JPH0686174A - 赤外線イメージセンサ - Google Patents
赤外線イメージセンサInfo
- Publication number
- JPH0686174A JPH0686174A JP4231681A JP23168192A JPH0686174A JP H0686174 A JPH0686174 A JP H0686174A JP 4231681 A JP4231681 A JP 4231681A JP 23168192 A JP23168192 A JP 23168192A JP H0686174 A JPH0686174 A JP H0686174A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed pattern
- pattern noise
- image sensor
- image pickup
- storage unit
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 4
- 238000003331 infrared imaging Methods 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000001444 catalytic combustion detection Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005549 size reduction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 その内部で固定パターンノイズを除去する機
能を備えた赤外線イメージセンサを提供することを目的
とする。 【構成】 本発明に係る赤外線イメージセンサは、撮像
部1に発生する固定パターンノイズを記憶する固定パタ
ーンノイズ記憶部3を備えている。赤外線がイメージセ
ンサ10に入射しない状態にして記憶部3に固定パター
ンノイズを記憶させ、その後、赤外線がイメージセンサ
10に入射する状態にする。撮像部1に発生した信号
は、蓄積部2を介して演算部9に与えられる。演算部9
では、同一画素に対応する蓄積部2の出力と記憶部3の
出力との差を演算し、その結果を外部に出力する。
能を備えた赤外線イメージセンサを提供することを目的
とする。 【構成】 本発明に係る赤外線イメージセンサは、撮像
部1に発生する固定パターンノイズを記憶する固定パタ
ーンノイズ記憶部3を備えている。赤外線がイメージセ
ンサ10に入射しない状態にして記憶部3に固定パター
ンノイズを記憶させ、その後、赤外線がイメージセンサ
10に入射する状態にする。撮像部1に発生した信号
は、蓄積部2を介して演算部9に与えられる。演算部9
では、同一画素に対応する蓄積部2の出力と記憶部3の
出力との差を演算し、その結果を外部に出力する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数個の赤外線検出素子
が配列されてなる撮像部を備えた赤外線イメージセンサ
に関する。
が配列されてなる撮像部を備えた赤外線イメージセンサ
に関する。
【0002】
【従来の技術】赤外線イメージセンサは、複数個の赤外
線検出素子(フォトダイオード)が配列されて構成され
た撮像部を備えている。赤外線検出素子に赤外線が入射
すると、光電変換により電気信号が発生する。この電気
信号は、読み出し手段により撮像部から順次転送されて
外部に出力される。
線検出素子(フォトダイオード)が配列されて構成され
た撮像部を備えている。赤外線検出素子に赤外線が入射
すると、光電変換により電気信号が発生する。この電気
信号は、読み出し手段により撮像部から順次転送されて
外部に出力される。
【0003】ところで、この種の赤外線イメージセンサ
を用いた赤外線撮像装置において、シャッターを閉じて
外部から撮像部に赤外線が入射しない状態にしても、シ
ャッターの背面輻射及び前記赤外線検出素子の暗電流に
より信号(固定パターンノイズ)が発生する。従って、
従来の赤外線イメージセンサを用いた赤外線撮像装置に
おいては、赤外線イメージセンサの出力から固定パター
ンノイズを除去するための処理装置が設けられている。
を用いた赤外線撮像装置において、シャッターを閉じて
外部から撮像部に赤外線が入射しない状態にしても、シ
ャッターの背面輻射及び前記赤外線検出素子の暗電流に
より信号(固定パターンノイズ)が発生する。従って、
従来の赤外線イメージセンサを用いた赤外線撮像装置に
おいては、赤外線イメージセンサの出力から固定パター
ンノイズを除去するための処理装置が設けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
赤外線撮像装置においては、赤外線イメージセンサの出
力から固定パターンノイズを除去する装置が必要である
