な信号についてその接続を変更し、配線長を
最短にしていた。そして、等価信号間の信号線の接続変
更を行うには、接続変更を行う信号間の等価性が保証さ
れていなければならない。
【0006】例えば、図8の回路において、信号A−P
Aが部品G02に接続され、信号A−PBが部品G01
に接続されていて、信号A−PAと信号A−PBが等価
信号であると、図8の回路が図9の回路のように、接続
を変更することができる。すなわち、信号A−PAを部
品G01に接続し、信号A−PBを部品G02に接続す
る。これにより、論理を変えることなく配線長を短縮す
ることができる。
【0007】そして、上記した従来技術では、図10に
示すように設計者が、等価信号の情報を作成していた。
図中で、信号A−P、A−PA、A−PBが等価信号で
あることを示し、また、信号B−P、B−PA、B−P
Bも等価信号であることを示している。
【0008】上記したように一度作成されて、格納され
た等価信号データについても、論理回路不良あるいは実
装制約など種々の設計変更によって、更新処理しなけれ
ばならない。しかしながら、このような更新処理は、設
計者の作業に依存しているために処理に時間がかかり、
さらに誤った更新処理の結果、等価ではない信号間で接
続を変更し、誤った論理を作成してしまうという問題が
あった。。
【0009】また、最近、論理回路の記述の高レベル化
に伴って、高レベル記述の論理回路から実装設計可能な
詳細レベルの論理回路に自動的に合成されるため、回路
設計者などが等価信号デ−タを認識することができない
という問題がある。
【0010】本発明の目的は、論理回路情報の変更に応
じて等価信号情報も変更し、実装設計可能な論理回路情
報と常に一致した等価信号情報を検出する等価信号検出
方式を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、請求項1記載の発明では、論理回路設計を行うとき
に論理回路中の等価信号を検出する等価信号検出方式に
おいて、前記論理回路の入力信号と出力信号の間で論理
値が変わらない部品を検出し、該部品の入力信号と出力
信号を等価信号として検出する手段と、前記検出された
入力信号と出力信号からなる等価信号が未登録であると
き、第1の番号を付与して登録し、前記検出された入力
信号と出力信号の何れか一方が、既に第2の番号を付与
して登録されている他の等価信号の入力信号または出力
信号と同一であるとき、前記検出された入力信号または
出力信号の内、前記登録済みの入力信号または出力信号
と異なる信号に、前記第2の番号を付与して登録する手
段とを備えたことを特徴としている。
【0012】請求項2記載の発明では、前記等価信号検
出手段は、前記論理回路の設計変更に応じて変更された
論理回路の等価信号を検出し、前記登録手段の内容を更
新することを特徴としている。
【0013】
【作用】論理回路の設計において、論理回路情報の作
成、更新に応じて、等価信号検出部では、論理回路情報
格納部と部品情報格納部とを参照して、等価信号を検出
し等価信号情報を作成する。これにより、高レベル記述
の論理回路から詳細レベルの論理回路を合成した後、等
価信号が検出、保存され、また、実装設計段階で実装制
約による種々の設計変更により詳細レベルの論理回路を
変更した後も、等価信号が検出、保存される。また、詳
細レベルの論理回路が作成、変更される度に、常に詳細
レベルの論理回路と一致した等価信号情報を得ることが
でき、また実装対象となる詳細レベルの論理回路全体か
ら自動的に等価信号を検出するので、正確でもれのない
等価信号情報を得ることができる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を用いて具体
的に説明する。本実施例を説明する前に、LSI設計の
流れとその流れにおける等価信号検出について説明す
る。図11は、LSI設計の流れを示す図である。一般
に、LSIの設計は、論理設計1101を行い、それが
完了すると実装設計1103を行う。その工程中におい
て、何度も設計変更1106、1107が行われるの
で、論理設計、実装設計が繰り返される。
【0015】そして、設計変更が行われると、論理回路
情報1104が更新されるので、等価信号情報1105
についても更新処理し、等価信号情報1105が論理回
路情報1104と論理的に一致していなければならな
い。論理回路情報1104と等価信号情報1105に不
一致がある場合、以下のようにして誤った論理を作成し
てしまう。
【0016】例えば、図12に示すように、等価信号情
報として、信号A−PAと信号A−PBが等価信号であ
る旨の情報が格納されていて、その後設計変更が発生
し、論理回路情報が更新され、論理回路情報中の信号A
−PAと信号A−PBが既に等価でなくなったとする。
しかし、等価信号情報が更新されない場合、実装設計に
おいては、図13に示すように信号A−PAと信号A−
PBは等価であると誤認して、信号A−PAを部品G0
1に接続し、信号A−PBを部品G02に接続する。こ
れにより、図13に示すように信号の張り替えが行わ
れ、誤った論理が作成される。
【0017】本発明では、これを回避するために、論理
