JPH0683952B2 - コードレス研摩機 - Google Patents

コードレス研摩機

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JPH0683952B2
JPH0683952B2 JP1229899A JP22989989A JPH0683952B2 JP H0683952 B2 JPH0683952 B2 JP H0683952B2 JP 1229899 A JP1229899 A JP 1229899A JP 22989989 A JP22989989 A JP 22989989A JP H0683952 B2 JPH0683952 B2 JP H0683952B2
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JP
Japan
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base
clamper
polishing
operating member
switch
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP1229899A
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English (en)
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JPH02269555A (ja
Inventor
房男 伏屋
道男 奥村
延雄 袴田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Makita Corp
Original Assignee
Makita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Makita Electric Works Ltd filed Critical Makita Electric Works Ltd
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  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は被加工材を研摩紙で研摩加工するための研摩
機に関する。
(従来技術) 従来の技術としては例えば実開昭51−74286号公報があ
る。
(発明が解決しようとする問題点) 上記した公報記載の従来の研摩機にあっては、ベースに
交換可能に取付けられる研摩紙を単に係止部材の弾性力
を利用して掛止めするものであるため、研摩紙の交換時
には係止部材をその弾性力に抗して持ち上げ続けなけれ
ばならない。したがって、その研摩紙の交換作業を片手
で行なわなければならず、該作業がきわめて面倒なもの
であった。
そこで、本発明は上記した従来の欠点に鑑み、研摩紙の
交換作業をきわめて簡易かつ迅速になし得るとともに、
研摩作業を確実に遂行し得るコードレス研摩機を提供す
ることを目的としたものである。
(問題点を解決するための手段) 上記した目的を達成するために、本発明は研摩機の基台
部に対し、研摩加工用の研摩紙を下面に沿って取付ける
ベースを平面的運動動作可能に支持するとともに、該ベ
ースをその上面と基台部下部との間に所望の空所が形成
されかつ該基台部のほぼ平面形状内に位置され、この空
所内には前記ベースに取付けられる研摩紙を弾性力にて
係止するクランパを配設するとともに、このクランパに
は該クランパの研摩紙に対する弾性係止を解離する操作
部材を前記空所内に出没可能に設け、前記基台部には前
記操作部材が該空所内から突出したときに係止可能な掛
合部を設けて該操作部材による研摩紙に対するクランパ
の非クランプ状態を保持するように構成したことを要旨
とするものである。
(作用) 上記の構成によれば、操作部材にてクランパをその弾性
力に抗して持ち上げ、該操作部材を基台部の掛合部に掛
止させることによって前記クランプを持ち上げた状態に
固定させておき、この状態で研摩紙を交換するものであ
る。また、クランパはもとより操作部材をベースの上面
と基台部下部との間に空所内に収納するものであり、研
摩作業中、不用意にクランパ及び操作部材を動作するこ
となく、確実に研摩作業を遂行するものである。
(実施例) 続いて、本発明の一実施例を図面にしたがって説明する
と、図中、1は研摩機本体Hのハウジングであって、左
右1対の半切体1A,1Bが縦割状の分割可能に組付けられ
て側面ほぼ倒H型状に形成され、その上部にはバッテリ
2を挿脱可能に収容しかつ作業時に握持するために横長
状に形成されたハンドル部3が配設されるとともに、こ
のハンドル部3の中央部付近下側にはバッテリ2で回転
駆動されるモータ4を下向状に収容したモータ収納部5
が連設され、さらにハウジング1の下端にはモータ収納
部5の下方に連設されてモータ4で駆動される伝動機構
Dを収容した下面開放の基台部6が配設され、ハンドル
部3と基台部6とがモータ収納部5を中心としてほぼ上
下対称状に形成されている。
なお、30はハンドル部3に内装されたバッテリホルダ、
31はハンドル部3の後端にハンドル部を開閉するために
ピン着された蓋板である。
7は基台部6内に可転垂支された伝動機構Dの駆動軸で
あって、その上端に嵌着されたギヤ8がモータ4のモー