ため、装置の小型化及び軽量化が阻害されるという問題
点がある。
赤外線撮像装置においては、赤外線イメージセンサの出
力から固定パターンノイズを除去する装置が必要である
ため、装置の小型化及び軽量化が阻害されるという問題
点がある。
【0005】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
のであって、その内部で固定パターンノイズを除去する
ことができて、赤外線撮像装置の小型化及び軽量化を達
成できる赤外線イメージセンサを提供することを目的と
する。
のであって、その内部で固定パターンノイズを除去する
ことができて、赤外線撮像装置の小型化及び軽量化を達
成できる赤外線イメージセンサを提供することを目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る赤外線イメ
ージセンサは、赤外線を入力し電気信号に変換する撮像
部と、この撮像部で発生する固定パターンノイズを記憶
する固定パターンノイズ記憶部と、前記撮像部の出力と
前記固定パターンノイズ記憶部の出力との演算を行なう
演算部とを有することを特徴とする。
ージセンサは、赤外線を入力し電気信号に変換する撮像
部と、この撮像部で発生する固定パターンノイズを記憶
する固定パターンノイズ記憶部と、前記撮像部の出力と
前記固定パターンノイズ記憶部の出力との演算を行なう
演算部とを有することを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明においては、撮像部で発生する固定パタ
ーンノイズを記憶する固定パターンノイズ記憶部を備え
ており、演算部は前記撮像部の出力と前記固定パターン
ノイズ記憶部の出力との演算を行なう。即ち、前記固定
パターンノイズ記憶部は、赤外線が入射しない状態での
撮像部の出力(即ち、固定パターンノイズ)を記憶す
る。固定パターンノイズ記憶部に固定パターンノイズが
記憶された後、赤外線が撮像部に入射する状態にする。
そうすると、撮像部からは、この赤外線により発生した
信号に固定パターンノイズが重畳した信号が出力され
る。従って、演算部において撮像部の出力と固定パター
ンノイズ記憶部の出力との演算(差演算)を行なうこと
により、固定パターンノイズが除去された信号を得るこ
とができる。
ーンノイズを記憶する固定パターンノイズ記憶部を備え
ており、演算部は前記撮像部の出力と前記固定パターン
ノイズ記憶部の出力との演算を行なう。即ち、前記固定
パターンノイズ記憶部は、赤外線が入射しない状態での
撮像部の出力(即ち、固定パターンノイズ)を記憶す
る。固定パターンノイズ記憶部に固定パターンノイズが
記憶された後、赤外線が撮像部に入射する状態にする。
そうすると、撮像部からは、この赤外線により発生した
信号に固定パターンノイズが重畳した信号が出力され
る。従って、演算部において撮像部の出力と固定パター
ンノイズ記憶部の出力との演算(差演算)を行なうこと
により、固定パターンノイズが除去された信号を得るこ
とができる。
【0008】なお、前記撮像部の出力を記憶する蓄積部
を設け、前記演算部は前記蓄積部及び前記固定パターン
ノイズ記憶部に記憶された同一画素に対応する信号を順
次演算して外部に出力するようにしてもよい。
を設け、前記演算部は前記蓄積部及び前記固定パターン
ノイズ記憶部に記憶された同一画素に対応する信号を順
次演算して外部に出力するようにしてもよい。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例について添付の図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0010】図1は本発明の実施例に係る赤外線イメー
ジセンサを示す平面図、図2は同じくその赤外線イメー
ジセンサを赤外線撮像装置に適用した場合の赤外線イメ
ージセンサとシャッターとの位置関係を示す模式図であ
る。
ジセンサを示す平面図、図2は同じくその赤外線イメー
ジセンサを赤外線撮像装置に適用した場合の赤外線イメ
ージセンサとシャッターとの位置関係を示す模式図であ
る。
【0011】本実施例に係る赤外線イメージセンサ10
は、複数個のフォトダイオード7が配列されてなる撮像
部1と、複数個の蓄積容量6が配列されてなる蓄積部2
及び固定パターンノイズ記憶部3とにより構成されてい
る。これらの撮像部1,蓄積部2及び記憶部3には、い
ずれも光電効果によりフォトダイオード7に発生した電
気信号を転送するための垂直CCD(電荷結合素子)5
が設けられている。また、撮像部1と記憶部3との間及
び蓄積部2の端部側には夫々水平CCD4が設けられて
おり、これらの水平CCD4の出力は夫々バッファアン
プ8を介して演算部9の反転入力端(−)及び非反転入
力端(+)に与えられるようになっている。この演算部
9は、反転入力端及び非反転入力端に与えられた信号の
差を演算し、その結果を外部に出力する。
