JPH0685816B2 - パチンコ機 - Google Patents

パチンコ機

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JPH0685816B2
JPH0685816B2 JP61062571A JP6257186A JPH0685816B2 JP H0685816 B2 JPH0685816 B2 JP H0685816B2 JP 61062571 A JP61062571 A JP 61062571A JP 6257186 A JP6257186 A JP 6257186A JP H0685816 B2 JPH0685816 B2 JP H0685816B2
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pachinko machine
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coping
vibration
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茂 市原
俊樹 柴田
健治 高木
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Daiichi Co Ltd
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Daiichi Shokai Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 発明の目的 (産業上の利用分野) この発明はパチンコ機に関するものである。
(従来の技術) 従来、パチンコ機において遊戯者の不正な行為を防止す
る策として種々の不正防止装置が提案されている。
(発明が解決しようとする問題点) ところが、遊戯者が故意にパチンコ台を揺すったり叩い
たりする不正行為に対してはその対応策がなかった。従
って、その継続的に加えられる外力によりパチンコ機が
不正に使用されることが多々あった。
そこで、この発明の目的はパチンコ台に加えられる種々
の外力のうち、不正な揺すり行為等により加えられた不
正外力に対して種々の対処を行うことができるパチンコ
機を提供するにある。
発明の構成 (問題点を解決するための手段) この発明は前記目的を達成すべく、パチンコ台に対し加
えられる外力を常時検出する外力検出手段と、前記外力
検出手段の検出動作に基づいて作動する外力対処起動手
段と、前記外力対処起動手段の作動に基づいて駆動制御
される不正外力対処手段と、前記外力対処起動手段の作
動を予め定めた所定状態時には強制的に阻止する外力対
処阻止手段とを備えたことを要旨としている。
(作用) 即ち、外力検出手段によりパチンコ台に対する外力が検
出されると、通常時には外力対処起動手段が作動して不
正外力対処手段が駆動制御される。しかし、パチンコ台
が予め定めた所定状態時には、例え、前記外力検出手段
が検出動作をしても外力対処起動手段は強制的にその作
動が阻止されるため、当該外力に対して不正外力対処手
段が対処して駆動制御されることはない。
(実施例) 以下、この発明を具体化したパチンコ機の一実施例を図
面に従って説明する。
第1図及び第2図に示すように、パチンコ台の機枠1は
その前面に前枠2が蝶番3を介して開閉可能に取付けら
れている。又、機枠2の内面隅部には第1のマイクロス
イッチ4が固設され、このマイクロスイッチ4はプラン
ジャ4aが前方に突出し前枠2が閉状態にあるときプラン
ジャ4aが押されオフ状態となり、反対に前枠2が開状態
となるとプランジャ4aの押圧が解除されオンするように
なっている。
前枠2には窓5が設けられ、その窓5の周縁には金枠6
が取付けられている。この窓5にはガラス枠7が窓5の
上方部を開閉可能に金枠6の一側縁に蝶着されている。
又、窓5には上皿支持板8が窓5の下方部を回転可能に
金枠6の一側縁に蝶着されている。この上皿支持板8に
は打球機構にパチンコ球を供給するための球供給装置
(図示しない)が設けられるとともに、上皿支持板8の
前面には上皿9が配設され同上皿9に打球のためのパチ
ンコ球が蓄積される。
窓5の上下の隅部には第2及び第3のマイクロスイッチ
10,11がそれぞれ固設され、各マイクロスイッチ10,11は
プランジャ10a,11aが前方に突出しガラス枠7及び上皿
支持板8が閉状態にあるときプランジャ10a,11aが押さ
れオフ状態となり、反対にガラス枠7及び上皿支持板8
が開状態となるとプランジャ10a,11aの押圧が解除され
オンするようになっている。
前枠2の窓5の下部には下皿12が配設され、この下皿12
