JPH068586U - 二重床構造 - Google Patents
二重床構造Info
- Publication number
- JPH068586U JPH068586U JP4740992U JP4740992U JPH068586U JP H068586 U JPH068586 U JP H068586U JP 4740992 U JP4740992 U JP 4740992U JP 4740992 U JP4740992 U JP 4740992U JP H068586 U JPH068586 U JP H068586U
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- floor
- floorboard
- opening
- floorboards
- laid
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- Withdrawn
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 床下地上に支持脚体を介して設けられた複数
の三角形状の床板よりなる床パネルの上に方形状の床仕
上げ材が敷設された二重床構造を前提とし、床板同士の
継ぎ目と床仕上げ材同士の継ぎ目とが一致する箇所をな
くすと共に多数の床板が一点に集中する状態をなくすこ
とにより、床仕上げ材の捲れを防止する。 【構成】 第1の床板14は正三角形状であり、各頂部
にはその先端部分が正三角形状に切除されてなる切除部
14bが設けられている。第2の板体16は、第1の床
板14が2等分されてなる直角三角形状であって、直角
以外の2つの頂部には、その先端部分が切除されてなる
切除部16bが設けられている。第1の床板14の切除
部14bが集合する箇所及び第1の床板14の切除部1
4b及び第2の床板16の切除部16bが集合する箇所
には開口部24,28が形成されており、該開口部2
4,28には着脱自在な蓋体が設けられる。
の三角形状の床板よりなる床パネルの上に方形状の床仕
上げ材が敷設された二重床構造を前提とし、床板同士の
継ぎ目と床仕上げ材同士の継ぎ目とが一致する箇所をな
くすと共に多数の床板が一点に集中する状態をなくすこ
とにより、床仕上げ材の捲れを防止する。 【構成】 第1の床板14は正三角形状であり、各頂部
にはその先端部分が正三角形状に切除されてなる切除部
14bが設けられている。第2の板体16は、第1の床
板14が2等分されてなる直角三角形状であって、直角
以外の2つの頂部には、その先端部分が切除されてなる
切除部16bが設けられている。第1の床板14の切除
部14bが集合する箇所及び第1の床板14の切除部1
4b及び第2の床板16の切除部16bが集合する箇所
には開口部24,28が形成されており、該開口部2
4,28には着脱自在な蓋体が設けられる。
Description
【0001】
本考案は二重床構造に関し、詳しくは、事務所等の床に用いられており、コン クリート床スラブ等よりなる床下地上に複数の床板を敷設することにより形成さ れる二重床の構造に関する。
【0002】
上記の二重床構造としては、実公平3−27152号公報に示されるように、 直角二等辺三角形状の床板が床下地上に支持脚体を介して方形状に敷設されるこ とにより、床下地上に方形状の床パネルが形成され、該床パネルの上に複数の方 形状の床仕上げ材が敷設されてなるものが知られている。
【0003】
ところが、上記の二重床構造においては、直角二等辺三角形状の床板を敷設し て床パネルを形成するものであるから、実公平3−27152号公報の第5図に 示すように2枚の床板によって正方形が形成される。このため、床板の斜辺を挟 む2辺の長さを方形状の床仕上げ材の1辺の長さと異ならせても、床板の一辺の 長さと床仕上げ材の一辺の長さとの最小公倍数の長さ分だけ壁面から離れた箇所 においては床板の継ぎ目と床仕上げ材の継ぎ目とが一致することになる。床板の 継ぎ目と床仕上げ材の継ぎ目とが一致する箇所においては床仕上げ面に段違いが 発生し、床仕上げ材が捲れ上がり易いという問題がある。
【0004】 また、実公平3−27152号公報の第5図からも明らかなように、床板にお ける直角以外の頂部が集合する箇所においては、8枚の床板が一点に集合するこ とになるため床パネルに段違い部分が発生し易いので、床仕上げ材が捲れ上がり 易いという問題がある。
【0005】 上記に鑑み、本考案は、床板の継ぎ目と床仕上げ材の継ぎ目とが一致する箇所 をなくすと共に多数の床板が一点に集中する状態をなくすことにより、床仕上げ 材が捲れ上がるのを防止することを目的とする。
【0006】