は、複数個のフォトダイオード7が配列されてなる撮像
部1と、複数個の蓄積容量6が配列されてなる蓄積部2
及び固定パターンノイズ記憶部3とにより構成されてい
る。これらの撮像部1,蓄積部2及び記憶部3には、い
ずれも光電効果によりフォトダイオード7に発生した電
気信号を転送するための垂直CCD(電荷結合素子)5
が設けられている。また、撮像部1と記憶部3との間及
び蓄積部2の端部側には夫々水平CCD4が設けられて
おり、これらの水平CCD4の出力は夫々バッファアン
プ8を介して演算部9の反転入力端(−)及び非反転入
力端(+)に与えられるようになっている。この演算部
9は、反転入力端及び非反転入力端に与えられた信号の
差を演算し、その結果を外部に出力する。
【0012】この赤外線イメージセンサ10は、図2に
示すように、赤外線撮像装置内においてシャッター11
の後方に配設される。
示すように、赤外線撮像装置内においてシャッター11
の後方に配設される。
【0013】次に、本実施例に係る赤外線イメージセン
サの動作について説明する。
サの動作について説明する。
【0014】先ず、シャッター11を閉じて赤外線イメ
ージセンサ10に赤外線hνが入射しない状態とする。
この状態において、シャッター11の背景輻射及びフォ
トダイオード7自身の暗電流により撮像部1に発生した
固定パターンノイズを垂直CCD5によって記憶部3へ
転送し、この記憶部3の蓄積容量6に固定パターンノイ
ズを記憶させる。その後、記憶部3の垂直CCD5の動
作を停止させる。
ージセンサ10に赤外線hνが入射しない状態とする。
この状態において、シャッター11の背景輻射及びフォ
トダイオード7自身の暗電流により撮像部1に発生した
固定パターンノイズを垂直CCD5によって記憶部3へ
転送し、この記憶部3の蓄積容量6に固定パターンノイ
ズを記憶させる。その後、記憶部3の垂直CCD5の動
作を停止させる。
【0015】次に、シャッター11を開き、赤外線hν
が赤外線イメージセンサ10に入射する状態にする。そ
して、撮像部1に発生した信号を垂直CCD5によって
蓄積部2に転送し、蓄積部2の蓄積容量6にこの信号を
記憶させる。この信号は、赤外線によりフォトダイオー
ド7に発生した信号に固定パターンノイズが重畳した信
号である。
が赤外線イメージセンサ10に入射する状態にする。そ
して、撮像部1に発生した信号を垂直CCD5によって
蓄積部2に転送し、蓄積部2の蓄積容量6にこの信号を
記憶させる。この信号は、赤外線によりフォトダイオー
ド7に発生した信号に固定パターンノイズが重畳した信
号である。
【0016】次いで、蓄積部2及び記憶部3の垂直CC
D5と水平CCD4とによって、蓄積部2及び記憶部3
に記憶された信号を順次バッファアンプ8を介して演算
部9に与える。このとき、同一の画素に対応する信号が
同時にバッファアンプ8に与えられるようにする。演算
部9は、反転入力端及び非反転入力端に与えられた2つ
の信号の差を時系列信号として出力する。
D5と水平CCD4とによって、蓄積部2及び記憶部3
に記憶された信号を順次バッファアンプ8を介して演算
部9に与える。このとき、同一の画素に対応する信号が
同時にバッファアンプ8に与えられるようにする。演算
部9は、反転入力端及び非反転入力端に与えられた2つ
の信号の差を時系列信号として出力する。
【0017】以上の動作をフレーム単位で繰り返すこと
により固定パターンノイズが除去された画像信号を得る
ことができる。
により固定パターンノイズが除去された画像信号を得る
ことができる。
【0018】本実施例においては、イメージセンサ自身
で画像信号から固定パターンノイズを除去するので、固
定パターンノイズ除去のための外部処理装置が不要であ
り赤外線イメージセンサを用いた赤外線撮像装置を小型
化及び軽量化できるという効果を奏する。
で画像信号から固定パターンノイズを除去するので、固
定パターンノイズ除去のための外部処理装置が不要であ
り赤外線イメージセンサを用いた赤外線撮像装置を小型
化及び軽量化できるという効果を奏する。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、撮
像部で発生した固定パターンノイズを記憶する固定パタ
ーンノイズ記憶部と、前記撮像部の出力と前記固定パタ
ーンノイズ記憶部の出力との演算を行なう演算部とを備
えているから、外部に固定パターンノイズを除去するた
めの処理装置を設ける必要がない。従って、赤外線撮像
装置を従来に比して小型化及び軽量化することができる
という効果を奏する。
像部で発生した固定パターンノイズを記憶する固定パタ
ーンノイズ記憶部と、前記撮像部の出力と前記固定パタ
ーンノイズ記憶部の出力との演算を行なう演算部とを備
えているから、外部に固定パターンノイズを除去するた
めの処理装置を設ける必要がない。従って、赤外線撮像
装置を従来に比して小型化及び軽量化することができる
という効果を奏する。
