JPH0684399A - 半導体記憶回路 - Google Patents

半導体記憶回路

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JPH0684399A
JPH0684399A JP4134584A JP13458492A JPH0684399A JP H0684399 A JPH0684399 A JP H0684399A JP 4134584 A JP4134584 A JP 4134584A JP 13458492 A JP13458492 A JP 13458492A JP H0684399 A JPH0684399 A JP H0684399A
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浩 中山
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    • G11C29/04Detection or location of defective memory elements, e.g. cell constructio details, timing of test signals
    • G11C29/50Marginal testing, e.g. race, voltage or current testing
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  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】加速試験時、メモリセルアレイにストレスが加
ったかどうかを判別できるようにする。 【構成】ワード線駆動回路4にワード線駆動信号RAが
伝達されるべきタイミングに伝達されたか否かを判定す
る動作判定回路2を設ける。この判定結果を記憶するヒ
ューズF1を備えた判定結果記憶回路8を設ける。ヒュ
ーズF1の状態を特定の端子TMOから読出すトランス
ファゲートTG1を判定結果記憶回路8内に設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体記憶回路に関し、
特に電源電圧を通常の動作電圧より上げて加速試験を行
なう半導体記憶回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の半導体記憶回路は、一例として図
3に示すように、行,列マトリクス状に配列された複数
のメモリセルMC、選択レベルのときこれらメモリセル
MCを行単位で選択状態とする複数のワード線WL、及
び複数のメモリセルMCのうちの選択状態のメモリセル
のデータを列ごとに伝達する複数のビット線BLを備え
たメモリセルアレイ5と、遅延素子D1及びインバータ
IV1を備え、行アドレス制御信号RASを所定の時間
遅延しかつレベル反転してワード線WLを選択レベルに
駆動するためのワード線駆動信号RAを発生する駆動信
号発生回路1と、行アドレス信号ADに従って複数のワ
ード線WLのうちの所定のワード線を指定,選択するた
めのワード線選択信号WSを発生する行アドレスデコー
ダ3と、インバータIV3及びトランジスタQ1,Q2
を備え、ワード線駆動信号を受けてワード線選択信号W
Sにより指定,選択されたワード線WLをワード線駆動
信号RAによる選択レベルに駆動するワード線駆動回路
4と、メモリセルMCから読出されたデータを外部へ出
力する出力回路6と、この出力回路6からのデータや行
アドレス信号AD、行アドレス制御信号RAS等の信号
を入出力する端子(TMO等)とを有する構成となって
いる。
【0003】この半導体記憶回路において、特にメモリ
セルアレイ1にストレスを加える加速試験を行なう場
合、電源電圧(Vcc)を通常の動作電源電圧例えば
5.0Vから7.0V以上に上げて行なう。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来の半導体記憶
回路は、メモリセルアレイ等の加速試験を行なう場合、
各部に供給される電源電圧を通常の動作電源電圧より上
げて行なう構成となっているので、例えばメモリセルア
レイ1のワード線WLにワード線駆動信号RAによる選
択レベルの電圧が印加されなかったときにはメモリセル
アレイ1にストレスが加わらないで加速試験が済んでし
まうが、このストレスが加ったかどうかを確認できない
まま次の工程に進んでしまうという問題点があった。
【0005】本発明の目的は、加速試験の際、メモリセ
ルアレイにストレスが加ったかどうかを判別することが
できる半導体記憶回路を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の半導体記憶回路
は、行,列マトリクス状に配列された複数のメモリセ
ル、選択レベルのときこれらメモリセルを行単位で選択
状態とする複数のワード線、及び前記複数のメモリセル
のうちの選択状態のメモリセルのデータを列ごとに伝達
する複数のビット線を備えたメモリセルアレイと、前記
ワード線を選択レベルに駆動するためのワード線駆動信
号を発生する駆動信号発生回路と、前記ワード線駆動信
号を受け行アドレス信号により指定された前記ワード線
を前記ワード線駆動信号による選択レベルに駆動するワ
