JPH068594Y2 - 給紙カセットの収納デスク - Google Patents
給紙カセットの収納デスクInfo
- Publication number
- JPH068594Y2 JPH068594Y2 JP1984009635U JP963584U JPH068594Y2 JP H068594 Y2 JPH068594 Y2 JP H068594Y2 JP 1984009635 U JP1984009635 U JP 1984009635U JP 963584 U JP963584 U JP 963584U JP H068594 Y2 JPH068594 Y2 JP H068594Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper feed
- feed cassette
- cassette
- paper
- storage desk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 32
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 32
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 7
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 claims description 3
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈技術分野〉 この考案は給紙カセットの収納デスクに関し、さらに詳
細にいえば、各種サイズの給紙カセットを選択容易に収
納できる収納デスクに関する。
細にいえば、各種サイズの給紙カセットを選択容易に収
納できる収納デスクに関する。
〈従来技術〉 従来、静電式複写機に装着される各種サイズの給紙カセ
ットとしては、複写機に装着される以前において、多く
は多段に積み重ねて保管しておくか、又はデスク内に煩
雑に収納しているものであり、必要な給紙カセットを取
り出す際において、例えば多段に積み重ねている場合に
は積み重ね上部の給紙カセットを一旦他部へ降す必要が
ある等、その取り出しが面倒で非能率的であるほか、必
要な給紙カセットの選別もし難く、特に頻繁に給紙カセ
ットを交換する必要がある場合等において非常に不便を
感じるものである。
ットとしては、複写機に装着される以前において、多く
は多段に積み重ねて保管しておくか、又はデスク内に煩
雑に収納しているものであり、必要な給紙カセットを取
り出す際において、例えば多段に積み重ねている場合に
は積み重ね上部の給紙カセットを一旦他部へ降す必要が
ある等、その取り出しが面倒で非能率的であるほか、必
要な給紙カセットの選別もし難く、特に頻繁に給紙カセ
ットを交換する必要がある場合等において非常に不便を
感じるものである。
〈目的〉 この考案はかかる不都合に鑑みてなされたものであり、
給紙カセットの収納及び取り出しが容易であると共に、
必要な給紙カセットの選択も簡単に行ない得る収納デス
クを提供することを目的とする。
給紙カセットの収納及び取り出しが容易であると共に、
必要な給紙カセットの選択も簡単に行ない得る収納デス
クを提供することを目的とする。
〈構成〉 かかる目的を達成するためこの考案の構成としては複数
の給紙カセット挿入部と、各挿入部に挿入収納された給
紙カセットを所定量突出させる押し出し手段と、押し出
し手段による給紙カセットの突出を阻止するロック手段
と、ロック手段による給紙カセットのロックを解除する
ロック解除手段とを備え、上記押し出し手段が、各サイ
ズの給紙カセットと選択的に係合する複数の係合部を設
けたスライド部材と、スライド部材を給紙カセットの挿
入口方向へ引っ張るコイルバネとで構成されていること
を特徴とするものである。
の給紙カセット挿入部と、各挿入部に挿入収納された給
紙カセットを所定量突出させる押し出し手段と、押し出
し手段による給紙カセットの突出を阻止するロック手段
と、ロック手段による給紙カセットのロックを解除する
ロック解除手段とを備え、上記押し出し手段が、各サイ
ズの給紙カセットと選択的に係合する複数の係合部を設
けたスライド部材と、スライド部材を給紙カセットの挿
入口方向へ引っ張るコイルバネとで構成されていること
を特徴とするものである。
〈実施例〉 次いでこの考案の実施例について添付図面を参照しなが
ら以下に詳述する。