【図1】本発明の実施例に係る赤外線イメージセンサを
示す平面図である。
示す平面図である。
【図2】同じくその赤外線イメージセンサを赤外線撮像
装置に適用した場合の赤外線イメージセンサとシャッタ
ーとの位置関係を示す模式図ある。
装置に適用した場合の赤外線イメージセンサとシャッタ
ーとの位置関係を示す模式図ある。
1;撮像部 2;蓄積部 3;記憶部 4;水平CCD 5;垂直CCD 6;蓄積容量 7;フォトダイオード 8;バッファアンプ 9;演算部
Claims (2)
- 【請求項1】 赤外線を入力し電気信号に変換する撮像
部と、この撮像部で発生する固定パターンノイズを記憶
する固定パターンノイズ記憶部と、前記撮像部の出力と
前記固定パターンノイズ記憶部の出力との演算を行なう
演算部とを有することを特徴とする赤外線イメージセン
サ。 - 【請求項2】 前記撮像部の出力を記憶する蓄積部を備
えており、前記演算部は前記蓄積部の出力と前記固定パ
ターンノイズ記憶部の出力との演算を行なうことを特徴
とする請求項1に記載の赤外線イメージセンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4231681A JPH0686174A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 赤外線イメージセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4231681A JPH0686174A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 赤外線イメージセンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0686174A true JPH0686174A (ja) | 1994-03-25 |
Family
ID=16927327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4231681A Pending JPH0686174A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 赤外線イメージセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0686174A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009103727A (ja) * | 2002-06-27 | 2009-05-14 | Shinsedai Kk | ストロボスコープを使った入力システムを備える情報処理装置 |
| US7662047B2 (en) | 2002-06-27 | 2010-02-16 | Ssd Company Limited | Information processor having input system using stroboscope |
| US12119031B2 (en) | 2022-11-07 | 2024-10-15 | International Business Machines Corporation | Full data set directory for magnetic tape recording media |
-
1992
- 1992-08-31 JP JP4231681A patent/JPH0686174A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009103727A (ja) * | 2002-06-27 | 2009-05-14 | Shinsedai Kk | ストロボスコープを使った入力システムを備える情報処理装置 |
| JP2009297539A (ja) * | 2002-06-27 | 2009-12-24 | Shinsedai Kk | ストロボスコープを使った入力システムを備える情報処理装置、入力装置、マンマシンインターフェースシステム、及び、コンピュータプログラム |
| US7662047B2 (en) | 2002-06-27 | 2010-02-16 | Ssd Company Limited | Information processor having input system using stroboscope |
| US12119031B2 (en) | 2022-11-07 | 2024-10-15 | International Business Machines Corporation | Full data set directory for magnetic tape recording media |
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