上記の目的を達成するため、本考案は、床板の基本形状を正三角形とすること により複数の床板が集合しても方形状が形成されないようにし、また、床板の頂 部が集合する箇所に開口部を設けると共に該開口部を蓋体により閉塞するもので ある。
【0007】 具体的に本考案が講じた解決手段は、二重床構造を、正三角形状であってその 各頂部に該頂部の先端部分が互いに同じ形状に切除されてなる切除部が形成され 且つ各頂部における上記切除部に臨む部分の表面に段差部が形成された複数の第 1の床板と、該第1の床板が2等分されてなる直角三角形状の複数の第2の床板 とを備えており、上記第2の床板はその直角を挟む2辺のうちの長辺が壁面に沿 い且つ短辺が他の第2の床板の短辺に接するように床下地上に支持脚体を介して 敷設されると共に、上記第1の床板はその3辺が上記第2の床板の斜辺又は他の 第1の床板の各辺と接するように床下地上に支持脚体を介して敷設されることに より、床下地上に上記第1及び第2の床板からなる方形状の床パネルが設けられ ており、該床パネルにおける互いに隣接する第1の床板の板体の切除部同士によ って形成される開口部及び互いに隣接する第1の床板の切除部と第2の床板の切 除部によって形成される開口部には、上記第1及び第2の床板の段差部に係止さ れることにより上記開口部を閉塞する蓋体が設けられており、上記方形状の床パ ネルの上面に複数の方形状の床仕上げ材が敷設されている構成である。
【0008】
上記の構成により、第2の床板はその直角を挟む2辺のうちの長辺が壁面に沿 い且つ短辺が他の第2の床板の短辺に接するように敷設され、第1の床板はその 3辺が第2の床板の斜辺又は他の第1の床板の各辺と接するように敷設されるこ とにより、床下地上に第1及び第2の床板からなる方形状の床パネルが形成され るため、第1の床板と第2の床板との継ぎ目及び第1の床板同士の継ぎ目が壁面 に対して平行又は直角になることがない。これに対して床パネルの上に敷設され る方形状の床仕上げ材の継ぎ目は壁面に対して平行または直角である。従って、 床板同士の継ぎ目と床仕上げ材同士の継ぎ目とが一致することはない。
【0009】 また、第1の床板及び第2の床板の各頂部には切除部が形成されているため、 第1及び第2の床板の頂部同士が集合する部分には第1の床板及び第2の床板の 切除部によって開口部が形成されるので、床板の頂部同士が一点に集合すること はない。
【0010】 さらに、第1の床板の切除部及び第2の床板の切除部によって形成される開口 部には、第1及び第2の床板の段差部に係止されることにより上記開口部を閉塞 する蓋体が設けられているので、蓋体を開口部から取り除くことにより、床パネ ルに開口を簡単に形成することができる。
【0011】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0012】 図1は本考案の一実施例に係る二重床構造の平面図、図2は図1におけるII− II線の断面図である。
【0013】 本実施例に係る二重床構造は、コンクリート床スラブ等よりなる床下地10の 上に支持脚体12を介して敷設された正三角形状の第1の床板14と、同じく床 下地10の上に支持脚体12を介して敷設された直角三角形状の第2の床板16 とからなる。この場合、第1及び第2の床板14,16は、セメント板、アルミ ニウムダイキャスト板、セメントが混入された金属板或いはパーティクルボード 等が用いられる。
【0014】 第1の床板14は、図3に詳細を示すように、各頂部14aには、各頂部14 aの先端部分が互いに同じ形状例えば正三角形状に切除されてなる切除部14b が設けられており、第1の板体14の各頂部14aにおける切除部14bに臨む 部分の表面には段差部14cが形成されている。
【0015】 第2の板体16は、図4に詳細を示すように、第1の床板14が2等分されて なる直角三角形状であって、直角以外の2つの頂部16a,16aには、各頂部 16aの先端部分が直角三角形状又は正三角形状に切除されてなる切除部16b が設けられており、第2の板体16の各頂部16aにおける切除部16bに臨む 部分の表面には段差部16cが形成されている。尚、第1の床板14の段差部1 4c及び第2の床板16の段差部16cの断面形状は、図5に示すような形状で ある。
【0016】 図6は、床下地10と第1及び第2の床板14,16との間に介在するゴム等 の弾性体よりなる円筒状の支持脚体12の正面構造を示しており、支持脚体12 は、その上面に突設された円錐状の突起部12aが第1及び第2の床板14,1 6の裏面に嵌合されることにより、予め第1及び第2の床板14,16と一体化 されている。尚、支持脚体12としては、弾性体に代えて、下端部に弾性体を有 する高さ調節可能なボルトを用いてもよい。