ら以下に詳述する。
第1図に示す実施例において、(1)は収納デスクの全体
を示しており、図の場合上面に複写機(A)を載置できる
ように形成されている。(10)は収納デスク(1)の正面か
ら見て右側に形成された給紙カセット挿入部であり、図
の場合B4用、A3用、B5用、A4用等の複数サイズ
の給紙カセット(2)を挿入できるよう上下多段に形成さ
れている。上記挿入部(10)の給紙カセット挿入口(11)は
収納デスク(1)の右側面に形成されており、各挿入口(1
1)には、給紙カセット(2)の挿入、抜脱に伴なって開閉
するシャッター板(12)が構成されている。
を示しており、図の場合上面に複写機(A)を載置できる
ように形成されている。(10)は収納デスク(1)の正面か
ら見て右側に形成された給紙カセット挿入部であり、図
の場合B4用、A3用、B5用、A4用等の複数サイズ
の給紙カセット(2)を挿入できるよう上下多段に形成さ
れている。上記挿入部(10)の給紙カセット挿入口(11)は
収納デスク(1)の右側面に形成されており、各挿入口(1
1)には、給紙カセット(2)の挿入、抜脱に伴なって開閉
するシャッター板(12)が構成されている。
また、各挿入部(10)の奥部には、挿入された給紙カセッ
ト(2)の奥部側面を押圧する押し出し手段としてのコイ
ルバネ(3)が構成されている。このコイルバネ(3)は、給
紙カセット(2)の挿入に伴なって圧縮変形を受けるもの
で伸長することによって給紙カセット(2)を挿入口(11)
より所定量突出させ得るものである。各コイルバネ(3)
は、給紙カセット(2)の突出量をそれぞれ均一にできる
ように給紙カセット(2)のサイズに応じた適宜長さに形
成されている。そして、各サイズの給紙カセット(2)は
予め指定されている挿入部(10)に対して挿入収納される
ものである。
ト(2)の奥部側面を押圧する押し出し手段としてのコイ
ルバネ(3)が構成されている。このコイルバネ(3)は、給
紙カセット(2)の挿入に伴なって圧縮変形を受けるもの
で伸長することによって給紙カセット(2)を挿入口(11)
より所定量突出させ得るものである。各コイルバネ(3)
は、給紙カセット(2)の突出量をそれぞれ均一にできる
ように給紙カセット(2)のサイズに応じた適宜長さに形
成されている。そして、各サイズの給紙カセット(2)は
予め指定されている挿入部(10)に対して挿入収納される
ものである。
次に(4)は各挿入部(10)底面(13)の凹所等に構成されて
いる給紙カセット(2)のロック手段としての係止爪であ
り、一方端部(41)を中心に回動自在に軸止めされている
と共に圧縮バネ(42)で底面(13)上方へ突出するよう常時
付勢されている(第2図参照)。この係止爪(4)は挿入
された給紙カセット(2)底部の係合溝(21)に嵌入係合し
てコイルバネ(3)による給紙カセット(2)の突出を阻止す
るものである。
いる給紙カセット(2)のロック手段としての係止爪であ
り、一方端部(41)を中心に回動自在に軸止めされている
と共に圧縮バネ(42)で底面(13)上方へ突出するよう常時
付勢されている(第2図参照)。この係止爪(4)は挿入
された給紙カセット(2)底部の係合溝(21)に嵌入係合し
てコイルバネ(3)による給紙カセット(2)の突出を阻止す
るものである。
(5)は係止爪(4)に連結されたロック解除手段としてのソ
レノイドであり、係止爪(4)の回動先端(43)側を引張っ
て給紙カセット(2)の係合溝(21)より係止爪(4)を抜脱さ
せることにより給紙カセット(2)のロックを解除する。
このロック解除と同時に給紙カセット(2)はコイルバネ
(3)の押圧作用で挿入口(11)より所定量突出することに
なる。上記ソレイノイド(5)は複写機(A)に対して電
気的に結合されることにより、複写機(A)の操作パネ
ル部のボタン操作によって作動制御できるようになって
いる。
レノイドであり、係止爪(4)の回動先端(43)側を引張っ
て給紙カセット(2)の係合溝(21)より係止爪(4)を抜脱さ
せることにより給紙カセット(2)のロックを解除する。
このロック解除と同時に給紙カセット(2)はコイルバネ
(3)の押圧作用で挿入口(11)より所定量突出することに
なる。上記ソレイノイド(5)は複写機(A)に対して電
気的に結合されることにより、複写機(A)の操作パネ
ル部のボタン操作によって作動制御できるようになって
いる。
以上の構成であれば、複写機(A)の操作パネル部のボ
タン操作をするだけで必要な給紙カセット(2)を収納デ