ード線駆動回路と、このワード線駆動回路に前記ワード
線駆動信号が伝達されるタイミングに選択レベルの前記
ワード線駆動信号が伝達されないときアクティブレベル
となる動作判定信号を発生する動作判定回路と、前記ア
ドレス信号及びデータを含む各種信号を入出力する複数
の端子と、電源電圧が所定のレベルを越えるとアクティ
ブレベルとなる電源電圧判別信号を出力する電源電圧判
別回路と、第1及び第2の状態に設定できかつ設定状態
を保持するプログラム素子を備えテストモード時、前記
動作判定信号及び電源電圧判別信号が共にアクティブレ
ベルのとき前記プログラム素子を第1の状態に、少なく
とも何れか一方がインアクティブレベルのとき第2の状
態に設定し、かつテストモード時、前記プログラム素子
の状態を前記複数の端子のうちの特定の端子に伝達する
判定結果記憶回路とを有している。
【0007】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
【0008】図1は本発明の一実施例を示す回路図であ
る。
【0009】この実施例が図3に示された従来の半導体
記憶回路と相違する点は、行アドレス制御信号RASを
ワード線駆動回路1と同一時間遅延させる遅延素子D
2、この遅延素子D2の出力信号とワード線駆動信号R
Aとを入力する2入力NOR型の論理ゲートG1、この
論理ゲートG1の出力信号と行アドレス制御信号RAS
とを入力する2入力NAND型の論理ゲートG2、及び
この論理ゲートG2の出力信号をレベル反転して動作判
定信号Zとして出力するインバータIV2を備え、ワー
ド線駆動回路4にワード線駆動信号RAが伝達されるタ
イミングに選択レベルのワード線駆動信号RAが伝達さ
れないときアクティブレベルとなる動作判定信号Zを発
生する動作判定回路2と、ダイオード接続のトランジス
タQ3〜Q5、抵抗R1、及びインバータIV4,IV
5を備え、電源電圧Vccが所定のレベル(例えば7
V)を越えるとアクティブレベルとなる電源電圧判別信
号OVを出力する電源電圧判別回路7と、動作判定信号
Zと電源電圧判別信号OVとを入力する2入力NAND
型の論理ゲートG3、ゲートにこの論理ゲートG3の出
力信号を受けソースに電源電圧Vccを受けるP型のト
ランジスタQ6、ゲートとドレインに電源電圧Vccを
受けるN型のトランジスタQ7、テストモード信号TM
と電源電圧判別信号OVとを入力する2入力NAND型
の論理ゲートG4、この論理ゲートG4の出力信号をレ
ベル反転するインバータIV7、ゲートにこのインバー
タIV7の出力信号を受けドレインをトランジスタQ6
ドレインとトランジスタQ7のソースとに接続するN型
のトランジスタQ8、このトランジスタQ8のソースと
接地電位点との間に接続されたヒューズF1、テストモ
ード信号TMをレベル反転するインバータIV6、及び
このインバータIV6の出力信号とテストモード信号T
Mとによりオン、オフ制御されるトランスファゲートT
G1を備え、テストモード時(テストモード信号TMア
クティブレベル時)、動作判定信号Z及び電源電圧判別
信号OVが共にアクティブレベルのときヒューズF1を
切断状態の第1の状態に、少なくとも何れか一方がイン
アクティブレベルのとき非切断状態の第2の状態に設定
し、かつテストモード時、ヒューズF1の状態を複数の
端子のうちの特定の端子TMOに伝達する判定結果記憶
回路8とを設けた点にある。
【0010】次にこの実施例の動作について説明する。
図2(A),(B)はこの実施例の動作を説明するため
の各部信号の波形図である。
【0011】ワード線駆動信号RAと遅延素子D2の出
力信号(節点N1の信号)とはちょうどレベルが反転し
た関係となっているので、論理ゲートG1の出力は常に
低レベル(L)のインアクティブレベルとなっている。
すなわち、ワード線駆動信号RAが正常に伝達されてい
れば動作判別信号Zは常にインアクティブレベルとなっ
ている(図2(A))。
【0012】ここで、何らかの原因でワード線駆動回路
4にワード線駆動信号RAが伝達されなかったとすると
(図2(B))、論理ゲートG1を遅延素子D1の出力
信号が通過してレベル反転し、論理ゲートG2及びイン
バータIV2の出力にはこの論理ゲートG2の入力端の
信号の遅延時間差だけアクティブレベルとなるパルスが
発生する。すなわち、ワード線駆動回路4とワード線駆
動信号RAが伝達されるタイミングに、ワード線駆動信
号RAが正常に伝達されなければ、所定の期間アクティ
ブレベルとなる動作判定信号Zが出力される。
【0013】また、テストモードに入り(テストモード
信号TMがアクティブレベル)、加速試験状態となると
電源電圧Vccが7.0V以上に上げられる。すると電
源電圧判別回路7から高レベル(アクティブレベル)の
電源電圧判別信号OVが出力される。
【0014】従って、テストモードにおける加速試験状
態のとき、ワード線駆動回路4にワード線駆動信号RA
が伝達されるべきタイミングにその伝達がなければ、判
定結果記憶回路8の論理ゲートG3の出力は、動作判定
信号Zのアクティブレベルと同期して低レベルとなりト
ランジスタQ6はオンとなり、このとき論理ゲートG
4、インバータIV7によりトランジスタQ6、Q8を
介してヒューズF1に電流が流れこれを切断する。
【0015】一方、ワード線駆動回路4に正常にワード
線駆動信号RAが伝達されていれば動作判定信号Zは常
