JPH0685546B2 - 中継台モニタ割込通話方式 - Google Patents
中継台モニタ割込通話方式Info
- Publication number
- JPH0685546B2 JPH0685546B2 JP60079091A JP7909185A JPH0685546B2 JP H0685546 B2 JPH0685546 B2 JP H0685546B2 JP 60079091 A JP60079091 A JP 60079091A JP 7909185 A JP7909185 A JP 7909185A JP H0685546 B2 JPH0685546 B2 JP H0685546B2
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- JP
- Japan
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- call
- stand
- supervisor
- relay
- network
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Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 ディジタル電話交換機の中継台と監督者台が設けられ、
ネットワークを介して電話機トランクへ着信し、4線分
岐通話回路を経てオペレータ・発呼者間の通話をモニタ
し、或いは割込むことを可能とするものである。
ネットワークを介して電話機トランクへ着信し、4線分
岐通話回路を経てオペレータ・発呼者間の通話をモニタ
し、或いは割込むことを可能とするものである。
[産業上の利用分野] 本発明は警察・消防のように多数のオペレータが在席す
る中継台の制御に係り、発呼者の通話内容によりそれを
モニタしたり或いは割込む割込通話方式に関する。
る中継台の制御に係り、発呼者の通話内容によりそれを
モニタしたり或いは割込む割込通話方式に関する。
消防関係の119番通報には火災と救急の両者があり、爆
発事故のようなとき通報が混乱し易く、また警察の110
番通報には殺人事件の場合のように直ぐ多数の関係者と
連絡を取る必要があるとき、その通話受付台の直接担当
者が先ず受付けして、通話内容を聴き、重要な通報と判
ったとき監督者に手の動作などで合図しモニタして貰う
ことを依頼していた。また番号案内義務の104番通話の
場合も同様である。
発事故のようなとき通報が混乱し易く、また警察の110
番通報には殺人事件の場合のように直ぐ多数の関係者と
連絡を取る必要があるとき、その通話受付台の直接担当
者が先ず受付けして、通話内容を聴き、重要な通報と判
ったとき監督者に手の動作などで合図しモニタして貰う
ことを依頼していた。また番号案内義務の104番通話の
場合も同様である。
一方、企業などは電話局からの局線に対し交換台を設
け、オペレータが発呼者と内部との通話を交換し、大企
業の場合は監督者が整理統制を行っている。このような
通話受付台と交換台とを総称して本明細書では「中継
台」と記述する。
け、オペレータが発呼者と内部との通話を交換し、大企
業の場合は監督者が整理統制を行っている。このような
通話受付台と交換台とを総称して本明細書では「中継
台」と記述する。
[従来の技術] 従来中継台と局線・内線との接続は、第3図に示すよう
になっていた。即ち11,12……は複数の中継台でそれぞ
れオペレータが着席するもの、21,22……は必要に応じ
複数設けた監督者台、3はディジタルネットワーク、4
1,42……は中継台制御トランク、51は或る中継台におけ
るオペレータ用送受話器、52は同じくキー、53は回路網
を示し、61は或る監督者台における監督者用送受話器、
62は同じくキー、63はキー対応のリレー、64は同接点、
65は回路網、66は割込用スイッチ、67は増幅器を示す。
になっていた。即ち11,12……は複数の中継台でそれぞ
れオペレータが着席するもの、21,22……は必要に応じ
複数設けた監督者台、3はディジタルネットワーク、4
1,42……は中継台制御トランク、51は或る中継台におけ
るオペレータ用送受話器、52は同じくキー、53は回路網
を示し、61は或る監督者台における監督者用送受話器、
62は同じくキー、63はキー対応のリレー、64は同接点、
65は回路網、66は割込用スイッチ、67は増幅器を示す。