タ軸4a下端に嵌着されたピニオン9と噛合って回転駆動
され、その下端付近にはバランサ10が共転可能に嵌装さ
れるとともに、その下端には駆動軸7の軸心に対して若
干偏心された偏心軸部7aが形成されて、基台部6の下方
に突出されている。
11は基台部6の下方に横置された基台部6に対し円運動
状の平面運動動作可能に支持されたベースであって、そ
の中央部付近上面に突出された円筒状の軸受部11a内に
は駆動軸7の偏心軸部7aの偏心回転をベース11に伝達し
てベース11を水平方向へ円運動させるために偏心軸部7a
に嵌着されたベアリング12が嵌合される一方、その前後
端付近上面には上端の台板13aが基台部6内の前後端付
近に対しそれぞれ横状に形成された掛止溝6a,6aに掛合
されかつ台板13aの下方に垂設された左右1対の脚軸13
b,13bがビス14を介してベース11にそれぞれ止着された
前後1対の可撓性のフット13,13が並立され、ベース11
は基台部6に対し両フット13を介して水平方向への弾性
変位動作可能に連繁される。
そして、バッテリ2を収容したハンドル部3の重量と、
ベース11を付加した基台部6の重量とがほぼ平衡するよ
うに研摩機本体の重量が配分される。
15はベース11の下面に添装された研摩加工用の研摩紙、
16,16は上側へ折返された研摩紙15の前後端縁15a,15a付
近をベース11上の前後端部にそれぞれ突設された突条11
b,11bとの間でそれぞれ解放可能に弾性挟止するために
ベース11上の前後端部に対し上下方向への弾性撓曲動作
可能でそれぞれ装着された前後1対のクランパであっ
て、その基部16aの両端がベース11とフット13との間に
挟着される一方、基部16aの外方には外端が研摩紙15の
前後端縁15a付近を押止するために下方へ曲折された横
長状の押圧部16cが細幅状の可撓部16bを介して連設さ
れ、さらに、押圧部16cの中央部にはクランプ16を撓曲
してクランパのクランプ圧を加除操作するために付設さ
れたほぼ帯板状の操作部材17が水平回動可能にピン着さ
れ、この操作部材17を基台部6の前後壁部6bの内壁面6c
とほぼ直交する位置へ回動したときには操作部材17を持
上げて押圧部16cを上動し、クランパ16を上方へ撓曲し
うる一方、操作部材17を押圧部16c両端の内端縁に突設
されたストッパ16eに当接するまでは回動して押圧部16c
上に並置したときには操作部材17が基台部6の前後壁部
6bと、ベース11の突条11bとの間隙内に退避し、かつ、
操作部材17の中央部付近下面に突設された突起17aが押
圧部16cに開設された長孔16fに係合して操作部材17が退
避状態でロックされる。そして、操作部材17の基端部の
一側には逆L型状に曲折されたロック片18が突設され、
このロック片18の上片18aの先端には操作部材17を内壁
面16cと直交するように回動したときに内壁面6cに対し
傾斜状に対置されるように形成された掛合縁18bが若干
延出されていて、操作部材17を内壁面6cと直交するよう
に回動してから持上げ、さらに、ロック片18の掛合縁18
bが内壁面6cに接近する方向へ操作部材17を若干回動し
たときには掛合縁18bが内壁面6cの下端の一部に突設さ
れた掛合部19に掛合して操作部材17が押圧部16cととも
に上動状態でロックされ、クランパ16を同クランパ16の
クランプ圧が解除された状態でロックすることができ、
また、上動状態の操作部材17を掛合縁18bが内壁面6cか
ら離隔する方向へ押動したときにはクランパ16が弾性復
元してクランパ16の前記ロック状態が解除される。
次に、モータ4を起動、停止するためのスイッチ機構S
について第5図〜第7図に従って説明すると、20はハン
ドル部3において両半切体1A,1Bにそれぞれ凹設された
凹部21,21に嵌合されて両半切体1A,1B間に挟装されたス
イッチであって、その上面の図示右端付近にはスイッチ
20の接点を開閉してモータ4を起動、停止するための押
ボタン20aが下動および弾性復帰可能に突出されてい
る。
22はスイッチ20の押ボタン20aを下動および解放操作す
るためにハンドル部3に対し横方向への押動操作可能に
挿入されたスイッチロッドであって、両半切体1A,1Bに
跨って横状に穿設された挿入孔23内に対しスライド可能
に嵌挿され、常には挿入孔23の孔端に挿入されたスプリ
ング24で脱抜方向へ付勢されていて、その基端22a付近
は段付き円柱状に形成されてハンドル部3外に露出され
るとともに、基端22aの先方にはほぼ半円柱状の摺動部2
2bが生成され、この摺動部22bの下面25はスイッチ20の
上面に対し摺動可能に密接されてスイッチロッド22の回
動が規制されるように平坦状に形成されている。そし
て、摺動部22bの下面25の先端付近にはスイチロッド2
を挿入孔23内に挿入してハンドル部3に組付けるときに
スイッチ20の押ボタン20aに摺接して押ボタン20aを下面
25下へ押下げるために先方に向って上傾状に傾斜した内
摺接面28が形成される一方、下面25の基端付近には下面
25下へ押下げられた押ボタン20aの上動を許容して同押
ボタン20aを係入した状態で保持し、かつ、スイッチロ
ッド22の脱抜を規制してスイッチロッド22をハンドル部
3に組付けた状態で定置するために係合部27が凹設さ
れ、さらに、この係合部27の外側面にはスイッチロッド
22がハンドル部3に組付けられた状態でスイッチロッド
