JPH0685219B2 - 光デジタルデータの読取り制御方法 - Google Patents
光デジタルデータの読取り制御方法Info
- Publication number
- JPH0685219B2 JPH0685219B2 JP60087181A JP8718185A JPH0685219B2 JP H0685219 B2 JPH0685219 B2 JP H0685219B2 JP 60087181 A JP60087181 A JP 60087181A JP 8718185 A JP8718185 A JP 8718185A JP H0685219 B2 JPH0685219 B2 JP H0685219B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- read
- data
- read head
- digital data
- optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は光デジタルデータの読取り制御方法、特に一次
元的に配された複数の読取り素子を有する光学的読取り
ヘッドによる光デジタルデータの読取り制御方法に関す
る。
元的に配された複数の読取り素子を有する光学的読取り
ヘッドによる光デジタルデータの読取り制御方法に関す
る。
現在、キャッシュカード、クレジットカード等の磁気カ
ードは広く普及しているが、記録密度の向上、記録の確
実性を図るために、近年光学的に情報を記録する光デー
タ記録カードが提案されている。第3図に従来提案され
ている光データ記録カードの一例を示す。記録カード1
上にはデータ記録部2が設けられており、このデータ記
録部2にはストライプ状に複数のデータ記録領域3が形
成されている。第3図(a)はこのデータ記録領域3が
縦に形成された例を示し、第3図(b)は横に形成され
た例を示す。データはこの各データ記録領域ごとに光学
的に記録され、また読出される。
ードは広く普及しているが、記録密度の向上、記録の確
実性を図るために、近年光学的に情報を記録する光デー
タ記録カードが提案されている。第3図に従来提案され
ている光データ記録カードの一例を示す。記録カード1
上にはデータ記録部2が設けられており、このデータ記
録部2にはストライプ状に複数のデータ記録領域3が形
成されている。第3図(a)はこのデータ記録領域3が
縦に形成された例を示し、第3図(b)は横に形成され
た例を示す。データはこの各データ記録領域ごとに光学
的に記録され、また読出される。
データの読出しには、一般にCCDラインセンサ等を読取
りヘッドとして用い、これを各データ記録領域上て走査
して行うことになる。例えば第3図(a)に示すカード
では、1つのデータ記録領域3に沿って読取りヘッドを
上下に走査して読取りを行ない、第3図(b)に示すカ
ードでは、同様に左右に走査して読取りを行なうことに
なる。従って読取り走査中にこの読取りヘッドが傾いて
いた場合には正確な読取りができない。特に光データ記
録カードは磁気カードに比べ記録密度が高いため、正確
な読取りを行うためには読取りヘッドの傾きを高精度で
制御する必要がある。しかしながら従来のデータ記録方
法では、読取りデータからは読取りヘッドの傾きに関す
る情報は何も得られないため、読取りヘッドの傾きを高
精度に制御することはできなかった。
りヘッドとして用い、これを各データ記録領域上て走査
して行うことになる。例えば第3図(a)に示すカード
では、1つのデータ記録領域3に沿って読取りヘッドを
上下に走査して読取りを行ない、第3図(b)に示すカ
ードでは、同様に左右に走査して読取りを行なうことに
なる。従って読取り走査中にこの読取りヘッドが傾いて
いた場合には正確な読取りができない。特に光データ記
録カードは磁気カードに比べ記録密度が高いため、正確
な読取りを行うためには読取りヘッドの傾きを高精度で
制御する必要がある。しかしながら従来のデータ記録方
法では、読取りデータからは読取りヘッドの傾きに関す
る情報は何も得られないため、読取りヘッドの傾きを高
精度に制御することはできなかった。
そこで本発明は、読取りヘッドの傾きを高精度に制御す
ることができる光デジタルデータの読取り制御方法を提
供することを目的とする。
ることができる光デジタルデータの読取り制御方法を提
供することを目的とする。
本発明の特徴は、X方向に一次元的に配された複数の読
取り素子を有する光学的読取りヘッドを前記X方向とは
垂直なY方向に走査することにより、データがピット状
に記録されたカード状光学的記録媒体に対する光デジタ
ルデータの読取り制御方法において、前記記録媒体に、
互いに長さが異なり前記Y方向に細長い複数のバーを、
その長さ順に前記X方向に配してなる補助マークを、前
記X方向について少なくとも2つ設け、該少なくとも2
つの補助マークについての読取り信号におけるピーク数
の相違に基づいて前記記録媒体に対する前記読取りヘッ
ドの前記Y方向への傾斜を検出し、この検出結果に基づ
いて前記記録媒体に対する前記読取りヘッドの姿勢を補
正するようにし、読取りヘッドの傾きを高精度に制御す
ることができるようにした点である。
取り素子を有する光学的読取りヘッドを前記X方向とは
垂直なY方向に走査することにより、データがピット状
に記録されたカード状光学的記録媒体に対する光デジタ
ルデータの読取り制御方法において、前記記録媒体に、