【0017】 第2の床板16は、その直角を挟む2辺のうちの長辺16dが壁面18に沿い 且つ短辺16eが他の第2の床板16の短辺16eに接するように、床下地10 上に支持脚体12を介して敷設される。また、第1の床板14は、その3辺が第 2の床板16の斜辺16f又は他の第1の床板16の各辺と接するように、床下 地10上に支持脚体12を介して敷設されている。これにより、図1に示すよう に、床下地10上に第1の床板14及び第2の床板16からなる方形状の床パネ ルが形成されており、該床パネルの上には、タイルカーペット等よりなる正方形 状の床仕上げ材20が敷設されている。尚、壁面18と、第1の床板14、第2 の床板16及び床仕上げ材20との間にはクッション材22が設けられている。 上記の場合、第1の床板14が正三角形状であり、第2の床板16が正三角形 状を2等分した直角三角形状であるため、第1の床板14と第2の床板16との 継ぎ目及び第1の床板14同士の継ぎ目が壁面18に対して平行又は直角になる ことがない。これに対して、床パネルの上に敷設される床仕上げ材20は方形状 であるため、該床仕上げ材20同士の継ぎ目は壁面18に対して常に平行又は直 角になる。このため、第1の床板14と第2の床板16との継ぎ目及び第1の床 板14同士の継ぎ目と、床仕上げ材20同士の継ぎ目とは一致しない。
【0018】 頂部14aにおいて互いに隣接する6枚の第1の床板14の切除部14bによ って形成される正六角形の第1の開口部24には、図7に示すような例えば折り 曲げ加工された金属プレートよりなる半円状の2枚の第1の蓋体26が第1の床 板14の段差部14cに係止されることにより設けられている。また、頂部14 a,16において互いに隣接する1枚の第1の床板14の切除部14bと2枚の 第2の床板16の切除部16bとによって形成される正六角形の2分の1の形状 の第2の開口部28には、上記と同様の形状を有する1枚の蓋体26が、第1及 び第2の床板14,16の段差部14c,16cに係止されることにより1枚設 けられている。この場合、蓋体26は、その直線状部分が下方に屈曲してなる垂 下部26aを有しており、該垂下部26aを第1の開口部24の対角線部分に配 置すると、垂下部26aが第1の開口部24の縁部に係止されて蓋体26の回転 が阻止される。
【0019】 上記のように、正六角形の第1の開口部24に2枚の半円状の蓋体26を設け るようにすると、第1の開口部24及び第2の開口部28に設けられる蓋体26 を共通化できるので部品点数が増加しないと共に、第1の開口部24に設けられ た2枚の半円状の蓋体26の中の1枚を取り除くことにより第1の開口部24の 半分をOA機器等の配線の接続用に用いることができる。
【0020】 尚、図7に示すように、蓋体26には、該蓋体26を第1及び第2の開口部2 4,28から持ち上げるための孔部26bが設けられている。
【0021】 図1において、30は平面的な寸法を調節するためのボーダーパネルであって 、該ボーダーパネル30の縁部、第1の床板14の切除部14b及び第2の床板 16の切除部16bとによって形成される正六角形の4分の1の形状の第3の開 口部32には、図8に示す4分の1円状の第2の蓋体34が設けられている。尚 、第2の蓋体34の直交する2辺にそれぞれ垂下部34a,34aが設けられて いる。
【0022】
以上説明したように、本考案に係る二重床構造によると、正三角形状の第1の 床板と、正三角形を2等分した直角三角形状の第2の床板とによって床下地上に 床パネルが形成されるため、第1の床板と第2の床板との継ぎ目及び第1の床板 同士の継ぎ目が壁面に対して平行又は直角になることがないのに対して床パネル の上に敷設される方形状の床仕上げ材の継ぎ目は壁面に対して常に平行又は直角 となり、床板同士の継ぎ目と床仕上げ材同士の継ぎ目とが一致することがないの で、床仕上げ材の端部が捲れ上がることがない。
【0023】 また、第1及び第2の床板の頂部同士が集合する部分には第1の床板の切除部 及び第2の床板の切除部によって開口部が形成され、該開口部には蓋体が設けら れるため、床パネルを構成する床板の頂部が一点に集合することがないので、床 パネルに段差部が形成され難く、やはり床仕上げ材が捲れ上がることはない。
【0024】 さらに、第1の床板の切除部及び第2の床板の切除部によって形成される開口 部には、第1及び第2の床板の板体の段差部に係止されることにより上記開口部 を閉塞する蓋体が設けられているため、蓋体を開口部から取り除くことにより床 パネルに開口を簡単に形成することができるので、床パネル上に設置されるOA 機器等を床パネル下に敷設された配線に接続することが容易である。