回路情報が変更されると、それに応じて等価信号情報も
変更するようにし、このために等価信号検出1105
は、論理回路情報が作成、更新された時に常に行なうよ
うにしたものである。
【0018】図1は、本発明の実施例のブロック構成図
である。図において、101は、論理設計された論理回
路情報を格納した論理回路情報格納部、102は、部品
のピン情報や入出力ピン間の論理情報を格納した部品情
報格納部、103は、論理回路情報格納部101と部品
情報格納部102を参照して等価信号を検出する検出
部、104は、検出された等価信号を格納する等価信号
情報格納部である。
【0019】図2は、論理回路情報格納部101に格納
された論理回路情報の一例を示す。設計された回路の部
品G1の入力ピン番号1、2、出力ピン番号3、各入出
力ピンの入力信号、出力信号が登録されている。
【0020】図3は、部品情報格納部102に格納され
た部品情報の一例を示す。この例では、図2の論理回路
に対応する部品情報が格納されている。すなわち、各部
品(G1)について、ピン情報(出力ピン番号3)と、
入出力ピン間の論理(1AND2)が登録されている。
【0021】図4は、図5に示す論理回路が論理回路情
報として与えられたときに、後述するようにして検出さ
れた等価信号情報を格納した格納部104の一例であ
る。検出された各等価信号名毎に、グループ番号が付与
されて登録される。
【0022】図6は、等価信号検出部103における検
出処理のフローチャートである。以下、本実施例の動作
を図1から図6を参照して説明する。等価信号検出部1
03は、論理回路情報格納部101と部品情報格納部1
02を参照してアンプゲートを検出する(ステップ60
1)。ここで、アンプゲートとは、入力信号線が固定値
の入力を除いて一本の入力信号線を有する部品であり、
入出力間で論理が不変である部品である。従って、アン
プゲ−トの入力信号と出力信号は、常に同じ信号値をと
ることになるので等価信号を形成し、アンプゲ−トを検
出することによって、等価信号を検出することができ
る。
【0023】アンプゲ−トの検出は次のようにして行
う。論理回路情報格納部101を参照して、図2の論理
回路情報から、入力信号線が固定値(1または0に固
定)の入力を除いて一本の入力信号線である部品G1が
検出される。次いで、検出された部品G1に基づいて、
図3の部品情報102を参照すると、部品G1の出力ピ
ン番号3は、論理構成(1AND2)から、入力ピン番
号1と入力ピン番号2とのAND(論理積)の出力結果
であり、2入力ANDの部品であることが分かる。
【0024】さらに、図2の論理回路情報101から、
部品G1の入力ピン番号1は、信号値が“1”の固定値
であるので、出力ピン番号3と入力ピン番号2は常に同
じ信号値をとることになり、部品G1はアンプゲ−トで
あることが検出される。すなわち、アンプゲ−トG1の
入力信号A−Pと出力信号A−PAは、常に同じ信号値
をとる等価信号である。
【0025】このようにして検出された入力信号と出力
信号からなる等価信号を等価信号情報格納部104に登
録するが、検出された入力信号、出力信号ともに、格納
部104に未登録か否かを調べる(ステップ602)。
未登録であれば、信号名と新しいグループ番号とをペア
にして登録する(ステップ603)。入力信号または出
力信号の何れかが既に格納部104に登録されている場
合には、登録されている同じグループ番号中に、未登録
の信号名を登録する(ステップ604)。
【0026】すなわち、図5において、上述したように
してアンプゲ−ト501が検出され、入力信号A−Pと
出力信号A−PAは等価信号であり、等価信号情報格納
部104に未登録であるとすると、図4に示すように、
信号名A−PとA−PAにグループ番号001が付与さ
れて、等価信号情報が登録される。
【0027】次いで、アンプゲ−ト502が検出される
と、入力信号A−Pと出力信号A−PBも等価信号であ
る。そして、入力信号A−Pは、格納部104のグル−
プ番号001で既に登録されているので、等価信号情報
格納部104に再度登録を行わず、出力信号A−PBの
みを、グル−プ番号001で登録する。これにより、信
号A−P,A−PA,A−PBは、同一のグル−プ番号
001になり、前記した3個の信号は等価信号であると
して登録されることになる。
【0028】以上の処理を全ての部品について行うこと
により、全ての等価信号が検出され、登録される。な
お、上記した実施例では、グループ番号として連続した
番号を付与しているが、この番号としては連続番号であ
る必要はなく、グループ番号毎に異なる番号であればよ
い。
【0029】図7は、論理設計、実装設計を行う際に、
等価信号情報を検出、参照する方法を説明する図であ
る。最近、論理設計を効率的にかつ自動的に行うため
に、機能レベルで論理設計する手法が採られている。例
えば、ハードウェア記述言語を用いて、レジスタ、シフ
タなどの部品の機能レベルの設計701を行い、その結
果を機能論理情報705としてファイルに格納する。論
理合成システム702は、機能論理情報705から論理
回路を自動生成し、詳細論理回路情報706としてファ
イルに格納する。