いる中継台に着信があり受付応答するときは、オペレー
タが直ぐ行い、内線など他の被呼者に接続するときは通
常キー52に隣接し設けられているテンキーを操作し、被
呼者番号をダイヤルする。図示しない中央制御装置とネ
ットワーク3により被呼者が呼出しされる。通話中に監
督者の意思でモニタするとき、或いは中継台オペレータ
からの依頼があったとき、監督者台21では台対応のキー
62を操作する。キー62の操作によりリレー63が動作し、
接点64が閉じるから、送受信器61はオペレータ用送受話
器51と並列接続され、通話内容をモニタすることができ
る。このときネットワーク3からの中継台11,12…に対
する接続線に監督者台の送受話器が並列に入るから通話
レベルに変化が起こるため、増幅器67と回路網65を使用
し、通報者に異常状態を感じさせないようにする。モニ
タの結果必要に応じ割込みをして三者通話を行うとき
は、スイッチ66を操作する。
タが直ぐ行い、内線など他の被呼者に接続するときは通
常キー52に隣接し設けられているテンキーを操作し、被
呼者番号をダイヤルする。図示しない中央制御装置とネ
ットワーク3により被呼者が呼出しされる。通話中に監
督者の意思でモニタするとき、或いは中継台オペレータ
からの依頼があったとき、監督者台21では台対応のキー
62を操作する。キー62の操作によりリレー63が動作し、
接点64が閉じるから、送受信器61はオペレータ用送受話
器51と並列接続され、通話内容をモニタすることができ
る。このときネットワーク3からの中継台11,12…に対
する接続線に監督者台の送受話器が並列に入るから通話
レベルに変化が起こるため、増幅器67と回路網65を使用
し、通報者に異常状態を感じさせないようにする。モニ
タの結果必要に応じ割込みをして三者通話を行うとき
は、スイッチ66を操作する。
[発明が解決しようとする問題点] 従来の監督者台は幾つかの中継台に対し1台を対応させ
ていて、1台の監督者台が所定地区を担当するように設
備することが多い。監督者台には前述のように装置機器
を多量に接続しているから、監督者台が唯1台でなく、
2台、3台と準備し、所定地区の監督者台が隣接地区の
中継台をモニタ・割込みするようにキーとリレー・回路
網などを接続することが必要となるとき、全体の設備は
大規模で高価となった。また重大事件のときなど複数の
監督者台が1つ中継台の通話にモニタ・割込み通話する
とマルチ接続となるため、増幅器67が挿入されていて
も、なお通話レベルが著しく低下する欠点があった。若
し、犯人が中継台と通話中に多数のモニタがなされて、
通話レベルが落ちると異常に気付いた犯人は回線を切っ
てしまう。
ていて、1台の監督者台が所定地区を担当するように設
備することが多い。監督者台には前述のように装置機器
を多量に接続しているから、監督者台が唯1台でなく、
2台、3台と準備し、所定地区の監督者台が隣接地区の
中継台をモニタ・割込みするようにキーとリレー・回路
網などを接続することが必要となるとき、全体の設備は
大規模で高価となった。また重大事件のときなど複数の
監督者台が1つ中継台の通話にモニタ・割込み通話する
とマルチ接続となるため、増幅器67が挿入されていて
も、なお通話レベルが著しく低下する欠点があった。若
し、犯人が中継台と通話中に多数のモニタがなされて、
通話レベルが落ちると異常に気付いた犯人は回線を切っ
てしまう。
本発明の目的は前述の欠点を改善し、中継台・監督者台
をできるだけ簡易・小型化し、且つ割込通話時に通話品
質を劣化させないモニタ・割込通話方式を提供すること
にある。
をできるだけ簡易・小型化し、且つ割込通話時に通話品
質を劣化させないモニタ・割込通話方式を提供すること
にある。
[問題点を解決するための手段] 第1図に示す本発明の原理図において、1点鎖線の左右
は交換機側、左方は線路・中継台側を示す。第1図にお
いて11,12……は複数の中継台でそれぞれオペレータが
着席するもの、21,22……は必要に応じ複数設けた監督
者台、3はディジタルネットワーク、41,42……は中継
台制御トランク、51は或る中継台におけるオペレータ用
送受話器、52は同じくキー、53は回路網を示す。
は交換機側、左方は線路・中継台側を示す。第1図にお
いて11,12……は複数の中継台でそれぞれオペレータが
着席するもの、21,22……は必要に応じ複数設けた監督