【図1】本考案の一実施例に係る二重床構造の平面図で
ある。
ある。
【図2】図1におけるII−II線の断面図である。
【図3】上記二重床構造における第1の床板の平面図で
ある。
ある。
【図4】上記二重床構造における第2の床板の平面図で
ある。
ある。
【図5】上記二重床構造における第1及び第2の床板の
端部の断面図である。
端部の断面図である。
【図6】上記二重床構造における支持脚体の正面図であ
る。
る。
【図7】上記二重床構造における第1の蓋体を示し、
(a)は平面図であり、(b)は断面図である。
(a)は平面図であり、(b)は断面図である。
【図8】上記二重床構造における第2の蓋体を示し、
(a)は平面図であり、(b)は断面図である。
(a)は平面図であり、(b)は断面図である。
10 床下地 14 第1の床板 14a 頂部 14b 切除部 14c 段差部 16 第2の床板 16a 頂部 16b 切除部 16c 段差部 20 床仕上げ材 24 第1の開口部 26 第1の蓋体 28 第2の開口部 32 第3の開口部 34 第2の蓋体
Claims (1)
- 【請求項1】 正三角形状であってその各頂部に該頂部
の先端部分が互いに同じ形状に切除されてなる切除部が
形成され且つ各頂部における上記切除部に臨む部分の表
面に段差部が形成された複数の第1の床板と、該第1の
床板が2等分されてなる直角三角形状の複数の第2の床
板とを備えており、 上記第2の床板はその直角を挟む2辺のうちの長辺が壁
面に沿い且つ短辺が他の第2の床板の短辺に接するよう
に床下地上に支持脚体を介して敷設されると共に、上記
第1の床板はその3辺が上記第2の床板の斜辺又は他の
第1の床板の各辺と接するように床下地上に支持脚体を
介して敷設されることにより、床下地上に上記第1及び
第2の床板からなる方形状の床パネルが設けられてお
り、 該床パネルにおける互いに隣接する第1の床板の切除部
同士によって形成される開口部及び互いに隣接する第1
の床板の切除部と第2の床板の切除部とによって形成さ
れる開口部には、上記第1及び第2の床板の段差部に係
止されることにより上記開口部を閉塞する蓋体が設けら
れており、 上記方形状の床パネルの上面に複数の方形状の床仕上げ
材が敷設されていることを特徴とする二重床構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4740992U JPH068586U (ja) | 1992-07-07 | 1992-07-07 | 二重床構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4740992U JPH068586U (ja) | 1992-07-07 | 1992-07-07 | 二重床構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH068586U true JPH068586U (ja) | 1994-02-04 |
Family
ID=12774334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4740992U Withdrawn JPH068586U (ja) | 1992-07-07 | 1992-07-07 | 二重床構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068586U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101699224B1 (ko) * | 2016-07-01 | 2017-01-24 | 이파워텍(주) | 밸브 개폐상태 표시장치 |
| CN115847889A (zh) * | 2022-12-23 | 2023-03-28 | 无锡市宏宇汽车配件制造有限公司 | 一种生产含稳定层且可成型三维立体结构的地板革的设备 |
-
1992
- 1992-07-07 JP JP4740992U patent/JPH068586U/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101699224B1 (ko) * | 2016-07-01 | 2017-01-24 | 이파워텍(주) | 밸브 개폐상태 표시장치 |
| CN115847889A (zh) * | 2022-12-23 | 2023-03-28 | 无锡市宏宇汽车配件制造有限公司 | 一种生产含稳定层且可成型三维立体结构的地板革的设备 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19961003 |