【0030】この論理合成時に、論理合成システム70
2は、実装制約(例えば、1信号の負荷数制限など)に
対応して論理回路中にアンプゲートを挿入し、これによ
り等価信号707が発生する。このような等価信号の発
生については、設計者は認識することができない。
【0031】しかしながら、論理合成システムにおいて
詳細論理回路情報706を作成、変更するときに、前述
した本発明の方法によって、詳細論理回路情報706か
ら等価信号情報を検出し、等価信号情報707としてフ
ァイルに作成されるので、論理合成時に自動的に発生
し、設計者に認識されない等価信号であっても、詳細論
理回路情報706に対応した等価信号を正確に検出する
ことができる。また、設計変更704によって詳細論理
回路情報706が修正されても、前述した本発明の方法
によって、詳細論理回路情報706から等価信号情報7
07が検出されるので、詳細論理回路情報706に常に
対応した等価信号を正確に検出することができる。
【0032】上記したようにして作成された等価信号情
報707は、実装設計段階703で参照され、論理的に
等価な信号を持つ部品の接続が変更され(つまり、信号
の張り替えが行なわれる)、ディレイを考慮した実装設
計が行われる。
【0033】さらに設計変更704によって詳細論理回
路情報706が変更されたとき、機能設計当初の機能論
理情報705に基づいて詳細論理回路情報706が作
成、変更されているか否かという等価性の検証708を
行なう場合、等価信号情報707が格納されたファイル
を参照することにより、実装設計で信号の張り替えが行
なわれていても、正しくその等価性を検証することがで
きる。
【0034】
【発明の効果】以上、説明したように、請求項1、2記
載の発明によれば、論理回路中の異なる等価信号を検出
し、グループ番号を付与して登録しているので、論理回
路中の等価信号を簡単なハードウェアによって管理する
ことができるとともに、論理回路の設計変更に合わせて
等価信号が更新処理されるので、実装設計段階における
誤った論理回路の作成が防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のブロック構成図である。
【図2】論理回路情報格納部に格納された論理回路情報
の一例を示す。
【図3】部品情報格納部に格納された部品情報の一例を
示す。
【図4】等価信号情報を格納した格納部の一例である。
【図5】論理回路の一例である。
【図6】等価信号検出部における検出処理のフローチャ
ートである。
【図7】論理設計、実装設計を行う際に、等価信号情報
を検出、参照する方法を説明する図である。
【図8】論理回路の一例である。
【図9】図8の論理回路を、等価信号によって接続変更
した論理回路である。
【図10】設計者によって作成された等価信号情報の例
である。
【図11】LSI設計の流れを示す図である。
【図12】論理回路情報と等価信号情報が不一致の例で
ある。
【図13】論理回路情報と等価信号情報が不一致のとき
に作成される誤った論理回路例である。
【符号の説明】
101 論理回路情報格納部 102 部品情報格納部 103 等価信号検出部 104 等価信号情報格納部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 論理回路設計を行うときに論理回路中の
    等価信号を検出する等価信号検出方式において、前記論
    理回路の入力信号と出力信号の間で論理値が変わらない
    部品を検出し、該部品の入力信号と出力信号を等価信号
    として検出する手段と、前記検出された入力信号と出力
    信号からなる等価信号が未登録であるとき、第1の番号
    を付与して登録し、前記検出された入力信号と出力信号
    の何れか一方が、既に第2の番号を付与して登録されて
    いる他の等価信号の入力信号または出力信号と同一であ
    るとき、前記検出された入力信号または出力信号の内、
    前記登録済みの入力信号または出力信号と異なる信号
    に、前記第2の番号を付与して登録する手段とを備えた
    ことを特徴とする等価信号検出方式。
  2. 【請求項2】 前記等価信号検出手段は、前記論理回路
    の設計変更に応じて変更された論理回路の等価信号を検
    出し、前記登録手段の内容を更新することを特徴とする
    請求項1記載の等価信号検出方式。
JP4233505A 1992-09-01 1992-09-01 等価信号検出方式 Pending JPH0683905A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005182728A (ja) * 2003-12-15 2005-07-07 Tokyu Car Corp 輸送機械設計支援装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005182728A (ja) * 2003-12-15 2005-07-07 Tokyu Car Corp 輸送機械設計支援装置

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