には前記上皿9の容量以上となったパチンコ球が蓄積さ
れるようになっている。
この下皿12及び前記上皿11には外力検出手段としての振
動検出装置13がそれぞれ内蔵されている。その振動検出
装置13は第3図及び第4図に示すように導電性の筒体14
内に導電性の球15が吊下支持され、振動によりその球15
が揺れ筒体14内面に接触すると電源16に接続されたリレ
ー17が励磁されるようになっている。
又、前枠2の右の縦枠には警報ランプ18が設けられ、同
警報ランプ18は不正行為によりパチンコ台に振動が発生
したときに点灯するようになっている。又、その警報ラ
ンプ18の下方にはシリンダ錠19が設けられ、この錠19に
鍵を差込み回動操作すると、前枠2,ガラス枠7,上皿支持
板8のロック状態を解除することができるようになって
いる。
次に、パチンコ機の電気的構成を第5図に基づいて説明
する。
パチンコ台内に設けられる常閉のリセットボタンPBが直
列に接続された電源20に対し打球用モータM、打球モー
タ駆動スイッチS1及び後記リレーCR1の常閉リレー接点C
R11がそれぞれ直列に接続されている。打球モータ駆動
スイッチS1は打球ハンドルの打球操作位置(回動位置)
を検出し、同ハンドルが遊戯者により打球操作位置まで
回動されたときオンし打球用モータMに電源20を供給す
る。従って、同打球用モータMの駆動に基づいてパチン
コ球の打球動作が行われる。又、リレー接点CR11が開く
と、打球用モータMへの電源の供給が停止される。
振動検出装置13の常開のリレー接点17aと、リレーCR1
と、後記タイマTRの常閉の接点TR1及び常閉の地震スイ
ッチS2とが電源20に対し直列に接続され、リレー接点17
aにはもう一つの振動検出装置13のリレー接点17bが並列
に接続されている。従って、少なくとも一方の振動検出
装置13が振動を検出しそのリレー接点17a,17bが閉じる
と、電源20の供給によりリレーCR1が励磁されることに
なる。そして、同リレーCR1の励磁により前記リレー接
点CR11が開き、打球用モータMを停止させるようになっ
ている。又、地震スイッチS2は遊戯場内に設けられた地
震感知機が地震を感知するとオフし、振動検出装置13を
無効化する。すなわち、振動検出装置13が振動を検知す
ることによって振動検出装置13のリレー接点17a,17bが
閉じてもリレーCR1への電源20の供給を行なわないよう
になっている。従って、振動検出装置13が地震を不正振
動と誤検知しても、この場合には打球用モータMの停止
はない。
前記リレーCR1の常開のリレー接点CR12とリレーCR2とは
電源20に対し直列に接続されており、リレー接点CR12が
閉じると電源20によりリレーCR2が励磁される。リレー
接点CR12にはリレーCR2が励磁されると閉じ、同直列回
路を自己保持するためのリレー接点CR21が並列に接続さ
れている。
又、リレーCR2には警報ランプ18及びパチンコ機の上方
位置に設けられる警報ブザー21がそれぞれ並列に接続さ
れている。従って、振動検出装置13のリレー接点17a,17
bの閉動作に伴うリレー接点CR12の閉動作により警報ラ
ンプ18及び警報ブザー21に電源20が供給され、警報ラン
プ18が点灯するとともに警報ブザー21が鳴るようになっ
ている。
前記第1のマイクロスイッチ4とオフディレー(瞬時動
作時限復帰)タイマTRとは電源20に対し直列に接続され
るとともに、第1のマイクロスイッチ4には第2及び第
3のマイクロスイッチ10,11がそれぞれ並列に接続され
ている。よって、少なくとも一つのマイクロスイッチ4,
10,11がオン、すなわち前枠2,ガラス枠7,上皿支持板8
のうち少なくとも1つが開状態となると、電源20がタイ
マTRに供給される。すると、前記タイマ接点TR1が瞬時
に開く。従って、振動検出装置13の振動検出によりリレ
ー接点17a,17bが閉じてもリレーCR1の励磁がなく振動検
出装置13が無効化される。
又、逆にタイマTRの駆動状態から前枠2,ガラス枠7,上皿
支持板8の全てが閉じられ各マイクロスイッチ4,10,11
が全てオフとなるとタイマTRへの電源20の供給が停止さ
れタイマTRはタイマ接点TR1を一定時間経過後に閉じ、
振動検出装置13の無効化が解除される。なお、このタイ
マTRの設定時間は前枠2,ガラス枠7,上皿支持板8が全て
閉じられた後その動作によるパチンコ台の振動が完全に
減衰するまでの時間であり予め求められている。そし
て、この実施例においては前記リレーCR1により外力対
処起動手段が構成され、前記警報ランプ18と警報ブザー
21及びリレー接点CR11により不正外力対処手段が構成さ
れている。又、前記各マイクロスイッチ4,10,11と地震
スイッチS2及びリセットボタンPBにより外力対処阻止手