スク(1)から突出させることができるので、それを簡単
に選択できるとともに取出しも非常に容易且つ能率的に
行なえることになる。
タン操作をするだけで必要な給紙カセット(2)を収納デ
スク(1)から突出させることができるので、それを簡単
に選択できるとともに取出しも非常に容易且つ能率的に
行なえることになる。
次に第4図及び第5図に示す実施例は、押し出し手段
を、挿入部(10)の両側に設けたスライド部材(31)と、該
スライド部材(31)より内方へ突出する複数の係合部とし
ての係合片(32)(33)と、これらを挿入口(11)側へ引張っ
ているコイルバネ(34)とで構成したものであり、係合片
(32)と係合片(33)とは、同一側において相互に重なり合
わないように位置をずらして設けられており、一例とし
て一方係合片(32)はB4用の給紙カセット(2)の突片(2
2)と、他方係合片(33)はA3用の給紙カセット(2)(図
において一点鎖線で示す)の突片(23)とそれぞれ選択的
に係合可能になっている。このような押し出し手段によ
れば、係合片(32)(33)を適宜位置に設けることによっ
て、一つの挿入部(10)に上記例においてはB4用の給紙
カセット(2)とA3用の給紙カセット(2)のいずれであっ
ても挿入収納できると共に挿入口(11)より等しい量だけ
給紙カセット(2)を突出させることができるものとな
る。そして係合片の個数を図示したものよりも多く形成
すれば、B4用、A3用の他、B5用、A4用等の種々
のサイズの給紙カセット(2)をいずれの挿入部(10)にも
任意に挿入収納できることになり、前述した第1図に示
す実施例のごとく、各サイズ毎に給紙カセット(2)の挿
入部(10)が決められているものよりも一層使用至便なも
のとなる。また、上記場合において、挿入された給紙カ
セットのサイズの判別手段が必要となるが、この判別手
段としては、例えば給紙カセット(2)の種類に応じた個
数のリードスイッチを各挿入部(10)の横部等の適宜位置
に並設しておき、サイズ毎に位置ずらしして設けた給紙
カセット側のマグネットで対応する上記リードスイッチ
の一つを作動させて判別する手段が考えられる。
を、挿入部(10)の両側に設けたスライド部材(31)と、該
スライド部材(31)より内方へ突出する複数の係合部とし
ての係合片(32)(33)と、これらを挿入口(11)側へ引張っ
ているコイルバネ(34)とで構成したものであり、係合片
(32)と係合片(33)とは、同一側において相互に重なり合
わないように位置をずらして設けられており、一例とし
て一方係合片(32)はB4用の給紙カセット(2)の突片(2
2)と、他方係合片(33)はA3用の給紙カセット(2)(図
において一点鎖線で示す)の突片(23)とそれぞれ選択的
に係合可能になっている。このような押し出し手段によ
れば、係合片(32)(33)を適宜位置に設けることによっ
て、一つの挿入部(10)に上記例においてはB4用の給紙
カセット(2)とA3用の給紙カセット(2)のいずれであっ
ても挿入収納できると共に挿入口(11)より等しい量だけ
給紙カセット(2)を突出させることができるものとな
る。そして係合片の個数を図示したものよりも多く形成
すれば、B4用、A3用の他、B5用、A4用等の種々
のサイズの給紙カセット(2)をいずれの挿入部(10)にも
任意に挿入収納できることになり、前述した第1図に示
す実施例のごとく、各サイズ毎に給紙カセット(2)の挿
入部(10)が決められているものよりも一層使用至便なも
のとなる。また、上記場合において、挿入された給紙カ
セットのサイズの判別手段が必要となるが、この判別手
段としては、例えば給紙カセット(2)の種類に応じた個
数のリードスイッチを各挿入部(10)の横部等の適宜位置
に並設しておき、サイズ毎に位置ずらしして設けた給紙
カセット側のマグネットで対応する上記リードスイッチ
の一つを作動させて判別する手段が考えられる。
なお、第1図に示す実施例においても、上記したごとき
給紙カセットサイズの判別手段を構成して実施してもよ
く、この場合には例えばA4とB4の給紙カセットのよ
うに互いに近似した大きさの給紙カセットであれば、挿
入口(11)からの突出量に多少の相違を生じるが、一つの
挿入部(10)はこれらいずれの給紙カセットであっても任
意的に収納できる至便なものとなる。
給紙カセットサイズの判別手段を構成して実施してもよ
く、この場合には例えばA4とB4の給紙カセットのよ