22を基端22aの内端面32がスイッチ20の右端面に接する
までスプリング24に抗して内方へ押動したときに押ボタ
ン20aに摺接して押ボタン20aの下動を案内し、押ボタン
20aを基端付近の下面25下へ押下げるための外摺接面29
が内摺接面28と並行状に形成されていて、ハンドル部3
に定置されたスイッチロッド22を内方へ押動したときに
は押ボタン20aが外摺接面29で押下げられてスイッチ20
の接点が閉じ、モータ4が起動する一方、押動状態のス
イッチロッド22を解放したときにはスイッチロッド22が
弾性退動して原位置に復帰するとともに、押ボタン20a
が係合部27内に突入してスイッチ20の接点が開き、モー
タ4が停止される。
続いて、上記した構成をもつ実施例の作用と効果を説明
する。
さて、本例では研摩機本体Hのハウジング1にはバッテ
リ2の収容可能で握持可能に形成されたハンドル部3
を、バッテリ2で回転駆動されるモータ4収容するため
に形成されたモータ収納部5の上方に連設する一方、研
摩加工用の研摩紙15を下面に添装したベース11が円運動
動作可能に支持された基台部6をモータ収納部5の下方
に連設してある。
このため、電源コードが不要となって電源コードによる
移動範囲の制限を排除し、研摩機の取扱いや研摩作業を
簡便化しうるとともに、研摩作業に際し研摩機本体Hの
重量が上下バランスされて研摩機本体Hを円滑に移動操
作することができ、作業性を著しく良化しうる特長があ
る。
また、本例では研摩紙15を挟止するためのクランパ16の
操作部材17にはクランパを加圧状態が解除された状態で
ロックされるためのロック片18を形成していあるため、
研摩紙15の脱着操作を簡易化しうる効果がある。
さらに、モータ4を起動、停止するためのスイッチ機構
Sのスイッチロッド22をハンドル部3の挿入孔23内に対
しスイッチ20の押ボタン20aに係止されるように挿入し
てハンドル部3に組付けてあるため、スイッチ機構Sを
単純化しうる効果がある。
(発明の効果) 以上のように、本発明によれば、操作部材にてクランパ
をその弾性力に抗して持ち上げ、該操作部材をハウジン
グの掛合部に掛止させることによって前記クランパを持
ち上げた状態に固定させておくことができるので、研摩
紙の交換等の作業中、クランパの操作部材を持ち上げ続
ける必要がなく、この作業を両手操作で行ない得、該作
業の迅速化を図るとともに、作業性を良化することがで
き、しかも、研摩紙の設置をベースの底面に沿った緊張
状態に簡単に行なうことができる。
さらに、本発明にあっては、クランパはもとより操作部
材をベースの上面と基台部下部との間に空所内に収納し
得るので、研摩作業中、不用意にクランパ及び操作部材
を動作して研摩紙の固定状態を外すという事故を未然に
無くすることができ、確実に研摩作業を遂行することが
できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は研摩機
本体の縦断面図、第2図は同じく分解斜視図、第3図は
クランパの斜視図、第4図は同じく平面図、第5図
(イ)はスイッチのオフ状態を示す正断面図、第5図
(ロ)はスイッチのオン状態を示す正断面図、第6図は
スイッチ機構の分解正面図、第7図はスイッチロッドの
斜視図である。 1……ハウジング、2……バッテリ 3……ハンドル部、4……モータ 5……モータ収納部、6……基台部 11……ベース、15……研摩紙

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】研摩機の基台部に対し、研摩加工用の研摩
    紙を下面に沿って取付けるベースを平面的運動動作可能
    に支持するとともに、該ベースをその上面と基台部下部
    との間に所望の空所が形成されかつ該基台部のほぼ平面
    形状内に位置され、この空所内には前記ベースに取付け
    られる研摩紙を弾性力にて係止するクランパを配設する
    とともに、このクランパには該クランパの研摩紙に対す
    る弾性係止を解離する操作部材を前記空所内に出没可能
    に設け、前記基台部には前記操作部材が該空所内から突
    出したときに係止可能な掛合部を設けて該操作部材によ
    る研摩紙に対するクランパの非クランプ状態を保持する
    ように構成したことを特徴とするコードレス研摩機。
JP1229899A 1989-09-05 1989-09-05 コードレス研摩機 Expired - Lifetime JPH0683952B2 (ja)

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JP59181149A Division JPS6161761A (ja) 1984-08-29 1984-08-29 コ−ドレス研摩機

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JPH02269555A JPH02269555A (ja) 1990-11-02
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016030303A (ja) * 2014-07-28 2016-03-07 リョービ株式会社 サンダ

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