互いに長さが異なり前記Y方向に細長い複数のバーを、
その長さ順に前記X方向に配してなる補助マークを、前
記X方向について少なくとも2つ設け、該少なくとも2
つの補助マークについての読取り信号におけるピーク数
の相違に基づいて前記記録媒体に対する前記読取りヘッ
ドの前記Y方向への傾斜を検出し、この検出結果に基づ
いて前記記録媒体に対する前記読取りヘッドの姿勢を補
正するようにし、読取りヘッドの傾きを高精度に制御す
ることができるようにした点である。
以下本発明を第1図および第2図に示す実施例に基づい
て説明する。第1図は第3図(a)に示すカードのデー
タ記録領域3内に、本発明に係る方法でデータを記録し
た状態を示す説明図である。この図で破線で囲った各領
域がそれぞれ1つのデータ記録領域を表わす。また、図
の一点鎖線は光学的な読取りヘッド4の位置を示す。こ
の読取りヘッド4には、例えばCCDラインセンサ等が用
いられる。読取りヘッド4の左右の位置決めは、各領域
の左側に設けられた2本のバーPの位置を読取ることに
よって行われる。即ち、2本のバーPが常に読取りヘッ
ド4の左端にくるように位置制御が行われる。この2本
のバーPは1つの領域内では上から下まで連続した線と
して構成され(図では中央部分が一部省略されてい
る。)、読取りヘッド4はこのバーPに沿って上から下
へと1つの領域を走査することになる。第1図に示した
読取りヘッド4の位置は、領域3−1を読取る場合の位
置であるが、読取りヘッド4の右側部分の一部は隣りの
領域3−2にかかっている。
て説明する。第1図は第3図(a)に示すカードのデー
タ記録領域3内に、本発明に係る方法でデータを記録し
た状態を示す説明図である。この図で破線で囲った各領
域がそれぞれ1つのデータ記録領域を表わす。また、図
の一点鎖線は光学的な読取りヘッド4の位置を示す。こ
の読取りヘッド4には、例えばCCDラインセンサ等が用
いられる。読取りヘッド4の左右の位置決めは、各領域
の左側に設けられた2本のバーPの位置を読取ることに
よって行われる。即ち、2本のバーPが常に読取りヘッ
ド4の左端にくるように位置制御が行われる。この2本
のバーPは1つの領域内では上から下まで連続した線と
して構成され(図では中央部分が一部省略されてい
る。)、読取りヘッド4はこのバーPに沿って上から下
へと1つの領域を走査することになる。第1図に示した
読取りヘッド4の位置は、領域3−1を読取る場合の位
置であるが、読取りヘッド4の右側部分の一部は隣りの
領域3−2にかかっている。
実際のデータは、バーPの右に隣接した領域Qに記録さ
れている。本実施例の場合、領域Qは更にA,B,C,B′,
A′の5つの領域に分類される。ここで領域A,A′には各
データ記録領域のアドレスを示すアドレスデータが記録
され、領域B,B′には本発明の特徴となる読取りヘッド
4の傾き補正に用いる補助マークが記録され、領域C
(図では一部分省略されている。)には本来の記録すべ
きデータが記録される。
れている。本実施例の場合、領域Qは更にA,B,C,B′,
A′の5つの領域に分類される。ここで領域A,A′には各
データ記録領域のアドレスを示すアドレスデータが記録
され、領域B,B′には本発明の特徴となる読取りヘッド
4の傾き補正に用いる補助マークが記録され、領域C
(図では一部分省略されている。)には本来の記録すべ
きデータが記録される。
読取りヘッド4は図のX方向に一次元的に配された複数
の読取り素子を有する。領域Cには、記録すべきデータ
がピット状に配されている。このピットはY方向に細長
く(長さl)、X方向に並んだ一列を一単位とし、Y方
向にこの列が複数列配される。読取りヘッド4は、この
ピットを一列単位で読取ることになる。従って前述の問
題点で指摘したように、読取りヘッド4がX方向からず
れて傾いた場合、この傾き角がある程度以上になると2
つの列にまたがってピットを読取ってしまうことにな
り、正確な読取りができなくなる。
の読取り素子を有する。領域Cには、記録すべきデータ
がピット状に配されている。このピットはY方向に細長
く(長さl)、X方向に並んだ一列を一単位とし、Y方
向にこの列が複数列配される。読取りヘッド4は、この
ピットを一列単位で読取ることになる。従って前述の問
題点で指摘したように、読取りヘッド4がX方向からず
れて傾いた場合、この傾き角がある程度以上になると2
つの列にまたがってピットを読取ってしまうことにな
り、正確な読取りができなくなる。
この傾きを補正するために第1図に示すように領域B,
B′に補助マークを設けている。第2図はこの補助マー
クについての説明図である。
B′に補助マークを設けている。第2図はこの補助マー
クについての説明図である。
読取りヘッド4はバーPをガイドとして図のY方向に走
査され、補助マークを読取る。補助マークはa,b,c,dの
4本の長さの異なるバーから構成される。各バーはY方
向に細長く、長さ順にX方向に配される。隣合うバー同
士の長さの差は、第1図の領域Cに配されるデータピッ
トのY方向の長さlに等しくするのが好ましい。このよ
うな4本のバーa,b,c,dから構成される補助マークが各
データ記録領域ごとに設けられており、読取りヘッド4
はとなりあう2つのデータ記録領域の補助マークを同時
に読取ることになる。即ち、第2図で補助マークM1とM2
はそれぞれ別のデータ記録領域に属しているが、読取り
は同時に行われる。本実施例では、このような一対の補