うに互いに近似した大きさの給紙カセットであれば、挿
入口(11)からの突出量に多少の相違を生じるが、一つの
挿入部(10)はこれらいずれの給紙カセットであっても任
意的に収納できる至便なものとなる。
そして、前述したいずれの実施例においても、ロック解
除手段としてのソレノイド(5)の作動制御を、複写機
(A)に装着された給紙カセット(2)内の用紙切れを示
す電気信号を検知して、その用紙切れしたものと同種サ
イズの給紙カセット(2)が挿入収納された個所のソレノ
イド(5)を作動できるようにしておけば、補給が必要な
複写紙を自動的に選択し得て一層至便なものとなる。
除手段としてのソレノイド(5)の作動制御を、複写機
(A)に装着された給紙カセット(2)内の用紙切れを示
す電気信号を検知して、その用紙切れしたものと同種サ
イズの給紙カセット(2)が挿入収納された個所のソレノ
イド(5)を作動できるようにしておけば、補給が必要な
複写紙を自動的に選択し得て一層至便なものとなる。
また、給紙カセット挿入部(10)の形成個所としては、任
意に選択できるものであり、例えば挿入口(11)が正面に
位置するように構成してもよい。
意に選択できるものであり、例えば挿入口(11)が正面に
位置するように構成してもよい。
さらに、ロック解除手段の作動制御としては、収納デス
ク(1)自体に制御ボタンを構成して実施する場合もあ
る。
ク(1)自体に制御ボタンを構成して実施する場合もあ
る。
一方、収納デスクに各挿入部(10)を保温できるようにヒ
ーターを内蔵しておけば、湿気による複写紙の傷みや変
質を防止できて好適である。
ーターを内蔵しておけば、湿気による複写紙の傷みや変
質を防止できて好適である。
〈効果〉 以上のように、この考案による給紙カセットの収納デス
クによれば、必要とする給紙カセットを、例えば複写機
等の画像形成装置の操作パネル部のボタン操作によって
挿入部より突出させることができるので、その必要な給
紙カセットを簡単に選択できると共に取り出しも容易で
あって、迅速に給紙カセットの交換を行なうことができ
ることになる。
クによれば、必要とする給紙カセットを、例えば複写機
等の画像形成装置の操作パネル部のボタン操作によって
挿入部より突出させることができるので、その必要な給
紙カセットを簡単に選択できると共に取り出しも容易で
あって、迅速に給紙カセットの交換を行なうことができ
ることになる。
また、各種給紙カセットを体裁良好に収納し得ると共
に、構造簡単にてスペース的な収納効率も良好に確保で
きるものである。
に、構造簡単にてスペース的な収納効率も良好に確保で
きるものである。
特に押し出し手段が、各サイズの給紙カセットと選択的
に係合して、当該給紙カセットを所定量突出させるもの
であるので、各サイズの給紙カセットを、いずれの挿入
部に対しても、任意に挿入収納できることになり、使用
上より一層至便なものとなる。
に係合して、当該給紙カセットを所定量突出させるもの
であるので、各サイズの給紙カセットを、いずれの挿入
部に対しても、任意に挿入収納できることになり、使用
上より一層至便なものとなる。
図はこの考案の実施例を示すものであり、第1図は一部
欠截正面図、第2図は要部拡大断面図、第3図は給紙カ
セットが突出した状態を示す一部欠截正面図、第4図は
他の実施例を示す挿入部の平面図、第5図は前図のもの
の側面図である。 (1)……収納デスク、(2)……給紙カセット、(3)……押
し出し手段としてのコイルバネ、(31)……押し出し手段
を構成するスライド部材、(32)(33)……同じく係合片、
(34)……同じくコイルバネ、(4)……ロック手段として
の係止爪、(5)……ロック解除手段としてのソレノイ
ド。
欠截正面図、第2図は要部拡大断面図、第3図は給紙カ
セットが突出した状態を示す一部欠截正面図、第4図は
他の実施例を示す挿入部の平面図、第5図は前図のもの
の側面図である。 (1)……収納デスク、(2)……給紙カセット、(3)……押
し出し手段としてのコイルバネ、(31)……押し出し手段
を構成するスライド部材、(32)(33)……同じく係合片、
(34)……同じくコイルバネ、(4)……ロック手段として
の係止爪、(5)……ロック解除手段としてのソレノイ
ド。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭57−41651(JP,A) 特開 昭55−70642(JP,A) 特開 昭57−201257(JP,A) 特開 昭56−78737(JP,A) 特開 昭57−107336(JP,A) 実開 昭58−166536(JP,U) 実開 昭48−60829(JP,U) 実開 昭55−141131(JP,U) 特公 昭61−60007(JP,B2) 実公 昭60−14275(JP,Y2)