段が構成されている。
次に、このように構成したパチンコ機の作用を説明す
る。
今、遊戯者がパチンコ台を揺すったり叩いたりすると上
皿9及び下皿12に設けた振動検出装置13がその振動を検
出しそのリレー接点17a,17bを閉じる。すると、リレーC
R1が励磁され、その励磁によりそのリレー接点CR11が開
き打球用モータMへの電源20の供給が停止され遊戯でき
ない状態となる。又、同時にリレーCR1の励磁によりそ
のリレー接点CR12が閉じ警報ランプ18が点灯するととも
に警報ブザー21が鳴り、管理者に不正行為が行なわれた
ことを知らせる。
又、通常の遊戯状態において、地震が発生すると、地震
感知機が作動して地震スイッチS2がオフし、振動検出装
置13を無効化させる。
さらに、通常の遊戯状態において、保守点検の為に前枠
2,ガラス枠7,上皿支持板8の内一つでも開けられるとそ
の開放を各マイクロスイッチ4,10,11が検出し同様に振
動検出装置13を無効化させる。この開放状態から点検等
の終了後、前枠2,ガラス枠7,上皿支持板8を全て閉じる
とタイマTRにより一定時間経過後に振動検出装置13の無
効化が解除される。従って、前枠2,ガラス枠7,上皿支持
板8を全て閉じた時に生じる振動が振動検出装置13に検
出され打球用モータMの駆動の停止、警報ランプ18及び
警報ブザー21の作動が防止される。
又、リセットボタンPBを押すことによりこれらの動作は
初期化され元の状態に復帰させることができる。
このように本実施例のパチンコ機においては、遊戯中に
パチンコ機を揺ったり叩いたりする不正行為が行なわれ
るとそれに伴うパチンコ台の振動を検出し打球用モータ
Mへの電源20の供給を停止し遊戯できない状態にすると
ともに警報ランプ18及び警報ブザー21により管理者にそ
の不正行為の発生を知らせることができる。又、同時
に、これは継続的不正外力によるパチンコ機への悪影響
を防止することとなる。
又、保守点検のために前枠2,ガラス枠7,上皿支持板8を
開けると振動検出装置13を無効化させる。よって、その
開放時においては警報装置等の駆動が停止され通常の点
検等を行なうことができる。
さらに、その保守点検が終了し前枠2,ガラス枠7,上皿支
持板8を全て閉じた後所定時間が経過しないとその無効
化が解除されないので前枠2等を閉じた時の振動で振動
検出装置13が作動することがない。さらに、地震が発生
した場合にも振動検出装置13を無効化することができ
る。
この発明は前記実施例に限定されるものでなく、以下に
述べるように不正外力を検出するようにしてもよい。
(イ)第6図に示す上皿9の支持部を示す断面図におい
て、基端側が上皿支持板8以外の例えば前枠2に取着さ
れ、先端が上皿支持板8を前方(第6図中左方向)に付
勢するコイルスプリング22を複数配設し、さらに、上皿
支持板8の同コイルスプリング22による付勢力に抗した
後方(第6図中右方向)への移動を検出する圧力検出装
置(外力検出手段)としてのマイクロスイッチ23を複数
前枠2に固設する。そして、遊戯者がパチンコ台の傾き
を変えようとして、上皿9を押しそのコイルスプリング
22の付勢力以上の不正外力が加えられるとその移動をマ
イクロスイッチ23により検出するようにしてもよい。
さらに、このコイルスプリング22及びマイクロスイッチ
23に追加して上皿9を後方に付勢するコイルスプリング
を設けるとともにその付勢力に抗して手前側への上皿支
持板8の移動を検出する圧力検出装置としてのマイクロ
スイッチを設け、上皿9の前後方向への不正外力を検出
するようにしてもよい。
(ロ)第7図に示す下皿12の支持部を示す平面図におい
て、前枠2に孔を設け、その孔を介して下皿12から機枠
1内部に延びる突起12aを設けるとともに、前枠2以外
の部材に固設されその突起12aの上下左右の移動を検出
する変位量検出装置(外力検出手段)としてのマイクロ
スイッチ24を設ける。そして、遊戯者がパチンコ台の傾
きを変えようとして、下皿12を上下左右に力を加え前枠
2を移動させると、突起12aがマイクロスイッチ24をオ
ンさせて下皿12の移動を検出するようにしてもよい。
(ハ)パチンコ機に傾斜角検出装置を設置し、同装置に
より不正行為によるパチンコ台の傾きの変化を検出する
ようにしてもよい。
なお、この発明は上記実施例に限定されるものでなく、
例えば、上記実施例では不正外力が加えられると警報ラ
ンプ18の点灯、警報ブザー21の駆動及び打球用モータM
の駆動停止を行ったが、いずれか一つ、あるいはその内
の二つだけを行わせるようにしてもよい。
又、上記実施例ではシーケンス制御としたが、マイクロ
コンピュータによるプログラム制御、すなわち、第1〜
第3のマイクロスイッチ4,10,11の検出信号、振動検出