にインアクティブレベルであるのでトランジスタQ6は
オフとなっており、トランジスタQ7のオン抵抗をヒュ
ーズF1が切断されない程度に十分大きく設定しておけ
ば、ヒェーズF1は切断されない。
【0016】このヒューズF1が切断状態にあるか非切
断状態にあるかは、テストモード信号TMをアクティブ
レベルにし電流電圧Vccを7.0V以上に上げること
により、トランスファゲートTG1及びトランジスタQ
8をオンにし、端子TMOから知ることができる。すな
わち、トランジスタQ6は通常はオフとなっているが
(動作判定信号Zがアクティブレベルのわずかな期間だ
けオン)、高抵抗ながらトランジスタQ7は常にオンと
なっているので、ヒューズF1が切断状態であれば、端
子TMOは電流電圧Vccレベル、非切断状態であれば
接地電位レベルとなる。
【0017】こうして、加速試験時にワード線駆動回路
4に正常にワード線駆動信号RAが伝達されたかどう
か、すなわちメモリセルアルイ1にストレスが加ったか
どうかを判定することができる。
【0018】なお、この実施例において、トランジスタ
Q6をP型としたが、N型としてもよく、この場合は論
理ゲートG3の出力信号をインバータによりレベル反転
してN型のトランジスタQ6のゲートに印加すればよ
い。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ワード線
駆動回路にワード線駆動信号が伝達されるべきタイミン
グにこのワード線駆動信号が伝達されたかどうかを判定
してこの判定結果を記憶すると共にこの記憶内容を特定
の端子から読出せる構成とすることにより、加速試験
時、メモリセルアレイにストレスが加ったかどうかを判
別することができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す回路図である。
【図2】図1に示された実施例の動作を説明するための
各部信号の波形図である。
【図3】従来の半導体記憶回路の一例を示す回路図であ
る。
【符号の説明】
1 駆動信号発生回路 2 動作判定回路 3 行アドレスデコーダ 4 ワード線駆動回路 5 メモリセルアレイ 6 出力回路 7 電源電圧判別回路 8 判定結果記憶回路 BL ビット線 D1、D2 遅延素子 F1 ヒューズ G1〜G4 論理ゲート IV1〜IV7 インバータ MC メモリセル Q1〜Q8 トランジスタ TG1 トランスファゲート WL ワード線

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 行,列マトリクス状に配列された複数の
    メモリセル、選択レベルのときこれらメモリセルを行単
    位で選択状態とする複数のワード線、及び前記複数のメ
    モリセルのうちの選択状態のメモリセルのデータを列ご
    とに伝達する複数のビット線を備えたメモリセルアレイ
    と、前記ワード線を選択レベルに駆動するためのワード
    線駆動信号を発生する駆動信号発生回路と、前記ワード
    線駆動信号を受け行アドレス信号により指定された前記
    ワード線を前記ワード線駆動信号による選択レベルに駆
    動するワード線駆動回路と、このワード線駆動回路に前
    記ワード線駆動信号が伝達されるタイミングに選択レベ
    ルの前記ワード線駆動信号が伝達されないときアクティ
    ブレベルとなる動作判定信号を発生する動作判定回路
    と、前記アドレス信号及びデータを含む各種信号を入出
    力する複数の端子と、電源電圧が所定のレベルを越える
    とアクティブレベルとなる電源電圧判別信号を出力する
    電源電圧判別回路と、第1及び第2の状態に設定できか
    つ設定状態を保持するプログラム素子を備えテストモー
    ド時、前記動作判定信号及び電源電圧判別信号が共にア
    クティブレベルのとき前記プログラム素子を第1の状態
    に、少なくとも何れか一方がインアクティブレベルのと
    き第2の状態に設定し、かつテストモード時、前記プロ
    グラム素子の状態を前記複数の端子のうちの特定の端子
    に伝達する判定結果記憶回路とを有することを特徴とす
    る半導体記憶回路。
  2. 【請求項2】 プログラム素子がヒューズで形成され、
    このヒューズを切断状態,非切断状態とすることにより
    第1,第2の状態を設定するようにした請求項1記載の
    半導体記憶回路。
  3. 【請求項3】 ワード線駆動回路が、行アドレス制御信
    号を所定の時間遅延しかつレベル反転させてワード線駆
    動信号とする回路であり、動作判定回路が、前記行アド
    レス制御信号を前記ワード線駆動回路と同一時間遅延さ
    せる遅延素子と、この遅延素子の出力信号と前記ワード
    線駆動信号とを入力する2入力NORゲートと、この2
    入力NORゲートの出力信号と前記行アドレス制御信号
    とを入力する2入力NANDゲートと、この2入力NA
    NDゲートの出力信号をレベル反転して動作判定信号と
    して出力するインバータとを備えて構成された回路であ
    る請求項1記載の半導体記憶回路。
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