助マークを2段に配している。即ち、補助マークM1,M2
の対と、補助マークM1′,M2′の対である。このように
2段設けたのは、読取りを確実にするためであり、これ
は1段だけでもかまわないし、また更に多段設けてもか
まわない。
査され、補助マークを読取る。補助マークはa,b,c,dの
4本の長さの異なるバーから構成される。各バーはY方
向に細長く、長さ順にX方向に配される。隣合うバー同
士の長さの差は、第1図の領域Cに配されるデータピッ
トのY方向の長さlに等しくするのが好ましい。このよ
うな4本のバーa,b,c,dから構成される補助マークが各
データ記録領域ごとに設けられており、読取りヘッド4
はとなりあう2つのデータ記録領域の補助マークを同時
に読取ることになる。即ち、第2図で補助マークM1とM2
はそれぞれ別のデータ記録領域に属しているが、読取り
は同時に行われる。本実施例では、このような一対の補
助マークを2段に配している。即ち、補助マークM1,M2
の対と、補助マークM1′,M2′の対である。このように
2段設けたのは、読取りを確実にするためであり、これ
は1段だけでもかまわないし、また更に多段設けてもか
まわない。
第2図で、線分S,R,Lは、それぞれ読取りヘッド4が正
常走査時、右に傾いた時、左に傾いた時の読取りライン
を示す。読取りヘッド4が正常走査時に補助マーク上を
通過すると、その読取信号は例えば信号SSのようにな
る。各ピークに付した文字は、読取り時に対応するバー
を示す。読取り信号のピークの数は左右等しく、正常走
査されていることが判断できる。読取りヘッド4が右に
傾いた場合、即ち線分Rに示す位置で補助マークを読取
った場合、その読取り信号は信号RSのようになる。読取
り信号のピークの数は右の方が左より多くなり、右に傾
いていることが判断できる。従って読取りヘッド4を左
に傾けるような動作をさせ補正行うことができる。逆に
読取りヘッド4が左に傾いた場合、即ち線分Lに示す位
置で補助マークを読取った場合、その読取り信号は信号
LSのようになる。読取り信号のピークの数は左の方が右
より多くなり、左に傾いていることが判断できる。従っ
て読取りヘッド4を右に傾けるような動作をさせ補正を
行うことができる。
常走査時、右に傾いた時、左に傾いた時の読取りライン
を示す。読取りヘッド4が正常走査時に補助マーク上を
通過すると、その読取信号は例えば信号SSのようにな
る。各ピークに付した文字は、読取り時に対応するバー
を示す。読取り信号のピークの数は左右等しく、正常走
査されていることが判断できる。読取りヘッド4が右に
傾いた場合、即ち線分Rに示す位置で補助マークを読取
った場合、その読取り信号は信号RSのようになる。読取
り信号のピークの数は右の方が左より多くなり、右に傾
いていることが判断できる。従って読取りヘッド4を左
に傾けるような動作をさせ補正行うことができる。逆に
読取りヘッド4が左に傾いた場合、即ち線分Lに示す位
置で補助マークを読取った場合、その読取り信号は信号
LSのようになる。読取り信号のピークの数は左の方が右
より多くなり、左に傾いていることが判断できる。従っ
て読取りヘッド4を右に傾けるような動作をさせ補正を
行うことができる。
このようにして読取りヘッド4が補助マーク上を走査し
たときの読取り信号を検出することにより、読取りヘッ
ド4の傾きを知ることができ、この傾きをなくすような
制御が可能となる。なお、本実施例では隣合うデータ記
録領域にそれぞれ設けられた2つの補助マークを対とし
て用いたが、同じデータ記録領域内に一対の補助マーク
を設けこれを用いるようにしてもよい。但し、両補助マ
ークの間隔をできるだけ広くとることが一定の精度を確
保するために好ましい。
たときの読取り信号を検出することにより、読取りヘッ
ド4の傾きを知ることができ、この傾きをなくすような
制御が可能となる。なお、本実施例では隣合うデータ記
録領域にそれぞれ設けられた2つの補助マークを対とし
て用いたが、同じデータ記録領域内に一対の補助マーク
を設けこれを用いるようにしてもよい。但し、両補助マ
ークの間隔をできるだけ広くとることが一定の精度を確
保するために好ましい。
以上のとおり本発明によれば、光デジタルデータの記録
において、互いに長さが異なる複数のバーから成る補助
マークを少なくとも2つ設けて読取りヘッドの傾きを検
出するようにしたため、読取りヘッドの傾きを高精度に
制御することができる。
において、互いに長さが異なる複数のバーから成る補助
マークを少なくとも2つ設けて読取りヘッドの傾きを検
出するようにしたため、読取りヘッドの傾きを高精度に
制御することができる。
第1図は本発明に係る光デジタルデータの読取り制御方
法において使用される記録カードのデータ記録状態を示
す説明図、第2図は本発明に用いる補助マークについて
の説明図、第3図は一般的な光データの記録カードの一
例を示す図である。 1……記録カード、2……データ記録部、3……データ
記録領域、4……読取りヘッド、P……位置決め用バ
ー、Q……データ領域、A,A′……アドレスデータ領
域、B,B′……傾き補正用領域、C……本来記録すべき
データ領域、M1,M2,M1′,M2′……補助マーク、S,R,L…
…読取りヘッドの位置、SS、RS,LS……読取り信号。
法において使用される記録カードのデータ記録状態を示
す説明図、第2図は本発明に用いる補助マークについて