者台、3はディジタルネットワーク、41,42……は中継
台制御トランク、51は或る中継台におけるオペレータ用
送受話器、52は同じくキー、53は回路網を示す。
54は中継台11の台内通話路に設けた4線分岐通話回路
(ハイブリッド回路を使用するような接続回路)、55,5
6……は交換機ネットワーク側に設けた電話機トランク
で少なくとも監督者台の数だけ用意し、且つ電話機トラ
ンクのネッワーク他端はハイブリッド回路54と接続した
もの、61は或る監督者台における監督者用送受話器、68
は監督者台とネットワーク3との接続線に設けた中継台
制御トランク、69はテンキーで監督者台21から中継台を
呼出すとき使用するものを示す。
(ハイブリッド回路を使用するような接続回路)、55,5
6……は交換機ネットワーク側に設けた電話機トランク
で少なくとも監督者台の数だけ用意し、且つ電話機トラ
ンクのネッワーク他端はハイブリッド回路54と接続した
もの、61は或る監督者台における監督者用送受話器、68
は監督者台とネットワーク3との接続線に設けた中継台
制御トランク、69はテンキーで監督者台21から中継台を
呼出すとき使用するものを示す。
[作用] 監督者台21が通話中の中継台11に割込むときテンキー69
を使用し、中継台11を呼出すようにダイヤルする。中継
台11,12……には呼出番号を恰も内線番号のように定め
ておき、監督者台21からダイヤルしたときネットワーク
3を介して電話機トランク55に着信させる。第1図にお
いてネットワーク3内の接続は中継台12に対するものの
みが示されているが、中継台11に対しても同様である。
そして監督者台21からダイヤル発呼して電話機トランク
55即ち中継台11,12…に着呼させるためにネットワーク
3を介して行う。トランク55は中継台11を呼出し、中継
台11が応答した形で接続回路54と接続される。中継台11
と発呼者との第1通話路に監督者台21からの第2通話路
が接続回路54を介して並列接続されるから、第2通話路
を介して第1通話路のモニタ・割込みを行うことができ
る。
を使用し、中継台11を呼出すようにダイヤルする。中継
台11,12……には呼出番号を恰も内線番号のように定め
ておき、監督者台21からダイヤルしたときネットワーク
3を介して電話機トランク55に着信させる。第1図にお
いてネットワーク3内の接続は中継台12に対するものの
みが示されているが、中継台11に対しても同様である。
そして監督者台21からダイヤル発呼して電話機トランク
55即ち中継台11,12…に着呼させるためにネットワーク
3を介して行う。トランク55は中継台11を呼出し、中継
台11が応答した形で接続回路54と接続される。中継台11
と発呼者との第1通話路に監督者台21からの第2通話路
が接続回路54を介して並列接続されるから、第2通話路
を介して第1通話路のモニタ・割込みを行うことができ
る。
監督者台22からも中継台11を呼び、同時にモニタまたは
割込みを行うときは、中継台11に対する呼出番号をダイ
ヤルする。中継台11の呼出番号は加入者電話の代表扱い
に類似する番号設定が都合良い。このとき中継台11に対
する電話機トランクの以前に割込みして来た監督者台に
対応するもの例えば56に着信するが、ハイブリッド回路
54の側はマルチ接続されているから割込動作には差支え
ない。
割込みを行うときは、中継台11に対する呼出番号をダイ
ヤルする。中継台11の呼出番号は加入者電話の代表扱い
に類似する番号設定が都合良い。このとき中継台11に対
する電話機トランクの以前に割込みして来た監督者台に
対応するもの例えば56に着信するが、ハイブリッド回路
54の側はマルチ接続されているから割込動作には差支え
ない。
[実施例] 第2図は本発明の実施例の構成を示す図で、第1図と同
一符号は同様のものを示し、1点鎖線の左方は線路・中
継台側を、右方は交換機側を示す。接続回路54(例えば
ハイブリッド回路と呼ばれる4線分岐通話回路)におい
て71はハイブリッド変成器(HYB)、72は増幅器(AM
P)、73は可変減衰器(PAD)を示す。55は割込通話可能
な電話機トランク、59は特にモニタのみの電話機トラン
ク、81は接続端子(MDF)、82は応答受信リレー回路(R
G)、83は対局起動接点を示す。
一符号は同様のものを示し、1点鎖線の左方は線路・中
継台側を、右方は交換機側を示す。接続回路54(例えば