装置13の検出信号及び地震感知機からの感知信号を同マ
イクロコンピュータが入力し、その各入力信号に基づい
て警報ランプ18,警報ブザー21への駆動信号の出力及び
打球用モータMへの停止信号の出力を行うとともに振動
検出装置13の無効化(タイマ機能を含む)を行うように
してもよい。
さらには、上記実施例では前枠2,ガラス枠7,上皿支持板
8のその開閉状態を検出するマイクロスイッチ4,10,11
をそれぞれ設けたが、その内1つだけあるいは2つだけ
に開閉状態を検出するマイクロスイッチを設けてもよ
い。
又、上記実施例では前枠2,ガラス枠7及び上皿支持板8
の開閉状態を検出するために閉状態で前枠2,ガラス枠7
及び上皿支持板8にプランジャが押圧されるマイクロス
イッチ4,10,11を使用したが、シリンダ錠19の解錠動作
に基づいてオンオフする検出器を設け、錠19の解錠動作
が行なわれたことを検出することにより不正外力検出装
置を無効化してもよい。
発明の効果 以上詳述したように、この発明によれば、パチンコ台に
加えられた種々の外力のうち、例えば予め不正外力でな
いものとして定められた保守点検時などにパチンコ台に
加わる外力等に対しては何ら対処行動を起こすことな
く、それら許容外力以外の不正な揺すり行為等によりパ
チンコ台に加えられた不正外力に対してのみ確実に対処
することができるという優れた効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を具体化したパチンコ機の正面図、第
2図はパチンコ機の斜視図、第3図は振動検出装置の概
略図、第4図は振動検出装置の作用を示す概略図、第5
図はパチンコ機の電気的構成を示す電気回路図、第6図
は別例を示す上皿の支持部周辺部の縦断面図、第7図は
他の別例を示す下皿の支持部周辺部の平面図である。 外力検出手段としての振動検出装置13,圧力検出装置23,
変位量検出手段24、外力対処起動手段としてのリレーCR
1、不正外力対処手段としての警報ランプ18,警報ブザー
21,リレー接点CR11、外力対処阻止手段としてのマイク
ロスイッチ4,10,11,地震スイッチS2,リセットボタンP
B。

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】パチンコ台に対し加えられる外力を常時検
    出する外力検出手段(13,23,24)と、 前記外力検出手段(13,23,24)の検出動作に基づいて作
    動する外力対処起動手段(CR1)と、 前記外力対処起動手段(CR1)の作動に基づいて駆動制
    御される不正外力対処手段(18,21,CR11)と、 前記外力対処起動手段(CR1)の作動を予め定めた所定
    状態時には強制的に阻止する外力対処阻止手段(4,10,1
    1,S2,PB)とを備えたことを特徴とするパチンコ機。
  2. 【請求項2】前記外力検出手段はパチンコ台の振動を検
    出する振動検出装置(13)である特許請求の範囲第1項
    に記載のパチンコ機。
  3. 【請求項3】前記外力検出手段は上皿(9)に付与され
    た付勢力に抗する外力が加えられたことを検出する圧力
    検出装置(23)である特許請求の範囲第1項に記載のパ
    チンコ機。
  4. 【請求項4】前記外力検出手段は下皿(12)に外力が加
    えられたときパチンコ台に対するその下皿(12)の移動
    を検出する変位量検出手段(24)である特許請求の範囲
    第1項に記載のパチンコ機。
  5. 【請求項5】前記不正外力対処手段は加えられた外力が
    不正外力であるときに点灯駆動される警報ランプ(18)
    である特許請求の範囲第1項に記載のパチンコ機。
  6. 【請求項6】前記不正外力対処手段は加えられた外力が
    不正外力であるときに鳴動駆動される警報ブザー(21)
    である特許請求の範囲第1項に記載のパチンコ機。
  7. 【請求項7】前記不正外力対処手段は加えられた外力が
    不正外力であるときに開く常閉リレー接点(CR11)であ
    り、電源(20)と打球用モータ(M)との間に直列に接
    続されている特許請求の範囲第1項に記載のパチンコ
    機。
JP61062571A 1986-03-20 1986-03-20 パチンコ機 Expired - Lifetime JPH0685816B2 (ja)

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JPS62221380A JPS62221380A (ja) 1987-09-29
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