の説明図、第3図は一般的な光データの記録カードの一
例を示す図である。 1……記録カード、2……データ記録部、3……データ
記録領域、4……読取りヘッド、P……位置決め用バ
ー、Q……データ領域、A,A′……アドレスデータ領
域、B,B′……傾き補正用領域、C……本来記録すべき
データ領域、M1,M2,M1′,M2′……補助マーク、S,R,L…
…読取りヘッドの位置、SS、RS,LS……読取り信号。
Claims (2)
- 【請求項1】X方向に一次元的に配された複数の読取り
素子を有する光学的読取りヘッドを前記X方向とは垂直
なY方向に走査することにより、データがピット状に記
録されたカード状光学的記録媒体に対する光デジタルデ
ータの読取り制御方法において、 前記記録媒体に、互いに長さが異なり前記Y方向に細長
い複数のバーを、その長さ順に前記X方向に配してなる
補助マークを、前記X方向について少なくとも2つ設
け、 該少なくとも2つの補助マークについての読取り信号に
おけるピーク数の相違に基づいて前記記録媒体に対する
前記読取りヘッドの前記Y方向への傾斜を検出し、 その検出結果に基づいて前記記録媒体に対する前記読取
りヘッドの姿勢を補正する ことを特徴とする光デジタルデータの読取り制御方法。 - 【請求項2】複数のバーの隣合うバー同士の長さの差
を、データを記録するためのピットのY方向の長さに等
しくした補助マークを用いることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の光デジタルデータの読取り制御方
法。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60087181A JPH0685219B2 (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | 光デジタルデータの読取り制御方法 |
| EP86902018A EP0231380B1 (en) | 1985-04-23 | 1986-03-18 | Method of recording data onto an optical data recording card |
| PCT/JP1986/000134 WO1986006535A1 (fr) | 1985-04-23 | 1986-03-18 | Procede d'enregistrement de donnees sur cartes d'enregistrement de donnees optiques |
| DE3689564T DE3689564T2 (de) | 1985-04-23 | 1986-03-18 | Verfahren zur datenspeicherung auf optischen datenaufzeichnungskarten. |
| US07/359,370 US5051569A (en) | 1985-04-23 | 1989-05-31 | Method for recording data onto optical data recording cards including data regions and sync regions |
| US07/361,812 US4970712A (en) | 1985-04-23 | 1989-05-31 | Method for recording data onto optical data recording cards using pits for indicating the center line positions of data arrays provided on said cards |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60087181A JPH0685219B2 (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | 光デジタルデータの読取り制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61246929A JPS61246929A (ja) | 1986-11-04 |
| JPH0685219B2 true JPH0685219B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=13907814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60087181A Expired - Lifetime JPH0685219B2 (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 | 光デジタルデータの読取り制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0685219B2 (ja) |
-
1985
- 1985-04-23 JP JP60087181A patent/JPH0685219B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61246929A (ja) | 1986-11-04 |
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