ハイブリッド回路と呼ばれる4線分岐通話回路)におい
て71はハイブリッド変成器(HYB)、72は増幅器(AM
P)、73は可変減衰器(PAD)を示す。55は割込通話可能
な電話機トランク、59は特にモニタのみの電話機トラン
ク、81は接続端子(MDF)、82は応答受信リレー回路(R
G)、83は対局起動接点を示す。
ハイブリッド回路54により公知のように中継台11の通話
線側を2線接続、電話機トランク55の側を4線接続とす
るもので、このハイブリッド回路54の接続回路により監
督者台から中継・発呼者方向への通話レベルと、その逆
方向の監督者台方向への通話レベルとを増幅器72、可変
減衰器73とにより各別に所定値に設定でき、またハイブ
リッド変成器71により各通話路の入力・出力インピーダ
ンスを自由に設定できる。そのため複数の監督者台から
発呼者へ割込み通話またはモニタするようにハイブリッ
ド回路54の交換機側で複数の監督者台が並列接続された
ときも、中継台通話線に与えるインピーダンス変化が僅
少であって、発呼者は通常状態の変化が判らない。
線側を2線接続、電話機トランク55の側を4線接続とす
るもので、このハイブリッド回路54の接続回路により監
督者台から中継・発呼者方向への通話レベルと、その逆
方向の監督者台方向への通話レベルとを増幅器72、可変
減衰器73とにより各別に所定値に設定でき、またハイブ
リッド変成器71により各通話路の入力・出力インピーダ
ンスを自由に設定できる。そのため複数の監督者台から
発呼者へ割込み通話またはモニタするようにハイブリッ
ド回路54の交換機側で複数の監督者台が並列接続された
ときも、中継台通話線に与えるインピーダンス変化が僅
少であって、発呼者は通常状態の変化が判らない。
またこの実施例において電話機トランク55を設けたこと
は、監督者台が中継台通話回線をモニタするとき監督者
台からダイヤル発呼をする必要があり、電話交換機によ
る動作を行うためである。
は、監督者台が中継台通話回線をモニタするとき監督者
台からダイヤル発呼をする必要があり、電話交換機によ
る動作を行うためである。
このように監督者台21から中継台のオペレータ通話に対
して割込むときは、発呼者への通話路及び発呼者からの
通話路を共に使用して行うが、若し他の監督者台22…か
ら、更に中継台通話に入って貰うときは、例えば中継台
のオペレータが異常状態を示す赤ランプを中継台上に点
灯し、それに気付いた他の監督者台が、先の割込みされ
た発呼者と中継台・監督者台との通話をモニタする。そ
のため当初の監督者台の監督者と、後からモニタするよ
うに入ってきた監督者台の監督者との間では、通話をす
ることが出来ない。したがって本発明による割込み・モ
ニタ通話の動作は、当事者相互間で全員が通話を行うと
いう所謂「会議電話」を行うことは出来ない。
して割込むときは、発呼者への通話路及び発呼者からの
通話路を共に使用して行うが、若し他の監督者台22…か
ら、更に中継台通話に入って貰うときは、例えば中継台
のオペレータが異常状態を示す赤ランプを中継台上に点
灯し、それに気付いた他の監督者台が、先の割込みされ
た発呼者と中継台・監督者台との通話をモニタする。そ
のため当初の監督者台の監督者と、後からモニタするよ
うに入ってきた監督者台の監督者との間では、通話をす
ることが出来ない。したがって本発明による割込み・モ
ニタ通話の動作は、当事者相互間で全員が通話を行うと
いう所謂「会議電話」を行うことは出来ない。
[発明の効果] このようにして本発明によると、中継台へ多数の監督者
台からモニタ・割込みをされたとき、その接続時におけ
る通話レベルの変化がないため有効である。しかも監督
者台そのものに増幅器・切替スイッチなどを具備しない
ため、極めて小型となり、中継台の台内通話路に若干の
ハードウェアの追加をするのみで良く、そのハードウェ
アは電話交換機において通常使用するものであるため、
システムが安価にできる。電話機トランクは交換機より
若干離れた内線加入者用として設けられているから、そ
の接続変更を行うことで済む。
台からモニタ・割込みをされたとき、その接続時におけ
る通話レベルの変化がないため有効である。しかも監督
者台そのものに増幅器・切替スイッチなどを具備しない
ため、極めて小型となり、中継台の台内通話路に若干の
ハードウェアの追加をするのみで良く、そのハードウェ
アは電話交換機において通常使用するものであるため、