Claims (7)
- 【請求項1】複数の給紙カセット挿入部と、各挿入部に
挿入収納された給紙カセットを所定量突出させる押し出
し手段と、押し出し手段による給紙カセットの突出を阻
止するロック手段と、ロック手段による給紙カセットの
ロックを解除するロック解除手段とを備え、上記押し出
し手段が、各サイズの給紙カセットと選択的に係合する
複数の係合部を設けたスライド部材と、スライド部材を
給紙カセットの挿入口方向へ引っ張るコイルバネとで構
成されていることを特徴とする給紙カセットの収納デス
ク。 - 【請求項2】ロック手段が、挿入部底面より突出するよ
うバネにて常時付勢されている係止爪である上記実用新
案登録請求の範囲第1項記載の給紙カセットの収納デス
ク。 - 【請求項3】ロック解除手段がソレノイドである上記実
用新案登録請求の範囲第1項記載の給紙カセットの収納
デスク。 - 【請求項4】ソレノイドが画像形成装置本体の操作パネ
ル部で作動制御される上記実用新案登録請求の範囲第3
項記載の給紙カセットの収納デスク。 - 【請求項5】給紙カセット挿入部に給紙カセットサイズ
の判別手段が構成されている上記実用新案登録請求の範
囲第4項記載の給紙カセットの収納デスク。 - 【請求項6】給紙カセットサイズの判別手段が、給紙カ
セット側のマグネットで作動するリードスイッチである
上記実用新案登録請求の範囲第5項記載の給紙カセット
の収納デスク。 - 【請求項7】収納デスクが、ヒーターを内蔵したもので
ある上記実用新案登録請求の範囲第1項記載の給紙カセ
ットの収納デスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984009635U JPH068594Y2 (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 給紙カセットの収納デスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984009635U JPH068594Y2 (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 給紙カセットの収納デスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60121832U JPS60121832U (ja) | 1985-08-16 |
| JPH068594Y2 true JPH068594Y2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=30490042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984009635U Expired - Lifetime JPH068594Y2 (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 給紙カセットの収納デスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068594Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5570642A (en) * | 1978-11-24 | 1980-05-28 | Canon Inc | Casset mounting device |
| JPS57201257A (en) * | 1982-03-19 | 1982-12-09 | Canon Inc | Positioning device |
| JPS58166536U (ja) * | 1982-04-28 | 1983-11-07 | キヤノン株式会社 | 転写紙給送ガイド |
-
1984
- 1984-01-25 JP JP1984009635U patent/JPH068594Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60121832U (ja) | 1985-08-16 |
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