システムが安価にできる。電話機トランクは交換機より
若干離れた内線加入者用として設けられているから、そ
の接続変更を行うことで済む。
第1図は本発明の原理構成を示す図、 第2図は本発明の実施例の構成を示す図、 第3図は従来の中継台割込通話方式を説明する図であ
る。 11,12……中継台 21,22……監督者台 3……ディジタルネットワーク 54……4線分岐通話回路 55……電話機トランク
る。 11,12……中継台 21,22……監督者台 3……ディジタルネットワーク 54……4線分岐通話回路 55……電話機トランク
Claims (1)
- 【請求項1】ディジタル式交換機ネットワーク(3)を
含む電話交換機に付属する複数の監督者台(21,22)と
複数の中継台(11,12)とを具備し、前記中継台(11,1
2)を操作するオペレータが行う発呼者との間の通話に
対し前記監督者台(21,22)を使用してモニタ・割込み
通話を行う方式において、 前記中継台(11,12)と前記発呼者間の第1通話路に対
し、前記監督者台(21,22)からのモニタ・割込み用の
複数の第2通話路を、前記第1通話路に接続されて前記
第1及び第2通話路の入出力インピーダンスの整合を行
うと共に前記第1及び第2通話路の各通話路の通話レベ
ルの設定を行う接続回路(54)と、前記ネットワーク
(3)に接続されたるトランク(55,56)とを接続して
構成し、 前記監督者台(21,22)は、前記ネットワーク(3)を
介して前記トランク(55,56)に着信することにより、
前記第2通話路を介して前記第1通話路のモニタ・割込
みを行うこと を特徴とする中継台モニタ割込通話方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60079091A JPH0685546B2 (ja) | 1985-04-13 | 1985-04-13 | 中継台モニタ割込通話方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60079091A JPH0685546B2 (ja) | 1985-04-13 | 1985-04-13 | 中継台モニタ割込通話方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61281663A JPS61281663A (ja) | 1986-12-12 |
| JPH0685546B2 true JPH0685546B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=13680211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60079091A Expired - Lifetime JPH0685546B2 (ja) | 1985-04-13 | 1985-04-13 | 中継台モニタ割込通話方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0685546B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09139970A (ja) * | 1995-11-13 | 1997-05-27 | Nec Shizuoka Ltd | 無線選択呼出受信機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2518753Y2 (ja) * | 1992-12-14 | 1996-11-27 | 株式会社渡辺製作所 | 電話応対の指導設備 |
-
1985
- 1985-04-13 JP JP60079091A patent/JPH0685546B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09139970A (ja) * | 1995-11-13 | 1997-05-27 | Nec Shizuoka Ltd | 無線選択呼出受信機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61281663A (ja) | 1986-12-12 |
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